JPH0510677B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510677B2 JPH0510677B2 JP57213676A JP21367682A JPH0510677B2 JP H0510677 B2 JPH0510677 B2 JP H0510677B2 JP 57213676 A JP57213676 A JP 57213676A JP 21367682 A JP21367682 A JP 21367682A JP H0510677 B2 JPH0510677 B2 JP H0510677B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- command word
- command
- pattern
- dot pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は、ソフトウエアの指示により漢字文字
発生器に格納されている漢字文字ドツト・パター
ンを読出し、漢字文字発生器から読出された漢字
文字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツト・パ
ターンとをソフトウエアにより比較するようにな
つた漢字CGパターン・テスト方法に関するもの
である。 〔従来技術と問題点〕 デイスプレイ装置は、漢字文字ドツト・パター
ンを格納した記憶装置、即ち漢字文字発生器を有
しており、ホスト計算機から送られて来る漢字コ
ードを上記漢字文字発生器を使用して漢字文字ド
ツト・パターンに変換している。ところで漢字文
字発生器に障害が発生すると、漢字文字ドツト・
パターンが崩れてしまう。漢字文字発生器に格納
されている漢字文字ドツト・パターンが正しいか
否かを調べるため、漢字文字発生器に格納されて
いる漢字文字ドツト・パターンと基本漢字文字ド
ツト・パターンとを比較することが行われてい
る。第1図は従来の漢字CGパターン・テスト方
法を示すものであつて、1はデイスプレイ装置、
2はフロツピイ・デイスクをそれぞれ示してい
る。デイスプレイ装置1の中には漢字CG、すな
わち漢字文字発生器が設けられており、フロツピ
イ・デイスク2の中には基本漢字文字ドツト・パ
ターンが格納されている。従来の漢字CGパター
ン・テスト方式では漢字文字発生器からの漢字文
字ドツト・パターンの読出し、および読出された
漢字文字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツ
ト・パターンとのコンベアを全てマイクロ・レベ
ルで行つており、テスト・プログラムが非常に複
雑になつてしまうという欠点が存在する。 〔発明の目的〕 本発明は、上記の考察に基づくものであつて、
ソフト・レベルのプログラムにより漢字CGパタ
ーンのテストを行い得るようになつた漢字CGパ
ターン・テスト方法を提供することを目的として
いる。 〔発明の構成〕 そしてそのため、本発明の漢字CGパターン・
テスト方法は、 ソフト・レベルのプログラムを実行する処理手
段と、 少なくとも漢字文字発生器を内蔵するデバイス
を含むデバイス群と、 ソフト・レベルのプログラム中の入出力開始命
令の実行を契機として動作を開始し、当該入出力
開始命令のオペランドで指示されたデバイスに対
して、当該入出力開始命令のオペランドで指示さ
れたコマンド語列を実行するように構成されてい
るマイクロプログラム方式のフアームウエア手段
と を具備するデータ処理システムにおける漢字CG
パターン・テスト方法であつて、 上記フアームウエア手段に、漢字コードをセツ
トすべきことを指示する漢字コード・セツト用コ
マンド語を実行するためのマイクロプログラム
と、漢字文字発生器から上記漢字コード・セツト
用コマンド語で指定された漢字ドツト・パターン
を読み取つて指定されたメモリ領域に格納すべき
ことを指示する漢字CGリード・コマンド語を実
行するためのマイクロプログラムとを設け、 漢字コード・セツト用コマンド語と漢字CGリ
ード・コマンド語とを含むコマンド語列を主メモ
リ上に用意し、 漢字コード・セツト用コマンド語と漢字CGリ
ード・コマンド語とを含むコマンド語列を指定す
るオペランドおよび漢字文字発生器を内蔵するデ
バイスを指定するオペランドを持つ入出力開始命
令が記入されると共に、フアームウエア手段によ
つて読み取られ主メモリ上に書き込まれた漢字文
字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツト・パタ
ーンとを比較するための命令列が記入されたソフ
ト・レベルのプログラムを実行する とするものである。 〔発明の実施例〕 以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。 第2図は本発明の1実施例を説明するための図
である。なお、第1図と同一符号は同一物を示し
