JPS62253473A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
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- JPS62253473A JPS62253473A JP61096818A JP9681886A JPS62253473A JP S62253473 A JPS62253473 A JP S62253473A JP 61096818 A JP61096818 A JP 61096818A JP 9681886 A JP9681886 A JP 9681886A JP S62253473 A JPS62253473 A JP S62253473A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は設定を変えることの出来る機能を有する印字装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、印字装置においては、A4.A5.B4゜B5.
などと云った各種用紙サイズ、連続紙やカット紙等と云
った用紙の種類等様々な規格の用紙を使用することが出
来、また、これらに合わせて印字フォーマット(印字様
式)も好みに応じたものとすることが出来るように用紙
サイズ、フィード基、キャラクタ・ピッチ、印字品位等
を設定して使用することが出来るようにしである。そし
て、印字装置にはこのような設定(初期設定)を変更で
きる機能を持たせである。
などと云った各種用紙サイズ、連続紙やカット紙等と云
った用紙の種類等様々な規格の用紙を使用することが出
来、また、これらに合わせて印字フォーマット(印字様
式)も好みに応じたものとすることが出来るように用紙
サイズ、フィード基、キャラクタ・ピッチ、印字品位等
を設定して使用することが出来るようにしである。そし
て、印字装置にはこのような設定(初期設定)を変更で
きる機能を持たせである。
その−例として印字装置の回路基板上にDIPSW(デ
ィップスイッチ)を設けてこのDIPSWの各スイッチ
に各種のフィード基、キャラクタ・ピッチ、印字品位等
をなどの種別を対応させ、目的に合うスイッチを選択的
にオンさせることで初期設定変更を行うものや、当該印
字装置とは別のホスト・コンピュータにおいて、条件設
定操作を行い初期設定を変える方式がある。
ィップスイッチ)を設けてこのDIPSWの各スイッチ
に各種のフィード基、キャラクタ・ピッチ、印字品位等
をなどの種別を対応させ、目的に合うスイッチを選択的
にオンさせることで初期設定変更を行うものや、当該印
字装置とは別のホスト・コンピュータにおいて、条件設
定操作を行い初期設定を変える方式がある。
ところが上記方式のうち、前者のものはDIPSWが印
字装置のカバーの一部を外さなくてはならない場所か、
あるいは印字装置の側面や裏側にある場合が多く、設定
操作が極めてし難いと云う欠点があり、また、DIP
SWの各スイッチにはスイッチ番号のみ記載されるだ
けで、その機能表示は通常なされて無いことから、DI
PSWのスイッチが各々どのような設定を行うものなの
か、仕様書または操作マニュアルを見なければわからな
いと云う欠点がある。また、後者の方式も同様に仕様書
または操作マニュアルを見なければ設定のためのコマン
ドがわからないと云う場合がほとんどである。そして、
コマンドで印字装置の初期設定を変更する方式は印字装
置とは別のものであるホスト・コンピュータで制御しな
くてはならないことから、設定が繁雑となる欠点がある
。
字装置のカバーの一部を外さなくてはならない場所か、
あるいは印字装置の側面や裏側にある場合が多く、設定
操作が極めてし難いと云う欠点があり、また、DIP
SWの各スイッチにはスイッチ番号のみ記載されるだ
けで、その機能表示は通常なされて無いことから、DI
PSWのスイッチが各々どのような設定を行うものなの
か、仕様書または操作マニュアルを見なければわからな
いと云う欠点がある。また、後者の方式も同様に仕様書
または操作マニュアルを見なければ設定のためのコマン
ドがわからないと云う場合がほとんどである。そして、
コマンドで印字装置の初期設定を変更する方式は印字装
置とは別のものであるホスト・コンピュータで制御しな
くてはならないことから、設定が繁雑となる欠点がある
。
