JPH0510960B2 - - Google Patents

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JPH0510960B2
JPH0510960B2 JP61246350A JP24635086A JPH0510960B2 JP H0510960 B2 JPH0510960 B2 JP H0510960B2 JP 61246350 A JP61246350 A JP 61246350A JP 24635086 A JP24635086 A JP 24635086A JP H0510960 B2 JPH0510960 B2 JP H0510960B2
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JP
Japan
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game board
prize ball
mechanism plate
winning
adjacent
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JP61246350A
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English (en)
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JPS62181076A (ja
Inventor
Nobuo Matsubara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Bussan Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Bussan Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Bussan Co Ltd filed Critical Sanyo Bussan Co Ltd
Priority to JP24635086A priority Critical patent/JPS62181076A/ja
Publication of JPS62181076A publication Critical patent/JPS62181076A/ja
Publication of JPH0510960B2 publication Critical patent/JPH0510960B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、遊技内容の変更にともなう各種の遊
技盤だけを交換するに際してパチンコ機本体側の
交換部品を極力少なくして多くの遊技盤に長期間
対応できるようにしたパチンコ機に関するもので
ある。
「従来の技術」 近時、パチンコ機は周知のように遊技盤面上の
特定の入賞チヤツカーに打玉が入賞したり、或い
は電子ルーレツトを作動させて表示部に表示され
た数字が予め定められる組合せ状態になつたと
き、電動入賞装置を一定時間連続して作動させ遊
技者に利益を与える等種々の電子制御回路が具備
されている。また、上記した電子ルーレツト等の
表示装置や電動入賞装置のなかには、遊技盤の後
方に大きく突出して遊技盤に固定されるものも数
多くある。そして、上記のような電子制御回路を
具備したものや、遊技盤の後方に突出した表示装
置や電動入賞装置を具備したものは、多くは、そ
れらの装置を含む遊技盤だけを交換し、パチンコ
機本体は、従来使用されていたものを引き続いて
長期間使用する形態で市場に出回つている。ま
た、電子回路、表示装置、変動入賞装置を具備し
ない遊技盤の交換という形態もある。
「発明が解決しようとする問題点」 このように、遊技盤だけを交換するにしても、
その遊技盤の裏面構造に各種いろいろなものがあ
つたため、従来では、遊技盤の裏面を覆う機構板
にそれぞれの遊技盤に合うように凹部を形成した
り、あるいは開口を穿設する等の加工を施してパ
チンコ機本体を使用していた。しかしながら、こ
のような加工は、パチンコ機本体が設置してある
遊技場で行わなければならず、非常に手間がかか
るばかりでなく、一旦加工した機構板は、再度他
の遊技盤と交換したときにその遊技盤と合致しな
くなり、結局機構板も交換しなければならないと
いう不都合があつた。
本発明は、上記した不都合を解消するためにな
されたものであり、その目的とするところは、い
ろいろな裏面構造を有する遊技盤と交換する際
に、パチンコ機本体側に特別の加工を施さなくて
も各種の遊技盤に対応できると共に長期間に亘つ
て使用できるパチンコ機を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」 本発明は上記した目的を達成するために、 機枠と、該機枠の前面一側に開閉自在に装着さ
