JPH0512144A - I/oモジユール診断方式 - Google Patents
I/oモジユール診断方式Info
- Publication number
- JPH0512144A JPH0512144A JP3163250A JP16325091A JPH0512144A JP H0512144 A JPH0512144 A JP H0512144A JP 3163250 A JP3163250 A JP 3163250A JP 16325091 A JP16325091 A JP 16325091A JP H0512144 A JPH0512144 A JP H0512144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- control module
- command
- processing
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 45
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 16
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 11
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 3
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 制御モジュールに共通バスを介して接続され
たI/Oモジュールの正常性を、システム運用を中断す
ることなく任意に確認する。 【構成】 I/Oモジュール1に、タイマ14と処理経
過情報保持領域を割付けた共用メモリ13とを設け、制
御モジュール2からI/Oコマンドを受け、プロセッサ
12がこのコマンドの処理を開始したとき、処理経過情
報保持領域にI/Oコマンドの名称と処理開始時刻とを
書込んでおく。一方制御モジュール2は発行したI/O
コマンドの処理予定時間を経過したとき、診断コマンド
を発行する。I/Oモジュール1はこの診断コマンドを
受けて、現在時刻と処理開始時刻とを制御モジュール2
へ送る。制御モジュール2は転送されてきた両時刻から
I/Oモジュール1の正常性を判定する。
たI/Oモジュールの正常性を、システム運用を中断す
ることなく任意に確認する。 【構成】 I/Oモジュール1に、タイマ14と処理経
過情報保持領域を割付けた共用メモリ13とを設け、制
御モジュール2からI/Oコマンドを受け、プロセッサ
12がこのコマンドの処理を開始したとき、処理経過情
報保持領域にI/Oコマンドの名称と処理開始時刻とを
書込んでおく。一方制御モジュール2は発行したI/O
コマンドの処理予定時間を経過したとき、診断コマンド
を発行する。I/Oモジュール1はこの診断コマンドを
受けて、現在時刻と処理開始時刻とを制御モジュール2
へ送る。制御モジュール2は転送されてきた両時刻から
I/Oモジュール1の正常性を判定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はI/Oモジュール診断方
式、特に少なくとも1台のI/Oモジュールが共通バス
を介して制御モジュールに接続された情報処理システム
のI/Oモジュールの処理の正常性を確認するためのI
/Oモジュール診断方式に関する。
式、特に少なくとも1台のI/Oモジュールが共通バス
を介して制御モジュールに接続された情報処理システム
のI/Oモジュールの処理の正常性を確認するためのI
/Oモジュール診断方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のI/Oモジュール診断方
式は、システム立上げ時に、I/Oモジュールに内蔵し
た自己診断プログラムを実行させるとか、I/Oモジュ
ールの上位の処理装置がI/Oモジュールに対する診断
プログラムを実行し、テスト用のI/Oコマンドを発行
して正常性を確認するようになっている。
式は、システム立上げ時に、I/Oモジュールに内蔵し
た自己診断プログラムを実行させるとか、I/Oモジュ
ールの上位の処理装置がI/Oモジュールに対する診断
プログラムを実行し、テスト用のI/Oコマンドを発行
して正常性を確認するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のI/O
モジュール診断方式は、内蔵した自己診断方式によるも
のでは電源投入時のシステム立上げ時のみにしか診断で
きず、上位の処理装置によるものでは、モジュールの待
機時にしか診断できないという問題点を有している。
モジュール診断方式は、内蔵した自己診断方式によるも
のでは電源投入時のシステム立上げ時のみにしか診断で
きず、上位の処理装置によるものでは、モジュールの待
機時にしか診断できないという問題点を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のI/Oモジュー
ル診断方式は、少なくとも1台のI/Oモジュールが共
通バスを介して制御モジュールに接続され、制御モジュ
ールからI/Oコマンドを発行してI/Oモジュールに
