JPS629097A - 可変調整機構 - Google Patents
可変調整機構Info
- Publication number
- JPS629097A JPS629097A JP14889985A JP14889985A JPS629097A JP S629097 A JPS629097 A JP S629097A JP 14889985 A JP14889985 A JP 14889985A JP 14889985 A JP14889985 A JP 14889985A JP S629097 A JPS629097 A JP S629097A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- spherical
- nut
- tightening
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、基台をその高さ、傾きを自由に選定して固
定できる可変調整機構に関する。
定できる可変調整機構に関する。
〈従来の技術〉
従来、基台等のための可変調整機構としては、第4図に
示すようなものがある。この可変調整機構は、ボルト!
を基台2に貫通させ、基台2の両面をボルトIに螺合す
る高さ調整ナツト8と締付けナット9で締付けて、基台
2をボルトlに固定している。そして、基台2の高さ調
整は、高さ調整ナツト8と締付けナット9のボルトlに
対する螺合位置を調整して行ない、基台2の傾き調整は
、ボルトlを敷板5上に設置して行なっている。
示すようなものがある。この可変調整機構は、ボルト!
を基台2に貫通させ、基台2の両面をボルトIに螺合す
る高さ調整ナツト8と締付けナット9で締付けて、基台
2をボルトlに固定している。そして、基台2の高さ調
整は、高さ調整ナツト8と締付けナット9のボルトlに
対する螺合位置を調整して行ない、基台2の傾き調整は
、ボルトlを敷板5上に設置して行なっている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、上記従来の可変調整機構では、第5図に
示すように、基台2をベース10に対して傾斜させた場
合に、高さ調整ナツト8と基台2との間および締付けナ
ット9と基台2との間に基台2の傾斜に応じた隙間が生
じ、つまり、高さ調整ナツト8および締付けナット9が
片当りして、装置の稼働時の振動等による高さ調整ナツ
ト8゜締付けナット9の緩みや、締付けナット9の片当
り状態での締付けによる基台2、ボルト1の破損等が生
じるという問題かある。また、上記従来の可変調整機構
では、高さ調整ナツト8および締付けナット9の基台2
に対する当接面の傾きが調整できないため、ボルトlを
ベース10に対して精度高く垂直に取付けることが要求
されるという問題がある。
示すように、基台2をベース10に対して傾斜させた場
合に、高さ調整ナツト8と基台2との間および締付けナ
ット9と基台2との間に基台2の傾斜に応じた隙間が生
じ、つまり、高さ調整ナツト8および締付けナット9が
片当りして、装置の稼働時の振動等による高さ調整ナツ
ト8゜締付けナット9の緩みや、締付けナット9の片当
り状態での締付けによる基台2、ボルト1の破損等が生
じるという問題かある。また、上記従来の可変調整機構
では、高さ調整ナツト8および締付けナット9の基台2
に対する当接面の傾きが調整できないため、ボルトlを
ベース10に対して精度高く垂直に取付けることが要求
されるという問題がある。
そこで、この発明の目的は、基台の高さ、傾きを簡単に
任意に選定でき、かつ基台を確実に固定できると共に、
基台および可変調整機構自体に破損を生じさせないよう
にし、さらに、ネジ部材をベースに対して精度高く垂直
に固定しなくてもよいようにすることにある。
任意に選定でき、かつ基台を確実に固定できると共に、
基台および可変調整機構自体に破損を生じさせないよう
にし、さらに、ネジ部材をベースに対して精度高く垂直
に固定しなくてもよいようにすることにある。
〈問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するため、この発明の可変調整機構は
、基台を球面リングを介して、球面部を有する調整ナツ
トと球面部を有する締付けナットで締付けて固定するこ
とにより、基台の傾斜をあらゆる方向に自由に選定でき
、かつ調整ナツトおよび締付けナットの片当りを防止で
きるようにしたことを基本的な特徴としている。より詳
しくは、この発明の可変調整機構は、球面部を有する調
