JPH0511288U - テーピング用ヒユーズホルダー - Google Patents

テーピング用ヒユーズホルダー

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JPH0511288U
JPH0511288U JP6597391U JP6597391U JPH0511288U JP H0511288 U JPH0511288 U JP H0511288U JP 6597391 U JP6597391 U JP 6597391U JP 6597391 U JP6597391 U JP 6597391U JP H0511288 U JPH0511288 U JP H0511288U
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JP6597391U
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Inventor
英司 菊池
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株式会社ジヤルコ
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ヒューズ管の挿入ミスによるヒューズホルダ
ーの破損を防止して操作性を向上させ、また、テープへ
の固定時に、引き出しリード部の変形防止とテープへの
強固な固着とを可能にしてセット時の信頼性を向上させ
る。 【構成】 バネ受け部のストッパーのヒューズ管の端子
部の着脱側にガイド用突起部を備え、また、引き出しリ
ード部の2個の細条片の下方を連結する桟部材を設け
る。 【効果】 バネ受け部のガイド用突起部により挿入ミス
が防止され、また、プレス加工されたヒューズホルダー
本体部をカットしてテーピングする際、端子ピッチが維
持されて正確なセットが可能になる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、テーピング用ヒューズホルダーに係り、特に、ヒューズ管の挿入 ミスによるヒューズホルダーの破損を防止すると共に、テープへの固定時に、引 き出しリード部の変形の防止とテープへの強固な固着とを可能にすることによっ て、プリント基板等へ組み付ける際に、所定の位置へ正確にセットできるように して、ヒューズ管挿入の操作性と製品不良の発生の減少による信頼性とを向上さ せたテーピング用ヒューズホルダーに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来から、プリント基板等への自動組み立てに使用するヒューズホルダーは公 知である。この種のヒューズホルダーは、一般に、テーピング用ヒューズホルダ ーと呼ばれている。 このテーピング用ヒューズホルダーは、その寸法が小さいため、ヒューズ管の 挿入ミスによって、ヒューズ管の端子部が着脱されるバネ部(受け部)が変形し 易く、また、テープへの固定時に、引き出しリード部も変形し易いので、2片の 引き出しリード部の間隔(端子ピッチ)にバラつきが生じる等の問題がある。
【0003】 図4は、従来のヒューズホルダーへのヒューズ管の挿入状態の一例を説明する 要部斜視図で、(1) は挿入直前、(2) は挿入後の状態を示す図である。図におい て、1はヒューズホルダーで、1aはそのバネ受け部(バネ端子部)、1bはス トッパー、2はヒューズ管で、2aはその端子部を示す。
【0004】 この図4(1) に示すように、ヒューズホルダー1へヒューズ管2を挿入する場 合に、ヒューズ管2の端子部2aとヒューズホルダー1のバネ受け部1aの端部 とを正確に一致させないと、図4(2) のように、ヒューズ管2の端子部2aが、 ヒューズホルダー1のストッパー1bからはみ出した状態で装着されてしまう。 そのため、ヒューズホルダー1のストッパー1bが変形し、結果的には、ホル ダーが破壊される、という問題がある。
【0005】 また、最近では、このようなヒューズホルダーのセットへの組み立て工程が自 動化され、いわゆるテーピング用ヒューズホルダーが使用されるため、このテー ピング用のヒューズホルダーにおいては、その引き出しリード部の間隔、すなわ ち、端子ピッチを正確に保つ必要がある。
【0006】 図5は、従来のテーピング用ヒューズホルダーのテーピング時の状態を説明す る要部側面図で、(1) はプレス加工されたヒューズホルダー、(2) はテーピング されたヒューズホルダーの状態を示す図である。図において、3はヒューズホル ダーで、3aと3bはその引き出しリード部(引き出し端子部)、3cと3dは カット部、4は連接部で、4aは送り用の孔部、5はテープ材を示す。
【0007】 プレスによって打抜かれたヒューズホルダー3は、図5(1) に示すように、ヒ ューズホルダー3の一端、すなわち、その引き出しリード部(引き出し端子部) 3a,3bが、連接部4によって相互に接続された状態で加工される。 この図5(1) に示すように、複数個のヒューズホルダー3は、その後、引き出 しリード部3a,3bの下方のカット部3c,3dで連接部4から切り離され、 1個ずつのヒューズホルダー3が得られる。
