JPH05127854A - 機能選択装置 - Google Patents
機能選択装置Info
- Publication number
- JPH05127854A JPH05127854A JP3291101A JP29110191A JPH05127854A JP H05127854 A JPH05127854 A JP H05127854A JP 3291101 A JP3291101 A JP 3291101A JP 29110191 A JP29110191 A JP 29110191A JP H05127854 A JPH05127854 A JP H05127854A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- function
- selection
- display
- switch
- deciding
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 機能選択装置に関し、オペレータの希望する
機能の選択を容易とすることを目的とする。 【構成】 複数の機能を表示する表示手段1と、該各機
能の選択された回数を記憶する記憶手段5と、機能の選
択を指示する機能選択手段2と、該機能選択手段2が選
択した機能の選択決定を指示する機能決定手段3と、前
記機能選択手段2が選択を指示する度に、前記記憶手段
5が記憶する内容を参照し、最も選択回数の多い機能か
ら選択回数の少ない機能の順に各機能を順次選択して、
前記表示手段1に該選択した機能を表示させ、前記機能
決定手段3が指示する機能を選択決定機能とすると共
に、該記憶手段5が記憶する該選択決定機能の選択回数
を更新する制御手段4とを設けて構成する。
機能の選択を容易とすることを目的とする。 【構成】 複数の機能を表示する表示手段1と、該各機
能の選択された回数を記憶する記憶手段5と、機能の選
択を指示する機能選択手段2と、該機能選択手段2が選
択した機能の選択決定を指示する機能決定手段3と、前
記機能選択手段2が選択を指示する度に、前記記憶手段
5が記憶する内容を参照し、最も選択回数の多い機能か
ら選択回数の少ない機能の順に各機能を順次選択して、
前記表示手段1に該選択した機能を表示させ、前記機能
決定手段3が指示する機能を選択決定機能とすると共
に、該記憶手段5が記憶する該選択決定機能の選択回数
を更新する制御手段4とを設けて構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオペレータから選択され
る機能を備えた装置に係り、特に該オペレータの希望す
る機能の選択を容易とする機能選択装置に関する。
る機能を備えた装置に係り、特に該オペレータの希望す
る機能の選択を容易とする機能選択装置に関する。
【0002】近年、ページプリンタの機能が多様化して
来ており、オペレータがオペレータパネルの釦を操作し
て、表示パネルに表示される機能を切替えて表示させ、
希望する機能を指定しているが、この釦の操作回数は少
ないことが望ましい。
来ており、オペレータがオペレータパネルの釦を操作し
て、表示パネルに表示される機能を切替えて表示させ、
希望する機能を指定しているが、この釦の操作回数は少
ないことが望ましい。
【0003】
【従来の技術】ページプリンタにおいては、例えば、テ
スト印刷の指定、フォントの選択、用紙サイズの指定、
印刷方向の指定、印刷位置の設定等の各種機能を指示す
ることが可能であり、オペレータはオペレータパネルの
選択釦を操作することにより、この各種機能を表示パネ
ルに順次切替えて表示させ、希望する機能を指示釦を操
作することで指示している。
スト印刷の指定、フォントの選択、用紙サイズの指定、
印刷方向の指定、印刷位置の設定等の各種機能を指示す
ることが可能であり、オペレータはオペレータパネルの
選択釦を操作することにより、この各種機能を表示パネ
ルに順次切替えて表示させ、希望する機能を指示釦を操
作することで指示している。
【0004】これは、指示可能な機能の数が多く、機能
毎に釦を設けることが出来ないためである。
毎に釦を設けることが出来ないためである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記の如く、従来はオ
ペレータが希望する機能を選択するため、オペレータパ
ネルの選択釦を操作し、希望する機能が表示されると、
指示釦を操作して選択した機能を指示している。
ペレータが希望する機能を選択するため、オペレータパ
ネルの選択釦を操作し、希望する機能が表示されると、
指示釦を操作して選択した機能を指示している。
【0006】そして、この選択釦の操作によって表示さ
れる機能の順番が定まっているため、希望する機能の順
番が最後の方にある時は、オペレータは選択釦を何回も
操作する必要がある。
れる機能の順番が定まっているため、希望する機能の順
番が最後の方にある時は、オペレータは選択釦を何回も
操作する必要がある。
【0007】従って、希望する機能の選択に時間がかか
ると共に、わずらわしいため、オペレータの負担が大き
いという問題がある。本発明はこのような問題点に鑑
み、オペレータが使用する頻度の高い機能から順次切り
替わって表示されるようにすることにより、選択釦の操
作回数を少なくして、オペレータの負担を軽減すること
を目的としている。
ると共に、わずらわしいため、オペレータの負担が大き
いという問題がある。本発明はこのような問題点に鑑
み、オペレータが使用する頻度の高い機能から順次切り
替わって表示されるようにすることにより、選択釦の操