整ナツトと、上記調整ナツトの球面部に摺動自在に嵌合
する球面部を一端に有する一方、他端に平面部を有する
球面リングと、球面部を有する締付けナットと、上記締
付けナットの球面部に摺動自在に嵌合する球面部を一端
に有する一方、他端に平面部を有する球面リングと、上
記円球面リングを貫通すると共に、上記調整ナツトおよ
び締付けナットに螺合するネジ部材とを備えて、基台の
両面に夫々球面リングの平面部を当接させて、上記基台
を球面リングを介して調整ナツトと締付けナットで締付
けて固定するようにしたことを特徴としている。
、基台を球面リングを介して、球面部を有する調整ナツ
トと球面部を有する締付けナットで締付けて固定するこ
とにより、基台の傾斜をあらゆる方向に自由に選定でき
、かつ調整ナツトおよび締付けナットの片当りを防止で
きるようにしたことを基本的な特徴としている。より詳
しくは、この発明の可変調整機構は、球面部を有する調
整ナツトと、上記調整ナツトの球面部に摺動自在に嵌合
する球面部を一端に有する一方、他端に平面部を有する
球面リングと、球面部を有する締付けナットと、上記締
付けナットの球面部に摺動自在に嵌合する球面部を一端
に有する一方、他端に平面部を有する球面リングと、上
記円球面リングを貫通すると共に、上記調整ナツトおよ
び締付けナットに螺合するネジ部材とを備えて、基台の
両面に夫々球面リングの平面部を当接させて、上記基台
を球面リングを介して調整ナツトと締付けナットで締付
けて固定するようにしたことを特徴としている。
〈実施例〉
以下、この発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図(a)、第1図(b)、第2図において、■は敷
板5上に設置したネジ部材としてのボルト、2はボルト
lにより貫通された基台、3はボルトlに螺合した取付
は高さの調整用の調整ナツト、6゜7はボルトlにより
貫通され、基台2を両側から挾む球面リング、4はボル
トlに螺合した締付けナットである。
板5上に設置したネジ部材としてのボルト、2はボルト
lにより貫通された基台、3はボルトlに螺合した取付
は高さの調整用の調整ナツト、6゜7はボルトlにより
貫通され、基台2を両側から挾む球面リング、4はボル
トlに螺合した締付けナットである。
上記調整ナツト3の上部には、凹面の球面部3aを設け
る一方、上記球面リング6の下部には、上記調整ナツト
3の球面部3aに摺動自在に嵌合する凸面の球面部6a
を設けている。上記球面部3 a、 6 aは回転中心
0を中心として回転半径がR。
る一方、上記球面リング6の下部には、上記調整ナツト
3の球面部3aに摺動自在に嵌合する凸面の球面部6a
を設けている。上記球面部3 a、 6 aは回転中心
0を中心として回転半径がR。
である。上記球面リング6の上端面は平面部6bとなっ
ており、この平面部6bは基台2の下面に密着している
。上記球面リング6の中央の孔6cは、球面リング6が
ボルトlに当接せずに自在に傾動できる十分な大きさに
している。
ており、この平面部6bは基台2の下面に密着している
。上記球面リング6の中央の孔6cは、球面リング6が
ボルトlに当接せずに自在に傾動できる十分な大きさに
している。
上記締付けナット4の下部には、凸面の球面部4aを設
ける一方、上記締付けナット4の球面部4aに摺動自在
に嵌合する凹面の球面部7aを設けている。上記球面部
4a、7aは回転中心Oを中心として回転半径がRIで
ある。上記球面リング7の下端面は平面部7bとなって
おり、この平面部7bは基台2の上面に密着している。
ける一方、上記締付けナット4の球面部4aに摺動自在
に嵌合する凹面の球面部7aを設けている。上記球面部
4a、7aは回転中心Oを中心として回転半径がRIで
ある。上記球面リング7の下端面は平面部7bとなって
おり、この平面部7bは基台2の上面に密着している。
上記球面リング7の中央の孔7Cは、球面リング7がボ
ルト1に当接せずに自在に傾動できる十分な大きさにし
ている。また、基台2の孔2aも、基台2がボルト1に
対して傾斜できるようにボルトlとの間に一定のクリア
ランスがある大きさになっている。
ルト1に当接せずに自在に傾動できる十分な大きさにし
ている。また、基台2の孔2aも、基台2がボルト1に
対して傾斜できるようにボルトlとの間に一定のクリア
ランスがある大きさになっている。
上記構成において、ボルトlに垂直な平面に対して基台
2を傾き角θで固定したい場合、基台2の傾き角θに応
