JPH05126467A - 乾燥機等の熱処理装置 - Google Patents
乾燥機等の熱処理装置Info
- Publication number
- JPH05126467A JPH05126467A JP28891591A JP28891591A JPH05126467A JP H05126467 A JPH05126467 A JP H05126467A JP 28891591 A JP28891591 A JP 28891591A JP 28891591 A JP28891591 A JP 28891591A JP H05126467 A JPH05126467 A JP H05126467A
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- Japan
- Prior art keywords
- heat treatment
- hot air
- dryer
- axial fan
- fan
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- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 11
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 熱処理室内部にウエブを走行させ、この熱処
理室内部にある熱風ノズルから熱風を噴射して走行する
ウエブを乾燥させる乾燥機であって、熱処理室にある空
気取り入れ口から熱風ノズルに至る通風路に、塵等を取
るフィルタと、空気を熱するガスバ−ナ等のヒ−タと、
前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流ファンとを備えた乾燥
機等の熱処理装置において、熱処理装置内の掃除を容易
にすることができる乾燥機等の熱処理装置を提供するも
のである。 【構成】 軸流ファンの制御回路50にファンモ−タ4
8の回転方向を切替る正逆転切替えるスイッチ52を設
けたものである。
理室内部にある熱風ノズルから熱風を噴射して走行する
ウエブを乾燥させる乾燥機であって、熱処理室にある空
気取り入れ口から熱風ノズルに至る通風路に、塵等を取
るフィルタと、空気を熱するガスバ−ナ等のヒ−タと、
前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流ファンとを備えた乾燥
機等の熱処理装置において、熱処理装置内の掃除を容易
にすることができる乾燥機等の熱処理装置を提供するも
のである。 【構成】 軸流ファンの制御回路50にファンモ−タ4
8の回転方向を切替る正逆転切替えるスイッチ52を設
けたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、熱処理室内部にウエブ
を走行させ、熱処理室内部にある熱風ノズルから熱風を
噴射して、走行するウエブに熱処理を行なう乾燥機等の
熱処理装置に関するものである。
を走行させ、熱処理室内部にある熱風ノズルから熱風を
噴射して、走行するウエブに熱処理を行なう乾燥機等の
熱処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、上記構成の乾燥機としては、
乾燥室にある空気取入れ口から熱風ノズルに至る通風路
に、塵等を除去するフィルターと、空気を熱するガスバ
ーナ等のヒ−タと、前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流フ
ァンとを備えている(例えば、実公昭63−33068
号)。
乾燥室にある空気取入れ口から熱風ノズルに至る通風路
に、塵等を除去するフィルターと、空気を熱するガスバ
ーナ等のヒ−タと、前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流フ
ァンとを備えている(例えば、実公昭63−33068
号)。
【0003】この乾燥機は、軸流ファンを正方向に回転
させることによって、空気取入れ口から空気をとり、フ
ィルター、ガスバーナ等のヒ−タを経て、熱風ノズルか
ら走行するウエブへ熱風が噴射される。この噴射された
熱風は、熱風ノズルの側方に流れて乾燥室の上方または
下方に流動して、再びヒ−タを経て軸流ファンによって
熱風ノズルへ供給される循環方式となっている。
させることによって、空気取入れ口から空気をとり、フ
ィルター、ガスバーナ等のヒ−タを経て、熱風ノズルか
ら走行するウエブへ熱風が噴射される。この噴射された
熱風は、熱風ノズルの側方に流れて乾燥室の上方または
下方に流動して、再びヒ−タを経て軸流ファンによって
熱風ノズルへ供給される循環方式となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記構成の乾燥機等の
熱処理装置において、乾燥機内の掃除をする場合には、
特にノズルダクトを掃除する場合には、乾燥室より熱風
ノズルを取り出して、掃除する必要があった。
熱処理装置において、乾燥機内の掃除をする場合には、
特にノズルダクトを掃除する場合には、乾燥室より熱風
ノズルを取り出して、掃除する必要があった。
【0005】また、ノズルダクトを取外して掃除しない
場合には、軸流ファンの回転方向を反対にして、フィル
ター等の塵を乾燥室外に排除していた。この場合に、軸
流ファンの回転方向を反対にするために、軸流ファンの
制御回路の配線を付け変えていた。そのため、掃除の度
に配線作業に手間がかかるとともに、配線作業の専門の
担当者が必要であり、また、掃除作業完了時に軸流ファ
ンの正逆回転を元に戻さずに、間違ってその後の作業を