そこでこの発明の目的とするところは、印字装置自身で
容易に各種の用紙サイズ、各種のフィード基、各種のキ
ャラクタ・ピッチ、印字品位等の様式を目的に合わせて
設定することが出来るようにした印字装置を提供するこ
と(i半り絢祠デ各ソ1゜〔問題点を解決するための手
段〕 上記目的を達成するため本発明は次のように構成する。
容易に各種の用紙サイズ、各種のフィード基、各種のキ
ャラクタ・ピッチ、印字品位等の様式を目的に合わせて
設定することが出来るようにした印字装置を提供するこ
と(i半り絢祠デ各ソ1゜〔問題点を解決するための手
段〕 上記目的を達成するため本発明は次のように構成する。
すなわち、使用する用紙の紙幅、頁長、紙送り量などの
初期設定印字制御条件に基づき制御手段により印字制御
を行うようにした印字制御条件内容変更可能な印字装置
において、上記印字制御条件は不揮発性で電気的に書換
え可能な記憶素子に記憶させて用い、また、上記制御手
段には印字装置の標準装備する操作スイッチの組合せ操
作により上記印字制御条件変更モードに入るとともに印
字制御条件内容は予め必要な項目とその項目での設定可
能な各種条件を用意し、上記印字制御条件変更モードで
は上記操作スイッチの選択操作によりこれら用意した項
目とその項目での設定可能な各種条件を操作毎に順に切
替えて選択するとともに印字し、選択された項目別の条
件を上記印字制御条件として上記記憶素子に更新記憶さ
せる機能を付加して構成する。
初期設定印字制御条件に基づき制御手段により印字制御
を行うようにした印字制御条件内容変更可能な印字装置
において、上記印字制御条件は不揮発性で電気的に書換
え可能な記憶素子に記憶させて用い、また、上記制御手
段には印字装置の標準装備する操作スイッチの組合せ操
作により上記印字制御条件変更モードに入るとともに印
字制御条件内容は予め必要な項目とその項目での設定可
能な各種条件を用意し、上記印字制御条件変更モードで
は上記操作スイッチの選択操作によりこれら用意した項
目とその項目での設定可能な各種条件を操作毎に順に切
替えて選択するとともに印字し、選択された項目別の条
件を上記印字制御条件として上記記憶素子に更新記憶さ
せる機能を付加して構成する。
このような構成において、上記印字制御条件は不揮発性
で電気的に書換え可能な記憶素子により記憶させるよう
にする。そして、上記印字制御条件変更を行いたい場合
は、印字装置の標準装備する操作スイッチの所定の組合
せ操作を実行する。
で電気的に書換え可能な記憶素子により記憶させるよう
にする。そして、上記印字制御条件変更を行いたい場合
は、印字装置の標準装備する操作スイッチの所定の組合
せ操作を実行する。
すると上記制御手段はこれにより上記印字制御条件変更
モードに入る。上記制御手段は印字装置の通常前する操
作スイッチの組合せ操作により上記印字制御条件変更モ
ードに入るとともに印字制御条件内容は予め必要な項目
とその項目での設定可能な各種条件を用意し、上記印字
制御条件変更モードでは上記操作スイッチの選択操作に
よりこれら用意した項目とその項目での設定可能な各種
条件を操作毎に順に切替えて選択するとともに印字する
。上記制御手段はこうして選択された項目別の条件を上
記印字制御条件として上記記憶素子に更新記憶させる。
モードに入る。上記制御手段は印字装置の通常前する操
作スイッチの組合せ操作により上記印字制御条件変更モ
ードに入るとともに印字制御条件内容は予め必要な項目
とその項目での設定可能な各種条件を用意し、上記印字
制御条件変更モードでは上記操作スイッチの選択操作に
よりこれら用意した項目とその項目での設定可能な各種
条件を操作毎に順に切替えて選択するとともに印字する
。上記制御手段はこうして選択された項目別の条件を上
記印字制御条件として上記記憶素子に更新記憶させる。
従って、印字制御の仕様を変更したい場合に、印字装置
の操作スイッチの操作でメニュー選択方式により所望の
条件を選択して設定することが出来、仕様書やマニユア
ルを参照せずとも初期設定印字制御条件が容易に行える
ようになる。以後はこの更新された初期設定印字制御条
件に従って制御手段により頁長、紙送り量などが制御さ
れ印字される。
の操作スイッチの操作でメニュー選択方式により所望の
条件を選択して設定することが出来、仕様書やマニユア
ルを参照せずとも初期設定印字制御条件が容易に行える
