JPH05108242A - キーデータ登録装置 - Google Patents

キーデータ登録装置

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JPH05108242A
JPH05108242A JP3296228A JP29622891A JPH05108242A JP H05108242 A JPH05108242 A JP H05108242A JP 3296228 A JP3296228 A JP 3296228A JP 29622891 A JP29622891 A JP 29622891A JP H05108242 A JPH05108242 A JP H05108242A
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JP
Japan
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key
data
registration
display
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP3296228A
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English (en)
Inventor
Hirotsugu Kobayashi
洋次 小林
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Publication of JPH05108242A publication Critical patent/JPH05108242A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ユーティリティを使わずに登録したいときに
キーデータを登録でき、操作性を向上させる。 【構成】 キーデータ登録装置10は、キーデータを登
録するためのキーボード12と、キーデータ登録のため
の登録キー14、表示キー15、削除キー16からなる
制御キー17と、キー入力データが一時的に格納される
キーバッファ18と、登録したキーデータを格納する登
録キーデータ格納メモリ19と、表示装置20の表示画
面の所定表示エリアに表示される登録内容を記憶するキ
ーテーブル表示用メモリ21とを設け、システムへのキ
ー入力要求時に、登録キー14押下を検出して即時に登
録できるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
タ等においてキーボードから入力されたデータを登録す
るキーデータ登録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】キーボードは、人間の打鍵操作によりキ
ートップに書かれた文字・記号を決められた符号に変換
する装置である。キーボードは、英字、数字、仮名文字
および記号が入力できるものが一般的である。従来、パ
ーソナルコンピュータ等において上記キーボードから入
力したデータを予め特定のキー(例えば、ファンクショ
ンキー)に割当てておき、以後そのファンクションキー
を操作することによって登録されたデータを表示するも
のがある。例えば、表示画面上に、ファンクションキー
に対応して登録されたデータを表示するファンクション
表示表を設け、ユーティリティプログラム(以下、単に
ユーティリティという)を使ってファンクションキーに
対応させるデータを予め登録しておくことによってファ
ンクションキーに所定のデータを割り当てる。ファンク
ションキーに割り当てられたデータは必要に応じて上記
ファンクションキー表示表に表示される。ここで、ユー
ティリティとは、頻繁に使用する共通なデータ処理機能
をもつプログラム(utility program)のことであり、
このユーティリティは通常OS(operating system)に
付属するコマンドとして提供される。また、ファンクシ
ョンキーに対応して登録されたデータの内容を変更した
い場合には、その都度ユーティリティを使用してOS上
でデータ等を新しく更新するようにする。このようにキ
ーデータの登録は必ずユーティリティを用いるか若しく
はOSのシステムコールを経由して行うことになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のキーデータ登録装置にあっては、特定キーに
対応するデータをユーティリティ等を用いて登録する構
成となっていたため、新たに登録する場合は勿論のこ
と、登録内容を追加・変更したい場合にも必ずユーティ
リティを用いて修正して再度登録する必要があり、簡単
な追加・登録・削除でも逐一設定し直さなければなら
ず、操作性が悪いという問題点があった。また、アプリ
ケーションプログラム等を実行中に定義内容を変更した
いとき(例えば、登録するキーを変更したい場合)であ
ってもかかる処理途中での変更はできないため、一旦ユ
ーティリティに戻って再設定をしなければならずユーザ
の使い勝手が悪いという不具合があった。これは、キー
データの登録がユーティリティ等を用いて実行されるよ
うになっていることに起因する。してみれば、キーボー
ドから入力したデータをユーティリティ等を介在させる
ことなく直接登録できる機能を設けるようにすれば、操
作性を向上させることができることは明らかである。本
発明の課題は、ユーティリティの介在なしでキーデータ
を登録できるようにすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の手段は次の通り
である。入力手段1(図1の機能ブロック図を参照、以