行うという問題があった。
場合には、軸流ファンの回転方向を反対にして、フィル
ター等の塵を乾燥室外に排除していた。この場合に、軸
流ファンの回転方向を反対にするために、軸流ファンの
制御回路の配線を付け変えていた。そのため、掃除の度
に配線作業に手間がかかるとともに、配線作業の専門の
担当者が必要であり、また、掃除作業完了時に軸流ファ
ンの正逆回転を元に戻さずに、間違ってその後の作業を
行うという問題があった。
【0006】
【発明の目的】そこで本発明は、容易に熱処理装置内の
掃除をすることができる乾燥機等の熱処理装置を提供す
るものである。
掃除をすることができる乾燥機等の熱処理装置を提供す
るものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の乾燥機等の熱処
理装置は、熱処理室内部にウエブを走行させ、この熱処
理室内部にある熱風ノズルから熱風を噴射して走行する
ウエブを乾燥させる乾燥機等の熱処理装置であって、熱
処理室にある空気取り入れ口から熱風ノズルに至る通風
路に、塵等を取るフィルタと、空気を熱するガスバ−ナ
等のヒ−タと、前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流ファン
とを備えた乾燥機等の熱処理装置において、軸流ファン
の制御手段にファンの回転方向を切替る正逆転切替え手
段と、この正逆転切替え手段を操作する操作手段とを設
けたものである。
理装置は、熱処理室内部にウエブを走行させ、この熱処
理室内部にある熱風ノズルから熱風を噴射して走行する
ウエブを乾燥させる乾燥機等の熱処理装置であって、熱
処理室にある空気取り入れ口から熱風ノズルに至る通風
路に、塵等を取るフィルタと、空気を熱するガスバ−ナ
等のヒ−タと、前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流ファン
とを備えた乾燥機等の熱処理装置において、軸流ファン
の制御手段にファンの回転方向を切替る正逆転切替え手
段と、この正逆転切替え手段を操作する操作手段とを設
けたものである。
【0008】
【作 用】上記構成の乾燥機等の熱処理装置の熱処理室
内部を掃除する場合には、軸流ファンの回転方向を制御
する正逆転切換手段の操作手段を操作することによっ
て、軸流ファンの回転方向を反対にする。
内部を掃除する場合には、軸流ファンの回転方向を制御
する正逆転切換手段の操作手段を操作することによっ
て、軸流ファンの回転方向を反対にする。
【0009】これによって、軸流ファンが逆に回転し
て、フィルター等についた塵が空気取入れ口から外部に
排出される。
て、フィルター等についた塵が空気取入れ口から外部に
排出される。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0011】符号Fは、布帛等の処理すべき帯状物であ
る。
る。
【0012】符号1は、左右で対に設けられたピンテン
タ等の無端の保持部材であって、帯状物Fの耳部を保持
して帯状物Fを連続的に走行させる。
タ等の無端の保持部材であって、帯状物Fの耳部を保持
して帯状物Fを連続的に走行させる。
【0013】符号2は、保持部材1の案内レールであ
る。
る。
【0014】符号3は、帯状物Fの上下に配置したエア
ートランクである。
ートランクである。
【0015】符号4は、帯状物Fの幅方向に延在し、か
つ、帯状物Fとの対向面に適数の吹き出し口5を有する
ノズルボックスであって、前記エアートランク3の帯状
物Fとの対後面側に帯状物走行方向に多数並設されてい
る。
つ、帯状物Fとの対向面に適数の吹き出し口5を有する
ノズルボックスであって、前記エアートランク3の帯状
物Fとの対後面側に帯状物走行方向に多数並設されてい
る。
【0016】符号6は、エアートランク3からノズルボ
ックス4への熱風供給口である。
ックス4への熱風供給口である。
【0017】符号7は、上下のエアートランク3のノズ
ルボックス取付け側とは反対側ほぼ中央の吐出側を直結
して配置した軸流ファンである。
ルボックス取付け側とは反対側ほぼ中央の吐出側を直結
して配置した軸流ファンである。
【0018】符号9は、上下のノズルボックス4からの
全体の送風量を調整すべく機内両側部上下に配設したダ
ンパである。
全体の送風量を調整すべく機内両側部上下に配設したダ
ンパである。
【0019】符号10はエアーフィルタである。
【0020】軸流ファン7は、機内のファン両側方に配
設したヒータ8により加熱した熱風を、エアートランク
3内へ供給すると共に、該エアートランク3を経て熱風
供給口6からノズルボックス4内へ送り込み、吹き出し
口5から帯状物Fに向けて吹き出せるようになってい
る。
設したヒータ8により加熱した熱風を、エアートランク
3内へ供給すると共に、該エアートランク3を経て熱風
供給口6からノズルボックス4内へ送り込み、吹き出し
口5から帯状物Fに向けて吹き出せるようになってい
る。
【0021】吹き出し口5から吹き出された熱風は、ノ
ズルボックス側方へ流れて機内両側部を上方または下方
へ流動し、再びヒータ8を経て、軸流ファン7により供
給される。したがって、熱風供給は循環方式となってい
る。
ズルボックス側方へ流れて機内両側部を上方または下方
へ流動し、再びヒータ8を経て、軸流ファン7により供
給される。したがって、熱風供給は循環方式となってい
る。
【0022】図4に示すように、軸流ファン7のファン
モ−タ48を制御する制御回路50には、ファンがノズ
ルボックス4側へ熱風を送り込む側に回転する方向(以
下、正転方向という。)と、逆にノズルボックス4から
ダンパ9へ空気を逆流させる方向に回転する方向(以
