JPH071292Y2 - 自動車のモール結合装置 - Google Patents

自動車のモール結合装置

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JPH071292Y2
JPH071292Y2 JP1988108713U JP10871388U JPH071292Y2 JP H071292 Y2 JPH071292 Y2 JP H071292Y2 JP 1988108713 U JP1988108713 U JP 1988108713U JP 10871388 U JP10871388 U JP 10871388U JP H071292 Y2 JPH071292 Y2 JP H071292Y2
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JP1988108713U
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三男 鈴木
▲吉▼雄 伊藤
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Toyota Motor East Japan Inc
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Kanto Auto Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ほぼU字形の横断面形状を有するチャンネル
部材を具備し、かつ該チャンネル部材を伏せた状態にし
て車体に固定されるモールの端部同士を連結する自動車
のモール結合装置に関する。
〔従来の技術〕
車体の外観や車室内の美感を高めるため、車体の外板面
やドアの外面、或いはウィンドガラスのまわり等の車体
部分に、上記形式のモールを固定し、その端部同士を連
続した状態で連結することは従来より周知である。
従来は、一方のモール端部のチャンネル部材内側に、他
方のモール端部のチャンネル部材を差し込んで両モール
を結合していた。ところがこの構成によると、その結合
部において、両モールのチャンネル部材間に隙間がで
き、その見映えが低下する恐れがある。
また迅速性を要求される自動車の製造ラインにおいて、
一方のモール端部のチャンネル部材に他方のモール端部
のチャンネル部材を短時間で確実に差し込むことは容易
ではない。
〔考案が解決しようとする課題〕
本考案の目的は、上記従来の欠点を除去し、モール結合
部の外観の向上と、その結合作業時の作業性の向上を達
成できる自動車のモール結合装置を提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は、上記目的を達成するため、冒頭に記載した形
式のモール結合装置において、一方のモール端部のチャ
ンネル部材の内側に嵌着されて固定された合成樹脂製の
連結部材を有し、該連結部材は、その一部が前記一方の
モール端部の端面よりもモールの長手方向外方に突出
し、かつ他方のモール端部のチャンネル部材の内側に挿
入されると共に、当該他方のモール端部によって覆い隠
される突出部を有し、該突出部は、その先端に向けて幅
と厚さが漸次小さくなった先細状に形成され、連結部材
とこれが固定されたチャンネル部材内側面との間には、
前記突出部に嵌合した他方のモール端部のチャンネル部
材先端部が嵌着される隙間が形成され、該隙間に嵌着さ
れた他方のモール端部のチャンネル部材先端部の外側面
と一方のモール端部のチャンネル部材の内側面とが互い
に密着するように、当該隙間の間隔が設定されている構
成を提案する。
〔作用〕
モール端部同士の結合時に、一方のモール端部よりも突
出した連結部材の突出部に他方のモール端部のチャンネ
ル部材を嵌合して、連結部材をこのチャンネル部材のガ
イドとして利用し、結合後は、互いに嵌合した両チャン
ネル部材のガタ付きを連結部材によって阻止し、チャン
ネル部材間に隙間ができることを阻止する。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に従って説明し、併せて前
述の従来の構成とその欠点を図面に即してより具体的に
明らかにする。
第1図は自動車の後部を示す斜視図であり、車室後部の
窓開口はバックウィンドガラス1によって覆われてい
る。このガラス1のまわりには複数のモール、図の例で
はアッパモール2、ロアモール3及び2つのサイドモー
ル4,5が取付けられ、これらがバックウィンドガラス1
の縁を覆い隠している。
バックウインドガラス1は、第2図に示すようにその周
辺に塗布された接着剤6によって車体7のフランジ部8
に固定されている。またサイドモール4はほぼU字形の
横断面形状を有するチャンネル部材9を有し、これを伏
せた状態にして、車体7とバックウィンドガラス1の間
のギャップをまたぐように配置され、後述するように車
体7に固定されている。チャンネル部材9は例えばステ
ンレス鋼等の金属や硬質合成樹脂等から構成されてい
る。
また図示した例では、チャンネル部材9の下部にゴム又
は軟質合成樹脂等の軟質材よりなる保護部材12が固着さ
