JPH05129521A - 半導体装置のセル配置方法 - Google Patents
半導体装置のセル配置方法Info
- Publication number
- JPH05129521A JPH05129521A JP3285203A JP28520391A JPH05129521A JP H05129521 A JPH05129521 A JP H05129521A JP 3285203 A JP3285203 A JP 3285203A JP 28520391 A JP28520391 A JP 28520391A JP H05129521 A JPH05129521 A JP H05129521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- external terminal
- area
- macro
- placement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】半導体装置のセル配置方法に関し、冗長な配線
の発生を防止して電気的特性を損なうことのないセル配
置を行うことができることを目的とする。 【構成】各マクロセル5に外部端子4からの繋がりの強
さを示すラベルL1,L2,L3を定義する。又、内部
セル領域3に中央部に外部端子4からの繋がりが弱いセ
ル配置領域6を設定し、セル配置領域6を囲むように外
部端子4からの繋がりが中程度のセル配置領域7を設定
し、更にセル配置領域7を囲むように外部端子4からの
繋がりが強いセル配置領域8を設定する。そして、ラベ
ル1のマクロセルをセル配置領域8に配置した後、ラベ
ル2のマクロセルをセル配置領域7に配置し、更に、ラ
ベル3のマクロセルをセル配置領域6に配置する。
の発生を防止して電気的特性を損なうことのないセル配
置を行うことができることを目的とする。 【構成】各マクロセル5に外部端子4からの繋がりの強
さを示すラベルL1,L2,L3を定義する。又、内部
セル領域3に中央部に外部端子4からの繋がりが弱いセ
ル配置領域6を設定し、セル配置領域6を囲むように外
部端子4からの繋がりが中程度のセル配置領域7を設定
し、更にセル配置領域7を囲むように外部端子4からの
繋がりが強いセル配置領域8を設定する。そして、ラベ
ル1のマクロセルをセル配置領域8に配置した後、ラベ
ル2のマクロセルをセル配置領域7に配置し、更に、ラ
ベル3のマクロセルをセル配置領域6に配置する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体装置(LSI)の
セル配置方法に関する。近年、LSIには大規模、高集
積化が進められており、マクロセルの配置についても冗
長な配線をなくして電気的特性を損なうことのない配置
が望まれている。
セル配置方法に関する。近年、LSIには大規模、高集
積化が進められており、マクロセルの配置についても冗
長な配線をなくして電気的特性を損なうことのない配置
が望まれている。
【0002】
【従来の技術】近年のLSIのセル自動配置装置におけ
る配置処理では、各マクロセルの配置位置は配線処理に
おいて未結線が生じないような物理的制約にのみに基づ
いて行われている。
る配置処理では、各マクロセルの配置位置は配線処理に
おいて未結線が生じないような物理的制約にのみに基づ
いて行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のセル
自動配置装置における配置処理では、配線処理において
未結線が生じなければよいため、外部端子に連結される
マクロセルがその外部端子から離れた位置に配置された
り、連結されるマクロセル同士が離れて配置されたりす
ることが多い。このため、冗長な配線が発生し、電気的
特性を損なうという問題があった。
自動配置装置における配置処理では、配線処理において
未結線が生じなければよいため、外部端子に連結される
マクロセルがその外部端子から離れた位置に配置された
り、連結されるマクロセル同士が離れて配置されたりす
ることが多い。このため、冗長な配線が発生し、電気的
特性を損なうという問題があった。
【0004】本発明は上記問題点を解決するためになさ
れたものであって、冗長な配線の発生を防止して電気的
特性を損なうことのないセル配置を行うことができるこ
とを目的とする。
れたものであって、冗長な配線の発生を防止して電気的
特性を損なうことのないセル配置を行うことができるこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、半導体チップ上に多数形成された各外部端子
から順次連結される各マクロセルの配置位置を半導体チ
ップの内部セル領域に決定するに際し、各外部端子から
の繋がりの強さを各マクロセルに定義するとともに、内
部セル領域に、この内部セル領域の対向する少なくとも
一対の端縁から見て中央部ほど外部端子からの繋がりが
弱いセル配置領域となるように3種以上のセル配置領域
を設定し、各外部端子から順次連結されるマクロセル