下同じ)は、例えば平仮名、英数字等を入力するキー、
テンキー、実行キー等の機能キーが配置されたキーボー
ド等である。記憶手段2は、入力手段1により入力され
た入力データを登録データとして記憶するRAM等であ
る。登録指示手段3は、キーデータ登録を指示するため
のもので、例えばキーボード上に設けられた登録キー、
表示キー、削除キー等である。表示手段4は、登録デー
タを所定の表示領域に表示するためのもので、例えばC
RT,LDC等である。制御手段5は、登録指示手段3
によりキーデータ登録の指示があると、入力手段4によ
り入力されたデータを登録データとして記憶手段2に登
録させるとともに、表示手段4によりこの登録データを
所定の表示領域に表示させるように制御するもので、例
えばCPUにより実行される。
【0005】
【作用】本発明の手段の作用は次の通りである。登録指
示手段3によりキーデータ登録の指示があると、制御手
段5は入力手段1により入力されたデータを登録データ
として記憶手段2に登録させるとともに、この登録デー
タを表示手段4の所定の表示領域に表示させるように制
御する。従って、ユーティリティの介在なしで登録した
いときにキーデータの登録ができるようになる。
【0006】
【実施例】以下、図2〜図5を参照して実施例を説明す
る。図2〜図5はキーデータ登録装置の一実施例を示す
図である。まず、構成を説明する。図2はキーデータ登
録装置10のブロック図である。この図において、11
は装置全体の制御、並びに後述するキー入力データ登録
処理を行うCPUであり、CPU11は図示しないRO
Mメモリに格納されているマイクロプログラムに従って
データ登録装置の各種動作を制御する。CPU11に
は、キーデータを入力するためのキーボード12が接続
されており、キーボード12は文書入力のための仮名文
字キー、アルファベット文字キー、数字キー等の通常の
データ入力キー及び特定キーとしてファンクションキー
13を備えているほか、新たにキーデータ登録のための
登録キー14、表示キー15、削除キー16からなる制
御キー17が設置されている。また、CPU11には、
キー入力されたキー入力データが一時的に格納されるキ
ーバッファ18、登録したキーデータを格納する登録キ
ーデータ格納メモリ19、表示装置20の表示画面の所
定表示エリアに表示されるファンクションキー13の登
録内容を記憶するキーテーブル表示用メモリ21がそれ
ぞれ接続されている。上記キーバッファ18、登録キー
データ格納メモリ19及びキーテーブル表示用メモリ2
1は、例えばRAMの記憶領域を分割して使用される。
【0007】キーボード12より入力されたキーデータ
は、CPU11によって解析され、入力データが制御キ
ー17操作による制御キーデータ22(同図、太実線矢
印参照)の場合及び通常のキー操作による通常のデータ
23(同図、実線矢印参照)の場合はキーバッファ18
に一時的に格納され、また、ファンクションキー13操
作によるファンクションキーデータ24(同図、白ヌキ
矢印参照)の場合は登録キーデータ格納メモリ19に出
力される。
【0008】この場合、キーバッファ18に入力された
制御キーデータ22が登録キー14のときは、その後入
力された通常の入力データが登録データとして登録デー
タ格納メモリ19に格納され、同時に、キーテーブル表
示用メモリ21に転送されて表示装置20にキーテーブ
ルが表示される(図5で後述する)。上記データが入力
された後にファンクションキーデータ24が入力される
と、登録キー14に基づくデータ入力の内容が当該ファ
ンクションキー13に対応づけられてキーデータ登録が
終了する。
【0009】また、ファンクションキーデータ24が登
録キーデータ格納メモリ19に入力されると入力された
ファンクションキーデータ24に対応する該メモリ19
に格納されている内容が通常のデータ23としてキーバ
ッファ18に格納される。
【0010】図5は表示装置20の表示画面31の要部
が示されており、後述する図3及び図4のキーデータ登
録処理を実行することにより表示画面31にはキーテー
ブルを表示する表示域32,32(図5参照)若しく
は詳細を表示する詳細表示域33(図5参照)が表示
される。
【0011】次に、本実施例の動作を説明する。図3は
キー割込み処理のフローを示すフローチャートであり、
本フローはキーボード12上のキー操作により実行され
る。同図中、符号Sn(n=1,2,‥‥)はフローの
各ステップを示している。先ず、ステップS1でキーボ
ード12からの入力データがファンクションキー13に
より入力されたファンクションキーデータ24か否かを
判別し、ファンクションキー13によるファンクション
キーデータ24でなければ(すなわち、通常キーによる
通常のデータ23あるいは制御キー17による制御キー
データ22であれば)キー割込みがないと判断してステ
ップS2で通常処理を行って本フローの処理を終える。
ファンクションキー13によりファンクションキーデー
タ24が入力されたときはステップS3でファンクショ
ンキー13による該当キー登録データがあるか否かを判
別し、該当キー登録データがあるときはステップS4で
登録キーデータ格納メモリ19から該当するファンクシ
ョンキーによるキー登録データを取り出し通常のデータ
23としてキーバッファ18に格納して処理を終える。
一方、該当キー登録データがないときはステップS2の
通常処理に戻る。
【0012】図4はキー入力要求処理のフローを示すフ
ローチャートである。キー入力要求があると本プログラ
ムはスタートし、ステップS11でキーバッファ18に
データがあるか否かを判別し、キーバッファ18にデー