れ、これが車体7とガラス1の表面に当り、これらの表
面に傷が付けられる不具合を阻止している。
チャンネル部材9には適数のボルト10が固着され、これ
が車体7のフランジ部8を貫通し、ナット11によって車
体7に固定されている。ボルト10及びナット11に代え、
例えばクリップ又は接着剤等によってサイドモール4を
車体7に固定してもよい。
もう一方のサイドモール5、アッパモール2及びロアモ
ール3も、上述のサイドモール4と同様に、ほぼU字形
の横断面形状を有するチャンネル部材と、これに固着さ
れた保護部材を有し、そのチャンネル部材を伏せた状態
にして車体に固定されている。(第3図参照)。
上述のようにバックウィンドガラス1のまわりには複数
のモール2,3,4,5が配置されているが、これらは第1図
に符号X1,X2,X3,X4を付した部分でそれぞれ連結され、
全てのモールが外観上連続した状態となっている。この
ようにモールの端部同士を連結する目的で、自動車のモ
ール結合装置が用いられている。
第3図乃至第6図は、サイドモール4とロアモール3と
の結合部X1におけるモール結合装置の一例を示している
が、その詳細を明らかにする前に、従来の構成とその欠
点を図面に従って説明する。
第9図乃至第11図はサイドモール4とロアモール3が連
結された従来の構成例を示し、第12図はその連結前の各
モールの様子を示している。
先にも説明し、かつ第12図にも示したように、サイドモ
ール4はチャンネル部材9と保護部材12を有し、またロ
アモール3も同様にチャンネル部材109とこれに固着さ
れた保護部材112を有している。その際、ロアモール3
の端部においては、保護部材112が一部欠けていて、チ
ャンネル部材109の先端部13が、保護部材112に対してモ
ール3の長手方向に少し突出した状態となっている。ま
たロアモール3におけるチャンネル部材109の横断面形
状は、サイドモール4のチャンネル部材9のそれよりも
小さく形成され、チャンネル部材109をサイドモール4
のチャンネル部材9の内側に差し込めるように構成され
ている。
両モールを結合するには、例えば、サイドモール4を車
体に固定してから、第12図に示すように両モール3,4の
端部を向き合せ、ロアモール3を矢印Aで示す方向に押
し込んで、そのチャンネル部材109の先端部13をサイド
モール4のチャンネル部材9の内側に差し込む。これに
より両モール3,4の端部は、第9図乃至第11図に示した
ように互いに連結される。しかる後ロアモール3を車体
に固定する。
上述のように両モール4,3のチャンネル部材9,109が互い
に嵌合して両者が連結されるが、この構成によると、両
チャンネル部材9,109を嵌合しただけであるため、第9
図乃至第11図に示す如く両者間にわずかな間隙Gができ
ることがある。この間隙Gは外部から見えるところにあ
るため、隙間Gによってモール全体の外観、ひいては車
体の外観が低下する。
また前述の如く、両モールの連結時に、一方のチャンネ
ル部材9に対して他方のチャンネル部材109を差し込む
が、このとき両チャンネル部材9,109の端面同士を正し
く整合させてから両者を嵌合する必要があり、かかる作
業を短時間で行うことは難しい。
そこで本例におけるモール結合装置は、第3図乃至第6
図に明示する如く、一方のモールであるサイドモール4
の端部のチャンネル部材9の内側に嵌着されて固定され
た合成樹脂製の連結部材15を有している。
図の例ではチャンネル部材9に舌片16を突設し、これを
かしめることによって連結部材15をチャンネル部材9に
固定しているが、接着剤やねじ等によって連結部材15を
チャンネル部材9に固着してもよい。
連結部材15は、その一部がサイドモール4の端部の端面
よりもこのモールの長手方向外方に突出した突出部17を
有し、この突出部17は、その先端に向けて幅と長さが漸
次小さくなった先細状に形成されている。また連結部材
15と、これが固定されたチャンネル部材9の内側面との
間には、微小な隙間18が形成され、連結部材15の基部30
がチャンネル部材9に保持されている。
他方のモールであるロアモール3の端部の先端部13に
は、保護部材112か存在せず、その先端部13が保護部材1
12に対して突出した状態となっていること、及びロアモ
ール3のチャンネル部材109の横断面がサイドモール4
のチャンネル部材9のそれよりも少し小さく形成されて
いることは、第12図に示したモール3,4と変りはない。
第6図に示したモール4,3を連結するには、従来と同様
に先ずサイドモール4をボルト10とナット11(第2図)
によって車体7に固定した後、第6図に示す如く連結部
材15の突出部17にロアモール3の端部を近づけ、そのチ
ャンネル部材109の端部における先端部13を、第3図乃
至第5図に示したように、連結部材15とチャンネル部材
9の間の隙間18に差し込めばよい。これにより連結部材
15の突出部17が、ロアモール3の端部のチャンネル部材
109の内側に挿入されると共に、突出部17がロアモール
3の端部によって覆い隠される。次いで、ロアモール3
を車体7に固定する。
上述のように、突出部17に嵌合したロアモール端部のチ
