JPH05103602A - 天ぷら製造方法 - Google Patents
天ぷら製造方法Info
- Publication number
- JPH05103602A JPH05103602A JP3293904A JP29390491A JPH05103602A JP H05103602 A JPH05103602 A JP H05103602A JP 3293904 A JP3293904 A JP 3293904A JP 29390491 A JP29390491 A JP 29390491A JP H05103602 A JPH05103602 A JP H05103602A
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- JP
- Japan
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- ingredients
- tempura
- stirring
- liquid
- producing
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- Pending
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- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、かき揚天ぷらを自動化による多量生
産で可能とした製造方法を提供することを目的とする。 【構成】天ぷらを製造するラインにおいて、具材と衣液
とをそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量に計量する工程
と、衣液を具材に注入して撹拌する工程と、撹拌された
衣液と具材とを油槽に投入し油槽内で撹拌或いは分散成
形して油揚する工程とから成る天ぷら製造方法を特徴と
する。
産で可能とした製造方法を提供することを目的とする。 【構成】天ぷらを製造するラインにおいて、具材と衣液
とをそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量に計量する工程
と、衣液を具材に注入して撹拌する工程と、撹拌された
衣液と具材とを油槽に投入し油槽内で撹拌或いは分散成
形して油揚する工程とから成る天ぷら製造方法を特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、殊にかき揚げ天ぷらの
製造方法に関するものである。
製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】かき揚げ天ぷらの一般的な製造は、天ぷ
ら衣溶液の中にエビ、野菜等の具材を入れて混ぜ合せ、
これを加熱油槽内に適当量入れて箸により天ぷら衣をと
きほぐしながら分散した天ぷら衣や具材をかき寄せて油
揚している。
ら衣溶液の中にエビ、野菜等の具材を入れて混ぜ合せ、
これを加熱油槽内に適当量入れて箸により天ぷら衣をと
きほぐしながら分散した天ぷら衣や具材をかき寄せて油
揚している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
製造方法は、一般家庭や天ぷら専門店等はともかくとし
て、給食、営業用のように製造工場で多量生産を必要と
する場合には、上記従来法では生産性がなく、多量の生
産のためには多くの熟練作業員を必要とし、コスト高と
なると共に、均一な製品が得られない。
製造方法は、一般家庭や天ぷら専門店等はともかくとし
て、給食、営業用のように製造工場で多量生産を必要と
する場合には、上記従来法では生産性がなく、多量の生
産のためには多くの熟練作業員を必要とし、コスト高と
なると共に、均一な製品が得られない。
【0004】また、製造工場で多量生産を行うには、多
量の具材と衣液とを混合撹拌する必要があるが、多量の
具材と衣液とを万遍無く混合するためには、長時間の撹
拌を必要とし、その結果、摩擦により衣液のグルテンが
変質したり、グルテンが水に溶出して油揚後の衣がベト
ツキ状態に仕上がり、天ぷらの必須条件である歯ざわり
の良いカラリとした衣のかき揚げ天ぷらを多量生産する
ことが困難である。
量の具材と衣液とを混合撹拌する必要があるが、多量の
具材と衣液とを万遍無く混合するためには、長時間の撹
拌を必要とし、その結果、摩擦により衣液のグルテンが
変質したり、グルテンが水に溶出して油揚後の衣がベト
ツキ状態に仕上がり、天ぷらの必須条件である歯ざわり
