JPH05112975A - 旋回式建設機械 - Google Patents

旋回式建設機械

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Publication number
JPH05112975A
JPH05112975A JP30409891A JP30409891A JPH05112975A JP H05112975 A JPH05112975 A JP H05112975A JP 30409891 A JP30409891 A JP 30409891A JP 30409891 A JP30409891 A JP 30409891A JP H05112975 A JPH05112975 A JP H05112975A
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JP
Japan
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cab
switch
pilot
turning
pressure
Prior art date
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Pending
Application number
JP30409891A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaki Egashira
雅樹 江頭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Construction Machinery Co Ltd filed Critical Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Priority to JP30409891A priority Critical patent/JPH05112975A/ja
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  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 夜間作業等で、旋回式建設機械の上部旋回体
が旋回動作を行うときに運転室の作業者によって周囲の
安全確認が十分に行えるようにする。 【構成】 運転室の天井部分には、前照灯16,16と
は別に上部旋回体の側方および後方を照射する安全確認
用の照明灯17,17,…を設ける。そして、旋回操作
時に閉成される圧力スイッチ19と前照灯16用の前照
灯スイッチ18とをコントローラ20の入力側に接続
し、コントローラ20の出力側に各照明灯17を接続
し、圧力スイッチ19と前照灯スイッチ18との双方が
閉成状態となったときに、各照明灯17を点灯させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば油圧ショベル、
油圧クレーン等の旋回式建設機械に関し、特に旋回動作
時の安全性を向上できるようにした旋回式建設機械に関
する。
【0002】
【従来の技術】一般に、下部走行体と、該下部走行体上
に旋回可能に搭載され、少なくとも運転室が設けられた
上部旋回体と、該上部旋回体の運転室内に設けられ、上
部旋回体の旋回操作を行う旋回操作手段とからなる旋回
式建設機械は知られている。
【0003】この種の建設機械の代表例としての油圧シ
ョベルは、下部走行体と、該下部走行体上に旋回可能に
搭載され、エンジンと該エンジンによって駆動される油
圧ポンプ等を搭載した機械室を有すると共に、運転者が
運転操作する運転室を有する上部旋回体と、該上部旋回
体に設けられ、ブーム、アーム、バケットおよびこれら
を駆動する各油圧シリンダからなる作業装置とを備えて
いる。そして、作業時には油圧ポンプからの圧油を旋回
用モータに供給して上部旋回体を旋回させ、ブームシリ
ンダ、アームシリンダ、バケットシリンダに圧油の供給
を行なうことにより、バケットによる掘削作業等を行う
ものである。
【0004】そして、例えば夜間や濃霧の発生時等、運
転室内の作業者からの見通しが悪化するような条件で
は、ブームの側面や運転室の天井部分等に前方へ光を照
射する前照灯を設け、作業者の視界を明るく照らすよう
にしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来技術では、上部旋回体が旋回動作を行うときには運転
室内の作業者が周囲の安全を確認しながら操作する必要
があるが、夜間等は運転室の側方や後方を見回しても、
周囲が暗いと作業者が前照灯の照明の明るさに目が慣れ
ているため障害物や他の作業者等を見落し易く、十分な
安全確認ができない場合があり、旋回動作を行ったとき
に障害物との接触事故や人身事故が発生する恐れがあっ
た。
【0006】本発明は上述した従来技術の問題点に鑑み
なされたもので、本発明は旋回動作を行う際に運転室内
の作業者によって周囲の安全確認が十分に行えるように
した旋回式建設機械を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明が採用する構成の特徴は、上部旋回体に、該上
