JPH0510828Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510828Y2 JPH0510828Y2 JP1986153909U JP15390986U JPH0510828Y2 JP H0510828 Y2 JPH0510828 Y2 JP H0510828Y2 JP 1986153909 U JP1986153909 U JP 1986153909U JP 15390986 U JP15390986 U JP 15390986U JP H0510828 Y2 JPH0510828 Y2 JP H0510828Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duct
- shutter
- memory alloy
- rotating shaft
- shape memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はダクト内の温度が所定温度に達した
場合にシヤツターを回動させ、かつダクトの通路
を閉蓋する防火ダンパーに関する。
場合にシヤツターを回動させ、かつダクトの通路
を閉蓋する防火ダンパーに関する。
従来の防火ダンパーにおいて防火の温度感知を
する部材としては既に形状記憶合金のばねを用い
たものはある。(例えば実開昭57−157361号公報、
同61−103156号公報)しかし、上記従来の防火ダ
ンパーの構成部品の点数は多く、またその構造も
複雑になつている為、これ自体の故障発生率が高
く折角形状記憶合金による温度感知の確実性があ
つてもシヤツターの閉蓋作用に充分な効果を発揮
することができないといつた問題点があり、この
点について改良が求められていた。
する部材としては既に形状記憶合金のばねを用い
たものはある。(例えば実開昭57−157361号公報、
同61−103156号公報)しかし、上記従来の防火ダ
ンパーの構成部品の点数は多く、またその構造も
複雑になつている為、これ自体の故障発生率が高
く折角形状記憶合金による温度感知の確実性があ
つてもシヤツターの閉蓋作用に充分な効果を発揮
することができないといつた問題点があり、この
点について改良が求められていた。
また、構成部品の点数、部品の連結の複雑な点
については製品価格が高価なものとなる欠点があ
る。
については製品価格が高価なものとなる欠点があ
る。
この考案は従来の問題点並びに欠点を全面的に
解決すると共に防火ダンパーが一層充実したもの
として完成さすことが可能な防火ダンパーを提供
することを目的とする。
解決すると共に防火ダンパーが一層充実したもの
として完成さすことが可能な防火ダンパーを提供
することを目的とする。
即ちこの考案は、ダクト1と、該ダクトに対
し、ダクト内を横切るように回動自在に設けられ
る回動軸5と、該回動軸に一体に固着されたシヤ
ツター2と、前記回動軸をシヤツターの閉蓋方向
に回動付勢している付勢手段4と、前記回動軸の
ダクトから外側に突出している部位に同心状に設
けた筒状部材の端部に形成した係合部3と、前記
回動軸の端部に取りつけたハンドル14とからな
る回動機構と、 その一端が前記係合部と近接するように、前記
シヤツターの回動範囲外におけるダクト内側に固
着されている支持杆7と、その基端側が前記支持
杆の係止部と近接する一端近辺に交差するように
枢着されると共に、前記シヤツターの回動範囲外
に配置される作動杆9と、前記ダクトの胴壁を貫
通し、かつ作動杆の回動に応じて前記係止部と係
合・離脱するように前記作動杆の基端に設けられ
た係止突8と、前記作動杆の先端と支持杆の他端
との間に張設された伸縮バネ状の形状記憶合金1
0とから三角形状に構成され、それにより前記係
合部に係止突が係止している状態において形状記
憶合金が縮動または伸動したとき、前記係止突を
係合部より脱抜させてシヤツターにダクトを閉蓋
させるようにした開蓋保持機構とから成る。
し、ダクト内を横切るように回動自在に設けられ
る回動軸5と、該回動軸に一体に固着されたシヤ
ツター2と、前記回動軸をシヤツターの閉蓋方向
に回動付勢している付勢手段4と、前記回動軸の
ダクトから外側に突出している部位に同心状に設
けた筒状部材の端部に形成した係合部3と、前記
回動軸の端部に取りつけたハンドル14とからな
る回動機構と、 その一端が前記係合部と近接するように、前記
シヤツターの回動範囲外におけるダクト内側に固
着されている支持杆7と、その基端側が前記支持
杆の係止部と近接する一端近辺に交差するように
枢着されると共に、前記シヤツターの回動範囲外
に配置される作動杆9と、前記ダクトの胴壁を貫
通し、かつ作動杆の回動に応じて前記係止部と係
合・離脱するように前記作動杆の基端に設けられ
た係止突8と、前記作動杆の先端と支持杆の他端
との間に張設された伸縮バネ状の形状記憶合金1
0とから三角形状に構成され、それにより前記係
合部に係止突が係止している状態において形状記
