JPH0512686Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0512686Y2
JPH0512686Y2 JP1985038280U JP3828085U JPH0512686Y2 JP H0512686 Y2 JPH0512686 Y2 JP H0512686Y2 JP 1985038280 U JP1985038280 U JP 1985038280U JP 3828085 U JP3828085 U JP 3828085U JP H0512686 Y2 JPH0512686 Y2 JP H0512686Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ice
water
making
circulation pump
deicing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1985038280U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61156863U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1985038280U priority Critical patent/JPH0512686Y2/ja
Publication of JPS61156863U publication Critical patent/JPS61156863U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0512686Y2 publication Critical patent/JPH0512686Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本考案は製氷機に関し、特に、その除氷工程時
に使用する除氷水の消費量を低減させるための新
規な改良に関するものである。
【従来の技術】
従来、例えば特開昭57−157974号公報及び実公
昭57−172379号公報に開示されているように、
種々の除氷方式が知られている。かかる除氷方式
においては、除氷時に、製氷板の冷却パイプ内に
圧縮機から送られるホツトガスを流すと共に、製
氷機に接続された給水管から取り入れた水道水を
除氷水てとして除氷が完了するまで製氷板の背面
に流し、製氷板の温度を上昇させていた。
【考案が解決しようとする課題】
上述のような比較的単純な除氷方式を採用する
と、製氷機全体の制御が簡単であり、また、制御
のための装置も安価ではあるが、除氷が完了し除
氷検知サーモスタツトが作動するまで、除氷水を
流下させるので、その間に、製氷水タンクに流入
した除氷水が溢水し排水されることになり、大量
の水が無駄に消費されていた。例えば、上述の除
氷方式を採用した製氷機では、製氷工程に必要な
水量に対し、10〜15倍の除氷水が必要であり、消
費される水量が極端に多く、有限である水資源の
無駄使いとなつていた。 従つて、本考案の目的は、簡単な制御回路を用
いながら、水の使用量を可及的に少なく抑えるこ
とができる製氷機を提供することである。
【課題を解決するための手段】
上述の目的を達成するため、本考案による製氷
機は、製氷板に設けられ、ホツトガス弁を介して
圧縮機に接続された蒸発パイプと、前記製氷板の
上部位置に配設され、同製氷板の表面及び裏面に
それぞれ製氷水及び除氷水を散水する製氷水通路
及び除氷水通路を有する散水器と、前記製氷板の
下部位置に配設されて、同製氷板の表面及び裏面
にそれぞれ散水された製氷水及び除氷水を受ける
と共に、循環ポンプ装置を有する製氷水タンク
と、該製氷水タンクに所要量の製氷水を供給する
ための給水弁を有する給水管と、前記ホツトガス
弁、循環ポンプ装置及び給水弁等の作動を制御す
るため同ホツトガス弁、循環ポンプ装置及び給水
弁に接続された制御回路部とを備え、該制御回路
部により、製氷工程から除氷工程への切り替え時
点に、前記蒸発パイプにホツトガスを流すべく前
記ホツトガス弁を開弁し、前記製氷水タンク内に
次回の製氷工程に必要な量の給水を行うべく前記
給水弁を開弁して、前記切り替え時点から作動し
て次回の製氷工程に必要な量の給水を行うのに十
分な時間に達するとタイムアツプするタイマによ
り制御される所定時間だけ前記給水弁を開弁状態
に保持すると共に、前記切り替え時点の後、前記