部旋回体の周囲に向けて光を照射する安全確認用の照明
灯を設け、旋回操作手段からの信号に基づき上部旋回体
が旋回するときに該照明灯を点灯させる旋回検出スイッ
チを設けたことにある。
【0008】
【作用】上記構成により、作業者が旋回操作手段を操作
したときには旋回検出スイッチが閉成されて、上部旋回
体の周囲に照明灯からの光を照射でき、安全確認をする
ことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1ないし図3に基
づき詳述する。
【0010】図中、1は下部走行体、2は該下部走行体
1上に旋回可能に搭載された上部旋回体を示し、該上部
旋回体2にはカウンタウエイト3と、原動機等が納めら
れた機械室4と、箱状の運転室5とがそれぞれ設けられ
ている。そして、上部旋回体2の前部にはブーム6A,
アーム6Bおよびバケット6C等によって構成される作
業装置6が設けられ、該作業装置6は土砂等の掘削作業
を行うようになっている。
【0011】ここで、運転室5内には図2に示す如く旋
回操作手段を構成する減圧弁型パイロット弁7の操作レ
バー7Aが設けられ、該操作レバー7Aを中立位置Nか
ら右旋回位置R、または左旋回位置L方向に傾転操作す
ることにより、上部旋回体2は後述の油圧モータ8によ
り旋回動作を行う。
【0012】即ち、上部旋回体2には旋回用の油圧モー
タ8が設けられ、機械室4内にはエンジン等の原動機に
よって駆動され、該油圧モータ8に圧油を給排する油圧
源としての油圧ポンプ9が設けられている。そして、該
油圧ポンプ9はタンク10と共に油圧源を構成し、機械
室4内でエンジン等の原動機により後述のパイロットポ
ンプ14と共に駆動されるようになっている。
【0013】11A,11Bは油圧ポンプ9,タンク1
0と油圧モータ8とを接続した一対の主管路、12は該
主管路11A,11Bの途中に設けられた旋回用切換弁
としての方向切換弁を示し、該方向切換弁12は4ポー
ト3位置の油圧パイロット式方向切換弁によって構成さ
れ、左,右の油圧パイロット部12A,12Bにパイロ
ット圧を供給することにより中立位置(イ)から左,右
の切換位置(ロ),(ハ)に切換えられ、油圧モータ8
を矢示A,B方向に正,逆転させるようになっている。
【0014】13A,13Bは方向切換弁12の油圧パ
イロット部12A,12Bとパイロット弁7の出力側と
を接続した一対のパイロット管路、14はパイロットポ
ンプを示し、該パイロットポンプ14はパイロット弁7
の高圧側に接続され、パイロット弁7の低圧側はタンク
10と接続されている。そして、該パイロット弁7は操
作レバー7Aを中立位置Nから右旋回位置Rに傾転した
ときには、パイロット弁7からのパイロット圧が方向切
換弁12の油圧パイロット部12Aに供給され、該方向
切換弁12は切換位置(ロ)に切換えられる。また、操
作レバー7Aを左旋回位置Lに傾転させたときには、パ
イロット弁7からのパイロット圧が方向切換弁12の油
圧パイロット部12Bに供給され、該方向切換弁12は
切換位置(ハ)に切換えられる。
【0015】15は高圧選択弁としてのシャトル弁を示
し、該シャトル弁15は、パイロット管路13A,13
B間をバイパスするように設けられた副管路13Cの途
中に設けられ、該管路13A,13Bのうち、高圧側の
パイロット圧を選択して後述する圧力スイッチ19側に
作用させるようになっている。
【0016】16,16は運転室5の天井部分に前向き
に設けられた前照灯、17,17,…は、運転室5の天
井部分に側方および後方を向けて設けられた安全確認用
の照明灯を示し、各前照灯16は運転室5内に設けられ
た前照灯スイッチ18を押下して閉成することによって
点灯する。また、各照明灯17は後述するコントローラ
20を介して圧力スイッチ19に接続され、前記前照灯
スイッチ18と後述する圧力スイッチ19の双方が閉成
したときに点灯するようになっている。
【0017】19は前記シャトル弁15に設けられた旋
回検出スイッチとしての圧力スイッチを示し、該圧力ス
イッチ19はパイロット弁7の操作時にパイロット管路
13A,13Bのうち、いずれか一方のパイロット圧が
上昇すると、この圧力がシャトル弁15から旋回操作時
の信号として作用することにより閉成され、この圧力が
低下すると開成される。
【0018】20は照明灯17を制御するコントローラ
を示し、該コントローラ20の入力側は前照灯スイッチ
18,圧力スイッチ19と接続され、出力側は照明灯1
7と接続されている。そして、該コントローラ20は前
照灯スイッチ18と圧力スイッチ19の双方が閉成され
たときに、安全確認用の照明灯17,17…を点灯させ
るようになっており、アンド回路を構成している。
【0019】以上の如く構成される本実施例の油圧ショ
ベルで夜間の掘削作業を行うには、運転室5内の作業者
は前照灯スイッチ18を押下し、各前照灯16を点灯し
て前方の視界内の照度を確保し、作業装置6のブーム6
A,アーム6Bを俯仰動させつつ、バケット6Cを回動
させることにより土砂等の掘削作業を行う。
【0020】そして、作業者が操作レバー7Aを右旋回
位置Rに傾転させたときには、パイロット圧が方向切換
弁12の油圧パイロット部12Aに伝達されて、該方向
切換弁12は中立位置(イ)から切換位置(ロ)に切換