を、当該外部端子に最も繋がりの強いマクロセルから順
に当該外部端子に最寄りのセル配置領域から中央部のセ
ル配置領域にわたって配置するようにした。
するため、半導体チップ上に多数形成された各外部端子
から順次連結される各マクロセルの配置位置を半導体チ
ップの内部セル領域に決定するに際し、各外部端子から
の繋がりの強さを各マクロセルに定義するとともに、内
部セル領域に、この内部セル領域の対向する少なくとも
一対の端縁から見て中央部ほど外部端子からの繋がりが
弱いセル配置領域となるように3種以上のセル配置領域
を設定し、各外部端子から順次連結されるマクロセル
を、当該外部端子に最も繋がりの強いマクロセルから順
に当該外部端子に最寄りのセル配置領域から中央部のセ
ル配置領域にわたって配置するようにした。
【0006】
【作用】従って、本発明によれば、外部端子から順次連
結される各マクロセルが互いに近接して配置されるの
で、冗長な配線が発生せず、電気的特性の低下が防止さ
れるとともに、配置処理及び配線処理のやり直しがなく
なる。
結される各マクロセルが互いに近接して配置されるの
で、冗長な配線が発生せず、電気的特性の低下が防止さ
れるとともに、配置処理及び配線処理のやり直しがなく
なる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図1〜
図3に従って説明する。図2は半導体装置としてのゲー
トアレイ1を示し、半導体チップ2の中央部には内部セ
ル領域3が形成され、内部セル領域3の周縁部には多数
の外部端子4が形成されている。
図3に従って説明する。図2は半導体装置としてのゲー
トアレイ1を示し、半導体チップ2の中央部には内部セ
ル領域3が形成され、内部セル領域3の周縁部には多数
の外部端子4が形成されている。
【0008】このゲートアレイ1の内部セル領域3に対
して各マクロセルを配置するに際し、まず、論理回路デ
ータ及びネットデータからなる論理データに基づいて、
図1に示すように、各マクロセル5に対して外部端子4
からの繋がりの強さを示すラベルLをマクロセルの連結
順にL1,L2,L3として定義する。尚、ラベルLは
付されている数字が小さいほど、外部端子4からの繋が
りが強いものとする。
して各マクロセルを配置するに際し、まず、論理回路デ
ータ及びネットデータからなる論理データに基づいて、
図1に示すように、各マクロセル5に対して外部端子4
からの繋がりの強さを示すラベルLをマクロセルの連結
順にL1,L2,L3として定義する。尚、ラベルLは
付されている数字が小さいほど、外部端子4からの繋が
りが強いものとする。
【0009】次に、同一のラベルが付けられたマクロセ
ルを配置するのに必要な領域の大きさを算出する。そし
て、この算出値に基づいて、例えば図2に示すように内
部セル領域3の中央部に各外部端子4からの繋がりが弱
いセル配置領域6を設定し、セル配置領域6を囲むよう
に各外部端子4からの繋がりが中程度のセル配置領域7
を設定し、更にセル配置領域7を囲むように各外部端子
4からの繋がりが強いセル配置領域8を設定する。
ルを配置するのに必要な領域の大きさを算出する。そし
て、この算出値に基づいて、例えば図2に示すように内
部セル領域3の中央部に各外部端子4からの繋がりが弱
いセル配置領域6を設定し、セル配置領域6を囲むよう
に各外部端子4からの繋がりが中程度のセル配置領域7
を設定し、更にセル配置領域7を囲むように各外部端子
4からの繋がりが強いセル配置領域8を設定する。
【0010】この後、図3に示すように、外部端子4に
連結されるラベルL1のマクロセル又はこのマクロセル
に接続されるラベルL1のマクロセルを、セル配置領域
8において当該外部端子4に最寄りの位置に配置し、ラ
ベル1のマクロセルに接続されるラベルL2のマクロセ
ルを、セル配置領域7においてラベル1のマクロセルの
最寄りの位置に配置する。又、ラベル2のマクロセルに
接続されるラベルL3のマクロセルを、セル配置領域6
においてラベル2のマクロセルの最寄りの位置に配置す
る。
連結されるラベルL1のマクロセル又はこのマクロセル
に接続されるラベルL1のマクロセルを、セル配置領域
8において当該外部端子4に最寄りの位置に配置し、ラ
ベル1のマクロセルに接続されるラベルL2のマクロセ
ルを、セル配置領域7においてラベル1のマクロセルの
最寄りの位置に配置する。又、ラベル2のマクロセルに
接続されるラベルL3のマクロセルを、セル配置領域6
においてラベル2のマクロセルの最寄りの位置に配置す
る。
【0011】別の外部端子4についても前記と同様にし
てラベル1のマクロセルはセル配置領域8に、ラベル2
のマクロセルはセル配置領域7に、更にラベル3のマク
ロセルはセル配置領域6に配置することにより、配置処
理を終了する。
てラベル1のマクロセルはセル配置領域8に、ラベル2
のマクロセルはセル配置領域7に、更にラベル3のマク
ロセルはセル配置領域6に配置することにより、配置処
理を終了する。
【0012】このように、本実施例では各外部端子4か
