JPH0511493U - 機器の傾斜状取付装置 - Google Patents
機器の傾斜状取付装置Info
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- JPH0511493U JPH0511493U JP6409991U JP6409991U JPH0511493U JP H0511493 U JPH0511493 U JP H0511493U JP 6409991 U JP6409991 U JP 6409991U JP 6409991 U JP6409991 U JP 6409991U JP H0511493 U JPH0511493 U JP H0511493U
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- 241000219122 Cucurbita Species 0.000 description 6
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 6
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 固定金具の略瓢箪形長穴を締め付けた固定ネ
ジを弛めるだけで機器の傾斜角度を調整することがで
き、更に固定ネジの傾斜部で傾斜状に取り付けた機器の
回転方向のガタを無くすことを目的としたものである。 【構成】 機器を操作し易いように傾斜角度を付けて保
持する固定金具と、この固定金具に設けた支点穴と、こ
の支点穴を中心に略円弧状に設けた略瓢箪形長穴と、上
記支点穴に嵌合する突出軸を機器に設け、ネジの根元部
に傾斜部を有した固定ネジで上記略瓢箪形長穴を介して
締め付けて機器を傾斜状に固定するよう構成したもので
ある。
ジを弛めるだけで機器の傾斜角度を調整することがで
き、更に固定ネジの傾斜部で傾斜状に取り付けた機器の
回転方向のガタを無くすことを目的としたものである。 【構成】 機器を操作し易いように傾斜角度を付けて保
持する固定金具と、この固定金具に設けた支点穴と、こ
の支点穴を中心に略円弧状に設けた略瓢箪形長穴と、上
記支点穴に嵌合する突出軸を機器に設け、ネジの根元部
に傾斜部を有した固定ネジで上記略瓢箪形長穴を介して
締め付けて機器を傾斜状に固定するよう構成したもので
ある。
Description
【0001】
この考案は機器を固定金具によって傾斜状に取り付ける機器の傾斜状取付装置
に係り、特に機器を操作し易い傾斜角度に調整するのに好適な機器の傾斜状取付
装置に関する。
【0002】
従来より、機器の傾斜状取付装置は図5及び図6に示す斜視図のものが多く提
供されていた。図5において、1は電子機器本体であり、この機器1は略コの字
形に形成した固定金具10を機器1の取付面1aに固定ネジ11で取り付け、この固定
金具10で図のように機器1の設置を決めていた。即ち、機器1を操作し易い傾斜
角度に設置して固定ネジ11で締め付けて機器1を固定していた。
【0003】
図6は他の従来例であり、図において、12は支点穴12a と複数の取付穴12b と
を有した固定金具であり、一方、機器1の取付面1aには突出軸1bを形成し、この
突出軸1bが支点穴12a に嵌め込まれ、機器1の傾斜角度を設置する支点として動
作する。
【0004】
機器1は上記突出軸1bと支点穴12a を中心に操作し易い傾斜角度に設定され、
この傾斜角度に合った固定金具12の取付穴12b に固定ネジ11を締め付けて機器の
傾斜状取付を行なっていた。
【0005】
しかし、上記した従来の図5に示す機器の傾斜状取付装置は固定ネジ11の締め
付けのみで機器1を固定していたので、機器1の長時間使用に対して固定ネジ11
の締め付けが弛んだり、又は外部の力が加わって機器1の傾斜角度が変わってし
まうという欠点があった。
【0006】
また、図6に示した機器の傾斜状取付装置は機器1の傾斜角度を調整する場合
、両サイドの固定ネジ11を取り外して機器1の傾斜角度調整をし、傾斜角度を設
定した取付穴12a を介して固定ネジ11を締め付けるため、傾斜角度設定の作業に
時間が掛かり、特に重量のある機器1では固定ネジ11の取り付け作業が困難であ
った。更に、固定ネジ11が紛失することもあった。
【0007】
この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは
従来例の欠点を解消し、固定金具の取付穴を略瓢箪形長穴にして固定ネジを弛め
るだけで傾斜角度を調整することができ、更に固定ネジ内側の締め付け部分に傾
斜部を設けて機器と固定金具とを堅固に固定できる機器の傾斜状取付装置を提供
するところにある。
【0008】
この考案の機器の傾斜状取付装置は機器を操作し易いように傾斜角度を付けて
保持する略コの字形の固定金具を設け、この固定金具に傾斜角の支点を形成する
支点穴と、この支点穴を中心に略円弧状に設けた取付穴と、上記機器の固定金具
の取付面に上記支点穴に嵌合する突出軸と、機器に上記固定金具を固定する固定
ネジとを設け、上記支点穴に嵌合した突出軸を中心に固定ネジを上記取付穴を介
して締め付けた機器の傾斜状取付装置において、上記固定金具の取付穴を略瓢箪
形長穴に形成し、上記固定ネジの上記略瓢箪形長穴と当接する部分に傾斜部を設
け、上記略瓢箪形長穴に上記固定ネジの傾斜部が当接して機器を傾斜状に固定す
るよう構成したものである。
【0009】
また、上記固定ネジのネジ先端にEリング金具を取り付け、上記固定ネジの脱
落を防止するよう構成しても良い。
【0010】
更に、上記固定ネジの上記略瓢箪形長穴と当接する部分に段付形状を形成した
段付部を設けても良い。
【0011】
また、上記固定ネジの上記略瓢箪形長穴と当接する部分にラウンド形状を形成
したラウンド部を設けても良い。
【0012】
この考案によれば、固定金具の支点穴に機器の突出軸が嵌合して機器の取付傾
