JPH0512206A - 派生ジヨブ制御装置 - Google Patents
派生ジヨブ制御装置Info
- Publication number
- JPH0512206A JPH0512206A JP3166084A JP16608491A JPH0512206A JP H0512206 A JPH0512206 A JP H0512206A JP 3166084 A JP3166084 A JP 3166084A JP 16608491 A JP16608491 A JP 16608491A JP H0512206 A JPH0512206 A JP H0512206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- job
- data
- secondary job
- derived
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】2次ジョブが加工したデータ等を、必要に応じ
指定された相手局に自動的に送信する機能を含む派生ジ
ョブ制御装置を提供すること。 【構成】2次ジョブ10の処理の終了後終了ステータス
を受信し、この終了ステータスが正常もしくは指定され
た値で送信可能か否かを判定するステータス判定手段5
と、2次ジョブが出力したデータファイルをシステム管
理ファイル13に基づいて読み込む2次ジョブ出力デー
タ読み込み手段6と、この読み込んだデータファイルを
指定された相手局に送信する送信手段とを備えている。
指定された相手局に自動的に送信する機能を含む派生ジ
ョブ制御装置を提供すること。 【構成】2次ジョブ10の処理の終了後終了ステータス
を受信し、この終了ステータスが正常もしくは指定され
た値で送信可能か否かを判定するステータス判定手段5
と、2次ジョブが出力したデータファイルをシステム管
理ファイル13に基づいて読み込む2次ジョブ出力デー
タ読み込み手段6と、この読み込んだデータファイルを
指定された相手局に送信する送信手段とを備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は派生ジョブ制御装置に関
し、特に終了ステータスによって相手局へ派生ジョブが
加工したデータもしくは終了結果を送信する派生ジョブ
制御装置に関する。
し、特に終了ステータスによって相手局へ派生ジョブが
加工したデータもしくは終了結果を送信する派生ジョブ
制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の派生ジョブ制御装置は、受信した
コマンドを解析し、指定ライブラリ中の指定したジョブ
制御言語を起動することにより、派生ジョブ(以下2次
ジョブと記す)を起動し、この2次ジョブの終了後終了
ステータスを受信し、この終了ステータスを自局のセン
タに通知していた。
コマンドを解析し、指定ライブラリ中の指定したジョブ
制御言語を起動することにより、派生ジョブ(以下2次
ジョブと記す)を起動し、この2次ジョブの終了後終了
ステータスを受信し、この終了ステータスを自局のセン
タに通知していた。
【0003】次にこれらの動作をファイル転送の集信処
理を例に説明する。
理を例に説明する。
【0004】集信処理時に発生する集信データを加工す
るための2次ジョブ起動を自動的に行う目的で、データ
ファイルの集信終了後派生ジョブ制御装置にコマンドを
渡し、2次ジョブを起動することにより集心データの加
工を行っていた。
るための2次ジョブ起動を自動的に行う目的で、データ
ファイルの集信終了後派生ジョブ制御装置にコマンドを
渡し、2次ジョブを起動することにより集心データの加
工を行っていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来の派生ジ
ョブ起動装置の場合、例えば2局間のファイル転送終了
後の2次ジョブ制御では、集信処理時に発生する集信デ
ータを加工するために2次ジョブの起動を行い、この2
次ジョブの終了後終了ステータスを自局のセンタに対し
て通知するのみであったので、相手局は2次ジョブの終
了ステータスや加工データ等の必要なデータを自動的に
得ることができないという問題点がある。
ョブ起動装置の場合、例えば2局間のファイル転送終了
後の2次ジョブ制御では、集信処理時に発生する集信デ
ータを加工するために2次ジョブの起動を行い、この2
次ジョブの終了後終了ステータスを自局のセンタに対し
て通知するのみであったので、相手局は2次ジョブの終
了ステータスや加工データ等の必要なデータを自動的に
得ることができないという問題点がある。