【0008】 次の工程で、それぞれのヒューズホルダー3を、例えば右向きのような一方向 に揃えてテープ材5にテーピングすることにより、図5(2) に示すように、テー ピング用ヒューズホルダーが作成される。なお、この場合のテープ材5は、一般 に、紙と糊とによって形成されており、適当な強度の紙テープにヒューズホルダ ー3が糊付けされた構成である。この点は、左向きの場合も、同様である。
【0009】 ところが、この図5(2) に示す従来のテーピング用ヒューズホルダーでは、こ れらの作業の間に端子ピッチ(両引き出しリード部の間隔)にバラつきが生じ、 プレスされた状態の端子ピッチと異なってしまう。 そのため、この図5(2) のようなテーピング用ヒューズホルダーを、プリント 基板等へ組み付ける際に、端子ピッチのバラつきによって、所定の位置にセット することができず、製品不良が発生する、という不都合がある。
【0010】
【考案が解決しようとする課題】
この考案では、従来のテーピング用ヒューズホルダーにおけるこのような不都 合を解決し、フープ材から個々のヒューズホルダーを切り離してテーピングする 際に、端子ピッチ(両引き出しリード部の間隔)にバラつきが生じないように構 成することにより、プリント基板等へ組み付け時に、所定の位置への正確なセッ トを可能にしすると共に、ヒューズ管の挿入時のミスによるホルダーのバネ部の 変形を防止するために、ヒューズ管の端子部に対するガイド部を付加して、小型 のヒューズホルダーへの正確な挿入を容易にすることにより、ヒューズ管挿入の 操作性と製品不良の発生の減少による信頼性とを向上させたテーピング用ヒュー ズホルダーを提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】
この考案では、第1に、 ヒューズ管の両端の端子部の一方の端子部が着脱される2個のバネ受け部を有 し、該2個のバネ受け部の内の一方の外側中央に1個のストッパーを備え、他端 にプリント基板その他の導体と接続される引き出しリード部を備えたヒューズホ ルダーにおいて、 前記バネ受け部の1個のストッパーのヒューズ管の端子部の着脱側にガイド用 突起部を備えた構成である。
【0012】 第2に、 上記第1のヒューズホルダーにおいて、 引き出しリード部は2個の細条片からなり、該2個の細条片の下方を連結する 桟部材を有する構成である。
【0013】
【作用】
この考案では、ヒューズホルダーのプリント基板等への自動組み付け時に、所 定の位置へ正確にセットするためには、テーピングされたヒューズホルダーの端 子ピッチが維持できればよい、という点に着目し、ヒューズホルダーの引き出し リード片の端部に桟(さん)を付けることによって、安定した端子ピッチでのテ ーピングを可能にすると共に、テーピングによる抜け強度を高めるようにしてい る。 また、挿入ミスに対応できるように、ホルダーのヒューズ管端子部のバネ受け 部に、ガイド用突起部を付加するようにしている。
【0014】 図2は、この考案のテーピング用ヒューズホルダーについて、その要部構成の 一実施例を示す斜視図である。図における符号は図4と同様であり、また、1c はガイド用突起部を示す。
【0015】 この考案のテーピング用ヒューズホルダーでは、この図2に示すように、従来 のヒューズホルダー1において、そのバネ受け部(バネ端子部)1aに設けられ たストッパー1bの他に、さらに、ガイド用突起部1cを付加している。 この新たに付加されたガイド用突起部1cは、ヒューズ管を挿入する際に、ヒ ューズ管の端子部に対するガイドとなり、位置決めを容易にする機能を有してい る。
【0016】 したがって、先の図4(2) に関連して説明したような、ヒューズ管2の端子部 2aが、ヒューズホルダー1のストッパー1bからはみ出す、という不都合が防 止される。 さらに、ヒューズホルダー1のプリント基板等へのセット時に生じる取り付け 誤差をできる限り減少させるために、ヒューズホルダーの両引き出しリード片の 端部に両リード片を連結する桟(さん)を設けている。
【0017】 図3は、この考案のテーピング用ヒューズホルダーのテーピング時の状態を説 明する要部側面図で、(1) はプレス加工されたヒューズホルダー、(2) はテーピ ングされたヒューズホルダーの状態を示す図である。図における符号は図5と同 様であり、また、3eは2片の引き出しリード部3a,3bを連結する桟部材を 示す。
【0018】 この図3(1) に示すように、この考案のテーピング用ヒューズホルダーでは、 プレス加工された各ヒューズホルダー3の下方の2片の引き出しリード部3a, 3bには、そのカット部3c,3dの上側に、両引き出しリード部3a,3bを 連結する桟部材3eが設けられている。 したがって、各ヒューズホルダー3は、プレスされた状態の端子ピッチが維持 されて、図3(2) のように、テープ材5へテーピングされることになる。
【0019】
【実施例】
次に、この考案のテーピング用ヒューズホルダーについて、図面を参照しなが ら、その実施例を詳細に説明する。
【0020】 図1は、この考案のテーピング用ヒューズホルダーについて、その一実施例を 示す図で、(1) はプレス加工されたヒューズホルダーの正面図、(2) はA−A線 断面図、(3) は上面図、(4) は右側面図、(5) は背面図である。図において、1 1はヒューズホルダー本体部、12はバネ受け部、13はストッパー、14はガ イド用突起部、15と16は引き出しリード部、15aと16aはテーピング時 のカット位置、15bと16bはセット時のカット位置、17は桟部材、18は 連接部、18aは送り用の孔部を示す。