タがあるときはステップS12でキーバッファ18から
キーデータを取り出す。次いで、ステップS13でキー
データが制御キー17の登録キー14によるものか否か
を判別し、登録キー14のときはステップS14で図5
に示すように登録行を表示画面31のキーテーブルに
ガイダンス表示し、ステップS15で登録キー14が押
された以降に、通常のキーのキー操作により登録したい
データ(例えば、図5に示す“DIR”)を登録キー
データ格納メモリ19に格納し、同時に、この登録デー
タを表示用メモリ21に転送して表示域32に表示する
(図5参照)。次いで、ステップS16で所定のファ
ンクションキー13(ここでは、ファンクションキーF
1キー)が押されて登録終了となったか否かを判別し、
ファンクションキー13が押されていないときは登録デ
ータ入力途中であり登録終了ではないと判断してステッ
プS15に戻る。また、所定のファンクションキー13
(F1キー)が押されたときは登録キー14操作後に入
力された登録データの入力が終わり登録終了となったと
判断してステップS17で該当キーのデータ登録を行
う。例えば、F1キーにデータ“DIR↓”(↓は実行
キーを示す。以下同様)を登録したいときには図5に
示すように登録キー14押下後キー入力により“DIR
↓”を入力し、F1キーを押下することによってF1キ
ーに登録データ“DIR↓”が割当られる。同様に、F
2キーに長いデータ“TYPE SOURCE.ASM
>PRN↓”を登録したいときには図5に示すように
登録キー14押下後上記データ“TYPE SOURC
E…”を入力し、F2キーを押下することによって上記
“TYPE SOURCE…”をF2キーに割当てるこ
とができる。次いで、ステップS18で図5、に示
すように登録データ(ここでは、“DIR↓”,“TY
PE SOURCE…”)を一覧表示してステップS1
1に戻る。このようにして登録キーデータ格納メモリ1
9に登録キーデータが格納される。
【0013】一方、前記ステップS13で登録キー14
でないときはステップS19で表示キー16が押された
か否かを判別し、表示キー16が押されたときは表示画
面31の表示を一覧表示から詳細表示に切換えるべきで
あると判断してステップS20に進み、ステップS20
で図5に示すような詳細表示に切換えて登録データが
一行すべて見られるようにする。すなわち、表示キー1
6が押下されると、いままで図5に示すようにファ
ンクションキー13のキー位置に対応して表示画面31
上に1つ1つ表示されていたものが、図5に示すよう
に表示画面31上に一行すべてを表示可能な詳細表示域
33が表示される。次いで、ステップS21で詳細表示
された詳細表示域33上でキー入力待ちとなってキー入
力を行い、ステップS22で詳細表示をしたいファンク
ションキー13が押されたか否かを判別する。該当ファ
ンクションキー13が押下されたときにはステップS2
3で該当ファンクションキー13(例えば、F2キー)
に登録されている登録データ(ここでは、データ“TY
PE SOURCE…”を詳細表示域33上に詳細表示
をしてステップS21に戻りキー入力待ちとなる。ま
た、該当ファンクションキー13でないときにはステッ
プS24で更に表示キー16が押下されたか否かを判別
し、詳細表示状態で表示キー16が押下されたときは詳
細表示から一覧表示に復帰するために表示キー16が押
されたと判断してステップS18に進み登録データ一覧
表示に戻る。また、ステップS24で表示キー16でな
いときはステップS21に戻りキー入力待ちとなる。
【0014】一方、前記ステップS19で表示キー16
でないときにはステップS25で削除キー15が押下さ
れたか否かを判別し、削除キー15が押されたときはい
ままで登録されていた登録キーを無効にする削除モード
となりステップS26で図5に示すように削除モード
表示に切換える。また、削除キー15が押下されていな
ければ以降の処理をジャンプしてそのまま処理を終え
る。次いで、ステップS27でキー入力待ちとなってキ
ー入力待ちを行い、ステップS28で該当ファンクショ
ンキー13が押されたか否かを判別する。該当ファンク
ションキー13が押されなかったときはステップS27
に戻ってキー入力待ちとなり、削除キー15押下後に該
当ファンクションキー13が押されたときはステップS
29で図5に示すように該当ファンクションキー13
(ここでは、F2キー)に登録されている“TYPE
S”データをクリアしてステップS18に戻る。
【0015】以上の処理を実行することにより図5〜
に示すようなキーデータ登録が行われる。すなわち、
キーボード12により入力されたキーデータは、図3に
示すキー割込み処理により入力データがファンクション
キー13の場合には登録キーデータ格納メモリ19の内
容が取り出され、通常のデータ24としてキーバッファ
18に格納される。それ以外の通常キーデータ23及び
制御キーデータ22は、キーバッファ18にそのまま格
納される。
【0016】また、図4に示すキー入力要求処理によ
り、キーボード12からのキー操作によりキー入力要求
があると、キーバッファ18からデータが読み出され、
読出されたデータが制御キー17(登録キー14)のと
きには、その後入力されたデータが登録データとして登
録キーデータ19に格納され、同時にキーテーブル表示
用メモリ21に転送されて表示装置20に図5に示すよ
うなキーテーブル(表示域31,32,33)が表示さ
れる。
【0017】図5に示す動作例において、同図は、何
も登録されていない状態を示している。この状態で登録
キー14が押下されると、登録データの入力フェーズに
入り、ファンクションキー13(F1キー)が押される