憶合金が縮動または伸動したとき、前記係止突を
係合部より脱抜させてシヤツターにダクトを閉蓋
させるようにした開蓋保持機構とから成る。
以下に実施例を図面に従い詳述する。
第1図はこの考案の正面図、第2図はダクトが
開蓋している状態の平面図、第3図は要部の断面
図で開蓋状態における作動杆位置を鎖線で示して
いる。
開蓋している状態の平面図、第3図は要部の断面
図で開蓋状態における作動杆位置を鎖線で示して
いる。
ダクト1はシヤツター2が所定位置でダクト内
を閉蓋するようストツパー11を内周に設け、ま
たダクト1の中心を後記する回動軸5が貫通すべ
き貫通孔を対設し、この一方の貫通孔の近接位に
は後記する作動杆9の係止突8が貫通する孔を穿
設している。
を閉蓋するようストツパー11を内周に設け、ま
たダクト1の中心を後記する回動軸5が貫通すべ
き貫通孔を対設し、この一方の貫通孔の近接位に
は後記する作動杆9の係止突8が貫通する孔を穿
設している。
シヤツター2は前記回動軸5と一体すべく連結
固定していて回動軸5の回動と共に作動する。回
動機構6は前記ダクト1の胴壁の貫通孔を貫通し
ている回動軸5と、この回動軸の先端、つまりダ
クト1の外側に貫通した部分に連結すべき前記シ
ヤツター2を閉蓋方向に回動さす付勢手段4であ
るばね12と、回動軸5の基端、つまり前記ばね
12とは対向するダクト1の外側に突出している
部分に基端から順次、嵌入し、かつその先端がダ
クト胴壁に当接しているハンドル受け具13と、
これに連結すると共に回動軸と一体連結するシヤ
ツター2の開蓋用ハンドル14とから成る。
固定していて回動軸5の回動と共に作動する。回
動機構6は前記ダクト1の胴壁の貫通孔を貫通し
ている回動軸5と、この回動軸の先端、つまりダ
クト1の外側に貫通した部分に連結すべき前記シ
ヤツター2を閉蓋方向に回動さす付勢手段4であ
るばね12と、回動軸5の基端、つまり前記ばね
12とは対向するダクト1の外側に突出している
部分に基端から順次、嵌入し、かつその先端がダ
クト胴壁に当接しているハンドル受け具13と、
これに連結すると共に回動軸と一体連結するシヤ
ツター2の開蓋用ハンドル14とから成る。
ハンドル受け具13と開蓋用ハンドル14につ
いてさらに詳述すると、前者は円筒体の基端に鍔
が一体に形成されていて、円筒体の先端にはコ字
形の係合部3が切欠され、同基端の内径は回動軸
5に嵌合可能な径に形成されている。
いてさらに詳述すると、前者は円筒体の基端に鍔
が一体に形成されていて、円筒体の先端にはコ字
形の係合部3が切欠され、同基端の内径は回動軸
5に嵌合可能な径に形成されている。
前記鍔には風量調節穴15が穿設されていてこ
の穴の対向側には風量調節メモリが刻印されてい
る。
の穴の対向側には風量調節メモリが刻印されてい
る。
次に後者は回動軸5に嵌入する円筒形の胴体
と、この先端の外周にこれと一体になつているハ
ンドル部16とから成り、この開蓋用ハンドル1
4は前記ハンドル受け具13に対し、ハンドル部
16を風量調節穴15の適当な位置で連結固定
し、また回動軸5に対しては胴体の側面よりボル
トを貫通して回動軸5に当接させることにより一
体化している。支持杆7はばね状の形状記憶合金
10の一端を連結する連結部17と基端を略L字
形に折曲したダクト1への止着部18と、この止
着部18に近位する連結部17の下部にこれより
突出している作動杆9の枢着部19とから成り、
該枢着部19は後記する作動杆9の連結部17′
と前記連結部17とが重ならないよう連結部17
の下部を少し折曲して枢着部19を突出してい
る。作動杆9は前記ばね状の形状記憶合金10の
他端を連結する連結部17′と、前記枢着部19
にこの基端を枢着する枢着部19′と、基端の側
面より突出している係止突8とから成り、この係
止突8がダクト1の胴壁の孔を貫通してハンドル
受け具13の係合部3に係止すべく前記枢着部1
9′は枢着部19に枢着し、また連結部17′はば
ね状の形状記憶合金10が低温相においてシヤツ
ターを開蓋方向に回動させた際、係止突が係合部
に係止するよう作動杆9を回動さす復帰ばね20
で付勢されている。
と、この先端の外周にこれと一体になつているハ
ンドル部16とから成り、この開蓋用ハンドル1
4は前記ハンドル受け具13に対し、ハンドル部
16を風量調節穴15の適当な位置で連結固定
し、また回動軸5に対しては胴体の側面よりボル
トを貫通して回動軸5に当接させることにより一
体化している。支持杆7はばね状の形状記憶合金
10の一端を連結する連結部17と基端を略L字
形に折曲したダクト1への止着部18と、この止
着部18に近位する連結部17の下部にこれより
突出している作動杆9の枢着部19とから成り、
該枢着部19は後記する作動杆9の連結部17′
と前記連結部17とが重ならないよう連結部17
の下部を少し折曲して枢着部19を突出してい
る。作動杆9は前記ばね状の形状記憶合金10の
他端を連結する連結部17′と、前記枢着部19
にこの基端を枢着する枢着部19′と、基端の側
