JPH0512723B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0512723B2
JPH0512723B2 JP59195165A JP19516584A JPH0512723B2 JP H0512723 B2 JPH0512723 B2 JP H0512723B2 JP 59195165 A JP59195165 A JP 59195165A JP 19516584 A JP19516584 A JP 19516584A JP H0512723 B2 JPH0512723 B2 JP H0512723B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
switch
touch
touch panel
operator console
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59195165A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6174010A (ja
Inventor
Hiroo Okuhara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP59195165A priority Critical patent/JPS6174010A/ja
Publication of JPS6174010A publication Critical patent/JPS6174010A/ja
Publication of JPH0512723B2 publication Critical patent/JPH0512723B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B19/00Program-control systems
    • G05B19/02Program-control systems electric
    • G05B19/04Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
    • G05B19/042Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
    • G05B19/0428Safety, monitoring

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
  • Position Input By Displaying (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はプラントの運転制御等に使用されるオ
ペレータコンソールに係り、特にマンマシンイタ
フエースとして機能するタツチパネルオペレーシ
ヨンの誤操作を防止するオペレータコンソールの
改良に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
プラントの運転制御の用に供するオペレータコ
ンソールは、従来、制御盤としてのパネルにメー
タ付きコントローラを装着し、オペレータが前記
メータを監視しながらコントローラの前面側に配
置されるスイツチを操作して運転制御を行う、い
わゆるパネルオペレーシヨンが主流を占めていた
が、最近ではコントローラにメータ、スイツチ等
を付けずにセンター側オペレータコンソールで一
括して運転制御を行うパネルレスオペレーシヨン
に変わつてきている。特に、CRTデイスプレイ
を用いたパネルレスオペレーシヨンにおいては、
CRT画面上にオペレータの欲する情報を呼び出
して監視したり、そのCRT画面をみながらコン
ソール上のスイツチによつてリモートオペレーシ
ヨンを行える利点がある。
しかし、前記パネルレスオペレーシヨンは、オ
ペレータの欲する情報をCRT画面上に呼出すた
めのスイツチ操作が煩雑であること、リモートオ
ペレーシヨンを実行するに際し、CRT画面とス
イツチの両方を見ながら操作をする必要があるこ
と、特にシーケンスのオン・オフオペレーシヨン
において様々な意味ずけを持つたスイツチが多数
配置されているので、そのスイツチの操作が非常
に大変であること等の欠点がある。
そこで、近年、かかる不具合を解決する手段と
して、CRT画面の前面に透明基板にタツチスイ
ツチを設けてなるタツチパネルスクリーンを密着
せしめてCRT画面上にスイツチイメージを作り
出し、当該スイツチの押圧または接触によつて
CRT画面上に必要な情報を呼出し、さらにリモ
ートオペレーシヨンを行うといつた、いわゆるタ
ツチパネルオペレーシヨンが登場してきた。
このタツチパネルオペレーシヨンは、画面を見
ながら直接画面に触れながらオペレーシヨンでき
るため、オペレーシヨンミスが減少し、多くの個
別スイツチが省略でき、またオペレータの疲れを
軽減させる等の利点がある。
しかし、かかる透明スイツチは、従来の重々し
い個別スイツチに比べて軽い感じを与え、オペレ
ータが間違いなく操作するための緊張感が失なわ
れ、また不注意で誤操作する原因となることも考
えられる。そこで、透明スイツチなどに触れたと
きブザーなどで音を出すことにより、オペレータ
に注意を喚起するなどの手段がとられている。し
かし、この手段もオペレータが聞き慣れてしまう
とそれほど注意を喚起する意味がなくなり、あま
り大きな効果を上げることができない。また、
CRT画面とCRT画面上の透明スイツチとは通常
数cm以下の間隙を有する場合が多く、このため少
し斜めの方向から見て操作したとき、実際の画面
情報と異なる個所のタツチスイツチを誤まつて操
作することがあり、その誤操作を発見することが
難しかつた。
〔発明の目的〕
本発明は以上のような点に着目してなされたも