【0006】本発明の目的は、上述した問題点に鑑み、
2次ジョブが加工したデータ等を必要に応じ、指定され
た相手局に自動的に送信する機能を含む派生ジョブ制御
装置を提供することにある、
2次ジョブが加工したデータ等を必要に応じ、指定され
た相手局に自動的に送信する機能を含む派生ジョブ制御
装置を提供することにある、
【課題を解決するための手段】本発明の派生ジョブ制御
装置は、指定ライブラリ中の指定したジョブ制御言語を
起動することによりさらに派生する派生ジョブを起動し
この派生ジョブの処理の終了後終了ステータスを受信す
る派生ジョブ制御装置において、前記終了ステータスが
正常もしくは指定された値で送信可能か否かを判定する
判定手段と、前記派生ジョブが出力したデータファイル
をシステム管理ファイルに基づいて読み込む読み込み手
段と、この読み込んだデータファイルを指定された相手
先に送信する送信手段とを備える構成である。
装置は、指定ライブラリ中の指定したジョブ制御言語を
起動することによりさらに派生する派生ジョブを起動し
この派生ジョブの処理の終了後終了ステータスを受信す
る派生ジョブ制御装置において、前記終了ステータスが
正常もしくは指定された値で送信可能か否かを判定する
判定手段と、前記派生ジョブが出力したデータファイル
をシステム管理ファイルに基づいて読み込む読み込み手
段と、この読み込んだデータファイルを指定された相手
先に送信する送信手段とを備える構成である。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。
る。
【0009】本実施例の派生ジョブ制御装置1は、コマ
ンド発行装置15と、2次ジョブ10と、出力ファイル
11と、ジョブ制御言語格納ライブラリ12と、システ
ム管理ファイル13と、相手局16とに接続している。
又、派生ジョブ制御装置1は、コマンド発行装置15か
らコマンドを受信するコマンド受信手段2と、受信した
コマンドを解析するコマンド解析手段3と、解析結果で
2次ジョブ10を起動し終了ステータスを受信する2次
ジョブ起動手段4と、2次ジョブ10が出力する終了ス
テータスを2次ジョブ起動手段4を介して受信し2次ジ
ョブ10処理結果の送信の可否を判定するステータス判
定手段5と、2次ジョブ10の処理結果を読み込む2次
ジョブ出力データ読み込み手段6と、2次ジョブ出力デ
ータ読み込み手段6の読み込んだ出力データを相手局1
6に送信するデータ送信手段7とを含んでいる。
ンド発行装置15と、2次ジョブ10と、出力ファイル
11と、ジョブ制御言語格納ライブラリ12と、システ
ム管理ファイル13と、相手局16とに接続している。
又、派生ジョブ制御装置1は、コマンド発行装置15か
らコマンドを受信するコマンド受信手段2と、受信した
コマンドを解析するコマンド解析手段3と、解析結果で
2次ジョブ10を起動し終了ステータスを受信する2次
ジョブ起動手段4と、2次ジョブ10が出力する終了ス
テータスを2次ジョブ起動手段4を介して受信し2次ジ
ョブ10処理結果の送信の可否を判定するステータス判
定手段5と、2次ジョブ10の処理結果を読み込む2次
ジョブ出力データ読み込み手段6と、2次ジョブ出力デ
ータ読み込み手段6の読み込んだ出力データを相手局1
6に送信するデータ送信手段7とを含んでいる。
【0010】次に動作について説明する。
【0011】コマンド受信手段2は、派生ジョブ制御装
置1の起動時、2次ジョブ起動に必要な情報をコマンド
として受けとる手段であり、受けとったコマンドをコマ
ンド解析手段3へ渡す。次にコマンド解析手段3は、コ
マンド受信手段2から受けとったコマンドを基に、2次
ジョブを制御するにあたって必要な情報(2次ジョブ制
御言語格納ライブラリ名、ジョブ制御言語メンバ名、送
信先名、送信可能な2次ジョブステータス)が入力され
たか否かの解析を行い、この解析の結果必要な情報がそ
ろっていた場合2次ジョブ起動手段4へ処理を引き渡
す。2次ジョブ起動手段4は、コマンド解析手段3が解
析した情報(2次ジョブ制御言語格納ライブラリ名、ジ
ョブ制御言語メンバ名)を受け、制御言語格納ライブラ
リ12からジョブ制御言語を入力し、投入することによ
って2次ジョブ10を起動する。起動された2次ジョブ
10は、投入されたジョブ制御言語を基に入力ファイル
11に対して出力する。これらの一連の処理を終了した
2次ジョブ10は、終了時、終了ステータスを2次ジョ
ブ起動手段4に引き渡す。終了ステータスを受けとった
2次ショブ起動手段4は、この終了ステータス判定手段
5に引き渡す。ステータス判定手段5は、コマンド解析
手段3が解析した情報(送信可能な2次ジョブステータ
