JPH0511690Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0511690Y2 JPH0511690Y2 JP1987074330U JP7433087U JPH0511690Y2 JP H0511690 Y2 JPH0511690 Y2 JP H0511690Y2 JP 1987074330 U JP1987074330 U JP 1987074330U JP 7433087 U JP7433087 U JP 7433087U JP H0511690 Y2 JPH0511690 Y2 JP H0511690Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- guide
- rail groove
- guide body
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案はガイド部材のレール溝に沿つてスラ
イドする案内体に取付けて使用する摺動子の取付
構造に関するものである。
イドする案内体に取付けて使用する摺動子の取付
構造に関するものである。
[従来技術]
従来、ガイド部材のレール溝に沿つてスライド
する案内体にはスライド時のガタ付きの解消と円
滑なスライドを確保するために、例えば、実開昭
59−71867号公報記載に見られる如く案内体に摺
動子が取付けられている。
する案内体にはスライド時のガタ付きの解消と円
滑なスライドを確保するために、例えば、実開昭
59−71867号公報記載に見られる如く案内体に摺
動子が取付けられている。
摺動子は前記した如く案内体に取付けられると
共にレール溝と接触しながらスライドする構造と
なつている。
共にレール溝と接触しながらスライドする構造と
なつている。
[考案が解決しようとする問題点]
かかる摺動子にあつては、レール溝と接触し合
うことでガタ付きを起こすことなく円滑なスライ
ドが確保されているが、摺動子と案内体との間で
ガタ付きが発生する問題があつた。
うことでガタ付きを起こすことなく円滑なスライ
ドが確保されているが、摺動子と案内体との間で
ガタ付きが発生する問題があつた。
即ち、摺動子あ、挿入穴を案内体に嵌挿するこ
とで取付けを行なう所から、挿入穴の穴径を案内
体の径より若干大きくすることで挿入時の作業が
容易に行なえるようになる。
とで取付けを行なう所から、挿入穴の穴径を案内
体の径より若干大きくすることで挿入時の作業が
容易に行なえるようになる。
これにより、作業性の向上が図れる反面、取付
状態にある挿入穴と案内体とに遊びがあるため、
どうしてもガタ付きが発生するようになる。この
ガタ付きの発生を抑える手段として例えば、挿入
穴の穴径を小さくしてきつい嵌め合い状態を確保
することが考えられるが、挿入作業が面倒となり
作業性が悪くなる等の問題を招来するようにな
る。
状態にある挿入穴と案内体とに遊びがあるため、
どうしてもガタ付きが発生するようになる。この
ガタ付きの発生を抑える手段として例えば、挿入
穴の穴径を小さくしてきつい嵌め合い状態を確保
することが考えられるが、挿入作業が面倒となり
作業性が悪くなる等の問題を招来するようにな
る。
そこで、この考案は簡単な工夫によつて作業性
を損なうことがなく、しかも、確実な取付状態が
得られる摺動子取付構造を提供することを目的と
している。
を損なうことがなく、しかも、確実な取付状態が
得られる摺動子取付構造を提供することを目的と
している。
[問題点を解決するための手段]
前記目的を達成するために、この考案は、ガイ
ド部材のレール溝に沿つてスライド可能な案内体
に、摺動子本体を嵌挿した取付構造において、少
なくとも、前記レール溝のガイド面へ向けて弧状
に張り出してスライド自在に摺接し合う外側接触
部と、前記案内体の外周面に向けて弧状に張り出
して接触し合う内側接触部とで摺動子本体を形成
すると共に前記レール溝への摺動子本体の挿入時
に、前記案内体の外周面に内側接触部が、レール
溝のガイド面に外側接触部がそれぞれ圧接するよ
うにしてある。
ド部材のレール溝に沿つてスライド可能な案内体
に、摺動子本体を嵌挿した取付構造において、少
なくとも、前記レール溝のガイド面へ向けて弧状
に張り出してスライド自在に摺接し合う外側接触
部と、前記案内体の外周面に向けて弧状に張り出
して接触し合う内側接触部とで摺動子本体を形成
すると共に前記レール溝への摺動子本体の挿入時
に、前記案内体の外周面に内側接触部が、レール
溝のガイド面に外側接触部がそれぞれ圧接するよ