作回数を少なくして、オペレータの負担を軽減すること
を目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。機能選択装置は複数の機能を
表示する表示手段1と、この各機能の選択された回数を
記憶する記憶手段5と、機能の選択を指示する機能選択
手段2と、この機能選択手段2が選択した機能の選択決
定を指示する機能決定手段3と、前記機能選択手段2が
選択を指示する度に、前記記憶手段5が記憶する内容を
参照し、最も選択回数の多い機能から選択回数の少ない
機能の順に各機能を順次選択して、前記表示手段1に該
選択した機能を表示させ、前記機能決定手段3が指示す
る機能を選択決定機能とすると共に、前記記憶手段5が
記憶する該選択決定機能の選択回数を更新する制御手段
4とから構成される。
明するブロック図である。機能選択装置は複数の機能を
表示する表示手段1と、この各機能の選択された回数を
記憶する記憶手段5と、機能の選択を指示する機能選択
手段2と、この機能選択手段2が選択した機能の選択決
定を指示する機能決定手段3と、前記機能選択手段2が
選択を指示する度に、前記記憶手段5が記憶する内容を
参照し、最も選択回数の多い機能から選択回数の少ない
機能の順に各機能を順次選択して、前記表示手段1に該
選択した機能を表示させ、前記機能決定手段3が指示す
る機能を選択決定機能とすると共に、前記記憶手段5が
記憶する該選択決定機能の選択回数を更新する制御手段
4とから構成される。
【0009】
【作用】上記の如く構成することにより、オペレータが
使用する頻度の高い機能から順次切り替わって表示され
るため、機能選択手段2を操作する回数が減少し、オペ
レータの負担を軽減することが出来る。
使用する頻度の高い機能から順次切り替わって表示され
るため、機能選択手段2を操作する回数が減少し、オペ
レータの負担を軽減することが出来る。
【0010】
【実施例】図2は本発明の一実施例を示す回路のブロッ
ク図で、図3はE2 ROMの内容を説明する図である。
ク図で、図3はE2 ROMの内容を説明する図である。
【0011】例えば、ページプリンタのオペレータパネ
ル6には、LCD(液晶ディスプレイ)パネル7とスイ
ッチ8及び9が設けられている。そして、スイッチ8は
希望する機能をLCDパネル7に表示させるためのスイ
ッチであり、スイッチ9はLCDパネル7に表示された
機能の実行を指示するためのスイッチである。
ル6には、LCD(液晶ディスプレイ)パネル7とスイ
ッチ8及び9が設けられている。そして、スイッチ8は
希望する機能をLCDパネル7に表示させるためのスイ
ッチであり、スイッチ9はLCDパネル7に表示された
機能の実行を指示するためのスイッチである。
【0012】オペレータがスイッチ8を一回押下する
と、制御回路11は図3に示す如き内容を記憶している
E2 ROM(書替え可能な不揮発性メモリ)12の各機
能の選択された回数を調べ、例えば、図3の機能Aの選
択された回数欄に示す如く、選択された回数がと最も
回数の多い機能AをLCD制御回路10に送出し、表示
を指示する。
と、制御回路11は図3に示す如き内容を記憶している
E2 ROM(書替え可能な不揮発性メモリ)12の各機
能の選択された回数を調べ、例えば、図3の機能Aの選
択された回数欄に示す如く、選択された回数がと最も
回数の多い機能AをLCD制御回路10に送出し、表示
を指示する。
【0013】従って、LCD制御回路10は機能AをL
CDパネル7に表示する。制御回路11はスイッチ9が
押下されず、再びスイッチ8が押下されると、E2 RO
M12の記憶している機能Aの次に選択された回数が多
い、例えば、図3の機能Bの選択された回数欄に示す如
く、選択された回数がである機能BをLCD制御回路
10に送出し、表示を指示する。
CDパネル7に表示する。制御回路11はスイッチ9が
押下されず、再びスイッチ8が押下されると、E2 RO
M12の記憶している機能Aの次に選択された回数が多
い、例えば、図3の機能Bの選択された回数欄に示す如
く、選択された回数がである機能BをLCD制御回路
10に送出し、表示を指示する。
【0014】従って、LCD制御回路10は機能BをL
CDパネル7に表示する。制御回路11はスイッチ9が
押下されず、再びスイッチ8が押下されると、E2 RO
M12の記憶している機能Bの次に選択された回数の多
い、例えば、図3の機能Cの選択された回数欄に示す如
く、選択された回数がの機能CをLCD制御回路10
に送出し、表示を指示する。
CDパネル7に表示する。制御回路11はスイッチ9が
押下されず、再びスイッチ8が押下されると、E2 RO
M12の記憶している機能Bの次に選択された回数の多
い、例えば、図3の機能Cの選択された回数欄に示す如
く、選択された回数がの機能CをLCD制御回路10
に送出し、表示を指示する。
【0015】従って、LCD制御回路10は機能CをL
CDパネル7に表示する。制御回路11はスイッチ9が
押下されると、例えば、機能Cの実行を指定するフラグ
を設定し、E2 ROM12の記憶している機能Cの選択
回数を+1して更新する。
CDパネル7に表示する。制御回路11はスイッチ9が
押下されると、例えば、機能Cの実行を指定するフラグ
を設定し、E2 ROM12の記憶している機能Cの選択
回数を+1して更新する。
【0016】初期設定された直後では、E2 ROM12
には各機能の選択回数が記録されていない。又、複数の
機能の選択回数が同じになる場合もある。このような場
合には、制御回路11は所定の順序に従って、各機能の
