JPH05124796A - 車両用ジヤツキ - Google Patents
車両用ジヤツキInfo
- Publication number
- JPH05124796A JPH05124796A JP3110005A JP11000591A JPH05124796A JP H05124796 A JPH05124796 A JP H05124796A JP 3110005 A JP3110005 A JP 3110005A JP 11000591 A JP11000591 A JP 11000591A JP H05124796 A JPH05124796 A JP H05124796A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- bottom plate
- range
- stand column
- jack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F3/00—Devices, e.g. jacks, adapted for uninterrupted lifting of loads
- B66F3/08—Devices, e.g. jacks, adapted for uninterrupted lifting of loads screw operated
- B66F3/12—Devices, e.g. jacks, adapted for uninterrupted lifting of loads screw operated comprising toggle levers
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 完全に折たたまれた状態では短い収納長さを
有し、それにもかかわらずジャッキが車両に当てつけら
れた時には底板が、可能な限り全面で地面に接触するよ
うに当て付け位置に旋回する車両用ジャッキを提供す
る。 【構成】 ばね部材9が第1のばね範囲12と第2のば
ね範囲14とを有していて、第1のばね範囲12がスタ
ンドコラム2と底板4とに支持されていて、第2のばね
範囲14が、スタンドコラム2に対して完全に衝突させ
られた支持アーム6の端部と底板とに支持されていて、
その際第2のばね範囲14のばね作用が、第1のばね範
囲12のばね作用に対して逆向きに働き、かつ第1のば
ね範囲12のばね作用よりも大である。
有し、それにもかかわらずジャッキが車両に当てつけら
れた時には底板が、可能な限り全面で地面に接触するよ
うに当て付け位置に旋回する車両用ジャッキを提供す
る。 【構成】 ばね部材9が第1のばね範囲12と第2のば
ね範囲14とを有していて、第1のばね範囲12がスタ
ンドコラム2と底板4とに支持されていて、第2のばね
範囲14が、スタンドコラム2に対して完全に衝突させ
られた支持アーム6の端部と底板とに支持されていて、
その際第2のばね範囲14のばね作用が、第1のばね範
囲12のばね作用に対して逆向きに働き、かつ第1のば
ね範囲12のばね作用よりも大である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スタンドコラムと支持
アームとを備えた車両用ジャッキであって、スタンドコ
ラムの下端にはジョイントを介して底板が旋回運動可能
に取り付けられていて、支持アームが操作装置を用いて
該操作装置に対して旋回可能に支承されており、底板が
ばね部材によって所定の位置に旋回させられる形式のも
のに関する。
アームとを備えた車両用ジャッキであって、スタンドコ
ラムの下端にはジョイントを介して底板が旋回運動可能
に取り付けられていて、支持アームが操作装置を用いて
該操作装置に対して旋回可能に支承されており、底板が
ばね部材によって所定の位置に旋回させられる形式のも
のに関する。
【0002】
【従来の技術】このような形式の車両用ジャッキは西ド
イツ国特許公開第3603311号明細書に基づき公知
である。このような車両用ジャッキには、底板が車両用
ジャッキの休止位置において可能なかぎりスタンドコラ
ムの長手方向に旋回させられるという欠点があった。そ
れによって完全に折りたたまれた状態における車両用ジ
ャッキの全長が増大し、乗用車の収納室においてより大
きな収納長さを必要とした。
イツ国特許公開第3603311号明細書に基づき公知
である。このような車両用ジャッキには、底板が車両用
ジャッキの休止位置において可能なかぎりスタンドコラ
ムの長手方向に旋回させられるという欠点があった。そ
れによって完全に折りたたまれた状態における車両用ジ
ャッキの全長が増大し、乗用車の収納室においてより大
きな収納長さを必要とした。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ゆえに本発明の課題
は、完全に折りたたまれた状態では短い収納長さを有
し、それにもかかわらずジャッキが車両に当てつけられ
た時には底板が、可能な限り全面で地面に接触するよう
に当て付け位置に旋回する車両用ジャッキを提供するこ
とである。
は、完全に折りたたまれた状態では短い収納長さを有
し、それにもかかわらずジャッキが車両に当てつけられ
た時には底板が、可能な限り全面で地面に接触するよう
に当て付け位置に旋回する車両用ジャッキを提供するこ
とである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に、本発明の構成では、ばね部材が第1のばね範囲と第