ようになる。以後はこの更新された初期設定印字制御条
件に従って制御手段により頁長、紙送り量などが制御さ
れ印字される。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本装置の構成を示すブロック図である。
図に示すように本装置は制御の中枢となるCPU(プロ
セッサ;ここではマイクロプロセッサを使用している)
1と、このCPUIにアドレス・バスとデータ・バスを
介して接続されたROM (リード・オンリー・メモリ
)2及びRAM (ランダム・アクセス・メモリ)3及
びCPUIのI10(人出力)ポートに接続されたNO
VRAM(Nonvolatile StaticR
AM 、不揮発性で電気的に書換え可能なランダム・ア
クセス型の記憶素子)4、各種操作用のスイッチ等を設
けた操作パネル5、そして印字機構駆動のための駆動回
路6よりなる。
セッサ;ここではマイクロプロセッサを使用している)
1と、このCPUIにアドレス・バスとデータ・バスを
介して接続されたROM (リード・オンリー・メモリ
)2及びRAM (ランダム・アクセス・メモリ)3及
びCPUIのI10(人出力)ポートに接続されたNO
VRAM(Nonvolatile StaticR
AM 、不揮発性で電気的に書換え可能なランダム・ア
クセス型の記憶素子)4、各種操作用のスイッチ等を設
けた操作パネル5、そして印字機構駆動のための駆動回
路6よりなる。
ROM2には印字制御のための各種プログラムや条件設
定のためのプログラム等が記憶されており、上記CPU
IはこのROMZ内のプログラムを実行して各種制御出
力や条件設定等の作業を行う。また、RAM3は上記C
PUIのプログラム実行の際の作業領域や各種データの
一時格納及び人力データのバッファ等に用いられる。上
記NOVRAM4は用紙サイズなどの条件に適合する最
大印字幅やフオーム基及び改行ピッチ及びキャラクタ・
ピッチ、リセット・コマンド等の設定条件データを記憶
するメモリであり、この条件設定は操作パネル5の操作
によりCPUIの制御のもとに行われる。上記操作パネ
ル5はSEL (セレクト・スイッチ)、LP(ライン
・フィード・スイッチ)、TOF(トップ・オン・フィ
ード・スイッチ)、LQ(レター・クォリティ・スイッ
チ)等があり、印字装置に通常標準装備されるものであ
る。これらのうち、オンライン・スイッチSELは印字
可能状態にセットし、またこれを解除するスイッチであ
る。ライン・フィード・スイッチLPは印字ヘッドをホ
ーム・ポジションに戻すスイッチ、トップ・オン・フィ
ード・スイッチTOFは1百分用紙を送るためのスイッ
チ、レター・クォリティ・スイッチLQは印字品位切替
えを行うためのスイッチである。その他、操作パネル5
には必要に応じ、FF (早送り)、RF(逆方向早送
り)等のスイッチを持たせる場合もある。
定のためのプログラム等が記憶されており、上記CPU
IはこのROMZ内のプログラムを実行して各種制御出
力や条件設定等の作業を行う。また、RAM3は上記C
PUIのプログラム実行の際の作業領域や各種データの
一時格納及び人力データのバッファ等に用いられる。上
記NOVRAM4は用紙サイズなどの条件に適合する最
大印字幅やフオーム基及び改行ピッチ及びキャラクタ・
ピッチ、リセット・コマンド等の設定条件データを記憶
するメモリであり、この条件設定は操作パネル5の操作
によりCPUIの制御のもとに行われる。上記操作パネ
ル5はSEL (セレクト・スイッチ)、LP(ライン
・フィード・スイッチ)、TOF(トップ・オン・フィ
ード・スイッチ)、LQ(レター・クォリティ・スイッ
チ)等があり、印字装置に通常標準装備されるものであ
る。これらのうち、オンライン・スイッチSELは印字
可能状態にセットし、またこれを解除するスイッチであ
る。ライン・フィード・スイッチLPは印字ヘッドをホ
ーム・ポジションに戻すスイッチ、トップ・オン・フィ
ード・スイッチTOFは1百分用紙を送るためのスイッ
チ、レター・クォリティ・スイッチLQは印字品位切替
えを行うためのスイッチである。その他、操作パネル5
には必要に応じ、FF (早送り)、RF(逆方向早送
り)等のスイッチを持たせる場合もある。
−り記駆動回路6はCPUIの制御出力に基づいて印字
機構の駆動制御を行い印字や紙送り、印字ヘッドの操作
等を行うものである。
機構の駆動制御を行い印字や紙送り、印字ヘッドの操作