れた前面枠と、該前面枠の裏側へ着脱自在に設置
された遊技盤と、該遊技盤の裏面を覆うように前
記前面枠裏面の一側に開閉自在に装着され、その
裏面に景品玉タンク、景品玉誘導レール、及び景
品玉排出機構等の一連の裏部品が設けられた機構
板と、を含むパチンコ機において、 前記遊技盤の裏面には、該遊技盤に設けられた
複数の入賞装置の裏面主要部域を覆い、且つ遊技
盤の裏面と一定間隔を保持して取り付けられる入
賞玉集合カバーを設け、 前記機構板には、その後面上部から軸支側の一
側部にかけて前記景品玉タンク、景品玉誘導レー
ル、及び景品玉排出機構等の一連の裏部品を設け
ると共に、前記入賞玉集合カバーと対応する面に
前記裏面主要部域に相当する程の大きさであつて
その上辺開口縁が前記景品玉誘導レールの下部に
隣接し、その下辺開口縁が前記遊技盤に形成され
たアウト口の上部に隣接し、その側辺開口縁の一
方が前記景品玉排出機構と隣接し、その側辺開口
縁の他方が機構板の開放側の一側部に隣接するほ
ぼ方形状の大きさの開口窓部を形成した、ことを
特徴とするパチンコ機、 という構成を採用したものである。
「作用」 本発明は、遊技盤には、該遊技盤の裏面主要部
域を覆う入賞玉集合カバーを設け、一方、パチン
コ機本体側の機構板には、その入賞玉集合カバー
と対応する面に裏面主要部域に相当する程の大き
さであつてその上辺開口縁が景品玉誘導レールの
下部に隣接し、その下辺開口縁が遊技盤に形成さ
れたアウト口の上部に隣接し、その側辺開口縁の
一方が景品玉排出機構と隣接し、その側辺開口縁
の他方が機構板の開放側の一側部に隣接するほぼ
方形状の大きさの開口窓部を設けたので、遊技盤
の裏面構造が裏面主要部域のどのような位置から
突出する構造であつても、機構板に設けた開口窓
部から後方へ抜け出るようになつている。また、
遊技盤の裏面構造に拘らず、入賞玉集合カバーが
機構板の開口窓部をほぼ閉塞するので、入賞玉が
漏出することはない。更に、機構板の裏面に設け
られる裏部品が開口窓部の上部から軸支側の一側
部にかけて設けられているので、機構板の開放側
に荷重がかからず、長期間使用しても機構板が変
形せず、機構板を閉じたときに機構板と交換され
た遊技盤の裏面に固着される入賞玉集合カバーと
の位置ずれがなく、スムーズに開閉することがで
きる。
「実施例」 以下本発明を図面に示す実施例に基づいて説明
する。
図において、1はパチンコ機の機枠、2は機枠
1の前面一側に開閉自在に装着された前面枠で、
その前面枠2の裏側には遊技盤3が窓孔4に臨む
ように着脱自在に設置される。5は前面枠2の裏
側の一側部に上下の取着金具6,6を介して開閉
可能に軸支された機構板で、該機構板5を遊技盤
3の裏側に閉止し締付金具7……で止着すること
により遊技盤3が前面枠2に固定される。
遊技盤3は第3図に示すようにガイドレール8
で囲まれた表面に障害釘や玉通路に入賞玉を検出
するスイツチ10を臨ませた入賞チヤツカー9等
が設けられ、略中央部にはソレノイド等の電気的
駆動機構11を具備した大型の電動入賞装置12
を設けている。また、ガイドレール8の下端中央
には、入賞しなかつた打球を回収するアウト口3
aが形成されている。一方、遊技盤3の裏側には
第4図に示すように一定間隔を保持させて入賞チ
ヤツカー9や電動入賞装置12に入賞した玉を集
合する入賞玉集合カバー13が取付けられ、遊技
盤3の裏面主要部域を覆つている。この入賞玉集
合カバー13によつて覆われる裏面主要部域は、
遊技盤3に設けられる複数の入賞装置の裏面を覆
う程の領域であり、このため、遊技盤3に設けら
れる入賞装置の後方突出量が大きい場合には、必
要に応じて入賞玉集合カバー13に貫通穴が穿設
される。また、一般的に裏面主要部域を覆うよう
に入賞玉集合カバー13を形成すると、機構板5
の前面に形成される凹部よりやや小さい方形状の
形状となる。
ところで、図示の実施例では、入賞玉集合カバ
ー13の外側表面に大型の電子制御回路を組込ん
だ基盤14を損傷しないようにボツクス15の内
部に収めて固着している。そして、基盤14から
ボツクス15の外に引き出された数本の導線16
は遊技盤3の裏面に取付けたターミナル17を介
して入賞チヤツカー9のスイツテ10や電動入賞
装置12の電気的駆動機構11に接続してあり、
また基部14からボツクス15の下方に引き出さ
れた別の導線18の先端には電源に接続するカツ
プラー19を備えさせている。このカツプラー1
9を電源に接続すると電子制御回路が閉成され電
動入賞装置12は該回路に基いて定められた動作
を行うことができるものであり、このようにして
遊技盤3を一体化して完成している。また、入賞
玉集合カバー13の外側表面には、電動入賞装置
12の後方突出部を覆う入賞装置カバー12aも
