JPH05122037A - 負荷駆動回路 - Google Patents
負荷駆動回路Info
- Publication number
- JPH05122037A JPH05122037A JP28099291A JP28099291A JPH05122037A JP H05122037 A JPH05122037 A JP H05122037A JP 28099291 A JP28099291 A JP 28099291A JP 28099291 A JP28099291 A JP 28099291A JP H05122037 A JPH05122037 A JP H05122037A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 出力電流を流すことなく負荷状態を監視で
き、出力ショート或いは重負荷時、出力がオンしないよ
うに保護しうる負荷駆動回路を提供することにある。 【構成】 駆動入力信号Vinにより負荷(21)に所定の
アイドリング電流Iiを流す定電流回路(11)と、定電
流回路(11)により負荷(21)に流れるアイドリング電
流Iiでもってその負荷(21)の両端に生ずる電圧降下
が基準電圧Er以上か否かを判別する第1の判定回路(1
2)と、その第1の判定回路(12)の出力と駆動入力信
号Vinとの論理積を出力する第2の判定回路(13)と具
備する。
き、出力ショート或いは重負荷時、出力がオンしないよ
うに保護しうる負荷駆動回路を提供することにある。 【構成】 駆動入力信号Vinにより負荷(21)に所定の
アイドリング電流Iiを流す定電流回路(11)と、定電
流回路(11)により負荷(21)に流れるアイドリング電
流Iiでもってその負荷(21)の両端に生ずる電圧降下
が基準電圧Er以上か否かを判別する第1の判定回路(1
2)と、その第1の判定回路(12)の出力と駆動入力信
号Vinとの論理積を出力する第2の判定回路(13)と具
備する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は負荷駆動回路に関し、詳
しくは、出力ショート或いは重負荷時、これを検出して
出力がオンしないように保護する負荷駆動回路に関す
る。
しくは、出力ショート或いは重負荷時、これを検出して
出力がオンしないように保護する負荷駆動回路に関す
る。
【0002】
【従来の技術】通常、負荷駆動回路は、図2に示すよう
に負荷(1)が接続された出力用MOSトランジスタ
(2)に対してセンス用MOSトランジスタ(3)を具
備したものが一般的である。
に負荷(1)が接続された出力用MOSトランジスタ
(2)に対してセンス用MOSトランジスタ(3)を具
備したものが一般的である。
【0003】上記負荷駆動回路では、駆動入力信号Vin
により出力用MOSトランジスタ(2)をオンさせ、そ
の時に出力用MOSトランジスタ(2)に流れる出力電
流IoをセンスMOSトランジスタ(3)で検出するこ
とにより、負荷(1)の状態を監視するようにしてい
る。
により出力用MOSトランジスタ(2)をオンさせ、そ
の時に出力用MOSトランジスタ(2)に流れる出力電
流IoをセンスMOSトランジスタ(3)で検出するこ
とにより、負荷(1)の状態を監視するようにしてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来の負荷駆動回路では、センスMOSトランジスタ
(3)により出力用MOSトランジスタ(2)に流れる
出力電流Ioを検出するようにしているため、負荷状態
の如何に拘らず、とにかく一旦、出力用MOSトランジ
スタ(2)に出力電流Ioを流さなければならず、例え
ば、出力ショート時には上記出力用MOSトランジスタ
(2)に大きな出力電流Ioが流れ、この過電流により
回路が破壊することもあった。
来の負荷駆動回路では、センスMOSトランジスタ
(3)により出力用MOSトランジスタ(2)に流れる
出力電流Ioを検出するようにしているため、負荷状態
の如何に拘らず、とにかく一旦、出力用MOSトランジ
スタ(2)に出力電流Ioを流さなければならず、例え
ば、出力ショート時には上記出力用MOSトランジスタ
(2)に大きな出力電流Ioが流れ、この過電流により
回路が破壊することもあった。
【0005】そこで、本発明は上記問題点に鑑みて提案
されたもので、その目的とするところは、出力電流を流
すことなく負荷状態を監視でき、出力ショート或いは重
負荷時、出力がオンしないように保護しうる負荷駆動回