等を行うものである。
本装置においてはROM2に記憶される条件設定のため
のプログラムは、第2図のような内容としである。
のプログラムは、第2図のような内容としである。
すなわち、第2図に示すように操作パネル5のスイッチ
LQを押しながら本印字装置の電源スィッチをオンさせ
ると初期設定モードに入り、この時点でNOVRAM4
に記憶されている初期設定の内容を印字する。そして、
操作パネル5のスイッチの操作待ちに入る。操作パネル
5のスイッチの操作がなされると操作されたスイッチに
応じ次のような状態になる。
LQを押しながら本印字装置の電源スィッチをオンさせ
ると初期設定モードに入り、この時点でNOVRAM4
に記憶されている初期設定の内容を印字する。そして、
操作パネル5のスイッチの操作待ちに入る。操作パネル
5のスイッチの操作がなされると操作されたスイッチに
応じ次のような状態になる。
すなわち、スイッチLPは該スイッチLFを押す毎にR
OM2に記憶された各項目またはその項目における項目
別選択事項対応の内容を記憶順に一つづつずらした次の
項の記憶内容を印字する。
OM2に記憶された各項目またはその項目における項目
別選択事項対応の内容を記憶順に一つづつずらした次の
項の記憶内容を印字する。
スイッチTOFは該スイッチを押す毎に上記の逆の操作
を実行する。すなわち、前回印字された内容の一つ手前
の内容を印字する。スイッチLQならば該スイッチLQ
を押すと初期設定の項目を変えるモード(、F U N
CT I ONモード)に設定される。また、スイッ
チSELはその項目の項目別選択事項の変更を行うモー
ド(MENUモード)に設定する。
を実行する。すなわち、前回印字された内容の一つ手前
の内容を印字する。スイッチLQならば該スイッチLQ
を押すと初期設定の項目を変えるモード(、F U N
CT I ONモード)に設定される。また、スイッ
チSELはその項目の項目別選択事項の変更を行うモー
ド(MENUモード)に設定する。
本装置においては例えば、初期においては項目を変える
モードに設定される。従って、初期においては、スイッ
チLFを押す毎にNOVRAM4に記憶された各項目と
その設定された項目別選択事項を記憶順に一つずらした
次の項目とその内容が印字される。
モードに設定される。従って、初期においては、スイッ
チLFを押す毎にNOVRAM4に記憶された各項目と
その設定された項目別選択事項を記憶順に一つずらした
次の項目とその内容が印字される。
また、スイッチSELを押すとこのときに表示されてい
る項目における項目別選択事項の設定を変更できるモー
下になる。従って、この状態でスイッチLFを押すと、
スイッチLFを押す毎に当該項目におけるROM2に記
憶された項目別選択事項を記憶順に一つづつずらした次
の項目の内容を印字する。例えば、選択項目が 「フオ
ーム基」であって第3図に示すように、項目 「フオー
ム基」における項目別選択事項が 13インチ(inc
h)J、 「3.5インチ」、「4インチ」、「4.
5インチ」、・・・ ・・・「15インチ」と云った具
合に並んでいたとして、初期設定が「3インチ」である
とすると、スイッチLFを押すとρJめは「3インチ」
と印字され、スイッチLPを押すと「3.5インチ」、
次にスイッチLFを押すと「4インチ」、その次にスイ
ッチLPを押すと「4.5インチ」、・・・ ・・・そ
の次にスイッチLFを押すと「15インチ」と云った具
合に印字され、最後の項目別選択事項に達すると再び最
初の項目別選択事項に戻る。スイッチTOFが押される
とスイッチLPによって印字した項目別選択事項の前の
項目別選択事項の内容が印字される。例えば、前回「4
インチ」と印字されたとするとその一つ前の項目別選択
事項の内容である「3.5インチ」と云う内容の印字が
成される。このようにして最終的に選択された項目別選
択事項の内容がRAM3に格納保存される。
る項目における項目別選択事項の設定を変更できるモー
下になる。従って、この状態でスイッチLFを押すと、
スイッチLFを押す毎に当該項目におけるROM2に記
憶された項目別選択事項を記憶順に一つづつずらした次
の項目の内容を印字する。例えば、選択項目が 「フオ
ーム基」であって第3図に示すように、項目 「フオー
ム基」における項目別選択事項が 13インチ(inc
h)J、 「3.5インチ」、「4インチ」、「4.