斜角度を設定する支点を形成し、固定金具の支点穴を中心に略円弧状に略瓢箪形
長穴を設け、この略瓢箪形長穴を介して固定ネジを締め付けて固定金具を機器に
取り付けることができる。
【0013】
上記固定ネジが略瓢箪形長穴に当接する部分に傾斜部を設け、固定ネジが略瓢
箪形長穴を通して締め付けられる場合、略瓢箪形長穴の大きい穴部に自動的に固
定ネジは嵌合し上記固定ネジの傾斜部が略瓢箪形長穴に圧接して締め付けられ、
固定金具は弛むこと無く回転方向のガタを無くして取り付けることができる。
【0014】
一方、機器の傾斜角度を調整する場合、固定ネジを弛めることにより、この固
定ネジは固定金具の略瓢箪形長穴の中を自在に動かすことができるので機器は任
意の傾斜角度に容易に調整することができる。
【0015】
この様に、固定ネジを弛めるだけで機器の傾斜角度を調整することができ、し
かも固定ネジの締め付けは傾斜部が略瓢箪形長穴に圧接して強く取り付けられる
ので、機器使用中に傾斜角度が変化することも無くなる。
【0016】
また、固定ネジの先端部にEリング金具を取り付けることにより、固定ネジを
弛めた場合でも固定ネジが固定金具から脱落することが無くなり、固定ネジの紛
失防止をすることができる。
【0017】
また、固定ネジが略瓢箪形長穴に当接する部分に設けた傾斜部が段付形状を形
成した段付部を設けても良く、又ラウンド形状を形成したラウンド部を設けて固
定ネジを構成しても同様の効果を出すことができる。
【0018】
この考案に係る機器の傾斜状取付装置の実施例を図1乃至図4に基づいて説明
する。図1は固定ネジの取り付けを示した斜視図、図2は固定ネジを締め付けた
時を示した断面図であり、図3は他の実施例の固定ネジを示した断面図、図4(A
) 及び図4(B) も他の実施例の固定ネジを示した断面図である。
【0019】
図1において、1は従来例同様の電子機器本体であり、2は支点穴2aと略瓢箪
形長穴2bとが形成された固定金具であり、この固定金具2は機器1の突出軸1bが
支点穴2aに嵌合して機器1の傾斜角度を設定する支点を形成している。3は固定
金具2を機器1に取り付ける固定ネジであり、図2に示すように、この固定ネジ
3は略瓢箪形長穴2bに当接する部分に傾斜部3aを形成したものである。
【0020】
上記、略瓢箪形長穴2bは図のように取付穴部が連結した略瓢箪形の長穴を形成
し、固定ネジ3を上記略瓢箪形長穴2bを介して締め付けると、固定ネジ3の傾斜
部3aは略瓢箪形長穴2bの大きい穴部に自動的に嵌合するよう作用して締め付ける
ことができる。また、この略瓢箪形長穴2bは支点穴2aを中心に略円弧状に形成さ
れていて、固定ネジ3は略円弧状の略瓢箪形長穴2bを通して機器1を任意の傾斜
角度に調整して取り付けることができる。
【0021】
更に、上記固定ネジ3の傾斜部3aが略瓢箪形長穴2bの取付穴より若干大きい直
径を形成することにより、固定ネジ3を締め付けることにより傾斜部3aが略瓢箪
形長穴2bに圧接して固定金具2と機器1が取り付けられ、機器1の固定時の回転
方向のガタを無くすことができる。
【0022】
この様に、固定ネジ3を締め付けて機器1を傾斜状に固定した状態から、再度
機器1の傾斜角度を調整する場合、上記固定ネジ3を弛めと固定ネジ3は略瓢箪
形長穴2b内を任意に移動することができ、機器1の傾斜角度は任意に設定するこ
とができる。即ち、固定ネジ3を完全に取り外すこと無く機器1の傾斜角度調整
が簡単にできる。
【0023】
また、他の実施例として図3に示す断面図のように、固定ネジ4の先端部4bに
Eリング金具5を取り付けることにより、固定ネジ4を弛めても外れることが無
く固定ネジ4の脱落を防止し、固定ネジ4が紛失して取り付けができないという
不具合を無くすことができる。
【0024】
更に、固定ネジ3に設けた傾斜部3aの代わりに図4(A),(B) に示す断面図のよ
うに、段付部6aを形成した固定ネジ6又はラウンド部7aを形成した固定ネジ7を
用いて固定金具2の略瓢箪形長穴2bを締め付けることにより、前記同様、固定ネ
ジ6,7 が略瓢箪形長穴2bに圧接して機器1の回転方向のガタを無くし堅固に機器
1を傾斜状に固定することができる。
【0025】
この考案に係る機器の傾斜状取付装置は前述のように、固定金具の取付穴を略
瓢箪形長穴に形成したので機器の傾斜角度を調整する場合、固定ネジを取り外す
こと無く固定ネジを弛めて任意に傾斜角度に調整することができるという効果が
ある。
【0026】
また、固定ネジに傾斜部又は段付部、ラウンド部などの形状に形成したので固
定ネジを締め付けた時、固定ネジが略瓢箪形長穴に圧接して機器をより強く傾斜
状に固定することができ、機器の回転方向のガタを無くすことができるという効
果もある。
【0027】
しかも、構造が簡単であって、また、安価に構成することができるため実施も
容易であるなどの優れた特長を有している。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案に係る機器の傾斜状取付装置の実施例
を示した斜視図である。
を示した斜視図である。
【図2】固定ネジを締め付け時の断面図である。
【図3】他の実施例の固定ネジを示した断面図である。
【図4】他の実施例の固定ネジの形状を示した断面図で
あり、図4(A) は段付部を形成した固定ネジの断面図、
図4(B) はラウンド部を形成した固定ネジの断面図であ
る。
あり、図4(A) は段付部を形成した固定ネジの断面図、
図4(B) はラウンド部を形成した固定ネジの断面図であ
る。
【図5】従来例を示した斜視図である。
【図6】他の従来例を示した断面図である。
1 電子機器本体(単に機器という)
1a 機器の固定金具の取付面
1b 機器に設けた突出軸
2 固定金具
2a 固定金具に設けた支点穴
2b 固定金具に設けた略瓢箪形長穴
3 固定ネジ