じて球面リング6を平面部6bを基台2に密着させなが
ら調整ナツト3の球面部3a上を回転中心0を中心に回
転半径R3にて旋回させ、また、球面リング7を平面部
7bを基台2に密着させながら、回転中心Oを中心に回
転半径R1にて締付けナット4の球面部4a上を旋回さ
せて、基台2を傾き角θで調整ナツト3と締付けナット
4で締付けてボルトlに固定する。基台2の高さは、調
整ナツト3の取付位置を変えて調整する。
2を傾き角θで固定したい場合、基台2の傾き角θに応
じて球面リング6を平面部6bを基台2に密着させなが
ら調整ナツト3の球面部3a上を回転中心0を中心に回
転半径R3にて旋回させ、また、球面リング7を平面部
7bを基台2に密着させながら、回転中心Oを中心に回
転半径R1にて締付けナット4の球面部4a上を旋回さ
せて、基台2を傾き角θで調整ナツト3と締付けナット
4で締付けてボルトlに固定する。基台2の高さは、調
整ナツト3の取付位置を変えて調整する。
このように、球面リング6.7は、その平面部6b、7
bで基台2に密着して挾みながら、調整ナツト3の球面
部3a、締付けナット4の球面部4aに沿って旋回させ
ることができるので、基台2の傾きを任意に設定でき、
かつ、基台2、球面リング6.7、調整ナツト3および
締付けナット4に片当りが生じることがなく、それらの
破損が防止される。
bで基台2に密着して挾みながら、調整ナツト3の球面
部3a、締付けナット4の球面部4aに沿って旋回させ
ることができるので、基台2の傾きを任意に設定でき、
かつ、基台2、球面リング6.7、調整ナツト3および
締付けナット4に片当りが生じることがなく、それらの
破損が防止される。
第3図はベース10にボルトlを溶接で固定した例であ
る。この場合も面述の場合と同様に基台2を傾斜させて
も片当りすることなく、つまり、隙間なく確実に基台2
を固定でき、かつ、高さおよび傾斜角を任意に調整でき
る。また、このように、傾斜角を任意に調整できるので
、ボルト1のベース10に対する固定時に、精度の高い
鉛直性が要求されず、ボルトlの固定が容易になる。
る。この場合も面述の場合と同様に基台2を傾斜させて
も片当りすることなく、つまり、隙間なく確実に基台2
を固定でき、かつ、高さおよび傾斜角を任意に調整でき
る。また、このように、傾斜角を任意に調整できるので
、ボルト1のベース10に対する固定時に、精度の高い
鉛直性が要求されず、ボルトlの固定が容易になる。
〈発明の効果〉
以上より明らかなように、この発明の可変調整機構は、
基台を球面リングを介して、球面部を有する調整ナツト
と球面部を有する締付けナットで締付けて固定するよう
にしているので、基台の傾斜をあらゆる方向に自由に選
定でき、かつ調整ナツトおよび締付けナットの片当りを
防止でき、したがって、基台を確実に固定でき、かつ、
基台、ネジ部材、調整ナツト、締付けナット等の破損を
防止できる。また、ネジ部材をベースに固定する際に、
鉛直性を不要とでき、ネジ部材が簡単に固定できるよう
になる。
基台を球面リングを介して、球面部を有する調整ナツト
と球面部を有する締付けナットで締付けて固定するよう
にしているので、基台の傾斜をあらゆる方向に自由に選
定でき、かつ調整ナツトおよび締付けナットの片当りを
防止でき、したがって、基台を確実に固定でき、かつ、
基台、ネジ部材、調整ナツト、締付けナット等の破損を
防止できる。また、ネジ部材をベースに固定する際に、
鉛直性を不要とでき、ネジ部材が簡単に固定できるよう
になる。
第1図(a)はこの発明の一実施例の正面図、第1図(
b)は第1図(a)の要部断面図、第2図は第1図の分
解斜視図、第3図はこの発明の他の実施例の正面図、第
4図、第5図は従来例の正面図である。 l・・・ボルト、2・・・基台、3・・・調整ナツト、
4・・・締付けナット、6.7・・・球面リング。 特 許 出 願 人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 青白 葆 外2名第31ifl 第5図 第4図
b)は第1図(a)の要部断面図、第2図は第1図の分
解斜視図、第3図はこの発明の他の実施例の正面図、第
4図、第5図は従来例の正面図である。 l・・・ボルト、2・・・基台、3・・・調整ナツト、
4・・・締付けナット、6.7・・・球面リング。 特 許 出 願 人 シャープ株式会社代 理 人
弁理士 青白 葆 外2名第31ifl 第5図 第4図
Claims (1)
- (1)球面部を有する調整ナットと、 上記調整ナットの球面部に摺動自在に嵌合する球面部を