の良いカラリとした衣のかき揚げ天ぷらを多量生産する
ことが困難である。
【0005】本発明の目的は、上記従来の問題に鑑み、
品質の良い天ぷらを製造工場で多量生産可能とした製造
方法を提供することである。
品質の良い天ぷらを製造工場で多量生産可能とした製造
方法を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の要旨は、天ぷらを製造するラインにおい
て、具材と衣液とをそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量
に計量する工程と、衣液を具材に注入して撹拌する工程
と、撹拌された衣液と具材とを油槽に投入し油槽内で撹
拌或いは分散成形して油揚する工程とから成る天ぷら製
造方法である。
めの本発明の要旨は、天ぷらを製造するラインにおい
て、具材と衣液とをそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量
に計量する工程と、衣液を具材に注入して撹拌する工程
と、撹拌された衣液と具材とを油槽に投入し油槽内で撹
拌或いは分散成形して油揚する工程とから成る天ぷら製
造方法である。
【0007】また、天ぷらを製造するラインにおいて、
具材と粉類及び液体をそれぞれ天ぷら製品の1個相当適
量に計量する工程と、粉類と液体を具材に注入して撹拌
する工程と、撹拌された衣液と具材とを油槽に投入し油
槽内で撹拌或いは分散成形して油揚する工程とから成る
天ぷら製造方法である。
具材と粉類及び液体をそれぞれ天ぷら製品の1個相当適
量に計量する工程と、粉類と液体を具材に注入して撹拌
する工程と、撹拌された衣液と具材とを油槽に投入し油
槽内で撹拌或いは分散成形して油揚する工程とから成る
天ぷら製造方法である。
【0008】さらに、天ぷらを製造するラインにおい
て、具材と粉類及び液体をそれぞれ天ぷら製品の1個相
当適量に計量する工程と、粉類を具材に充填してコーテ
ィング及び成形する工程と、粉類をコーティング成形さ
れた具材に液を散布する工程と、これを加熱処理する工
程とから成る天ぷら製造方法である。
て、具材と粉類及び液体をそれぞれ天ぷら製品の1個相
当適量に計量する工程と、粉類を具材に充填してコーテ
ィング及び成形する工程と、粉類をコーティング成形さ
れた具材に液を散布する工程と、これを加熱処理する工
程とから成る天ぷら製造方法である。
【0009】
【作用】上記の製造方法により、天ぷらを工場における
流れ作業ラインでの全自動製造化が可能となり、具材と
衣との混合撹拌は天ぷら1個相当量で行うため、撹拌時
間が短くて済み、均一な形態の天ぷらを効率良く多量生
産することを可能とするものである。
流れ作業ラインでの全自動製造化が可能となり、具材と
衣との混合撹拌は天ぷら1個相当量で行うため、撹拌時
間が短くて済み、均一な形態の天ぷらを効率良く多量生
産することを可能とするものである。
【0010】
【実施例】以下本発明の実施例をフローチャート図に基
づいて説明する。図1において、1は天ぷらの具材であ
り、野菜、魚介類等のかき揚げ天ぷらに適した材料の一
種複数又は多種混合等で構成される。2は衣液である。
この衣液2は天ぷら粉溶液或いは高等植物、海藻類、微
生物類、動物質類、化学組成物類を主成分とするゲル化
剤を天ぷら粉溶液中混在したものである。
づいて説明する。図1において、1は天ぷらの具材であ
り、野菜、魚介類等のかき揚げ天ぷらに適した材料の一
種複数又は多種混合等で構成される。2は衣液である。
この衣液2は天ぷら粉溶液或いは高等植物、海藻類、微
生物類、動物質類、化学組成物類を主成分とするゲル化
剤を天ぷら粉溶液中混在したものである。
【0011】上記具材1と衣液2をそれぞれ別個に天ぷ
ら1個当りに適した量を計量3a,3bする。具材1の
計量3aは、重量、容量、個数のカウント等が採用され
る。衣液2の計量は、重量、容量が適当であり、具材1
の量に対する衣液量の適切な割合を予め設定する。
ら1個当りに適した量を計量3a,3bする。具材1の
計量3aは、重量、容量、個数のカウント等が採用され
る。衣液2の計量は、重量、容量が適当であり、具材1
の量に対する衣液量の適切な割合を予め設定する。
【0012】上記具材1と衣液2の計量後に、具材1に
対して衣液2を注入4する。この衣液2の注入は、天ぷ
ら1個相当の具材1が収容される容器をコンベアにて移
送させ、この容器に計量器にて計量された具材1を充填
させ、具材1が充填された容器内に前記適量の衣液2を
注入するものである。
対して衣液2を注入4する。この衣液2の注入は、天ぷ