入出力処理を実行させる情報処理システムのI/Oモジ
ュール診断方式において、I/Oモジュールは、共通バ
スとI/Oモジュールとの間でデータの送受を行なうデ
ータ転送手段と、処理を実行するプロセッサと、時刻を
出力するタイマと、前記プロセッサがI/Oコマンドを
受けて処理を開始したとき、このI/Oコマンドの名称
と処理開始時刻とを保持するメモリ手段と、前記プロセ
ッサが制御モジュールから発行された診断コマンドを受
けたとき、前記メモリ手段に保持する処理開始時刻と現
時刻とを制御モジュールに返送する通信手段とを有し、
制御モジュールはこの通信手段により得た処理開始時刻
と現時刻とからI/Oモジュールの動作の正常性を判定
する判定手段を有することにより構成され、また、前記
メモリ手段が制御モジュールに設けられ、前記プロセッ
サがI/Oコマンドを受けて処理を開始したとき、I/
Oモジュールから転送されたこのI/Oコマンドの名称
と処理開始時刻とを保持するメモリ手段で、前記通信手
段が前記プロセッサが制御モジュールから発行された診
断コマンドを受けたとき現時刻を制御モジュールに返送
する通信手段であり、制御モジュールはメモリ手段に保
持した処理開始時刻と通信手段により得た現時刻とから
I/Oモジュールの動作の正常性を判定する判定手段を
有することにより構成される。
ル診断方式は、少なくとも1台のI/Oモジュールが共
通バスを介して制御モジュールに接続され、制御モジュ
ールからI/Oコマンドを発行してI/Oモジュールに
入出力処理を実行させる情報処理システムのI/Oモジ
ュール診断方式において、I/Oモジュールは、共通バ
スとI/Oモジュールとの間でデータの送受を行なうデ
ータ転送手段と、処理を実行するプロセッサと、時刻を
出力するタイマと、前記プロセッサがI/Oコマンドを
受けて処理を開始したとき、このI/Oコマンドの名称
と処理開始時刻とを保持するメモリ手段と、前記プロセ
ッサが制御モジュールから発行された診断コマンドを受
けたとき、前記メモリ手段に保持する処理開始時刻と現
時刻とを制御モジュールに返送する通信手段とを有し、
制御モジュールはこの通信手段により得た処理開始時刻
と現時刻とからI/Oモジュールの動作の正常性を判定
する判定手段を有することにより構成され、また、前記
メモリ手段が制御モジュールに設けられ、前記プロセッ
サがI/Oコマンドを受けて処理を開始したとき、I/
Oモジュールから転送されたこのI/Oコマンドの名称
と処理開始時刻とを保持するメモリ手段で、前記通信手
段が前記プロセッサが制御モジュールから発行された診
断コマンドを受けたとき現時刻を制御モジュールに返送
する通信手段であり、制御モジュールはメモリ手段に保
持した処理開始時刻と通信手段により得た現時刻とから
I/Oモジュールの動作の正常性を判定する判定手段を
有することにより構成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。図1のブロック図では1台のI/Oモジュール1と
1台の制御モジュール2とが共通バス3に接続されてい
る場合を示していて、I/Oモジュール1は共通バス3
に接続されたデータ転送手段11と、プロセッサ12
と、共用メモリ13と、タイマ14とがローカルバス1
5に接続された構成になっている。
る。図1のブロック図では1台のI/Oモジュール1と
1台の制御モジュール2とが共通バス3に接続されてい
る場合を示していて、I/Oモジュール1は共通バス3
に接続されたデータ転送手段11と、プロセッサ12
と、共用メモリ13と、タイマ14とがローカルバス1
5に接続された構成になっている。
【0007】プロセッサ12はI/Oモジュール1の入
出力処理を行ない、共用メモリ13はI/Oモジュール
1で共用されるメモリであるが、図2に示すように予め
通信領域131および処理経過情報保持領域132が割
当てられている。
出力処理を行ない、共用メモリ13はI/Oモジュール
1で共用されるメモリであるが、図2に示すように予め
通信領域131および処理経過情報保持領域132が割
当てられている。
【0008】図3は図1の制御モジュールがI/O処理
を行なう場合の手順の一例を示す図で、図1の動作を図
3の手順によりI/O処理を行なう場合について説明を
進めると、制御モジュール2は図3の手順に従って1番
のI/OコマンドAを発行する。I/OコマンドAは共
通バス3,データ転送手段11を介してプロセッサ12
に与えられる。プロセッサ12は与えられたI/Oコマ
ンドAに従って入出力処理を開始すると共に、I/Oコ
マンドがAであることをローカルバス15を介して処理
経過情報保持領域132に書込む。さらにプロセッサ1
2はタイマ14から時刻tを読出し、処理開始時刻tを
同様に処理経過情報保持領域132に書込む。これらの
共用メモリ13に書込まれた情報は処理経過情報とし
て、少なくともI/OコマンドAの処理期間中は消去さ
れることなく保存される。そこでI/Oモジュール1ま
たはI/Oモジュール1に接続されたI/Oデバイスに
何らかの障害が発生して、処理が開始されたままで終了
しない場合には、制御モジュール2はモジュール内の監
視機能により、図3に示した手順表に示されている処理
に必要な時間20msを越えて終了情報が得られないこ