循環ポンプ装置により、前記製氷水タンク内の製
氷水を除氷水として前記除氷水通路を介して前記
製氷板の裏面に循環供給するように制御する。 循環ポンプ装置は、製氷水を循環供給するため
の製氷水循環ポンプと、除氷水を循環供給するた
めの除氷水循環ポンプとから構成されていても、
或は1個の循環ポンプから構成されていてもよ
い。 後者の場合、その循環ポンプと散水器との間に
三方弁のような弁装置を制御回路部に接続して設
けると共に、同三方弁に製氷水通路及び除氷水通
路を接続する。この三方弁を制御回路部により制
御して、循環ポンプから送られた製氷水タンク内
の水を、除氷水又は製氷水として除氷水通路又は
製氷水通路に選択的に供給する。
【作用】
製氷工程から除氷工程への切り替え時点に、ホ
ツトガス弁が開いて蒸発パイプにホツトガスを供
給すると共に、給水弁が開いて製氷水タンクに次
回の製氷工程のための製氷水が供給される。給水
弁はタイマにより所定時間だけ開弁状態に保持さ
れ、所定時間が経過すると、製氷水タンク内に貯
められた所要量の製氷水は、製氷板の裏面に除氷
水として、循環ポンプ装置により循環供給され
る。この除氷水と製氷板の熱交換が完全ではない
ため、製氷板への散水後、製氷水タンクに回収さ
れた水の温度はそれほど下がらず、除氷水として
の必要な熱量を持つているため繰り返し循環して
使用することが可能である。 従つて、除氷水として用いられる量は、除氷工
程時に所定時間だけ製氷水タンク内に供給された
所要量の製氷水であるから、極めて少量の除氷水
によつて除氷工程が完了することになる。
【実施例】
次に、本考案の好適な実施例について添付図面
を参照して詳細に説明するが、図中、同一符号は
同一又は対応部分を示すものとする。 第1図から第3図に示す構成は、本考案による
製氷機の第1実施例を示すものであり、全体がほ
ぼ箱形をなす製氷機本体1の上部における断熱材
2で画成された冷凍機械室3内には、圧縮機4が
設けられていると共に、この冷凍機械室3の下方
位置には、扉体5を有する貯氷庫6が断熱材7に
より画成されている。製氷機本体1内の冷凍機械
室3に隣接する位置には、表面10aに複数の縦
リブ8と複数の平面部9とを交互に有する一対の
製氷板10,10からなる製氷部11が配設され
ており、これ等の製氷板10,10の対向する裏
面10b間には、圧縮機4に接続された蒸発パイ
プ12が間挿されている。 各製氷板10,10の上部には、製氷水通路1
3及び除氷水通路14を有する周知の散水器15
が設けられており、除氷水通路14が製氷板1
0,10の上端部間に位置していることにより、
散水器15が製氷板10,10の上部に固定的に
配設されている。 製氷機には、製氷水通路13の底部に形成され
た左右の製氷水散水口13aから放出された製氷
水は、製氷板10,10の各平面部9を流下し、
各平面部9の蒸発パイプ12と対応した部分で粒
状氷16となる。また、除氷に際しては、除氷水
通路14の除氷水放出口14aから放出された除
氷水は、各製氷板の裏面10bに供給される。 貯氷庫6を画成する断熱材7の図示の段部に形
成された保持部17には、製氷水タンク18が設
けられており、この製氷水タンク18の底部に一
端で接続された製氷水パイプ19は、他端で製氷
水循環ポンプ20に接続されている。また、製氷
水タンク18の底部に一端で接続された除氷水パ
イプ21は、他端で除氷水循環ポンプ22に接続
されている。上述の製氷水循環ポンプ20及び除
氷水循環ポンプ22が循環ポンプ装置18aを構
成している。 更に、製氷水タンク18の上部には、多数の案
内孔18bを有する氷案内板23が傾斜して配設
されている。製氷水タンク18は、給水弁24を
有する給水管24aの一端24bが案内されてい
ると共に、給水管24aの他端は、図示しない外
部水道管に接続されている。 散水器15の製氷水通路13内には、同製氷水
通路13における水位を検出するためにフロート
スイツチ25が設けられている。また、製氷板1
0,10間に設けられた蒸発パイプ12には、圧
縮機4からの冷媒ガスが凝縮器26及びキヤピラ
リーチユーブ27を介して給送され、この冷媒ガ
スは、接続管28を介して圧縮機4に戻る。圧縮
機4からのホツトガスは、ホツトガス弁29を有
するバイパス管30を介して蒸発パイプ12に直
接流れる。 次に、第3図には、本考案による製氷機の制御
回路部31が示されている。同図において、互い
に直列に接続された常閉接点X2及び第1タイマ
TM1は圧縮機4に対し並列に接続され、この第