ャンネル部材先端部13を隙間18に嵌着することによっ
て、両モール3,4の端部同士を連結することができる
が、その際、隙間18に嵌着されたロアモール端部のチャ
ンネル部材109の外側面とサイドモール端部のチャンネ
ル部材9の内側面とが互いに密着するように、隙間18の
間隔が設定されている。このため、両チャンネル部材9,
109の間に隙間ができることはなく、自動車の外観が低
下したり、チャンネル部材109がガタ付くような不具合
が発生することを阻止できる。
また連結部材15の突出部17は、その先端に向けて幅と厚
さが漸次小さくなった先細状に形成されているので、こ
の突出部17は、両モール3,4の連結作業時にチャンネル
部材109をガイドする働きをなす。このため、作業者は
特別な注意を払わずとも両チャンネル部材9,109を楽に
嵌着することができ、簡単かつ短時間で嵌着作業を遂行
することができる。
また、連結部材15の突出部17は、ロアモール3の端部に
よって完全に覆い隠され、連結部材15の全体が外部から
目視されない状態となるので、両モール3,4の結合部が
外部から全く見えず、常にその外観を美しく保つことが
できる。
またロアモール3が第1図に示したクリップ31(又はボ
ルト等)によって車体7に固定されるが、上述のように
ロアモール3の端部をガタ付くことなくサイドモール4
に対して固定できるので、ロアモール3を車体7に固定
するためのクリップ31(又はボルト等)の数を少なくす
ることも可能である。
上述した実施例では、サイドモール4のチャンネル部材
9に連結部材15を固定し、この連結部材15にロアモール
3のチャンネル部材109を差し込んだが、逆にロアモー
ル3のチャンネル部材109に連結部材15を固定し、これ
らの間に形成された隙間に、サイドモール4のチャンネ
ル部材9を差し込むように構成してもよい。
またサイドモール4とロアモール3の結合X1(第1図)
に本考案に係る構成を採用した例を説明したが、他の結
合部X2,X3,X4においても、同様に本考案に係るモール結
合装置を採用できることは当然である。
2つのモールの端部同士を連結するのではなく、例えば
第1図に示したバックウィンドガラス1の縁に沿って1
本のモールを延在させ、その両端部を連結するときも、
本考案に係る結合装置を用いることができる。更にバッ
クウィンド1ではなく、フロントウィンドのまわり、或
いは車体の外板、ドアの外面、車室内等に配置されるモ
ールの端部の結合にも本考案に係る結合装置を採用でき
る。
上述した例では、チャンネル部材9,109と保護部材12,11
2を有するモールを示したが、チャンネル部材だけから
成るモールや、第7図及び第8図に示す如く、チャンネ
ル部材9に例えば合成樹脂より成るプレート33を一体に
固着したモール4と、他のモール3の端部を連結すると
きも、本考案に係る構成を採用できることも当然であ
る。
〔考案の効果〕
本考案によれば、次に示す優れた効果を奏することがで
きる。
一方のモール端部のチャンネル部材の内側に嵌着固定さ
れた合成樹脂製の連結部材と、そのチャンネル部材の内
側面に形成された隙間に、他方のモール端部のチャンネ
ル部材先端部を嵌合して両モール端部を連結することが
でき、その際、隙間に嵌着された他方のモール端部のチ
ャンネル部材の外側面と一方のモール端部のチャンネル
部材の内側面とが互いに密着するように、隙間の間隔が
設定されているので、連結されたモールの両チャンネル
部材の間に隙間ができることはない。このため、自動車
の外観が低下したり、他方のモールのチャンネル部材が
ガタ付くような不具合は発生しない。
また連結部材の突出部は、その先端に向けて幅と厚さが
漸次小さくなった先細状に形成されているので、この突
出部は、両モール端部を連結するとき、他方のモールの
チャンネル部材をガイドする働きをなす。このため、作
業者は特別な注意を払わずとも両チャンネル部材を楽に
嵌着することができ、簡単かつ短時間で嵌着作業を遂行
できる。
しかも、両モール端部の連結後に、連結部材の突出部
は、他方のモールの端部によって完全に覆い隠され、連
結部材の全体が外部から目視されない状態となるので、
両モールの結合部が外部から全く目立たず、その外観を
美しく保つことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動車後部の斜視図、第2図は第1図のII-II
線断面図、第3図はサイドモールとロアモールの結合部
の斜視図、第4図は第3図のIV-IV線断面図、第5図は
第3図のV−V線断面図、第6図はサイドモールとロア
モールの結合前の状態を示す斜視図、第7図は他の形態
のモールを示す、第1図と同様な斜視図、第8図は第7
図のVIII-VIII線断面図、第9図は従来のモール結合装
置の一例を示す斜視図、第10図は第9図のX−X線断面
図、第11図は第10図のXI-XI線断面図、第12図は第9図
に示したサイドモールとロアモールの連結前の斜視図で
ある。 3,4……モール、7……車体 13……先端部、9,109……チャンネル部材 15……連結部材、17……突出部 18……隙間

