JPH0512462Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0512462Y2 JPH0512462Y2 JP3896086U JP3896086U JPH0512462Y2 JP H0512462 Y2 JPH0512462 Y2 JP H0512462Y2 JP 3896086 U JP3896086 U JP 3896086U JP 3896086 U JP3896086 U JP 3896086U JP H0512462 Y2 JPH0512462 Y2 JP H0512462Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug door
- vehicle body
- cylinder
- roller
- support member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば鉄道車両等に用いられるプ
ラグドアの開閉装置に関するものである。
ラグドアの開閉装置に関するものである。
プラグドアの一般的な開閉装置について説明す
る。
る。
第4図においてプラグドア10は鉄道車両の乗
降用ドアとして設けられ、シリンダ12は車体1
4に固設されているブラケツト15に回転ジヨイ
ント16を介して支持され、シリンダ12のピス
トンロツド18はプラグドア10に結合してい
る。シリンダ12はプラグドア10を横方向へ移
動させる役目をもつ。プラグドア10の内面側の
上部及び下部にはころ装置20a,20b、及び
20cが支持され、これらころ装置20a,20
b,20cは車体14に固設されている案内レー
ル24a,24b、及び24cによりそれぞれ案
内される。プラグドア10の内面側の下部には案
内レール28が固設され、ころ30を案内する。
降用ドアとして設けられ、シリンダ12は車体1
4に固設されているブラケツト15に回転ジヨイ
ント16を介して支持され、シリンダ12のピス
トンロツド18はプラグドア10に結合してい
る。シリンダ12はプラグドア10を横方向へ移
動させる役目をもつ。プラグドア10の内面側の
上部及び下部にはころ装置20a,20b、及び
20cが支持され、これらころ装置20a,20
b,20cは車体14に固設されている案内レー
ル24a,24b、及び24cによりそれぞれ案
内される。プラグドア10の内面側の下部には案
内レール28が固設され、ころ30を案内する。
第5図は別の開閉装置を示しており、この開閉
装置では、ころ装置20b及び20cがプラグド
ア10の下部に、案内レール24c,24bが車
体14の下部に、案内レール28及びころ30が
プラグドア10の上部に、それぞれ配設されてい
る。
装置では、ころ装置20b及び20cがプラグド
ア10の下部に、案内レール24c,24bが車
体14の下部に、案内レール28及びころ30が
プラグドア10の上部に、それぞれ配設されてい
る。
第6図は第4図のプラグドア10の上部を示し
ている。ブラケツト31a,31bがプラグドア
10の内面に固設され、ころ装置20a,20b
は、二つの案内ころ32a,32bと一つの垂直
ころ34とを含み、ブラケツト31a,31bに
支持されている。
ている。ブラケツト31a,31bがプラグドア
10の内面に固設され、ころ装置20a,20b
は、二つの案内ころ32a,32bと一つの垂直
ころ34とを含み、ブラケツト31a,31bに
支持されている。
第7図はころ装置20a,20b,20cの代
表としてころ装置20aの構造を詳細に示してい
る。台36は鉛直方向に延長する旋回軸38を介
して鉛直軸線の周りに回転可能にブラケツト31
aに支持され、案内ころ32a,32bは鉛直軸
線の周りに、垂直ころ34は水平軸線の周りに、
回転可能にそれぞれ支持されている。第8図に示
されているように案内レール24aは一方の鉛直
辺の中央及び下部を欠いた長方形の周輪郭の横断
面をもち、垂直ころ34は案内レール24aの下
辺の上面上を転動し、案内ころ32a,32bは
案内レール24aの上部内周を転動する。
表としてころ装置20aの構造を詳細に示してい
る。台36は鉛直方向に延長する旋回軸38を介
して鉛直軸線の周りに回転可能にブラケツト31
aに支持され、案内ころ32a,32bは鉛直軸
線の周りに、垂直ころ34は水平軸線の周りに、
回転可能にそれぞれ支持されている。第8図に示
されているように案内レール24aは一方の鉛直
辺の中央及び下部を欠いた長方形の周輪郭の横断
面をもち、垂直ころ34は案内レール24aの下