一端に有する一方、他端に平面部を有する球面リングと
、 球面部を有する締付けナットと、 上記締付けナットの球面部に摺動自在に嵌合する球面部
を一端に有する一方、他端に平面部を有する球面リング
と、 上記両球面リングを貫通すると共に、上記調整ナットお
よび締付けナットに螺合するネジ部材とを備えて、基台
の両面に夫々球面リングの平面部を当接させて、上記基
台を球面リングを介して調整ナットと締付けナットで締
付けて固定するようにしたことを特徴とする可変調整機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14889985A JPS629097A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 可変調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14889985A JPS629097A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 可変調整機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629097A true JPS629097A (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15463166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14889985A Pending JPS629097A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 可変調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629097A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008050771A (ja) * | 2006-08-22 | 2008-03-06 | Noji Tec Kk | 案内軌条調整具 |
| JP2012043670A (ja) * | 2010-08-20 | 2012-03-01 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 蓄電池端子用接続かんの傾き矯正部材 |
| WO2014203660A1 (ja) * | 2013-06-20 | 2014-12-24 | 三菱重工業株式会社 | 支持脚 |
| JP2015230056A (ja) * | 2014-06-05 | 2015-12-21 | 日本無線株式会社 | 支持脚 |
| JP2015230055A (ja) * | 2014-06-05 | 2015-12-21 | 日本無線株式会社 | 支持脚 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14889985A patent/JPS629097A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008050771A (ja) * | 2006-08-22 | 2008-03-06 | Noji Tec Kk | 案内軌条調整具 |
| JP2012043670A (ja) * | 2010-08-20 | 2012-03-01 | Furukawa Battery Co Ltd:The | 蓄電池端子用接続かんの傾き矯正部材 |
| WO2014203660A1 (ja) * | 2013-06-20 | 2014-12-24 | 三菱重工業株式会社 | 支持脚 |
| JP2015004404A (ja) * | 2013-06-20 | 2015-01-08 | 三菱重工業株式会社 | 支持脚 |
| CN105229363B (zh) * | 2013-06-20 | 2019-04-16 | 三菱重工业株式会社 | 支撑脚 |
| JP2015230056A (ja) * | 2014-06-05 | 2015-12-21 | 日本無線株式会社 | 支持脚 |
| JP2015230055A (ja) * | 2014-06-05 | 2015-12-21 | 日本無線株式会社 | 支持脚 |
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