うにしてある。
[作用]
かかる取付構造において、摺動子の外側接触部
はレール溝のガイド溝と摺接しながらスライドす
るためレール溝と摺動子との間のガタは発生しな
い。また、内側接触部は案内体と圧接状態にある
ため案内体と摺動子との間のガタ付きは起きず確
実な取付状態が得られるようになる。一方、レー
ル溝の外において、案内体と摺動子との嵌挿時、
内側接触部は外側への変形が可能となるため無理
なく容易に取付けられる。
はレール溝のガイド溝と摺接しながらスライドす
るためレール溝と摺動子との間のガタは発生しな
い。また、内側接触部は案内体と圧接状態にある
ため案内体と摺動子との間のガタ付きは起きず確
実な取付状態が得られるようになる。一方、レー
ル溝の外において、案内体と摺動子との嵌挿時、
内側接触部は外側への変形が可能となるため無理
なく容易に取付けられる。
[実施例]
以下、第1図乃至第4図の図面を参照しながら
この考案の一実施例を詳細に説明する。
この考案の一実施例を詳細に説明する。
図中1はルーフパネル3の開口5に設けられた
リツドを示しており、リツド1は左右のガイド部
材7,7に沿つて前後(第3図左右方向)にスラ
イド可能となつている。
リツドを示しており、リツド1は左右のガイド部
材7,7に沿つて前後(第3図左右方向)にスラ
イド可能となつている。
ガイド部材7は、前記開口5の前方から両側方
にかけて連続して設けられている。ガイド部材7
には前記リツド1に連結されたギヤードワイヤ9
を誘導案内する断面円形状のガイド溝11と、対
向し合う上下のガイド面13,13を有するレー
ル溝15がガイド部材7の長手方向に沿つて連続
して設けられている。
にかけて連続して設けられている。ガイド部材7
には前記リツド1に連結されたギヤードワイヤ9
を誘導案内する断面円形状のガイド溝11と、対
向し合う上下のガイド面13,13を有するレー
ル溝15がガイド部材7の長手方向に沿つて連続
して設けられている。
レール溝15にはリツド1から突出された板状
の案内体17が臨み、案内体17には摺動子19
が取付けられている。
の案内体17が臨み、案内体17には摺動子19
が取付けられている。
摺動子19は合成樹脂材で作られ、摺動子本体
21には前記案内体17が嵌挿される矩形状の挿
入穴23が設けられている。挿入穴23の下位側
には内壁面が前記案内体17の外周面17aと接
触し合う内側接触部27及び外壁面がレール溝1
5の下位側ガイド面13とスライド自在に摺接し
合う外側接触部28,28が連続して波型状に形
成されている。また、摺動子本体21の上位側に
は外壁面がレール溝15の上位側ガイド面13と
スライド自在に摺接し合う外側接触部25及び周
壁面が前記案内体17の外周面17aと接触し合
う内側接触部26,26が連続して波型状に形成
されている。内側接触部26,27は前記レール
溝15への摺動子本体21の挿入時に外側接触部
25,28が撓むことによりその撓みにより前記
案内体17の外周面17aに対して更に圧接する
よう一体に連続成形された形状となつている。
21には前記案内体17が嵌挿される矩形状の挿
入穴23が設けられている。挿入穴23の下位側
には内壁面が前記案内体17の外周面17aと接
触し合う内側接触部27及び外壁面がレール溝1
5の下位側ガイド面13とスライド自在に摺接し
合う外側接触部28,28が連続して波型状に形
成されている。また、摺動子本体21の上位側に
は外壁面がレール溝15の上位側ガイド面13と
スライド自在に摺接し合う外側接触部25及び周
壁面が前記案内体17の外周面17aと接触し合
う内側接触部26,26が連続して波型状に形成
されている。内側接触部26,27は前記レール
溝15への摺動子本体21の挿入時に外側接触部
25,28が撓むことによりその撓みにより前記
案内体17の外周面17aに対して更に圧接する
よう一体に連続成形された形状となつている。
即ち、外側接触部25,28はガイド面13へ
向けて、また、内側接触部26,27は前記案内
体17の外周面に向けてそれぞれ弧状に張り出し
た形状となつており、常態において内側接触部2
6と内側接触部27との間は第4図に示す如く挿
入穴23の上下の穴径Hが案内体17の板厚hと
ほぼ同一となるよう張り出し量が設定されてい
る。
向けて、また、内側接触部26,27は前記案内
体17の外周面に向けてそれぞれ弧状に張り出し
た形状となつており、常態において内側接触部2
6と内側接触部27との間は第4図に示す如く挿
入穴23の上下の穴径Hが案内体17の板厚hと