1タイマTM1に対して、給水弁24、除氷水循
環ポンプ22及びホツトガス弁29が各々並列に
設けられていると共に、給水弁24には第1タイ
マTM1の常閉接点TM1bが直列に接続され、除氷
水循環ポンプ22には第1タイマTM1の常開接
点TM1aが直列に接続されている。 製氷水循環ポンプ20には常開接点X1が直列
に接続され、この製氷水循環ポンプ20には、凝
縮器26のフアンモータ32と、第2タイマ
TM2及び除氷完了サーモスイツチThの第1直列
体33と、リレーX及びフロートスイツチ25の
第2直列体34とが、前記製氷水循環ポンプ20
に対し並列に接続されている。更に、第2タイマ
TM2の常開接点TM2aは、一端で第1直列体33
に、他端でフアンモータ32及び製氷水循環ポン
プ20に接続されている。 次に、以上のような構成を有する本考案の製氷
機を作動させる場合について説明する。 電源を投入すると、製氷機は作動し、圧縮機4
が駆動され、また、常閉接点X2を介して第1タ
イマTM1に通電され、そのタイムアツプ時まで
常閉接点TM1bを介して給水弁24が開弁状態に
保持され、製氷水タンク18に給水が行われる。
同時に、常閉接点X2を介してホツトガス弁29
(HV)が開弁し製氷板が加温されるためオン状
態にある除氷完了サーモスイツチThを介して第
2タイマTM2に通電され、同第2タイマがタイ
ムアツプすると、その常開接点TM2aと上述の除
氷完了サーモスイツチThを介して、製氷水循環
ポンプ20及びフアンモータ32が駆動される。 そのため、製氷水タンク18内の製氷水が製氷
循環ポンプ20により製氷水パイプ19を介して
散水器15の製氷水通路13に圧送され、フロー
トスイツチ25がオン状態となり、リレーXの励
磁によつてその常開接点X1が閉状態となつて製
氷水循環ポンプ20が運転継続状態に保持され、
製氷機は製氷準備状態から製氷工程に入る。この
時点では、常閉接点X2が開状態であるため、給
水弁24、ホツトガス弁29及び除氷水循環ポン
プ22は非作動状態に保持される。 製氷水循環ポンプ装置20から製氷水供給パイ
プ20aを経て散水器15に供給された製氷水
は、製氷水通路13に設けられた製氷水散水口1
3aを経て各製氷板10,10の平面部9に供給
されて蒸発パイプ12内の冷媒により徐々に冷却
され、この蒸発パイプ12に対応した各平面部9
上で凍結して粒状の氷16に成長するが、凍結し
なかつた製氷水は製氷水タンク18内に落下して
戻り、再び、製氷水循環ポンプ20により各製氷
板10,10の平面部9上に循環供給される。そ
の後、氷16が所定の大きさに成長すると、水か
ら氷への変態により、製氷水タンク18内の製氷
水が減少して製氷水循環ポンプ20は空気を吸い
込むことにより、製氷水通路13内における水位
が低下するため、フロートスイツチ25がオフ状
態となり、リレーXが解磁され、常開接点X1
開状態となつて製氷水循環ポンプ20が停止す
る。同時に、常閉接点X2が閉状態となつて製氷
機は製氷工程から除氷工程に切り替わり、ホツト
ガス弁29が開弁し、第1タイマTM1が作動状
態となると共に、第1タイマTM1の常閉接点
TM1bを介して給水弁24が開弁し、次回の製氷
工程に必要な水量を製氷水タンク18に供給する
のに必要な所定時間が経過すると、第1タイマ
TM1の常閉接点TM1bが開状態となつて給水弁2
4が閉じ、第1タイマTM1の常開接点TM1aが閉
状態となり、除氷水循環ポンプ22が作動して除
氷が行われる。かくして、蒸発パイプ12内にホ
ツトガスが供給され、かつ、製氷水タンク18内
の製氷水が除氷水として除氷水循環ポンプ22に
より除氷水通路14内に圧送されて、除氷水放出
口14aから各製氷板10,10の裏面10bに
放出される。この除氷水は、製氷水タンク18内
に全て回収され、次の製氷工程で製氷水として用
いられる。 前述の除氷工程が進行し、各製氷板10,10
の平面部9の温度が上昇すると、製氷板に対する
各氷16の付着面が若干融解するため、氷16は
その自重により落下し、貯氷庫6内に貯水され
る。 前述の除氷工程が完了すると、前記製氷板10
に設けられた除氷完了検知サーモスイツチThが
閉状態となり、第2タイマTM2が作動し、その
タイムアツプ時に常開接点TM2aが閉状態となつ
て再び製氷水循環ポンプ20が作動を始め、次回
の製氷工程が開始される。 尚、本考案による製氷機は、以上の第1実施例
において述べた構成のみに限定されるものではな
く、例えば、第4図及び第5図に示す第2実施例