えられ、油圧ポンプ9からの圧油が主管路11A,11
Bを介して油圧モータ8に供給され、該油圧モータ8は
矢示A方向に回転して上部旋回体2を右方向に旋回させ
る。
【0021】また、操作レバー7Aを中立位置Nから左
旋回位置L側に傾転させたときには、パイロット圧が方
向切換弁12の油圧パイロット部12Bに伝達されて、
該方向切換弁12は中立位置(イ)から切換位置(ハ)
に切換えられ、油圧ポンプ9からの圧油が主管路11
A,11Bを介して油圧モータ8に供給され、該油圧モ
ータ8は矢示B方向に回転して上部旋回体2を左方向に
旋回させる。
【0022】一方、副管路13C内では操作レバー7A
の操作により、パイロット管路13Aまたは13Bのう
ち、いずれか一方から高圧側のパイロット圧がシャトル
弁15により選択され、該シャトル弁15から圧力スイ
ッチ19に高圧のパイロット圧が伝達される。そして、
該圧力スイッチ19はこのパイロット圧によって閉成
し、コントローラ20は前照灯スイッチ18と圧力スイ
ッチ19とが双方閉成状態であることを条件として各照
明灯17を点灯させる。
【0023】さらに、作業者が操作レバー7Aを中立位
置Nに戻したときには、パイロット圧が低下して該方向
切換弁12は切換位置(ロ)または(ハ)から中立位置
(イ)に切換えられ、油圧モータ8への圧油の供給が停
止して上部旋回体2の旋回動作が停止すると同時にシャ
トル弁15から導出されるパイロット圧が低下し、圧力
スイッチ19が開成し各照明灯17は消灯する。
【0024】本実施例による油圧ショベルは以上に述べ
た構成を有するもので、運転室5内の作業者が操作レバ
ー7Aを中立位置Nから右旋回位置Rに傾転操作する
か、左旋回位置Lに傾転操作するかで、パイロット弁7
から方向切換弁12に供給されるパイロット圧の方向が
逆転する。これによって、油圧ポンプ9から旋回用の油
圧モータ8に給排される圧油の方向が切換わり、上部旋
回体2を右方向または左方向に旋回させるという基本的
な作動については従来技術によるものと格別差異はな
い。
【0025】然るに、本実施例では運転室5の天井部分
に上部旋回体2の側方および後方を照射する安全確認用
の照明灯17,17,…を設け、該各照明灯17は方向
切換弁12にパイロット圧を導出するシャトル弁15に
設けた圧力スイッチ19と前照灯スイッチ18との双方
が閉成状態となったときに、コントローラ20によって
点灯されるように構成している。このため、例えば夜間
等、運転室5内からの見通しが悪い条件下で作業を行う
場合には、前照灯スイッチ18を押下して各前照灯16
を点灯させ、操作レバー7Aを操作して旋回動作を行う
と、この操作によるパイロット圧の上昇をシャトル弁1
5に設けた圧力スイッチ19が検出して閉成し、この場
合には前照灯スイッチ18と圧力スイッチ19の双方が
閉成するから、コントローラ20は各照明灯17を点灯
させて上部旋回体2の側方および後方に投光する。
【0026】かくして、上部旋回体2の旋回操作と同時
に側方および後方を照らすことができ、これにより、運
転室5内からの周囲の見通しが前照灯16のみの場合に
比べて格段に向上し、作業者は夜間でも運転室5の前方
のみならず側方、後方の視界を確保でき、旋回作業時の
周囲の安全確認を確実に行うことができる。
【0027】また、上部旋回体2の旋回動作が行われる
際には各照明灯17が点灯するから、たとえば騒音の大
きな場所であって油圧ショベルの周囲にいる他の作業者
を運転室の作業者が確認していないときにも、他の作業
者は照明灯17の光を察知して、これを警報として油圧
ショベルから即座に離れることができ、安全性を確保す
ることができる。
【0028】さらに、各照明灯17は前照灯スイッチ1
8と圧力スイッチ19の双方が作動したときのみに点灯
するように構成したから、上部旋回体2の旋回動作が停
止してパイロット圧が降下したときには圧力スイッチ1
9が開成し、これによりコントローラ20は前照灯16
を残して照明灯17を消灯させ、油圧ショベルのバッテ
リー等の電源の消耗を効果的に抑えることができ、昼間
等、前照灯16を点灯する必要のない場合には各照明灯
17の点灯を中止してエンジン停止後の再始動不良等の
原因となるのを防止することができる。
【0029】なお、前記実施例では、照明灯17,1
7,…は上部旋回体2のパイロット弁7の操作レバー7
Aを操作したときに、パイロット管路13A,13B内
のパイロット圧の上昇によって圧力スイッチ19が閉成
されるときに点灯し、該パイロット圧の低下によって圧
力スイッチ19が開成されるときに消灯するものとして
説明したが、これに替えて、例えばコントローラ20に
遅延回路等を設け、圧力スイッチ19の開成後にも一定
時間だけ、各照明灯17を点灯させ、パイロット圧の低
下から時間遅れをもたせて消灯させるようにしてもよ
く、この場合には、上部旋回体2が慣性力によって旋回
動作を続けても上部旋回体2が完全に停止するまで各照
明灯17を点灯させることができ、さらに安全性の向上
を図ることができる。
【0030】また、前記実施例では、旋回用切換弁とし
て油圧パイロット式の方向切換弁12を用いるものとし
て述べたが、これに替え、例えば方向切換弁12を電磁
式方向切換弁等によって構成してもよい。この場合には
運転室内に設ける旋回操作手段としての操作レバーから