ほぼ同一となるよう張り出し量が設定されてい
る。
外側接触部25,28は、状態において、レー
ル溝15の上下のガイド面13,13までの寸法
Dより第2図鎖線で示す如くα分大きくなるよう
設定されている。
ル溝15の上下のガイド面13,13までの寸法
Dより第2図鎖線で示す如くα分大きくなるよう
設定されている。
なお、挿入穴23の左右方向の穴形aは案内体
17の横幅bとほぼ同一に設定されている。
17の横幅bとほぼ同一に設定されている。
一方、ガイド溝15内のギヤードケーブル9
は、正転・逆転可能な駆動モータ29によつて駆
動される駆動ギヤ31と噛み合つており、駆動ギ
ヤ31の正転又は逆転によつてギヤードワイ9が
牽引される。これにより、リツド1は前後、矢印
イ方向へのスライドが可能となつている。
は、正転・逆転可能な駆動モータ29によつて駆
動される駆動ギヤ31と噛み合つており、駆動ギ
ヤ31の正転又は逆転によつてギヤードワイ9が
牽引される。これにより、リツド1は前後、矢印
イ方向へのスライドが可能となつている。
なお、33,33は摺動子19の左右に設けら
れた第1図に示す矢印口方向への摺動子19のガ
タを防止する舌片状のガタ止め片を示している。
れた第1図に示す矢印口方向への摺動子19のガ
タを防止する舌片状のガタ止め片を示している。
このように構成された摺動子19を取付けるに
は、レール溝15の外において、摺動子19の挿
入穴23を案内体17に位置合せして挿入する。
この時、挿入穴23と案内体17とはほぼ同一の
はめ合い径となつていることと併せて内側接触部
26,27は外側へ変形が可能となるため案内体
17に対して無理なく容易に挿入し得るようにな
る。次に、案内体17が挿入された摺動子本体2
1を外側接触部25,28に抗してレール溝15
内に強制的に挿入する。摺動子本体21の挿入
時、摺動子本体21は上下のガイド面13,13
によつて押しつぶされる作用が働き、外側接触部
25,28は上下のガイド面13と、内側接触部
26,27は案内体17の外周面17aとそれぞ
れ強く圧接するようになる。この結果、前後のス
ライド時において、摺動子19とレール溝15と
の間と、摺動子19と案内体17との間でガタ付
き等は発生せず、確実に取付けられた状態で円滑
にスライドするようになる。
は、レール溝15の外において、摺動子19の挿
入穴23を案内体17に位置合せして挿入する。
この時、挿入穴23と案内体17とはほぼ同一の
はめ合い径となつていることと併せて内側接触部
26,27は外側へ変形が可能となるため案内体
17に対して無理なく容易に挿入し得るようにな
る。次に、案内体17が挿入された摺動子本体2
1を外側接触部25,28に抗してレール溝15
内に強制的に挿入する。摺動子本体21の挿入
時、摺動子本体21は上下のガイド面13,13
によつて押しつぶされる作用が働き、外側接触部
25,28は上下のガイド面13と、内側接触部
26,27は案内体17の外周面17aとそれぞ
れ強く圧接するようになる。この結果、前後のス
ライド時において、摺動子19とレール溝15と
の間と、摺動子19と案内体17との間でガタ付
き等は発生せず、確実に取付けられた状態で円滑
にスライドするようになる。
第5図は摺動子19の別の実施例を示したので
ある。この実施例は案内体17の外周面17aに
圧接する内側接触部27とレール溝15のガイド
面13と圧接する外側接触部25とを摺動子本体
21に設けることは前記実施例と同様であるが、
案内体17の外周面17aに対してほぼ中央部位
に圧接する上下一対の内側接触部27の両側方
に、外側接触部25,25が設けられている。外
側接触部25,25はレール溝の上下のガイド面
13,13に対して2個所で圧接するよう波形状
に一体に連続成形された形状となつている。
ある。この実施例は案内体17の外周面17aに
圧接する内側接触部27とレール溝15のガイド
面13と圧接する外側接触部25とを摺動子本体
21に設けることは前記実施例と同様であるが、
案内体17の外周面17aに対してほぼ中央部位
に圧接する上下一対の内側接触部27の両側方
に、外側接触部25,25が設けられている。外
側接触部25,25はレール溝の上下のガイド面
13,13に対して2個所で圧接するよう波形状
に一体に連続成形された形状となつている。
したがつて、レール溝15への挿入時、内側接
触部27は案内体17の外周面17aと、外側接
触部25はガイド面13,13とそれぞれ圧接し
合うようになる。この場合、外側接触部25は上
下のガイド面13に対してほぼ線に近い接触状態