ので、オペレータがタツチスイツチの操作内容を
確認しながら操作し得、タツチパネルオペレーシ
ヨンにおけるオペレーシヨンミスの発生を未然に
防止するオペレータコンソールを提供することに
ある。
〔発明の概要〕
本発明は、画像表示装置即ち、デイスプレイの
画面上に設置されたタツチパネルスクリーンに形
成せられたタツチスイツチを操作したとき、その
タツチスイツチの内容を読取つて操作内容を音声
にて出力し、オペレータが操作内容を音声にて確
認した後にその操作内容に係るプラントの操作制
御のためのデータを出力するオペレータコンソー
ルである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照し
て説明する。第1図において1はコンピユータで
あつて、これにはシーケンスプログラムや音声デ
ータが記憶され、またプラントの運転系統情報や
プラント各所のプロセスデータが逐次入力されて
記憶される。そして、コンピユータ1はコンピユ
ータと一体化するコンソール上のキーボード(図
示せず)または伝送ライン2を介して入力される
データに基づいて必要なデータが出力され、さら
に伝送ライン2を介して別に設置されるプロセス
コントローラや上位計算機などとデータの授受を
行える機能をもつている。3はコンピユータ1か
ら出力されたデータを受けてデイスプレイ4を表
示制御する表示用コントローラである。このデイ
スプレイ4は、例えばCRTデイスプレイ等が使
用され、このCRT画面上にプラントの必要な画
像情報が表示される。5はCRT画面上に密着す
るように配置されたタツチパネルスクリーンであ
つて、これは導電膜方式例えば透明樹脂板に導電
パターンをマトリツクス状に形状したもの、或い
は応力感知方式例えば透明の導電ゴムの導電部分
を同様にマトリツクス状に形成したもの等が使用
される。このタツチパネルスクリーン5はCRT
画面に映し出される複数の画像情報に対応できる
ように予め画像情報との関係で定まる位置にタツ
チスイツチが形成されているものとする。6はタ
ツチパネルスクリーン5に形成されたタツチスイ
ツチの位置データを受けてデイジタル的な座標デ
ータに変換して出力するタツチパネル用コントロ
ーラであり、ここから出力されたデータは前記コ
ンピユータ1に供給される。このコンピユータ1
には予めタツチスイツチの位置に対応した座標デ
ータが記憶されており、コントローラ6からの座
標情報と比較し一致したとき、その一致したとき
の位置のアドレスデータが出力される。7は音声
出力制御部であつて、これには予め音声データが
記憶され、コンピユータ1からのアドレスデータ
に対応する音声データを出力する。上記コンピユ
ータ1と音声出力制御部7からデータ出力手段を
構成している。なお、前述したようにコンピユー
タ1に音声データを記憶させてもよく、この様な
場合にはコンピユータ1がデータ出力手段を構成
する。8はスピーカ等の音声発生器である。
次に、以上のように構成されたオペレータコン
ソールの作用について第2図のフローチヤートに
従つて説明する。オペレータがキーボードにより
必要なデータ例えばプラントの運転系統の画像情
報を呼び出すための操作を行なうと、コンピユー
タ1はステツプS1にて画像を出力する操作が行
なわれたか否かを判断し、画像出力操作有りと判
断したとき、その操作に対応した情報即ち、プラ
ント運転系統データを出力する(ステツプS2)。
この情報に基づいて表示用コントローラ3は、プ
ラント運転系統の画像情報をデイスプレイ4の
CRT画面上に映し出す。
そこで、オペレータは、CRT画面上に映し出
されたプラント運転系統の画像情報を見て、必要
があればタツチパネルスクリーン5の所望のタツ
チスイツチ例えば図示SW1に相応するスイツチ
をオンする。このタツチスイツチがオンすると、
タツチパネルスクリーン5から当該タツチスイツ
チの位置に応じた位置情報が出力され、これがタ
ツチパネル用コントローラ6に供給される。ここ
で、タツチパネル用コントローラ6は、位置デー
タを例えば“1”、“0”の座標データに変換して
出力しコンピユータ1に供給する。このとき、コ
ンピユータ1は、ステツプS3に示す如くタツチ
パネル用コントローラ6から1回目の座標データ
が有るか否かを既に記憶している座標データと比
較し、ステツプS5の如く一致したときその既座
標データに対応するアドレスデータを出力する
(ステツプS6)。このアドレスデータを受けて音
声出力制御部7はステツプS7に示すように予め
記憶されているアドレス信号に対応する音声デー
タを出力し、この音声発生器8から“スイツチ1
オン”の音声を出力させる。オペレータは、この
音声を聞いてOKと判断すると例えば瞬時的に該
当タツチスイツチが遠ざけて再度直ちに該当タツ
チスイツチを押す。コンピユータ1はそのタツチ
スイツチの座標データを再度タツチパネル用コン
トローラ6から受けると、ステツプS8で2回目
座標データか否かを判断して2回目データで有れ
ばここで初めてプラントのSW1に相応するスイ
ツチをオンするための操作制御のためのデータを
出力する(ステツプS9)。なお、このスイツチ
SW1のオンデータは例えば伝送ライン2を介し
て別置のプラント側のコントローラ等に与えるも
のである。また音声を聞いたオペレータがOKと
判断しなかつた場合には、再度最初から操作をや
り直す。
従つて、以上のような構成によれば、オペレー
タがタツチパネルスクリーンの希望するタツチス
イツチを1回目操作すると、その操作内容を判断
して操作内容を実際に音声で出力されるので、オ
ペレータはその音声を聞いて操作を確認でき、オ
ペレーシヨンのミスを皆無にすることができる。
しかも、1回目のタツチスイツチの操作によつて
操作内容を確認し、その確認後の2回目の操作で
プラントへ操作制御のデータが送られるので、プ
ラントの運転管理を安全かつ適切に行なうことが
できる。また、タツチスイツチの1回目操作と2