表示を行わせる。例えば、最初に機能Aを、次に機能B
を、次に機能Cを表示させる。
には各機能の選択回数が記録されていない。又、複数の
機能の選択回数が同じになる場合もある。このような場
合には、制御回路11は所定の順序に従って、各機能の
表示を行わせる。例えば、最初に機能Aを、次に機能B
を、次に機能Cを表示させる。
【0017】ページプリンタが起動されると、図示省略
したページプリンタの制御部は、制御回路11が設定し
ているフラグを参照し、例えば、機能Cの実行を指示す
るフラグであり、この機能Cがテスト印刷を指定する機
能であれば、テスト印刷を開始する。
したページプリンタの制御部は、制御回路11が設定し
ているフラグを参照し、例えば、機能Cの実行を指示す
るフラグであり、この機能Cがテスト印刷を指定する機
能であれば、テスト印刷を開始する。
【0018】図4は図2の動作を説明するフローチャー
トである。このフローチャートは、選択される機能の種
類がA,B,Cの3種類で、且つ、E2 ROM12が記
憶する各機能の選択された回数が、例えば、機能Aが最
も多く、機能Bが次に多く、機能Cが最も少ない場合に
ついて説明する。
トである。このフローチャートは、選択される機能の種
類がA,B,Cの3種類で、且つ、E2 ROM12が記
憶する各機能の選択された回数が、例えば、機能Aが最
も多く、機能Bが次に多く、機能Cが最も少ない場合に
ついて説明する。
【0019】制御回路11はステップ(1) でスイッチ8
の押下を監視しており、スイッチ8が押下されると、ス
テップ(2) でE2 ROMの内容を参照する。即ち、E2
ROM12が記憶する各機能の選択回数を参照し、ステ
ップ(3) で最も選択回数の多い機能Aの表示を行わせ
る。
の押下を監視しており、スイッチ8が押下されると、ス
テップ(2) でE2 ROMの内容を参照する。即ち、E2
ROM12が記憶する各機能の選択回数を参照し、ステ
ップ(3) で最も選択回数の多い機能Aの表示を行わせ
る。
【0020】そして、ステップ(4) でスイッチ9の押下
を調べ、スイッチ9が押下されないと、ステップ(5) で
スイッチ8の押下を調べる動作を繰り返す。ステップ
(4) でスイッチ9の押下を検出すると、制御回路11は
ステップ(14)の処理に移行し、機能Aのフラグを設定し
た後、ステップ(15)でE2 ROM12の記憶する機能A
の選択回数を+1して更新すると動作を終了する。
を調べ、スイッチ9が押下されないと、ステップ(5) で
スイッチ8の押下を調べる動作を繰り返す。ステップ
(4) でスイッチ9の押下を検出すると、制御回路11は
ステップ(14)の処理に移行し、機能Aのフラグを設定し
た後、ステップ(15)でE2 ROM12の記憶する機能A
の選択回数を+1して更新すると動作を終了する。
【0021】又、ステップ(5) でスイッチ8の押下を検
出すると、ステップ(6) の処理に移行し、E2 ROM1
2が記憶する各機能の選択回数を参照し、ステップ(7)
で機能Aの次に選択回数の多い機能Bの表示を行わせ
る。
出すると、ステップ(6) の処理に移行し、E2 ROM1
2が記憶する各機能の選択回数を参照し、ステップ(7)
で機能Aの次に選択回数の多い機能Bの表示を行わせ
る。
【0022】そして、ステップ(8) でスイッチ9の押下
を調べ、スイッチ9が押下されないと、ステップ(9) で
スイッチ8の押下を調べる動作を繰り返す。ステップ
(8) でスイッチ9の押下を検出すると、制御回路11は
ステップ(16)の処理に移行し、機能Bのフラグを設定し
た後、ステップ(17)でE2 ROM12の記憶する機能B
の選択回数を+1して更新すると動作を終了する。
を調べ、スイッチ9が押下されないと、ステップ(9) で
スイッチ8の押下を調べる動作を繰り返す。ステップ
(8) でスイッチ9の押下を検出すると、制御回路11は
ステップ(16)の処理に移行し、機能Bのフラグを設定し
た後、ステップ(17)でE2 ROM12の記憶する機能B
の選択回数を+1して更新すると動作を終了する。
【0023】又、ステップ(9) でスイッチ8の押下を検
出すると、ステップ(10)の処理に移行し、ステップ(10)
でE2 ROM12が記憶する各機能の選択回数を参照
し、ステップ(11)で機能Bの次に選択回数の多い機能C
の表示を行わせる。
出すると、ステップ(10)の処理に移行し、ステップ(10)
でE2 ROM12が記憶する各機能の選択回数を参照
し、ステップ(11)で機能Bの次に選択回数の多い機能C
の表示を行わせる。
【0024】そして、ステップ(12)でスイッチ9の押下
を調べ、スイッチ9が押下されないと、ステップ(13)で
スイッチ8の押下を調べる動作を繰り返す。ステップ(1
2)でスイッチ9の押下を検出すると、制御回路11はス
テップ(18)の処理に移行し、機能Cのフラグを設定した
後、ステップ(19)でE2 ROM12の記憶する機能Cの
選択回数を+1して更新すると動作を終了する。
を調べ、スイッチ9が押下されないと、ステップ(13)で
スイッチ8の押下を調べる動作を繰り返す。ステップ(1
2)でスイッチ9の押下を検出すると、制御回路11はス
テップ(18)の処理に移行し、機能Cのフラグを設定した
後、ステップ(19)でE2 ROM12の記憶する機能Cの
選択回数を+1して更新すると動作を終了する。
【0025】又、ステップ(13)でスイッチ8の押下を検
出すると、表示すべき機能の表示が全て完了したことか
ら動作を終了する。
出すると、表示すべき機能の表示が全て完了したことか
ら動作を終了する。