方向切換弁に切換信号が出力されるから、この切換信号
に基づいて各照明灯17を点灯させるようにすればよ
く、電磁式方向切換弁自体を旋回検出スイッチとしても
よい。
【0031】一方、旋回用の油圧モータ8に該油圧モー
タ8が回転したときに閉成する旋回検出スイッチを設け
てもよく、また、下部走行体1と上部旋回体2との間の
旋回装置に旋回検出スイッチを設けてもよい。
【0032】さらに、前記実施例では、油圧ショベルを
例に挙げて説明したが、本発明はこれに限るものではな
く、例えば下部走行体上に上部旋回体が搭載された、例
えばホイール式油圧ショベル,油圧クレーン等の旋回式
建設機械にも適用できる。
【0033】
【発明の効果】以上詳述した通り、本発明によれば、上
部旋回体には、該上部旋回体の周囲に向けて光を照射す
る安全確認用の照明灯を設け、旋回操作手段からの信号
に基づき上部旋回体が旋回するときに該照明灯を点灯さ
せる旋回検出スイッチを設ける構成としたから、上部旋
回体が旋回動作を行うときに照明灯を点灯させて、上部
旋回体の側方および後方を照らし、運転室内からの安全
確認を確実に行うことができる。
【0034】また、当該建設機械の周囲で作業する者に
対し、旋回動作の開始と共に光による警報を発すること
ができるから、万一、運転室内の作業者と周囲にいる他
の作業者の双方が互いに気付かないまま作業室内の作業
者が旋回動作を開始したときには、照明灯の点灯によっ
て他の作業者に対し効果的に危険回避の行動を促すこと
ができるといった効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例による油圧ショベルおよび照明
灯等を示す説明図である。
【図2】本発明の実施例による油圧ショベルの旋回用の
油圧回路図である。
【図3】本発明の実施例による照明用制御回路図であ
る。
【符号の説明】
1 下部走行体 2 上部旋回体 5 運転室 7 パイロット弁(旋回操作手段) 17 照明灯 19 圧力スイッチ(旋回検出スイッチ)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下部走行体と、該下部走行体上に旋回可
    能に搭載され、少なくとも運転室が設けられた上部旋回
    体と、該上部旋回体の運転室内に設けられ、上部旋回体
    の旋回操作を行う旋回操作手段とからなる旋回式建設機
    械において、前記上部旋回体には、該上部旋回体の周囲
    に向けて光を照射する安全確認用の照明灯を設け、前記
    旋回操作手段からの信号に基づき前記上部旋回体が旋回
    するときに該照明灯を点灯させる旋回検出スイッチを設
    ける構成としたことを特徴とする旋回式建設機械。
JP30409891A 1991-10-23 1991-10-23 旋回式建設機械 Pending JPH05112975A (ja)

Priority Applications (1)

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JP30409891A JPH05112975A (ja) 1991-10-23 1991-10-23 旋回式建設機械

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JP30409891A JPH05112975A (ja) 1991-10-23 1991-10-23 旋回式建設機械

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JPH05112975A true JPH05112975A (ja) 1993-05-07

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ID=17929004

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JP30409891A Pending JPH05112975A (ja) 1991-10-23 1991-10-23 旋回式建設機械

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JP (1) JPH05112975A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014187761A (ja) * 2013-03-22 2014-10-02 Tadano Ltd 作業機械の駆動状態報知装置
JP2018155079A (ja) * 2017-03-21 2018-10-04 日立建機株式会社 作業機械
JP2022033102A (ja) * 2020-08-15 2022-02-28 株式会社クボタ 作業機
WO2023219389A1 (ko) * 2022-05-09 2023-11-16 에이치디현대인프라코어 주식회사 건설 기계
US12139888B2 (en) 2020-08-15 2024-11-12 Kubota Corporation Working machine

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