5インチ」、・・・ ・・・「15インチ」と云った具
合に並んでいたとして、初期設定が「3インチ」である
とすると、スイッチLFを押すとρJめは「3インチ」
と印字され、スイッチLPを押すと「3.5インチ」、
次にスイッチLFを押すと「4インチ」、その次にスイ
ッチLPを押すと「4.5インチ」、・・・ ・・・そ
の次にスイッチLFを押すと「15インチ」と云った具
合に印字され、最後の項目別選択事項に達すると再び最
初の項目別選択事項に戻る。スイッチTOFが押される
とスイッチLPによって印字した項目別選択事項の前の
項目別選択事項の内容が印字される。例えば、前回「4
インチ」と印字されたとするとその一つ前の項目別選択
事項の内容である「3.5インチ」と云う内容の印字が
成される。このようにして最終的に選択された項目別選
択事項の内容がRAM3に格納保存される。
スイッチLQが押されるとNOVRAM4の設定項目を
変えるモードになる。例えば、NOVRAMJ内に「リ
セット・コマンド」、「フオーム長」、「改行ピッチ」
、「キャラクタ・ピッチ」、・・・ 笠の順に項目デー
タが並んでいたとして、いま、「フオーム長」と云う項
目が選択されていたとするとスイッチLQを押すと初め
は「改行ピッチ」と云う項目データとその設定内容が、
次にスイッチLQを押すと「キャラクタ・ピッチ」と云
う項目データとその設定内容が、・・・ と云った具合
に印字が成されるようになる。最後の項目に達すると再
び最初の項目に戻り、その項目を印字する。
変えるモードになる。例えば、NOVRAMJ内に「リ
セット・コマンド」、「フオーム長」、「改行ピッチ」
、「キャラクタ・ピッチ」、・・・ 笠の順に項目デー
タが並んでいたとして、いま、「フオーム長」と云う項
目が選択されていたとするとスイッチLQを押すと初め
は「改行ピッチ」と云う項目データとその設定内容が、
次にスイッチLQを押すと「キャラクタ・ピッチ」と云
う項目データとその設定内容が、・・・ と云った具合
に印字が成されるようになる。最後の項目に達すると再
び最初の項目に戻り、その項目を印字する。
上記の操作により最終表示した各項目の各選択事項が設
定可能な内容としてその設定データとともにRAM3に
格納され、LQスイッチを2回連続して押すことでこの
格納データがNOVRAM4に転送され、NOVRAM
4の各項目別選択設定事項の対応データが該転送内容に
書換えられて設定される。この設定変更を行わない場合
は電源をオフさせることで終了させることが出来る。
定可能な内容としてその設定データとともにRAM3に
格納され、LQスイッチを2回連続して押すことでこの
格納データがNOVRAM4に転送され、NOVRAM
4の各項目別選択設定事項の対応データが該転送内容に
書換えられて設定される。この設定変更を行わない場合
は電源をオフさせることで終了させることが出来る。
次に上記構成の本装置の作用について説明する。
第2図に示すように本装置は単に電源スィッチのみを「
オン」させると通常の動作モードになる。
オン」させると通常の動作モードになる。
すなわち、このモードでは操作パネル5のスイッチSE
Lを押すことでオンラインモードとなり、外部から印字
データが入力されると制御の中枢となるCPUIの制御
のもとにNOVRAM4に格納された初期設定内容に基
づく様式で駆動回路6は制御されて印字機構の駆動制御
を行い、印字や紙送りや印字ヘッドの操作等を行って用
紙に印刷をしてゆく。
Lを押すことでオンラインモードとなり、外部から印字
データが入力されると制御の中枢となるCPUIの制御
のもとにNOVRAM4に格納された初期設定内容に基
づく様式で駆動回路6は制御されて印字機構の駆動制御
を行い、印字や紙送りや印字ヘッドの操作等を行って用
紙に印刷をしてゆく。
操作パネル5のスイッチを押せば、CPUIはそのスイ
ッチ対応の機能を実行させるべく、制御をする。
ッチ対応の機能を実行させるべく、制御をする。
用紙のサイズ変更や様式の変更を行いたい場合は一旦電
源を「オフ」させる。そして、操作者は第4図に示す手
順に従って操作する。すなわち、初めに電源スィッチと
操作パネル5のスイッチLQを同時に「オン」操作する
。すると、これによりCPUIは初期設定変更のモード
に入りROM2に記憶されている初期設定変更のための
プログラムを実行する。そして、NOVRAMJ内に設
定されている初期設定の内容を読み出して項目と共に印
字するように制御する。従って、用紙には第5図に■で
示すように現在の初期設定内容が打ち出される。
源を「オフ」させる。そして、操作者は第4図に示す手
順に従って操作する。すなわち、初めに電源スィッチと
操作パネル5のスイッチLQを同時に「オン」操作する
。すると、これによりCPUIは初期設定変更のモード
に入りROM2に記憶されている初期設定変更のための
プログラムを実行する。そして、NOVRAMJ内に設
定されている初期設定の内容を読み出して項目と共に印
字するように制御する。従って、用紙には第5図に■で
示すように現在の初期設定内容が打ち出される。
印字が終わると次にCPUIは操作パネル5のスイッチ
の操作待ちの状態になる。従って、操作者は初期設定を
変更したい場合にまず変更したい項目を選択する。これ
は次のようにして行う。
の操作待ちの状態になる。従って、操作者は初期設定を
変更したい場合にまず変更したい項目を選択する。これ
は次のようにして行う。
例えば、フオーム長(FORM LENGUTH)及
び改行ピッチ(LPI)及びキャラクタ・ピッチ(CP
I)を変更したいとする。