辺の上面上を転動し、案内ころ32a,32bは
案内レール24aの上部内周を転動する。
第9図及び第10図はシリンダ12のピストン
ロツド18とプラグドア10との結合部を示し、
プラグドア10は第9図及び第10図においてそ
れぞれ閉状態及び開状態にある。一対のスライド
レール40a,40bは水平方向へ相対移動する
ように互いに案内し、一方のスライドレール40
bは、一端において回転ジヨイント42を介して
ピストンロツド18の先端に結合し、他端におい
てブラケツト44を介してプラグドア10に固定
される。案内レール46a,46bは、車体14
に固設され、斜め外方へシリンダ12の方へ向か
つて延長しており、スライドレール40aを案内
する。シリンダ48は、プラグドア10の内外方
向へ延長し、一端において車体14に固設され、
シリンダ48のピストンロツド50は先端におい
て前述のころ30を回転可能に支持している。
ロツド18とプラグドア10との結合部を示し、
プラグドア10は第9図及び第10図においてそ
れぞれ閉状態及び開状態にある。一対のスライド
レール40a,40bは水平方向へ相対移動する
ように互いに案内し、一方のスライドレール40
bは、一端において回転ジヨイント42を介して
ピストンロツド18の先端に結合し、他端におい
てブラケツト44を介してプラグドア10に固定
される。案内レール46a,46bは、車体14
に固設され、斜め外方へシリンダ12の方へ向か
つて延長しており、スライドレール40aを案内
する。シリンダ48は、プラグドア10の内外方
向へ延長し、一端において車体14に固設され、
シリンダ48のピストンロツド50は先端におい
て前述のころ30を回転可能に支持している。
シリンダ12,48によりプラグドア10を開
く際は、最初にシリンダ48のピストンロツド5
0を伸ばす。スライドレール40aは案内レール
46a,46bにより案内されるので、プラグド
ア10は斜め外方へ(第10図矢印52)移動す
る。次にシリンダ12のピストンロツド18を引
込む。
く際は、最初にシリンダ48のピストンロツド5
0を伸ばす。スライドレール40aは案内レール
46a,46bにより案内されるので、プラグド
ア10は斜め外方へ(第10図矢印52)移動す
る。次にシリンダ12のピストンロツド18を引
込む。
スライドレール40bはスライドレール40a
により案内されるので、プラグドア10は車体1
4の外面に沿つて横方向(第10図矢印54)へ
移動する。
により案内されるので、プラグドア10は車体1
4の外面に沿つて横方向(第10図矢印54)へ
移動する。
シリンダ12,48によりプラグドア10を閉
じる場合は、最初にシリンダ12のピストンロツ
ド18を伸ばす。スライドレール40aによるス
ライドレール40bの案内によりプラグドア10
は車体14の外面に沿つて横方向(第9図矢印5
6)へ移動する。次にシリンダ48のピストンロ
ツド50を引込む。案内レール46a,46bに
よるスライドレール40aの案内により、プラグ
ドア10は斜め内方(第9図矢印58)へ移動
し、プラグドア10は車室出入口を閉める。
じる場合は、最初にシリンダ12のピストンロツ
ド18を伸ばす。スライドレール40aによるス
ライドレール40bの案内によりプラグドア10
は車体14の外面に沿つて横方向(第9図矢印5
6)へ移動する。次にシリンダ48のピストンロ
ツド50を引込む。案内レール46a,46bに
よるスライドレール40aの案内により、プラグ
ドア10は斜め内方(第9図矢印58)へ移動
し、プラグドア10は車室出入口を閉める。
プラグドア10をシリンダ12,48によらず
手動で開く場合にはプラグドア10の端が車体1
4に当接するのを回避するために、プラグドア1
0を車体14の外方へ移動させ、その後、横へ移
動させる。
手動で開く場合にはプラグドア10の端が車体1
4に当接するのを回避するために、プラグドア1
0を車体14の外方へ移動させ、その後、横へ移
動させる。
プラグドアを手動で開く場合のこのような二段
階の操作は非常に煩雑である。
階の操作は非常に煩雑である。
この考案の目的は、プラグドアを手動で開く場
合の操作を簡単化する開閉装置を提供することで
ある。
合の操作を簡単化する開閉装置を提供することで
ある。
この考案によるプラグドアの開閉装置は、プラ
グドアの横方向へ延長しかつプラグドアに固設さ
れている案内レールと、この案内レールにより案
内されるころと、一端においてころを支持し、水
平方向へ案内される支持部材と、車体に結合し支
持部材を車体の内外方向へ移動させるシリンダ
と、支持部材を車体の外方向へ付勢するばねとを