ら1個相当の具材1が収容される容器をコンベアにて移
送させ、この容器に計量器にて計量された具材1を充填
させ、具材1が充填された容器内に前記適量の衣液2を
注入するものである。
【0013】上記具材1に衣液2が注入された後には撹
拌装置によって撹拌5する。この撹拌2は、回転する櫛
状の撹拌部材を容器の上方から侵入することによって行
われる。また、この撹拌5の時間は、容器内の天ぷら1
個相当量の具材1と衣液2であるから、短時間で撹拌さ
れ、具材1と衣液2とが混合される。
拌装置によって撹拌5する。この撹拌2は、回転する櫛
状の撹拌部材を容器の上方から侵入することによって行
われる。また、この撹拌5の時間は、容器内の天ぷら1
個相当量の具材1と衣液2であるから、短時間で撹拌さ
れ、具材1と衣液2とが混合される。
【0014】上記撹拌5の後には加熱された油槽内に投
入6される。この油槽内では再び撹拌或いは分散し、か
つ成形7する。この撹拌或いは分散成形7で熱処理され
る具材1と衣液2は、油温で衣液2が固化される前に容
器内で分散され、こんもりと盛り上がった形態のかき揚
天ぷらが成形されて油揚8される。
入6される。この油槽内では再び撹拌或いは分散し、か
つ成形7する。この撹拌或いは分散成形7で熱処理され
る具材1と衣液2は、油温で衣液2が固化される前に容
器内で分散され、こんもりと盛り上がった形態のかき揚
天ぷらが成形されて油揚8される。
【0015】前記図1による本発明製法では、衣液2は
天ぷら粉等と液とを所要の割合で混合した液状のもので
あるが、図2で示すように、粉類2aと液2bとをそれ
ぞれ適量に計量3b,3cし、これを前記のように具材
1に注入して、以下図1の工程と同様に撹拌5、油槽投
入6、撹拌或いは分散成形7及び油揚8することも可能
である。
天ぷら粉等と液とを所要の割合で混合した液状のもので
あるが、図2で示すように、粉類2aと液2bとをそれ
ぞれ適量に計量3b,3cし、これを前記のように具材
1に注入して、以下図1の工程と同様に撹拌5、油槽投
入6、撹拌或いは分散成形7及び油揚8することも可能
である。
【0016】また、図3による製法は、具材1の計量3
a、粉類2aの計量3及び液2bの計量3cは前記図2
と同様であるが、計量3bした粉類2aを先ず具材1に
充填して粉類2bを具材1の表面にコーティング10し
て成形11する。次いで計量3cされた液2b(水又は
ゲル化剤等が含有の水溶液)をコーティング表面に散布
12して吸収させ、これを加熱処理13する。
a、粉類2aの計量3及び液2bの計量3cは前記図2
と同様であるが、計量3bした粉類2aを先ず具材1に
充填して粉類2bを具材1の表面にコーティング10し
て成形11する。次いで計量3cされた液2b(水又は
ゲル化剤等が含有の水溶液)をコーティング表面に散布
12して吸収させ、これを加熱処理13する。
【0017】前記加熱処理13は、蒸気による湿式加
熱、オーブンによる乾式加熱、電子レンジ加熱、熱油の
表面散布による加熱、油揚等であり、蒸気による湿式加
熱、オーブンによる乾式加熱、電子レンジ加熱、熱油の
表面散布による加熱の後に冷凍14或いは油揚15して
もよい。
熱、オーブンによる乾式加熱、電子レンジ加熱、熱油の
表面散布による加熱、油揚等であり、蒸気による湿式加
熱、オーブンによる乾式加熱、電子レンジ加熱、熱油の
表面散布による加熱の後に冷凍14或いは油揚15して
もよい。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明の天ぷら製造方法に
よると、請求項1,2では、天ぷらを製造するラインに
おいて、具材と衣液又は粉類と液とをそれぞれ天ぷら製
品の1個相当適量に計量し、衣液或いは粉類と液を具材
に注入して撹拌するため、撹拌工程では少量の具材と衣
液との撹拌となり、従って、撹拌時間は極短時間で具材
と衣液とが十分に混合され摩擦による衣液のグルテンの
変質や水に溶出する不具合がなく、成形、油揚の最終工
程まで全自動化によるかき揚げ天ぷらの多量生産が可能
となり、形態が揃った製品を低コストで提供することが
できる。
よると、請求項1,2では、天ぷらを製造するラインに
おいて、具材と衣液又は粉類と液とをそれぞれ天ぷら製
品の1個相当適量に計量し、衣液或いは粉類と液を具材
に注入して撹拌するため、撹拌工程では少量の具材と衣
液との撹拌となり、従って、撹拌時間は極短時間で具材
と衣液とが十分に混合され摩擦による衣液のグルテンの
変質や水に溶出する不具合がなく、成形、油揚の最終工
程まで全自動化によるかき揚げ天ぷらの多量生産が可能
