JPH0510792A - 湯沸器の水流センサ - Google Patents
湯沸器の水流センサInfo
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- JPH0510792A JPH0510792A JP18514991A JP18514991A JPH0510792A JP H0510792 A JPH0510792 A JP H0510792A JP 18514991 A JP18514991 A JP 18514991A JP 18514991 A JP18514991 A JP 18514991A JP H0510792 A JPH0510792 A JP H0510792A
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- Japan
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- water
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 112
- 239000008399 tap water Substances 0.000 claims description 2
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241001272720 Medialuna californiensis Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
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- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 水道圧を減圧しないで給水する湯沸器に使用
する水流センサの逆転取り付けを防止することを目的と
する。 【構成】 水流により回転するタ−ビン3を内蔵する水
流センサ4において、タ−ビン3の支軸3aと同軸に、
水流により前後移動するロックワッシャ5を設ける。こ
の為水流センサ4を逆取り付けすると、ロックワッシャ
5にかかる逆水流により、ロックワッシャ5がタービン
3に密着してタ−ビン3の回転に影響を与え、タ−ビン
3の回転により発生するパルス波の変化により、逆取り
付けの異常を速やかに発見するもので、逆取り付けのま
ゝ出荷してしまうことを防止できるものである。
する水流センサの逆転取り付けを防止することを目的と
する。 【構成】 水流により回転するタ−ビン3を内蔵する水
流センサ4において、タ−ビン3の支軸3aと同軸に、
水流により前後移動するロックワッシャ5を設ける。こ
の為水流センサ4を逆取り付けすると、ロックワッシャ
5にかかる逆水流により、ロックワッシャ5がタービン
3に密着してタ−ビン3の回転に影響を与え、タ−ビン
3の回転により発生するパルス波の変化により、逆取り
付けの異常を速やかに発見するもので、逆取り付けのま
ゝ出荷してしまうことを防止できるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、湯沸器の吸水口部に取
り付ける水流センサを逆取り付けした場合、水流センサ
が逆取り付けを敏感に感知して、取り付け異常を検出す
る機構としたものである。
り付ける水流センサを逆取り付けした場合、水流センサ
が逆取り付けを敏感に感知して、取り付け異常を検出す
る機構としたものである。
【0002】
【従来の技術】水道圧を減圧しないで熱交換器に直結す
る湯沸器は、出湯される湯も水道圧と同じで、2階・3
階等の高所に湯を供給できるものであるが、熱交換器内
には貯水量が少なく、従って温度によって通水検出する
運転制御は難しい。この為配管途中に水流センサを設け
て、水流を感知したら運転をONし、感知しなければO
FFする方式がとられいる。
る湯沸器は、出湯される湯も水道圧と同じで、2階・3
階等の高所に湯を供給できるものであるが、熱交換器内
には貯水量が少なく、従って温度によって通水検出する
運転制御は難しい。この為配管途中に水流センサを設け
て、水流を感知したら運転をONし、感知しなければO
FFする方式がとられいる。
【0003】一般的な水流センサは、水流により回転す
るタ−ビンを設けタ−ビンの回転を磁石の回転と、磁気
センサの組み合わせでパルス出力し、パルス数により通
水量を検出して運転を制御する方式がとられている。
るタ−ビンを設けタ−ビンの回転を磁石の回転と、磁気
センサの組み合わせでパルス出力し、パルス数により通
水量を検出して運転を制御する方式がとられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一般に水流センサは前
記するように内部に備えたタービンを水流によって回転
させ、磁気センサから発生するパルスで通水を検出する
方式であるから、水流センサの流出口側を湯沸器の給水
口へ誤配管すると、タ−ビン3は回転方向が逆回転にな
るがパルスを発生し、湯沸器の運転は行なわれてしまう
ものである。しかし逆通水時のタービンは正常取り付け