ら順次連結される各マクロセル5が近接して配置される
ため、外部端子4とマクロセル5との間の配線長及びマ
クロセル5同士間の配線が冗長になることはなく、電気
的特性が損なわれるのを防止できる。又、冗長な配線が
発生しないため、配置処理及び配線処理のやり直しがな
くなり、半導体装置を短期間で開発することが可能とな
る。
ら順次連結される各マクロセル5が近接して配置される
ため、外部端子4とマクロセル5との間の配線長及びマ
クロセル5同士間の配線が冗長になることはなく、電気
的特性が損なわれるのを防止できる。又、冗長な配線が
発生しないため、配置処理及び配線処理のやり直しがな
くなり、半導体装置を短期間で開発することが可能とな
る。
【0013】尚、本実施例では内部セル領域3に対して
3種のセル配置領域6〜8を設定したが、内部セル領域
3に対するセル配置領域の種類は3種に限定されるもの
ではなく、図4〜図6に示すように設定してもよい。即
ち、図4に示すように、内部セル領域3の中央部に外部
端子からの繋がりが弱いセル配置領域9を設定し、セル
配置領域9を囲むように外部端子からの繋がりが中程度
のセル配置領域10を設定し、更にセル配置領域10を
囲むように外部端子からの繋がりが強いセル配置領域1
1を設定するとともに、各セル配置領域9,10,11
を複数の矩形領域に分割し、各セル配置領域9,10,
11における各矩形領域を所定の外部端子に対応させる
ようにしている。
3種のセル配置領域6〜8を設定したが、内部セル領域
3に対するセル配置領域の種類は3種に限定されるもの
ではなく、図4〜図6に示すように設定してもよい。即
ち、図4に示すように、内部セル領域3の中央部に外部
端子からの繋がりが弱いセル配置領域9を設定し、セル
配置領域9を囲むように外部端子からの繋がりが中程度
のセル配置領域10を設定し、更にセル配置領域10を
囲むように外部端子からの繋がりが強いセル配置領域1
1を設定するとともに、各セル配置領域9,10,11
を複数の矩形領域に分割し、各セル配置領域9,10,
11における各矩形領域を所定の外部端子に対応させる
ようにしている。
【0014】又、図5は内部セル領域3の中央部に外部
端子からの繋がりが弱いセル配置領域12を上下方向に
延びるように設定し、セル配置領域12の左右両側に外
部端子からの繋がりが中程度の一対のセル配置領域13
を設定し、更にセル配置領域13の左右両側に外部端子
からの繋がりが強い一対のセル配置領域14を設定して
いる。又、図6は内部セル領域3の中央部に外部端子か
らの繋がりが弱いセル配置領域15を左右方向に延びる
ように設定し、セル配置領域15の上下両側に外部端子
からの繋がりが中程度の一対のセル配置領域16を設定
し、更にセル配置領域16の上下両側に外部端子からの
繋がりが強い一対のセル配置領域14を設定している。
端子からの繋がりが弱いセル配置領域12を上下方向に
延びるように設定し、セル配置領域12の左右両側に外
部端子からの繋がりが中程度の一対のセル配置領域13
を設定し、更にセル配置領域13の左右両側に外部端子
からの繋がりが強い一対のセル配置領域14を設定して
いる。又、図6は内部セル領域3の中央部に外部端子か
らの繋がりが弱いセル配置領域15を左右方向に延びる
ように設定し、セル配置領域15の上下両側に外部端子
からの繋がりが中程度の一対のセル配置領域16を設定
し、更にセル配置領域16の上下両側に外部端子からの
繋がりが強い一対のセル配置領域14を設定している。
【0015】又、本実施例では内部セル領域3に対して
3種のセル配置領域6〜8を設定したが、内部セル領域
3に対するセル配置領域の種類は3種に限定されるもの
ではなく、3種以上、例えば4種,5種のセル配置領域
を設定してもよい。
3種のセル配置領域6〜8を設定したが、内部セル領域
3に対するセル配置領域の種類は3種に限定されるもの
ではなく、3種以上、例えば4種,5種のセル配置領域
を設定してもよい。
【0016】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
冗長な配線の発生を防止して電気的特性を損なうことの
ないセル配置を行うことができる優れた効果がある。
冗長な配線の発生を防止して電気的特性を損なうことの
ないセル配置を行うことができる優れた効果がある。
【図1】一実施例におけるマクロセルに対するラベル付
けを示す説明図である。
けを示す説明図である。
【図2】内部セル領域に対してセル配置領域を設定した
状態を示す図である。
状態を示す図である。
【図3】半導体チップに対してセル配置処理を施した状
態を示す図である。
態を示す図である。
【図4】内部セル領域に対するセル配置領域の別の設定
例を示す図である。
例を示す図である。
【図5】内部セル領域に対するセル配置領域の別の設定
例を示す図である。
例を示す図である。
【図6】内部セル領域に対するセル配置領域の別の設定
例を示す図である。
例を示す図である。
2 半導体チップ 3 内部セル領域 4 外部端子 5 マクロセル 6〜8,12〜14,15〜17 セル配置領域