ている。ソフト・レベルのプログラムの入出力開
始命令が実行されると、フアームウエアが起動さ
れる。フアームウエアは、チヤネル・コマンド語
をフエツチし、そのチヤネル・コマンド語がCG
リード・コマンド語(漢字CGリード・コマンド
語)である場合には、デイスプレイ装置1の中の
漢字文字発生器から漢字文字ドツト・パターンを
読み出し、主メモリに書き込む。また、フエツチ
されたチヤネル・コマンド語がフロツピイ・リー
ド・コマンド語の場合には、フロツピイ・デイス
ク2の中から基本文字パターンを読み出し、主メ
モリに書き込む。そして、漢字発生器から読出さ
れた漢字文字ドツト・パターンと、フロツピイ・
デイスク2から読出された基本漢字文字ドツト・
パターンとがソフトウエアによつてコンペアされ
る。 ソフトウエアは、M−EXiOマクロ命令を発行
することによつて、マイクロプログラム(フアー
ムウエア)に入出力制御の開始を指示する。M−
EXiOマクロ命令の記述形式は下記の通りであ
る。
発生器に格納されている漢字文字ドツト・パター
ンを読出し、漢字文字発生器から読出された漢字
文字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツト・パ
ターンとをソフトウエアにより比較するようにな
つた漢字CGパターン・テスト方法に関するもの
である。 〔従来技術と問題点〕 デイスプレイ装置は、漢字文字ドツト・パター
ンを格納した記憶装置、即ち漢字文字発生器を有
しており、ホスト計算機から送られて来る漢字コ
ードを上記漢字文字発生器を使用して漢字文字ド
ツト・パターンに変換している。ところで漢字文
字発生器に障害が発生すると、漢字文字ドツト・
パターンが崩れてしまう。漢字文字発生器に格納
されている漢字文字ドツト・パターンが正しいか
否かを調べるため、漢字文字発生器に格納されて
いる漢字文字ドツト・パターンと基本漢字文字ド
ツト・パターンとを比較することが行われてい
る。第1図は従来の漢字CGパターン・テスト方
法を示すものであつて、1はデイスプレイ装置、
2はフロツピイ・デイスクをそれぞれ示してい
る。デイスプレイ装置1の中には漢字CG、すな
わち漢字文字発生器が設けられており、フロツピ
イ・デイスク2の中には基本漢字文字ドツト・パ
ターンが格納されている。従来の漢字CGパター
ン・テスト方式では漢字文字発生器からの漢字文
字ドツト・パターンの読出し、および読出された
漢字文字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツ
ト・パターンとのコンベアを全てマイクロ・レベ
ルで行つており、テスト・プログラムが非常に複
雑になつてしまうという欠点が存在する。 〔発明の目的〕 本発明は、上記の考察に基づくものであつて、
ソフト・レベルのプログラムにより漢字CGパタ
ーンのテストを行い得るようになつた漢字CGパ
ターン・テスト方法を提供することを目的として
いる。 〔発明の構成〕 そしてそのため、本発明の漢字CGパターン・
テスト方法は、 ソフト・レベルのプログラムを実行する処理手
段と、 少なくとも漢字文字発生器を内蔵するデバイス
を含むデバイス群と、 ソフト・レベルのプログラム中の入出力開始命
令の実行を契機として動作を開始し、当該入出力
開始命令のオペランドで指示されたデバイスに対
して、当該入出力開始命令のオペランドで指示さ
れたコマンド語列を実行するように構成されてい
るマイクロプログラム方式のフアームウエア手段
と を具備するデータ処理システムにおける漢字CG
パターン・テスト方法であつて、 上記フアームウエア手段に、漢字コードをセツ
トすべきことを指示する漢字コード・セツト用コ
マンド語を実行するためのマイクロプログラム
と、漢字文字発生器から上記漢字コード・セツト
用コマンド語で指定された漢字ドツト・パターン
を読み取つて指定されたメモリ領域に格納すべき
ことを指示する漢字CGリード・コマンド語を実
行するためのマイクロプログラムとを設け、 漢字コード・セツト用コマンド語と漢字CGリ
ード・コマンド語とを含むコマンド語列を主メモ
リ上に用意し、 漢字コード・セツト用コマンド語と漢字CGリ
ード・コマンド語とを含むコマンド語列を指定す
るオペランドおよび漢字文字発生器を内蔵するデ
バイスを指定するオペランドを持つ入出力開始命
令が記入されると共に、フアームウエア手段によ
つて読み取られ主メモリ上に書き込まれた漢字文
字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツト・パタ
ーンとを比較するための命令列が記入されたソフ
ト・レベルのプログラムを実行する とするものである。 〔発明の実施例〕 以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。 第2図は本発明の1実施例を説明するための図
である。なお、第1図と同一符号は同一物を示し