ス)と2次ジョブ起動手段4より渡された終了ステータ
スとを比較し、送信可能か否かを判定し、判定結果が送
信可の場合2次ジョブ出力データ読み込み手段6に対し
て、送信不可の場合データ送信手段7に対してそれぞれ
通知する。2次ジョブ出力データ読み込み手段6は、ス
テータス判定手段5から送信可の通知を受けとった場
合、システム管理ファイル13の持っているジョブ制御
言語名ごとの出力ファイルレコード長を入力し、このレ
コード長を基に出力ファイル11から2次ジョブ出力デ
ータを読み込み、データ送信手段7に引き渡す。データ
送信手段7は、2次ジョブ出力データ読み込み手段6か
ら受けとった2次ジョブ出力データを、コマンド解析手
段の解析した情報(送信先名)に対して送信する。2次
ジョブ出力データ読み込み手段6が2次ジョブ出力デー
タ読み込み後データ送信手段7に対して行う引き渡し
と、データ送信手段7が相手局16に対して行う送信処
理とは、出力ファイル11の中の2次ジョブ10の出力
データの全件レコードに対して繰り返され、この処理が
終了した時点で2次ジョブ制御装置の処理が完了する。
置1の起動時、2次ジョブ起動に必要な情報をコマンド
として受けとる手段であり、受けとったコマンドをコマ
ンド解析手段3へ渡す。次にコマンド解析手段3は、コ
マンド受信手段2から受けとったコマンドを基に、2次
ジョブを制御するにあたって必要な情報(2次ジョブ制
御言語格納ライブラリ名、ジョブ制御言語メンバ名、送
信先名、送信可能な2次ジョブステータス)が入力され
たか否かの解析を行い、この解析の結果必要な情報がそ
ろっていた場合2次ジョブ起動手段4へ処理を引き渡
す。2次ジョブ起動手段4は、コマンド解析手段3が解
析した情報(2次ジョブ制御言語格納ライブラリ名、ジ
ョブ制御言語メンバ名)を受け、制御言語格納ライブラ
リ12からジョブ制御言語を入力し、投入することによ
って2次ジョブ10を起動する。起動された2次ジョブ
10は、投入されたジョブ制御言語を基に入力ファイル
11に対して出力する。これらの一連の処理を終了した
2次ジョブ10は、終了時、終了ステータスを2次ジョ
ブ起動手段4に引き渡す。終了ステータスを受けとった
2次ショブ起動手段4は、この終了ステータス判定手段
5に引き渡す。ステータス判定手段5は、コマンド解析
手段3が解析した情報(送信可能な2次ジョブステータ
ス)と2次ジョブ起動手段4より渡された終了ステータ
スとを比較し、送信可能か否かを判定し、判定結果が送
信可の場合2次ジョブ出力データ読み込み手段6に対し
て、送信不可の場合データ送信手段7に対してそれぞれ
通知する。2次ジョブ出力データ読み込み手段6は、ス
テータス判定手段5から送信可の通知を受けとった場
合、システム管理ファイル13の持っているジョブ制御
言語名ごとの出力ファイルレコード長を入力し、このレ
コード長を基に出力ファイル11から2次ジョブ出力デ
ータを読み込み、データ送信手段7に引き渡す。データ
送信手段7は、2次ジョブ出力データ読み込み手段6か
ら受けとった2次ジョブ出力データを、コマンド解析手
段の解析した情報(送信先名)に対して送信する。2次
ジョブ出力データ読み込み手段6が2次ジョブ出力デー
タ読み込み後データ送信手段7に対して行う引き渡し
と、データ送信手段7が相手局16に対して行う送信処
理とは、出力ファイル11の中の2次ジョブ10の出力
データの全件レコードに対して繰り返され、この処理が
終了した時点で2次ジョブ制御装置の処理が完了する。
【0012】図2は本発明の派生ジョブ制御装置を用い
た局間でのファイル転送の一実施例のブロック図であ
る。
た局間でのファイル転送の一実施例のブロック図であ
る。
【0013】相手局のワークステーション21からデー
タ送信命令(2次ジョブ制御言語格納ライブラリ名、ジ
ョブ制御言語メンバ名、送信先名、送信可能な2次ジョ
ブステータスの情報等を含むもので以下2次ジョブ制御
コマンドと称す)をデータ送信装置22に対して通知す
る。データ送信装置22は、送信用データファイル23
から送信用データを入力し、通信制御装置24に対して
送信用データを渡す。通信制御装置24は、データ送信
装置22から受けとった送信データを送信先の通信制御
装置25に対して渡す。通信制御装置25は、受けとっ
た受信データをデータ受信装置26に渡す。データ受信
装置26は、通信制御装置24から受けとった受信デー
タをデータファイル27に出力し、データ受信処理終了
後、2次ジョブ制御コマンドを派生ジョブ制御装置28
に通知すると同時に相手局に対してデータ受信処理終了
レスポンスを通知する。派生ジョブ制御装置28は、デ
ータ受信装置26から通知を受けた2次ジョブ制御コマ