路を提供することにある。
されたもので、その目的とするところは、出力電流を流
すことなく負荷状態を監視でき、出力ショート或いは重
負荷時、出力がオンしないように保護しうる負荷駆動回
路を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明における上記目的
を達成するための技術的手段は、駆動入力信号により負
荷に所定のアイドリング電流を流す定電流回路と、定電
流回路により負荷に流れるアイドリング電流でもってそ
の負荷の両端に生ずる電圧降下が基準電圧以上か否かを
判別する第1の判定回路と、その第1の判定回路の出力
と駆動入力信号との論理積を出力する第2の判定回路と
具備したことである。
を達成するための技術的手段は、駆動入力信号により負
荷に所定のアイドリング電流を流す定電流回路と、定電
流回路により負荷に流れるアイドリング電流でもってそ
の負荷の両端に生ずる電圧降下が基準電圧以上か否かを
判別する第1の判定回路と、その第1の判定回路の出力
と駆動入力信号との論理積を出力する第2の判定回路と
具備したことである。
【0007】また、アイドリング電流を負荷に応じて所
定値に設定するために第1及び第2の判定回路に有する
基準電圧源、抵抗を可変とすることが望ましい。
定値に設定するために第1及び第2の判定回路に有する
基準電圧源、抵抗を可変とすることが望ましい。
【0008】
【作用】本発明に係る負荷駆動回路では、駆動入力信号
がハイレベルとなると、定電流回路でもって負荷にアイ
ドリング電流が流れて負荷の両端で電圧降下が生じる。
この電圧降下が第1の判定回路でもって基準電圧以上か
否かを判別する。出力ショート或いは重負荷時、上記負
荷の両端での電圧降下が基準電圧よりも小さいので第1
の判定回路の出力がロウレベルとなり、また、駆動入力
信号との論理積を出力する第2の判定回路の出力がロウ
レベルとなって駆動回路の出力がオンしない。このよう
に定電流回路によるアイドリング電流でもって負荷に生
ずる電圧降下に基づいて負荷状態を監視することによっ
て、出力電流を流すことなく出力がオンしないように保
護できる。
がハイレベルとなると、定電流回路でもって負荷にアイ
ドリング電流が流れて負荷の両端で電圧降下が生じる。
この電圧降下が第1の判定回路でもって基準電圧以上か
否かを判別する。出力ショート或いは重負荷時、上記負
荷の両端での電圧降下が基準電圧よりも小さいので第1
の判定回路の出力がロウレベルとなり、また、駆動入力
信号との論理積を出力する第2の判定回路の出力がロウ
レベルとなって駆動回路の出力がオンしない。このよう
に定電流回路によるアイドリング電流でもって負荷に生
ずる電圧降下に基づいて負荷状態を監視することによっ
て、出力電流を流すことなく出力がオンしないように保
護できる。
【0009】
【実施例】本発明に係る負荷駆動回路に一実施例を図1
に示して説明する。
に示して説明する。
【0010】図1の負荷駆動回路は、以下に詳述する定
電流回路(11)、第1の判定回路(12)、第2の判定回
路(13)を具備したものである。
電流回路(11)、第1の判定回路(12)、第2の判定回
路(13)を具備したものである。
【0011】上記定電流回路(11)は、アンプ(14)の
プラス入力を駆動入力端子(15)に接続すると共に、そ
の間にインバータ(16)を介してMOSトランジスタ
(17)を挿入接続し、また、上記プラス入力に抵抗(1
8)を介して基準電圧源(19)を接続する。更に、アン
プ(14)の出力にMOSトランジスタ(20)のゲートを
接続すると共に、そのドレインを負荷(21)が接続され
た一方の出力端子(22a)に接続し、且つ、ソースをア
ンプ(14)のマイナス入力に共通接続した上で抵抗(2
3)を介して接地する。尚、他方の出力端子(22b)は電
源電圧Vddが供給される電源端子(24)に接続される。
プラス入力を駆動入力端子(15)に接続すると共に、そ
の間にインバータ(16)を介してMOSトランジスタ
(17)を挿入接続し、また、上記プラス入力に抵抗(1
8)を介して基準電圧源(19)を接続する。更に、アン
プ(14)の出力にMOSトランジスタ(20)のゲートを
接続すると共に、そのドレインを負荷(21)が接続され
た一方の出力端子(22a)に接続し、且つ、ソースをア
ンプ(14)のマイナス入力に共通接続した上で抵抗(2
3)を介して接地する。尚、他方の出力端子(22b)は電
源電圧Vddが供給される電源端子(24)に接続される。
【0012】次に、第1の判定回路(12)は、コンパレ