び改行ピッチ(LPI)及びキャラクタ・ピッチ(CP
I)を変更したいとする。
初期においては項目を変えるモードに設定されているが
、現在の項目が何であるかわからないのでスイッチLQ
を押す。これにより第5図の■が印字される。次に操作
者は、選択事項を選ぶためにスイッチSELを押し、次
にスイッチLF(またはTOF)を押す。するとこのス
イッチLFを押す毎にCPUIはNOVRAM5に記憶
された各項目とその設定された項目別選択事項を記憶順
に一つづつ読み出しくまたは逆順に一つづつ読み出し)
、その内容を用紙に印字させる(第5図の■)。従って
、操作者はこの印字内容を見ながら、[1的の項目が印
字されるまでスイッチ操作を行う。
、現在の項目が何であるかわからないのでスイッチLQ
を押す。これにより第5図の■が印字される。次に操作
者は、選択事項を選ぶためにスイッチSELを押し、次
にスイッチLF(またはTOF)を押す。するとこのス
イッチLFを押す毎にCPUIはNOVRAM5に記憶
された各項目とその設定された項目別選択事項を記憶順
に一つづつ読み出しくまたは逆順に一つづつ読み出し)
、その内容を用紙に印字させる(第5図の■)。従って
、操作者はこの印字内容を見ながら、[1的の項目が印
字されるまでスイッチ操作を行う。
目的の項目に達したならば、操作者は次にスイッチSE
Lを押す。するとこのときに表示されている項目におけ
る項目別選択事項の設定を変更できるモードになり、第
5図の■の如く印字がなされる。従って、この状態でス
イッチLPを押すと、スイッチLFを押す毎にCPUI
は当該項目におけるROM2に記憶された項目別選択事
項を記憶順に一つづつずらした次の項目の内容を用紙に
印字するように制御する(第5図の■)。
Lを押す。するとこのときに表示されている項目におけ
る項目別選択事項の設定を変更できるモードになり、第
5図の■の如く印字がなされる。従って、この状態でス
イッチLPを押すと、スイッチLFを押す毎にCPUI
は当該項目におけるROM2に記憶された項目別選択事
項を記憶順に一つづつずらした次の項目の内容を用紙に
印字するように制御する(第5図の■)。
もう少し詳しく説明すると、例えば、現在の選択項目が
「フオーム長」であって第3図に示すように、項目「フ
オーム長」における項目別選択事項が 「3インチ(i
nch)J、「3.5インチ」、「4インチ」、「4.
5インチ」、・・・ ・・・「15インチ」と云った具
合に並んでいたとし、現在の設定が「11インチ」であ
ったとすると、スイッチLFを押し、次にスイッチLF
を押すと第5図の■に示すように先ず「12インチ」を
示すrl 2J 、次にスイッチLFを −+1+ 押すと「14インチ」を示す「14」と云った具合に印
字されることになる。従って、操作者は所望とする選択
事項が印刷された時にスイッチ操作を止める。現在選択
されている選択事項の内容はCPUIによって、ROM
2から読み出してRAM3に記憶される。
「フオーム長」であって第3図に示すように、項目「フ
オーム長」における項目別選択事項が 「3インチ(i
nch)J、「3.5インチ」、「4インチ」、「4.
5インチ」、・・・ ・・・「15インチ」と云った具
合に並んでいたとし、現在の設定が「11インチ」であ
ったとすると、スイッチLFを押し、次にスイッチLF
を押すと第5図の■に示すように先ず「12インチ」を
示すrl 2J 、次にスイッチLFを −+1+ 押すと「14インチ」を示す「14」と云った具合に印
字されることになる。従って、操作者は所望とする選択
事項が印刷された時にスイッチ操作を止める。現在選択
されている選択事項の内容はCPUIによって、ROM
2から読み出してRAM3に記憶される。
操作者は次に改行ピッチの変更をすべくスイッチLQを
押す。これにより、再び項目変更のモードに入る。従っ
て、操作者はスイッチLFまたはTOFを押して項目を
順に送る。そして、「改行ピッチ」の項目であるrLP
IJとその内容が印字されたならば、スイッチSELを
押し、項目別選択事項変更のモードに入る。「キャラク
タ・ピッチJ (CPI)の項目iは例えば、第)図
に示すように「176インチ改行」を示す「6」。
押す。これにより、再び項目変更のモードに入る。従っ
て、操作者はスイッチLFまたはTOFを押して項目を
順に送る。そして、「改行ピッチ」の項目であるrLP
IJとその内容が印字されたならば、スイッチSELを
押し、項目別選択事項変更のモードに入る。「キャラク
タ・ピッチJ (CPI)の項目iは例えば、第)図
に示すように「176インチ改行」を示す「6」。
「1/8インチ改行」を示す「8」の2種類であったと
すると、操作者のスイッチLFまたはTOFの操作毎に
交互にr6J、r8Jと印字される(第5図の■)。そ
して、所望の選択事項が印字された状態でスイッチLF
、TOFの操作を止める。現在選択されている選択事項
の内容はCPUIによって、ROM2から読み出してR
AM3に記憶される。
すると、操作者のスイッチLFまたはTOFの操作毎に
交互にr6J、r8Jと印字される(第5図の■)。そ
して、所望の選択事項が印字された状態でスイッチLF
、TOFの操作を止める。現在選択されている選択事項
の内容はCPUIによって、ROM2から読み出してR
AM3に記憶される。
以上で変更したい内容の選択は全て終ったので、操作者
は次にスイッチLQを2回押す。これにより上記CPU
1は変更操作終了と判断してRAMa内に記憶してあ
った上記項目の選択した選択事項の内容をNOVRAM
4に転送して該当のものを書換える。これにより、上記