2のばね範囲とを有していて、第1のばね範囲がスタン
ドコラムと底板とに支持されていて、第2のばね範囲
が、スタンドコラムに対して完全に衝突させられた支持
アームの端部と底板とに支持されていて、その際第2の
ばね範囲のばね作用が、第1のばね範囲のばね作用に対
して逆向きに働き、かつ第1のばね範囲のばね作用より
も大であるようにした。
に、本発明の構成では、ばね部材が第1のばね範囲と第
2のばね範囲とを有していて、第1のばね範囲がスタン
ドコラムと底板とに支持されていて、第2のばね範囲
が、スタンドコラムに対して完全に衝突させられた支持
アームの端部と底板とに支持されていて、その際第2の
ばね範囲のばね作用が、第1のばね範囲のばね作用に対
して逆向きに働き、かつ第1のばね範囲のばね作用より
も大であるようにした。
【0005】本発明の別の有利な構成は請求項2〜6に
記載されている。
記載されている。
【0006】
【発明の効果】本発明によって得られる利点は特に次の
こと、すなわち、完全に折たたまれた状態における車両
用ジャッキの短かい収納長さと、車両とのジャッキの当
て付け時における当て付け位置への底板の旋回とを、何
ら付加的な構成部分を用いることなしに単純な手段で達
成できることにある。
こと、すなわち、完全に折たたまれた状態における車両
用ジャッキの短かい収納長さと、車両とのジャッキの当
て付け時における当て付け位置への底板の旋回とを、何
ら付加的な構成部分を用いることなしに単純な手段で達
成できることにある。
【0007】
【実施例】図1に明示されているように、車両用ジャッ
キ1はスタンドコラム2から成っており、このスタンド
コラムの下端部にはジョイント3を介して底板4が旋回
可能に装着されている。支持アーム6は操作装置5によ
って、実施例においてはねじ山付きスピンドルによって
スタンドコラムに対して旋回させられるが、その旋回は
旋回ジョイントを介して可能となる。底板4の最も外側
の両旋回位置は、それぞれ実線と一点鎖線で示されてい
る。一点鎖線で示された位置において、最も小さい収納
長さが得られる。実施例においては、2つの自由端部1
0,11を備えた一体の螺状ばねが、ばね部材9として
示されている。ばね範囲12はスタンドコラム2及び底
板4に支持されていて、このばね範囲12は、短い方の
自由端部10と螺状部分13と長い方の自由端部11の
第1の部分とから成っている。第2のばね範囲14は、
長い方の自由端部11の第2の部分によって構成されて
いて、半ループ部15と直線部16でから成っており、
直線部16はループ部17において終っている。スタン
ドコラム2と底板4とを結合するためのジョイント3と
して、貫通したピンが設けられている。ばね部材9とし
て使用されている螺状ばねの螺状部分13は、このピン
の回りに配置されて位置している。
キ1はスタンドコラム2から成っており、このスタンド
コラムの下端部にはジョイント3を介して底板4が旋回
可能に装着されている。支持アーム6は操作装置5によ
って、実施例においてはねじ山付きスピンドルによって
スタンドコラムに対して旋回させられるが、その旋回は
旋回ジョイントを介して可能となる。底板4の最も外側
の両旋回位置は、それぞれ実線と一点鎖線で示されてい
る。一点鎖線で示された位置において、最も小さい収納
長さが得られる。実施例においては、2つの自由端部1
0,11を備えた一体の螺状ばねが、ばね部材9として
示されている。ばね範囲12はスタンドコラム2及び底
板4に支持されていて、このばね範囲12は、短い方の
自由端部10と螺状部分13と長い方の自由端部11の
第1の部分とから成っている。第2のばね範囲14は、
長い方の自由端部11の第2の部分によって構成されて
いて、半ループ部15と直線部16でから成っており、
直線部16はループ部17において終っている。スタン
ドコラム2と底板4とを結合するためのジョイント3と
して、貫通したピンが設けられている。ばね部材9とし
て使用されている螺状ばねの螺状部分13は、このピン
の回りに配置されて位置している。
【0008】図2に示された当て付け位置において、ば
ね部材9の短い方の自由端部10と長い方の自由端部1
1とが、それぞれスタンドコラム2と底部4とを押圧し
ている。それにより底板が当て付け位置に回転されてス
タンドコラム2に接触する。
ね部材9の短い方の自由端部10と長い方の自由端部1
1とが、それぞれスタンドコラム2と底部4とを押圧し
ている。それにより底板が当て付け位置に回転されてス
タンドコラム2に接触する。
【0009】図3に示された収納位置では支持アーム6
がスタンドコラム2にできるかぎり近づけられている。
それによって支持アーム6は、ばね部材9の長い方の自
由端部に設けられた直線部16を押圧する。ばね特性
は、底板4を旋回させるばね力が相殺され、その結果底
板4が、スタンドコラム2に対してほぼ垂直な方向に旋
回するように、設計されている。底板4のエンボス加工
部であってよい連行体18は、ばね部材9の長い方の自
由端部11の第1の部分を底板に固定する。
がスタンドコラム2にできるかぎり近づけられている。
それによって支持アーム6は、ばね部材9の長い方の自
由端部に設けられた直線部16を押圧する。ばね特性
は、底板4を旋回させるばね力が相殺され、その結果底
板4が、スタンドコラム2に対してほぼ垂直な方向に旋
回するように、設計されている。底板4のエンボス加工
部であってよい連行体18は、ばね部材9の長い方の自
由端部11の第1の部分を底板に固定する。
【0010】図5に示された構成では、支持アーム6は