ータ(25)のプラス入力を基準電圧源(26)を介して電
源端子(24)と出力端子(22b)間に接続すると共に、
そのマイナス入力を定電流回路(11)の出力であるMO
Sトランジスタ(20)のドレインに接続する。
ータ(25)のプラス入力を基準電圧源(26)を介して電
源端子(24)と出力端子(22b)間に接続すると共に、
そのマイナス入力を定電流回路(11)の出力であるMO
Sトランジスタ(20)のドレインに接続する。
【0013】最後に、第2の判定回路(13)は、一方の
入力を駆動入力端子(15)に接続し、他方の入力を上記
第1の判定回路(12)のコンパレータ(25)の出力に接
続したAND回路であり、その出力を出力用MOSトラ
ンジスタ(27)のゲートに接続する。この出力用MOS
トランジスタ(27)のドレインを一方の出力端子(22
a)に接続し、ソースを接地する。
入力を駆動入力端子(15)に接続し、他方の入力を上記
第1の判定回路(12)のコンパレータ(25)の出力に接
続したAND回路であり、その出力を出力用MOSトラ
ンジスタ(27)のゲートに接続する。この出力用MOS
トランジスタ(27)のドレインを一方の出力端子(22
a)に接続し、ソースを接地する。
【0014】上記構成からなる負荷駆動回路では、駆動
入力端子(15)からの駆動入力信号Vinがハイレベルと
なると、インバータ(16)を介してMOSトランジスタ
(17)がオフし、定電流回路(11)ではアンプ(14)の
プラス入力に基準電圧源(19)の基準電圧Eが印加さ
れ、これにより負荷(21)にアイドリング電流Iiが流
れる。このアイドリング電流Iiによる負荷(21)の両
端での電圧降下が第1の判定回路(12)の基準電圧源
(26)による基準電圧Er以上か否かを監視する。
入力端子(15)からの駆動入力信号Vinがハイレベルと
なると、インバータ(16)を介してMOSトランジスタ
(17)がオフし、定電流回路(11)ではアンプ(14)の
プラス入力に基準電圧源(19)の基準電圧Eが印加さ
れ、これにより負荷(21)にアイドリング電流Iiが流
れる。このアイドリング電流Iiによる負荷(21)の両
端での電圧降下が第1の判定回路(12)の基準電圧源
(26)による基準電圧Er以上か否かを監視する。
【0015】即ち、上記負荷(21)が正常状態であれ
ば、その両端での電圧降下が基準電圧Er以上となって
第1の判定回路(12)の出力がハイレベルとなる。そし
て、第2の判定回路(13)では、第1の判定回路(12)
のハイレベル出力が入力されると共に、駆動入力端子
(15)からハイレベルの駆動入力信号Vinが入力される
ため、その論理積である第2の判定回路(13)の出力が
ハイレベルとなる。この第2の判定回路(13)のハイレ
ベル出力が出力用MOSトランジスタ(27)のゲートに
入力されるため、この時点ではじめてその出力用MOS
トランジスタ(27)がオンして負荷駆動回路が作動す
る。
ば、その両端での電圧降下が基準電圧Er以上となって
第1の判定回路(12)の出力がハイレベルとなる。そし
て、第2の判定回路(13)では、第1の判定回路(12)
のハイレベル出力が入力されると共に、駆動入力端子
(15)からハイレベルの駆動入力信号Vinが入力される
ため、その論理積である第2の判定回路(13)の出力が
ハイレベルとなる。この第2の判定回路(13)のハイレ
ベル出力が出力用MOSトランジスタ(27)のゲートに
入力されるため、この時点ではじめてその出力用MOS
トランジスタ(27)がオンして負荷駆動回路が作動す
る。
【0016】一方、上記負荷(21)が異常状態、即ち、
出力ショート或いは重負荷であれば、負荷(21)の両端
での電圧降下が基準電圧Erよりも小さくなって第1の
判定回路(12)の出力がロウレベルとなる。そして、第
2の判定回路(13)では、第1の判定回路(12)のロウ
レベル出力が入力されると共に、駆動入力端子(15)か
らハイレベルの駆動入力信号Vinが入力されるため、そ
の論理積である第2の判定回路(13)の出力がロウレベ
ルとなる。この第2の判定回路(13)のロウレベル出力
が出力用MOSトランジスタ(27)のゲートに入力され
るため、その出力用MOSトランジスタ(27)がオンせ
ず負荷駆動回路は作動しない。
出力ショート或いは重負荷であれば、負荷(21)の両端
での電圧降下が基準電圧Erよりも小さくなって第1の
判定回路(12)の出力がロウレベルとなる。そして、第
2の判定回路(13)では、第1の判定回路(12)のロウ