回目操作とは殆んど瞬時的に行なえるので、それ
による操作遅れは殆んどない。
なお、本発明は上記実施例に限定されるもので
はない。音声を確認した後一担指を離して再度タ
ツチスイツチを操作する代りに、タツチパネルス
クリーン上に新たにトリガ用タツチスイツチを設
け、このスイツチの押圧操作のデータをコンピユ
ータ1で受けたとき初めてプラントの操作制御の
データを出力するようにしてもよい。このような
構成のものは、SW1に相応するタツチスイツチ
を押しながら別の指または手でトリガ用スイツチ
を押せばよいので、操作回数を問題にせずに操作
できる。また、トリガ用スイツチはタツチパネル
スクリーン以外の部分に設けてもよい。また、タ
ツチスイツチの座標データを受けたとき、コンピ
ユータ1は直ちに音声出力ためのアドレスデータ
を出力するが、その座標データを所定時間保持し
てオペレータが音声確認後必要な措置例えばオペ
レーシヨンミスに対する別の措置例えばデータ出
力停止措置をとるに必要な時間経過後にプラント
への操作制御のデータを出力してもよい。この場
合にはタツチパネルを1回操作するだけでよい。
また、タツチパネルを1回操作すると、その操作
内容の音声とそれに続くメツセージ例えばスイツ
チ投入順序やシーケンス操作手順などの音声を出
力するようにしてもよい。
また、タツチパネルスクリーン5のタツチスイ
ツチは人手によるタツチではなく外部から赤外
線、超音波および光などを与えて感応しオンする
素子をもつて構成させたものでもよい。その他、
本発明はその要旨を逸脱しない範囲で種々変形し
て実施できる。
〔発明の効果〕
以上詳記したように本発明によれば、タツチ操
作の内容が何であるかを音声で応答させて確認し
た後、再操作によつて本来の操作情報を出力する
のでオペレーシヨンミスがなくなり、プラントの
安全かつ確実な運転を確保できるオペレータコン
ソールを提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るオペレータコンソールの
一実施例を示すブロツク図、第2図は動作を説明
する流れ図である。 1……コンピユータ、3……表示用コントロー
ラ、4……デイスプレイ、5……タツチパネルス
クリーン、6……タツチパネルコントローラ、7
……音声出力制御部、8……音声発生器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 デイスプレイの画面上にタツチパネルスクリ
    ーンを設置し、デイスプレイ画面の画像情報に基
    づいてタツチパネルスクリーンの所望のタツチス
    イツチを操作してプラントの操作制御のためのデ
    ータを出力するタツチスイツチパネル式オペレー
    タコンソールにおいて、 前記タツチスイツチの操作によつて前記タツチ
    パネルスクリーンから出力される当該タツチスイ
    ツチの位置データを受けて所定のデータに変換し
    て出力するタツチパネル用コントローラと、この
    コントローラの出力内容を判断して前記タツチス
    イツチの操作内容に係る音声データ及び前記操作
    制御のためのデータを出力するデータ出力手段
    と、このデータ出力手段によつて得られた音声デ
    ータを報知する音声発生手段と、この音声発生手
    段より音声データを報知した後に操作された同一
    の前記タツチスイツチまたは別設されたトリガ用
    スイツチに応動して、当該タツチスイツチ操作に
    より入力された位置データを前記タツチパネル用
    コントローラに入力し、または前記トリガ用スイ
    ツチ操作により入力された操作データを前記デー
    タ出力手段に入力して、前記データ出力手段から
    前記操作制御のためのデータを出力させる再操作
    入力手段とを備えたことを特徴とするオペレータ
    コンソール。 2 タツチパネルスクリーンは、1個または複数
    の画像情報に対応しうる位置にタツチスイツチを
    配置してなることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載のオペレータコンソール。 3 タツチスイツチは、押圧または接触動作する
    導電膜方式スイツチ、応力感知方式スイツチおよ
    び外部からの非接触信号に感応する信号感知方式
    スイツチの何れか1つの方式を用いた特許請求の
    範囲第1項または第2項の何れかに記載のオペレ
    ータコンソール。 4 データ出力手段は、タツチパネル用コントロ
    ーラから出力される1回目のデータを受けて所定
    の音声データのみ出力し、2回目のデータを受け
    て操作制御のためのデータを出力するものである
    特許請求の範囲第1項記載のオペレータコンソー
    ル。 5 タツチパネルスクリーンおよびデータ出力手
    段は、タツチパネルスクリーンまたはそれ以外の
    箇所にトリガ用スイツチを有し、タツチスイツチ
    の操作後にトリガ用スイツチの操作データが入力
    されたときに操作制御のためのデータを出力する
    ものである特許請求の範囲第1項記載のオペレー
    タコンソール。
JP59195165A 1984-09-18 1984-09-18 オペレ−タコンソ−ル Granted JPS6174010A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59195165A JPS6174010A (ja) 1984-09-18 1984-09-18 オペレ−タコンソ−ル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59195165A JPS6174010A (ja) 1984-09-18 1984-09-18 オペレ−タコンソ−ル