面より突出している係止突8とから成り、この係
止突8がダクト1の胴壁の孔を貫通してハンドル
受け具13の係合部3に係止すべく前記枢着部1
9′は枢着部19に枢着し、また連結部17′はば
ね状の形状記憶合金10が低温相においてシヤツ
ターを開蓋方向に回動させた際、係止突が係合部
に係止するよう作動杆9を回動さす復帰ばね20
で付勢されている。
形状記憶合金10は伸縮ばね状になつていて前
記連結部17,17′の先方向に張設するもので
あつて、高温相の状態の形状を縮状とするか、伸
状とするかは任意であり縮状のばあい、第3図の
鎖線方向に係止突8が作動することになり、伸状
のばあい(図示外)回動軸5とほぼ平行方向に脱
抜することになる。形状記憶合金は前記の作用の
為に全身を記憶合金とするか、または一部だけ記
憶合金とするかは自由である。
記連結部17,17′の先方向に張設するもので
あつて、高温相の状態の形状を縮状とするか、伸
状とするかは任意であり縮状のばあい、第3図の
鎖線方向に係止突8が作動することになり、伸状
のばあい(図示外)回動軸5とほぼ平行方向に脱
抜することになる。形状記憶合金は前記の作用の
為に全身を記憶合金とするか、または一部だけ記
憶合金とするかは自由である。
尚、図面符号の21は枢着金具、22は止着金
具、23はハンドル受け具13の係合部3を不外
出とすべき円筒体を囲繞しているキヤツプで、円
筒体の外側には係止突8が収納できる隙間を有し
ている。24は連結金具、25は検査口、26は
付勢のばね12のキヤツプでダクト1に固定して
いる。
具、23はハンドル受け具13の係合部3を不外
出とすべき円筒体を囲繞しているキヤツプで、円
筒体の外側には係止突8が収納できる隙間を有し
ている。24は連結金具、25は検査口、26は
付勢のばね12のキヤツプでダクト1に固定して
いる。
次にこの考案の作動について説明する。
火災が発生していない通常時には第3図の実線
に示す如く形状記憶合金10は低温相であるので
作動杆9は作動せずまた係止突8は係合部3に係
止しているからシヤツター2はダクト1に対し開
蓋状態を保持している。
に示す如く形状記憶合金10は低温相であるので
作動杆9は作動せずまた係止突8は係合部3に係
止しているからシヤツター2はダクト1に対し開
蓋状態を保持している。
次に火災が発生してダクト1内の温度が上昇し
ばね状の形状記憶合金10が高温相になると、該
形状記憶合金10が縮小して原状に回復すると同
時に作動杆9は枢着金具21の部位を支点にして
回動し、また係止突8は係合部3より脱抜する。
而してばね12の付勢力により回動軸5は回動す
ることになり、シヤツター2はダクト1を開蓋す
る方向に回動してストツパー11に当接し、ダク
ト1の通路を閉蓋状態に保持することになる。
ばね状の形状記憶合金10が高温相になると、該
形状記憶合金10が縮小して原状に回復すると同
時に作動杆9は枢着金具21の部位を支点にして
回動し、また係止突8は係合部3より脱抜する。
而してばね12の付勢力により回動軸5は回動す
ることになり、シヤツター2はダクト1を開蓋す
る方向に回動してストツパー11に当接し、ダク
ト1の通路を閉蓋状態に保持することになる。
鎮火するとばね状の形状記憶合金10の温度は
低温相になり伸状態が可能になり、またこの状態
において復帰ばね20の付勢力により作動杆9が
回動可能となる。
低温相になり伸状態が可能になり、またこの状態
において復帰ばね20の付勢力により作動杆9が
回動可能となる。
而してシヤツター2が開蓋すべき方向にハンド
ル部16を回動し、係合部3が係止突8の位置ま
でくると、同時に作動杆9は復帰ばね20により
枢着金具21の部位を支点に回動し、また係止突
8は係合部3に係止する。この状態において、シ
ヤツター2はばね12に抗して再びダクトを開蓋
保持することになる。
ル部16を回動し、係合部3が係止突8の位置ま
でくると、同時に作動杆9は復帰ばね20により
枢着金具21の部位を支点に回動し、また係止突
8は係合部3に係止する。この状態において、シ
ヤツター2はばね12に抗して再びダクトを開蓋
保持することになる。
尚、ダクトの風量調節はシヤツター2が開蓋し
ている状態において行い得るものである。
ている状態において行い得るものである。
この考案の作動は以上で効果について以下に述
べる。
べる。
前記から明白なようにこの考案の構成部品点数
は少なく、また連結は極めて単純であることから
故障の発生率が極めて少なくなつているので、形
状記憶合金による温度感知の確信性が他の構造部
品の故障等により寸断されるのでなくシヤツター
の閉蓋作動に至るまで承継可能となり、また、本
考案は製造工程が簡単であることからもコストダ
ウン化に成果を挙げている。
は少なく、また連結は極めて単純であることから
故障の発生率が極めて少なくなつているので、形
状記憶合金による温度感知の確信性が他の構造部
品の故障等により寸断されるのでなくシヤツター
の閉蓋作動に至るまで承継可能となり、また、本
考案は製造工程が簡単であることからもコストダ