ンド(2次ジョブ制御言語格納ライブラリ名、ジョブ制
御言語メンバ名)により、ジョブ制御言語格納ライブラ
リ29からジョブ制御言語を入力し、投入することによ
って2次ジョブ30を起動する。2次ジョブ30は、投
入されたジョブ制御言語に基づき相手局からの受信デー
タをデータファイル27から入力し、データ加工処理を
行った後出力ファイル31に対して出力し、処理終了後
終了ステータスを派生ジョブ制御装置28に対して通知
する。派生ジョブ制御装置28は、2次ジョブ30から
終了ステータスを受けとり、2次ジョブ制御コマンド
(送信先名、送信可能な2次ジョブステータス)に基づ
き相手局のプリンタ32へ二局間の通信制御装置24、
25を継由して送信処理を行い、送信処理終了時点でフ
ァイル転送処理が完了することになる。
タ送信命令(2次ジョブ制御言語格納ライブラリ名、ジ
ョブ制御言語メンバ名、送信先名、送信可能な2次ジョ
ブステータスの情報等を含むもので以下2次ジョブ制御
コマンドと称す)をデータ送信装置22に対して通知す
る。データ送信装置22は、送信用データファイル23
から送信用データを入力し、通信制御装置24に対して
送信用データを渡す。通信制御装置24は、データ送信
装置22から受けとった送信データを送信先の通信制御
装置25に対して渡す。通信制御装置25は、受けとっ
た受信データをデータ受信装置26に渡す。データ受信
装置26は、通信制御装置24から受けとった受信デー
タをデータファイル27に出力し、データ受信処理終了
後、2次ジョブ制御コマンドを派生ジョブ制御装置28
に通知すると同時に相手局に対してデータ受信処理終了
レスポンスを通知する。派生ジョブ制御装置28は、デ
ータ受信装置26から通知を受けた2次ジョブ制御コマ
ンド(2次ジョブ制御言語格納ライブラリ名、ジョブ制
御言語メンバ名)により、ジョブ制御言語格納ライブラ
リ29からジョブ制御言語を入力し、投入することによ
って2次ジョブ30を起動する。2次ジョブ30は、投
入されたジョブ制御言語に基づき相手局からの受信デー
タをデータファイル27から入力し、データ加工処理を
行った後出力ファイル31に対して出力し、処理終了後
終了ステータスを派生ジョブ制御装置28に対して通知
する。派生ジョブ制御装置28は、2次ジョブ30から
終了ステータスを受けとり、2次ジョブ制御コマンド
(送信先名、送信可能な2次ジョブステータス)に基づ
き相手局のプリンタ32へ二局間の通信制御装置24、
25を継由して送信処理を行い、送信処理終了時点でフ
ァイル転送処理が完了することになる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、派生ジョ
ブ(2次ジョブ)の処理の終了後終了ステータスを受信
し、この終了ステータスが正常もしくは指定された値で
送信可能か否かを判定する判定手段と、2次ジョブが出
力したデータファイルをシステム管理ファイルに基づい
て読み込む読み込み手段と、この読み込んだデータファ
イルを指定された相手局に送信する送信手段とを備える
派生ジョブ制御装置を起動することにより、2次ジョブ
の処理結果を自動的に送信したい相手局に対して送信で
きるという効果がある。
ブ(2次ジョブ)の処理の終了後終了ステータスを受信
し、この終了ステータスが正常もしくは指定された値で
送信可能か否かを判定する判定手段と、2次ジョブが出
力したデータファイルをシステム管理ファイルに基づい
て読み込む読み込み手段と、この読み込んだデータファ
イルを指定された相手局に送信する送信手段とを備える
派生ジョブ制御装置を起動することにより、2次ジョブ
の処理結果を自動的に送信したい相手局に対して送信で
きるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】本発明の派生ジョブ制御装置を用いた局間での
ファイル転送の一実施例のブロック図である。
ファイル転送の一実施例のブロック図である。
1,28 派生ジョブ制御装置 2 コマンド受信手段 3 コマンド解析手段 4 2次ジョブ起動手段 5 ステータス判定手段 6 2次ジョブ出力データ読み込み手段 7 データ送信手段 9 入力ファイル 10,30 2次ジョブ 11,31 出力ファイル 12,29 ジョブ制御言語格納ライブラリ 13 システム管理ファイル 15 コマンド発行装置 16 相手局 21 ワークステーション 22 データ送信装置 23 送信用データファイル 24,25 通信制御装置 26 データ受信装置 27 データファイル 32 プリンタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 指定ライブラリ中の指定したジョブ制御