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ほぼU字形の横断面形状を有するチャンネ
    ル部材を具備し、かつ該チャンネル部材を伏せた状態に
    して車体に固定されるモールの端部同士を連結する自動
    車のモール結合装置において、 一方のモール端部のチャンネル部材の内側に嵌着されて
    固定された合成樹脂製の連結部材を有し、該連結部材
    は、その一部が前記一方のモール端部の端面よりもモー
    ルの長手方向外方に突出し、かつ他方のモール端部のチ
    ャンネル部材の内側に挿入されると共に、当該他方のモ
    ール端部によって覆い隠される突出部を有し、該突出部
    は、その先端に向けて幅と厚さが漸次小さくなった先細
    状に形成され、連結部材とこれが固定されたチャンネル
    部材内側面との間には、前記突出部に嵌合した他方のモ
    ール端部のチャンネル部材先端部が嵌着される隙間が形
    成され、該隙間に嵌着された他方のモール端部のチャン
    ネル部材先端部の外側面と一方のモール端部のチャンネ
    ル部材の内側面とが互いに密着するように、当該隙間の
    間隔が設定されていることを特徴とする自動車のモール
    結合装置。
JP1988108713U 1988-08-20 1988-08-20 自動車のモール結合装置 Expired - Lifetime JPH071292Y2 (ja)

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JPH0230717U JPH0230717U (ja) 1990-02-27
JPH071292Y2 true JPH071292Y2 (ja) 1995-01-18

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57197315U (ja) * 1981-06-12 1982-12-15
JPS5919634U (ja) * 1982-07-29 1984-02-06 坪田 近志 水田用給水装置

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JPH0230717U (ja) 1990-02-27

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