となり、形態が揃った製品を低コストで提供することが
できる。
【0019】さらに、請求項3では、具材と衣液との撹
拌工程がないため、撹拌による衣液のグルテンの変質や
水に溶出する不具合は全く存在せず、最終工程まで全自
動化によるかき揚げ天ぷらの多量生産を可能とする。
拌工程がないため、撹拌による衣液のグルテンの変質や
水に溶出する不具合は全く存在せず、最終工程まで全自
動化によるかき揚げ天ぷらの多量生産を可能とする。
【図1】本発明のフローチャート図
【図2】本発明のフローチャート図
【図3】本発明のフローチャート図
Claims (3)
- 【請求項1】 天ぷらを製造するラインにおいて、具材
と衣液とをそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量に計量す
る工程と、衣液を具材に注入して撹拌する工程と、撹拌
された衣液と具材とを油槽に投入し油槽内で撹拌或いは
分散成形して油揚する工程とから成る天ぷら製造方法。 - 【請求項2】 天ぷらを製造するラインにおいて、具材
と粉類及び液体をそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量に
計量する工程と、粉類と液体を具材に注入して撹拌する
工程と、撹拌された衣液と具材とを油槽に投入し油槽内
で撹拌或いは分散成形して油揚する工程とから成る天ぷ
ら製造方法。 - 【請求項3】 天ぷらを製造するラインにおいて、具材
と粉類及び液体をそれぞれ天ぷら製品の1個相当適量に
計量する工程と、粉類を具材に充填してコーティング及
び成形する工程と、粉類をコーティング成形された具材
に液を散布する工程と、これを加熱処理する工程とから
成る天ぷら製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3293904A JPH05103602A (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | 天ぷら製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3293904A JPH05103602A (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | 天ぷら製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05103602A true JPH05103602A (ja) | 1993-04-27 |
Family
ID=17800658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3293904A Pending JPH05103602A (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | 天ぷら製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05103602A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5025773A (ja) * | 1973-07-10 | 1975-03-18 | ||
| JPS5157870A (ja) * | 1974-11-15 | 1976-05-20 | Shoji Kato | Agemonosochi |
| JPH0394716A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-19 | Manyoo Shokuhin:Kk | 天ぷら製造装置 |
-
1991
- 1991-10-15 JP JP3293904A patent/JPH05103602A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5025773A (ja) * | 1973-07-10 | 1975-03-18 | ||
| JPS5157870A (ja) * | 1974-11-15 | 1976-05-20 | Shoji Kato | Agemonosochi |
| JPH0394716A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-19 | Manyoo Shokuhin:Kk | 天ぷら製造装置 |
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