NOVRAM4は初期設定の内容が変更される。操作者
は電源スィッチを切り、再び電源スィッチを投入する。
は次にスイッチLQを2回押す。これにより上記CPU
1は変更操作終了と判断してRAMa内に記憶してあ
った上記項目の選択した選択事項の内容をNOVRAM
4に転送して該当のものを書換える。これにより、上記
NOVRAM4は初期設定の内容が変更される。操作者
は電源スィッチを切り、再び電源スィッチを投入する。
以後はCPUIの制御のもとに上記新設定の初期設定内
容に合わ、せた印字制御が実行されることになる。
容に合わ、せた印字制御が実行されることになる。
このように本発明は不揮発性のランダム・アクセス・メ
モリ(NOVRAM)を用い、これに印字装置の仕様設
定内容を記憶させるようにするとともに、ROMに予め
設定可能な各種仕様設定内容を記憶させるようにし、印
字装置に標準的に装備されるSEL、LF、TOFなど
の操作スイッチと電源スィッチとの組合せ操作により、
NOVRAMに記憶させた印字装置の仕様設定内容の変
更モードに設定できるようにし、またこのモードでは初
めに、NOVRAMに記憶させた印字装置の仕様設定内
容の印刷を行うようにし、また、上記変更モードでは上
記操作スイッチに仕様の項目変更、その項目での仕様設
定内容変更の各モード切替え、ROMに予め設定された
各項目およびその設定可能な各種仕様設定内容の選択を
行う送り機能を持たせ、これらの操作にて各項目および
その設定可能な各種仕様設定内容の選択を行うとともに
スイッチ操作毎の選択内容は印字して内容がわかるよう
にしたメニュー選択方式として最終的に選択された内容
を操作スイッチの操作の組合せにより定めた転送指令に
よりNOVRAMに転送して書換え、印字装置の仕様設
定内容の変更をするようにしたものである。従って、印
字制御の仕様を変更したい場合に、印字装置の操作スイ
ッチの操作でメニュー選択方式により所望の条件を選択
して設定することが出来、仕様書やマニユアルを参照せ
ずとも切期設定が容易に行えるようになる。
モリ(NOVRAM)を用い、これに印字装置の仕様設
定内容を記憶させるようにするとともに、ROMに予め
設定可能な各種仕様設定内容を記憶させるようにし、印
字装置に標準的に装備されるSEL、LF、TOFなど
の操作スイッチと電源スィッチとの組合せ操作により、
NOVRAMに記憶させた印字装置の仕様設定内容の変
更モードに設定できるようにし、またこのモードでは初
めに、NOVRAMに記憶させた印字装置の仕様設定内
容の印刷を行うようにし、また、上記変更モードでは上
記操作スイッチに仕様の項目変更、その項目での仕様設
定内容変更の各モード切替え、ROMに予め設定された
各項目およびその設定可能な各種仕様設定内容の選択を
行う送り機能を持たせ、これらの操作にて各項目および
その設定可能な各種仕様設定内容の選択を行うとともに
スイッチ操作毎の選択内容は印字して内容がわかるよう
にしたメニュー選択方式として最終的に選択された内容
を操作スイッチの操作の組合せにより定めた転送指令に
よりNOVRAMに転送して書換え、印字装置の仕様設
定内容の変更をするようにしたものである。従って、印
字制御の仕様を変更したい場合に、印字装置の操作スイ
ッチの操作でメニュー選択方式により所望の条件を選択
して設定することが出来、仕様書やマニユアルを参照せ
ずとも切期設定が容易に行えるようになる。
尚、本発明は」二記し且つ図面に示す実施例に限定する
こと無く、その要旨を変更しない範囲内で適宜変形して
実施し得ることはもちろんであり、例えば、設定可能な
項目及び選択事項は第2図に示す内容に限定されるもの
ではなく、更に第6図に示すように必要に応じた内容を
適宜に追加しても良い。
こと無く、その要旨を変更しない範囲内で適宜変形して
実施し得ることはもちろんであり、例えば、設定可能な
項目及び選択事項は第2図に示す内容に限定されるもの
ではなく、更に第6図に示すように必要に応じた内容を
適宜に追加しても良い。
以上詳述したように本発明によれば、印字装置自身で容
易に各種の用紙サイズ、各種のフィード長、各種のキャ
ラクタ・ピッチ、印字品位等の様式を目的に合わせて設
定することが出来るようにした印字装置を提供すること
が出来る。
易に各種の用紙サイズ、各種のフィード長、各種のキャ
ラクタ・ピッチ、印字品位等の様式を目的に合わせて設
定することが出来るようにした印字装置を提供すること
が出来る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明装置の初期設定変更モードにおけるCPUの制御
手順を示すフローチャート、第3図は初期設定変更可能
な項目とその選択事項の一例を示す図、第4図は初期設
定変更の操作手順を示すフローチャート、第5図は初期
設定変更時の印字例とその時の操作内容を説明するため
の図、第6図は初期設定変更可能な項目とその選択事項
の追加内容の例を示す図である。 1・・・CPU、2・・・ROM (リード・オンリー
Φメモリ)、3・・・RAM (ランダム嗜アクセス・
メモリ)、4・・・NOVRAM (不揮発性で電気的
に書換え可能なランダム・アクセス型の記憶素子)、5
・・・操作パネル、6・・・駆動回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 tf、4図 EO宇内容 第 5t;4
本発明装置の初期設定変更モードにおけるCPUの制御
手順を示すフローチャート、第3図は初期設定変更可能
な項目とその選択事項の一例を示す図、第4図は初期設