【0026】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明は使用頻度の
高い機能から順次表示されるため、機能選択のためのス
イッチ押下回数が少なくなり、オペレータが希望する機
能を選択する時の負担を軽減する事が出来る。
高い機能から順次表示されるため、機能選択のためのス
イッチ押下回数が少なくなり、オペレータが希望する機
能を選択する時の負担を軽減する事が出来る。
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2】 本発明の一実施例を示す回路のブロック図
【図3】 E2 ROMの内容を説明する図
【図4】 図2の動作を説明するフローチャート
1 表示手段 2 機能選択手段 3 機能決定手段 4 制御手段 5 記憶手段 6 オペレータパネル 7 LCDパネル 8、9 スイッチ 10 LCD制御回路 11 制御回路 12 E2 ROM
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の機能を表示する表示手段(1) と、 該各機能の選択された回数を記憶する記憶手段(5) と、 機能の選択を指示する機能選択手段(2) と、 該機能選択手段(2) が選択した機能の選択決定を指示す
る機能決定手段(3) と、 前記機能選択手段(2) が選択を指示する度に、前記記憶
手段(5) が記憶する内容を参照し、最も選択回数の多い
機能から選択回数の少ない機能の順に各機能を順次選択
して、前記表示手段(1) に該選択した機能を表示させ、
前記機能決定手段(3) が指示する機能を選択決定機能と
すると共に、該記憶手段(5) が記憶する該選択決定機能
の選択回数を更新する制御手段(4) と、 を設けたことを特徴とする機能選択装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3291101A JPH05127854A (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 機能選択装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3291101A JPH05127854A (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 機能選択装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05127854A true JPH05127854A (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=17764468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3291101A Withdrawn JPH05127854A (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 機能選択装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05127854A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0764749A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-10 | Fujitsu Ltd | コマンド実行処理装置 |
| JPH09168176A (ja) * | 1995-12-15 | 1997-06-24 | Nec Corp | 表示制御装置 |
| US8107117B2 (en) | 2007-01-09 | 2012-01-31 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Information processing device, information collection device, information collection system, and method for management of information related functions |
-
1991
- 1991-11-07 JP JP3291101A patent/JPH05127854A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0764749A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-10 | Fujitsu Ltd | コマンド実行処理装置 |
| JPH09168176A (ja) * | 1995-12-15 | 1997-06-24 | Nec Corp | 表示制御装置 |
| US8107117B2 (en) | 2007-01-09 | 2012-01-31 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Information processing device, information collection device, information collection system, and method for management of information related functions |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990204 |