レベル出力が入力されると共に、駆動入力端子(15)か
らハイレベルの駆動入力信号Vinが入力されるため、そ
の論理積である第2の判定回路(13)の出力がロウレベ
ルとなる。この第2の判定回路(13)のロウレベル出力
が出力用MOSトランジスタ(27)のゲートに入力され
るため、その出力用MOSトランジスタ(27)がオンせ
ず負荷駆動回路は作動しない。
【0017】尚、上記定電流回路(11)の基準電圧源
(19)や抵抗(23)、第1の判定回路(12)の基準電圧
源(26)を可変とすれば、それらの基準電圧Eや抵抗値
r、基準電圧Erを変えることにより、アイドリング電
流Iiを負荷(21)に応じて適正に設定することができ
て所望の感度を得ることが可能となる。
(19)や抵抗(23)、第1の判定回路(12)の基準電圧
源(26)を可変とすれば、それらの基準電圧Eや抵抗値
r、基準電圧Erを変えることにより、アイドリング電
流Iiを負荷(21)に応じて適正に設定することができ
て所望の感度を得ることが可能となる。
【0018】
【発明の効果】本発明に係る負荷駆動回路によれば、定
電流回路、第1及び第2の判定回路を具備したから、定
電流回路によるアイドリング電流でもって負荷に生ずる
電圧降下に基づいて負荷状態を監視することにより、出
力電流を流すことなく出力がオンしないようにできるの
で、出力ショートや重負荷時、回路を破壊するおそれが
なく、確実な保護が実現できるため、信頼性の高い実用
的価値大なる負荷駆動回路を提供することができる。
電流回路、第1及び第2の判定回路を具備したから、定
電流回路によるアイドリング電流でもって負荷に生ずる
電圧降下に基づいて負荷状態を監視することにより、出
力電流を流すことなく出力がオンしないようにできるの
で、出力ショートや重負荷時、回路を破壊するおそれが
なく、確実な保護が実現できるため、信頼性の高い実用
的価値大なる負荷駆動回路を提供することができる。
【図1】本発明に係る負荷駆動回路の実施例を示す回路
図
図
【図2】負荷駆動回路の従来例を示す回路図
11 定電流回路 12 第1の判定回路 13 第2の判定回路 21 負荷 Ii アイドリング電流 Vin 駆動入力信号 Er 基準電圧
Claims (2)
- 【請求項1】 駆動入力信号により負荷に所定のアイド
リング電流を流す定電流回路と、定電流回路により負荷
に流れるアイドリング電流でもってその負荷の両端に生
ずる電圧降下が基準電圧以上か否かを判別する第1の判
定回路と、その第1の判定回路の出力と駆動入力信号と
の論理積を出力する第2の判定回路と具備したことを特
徴とする負荷駆動回路。 - 【請求項2】 アイドリング電流を負荷に応じて所定値
に設定するために第1及び第2の判定回路に有する基準
電圧源、抵抗を可変としたことを特徴とする請求項1記
載の負荷駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28099291A JPH05122037A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | 負荷駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28099291A JPH05122037A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | 負荷駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05122037A true JPH05122037A (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=17632753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28099291A Pending JPH05122037A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | 負荷駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05122037A (ja) |
-
1991
- 1991-10-28 JP JP28099291A patent/JPH05122037A/ja active Pending
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