固着されている。なお、遊技内容が異なると、電
子制御回路が異なるだけでなく、電子制御回路を
組み込んだ基盤14の大きさ、及び基盤14を内
部に納めるボツクス15の大きさ、あるいは電動
入賞装置12の後方突出部の大きさ、及びその入
賞装置カバー12aの大きさが異なることが多
く、中には電子制御回路や入賞装置カバー12a
を必要としない遊技盤3もある。また、遊技盤3
の中央に配置される電動入賞装置12だけでな
く、遊技盤3の周辺部に配置される入賞装置の後
方突出部の大きさも異なる場合もある。すなわ
ち、交換される遊技盤3の裏面構造には多くの種
類がある。
一方、前記機構板5には、入賞玉集合カバー1
3に対面するように入賞玉集合カバー13に固着
されたボツクス15に対応する部分に大きく開口
する開口窓部20が形成されている。この開口窓
部20は、入賞玉集合カバー13の平面形状より
やや小さく開口されていて、開口窓部20から入
賞玉が漏出することを防止している。具体的に
は、開口窓部20の大きさは、その上辺開口縁が
後述する景品玉誘導レール24の下部に隣接し、
その下辺開口縁が前記遊技盤3に形成されたアウ
ト口3aの上部に隣接し、その側辺開口縁の一方
が後述する景品玉排出機構22と隣接し、その側
辺開口縁の他方が機構板5の開放側の一側部に隣
接するほぼ方形状の大きさに形成されるものであ
る。しかして、この開口窓部20に臨む入賞玉集
合カバー13へ前記ボツクス15及び入賞装置カ
バー12aが突出して固着されているものの、開
口窓部20が相対的に大きいため、ボツクス15
や入賞装置カバー12aの大きさに左右されるこ
となく、また、裏面主要部域からの突出位置に関
係なく、機構板5は従来のパチンコ機と同様に遊
技盤3の裏面に自由に閉止できるようになつてい
る。
また、機構板5には、第2図に示すように前記
開口窓部20の上部から機構板5の軸支側の一側
部にかけて従来公知の入賞玉制御器21や景品玉
タンク23、景品玉誘導レール24、及び景品玉
排出機構22等の一連の裏部品が設けてある。こ
のため、裏部品自体の荷重や景品玉の荷重が機構
板5の軸支側にかかり開放側にかからないので、
一般的に合成樹脂で整形される機構板5が長期間
使用しても変形しない。従つて、新たに交換され
る遊技盤3を前面枠2の裏側に設置し、機構板5
を閉じたときに、機構板5の開放側端部と入賞玉
集合カバー13の端部とが当接せず、スムーズに
閉じることができ、閉じた後に締付金具7によつ
てクランプし、カツプラー19を電源コードに接
続することによつて簡単に遊技盤3の交換を完了
することができるものである。
以上のように、この実施例によれば、遊技盤3
の裏面に、該遊技盤3の裏面主要部域を覆う入賞
玉集合カバー13を取り付け、機構板5には、開
口窓部20を形成したので、この開口窓部20に
入賞玉集合カバー13の外側表面に固着した大型
の基盤14を収めるボツクス15や、あるいは大
型の電動入賞装置12の後方突出部を覆う入賞装
置カバー12aが貫通して後方へ突出することが
できるため、機構板5に何等加工を施すことなく
遊技盤3の交換に対応することができる。また、
遊技盤3の裏面構造に拘らず、入賞玉集合カバー
13が機構板5の開口窓部20をほぼ閉塞するの
で、入賞玉が漏出することはない。更に、遊技盤
3の入賞装置等に入賞した入賞玉を遊技盤3の裏
面に沿つて落下させる機能を従来は機構板におい
て行つていたが、本実施例においては、機構板5
とは別体に遊技盤3の裏面に固着した入賞玉集合
カバー13によつて行つているので、機構板5を
閉じたときの機構板5と入賞玉集合カバー13と
の整合性が問題になる。しかし、本実施例におい
ては、機構板5の裏面に設けられる裏部品が開口
窓部20の上部から軸支側の一側部にかけて設け
られているので、機構板5の開放側に荷重がかか
らず、長期間使用しても機構板5が変形せず、機
構板5を閉じたときに機構板5の端部が交換され
る遊技盤3の裏面に固着される入賞玉集合カバー
13との位置ずれがなく、スムーズに開閉でき、
長期間に亘つてパチンコ機本体側を使用すること
ができる。
「発明の効果」 本発明は、遊技盤には、該遊技盤の裏面主要部
域を覆う入賞玉集合カバーを設け、一方、パチン
コ機本体側の機構板には、その入賞玉集合カバー
と対応する面に裏面主要部域に相当する程の大き
さであつてその上辺開口縁が景品玉誘導レールの
下部に隣接し、その下辺開口縁が遊技盤に形成さ
れたアウト口の上部に隣接し、その側辺開口縁の
一方が景品玉排出機構と隣接し、その側辺開口縁
の他方が機構板の開放側の一側部に隣接するほぼ
方形状の大きさの開口窓部を設けたので、遊技盤
の裏面構造が裏面主要部域のどのような位置から
突出する構造であつても、機構板に設けた開口窓
部から後方へ抜け出るようになつているため、機
構板に何等加工を施すことなく異なる種類の遊技