とを知り、I/OコマンドAについての診断コマンドを
発行する。この診断コマンドが共通バス3,データ転送
手段11を介してプロセッサ12に与えられると、プロ
セッサ12はI/OコマンドAに対する診断コマンドで
あることを知り、タイマ14から現在時刻、例えばt+
40msを読取り、通信領域131に経過時刻t+40
msを書込み、処理経過情報保持領域132に書込まれ
ている処理開始時刻tを通信領域131に移送する。次
いでプロセッサ12は通信領域131の内容をデータ転
送手段11,共通バス3を介して制御モジュール2に転
送する。制御モジュール2はI/Oモジュールで処理所
要時間の20msを過ぎても処理が終了していないこと
からI/Oモジュール1に異常が発生していると判断す
る。
を行なう場合の手順の一例を示す図で、図1の動作を図
3の手順によりI/O処理を行なう場合について説明を
進めると、制御モジュール2は図3の手順に従って1番
のI/OコマンドAを発行する。I/OコマンドAは共
通バス3,データ転送手段11を介してプロセッサ12
に与えられる。プロセッサ12は与えられたI/Oコマ
ンドAに従って入出力処理を開始すると共に、I/Oコ
マンドがAであることをローカルバス15を介して処理
経過情報保持領域132に書込む。さらにプロセッサ1
2はタイマ14から時刻tを読出し、処理開始時刻tを
同様に処理経過情報保持領域132に書込む。これらの
共用メモリ13に書込まれた情報は処理経過情報とし
て、少なくともI/OコマンドAの処理期間中は消去さ
れることなく保存される。そこでI/Oモジュール1ま
たはI/Oモジュール1に接続されたI/Oデバイスに
何らかの障害が発生して、処理が開始されたままで終了
しない場合には、制御モジュール2はモジュール内の監
視機能により、図3に示した手順表に示されている処理
に必要な時間20msを越えて終了情報が得られないこ
とを知り、I/OコマンドAについての診断コマンドを
発行する。この診断コマンドが共通バス3,データ転送
手段11を介してプロセッサ12に与えられると、プロ
セッサ12はI/OコマンドAに対する診断コマンドで
あることを知り、タイマ14から現在時刻、例えばt+
40msを読取り、通信領域131に経過時刻t+40
msを書込み、処理経過情報保持領域132に書込まれ
ている処理開始時刻tを通信領域131に移送する。次
いでプロセッサ12は通信領域131の内容をデータ転
送手段11,共通バス3を介して制御モジュール2に転
送する。制御モジュール2はI/Oモジュールで処理所
要時間の20msを過ぎても処理が終了していないこと
からI/Oモジュール1に異常が発生していると判断す
る。
【0009】以上の実施例ではI/Oモジュール内の共
用メモリに処理経過情報保持領域と通信領域とを設け、
処理開始時刻と現在時刻とを通信領域にセットしてから
制御モジュールへ転送するものとしたが、I/Oモジュ
ール内に処理経過情報保持領域のみを設けて、読出した
処理開始時刻にタイマから読取った現在時刻を付加し
て、直ちに制御モジュールに転送することもできる。
用メモリに処理経過情報保持領域と通信領域とを設け、
処理開始時刻と現在時刻とを通信領域にセットしてから
制御モジュールへ転送するものとしたが、I/Oモジュ
ール内に処理経過情報保持領域のみを設けて、読出した
処理開始時刻にタイマから読取った現在時刻を付加し
て、直ちに制御モジュールに転送することもできる。
【0010】また以上の実施例では処理開始時刻と現在
時刻とをそれぞれ制御モジュールへ転送するものとした
が、プロセッサ内で現在時刻から処理開始時刻を差引い
て、処理経過時間のみを制御モジュールへ転送すること
もできる。
時刻とをそれぞれ制御モジュールへ転送するものとした
が、プロセッサ内で現在時刻から処理開始時刻を差引い
て、処理経過時間のみを制御モジュールへ転送すること
もできる。
【0011】さらにまた、以上の実施例では処理経過情
報保持領域をI/Oモジュールの共用メモリ内に設ける
ものとしたが、処理経過情報保持領域を制御モジュール
内の共用メモリ内に設け、I/Oモジュールからデータ
転送手段および共通バスを介して、処理開始時刻および
現在時刻等を制御モジュール内の処理経過情報保持領域
に転送し、制御モジュールが必要に応じ、直接これらの
時刻を読出すこともできる。
報保持領域をI/Oモジュールの共用メモリ内に設ける
ものとしたが、処理経過情報保持領域を制御モジュール
内の共用メモリ内に設け、I/Oモジュールからデータ
転送手段および共通バスを介して、処理開始時刻および
現在時刻等を制御モジュール内の処理経過情報保持領域
に転送し、制御モジュールが必要に応じ、直接これらの
時刻を読出すこともできる。
【0012】なおまた、以上の実施例ではI/Oモジュ
ールは、処理経過情報領域に処理開始時刻のみを書込む
ものとしたが、I/Oモジュールが実行したリトライ時
刻を書込み、これらの時刻も制御モジュールに転送して
異常判断の補助情報とすることもできる。
ールは、処理経過情報領域に処理開始時刻のみを書込む
ものとしたが、I/Oモジュールが実行したリトライ時
刻を書込み、これらの時刻も制御モジュールに転送して