のように構成しても全く同等の効果を奏すること
ができる。即ち、この第2実施例においては、製
氷水タンク18に設けられた循環ポンプ装置18
aを1つの循環ポンプのみで構成し、三方弁40
を用いて散水器15の製氷水通路13又は除氷水
通路14に選択的に水を供給するようになつてい
る。以下、第1実施例と同一部分についてはその
説明を省略し、第1実施例と異なる部分について
のみ説明する。 即ち、第2実施例においては、除氷水循環ポン
プ22及び除氷水パイプ21を廃止し、製氷水循
環ポンプ20と製氷水通路13とを接続する製氷
水供給パイプ20aの途中位置に三方弁40を設
け、この三方弁40の第1出口弁40aが製氷水
通路13に接続され、この三方弁40の第2出口
弁40bが除氷水通路14に接続されている。更
に、三方弁40は、第5図に示すように、第3図
に示す第1実施例の制御回路部31では除氷水循
環ポンプ22が接続されていた位置に接続されて
いる。 この第2実施例においては、製氷水循環ポンプ
20は常時作動するように接続されており、製氷
水タンク18からの製氷水は、製氷工程において
は三方弁40の第2出口弁40bが閉弁され、製
氷水通路13のみに製氷水が供給され、除氷工程
においては、三方弁40の第1出口弁40aが閉
弁され、除氷水通路14のみに製氷水が除氷水と
して供給される。 尚、第2実施例においては、除氷水循環ポンプ
を除去し、製氷水水循環ポンプで製氷水と除氷水
の供給を選択的に行つているが、逆に除氷水循環
ポンプのみを用いて、製氷水及び除氷水の供給を
行つても、同様の効果を得ることができる。
【考案の効果】
以上のように、本考案による製氷機は、製氷工
程から除氷工程への切り替え時点に、ホツトガス
弁を開いて、蒸発パイプにホツトガスを流すと共
に、給水弁を開いて、製氷水タンク内にタイマに
より制御される所定時間だけ所要量の製氷水を供
給し、切り替え時点の後、循環ポンプ装置により
製氷水タンク内の製氷水を除氷水として製氷板の
裏面に循環供給する製氷回路部を備える構成を有
しているので、製氷水タンク内に貯水した製氷水
のみを除氷水として循環使用することにより除氷
水の節水が可能であるだけでなく、除氷工程の開
始時に、製氷水タンクに所定時間だけ給水し、そ
れを除氷水として使用するので、使用される除氷
水の温度が給水の温度に近いため、除氷速度が促
進され、製氷機の能力を実質的に向上させること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案による製氷機の実施例の全体
構成を示す断面図、第2図は、第1図の製氷機の
水回路及び冷媒回路を示す構成図、第3図は、第
1図の製氷機の制御回路を示す回路図、第4図
は、本考案による製氷機の他の実施例の水回路及
び冷媒回路を示す構成図、第5図は、制御回路部
の他の実施例を示す回路図である。 4……圧縮機、10……製氷板、12……蒸発
パイプ、13……製氷水通路、14……除氷水通
路、15……散水器、18……製氷水タンク、1
8a……循環ポンプ装置、20……製氷水循環ポ
ンプ(循環ポンプ装置)、22……除氷水循環ポ
ンプ(循環ポンプ装置)、24……給水弁、24
a……給水管、29……ホツトガス弁、31……
制御回路部、TM1……第1タイマ、40……三
方弁。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 製氷板10に設けられ、ホツトガス弁29を介
    して圧縮機4に接続された蒸発パイプ12と、前
    記製氷板10の上部位置に配設され、同製氷板1
    0の表面及び裏面にそれぞれ製氷水及び除氷水を
    散水する製氷水通路13及び除氷水通路14を有
    する散水器15と、前記製氷板10の下部位置に
    配設されて、同製氷板10の表面及び裏面にそれ
    ぞれ散水された製氷水及び除氷水を受けると共
    に、循環ポンプ装置18aを有する製氷水タンク
    18と、該製氷水タンク18に所要量の製氷水を
    供給するための給水弁24を有する給水管24a
    と、前記ホツトガス弁29、循環ポンプ装置18
    a及び給水弁24等の作動を制御するため同ホツ
    トガス弁29、循環ポンプ装置18a及び給水弁
    24に接続された制御回路部31とを備え、該制
    御回路部31により、製氷工程から除氷工程への
    切り替え時点に、前記蒸発パイプ12にホツトガ