ている。ソフト・レベルのプログラムの入出力開
始命令が実行されると、フアームウエアが起動さ
れる。フアームウエアは、チヤネル・コマンド語
をフエツチし、そのチヤネル・コマンド語がCG
リード・コマンド語(漢字CGリード・コマンド
語)である場合には、デイスプレイ装置1の中の
漢字文字発生器から漢字文字ドツト・パターンを
読み出し、主メモリに書き込む。また、フエツチ
されたチヤネル・コマンド語がフロツピイ・リー
ド・コマンド語の場合には、フロツピイ・デイス
ク2の中から基本文字パターンを読み出し、主メ
モリに書き込む。そして、漢字発生器から読出さ
れた漢字文字ドツト・パターンと、フロツピイ・
デイスク2から読出された基本漢字文字ドツト・
パターンとがソフトウエアによつてコンペアされ
る。 ソフトウエアは、M−EXiOマクロ命令を発行
することによつて、マイクロプログラム(フアー
ムウエア)に入出力制御の開始を指示する。M−
EXiOマクロ命令の記述形式は下記の通りであ
る。
【表】
M−EXiOマクロ命令の機能は、オペランドで
指定する入出力制御ブロツク(iOCB)の内容に
従つて入出力装置を起動し、入出力動作が終了す
るまで待ち状態になるものである。入出力装置の
起動時に異常が検出された場合には、オペランド
で指定する分岐先ラベルへ分岐する。各オペラン
ドは、下記のような意味を有している。 a 分岐先ラベル1 入出力装置が他のタスクによつて排他使用され
ていた場合の分岐先を指定する。 b 分岐先ラベル2 指定された装置番号(uN)が未定義であつた
場合の分岐先を指定する。 c 分岐先ラベル3 入出力装置の動作が不能状態であつた場合の分
岐先を指定する。 d Bi iOCBを修飾するベースレジスタを指定する。
当マクロ命令が展開されるときのベースレジスタ
と同一であれば、省略してよい。 e BC CCWが存在する領域を修飾するベースレジス
タを指定する。当マクロ命令が展開されるときの
ベースレジスタと同一であれば、省略してよい。 f iOCBL,iOCBR iOCBのアドレスを、ラベルまたはアドレスが
格納されているレジスタで指定する。 g CCWL,CCWR CCWの先頭アドレスを、ラベルまたはアドレ
スが格納されているレジスタで指定する。 本発明においては、Read Kanji CG Pattern
というチヤネル・コマンド語(CCW)と、Set
Kanji JEF Cadeというチヤネル・コマンド語と
が新たに準備される。Read Kanji CG Pattern
というチヤネル・コマンド語は、
指定する入出力制御ブロツク(iOCB)の内容に
従つて入出力装置を起動し、入出力動作が終了す
るまで待ち状態になるものである。入出力装置の
起動時に異常が検出された場合には、オペランド
で指定する分岐先ラベルへ分岐する。各オペラン
ドは、下記のような意味を有している。 a 分岐先ラベル1 入出力装置が他のタスクによつて排他使用され
ていた場合の分岐先を指定する。 b 分岐先ラベル2 指定された装置番号(uN)が未定義であつた
場合の分岐先を指定する。 c 分岐先ラベル3 入出力装置の動作が不能状態であつた場合の分
岐先を指定する。 d Bi iOCBを修飾するベースレジスタを指定する。
当マクロ命令が展開されるときのベースレジスタ
と同一であれば、省略してよい。 e BC CCWが存在する領域を修飾するベースレジス
タを指定する。当マクロ命令が展開されるときの
ベースレジスタと同一であれば、省略してよい。 f iOCBL,iOCBR iOCBのアドレスを、ラベルまたはアドレスが
格納されているレジスタで指定する。 g CCWL,CCWR CCWの先頭アドレスを、ラベルまたはアドレ
スが格納されているレジスタで指定する。 本発明においては、Read Kanji CG Pattern
というチヤネル・コマンド語(CCW)と、Set
Kanji JEF Cadeというチヤネル・コマンド語と
が新たに準備される。Read Kanji CG Pattern
というチヤネル・コマンド語は、
【表】
という形式を有している。このコマンド語のOP
コードはX03であり、アドレスは主メモリ上
の転送先アドレスを示し、バイト・カウンタは72
バイトである。なお、1文字の漢字文字ドツト・
パターンは72バイトである。Set Kanji JEF
Codeというチヤネル・コマンド語は
コードはX03であり、アドレスは主メモリ上
の転送先アドレスを示し、バイト・カウンタは72
バイトである。なお、1文字の漢字文字ドツト・
パターンは72バイトである。Set Kanji JEF
Codeというチヤネル・コマンド語は
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ばソフトウエア側の指示によりフアームウエアが
漢字文字発生器の漢字文字ドツト・パターンを読
取ることが出来るので、ソフト・レベルのプログ
ラムによつて漢字CGパターンのテストの手続き