異常判断の補助情報とすることもできる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、共用メモ
リに処理経過情報保持領域を設けて、I/Oモジュール
がI/Oコマンドを実際に開始した時刻を書込んでお
き、制御モジュールからの処理状況の問合せを受けた現
在時刻と共に開始時刻を制御モジュールに知らせること
により、制御モジュールはI/Oモジュールの正常性を
的確に判定できるという効果がある。
リに処理経過情報保持領域を設けて、I/Oモジュール
がI/Oコマンドを実際に開始した時刻を書込んでお
き、制御モジュールからの処理状況の問合せを受けた現
在時刻と共に開始時刻を制御モジュールに知らせること
により、制御モジュールはI/Oモジュールの正常性を
的確に判定できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の共用メモリの割付けを示す図である。
【図3】図1の制御モジュールがI/O処理で発行する
I/Oコマンドの例を示す図である。
I/Oコマンドの例を示す図である。
1 I/Oモジュール
2 制御モジュール
3 共通バス
11 データ転送手段
12 プロセッサ
13 共用メモリ
14 タイマ
15 ローカルバス
Claims (2)
- 【請求項1】 少なくとも1台のI/Oモジュールが共
通バスを介して制御モジュールに接続され、制御モジュ
ールからI/Oコマンドを発行してI/Oモジュールに
入出力処理を実行させる情報処理システムのI/Oモジ
ュール診断方式において、I/Oモジュールは、共通バ
スとI/Oモジュールとの間でデータの送受を行なうデ
ータ転送手段と、処理を実行するプロセッサと、時刻を
出力するタイマと、前記プロセッサがI/Oコマンドを
受けて処理を開始したとき、このI/Oコマンドの名称
と処理開始時刻とを保持するメモリ手段と、前記プロセ
ッサが制御モジュールから発行された診断コマンドを受
けたとき、前記メモリ手段に保持する処理開始時刻と現
時刻とを制御モジュールに返送する通信手段とを有し、
制御モジュールはこの通信手段により得た処理開始時刻
と現時刻とからI/Oモジュールの動作の正常性を判定
する判定手段を有することを特徴とするI/Oモジュー
ル診断方式。 - 【請求項2】 請求項1記載のメモリ手段が制御モジュ
ールに設けられ、前記プロセッサがI/Oコマンドを受
けて処理を開始したとき、I/Oモジュールから転送さ
れたこのI/Oコマンドの名称と処理開始時刻とを保持
するメモリ手段で、前記通信手段が前記プロセッサが制
御モジュールから発行された診断コマンドを受けたとき
現時刻を制御モジュールに返送する通信手段であり、制
御モジュールはメモリ手段に保持した処理開始時刻と通
信手段により得た現時刻とからI/Oモジュールの動作
の正常性を判定する判定手段を有することを特徴とする
請求項1記載のI/Oモジュール診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163250A JPH0512144A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | I/oモジユール診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3163250A JPH0512144A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | I/oモジユール診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0512144A true JPH0512144A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15770216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3163250A Pending JPH0512144A (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | I/oモジユール診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0512144A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114968735A (zh) * | 2021-07-01 | 2022-08-30 | 北京忆恒创源科技股份有限公司 | 获取命令处理时间的方法及存储设备 |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP3163250A patent/JPH0512144A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114968735A (zh) * | 2021-07-01 | 2022-08-30 | 北京忆恒创源科技股份有限公司 | 获取命令处理时间的方法及存储设备 |
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