3a 固定ネジに設けた傾斜部
4 他の実施例の固定ネジ
5 Eリング金具
6 他の実施例の固定ネジ
6a 他の実施例の固定ネジの段付部
7 他の実施例の固定ネジ
7a 他の実施例の固定ネジのラウンド部
Claims (4)
- 【請求項1】 機器を操作し易いように傾斜角度を付け
て保持する略コの字形の固定金具を設け、この固定金具
に傾斜角の支点を形成する支点穴と、この支点穴を中心
に略円弧状に設けた取付穴と、上記機器の固定金具の取
付面に上記支点穴に嵌合する突出軸と、機器に上記固定
金具を固定する固定ネジとを設け、上記支点穴に嵌合し
た突出軸を中心に固定ネジを上記取付穴を介して締め付
けた機器の傾斜状取付装置において、 上記固定金具の取付穴を略瓢箪形長穴に形成し、上記固
定ネジの上記略瓢箪形長穴と当接する部分に傾斜部を設
け、上記略瓢箪形長穴に上記固定ネジの傾斜部が当接し
て機器を傾斜状に固定するよう構成したことを特徴とす
る機器の傾斜状取付装置。 - 【請求項2】 上記固定ネジのネジ先端にEリング金具
を取り付け、上記固定ネジの脱落を防止するよう構成し
たことを特徴とする請求項1記載の機器の傾斜状取付装
置。 - 【請求項3】 上記固定ネジの上記略瓢箪形長穴と当接
する部分に段付形状を形成した段付部を設けたことを特
徴とする請求項1又は2記載の機器の傾斜状取付装置。 - 【請求項4】 上記固定ネジの上記略瓢箪形長穴と当接
する部分にラウンド形状を形成したラウンド部を設けた
ことを特徴とする請求項1又は2記載の機器の傾斜状取
付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6409991U JP2529010Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 機器の傾斜状取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6409991U JP2529010Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 機器の傾斜状取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511493U true JPH0511493U (ja) | 1993-02-12 |
| JP2529010Y2 JP2529010Y2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=13248292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6409991U Expired - Lifetime JP2529010Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 機器の傾斜状取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2529010Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006179650A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Roland Corp | 電子機器 |
| JP2007123167A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Omron Corp | 送風型イオナイザ |
| JP2016225367A (ja) * | 2015-05-27 | 2016-12-28 | アイコム株式会社 | 電子機器の固定装置及び固定構造 |
| JP2020096443A (ja) * | 2018-12-12 | 2020-06-18 | 株式会社デンソー | 電源装置 |
| JP2020183296A (ja) * | 2019-04-26 | 2020-11-12 | キヤノン株式会社 | シート収納装置及び画像形成装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5227357B2 (ja) * | 2010-03-26 | 2013-07-03 | 株式会社クボタ | 脱穀装置のシーブケース構造 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP6409991U patent/JP2529010Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006179650A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Roland Corp | 電子機器 |
| JP2007123167A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-05-17 | Omron Corp | 送風型イオナイザ |
| JP2016225367A (ja) * | 2015-05-27 | 2016-12-28 | アイコム株式会社 | 電子機器の固定装置及び固定構造 |
| JP2020096443A (ja) * | 2018-12-12 | 2020-06-18 | 株式会社デンソー | 電源装置 |
| JP2020183296A (ja) * | 2019-04-26 | 2020-11-12 | キヤノン株式会社 | シート収納装置及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2529010Y2 (ja) | 1997-03-12 |
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