が得られる結果、摺動抵抗が小さく抑えられ円滑
なスライドが可能となる。また、摺動子19と案
内体17との間でガタ付き等は発生しない。
触部27は案内体17の外周面17aと、外側接
触部25はガイド面13,13とそれぞれ圧接し
合うようになる。この場合、外側接触部25は上
下のガイド面13に対してほぼ線に近い接触状態
が得られる結果、摺動抵抗が小さく抑えられ円滑
なスライドが可能となる。また、摺動子19と案
内体17との間でガタ付き等は発生しない。
[考案の効果]
以上、説明したように、この考案の摺動子取付
構造によれば、摺動子本体は、少なくとも、案内
体の外周面に圧接する内側接触部と、レール溝の
ガイド面とそれぞれ圧接する外側接触部で形成さ
れているため、成形加工が非常に容易になると共
にレール溝と摺動子及び摺動子と案内体との間に
発生するガタ付きを同時に防ぐことができる。
構造によれば、摺動子本体は、少なくとも、案内
体の外周面に圧接する内側接触部と、レール溝の
ガイド面とそれぞれ圧接する外側接触部で形成さ
れているため、成形加工が非常に容易になると共
にレール溝と摺動子及び摺動子と案内体との間に
発生するガタ付きを同時に防ぐことができる。
第1図はこの考案の摺動子の取付構造を示した
第3図の−線断面図、第2図は第1図の−
線断面図、第3図は自動車のルーフ部に実施し
た概要平面図、第4図は要部の分解斜視図、第5
図は別の実施例を示した第2図と同様の断面図で
ある。 主要な図面符号の説明、7……ガイド部材、1
3……ガイド面、15……レール溝、17……案
内体、17a……外周面、25,28……外側接
触部、26,27……内側接触部。
第3図の−線断面図、第2図は第1図の−
線断面図、第3図は自動車のルーフ部に実施し
た概要平面図、第4図は要部の分解斜視図、第5
図は別の実施例を示した第2図と同様の断面図で
ある。 主要な図面符号の説明、7……ガイド部材、1
3……ガイド面、15……レール溝、17……案
内体、17a……外周面、25,28……外側接
触部、26,27……内側接触部。
Claims (1)
- ガイド部材のレール溝に沿つてスライド可能な
案内体に、摺動子本体を嵌挿した取付構造におい
て、少なくとも、前記レール溝のガイド面へ向け
て弧状に張り出してスライド自在に摺接し合う外
側接触部と、前記案内体の外周面に向けて弧状に
張り出して接触し合う内側接触部とで摺動子本体
を形成すると共に前記レール溝への摺動子本体の
挿入時に、前記案内体の外周面に内側接触部が、
レール溝のガイド面に外側接触部がそれぞれ圧接
することを特徴とする摺動子取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074330U JPH0511690Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074330U JPH0511690Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63182922U JPS63182922U (ja) | 1988-11-25 |
| JPH0511690Y2 true JPH0511690Y2 (ja) | 1993-03-24 |
Family
ID=30919447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987074330U Expired - Lifetime JPH0511690Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511690Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5971867U (ja) * | 1982-11-05 | 1984-05-16 | アイシン精機株式会社 | 摺動子 |
| JPH036495Y2 (ja) * | 1985-01-30 | 1991-02-19 |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP1987074330U patent/JPH0511690Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63182922U (ja) | 1988-11-25 |
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