【0021】 この考案のテーピング用ヒューズホルダーも、従来と同様に、プレス加工によ って、複数個のヒューズホルダー本体部11が製造される。 すなわち、この図1(1) 〜(5) に示すように、各ヒューズホルダー本体部11 は、その下方の引き出しリード部15,16が、連接部18によって相互に結合 された状態で製造され、引き出しリード部15,16のカット位置15a,16 aで切り離されて、先の図3に示したようなテープ材5にテーピングされる。
【0022】 この図1(1) では、バネ受け部12の右側に、従来のストッパー13と、この 考案によるガイド用突起部14とが設けられている。 したがって、図2に関連して述べたように、ヒューズ管の挿入ミスによるスト ッパー13の変形や、バネ受け部12の変形・破壊等が防止されると共に、ヒュ ーズ管の挿入時の操作性も向上される。
【0023】 また、端子ピッチ、すなわち、両引き出しリード部15,16の間隔がプレス 時の状態に維持されるように、カット位置15a,16aの上方のバネ受け部1 2側に、桟部材17が設けられている。 この桟部材17は、プリント基板等へのセット時には、その上方でカットされ るので、最終的なヒューズホルダー本体部11の形状は、従来と同様になるが、 テーピング時に、端子ピッチが変化することがないので、正確なセットが可能に なる。
【0024】 以上に詳細に説明したように、この考案では、ヒューズ管の挿入ミスによるス トッパー13の変形や、バネ受け部12の変形・破壊等を防止するために、ヒュ ーズ管の端子部が挿入され、その両側から挾持するバネ受け部12の一端に、ガ イド用突起部14を付加している。 なお、このガイド用突起部14は、必ずしも、従来と同様のストッパー13が 設けられるバネ受け部12に付加することは必要ではない。すなわち、それに対 向する側のバネ受け部12に付加しても、同様の効果が得られる。
【0025】 また、引き出しリード部15,16を連結する桟部材17は、テーピングによ りテープ材で覆われる部分に設けられるので、従来よりもその分だけ強固にテー プ材に固定されることになり、テープ材から脱落することもなくなるので、自動 組み立て時の製品不良も著しく減少される。
【0026】
【考案の効果】
この考案のテーピング用ヒューズホルダーによれば、ガイド用突起部によって ヒューズ管の挿入ミスが防止されるので、ヒューズ管挿入の操作性が向上される と共に、ヒューズホルダーのバネ受け部等が破壊される恐れもなくなる(請求項 1の考案に対応する効果)。
【0027】 また、従来、プレス加工されたフープ材のテーピング時に生じていた端子ピッ チのバラつきもなくなり、安定した端子ピッチでテーピングすることが可能にな ると共に、ヒューズホルダーのテープとの接着面も大きくなって抜け強度が大と なるので、自動組み立て時に生じる製品不良も著しく減少される(請求項2の考 案に対応する効果)、等の多くの優れた実用的効果が奏せられる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案のテーピング用ヒューズホルダーにつ
いて、その一実施例を示す図である。
【図2】この考案のテーピング用ヒューズホルダーにつ
いて、その要部構成の一実施例を示す斜視図である。
【図3】この考案のテーピング用ヒューズホルダーのテ
ーピング時の状態を説明する要部側面図である。
【図4】従来のヒューズホルダーへのヒューズ管の挿入
状態の一例を説明する要部斜視図である。
【図5】従来のテーピング用ヒューズホルダーのテーピ
ング時の状態を説明する要部側面図である。
【符号の説明】
1 ヒューズホルダー 1a バネ受け部 1b ストッパー 1c ガイド用突起部 3 ヒューズホルダー 3aと3b 引き出しリード部 3cと3d カット部 3e 桟部材 4 連接部 5 テープ材

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヒューズ管の両端の端子部の一方の端子
    部が着脱される2個のバネ受け部を有し、該2個のバネ
    受け部の内の一方の外側中央に1個のストッパーを備
    え、他端にプリント基板その他の導体と接続される引き
    出しリード部を備えたヒューズホルダーにおいて、 前記バネ受け部の1個のストッパーのヒューズ管の端子
    部の着脱側にガイド用突起部を備えたことを特徴とする
    テーピング用ヒューズホルダー。
  2. 【請求項2】 請求項1のヒューズホルダーにおいて、 引き出しリード部は2個の細条片からなり、該2個の細
    条片の下方を連結する桟部材を有することを特徴とする
    テーピング用ヒューズホルダー。
JP1991065973U 1991-07-26 1991-07-26 テーピング用ヒューズホルダー Expired - Lifetime JP2524772Y2 (ja)

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Cited By (1)

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JPH0725554U (ja) * 1993-01-07 1995-05-12 エス・オー・シー株式会社 部品取付金具

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