盤の交換に対応することができる。また、遊技盤
の裏面構造に拘らず、入賞玉集合カバーが機構板
の開口窓部をほぼ閉塞するので、入賞玉が漏出す
ることはない。更に、機構板の裏面に設けられる
裏部品が開口窓部の上部から軸支側の一側部にか
けて設けられているので、機構板の開放側に荷重
がかからず、長期間使用しても機構板が変形せ
ず、機構板を閉じたときに機構板と交換される遊
技盤の裏面に固着される入賞玉集合カバーとの位
置ずれがないため、スムーズに開閉でき、長期間
に亘つてパチンコ機本体側を使用することができ
る。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は
遊技盤の取付け前のパチンコ機の分解斜視図、第
2図は遊技盤の取付け後のパチンコ機の斜視図、
第3図は遊技盤の前面からの斜視図、第4図は遊
技盤の裏面からの斜視図である。 1……機枠、2……前面枠、3……遊技盤、3
a……アウト口、5……機構板、13……入賞玉
集合カバー、20……開口窓部、22……景品玉
排出機構、23……景品玉タンク、24……景品
玉誘導レール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 機枠と、該機枠の前面一側に開閉自在に装着
    された前面枠と、該前面枠の裏側へ着脱自在に設
    置された遊技盤と、該遊技盤の裏面を覆うように
    前記前面枠裏面の一側に開閉自在に装着され、そ
    の裏面に景品玉タンク、景品玉誘導レール、及び
    景品玉排出機構等の一連の裏部品が設けられた機
    構板と、を含むパチンコ機において、 前記遊技盤の裏面には、該遊技盤に設けられた
    複数の入賞装置の裏面主要部域を覆い、且つ遊技
    盤の裏面と一定間隔を保持して取り付けられる入
    賞玉集合カバーを設け、 前記機構板には、その後面上部から軸支側の一
    側部にかけて前記景品玉タンク、景品玉誘導レー
    ル、及び景品玉排出機構等の一連の裏部品を設け
    ると共に、前記入賞玉集合カバーと対応する面に
    前記裏面主要部域に相当する程の大きさであつて
    その上辺開口縁が前記景品玉誘導レールの下部に
    隣接し、その下辺開口縁が前記遊技盤に形成され
    たアウト口の上部に隣接し、その側辺開口縁の一
    方が前記景品玉排出機構と隣接し、その側辺開口
    縁の他方が機構板の開放側の一側部に隣接するほ
    ぼ方形状の大きさの開口窓部を形成した、ことを
    特徴とするパチンコ機。
JP24635086A 1986-10-16 1986-10-16 パチンコ機 Granted JPS62181076A (ja)

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JP24635086A JPS62181076A (ja) 1986-10-16 1986-10-16 パチンコ機

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JP24635086A JPS62181076A (ja) 1986-10-16 1986-10-16 パチンコ機

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JP26568390A Division JPH049169A (ja) 1990-10-03 1990-10-03 パチンコ機の入賞玉集合構造

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JPS62181076A JPS62181076A (ja) 1987-08-08
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63315081A (ja) * 1987-11-18 1988-12-22 株式会社三洋物産 パチンコ機の配線構造
JP2779147B2 (ja) * 1995-10-26 1998-07-23 株式会社大一商会 パチンコ機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58112387U (ja) * 1982-01-27 1983-08-01 株式会社ソフイア パチンコ機
JPS58160086U (ja) * 1982-04-20 1983-10-25 株式会社三共 パチンコ機用基板ボツクスの取付構造

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JPS62181076A (ja) 1987-08-08

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