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6174010A JPS6174010A (ja) 1986-04-16
JPH0512723B2 true JPH0512723B2 (ja) 1993-02-18

Family

ID=16336508

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59195165A Granted JPS6174010A (ja) 1984-09-18 1984-09-18 オペレ−タコンソ−ル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6174010A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013140478A (ja) * 2012-01-04 2013-07-18 Toshiba Corp オペレーション音声告知システム、オペレーション音声告知装置、オペレーション音声告知方法、および、オペレーション音声告知プログラム

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5576406A (en) * 1978-12-06 1980-06-09 Hitachi Ltd Operation monitor control board

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6174010A (ja) 1986-04-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05189110A (ja) 入力装置
US20160077654A1 (en) Touch Panel-Type Operation Panel and Control Method Therefor
JPH0512723B2 (ja)
JPH1153165A (ja) マンマシンインタフェース装置
JPH07277283A (ja) 船舶の機関遠隔制御操縦装置
EP0360352B1 (en) Work station for a computer system comprising a display element, an input system, and an audio communicaton system, and computer system comprising such work stations
JPH082748Y2 (ja) タッチスクリーン装置
JP3117267B2 (ja) プラント監視装置
JP3557113B2 (ja) ディスプレイ付操作盤
US8780047B2 (en) Keyboard system and method for providing improved access to an electronic device
JP2556602Y2 (ja) 透明タッチキースイッチ付操作ディスプレイ
JPH04308924A (ja) コンピュータシステム
US20220137566A1 (en) Simulation control system and simulation control method
JPH04172523A (ja) クリック感付透明スイッチ
JPH02157922A (ja) マンマシンインターフェース装置
JP2890088B2 (ja) プラント監視制御装置
JPS63146116A (ja) タツチキ−ボ−ド入力方式
JPH02148216A (ja) Crt画面操作装置
JPS61151712A (ja) オペレ−タコンソ−ル
JPH01269119A (ja) 情報入力装置
JPS63109523A (ja) キ−ボ−ド
JPS6054017A (ja) プラント監視制御盤
JPH06327135A (ja) 電力系統保護・制御システム
JPH01131901A (ja) プラント制御装置
JPS5979347A (ja) 対話型cadシステム