時の回転数とは異なっており、湯沸器は水流センサのパ
ルスをカウントして運転を制御するので正常運転が期待
できない欠点がある。
記するように内部に備えたタービンを水流によって回転
させ、磁気センサから発生するパルスで通水を検出する
方式であるから、水流センサの流出口側を湯沸器の給水
口へ誤配管すると、タ−ビン3は回転方向が逆回転にな
るがパルスを発生し、湯沸器の運転は行なわれてしまう
ものである。しかし逆通水時のタービンは正常取り付け
時の回転数とは異なっており、湯沸器は水流センサのパ
ルスをカウントして運転を制御するので正常運転が期待
できない欠点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明では逆水流により信号を送らない水流センサ
を設けたものである。即ち、水道圧を減圧しないで熱交
換器1に直結し、熱交換器1の給水口部2に、水流によ
り回転するタ−ビン3で流量を検出して運転を制御する
水量センサ4を設けた湯沸器において、タ−ビン3の支
軸3aと同軸で水流により若干移動可能なロックワッシ
ャ5を設け、該ロックワッシャ5に逆方向よりの水流が
かかった時、タ−ビン3方向に押圧されてタ−ビン3の
回転を減速もしくは停止することを特徴とする湯沸器の
水流センサとしたものである。
め、本発明では逆水流により信号を送らない水流センサ
を設けたものである。即ち、水道圧を減圧しないで熱交
換器1に直結し、熱交換器1の給水口部2に、水流によ
り回転するタ−ビン3で流量を検出して運転を制御する
水量センサ4を設けた湯沸器において、タ−ビン3の支
軸3aと同軸で水流により若干移動可能なロックワッシ
ャ5を設け、該ロックワッシャ5に逆方向よりの水流が
かかった時、タ−ビン3方向に押圧されてタ−ビン3の
回転を減速もしくは停止することを特徴とする湯沸器の
水流センサとしたものである。
【0006】そして、ロックワッシャ5は水流センサ4
の取り付け方向が正常であれば、水流によりタ−ビン3
から離開して軸受3bに密着し、一方逆取り付けであれ
ば、水流によりタ−ビン3側に押圧されて密着し、該ロ
ックワッシャ5は支片5aを設け、該支片5aをタ−ビ
ン3の軸受3bに係止してロックワッシャ5がタ−ビン
3の回転を停止することにより、逆転防止が出来る水流
センサとすることが出来る。
の取り付け方向が正常であれば、水流によりタ−ビン3
から離開して軸受3bに密着し、一方逆取り付けであれ
ば、水流によりタ−ビン3側に押圧されて密着し、該ロ
ックワッシャ5は支片5aを設け、該支片5aをタ−ビ
ン3の軸受3bに係止してロックワッシャ5がタ−ビン
3の回転を停止することにより、逆転防止が出来る水流
センサとすることが出来る。
【0007】
【作用】水流センサ4を湯沸器の給水管と熱交換器1の
給水口部2との間に取り付けして熱交換器1へ給水する
と、水の流れを水流センサ4が感知して、熱交換器1に
取り付けたバ−ナが作動して熱交換器1内を通過する水
を加熱する。また温水温度は適当な位置に設けた温度セ
ンサが検知してバ−ナを制御し、湯沸器の給湯出口より
出湯するものである。そして、この流量センサ4の流入
口4a側は湯沸器の給水管と接続し、流出口4b側は熱
交換器1の給水口部2と接続するのが正常であり、流量
センサ4内には水流で回転するタ−ビン3が設けられて
おり、タ−ビン3の回転数の変化を検出して運転指示し
ている。
給水口部2との間に取り付けして熱交換器1へ給水する
と、水の流れを水流センサ4が感知して、熱交換器1に
取り付けたバ−ナが作動して熱交換器1内を通過する水
を加熱する。また温水温度は適当な位置に設けた温度セ
ンサが検知してバ−ナを制御し、湯沸器の給湯出口より
出湯するものである。そして、この流量センサ4の流入
口4a側は湯沸器の給水管と接続し、流出口4b側は熱
交換器1の給水口部2と接続するのが正常であり、流量
センサ4内には水流で回転するタ−ビン3が設けられて
おり、タ−ビン3の回転数の変化を検出して運転指示し
ている。
【0008】一方、流量センサ4の流出口4b側を湯沸
器の給水管に逆接続すると、流量センサ4内に設けたロ
ックワッシャ5は水流でタ−ビン3側に押されて密着
し、重りの役目をして回転を落としている。また、ロッ
クワッシャ5に支片5aを設け、該支片5aをタ−ビン
3の軸受3bに係止すると、ロックワッシャ5がタ−ビ
ン3側に押されてタ−ビン3に密着し、タービン3の回
転を停止するものであり、流量センサ4から発生パルス
を異常に少なくするか、全く発生しないので、湯沸器の
運転を制御することが出来る。従って、生産工程中の通
水検査で速やかに異常が発見ができ、誤配管のまゝ出荷
してしまうということがない。
器の給水管に逆接続すると、流量センサ4内に設けたロ
ックワッシャ5は水流でタ−ビン3側に押されて密着
し、重りの役目をして回転を落としている。また、ロッ
クワッシャ5に支片5aを設け、該支片5aをタ−ビン
3の軸受3bに係止すると、ロックワッシャ5がタ−ビ
ン3側に押されてタ−ビン3に密着し、タービン3の回
転を停止するものであり、流量センサ4から発生パルス
を異常に少なくするか、全く発生しないので、湯沸器の