下、反転方向という。)を切り換えるスイッチ52が設
けられている。
モ−タ48を制御する制御回路50には、ファンがノズ
ルボックス4側へ熱風を送り込む側に回転する方向(以
下、正転方向という。)と、逆にノズルボックス4から
ダンパ9へ空気を逆流させる方向に回転する方向(以
下、反転方向という。)を切り換えるスイッチ52が設
けられている。
【0023】また、この制御回路50には、ファンモー
タ48の回転イナーシャを取るために、タイマ54が設
置されている。すなわち、このタイマ54は軸流ファン
7を正転方向に回転させている時に、スイッチ52を反
転方向に切り換えた場合に、いきなりファンモータ48
が正転方向から逆転方向に回転すると、軸流ファン7に
過大な力がかかる。そのため、スイッチ52を切り換え
た場合に、タイマ54が働いて、正転方向に回転してい
るファンモータ48が停止状態になる時間を計測し、フ
ァンモータ48が停止した後、ファンモータ48が反転
方向に回転する。これにより、軸流ファン7に過大な力
がかかることがない。
タ48の回転イナーシャを取るために、タイマ54が設
置されている。すなわち、このタイマ54は軸流ファン
7を正転方向に回転させている時に、スイッチ52を反
転方向に切り換えた場合に、いきなりファンモータ48
が正転方向から逆転方向に回転すると、軸流ファン7に
過大な力がかかる。そのため、スイッチ52を切り換え
た場合に、タイマ54が働いて、正転方向に回転してい
るファンモータ48が停止状態になる時間を計測し、フ
ァンモータ48が停止した後、ファンモータ48が反転
方向に回転する。これにより、軸流ファン7に過大な力
がかかることがない。
【0024】上記構成の乾燥機であると、この機内を掃
除する場合には、軸流ファン7の回転方向を、スイッチ
52によって反転方向に切り変える。すると、軸流ファ
ン7によって、空気がノズルボックス4からヒータ8、
エアーフィルタ10を通じてダンパ9の方向に流れる。
これにより、エアーフィルタ10やノズルボックス4及
びヒータ8等に付着している帯状物Fの塵等が、この空
気の流れによって外に排出され、機内の掃除をすること
ができる。
除する場合には、軸流ファン7の回転方向を、スイッチ
52によって反転方向に切り変える。すると、軸流ファ
ン7によって、空気がノズルボックス4からヒータ8、
エアーフィルタ10を通じてダンパ9の方向に流れる。
これにより、エアーフィルタ10やノズルボックス4及
びヒータ8等に付着している帯状物Fの塵等が、この空
気の流れによって外に排出され、機内の掃除をすること
ができる。
【0025】この場合に、スイッチ52を操作するだけ
で、軸流ファン7の回転方向を設定できるため、従来の
ように、回転方向を変えるために、配線替えをやる必要
がなく、また、掃除終了後に、配線状態をそのままにし
て間違って反転方向で軸流ファン7を回転させたりする
ことがない。
で、軸流ファン7の回転方向を設定できるため、従来の
ように、回転方向を変えるために、配線替えをやる必要
がなく、また、掃除終了後に、配線状態をそのままにし
て間違って反転方向で軸流ファン7を回転させたりする
ことがない。
【0026】
【発明の効果】上記構成の乾燥機等の熱処理装置である
と、軸流ファンの制御手段に設けられたファンの回転方
向を切り換える正逆転切換手段の操作手段を操作するだ
けで、軸流ファンの回転方向を容易に反対にできる。
と、軸流ファンの制御手段に設けられたファンの回転方
向を切り換える正逆転切換手段の操作手段を操作するだ
けで、軸流ファンの回転方向を容易に反対にできる。
【0027】これにより、熱処理室内部を掃除する場合
に、軸流ファンの回転方向を逆転し、通風路内にある塵
等を排除することができる。この場合に、従来のよう
に、配線替え等をする必要がないため、その手数がかか
らず、また、掃除完了後、配線状態をそのままにして、
逆転方向に軸流ファンを誤って回転させたりすることが
ない。
に、軸流ファンの回転方向を逆転し、通風路内にある塵
等を排除することができる。この場合に、従来のよう
に、配線替え等をする必要がないため、その手数がかか
らず、また、掃除完了後、配線状態をそのままにして、
逆転方向に軸流ファンを誤って回転させたりすることが
ない。
【図1】本実施例の乾燥機の横断面図である。
【図2】同じく乾燥機の一部の縦断面図である。
【図3】本発明の乾燥機の一部決定斜視図である。
【図4】軸流ファンの制御回路のブロック図である。
F……帯状物 1……保持部材 2……案内レール 3……エアートランク 4……ノズルボックス 5……吹き出し口 6……熱風供給口 7……軸流ファン 8……ヒータ 9……ダンパ 10……エアーフィルタ
Claims (1)
- 【請求項1】熱処理室内部にウエブを走行させ、この熱
処理室内部にある熱風ノズルから熱風を噴射して走行す
るウエブを乾燥させる乾燥機であって、熱処理室にある
空気取り入れ口から熱風ノズルに至る通風路に、塵等を
取るフィルタと、空気を熱するガスバ−ナ等のヒ−タ
と、前記熱風ノズルへ熱風を送る軸流ファンとを備えた
乾燥機等の熱処理装置において、 軸流ファンの制御手段にファンの回転方向を切替る正逆
転切替え手段と、 この正逆転切替え手段を操作する操作手段とを設けたこ