負荷ヘッド19を有している。このような構成の場合ば
ね部材9の長い方の自由端部11に設けられた直線部1
6には、L字形に曲げられた範囲20が接続しており、
図示の収容位置において負荷ヘッド19がこのL字形に
曲げられた範囲を押圧し、そのことによって底板が旋回
させられる。
負荷ヘッド19を有している。このような構成の場合ば
ね部材9の長い方の自由端部11に設けられた直線部1
6には、L字形に曲げられた範囲20が接続しており、
図示の収容位置において負荷ヘッド19がこのL字形に
曲げられた範囲を押圧し、そのことによって底板が旋回
させられる。
【図1】本発明による車両用ジャッキの全体を示す図で
ある。
ある。
【図2】図1に示した車両用ジャッキの下部範囲を当て
付け位置において示す断面図である。
付け位置において示す断面図である。
【図3】図1に示した車両用ジャッキの下部範囲を収納
位置において示す断面図である。
位置において示す断面図である。
【図4】図2に示した車両用ジャッキを矢印IVの方向か
ら見た図である。
ら見た図である。
【図5】支持アームに負荷ヘッドが設けられている実施
例を示す、図2に相当する断面図である。
例を示す、図2に相当する断面図である。
1 車両用ジャッキ 2 スタンドコラム 3 ジョイント 4 底板 5 操作装置 6 支持アーム 7 旋回ジョイント 8 収納長さ 9 ばね部材 10,11 自由端部 12,14 ばね範囲 13 螺状部分 15 半ループ部 16 直線部 17 ループ部 18 連行体 19 負荷ヘッド 20 範囲
Claims (7)
- 【請求項1】 スタンドコラムと支持アームとを備えた
車両用ジャッキであって、スタンドコラムの下端にはジ
ョイントを介して底板が旋回運動可能に取り付けられて
いて、支持アームが操作装置を用いて該操作装置に対し
て旋回可能に支承されており、底板がばね部材によって
所定の位置に旋回させられる形式のものにおいて、ばね
部材(9)が第1のばね範囲(12)と第2のばね範囲
(14)とを有していて、第1のばね範囲(12)がス
タンドコラムと底板(4)とに支持されていて、第2の
ばね範囲(14)が、スタンドコラム(2)に対して完
全に衝突させられた支持アーム(6)の端部と底板とに
支持されていて、その際第2のばね範囲(14)のばね
作用が、第1のばね範囲(12)のばね作用に対して逆
向きに働き、かつ第1のばね範囲(12)のばね作用よ
りも大であることを特徴とする車両用ジャッキ。 - 【請求項2】 ばね部材(9)が一体に構成されてい
る、請求項1記載の車両用ジャッキ。 - 【請求項3】 ばね部材(9)が自由端部(10,1
1)を備えた螺状ばねとして構成されている、請求項1
又は2記載の車両用ジャッキ。 - 【請求項4】 螺状ばねの自由端部(10)がスタンドコ
ラム(2)に接触しており、他方の自由端部(11)が底
板(4)と、延長部で完全に衝突させられた支持アーム
(6)の端部とに接触している。請求項3記載の車両用
ジャッキ。 - 【請求項5】 延長部が半ループ部(15)と直線部
(16)とから成っている、請求項4記載の車両用ジャ
ッキ。 - 【請求項6】 ばね部材(9)の螺状部分(13)の螺
状軸線が、ほぼ底板(4)のジョイント(3)の軸線の
範囲に延びている、請求項3から5までのいずれか1項
記載の車両用ジャッキ。 - 【請求項7】 ばね部材(9)の螺状部分(13)が、
ジョイント(3)として働くピンを取り囲んでいる、請
求項6記載の車両用ジャッキ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9005572U DE9005572U1 (de) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | Wagenheber |
| DE9005572.1 | 1990-05-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05124796A true JPH05124796A (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=6853854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3110005A Pending JPH05124796A (ja) | 1990-05-16 | 1991-05-15 | 車両用ジヤツキ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0457021B1 (ja) |
| JP (1) | JPH05124796A (ja) |
| BR (1) | BR9101988A (ja) |
| DE (2) | DE9005572U1 (ja) |
| ES (1) | ES2027626T3 (ja) |
| MX (1) | MX171440B (ja) |
| PT (1) | PT8718U (ja) |
| ZA (1) | ZA913663B (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9005572U1 (de) * | 1990-05-16 | 1990-07-19 | August Bilstein GmbH & Co KG, 5828 Ennepetal | Wagenheber |