ウン化に成果を挙げている。
また係合部3を回動軸5に嵌入しているハンド
ル受け具13に設けているが、係止突8が係合部
3に係止している状態においてはハンドル受け具
13は回動しないから、この状態において開蓋用
ハンドル14を風量調節穴15に対しどこで連結
固定するか選択でき、またダクト1の風量調節を
可能としたことは形状記憶合金の防火作用の高い
信頼性のもとに防火ダンパーの質を一層向上させ
たものとした。
ル受け具13に設けているが、係止突8が係合部
3に係止している状態においてはハンドル受け具
13は回動しないから、この状態において開蓋用
ハンドル14を風量調節穴15に対しどこで連結
固定するか選択でき、またダクト1の風量調節を
可能としたことは形状記憶合金の防火作用の高い
信頼性のもとに防火ダンパーの質を一層向上させ
たものとした。
第1図は本考案の正面図、第2図はダクトが開
蓋している状態の平面図、第3図は要部の断面
図。 1……ダクト、2……シヤツター、3……係合
部、4……付勢手段、5……回動軸、6……回動
機構、7……支持杆、8……係止突、9……作動
杆、10……形状記憶合金。
蓋している状態の平面図、第3図は要部の断面
図。 1……ダクト、2……シヤツター、3……係合
部、4……付勢手段、5……回動軸、6……回動
機構、7……支持杆、8……係止突、9……作動
杆、10……形状記憶合金。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ダクトと、該ダクトに対し、ダクト内を横切る
ように回動自在に設けられる回動軸と、該回動軸
に一体に固着されたシヤツターと、前記回動軸を
シヤツターの閉蓋方向に回動付勢している付勢手
段と、前記回動軸のダクトから外側に突出してい
る部位に同心状に設けた筒状部材の端部に形成し
た係合部と、前記回動軸の端部に取りつけたハン
ドルとからなる回動機構と、 その一端が前記係合部と近接するように、前記
シヤツターの回動範囲外におけるダクト内側に固
着されている支持杆と、その基端側が前記支持杆
の係止部と近接する一端近辺に交差するように枢
着されると共に、前記シヤツターの回動範囲外に
配置される作動杆と、前記ダクトの胴壁を貫通
し、かつ作動杆の回動に応じて前記係止部と係
合・離脱するように前記作動間の基端に設けられ
た係止突と、前記支持杆の先端と作動杆の他端と
の間に張設された伸縮バネ状の形状記憶合金とか
ら三角形状に構成され、それにより前記係合部に
係止突が係止している状態において形状記憶合金
が縮動または伸動したとき、前記係止突を係合部
より脱抜させてシヤツターにダクトを閉蓋させる
ようにした開蓋保持機構 とからなる防火ダンパー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986153909U JPH0510828Y2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986153909U JPH0510828Y2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359659U JPS6359659U (ja) | 1988-04-20 |
| JPH0510828Y2 true JPH0510828Y2 (ja) | 1993-03-17 |
Family
ID=31073224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986153909U Expired - Lifetime JPH0510828Y2 (ja) | 1986-10-07 | 1986-10-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510828Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7832620B2 (ja) * | 2022-04-25 | 2026-03-18 | フジモリ産業株式会社 | レンジフード用換気ダクト装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60940U (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-07 | 日本電気株式会社 | モ−ルド型半導体整流スタツク |
| JPH0418589Y2 (ja) * | 1984-10-30 | 1992-04-24 |
-
1986
- 1986-10-07 JP JP1986153909U patent/JPH0510828Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6359659U (ja) | 1988-04-20 |
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