とを特徴とする乾燥機等の熱処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28891591A JPH05126467A (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | 乾燥機等の熱処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28891591A JPH05126467A (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | 乾燥機等の熱処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05126467A true JPH05126467A (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=17736445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28891591A Pending JPH05126467A (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | 乾燥機等の熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05126467A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10259299A1 (de) * | 2002-12-18 | 2004-07-01 | Voith Paper Patent Gmbh | Trocknungseinrichtung zum einseitigen oder beidseitigen Trocknen einer laufenden Materialbahn mit einer Blaseinrichtung oder/und Absaugeinrichtung zur Entfernung von Verunreinigung oder/und Bahnüberresten |
| JP2005299493A (ja) * | 2004-04-12 | 2005-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 送風装置 |
| CN100462569C (zh) * | 2006-02-17 | 2009-02-18 | 三菱电机株式会社 | 鼓风装置 |
| CN109590187A (zh) * | 2018-12-26 | 2019-04-09 | 中山松德新材料装备有限公司 | 一种烘箱加热系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730575A (en) * | 1980-07-31 | 1982-02-18 | Daido Steel Co Ltd | Continuous paint-applying, drying and baking oven |
| JPS586225A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Toshiba Corp | 配電盤 |
| JPH0249192B2 (ja) * | 1985-10-28 | 1990-10-29 | Jidosha Kiki Co |
-
1991
- 1991-11-05 JP JP28891591A patent/JPH05126467A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730575A (en) * | 1980-07-31 | 1982-02-18 | Daido Steel Co Ltd | Continuous paint-applying, drying and baking oven |
| JPS586225A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-13 | Toshiba Corp | 配電盤 |
| JPH0249192B2 (ja) * | 1985-10-28 | 1990-10-29 | Jidosha Kiki Co |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10259299A1 (de) * | 2002-12-18 | 2004-07-01 | Voith Paper Patent Gmbh | Trocknungseinrichtung zum einseitigen oder beidseitigen Trocknen einer laufenden Materialbahn mit einer Blaseinrichtung oder/und Absaugeinrichtung zur Entfernung von Verunreinigung oder/und Bahnüberresten |
| JP2005299493A (ja) * | 2004-04-12 | 2005-10-27 | Mitsubishi Electric Corp | 送風装置 |
| CN100354579C (zh) * | 2004-04-12 | 2007-12-12 | 三菱电机株式会社 | 送风装置 |
| CN100462569C (zh) * | 2006-02-17 | 2009-02-18 | 三菱电机株式会社 | 鼓风装置 |
| CN109590187A (zh) * | 2018-12-26 | 2019-04-09 | 中山松德新材料装备有限公司 | 一种烘箱加热系统 |
| CN109590187B (zh) * | 2018-12-26 | 2024-04-02 | 中山市优绿智得数码科技有限公司 | 一种烘箱加热系统 |
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