| DE9015483U1 (de) * | 1990-11-12 | 1991-01-31 | August Bilstein GmbH & Co KG, 5828 Ennepetal | Wagenheber |
| DE4025375A1 (de) * | 1990-08-10 | 1992-02-13 | Storz E A Kg | Wagenheber |
| US5197714A (en) * | 1990-11-12 | 1993-03-30 | August Bilstein Gmbh & Co. Kg | Car lift |
| GB9111502D0 (en) * | 1991-05-29 | 1991-07-17 | Metallifacture Ltd | Vehicle jacks |
| DE19804334C2 (de) * | 1998-02-05 | 2003-05-28 | Thyssen Krupp Bilstein Gmbh | Wagenheber |
| DE10153164C2 (de) * | 2001-10-27 | 2003-08-21 | Thyssen Krupp Bilstein Gmbh | Wagenheber mit einem Tragarm und Verfahren zum Herstellen des Tragarms |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2625085A1 (de) * | 1976-06-04 | 1977-12-08 | Bilstein August Fa | Wagenheber |
| GB2114537A (en) * | 1982-02-01 | 1983-08-24 | Kenneth Carter | Motor vehicle jack |
| DE3302399A1 (de) * | 1983-01-25 | 1984-08-02 | Gerdes GmbH, 5000 Köln | Wagenheber fuer kraftfahrzeuge |
| BR8606670A (pt) * | 1985-05-10 | 1987-08-11 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Macaco |
| DE3603311A1 (de) * | 1986-02-04 | 1987-08-06 | Storz E A Kg | Spindelwagenheber |
| DE3608003A1 (de) * | 1986-03-11 | 1987-09-17 | Storz E A Kg | Wagenheber |
| DE9005572U1 (de) * | 1990-05-16 | 1990-07-19 | August Bilstein GmbH & Co KG, 5828 Ennepetal | Wagenheber |
-
1990
- 1990-05-16 DE DE9005572U patent/DE9005572U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-04-10 EP EP91105650A patent/EP0457021B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-04-10 DE DE59101829T patent/DE59101829D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-04-10 ES ES91105650T patent/ES2027626T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-05-15 BR BR919101988A patent/BR9101988A/pt not_active Application Discontinuation
- 1991-05-15 JP JP3110005A patent/JPH05124796A/ja active Pending
- 1991-05-15 MX MX025795A patent/MX171440B/es unknown
- 1991-05-15 ZA ZA913663A patent/ZA913663B/xx unknown
-
1993
- 1993-03-01 PT PT8718U patent/PT8718U/pt active IP Right Grant
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| PT8718T (pt) | 1993-09-30 |
| ES2027626T1 (es) | 1992-06-16 |
| DE9005572U1 (de) | 1990-07-19 |
| PT8718U (pt) | 1996-01-31 |
| ZA913663B (en) | 1992-02-26 |
| EP0457021B1 (de) | 1994-06-08 |
| MX171440B (es) | 1993-10-26 |
| ES2027626T3 (es) | 1994-08-01 |
| EP0457021A1 (de) | 1991-11-21 |
| BR9101988A (pt) | 1991-12-24 |
| DE59101829D1 (de) | 1994-07-14 |
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