    スを流すべく前記ホツトガス弁29を開弁し、前
    記製氷水タンク18内に次回の製氷工程に必要な
    量の給水を行うべく前記給水弁24を開弁して、
    前記切り替え時点から作動して次回の製氷工程に
    必要な量の給水を行うのに十分な時間に達すると
    タイムアツプするタイマTM1により制御される
    所定時間だけ前記給水弁24を開弁状態に保持す
    ると共に、前記切り替え時点の後、前記循環ポン
    プ装置18aにより、前記製氷水タンク18内の
    製氷水を除氷水として前記除氷水通路14を介し
    て前記製氷板10の裏面に循環供給するように制
    御する、製氷機。
JP1985038280U 1985-03-19 1985-03-19 Expired - Lifetime JPH0512686Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985038280U JPH0512686Y2 (ja) 1985-03-19 1985-03-19

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985038280U JPH0512686Y2 (ja) 1985-03-19 1985-03-19

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61156863U JPS61156863U (ja) 1986-09-29
JPH0512686Y2 true JPH0512686Y2 (ja) 1993-04-02

Family

ID=30545134

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985038280U Expired - Lifetime JPH0512686Y2 (ja) 1985-03-19 1985-03-19

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0512686Y2 (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6025454Y2 (ja) * 1980-09-05 1985-07-31 旭化成株式会社 ジヨイナ−フツク
JPS5851164U (ja) * 1981-10-02 1983-04-06 星崎電機株式会社 製永装置
JPS5918256U (ja) * 1982-07-27 1984-02-03 株式会社東芝 製氷装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61156863U (ja) 1986-09-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7617693B2 (en) Water purifying system and apparatus for simultaneously making ice and cold water using one evaporator
JPH0532668B2 (ja)
US4187690A (en) Ice-maker heat pump
JPH02176380A (ja) 自動製氷機
JPH0512686Y2 (ja)
JPS618579A (ja) 製氷装置
JPS6015090Y2 (ja) 自動製氷装置
JPH0541326Y2 (ja)
JPH11248321A (ja) 自動製氷機の運転制御方法
JPS6237091Y2 (ja)
JPH0120620Y2 (ja)
JP3412677B2 (ja) 自動製氷機の運転方法
JPS6017651Y2 (ja) 製氷機の運転制御装置
JPH0419424Y2 (ja)
JPS5938690Y2 (ja) 製氷機
JP2001004255A (ja) 自動製氷機およびその運転方法
JPH0218464Y2 (ja)
JPS5937651Y2 (ja) 自動製氷機の制御回路
JPH01102266A (ja) 製氷装置の水皿
JPS62155485A (ja) 製氷機の脱氷運転制御装置
JPH0424379Y2 (ja)
JPS62147270A (ja) 製氷機の脱氷運転方法
JPH0347176Y2 (ja)
JPS6122168A (ja) 製氷装置
JPS6284275A (ja) 製氷機の水皿洗浄方法