を記述することが出来、テスト・プログラムの作
成が容易になるという効果が得られる。
ばソフトウエア側の指示によりフアームウエアが
漢字文字発生器の漢字文字ドツト・パターンを読
取ることが出来るので、ソフト・レベルのプログ
ラムによつて漢字CGパターンのテストの手続き
を記述することが出来、テスト・プログラムの作
成が容易になるという効果が得られる。
第1図は従来の漢字CGパターン・テスト方法
を説明するための図、第2図は本発明の1実施例
を説明するための図である。 1…デイスプレイ装置、2…フロツピイ・デイ
スク。
を説明するための図、第2図は本発明の1実施例
を説明するための図である。 1…デイスプレイ装置、2…フロツピイ・デイ
スク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ソフト・レベルのプログラムを実行する処理
手段と、 少なくとも漢字文字発生器を内蔵するデバイス
を含むデバイス群と、 ソフト・レベルのプログラム中の入出力開始命
令の実行を契機として動作を開始し、当該入出力
開始命令のオペランドで指示されたデバイスに対
して、当該入出力開始命令のオペランドで指示さ
れたコマンド語列を実行するように構成されてい
るマイクロプログラム方式のフアームウエア手段
と を具備するデータ処理システムにおける漢字CG
パターン・テスト方法であつて、 上記フアームウエア手段に、漢字コードをセツ
トすべきことを指示する漢字コード・セツト用コ
マンド語を実行するためのマイクロプログラム
と、漢字文字発生器から上記漢字コード・セツト
用コマンド語で指定された漢字ドツト・パターン
を読み取つて指定されたメモリ領域に格納すべき
ことを指示する漢字CGリード・コマンド語を実
行するためのマイクロプログラムとを設け、 漢字コード・セツト用コマンド語と漢字CGリ
ード・コマンド語とを含むコマンド語列を主メモ
リ上に用意し、 漢字コード・セツト用コマンド語と漢字CGリ
ード・コマンド語とを含むコマンド語列を指定す
るオペランドおよび漢字文字発生器を内蔵するデ
バイスを指定するオペランドを持つ入出力開始命
令が記入されると共に、フアームウエア手段によ
つて読み取られ主メモリ上に書き込まれた漢字文
字ドツト・パターンと基本漢字文字ドツト・パタ
ーンとを比較するための命令列が記入されたソフ
ト・レベルのプログラムを実行する ことを特徴とする漢字CGパターン・テスト方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57213676A JPS59102282A (ja) | 1982-12-06 | 1982-12-06 | 漢字cgパタ−ン・テスト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57213676A JPS59102282A (ja) | 1982-12-06 | 1982-12-06 | 漢字cgパタ−ン・テスト方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59102282A JPS59102282A (ja) | 1984-06-13 |
| JPH0510677B2 true JPH0510677B2 (ja) | 1993-02-10 |
Family
ID=16643121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57213676A Granted JPS59102282A (ja) | 1982-12-06 | 1982-12-06 | 漢字cgパタ−ン・テスト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59102282A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102199804B1 (ko) * | 2018-01-17 | 2021-01-07 | 김영백 | 점화 트랜스 제조용 자동 납땜 시스템 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569884A (en) * | 1979-07-04 | 1981-01-31 | Hitachi Ltd | Diagnostic system for character pattern rotating function of printer |
-
1982
- 1982-12-06 JP JP57213676A patent/JPS59102282A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59102282A (ja) | 1984-06-13 |
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