運転を制御することが出来る。従って、生産工程中の通
水検査で速やかに異常が発見ができ、誤配管のまゝ出荷
してしまうということがない。
【0009】
【実施例】以下実施例を示す図1(本発明品である流量
センサの要部断面図)及び図2(実施態様を示す湯沸器
の断面図)により構成を説明する。1は湯沸器に内装す
る熱交換器、2は熱交換器1に接続した給水口部、4は
湯沸器の給水管6と熱交換器1の給水口部2の間に設け
た水流センサで、該水流センサ4の内部には水流により
回転するタ−ビン3を内装している。
センサの要部断面図)及び図2(実施態様を示す湯沸器
の断面図)により構成を説明する。1は湯沸器に内装す
る熱交換器、2は熱交換器1に接続した給水口部、4は
湯沸器の給水管6と熱交換器1の給水口部2の間に設け
た水流センサで、該水流センサ4の内部には水流により
回転するタ−ビン3を内装している。
【0010】また水流センサ4には流入口4a・流出口
4bを備えており、流入口4aからタ−ビン3へ入る水
はタ−ビン3を経て流出口4bに至る。該タ−ビン3に
は支軸3aがあり、支軸3aは対設する軸受3bに回動
自在に保持されている。水流センサ4の流出口4b側の
軸受3bには、流通間隙Aを複数個のリング状或いは半
月状に形成しており、流入口4aから水流センサ4に入
った水流はタ−ビン3を回転しながら水を流通間隙Aを
経由して流出口4bに向けて流す。
4bを備えており、流入口4aからタ−ビン3へ入る水
はタ−ビン3を経て流出口4bに至る。該タ−ビン3に
は支軸3aがあり、支軸3aは対設する軸受3bに回動
自在に保持されている。水流センサ4の流出口4b側の
軸受3bには、流通間隙Aを複数個のリング状或いは半
月状に形成しており、流入口4aから水流センサ4に入
った水流はタ−ビン3を回転しながら水を流通間隙Aを
経由して流出口4bに向けて流す。
【0011】5はタ−ビン3の一方の支軸3aに同軸で
遊嵌したロックワッシャで、ロックワッシャ5は水流に
より支軸3aに沿って若干前後移動する。5aはロック
ワッシャ5に設けた支片で、該支片5aは前記軸受3b
の流通間隙Aにのぞんでおり、水流センサ4の取り付け
が正常で、流入口4aからの水流がある時には、ロック
ワッシャ5はタ−ビン3より離開し、軸受3b側へ押さ
れる。
遊嵌したロックワッシャで、ロックワッシャ5は水流に
より支軸3aに沿って若干前後移動する。5aはロック
ワッシャ5に設けた支片で、該支片5aは前記軸受3b
の流通間隙Aにのぞんでおり、水流センサ4の取り付け
が正常で、流入口4aからの水流がある時には、ロック
ワッシャ5はタ−ビン3より離開し、軸受3b側へ押さ
れる。
【0012】万一、水流センサ4を逆取り付けして流出
口4b側より水流があると、ロックワッシャ5はタ−ビ
ン3側へ押圧されてタ−ビン3に密着し、ロックワッシ
ャ5がタービン3と一緒に回転する時は重しとなって回
転数を極端に減らすものである。また、ロックワッシャ
5に支片5aを設けて流通間隙Aに係止し、タ−ビン3
及びロックワッシャ5に夫々凹凸を設けて係合させる
と、ロックワッシャ5に密着したタービン3は流通間隙
Aにのぞんでいるロックワッシャ5が回転できないの
で、タ−ビン3の回転をストップするものである。
口4b側より水流があると、ロックワッシャ5はタ−ビ
ン3側へ押圧されてタ−ビン3に密着し、ロックワッシ
ャ5がタービン3と一緒に回転する時は重しとなって回
転数を極端に減らすものである。また、ロックワッシャ
5に支片5aを設けて流通間隙Aに係止し、タ−ビン3
及びロックワッシャ5に夫々凹凸を設けて係合させる
と、ロックワッシャ5に密着したタービン3は流通間隙
Aにのぞんでいるロックワッシャ5が回転できないの
で、タ−ビン3の回転をストップするものである。
【0013】7はタ−ビン3の一方の支軸3aに取着し
た回転磁石、8は回転磁石9の外側に設けた磁気センサ
−であり、タ−ビン3の回転数に応じたパルスを出力し
ており、例えば実施例の流量センサ4では正常取り付け
では毎分3リットルの流量で21HZ±3.2HZ、毎
分15リットルの流量で120HZ±12HZのパルス
を発生している。9は湯沸器の熱交換器1を加熱し温水
を供給するためのバ−ナ、10は熱交換器1より給湯す
るための給湯出口である。11は、熱交換器1と連通す
る排気経路、12は排気経路11から枠体外へ排気を出
すための排気出口である。
た回転磁石、8は回転磁石9の外側に設けた磁気センサ
−であり、タ−ビン3の回転数に応じたパルスを出力し
ており、例えば実施例の流量センサ4では正常取り付け
では毎分3リットルの流量で21HZ±3.2HZ、毎
分15リットルの流量で120HZ±12HZのパルス
を発生している。9は湯沸器の熱交換器1を加熱し温水
を供給するためのバ−ナ、10は熱交換器1より給湯す
るための給湯出口である。11は、熱交換器1と連通す
る排気経路、12は排気経路11から枠体外へ排気を出
すための排気出口である。
【0014】
【発明の効果】本発明は、以上のような構成・作用を示
すもので、水道圧を減圧しないで熱交換器に直結する湯
沸器に用いる水流センサを、製造工程で間違って逆取り
付けをした時には、水流検査をすれば、パルス信号が出