有してなる。
グドアの横方向へ延長しかつプラグドアに固設さ
れている案内レールと、この案内レールにより案
内されるころと、一端においてころを支持し、水
平方向へ案内される支持部材と、車体に結合し支
持部材を車体の内外方向へ移動させるシリンダ
と、支持部材を車体の外方向へ付勢するばねとを
有してなる。
ばねはプラグドアを車体の外方向へ付勢してい
るので、プラグドアを手動で開く場合、プラグド
アはばねにより自動的に車体の外方向け移動す
る。操作者はその後、プラグドアを横方向へ移動
する。
るので、プラグドアを手動で開く場合、プラグド
アはばねにより自動的に車体の外方向け移動す
る。操作者はその後、プラグドアを横方向へ移動
する。
以下、この考案を第1図ないし第3図の実施例
について説明する。前述の従来技術と同じ部分は
説明を省略し、主要部についてのみ説明する。
について説明する。前述の従来技術と同じ部分は
説明を省略し、主要部についてのみ説明する。
支持部材60は、中央の沿直部分と、この沿直
部分の上下の端からそれぞれプラグドア10及び
シリンダ48の方へ水平方向に延長する水平部分
とを有し、プラグドア10の方へ延長する水平部
分はその端部においてころ30を回転可能に支持
している。案内板62は、車体14に固設され、
支持部材60のシリンダ48の方へ延長する水平
部分と間にはさみ、この水平部分を水平方向へ案
内している。ピストンロツド50は先端において
ナツト64により支持部材60の鉛直部分に固定
されている。圧縮コイルばね66は、シリンダ4
8の側壁と支持部材60の鉛直部分との間に配設
され、ピストンロツド50を包囲している。シリ
ンダ48の両端部には接続口68,70が設けら
れ、ピストン72はシリンダ48内に移動可能に
配設されているとともに、ピストンロツド50に
結合している。ピストン72の両側には室74,
76が画定される。
部分の上下の端からそれぞれプラグドア10及び
シリンダ48の方へ水平方向に延長する水平部分
とを有し、プラグドア10の方へ延長する水平部
分はその端部においてころ30を回転可能に支持
している。案内板62は、車体14に固設され、
支持部材60のシリンダ48の方へ延長する水平
部分と間にはさみ、この水平部分を水平方向へ案
内している。ピストンロツド50は先端において
ナツト64により支持部材60の鉛直部分に固定
されている。圧縮コイルばね66は、シリンダ4
8の側壁と支持部材60の鉛直部分との間に配設
され、ピストンロツド50を包囲している。シリ
ンダ48の両端部には接続口68,70が設けら
れ、ピストン72はシリンダ48内に移動可能に
配設されているとともに、ピストンロツド50に
結合している。ピストン72の両側には室74,
76が画定される。
プラグドア10をシリンダ12,48により開
く場合には、室76に加圧空気を導入し、室74
から空気を排出する(第2図)。これによりピス
トンロツド50が伸び、プラグドア10は車体1
4の外側へ押出される。また、プラグドア10を
シリンダ12,48により閉じる場合には、室7
4に加圧空気を導入し、室76から空気を排出す
る(第3図)。これによりピストンロツド50が
引込まれ、プラグドア10は車体14に押付けら
れる。
く場合には、室76に加圧空気を導入し、室74
から空気を排出する(第2図)。これによりピス
トンロツド50が伸び、プラグドア10は車体1
4の外側へ押出される。また、プラグドア10を
シリンダ12,48により閉じる場合には、室7
4に加圧空気を導入し、室76から空気を排出す
る(第3図)。これによりピストンロツド50が
引込まれ、プラグドア10は車体14に押付けら
れる。
プラグドア10を手動で開く場合は圧縮コイル
ばね66による付勢力のため、プラグドア10は
自動的に車体14の外側へ移動する。したがつて
車室外の操作者はプラグドア10を車体14の外
側へ引く必要はなく、横方向へ移動するのみでプ
ラグドア10を開くことができ、操作が簡単とな
る。圧縮コイルばね66はプラグドア10を開く
場合にころ30を案内レール28の側壁に押付け
る作用ももつので、プラグドア10の振動が抑制
され、プラグドア開時の騒音を抑制することがで
きる。
ばね66による付勢力のため、プラグドア10は
自動的に車体14の外側へ移動する。したがつて
車室外の操作者はプラグドア10を車体14の外
側へ引く必要はなく、横方向へ移動するのみでプ
ラグドア10を開くことができ、操作が簡単とな
る。圧縮コイルばね66はプラグドア10を開く
場合にころ30を案内レール28の側壁に押付け
る作用ももつので、プラグドア10の振動が抑制