定変更の操作手順を示すフローチャート、第5図は初期
設定変更時の印字例とその時の操作内容を説明するため
の図、第6図は初期設定変更可能な項目とその選択事項
の追加内容の例を示す図である。 1・・・CPU、2・・・ROM (リード・オンリー
Φメモリ)、3・・・RAM (ランダム嗜アクセス・
メモリ)、4・・・NOVRAM (不揮発性で電気的
に書換え可能なランダム・アクセス型の記憶素子)、5
・・・操作パネル、6・・・駆動回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 tf、4図 EO宇内容 第 5t;4
Claims (1)
- 使用する用紙の紙幅、頁長、紙送り量などの初期設定印
字制御条件に基づき制御手段により印字制御を行うよう
にした印字制御条件内容変更可能な印字装置において、
上記印字制御条件は不揮発性で電気的に書換え可能な記
憶素子に記憶させて用い、また、上記制御手段には印字
装置の標準装備する操作スイッチの組合せ操作により上
記印字制御条件変更モードに入るとともに印字制御条件
内容は予め必要な項目とその項目での設定可能な各種条
件を用意し、上記印字制御条件変更モードでは上記操作
スイッチの選択操作によりこれら用意した項目とその項
目での設定可能な各種条件を操作毎に順に切替えて選択
するとともに印字し、選択された項目別の条件を上記印
字制御条件として上記記憶素子に更新記憶させる機能を
付加したことを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61096818A JPS62253473A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61096818A JPS62253473A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62253473A true JPS62253473A (ja) | 1987-11-05 |
Family
ID=14175160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61096818A Pending JPS62253473A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62253473A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01233615A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Seikosha Co Ltd | プリンタ |
| FR2691267A1 (fr) * | 1992-05-14 | 1993-11-19 | Seiko Epson Corp | Système et procédé de fixation des paramètres d'utilisation d'une imprimante. |
| KR20040011094A (ko) * | 2002-07-27 | 2004-02-05 | 삼성전자주식회사 | 인쇄옵션 재설정 기능을 갖는 프린터 및 이를 이용한인쇄방법 |
| US7626716B2 (en) | 2003-06-23 | 2009-12-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording apparatus and recording control method for executing recording according to setting of print parameters by wireless device |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP61096818A patent/JPS62253473A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01233615A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-09-19 | Seikosha Co Ltd | プリンタ |
| FR2691267A1 (fr) * | 1992-05-14 | 1993-11-19 | Seiko Epson Corp | Système et procédé de fixation des paramètres d'utilisation d'une imprimante. |
| KR20040011094A (ko) * | 2002-07-27 | 2004-02-05 | 삼성전자주식회사 | 인쇄옵션 재설정 기능을 갖는 프린터 및 이를 이용한인쇄방법 |
| US7626716B2 (en) | 2003-06-23 | 2009-12-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording apparatus and recording control method for executing recording according to setting of print parameters by wireless device |
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