ないか、出ても異常にパルス数が少なくて運転信号を発
しないので、逆運転を確実に発見できるもので、間違っ
た取り付けのまゝ出荷してしまう心配がなくなった。
すもので、水道圧を減圧しないで熱交換器に直結する湯
沸器に用いる水流センサを、製造工程で間違って逆取り
付けをした時には、水流検査をすれば、パルス信号が出
ないか、出ても異常にパルス数が少なくて運転信号を発
しないので、逆運転を確実に発見できるもので、間違っ
た取り付けのまゝ出荷してしまう心配がなくなった。
【0015】従って、製造工程の最終検査で誤りが発見
できるので、作業者が余計な注意を払う必要がなく、評
判が良いものであり、出荷してからの品質クレ−ムもな
くなり品質向上の一助となった。
できるので、作業者が余計な注意を払う必要がなく、評
判が良いものであり、出荷してからの品質クレ−ムもな
くなり品質向上の一助となった。
【図1】本発明品がある流量センサの要部断面図であ
る。
る。
【図2】本発明の一実施態様を示す湯沸器の断面図であ
る。
る。
1 熱交換器
2 給水口部
3 タ−ビン
3a 支軸
3b 軸受
4 水流センサ
5 ロックワッシャ
5a 支片
Claims (2)
- 【請求項1】 水道圧を減圧しないで熱交換器1に直結
し、熱交換器1の給水口部2に、水流により回転するタ
−ビン3で流量を検出して運転を制御する水量センサ4
を設けた湯沸器において、タ−ビン3の支軸3aと同軸
で水流により若干移動可能なロックワッシャ5を設け、
該ロックワッシャ5に逆方向よりの水流がかかった時、
タ−ビン3方向に押圧されてタ−ビン3の回転を減速も
しくは停止することを特徴とする湯沸器の水流センサ。 - 【請求項2】 ロックワッシャ5は水流センサ4の取り
付け方向が正常であれば、水流によりタ−ビン3から離
開して軸受3bに密着し、一方逆取り付けであれば、水
流によりタ−ビン3側に押圧されて密着し、該ロックワ
ッシャ5は支片5aを設け、該支片5aをタ−ビン3の
軸受3bに係止してロックワッシャ5がタ−ビン3の回
転を停止することを特徴とする請求項1記載の湯沸器の
水流センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18514991A JPH0510792A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 湯沸器の水流センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18514991A JPH0510792A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 湯沸器の水流センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0510792A true JPH0510792A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=16165721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18514991A Pending JPH0510792A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 湯沸器の水流センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510792A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10164712B4 (de) * | 2001-03-31 | 2005-01-27 | Schlumberger Rombach Gmbh | Turbinenradgaszähler |
| WO2011118924A3 (ko) * | 2010-03-24 | 2011-12-22 | 주식회사 경동나비엔 | 유량 센서 |
| WO2011126241A3 (ko) * | 2010-04-06 | 2012-01-05 | 주식회사 경동나비엔 | 유량 센서 |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP18514991A patent/JPH0510792A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10164712B4 (de) * | 2001-03-31 | 2005-01-27 | Schlumberger Rombach Gmbh | Turbinenradgaszähler |
| WO2011118924A3 (ko) * | 2010-03-24 | 2011-12-22 | 주식회사 경동나비엔 | 유량 센서 |
| WO2011126241A3 (ko) * | 2010-04-06 | 2012-01-05 | 주식회사 경동나비엔 | 유량 센서 |
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