言語を起動することによりさらに派生する派生ジョブを
起動しこの派生ジョブの処理の終了後終了ステータスを
受信する派生ジョブ制御装置において、前記終了ステー
タスが正常もしくは指定された値で送信可能か否かを判
定する判定手段と、前記派生ジョブが出力したデータフ
ァイルをシステム管理ファイルに基づいて読み込む読み
込み手段と、この読み込んだデータファイルを指定され
た相手先に送信する送信手段とを備えることを特徴とす
る派生ジョブ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3166084A JPH0512206A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 派生ジヨブ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3166084A JPH0512206A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 派生ジヨブ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0512206A true JPH0512206A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15824690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3166084A Pending JPH0512206A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 派生ジヨブ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0512206A (ja) |
-
1991
- 1991-07-08 JP JP3166084A patent/JPH0512206A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4435771A (en) | System for numerically controlling a machine tool | |
| JPH02140863A (ja) | 分散型エディタにおける端末側エディタのテキスト送信方式 | |
| JPH0512206A (ja) | 派生ジヨブ制御装置 | |
| JP3102069B2 (ja) | 数値制御群管理方法 | |
| JPH01237821A (ja) | 印字制御のためのデータ転送速度設定方式 | |
| US5790267A (en) | Communications method | |
| JPH01297591A (ja) | システム時計の設定処理方式 | |
| JPS61236466A (ja) | 生産技術情報供給システム | |
| JPH0220197A (ja) | 数値制御装置とその周辺機器との回線接続方式 | |
| JP2890962B2 (ja) | 疎結合マルチホットスタンバイコンピュータシステム | |
| JPH04102150A (ja) | 電文編集送信方式 | |
| JPH0422240A (ja) | データ伝送装置 | |
| JPS63245706A (ja) | コンピユ−タ間デ−タ伝送システムにおける自動運転制御方式 | |
| JPH05216553A (ja) | 別ホストコンピュータのジョブ起動方式 | |
| JPH05284190A (ja) | 1キャラクタ転送方式 | |
| JPS62117007A (ja) | Nc高速切削デ−タ作成・転送装置 | |
| JPH02196346A (ja) | オンライン評価装置 | |
| JPS62166426A (ja) | リモ−トジヨブエントリ制御方式 | |
| JPH06161706A (ja) | データ通信システム | |
| JPH0643919A (ja) | 数値制御工作機械のロボットプログラムのデータ転送方法とその装置 | |
| JPS63273956A (ja) | ワ−クステ−シヨン | |
| JPH06332866A (ja) | プログラム間通信方式 | |
| JPH0385656A (ja) | 稼動ステーション自動認識方式 | |
| JPH0810444B2 (ja) | 複数チャネル機能試験装置 | |
| JPH01276859A (ja) | 拡張通信トレース方式 |