され、プラグドア開時の騒音を抑制することがで
きる。
操作者はプラグドアを手動で開く場合、プラグ
ドアを車体の外方向へ移動する操作を省略し、プ
ラグドアを横方向へ移動しさえすればよいので、
操作が簡単化される。また、ばねはころを案内レ
ールの方へ押し付ける作用ももつので、プラグド
アの振動が抑制され、プラグドア開時の騒音を抑
制することができる。
ドアを車体の外方向へ移動する操作を省略し、プ
ラグドアを横方向へ移動しさえすればよいので、
操作が簡単化される。また、ばねはころを案内レ
ールの方へ押し付ける作用ももつので、プラグド
アの振動が抑制され、プラグドア開時の騒音を抑
制することができる。
第1図はこの考案に係る実施例の主要部の斜視
図、第2図及び第3図はそれぞれプラグドアが押
し出された時及び引込まれた時の主要部の側面
図、第4図は一般的な開閉装置の概略的な正面
図、第5図は別の一般的な開閉装置の概略的な正
面図、第6図は第4図のプラグドアの上部の平面
図、第7図はころ装置の斜視図、第8図は第7図
の案内レールの横断面図、第9図及び第10図は
それぞれプラグドアの閉状態及び開状態において
シリンダのピストンロツドとプラグドアとの結合
部を示す平面図である。 10……プラグドア、14……車体、28……
案内レール、30……ころ、48……シリンダ、
60……支持部材、66……圧縮コイルばね。
図、第2図及び第3図はそれぞれプラグドアが押
し出された時及び引込まれた時の主要部の側面
図、第4図は一般的な開閉装置の概略的な正面
図、第5図は別の一般的な開閉装置の概略的な正
面図、第6図は第4図のプラグドアの上部の平面
図、第7図はころ装置の斜視図、第8図は第7図
の案内レールの横断面図、第9図及び第10図は
それぞれプラグドアの閉状態及び開状態において
シリンダのピストンロツドとプラグドアとの結合
部を示す平面図である。 10……プラグドア、14……車体、28……
案内レール、30……ころ、48……シリンダ、
60……支持部材、66……圧縮コイルばね。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) プラグドアの横方向へ延長しかつ前記プラグ
ドアに固設されている案内レールと、この案内
レールにより案内されるころと、一端において
前記ころを支持し水平方向へ案内される支持部
材と、車体に結合し前記支持部材を前記車体の
内外方向へ移動させるシリンダと、前記支持部
材を前記車体の外方向へ付勢するばねとを有し
てなるプラグドアの開閉装置。 (2) 前記ばねが、前記支持部材の中間部と前記シ
リンダの端壁との間に配設され前記シリンダの
ピストンロツドを包囲している圧縮コイルばね
である実用新案登録請求の範囲第1項記載のプ
ラグドアの開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3896086U JPH0512462Y2 (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3896086U JPH0512462Y2 (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62151383U JPS62151383U (ja) | 1987-09-25 |
| JPH0512462Y2 true JPH0512462Y2 (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=30851685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3896086U Expired - Lifetime JPH0512462Y2 (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0512462Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3323075B2 (ja) * | 1996-08-29 | 2002-09-09 | ダイハツディーゼル株式会社 | 車両用乗降扉 |
-
1986
- 1986-03-19 JP JP3896086U patent/JPH0512462Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62151383U (ja) | 1987-09-25 |
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