ことにより登録終了となり、同図に示すような表示が
される。続いて、上記と同様な登録を行うと同図に示
す表示になる。
【0018】表示キー16が押されると、同図に示す
一覧表示から同図に示すような詳細表示に切換わり、
登録データが一行すべて見られるようになる。ここで、
詳細に見たい場合には該当するファンクションキー13
を押すことにより、同図に示すような表示になる。こ
の時点で、再度表示キー16を押すと同図に示す表示
画面31のように一覧表示に戻る。また、削除キー15
を押すと削除モードとなり、ここで該当ファンクション
キーを押すことにより、そのキーに登録されているデー
タがクリアされ、同図に示すような削除された表示に
なる。
【0019】以上説明したように、本実施例のキーデー
タ登録装置10は、キーデータを登録するためのキーボ
ード12と、キーデータ登録のための登録キー14、表
示キー15、削除キー16からなる制御キー17と、キ
ー入力データが一時的に格納されるキーバッファ18
と、登録したキーデータを格納する登録キーデータ格納
メモリ19と、表示装置20の表示画面の所定表示エリ
アに表示される登録内容を記憶するキーテーブル表示用
メモリ21とを設け、システムへのキー入力要求時に、
登録キー14押下を検出して即時に登録できるようにし
ているので、ユーティリティ等の介在なしで登録したい
ときにいつでもキーデータ登録ができるようになり操作
性を大幅に向上させることができる。また、登録キーに
制限がなく登録・削除が繰り返して即座にできるので、
多くのキーを登録することができる。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、登録指示手段によりキ
ーデータ登録の指示があると、入力手段から入力された
登録データを記憶手段に登録するようにしているので、
ユーティリティ等の介在なしで登録したいときにキーデ
ータを登録でき、操作性を向上させるとができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の機能ブロック図である。
【図2】キーデータ登録装置のブロック構成図である。
【図3】キーデータ登録装置のキー割込み処理のプログ
ラムを示すフローチャートである。
【図4】キーデータ登録装置のキー入力要求処理のプロ
グラムを示すフローチャートである。
【図5】キーデータ登録装置の動作を説明するための図
である。
【符号の説明】
10 キーデータ登録装置 11 CPU 12 キーボード 13 ファンクションキー 14 登録キー 15 削除キー 16 表示キー 17 制御キー 18 キーバッファ 19 登録キーデータ格納メモリ 20 表示装置 21 キーテーブル表示用メモリ 31 表示画面 32,33 表示域 34 詳細表示域

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 登録すべきデータを入力する入力手段
    と、 前記入力手段により入力された登録データを記憶する記
    憶手段と、 キーデータ登録を指示する登録指示手段と、 登録データを所定の表示領域に表示する表示手段と、 前記登録指示手段によりキーデータ登録の指示がある
    と、前記入力手段により入力されたデータを登録データ
    として前記記憶手段に登録させるとともに、前記表示手
    段により該登録データを所定の表示領域に表示させる制
    御手段と、 を具備したことを特徴とするキーデータ登録装置。
JP3296228A 1991-10-15 1991-10-15 キーデータ登録装置 Pending JPH05108242A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3296228A JPH05108242A (ja) 1991-10-15 1991-10-15 キーデータ登録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3296228A JPH05108242A (ja) 1991-10-15 1991-10-15 キーデータ登録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05108242A true JPH05108242A (ja) 1993-04-30

Family

ID=17830841

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3296228A Pending JPH05108242A (ja) 1991-10-15 1991-10-15 キーデータ登録装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH05108242A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007058538A (ja) * 2005-08-24 2007-03-08 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置、画像形成方法及び制御プログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007058538A (ja) * 2005-08-24 2007-03-08 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置、画像形成方法及び制御プログラム

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