Claims (1)
- 【請求項1】 半導体チップ(2)上に多数形成された
各外部端子(4)から順次連結される各マクロセル
(5)の配置位置を半導体チップ(2)の内部セル領域
(3)に決定するに際し、 各外部端子(4)からの繋がりの強さを各マクロセル
(5)に定義するとともに、 内部セル領域(3)に、この内部セル領域(3)の対向
する少なくとも一対の端縁から見て中央部ほど外部端子
(4)からの繋がりが弱いセル配置領域となるように3
種以上のセル配置領域(6〜8)を設定し、 各外部端子(4)から順次連結されるマクロセル(5)
を、当該外部端子(4)に最も繋がりの強いマクロセル
(5)から順に当該外部端子(4)に最寄りのセル配置
領域(8)から中央部のセル配置領域(6)にわたって
配置するようにしたことを特徴とする半導体装置のセル
配置方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3285203A JPH05129521A (ja) | 1991-10-30 | 1991-10-30 | 半導体装置のセル配置方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3285203A JPH05129521A (ja) | 1991-10-30 | 1991-10-30 | 半導体装置のセル配置方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05129521A true JPH05129521A (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=17688441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3285203A Pending JPH05129521A (ja) | 1991-10-30 | 1991-10-30 | 半導体装置のセル配置方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05129521A (ja) |
-
1991
- 1991-10-30 JP JP3285203A patent/JPH05129521A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4612618A (en) | Hierarchical, computerized design of integrated circuits | |
| JP3535804B2 (ja) | フリップチップ型半導体装置の設計方法 | |
| US6477696B2 (en) | Routing definition to optimize layout design of standard cells | |
| US20020046389A1 (en) | Automatic cell placement and routing apparatus and automatic cell placement and routing method used for the apparatus | |
| JP2001306641A (ja) | 半導体集積回路の自動配置配線方法 | |
| JPH05129521A (ja) | 半導体装置のセル配置方法 | |
| EP0408060A2 (en) | Semiconductor integrated circuit device and logic correcting method of the same | |
| US6780745B2 (en) | Semiconductor integrated circuit and method of manufacturing the same | |
| US6523160B2 (en) | Method for dividing a terminal in automatic interconnect routing processing, a computer program for implementing same, and an automatic interconnect routing processor using the method | |
| JPH05243482A (ja) | 半導体集積回路 | |
| US5694328A (en) | Method for designing a large scale integrated (LSI) layout | |
| JP2835040B2 (ja) | 集積回路装置 | |
| EP0414412A2 (en) | Semiconductor integrated circuit device having wiring layers | |
| JPS5887854A (ja) | マスタスライス方式lsi基板 | |
| US7698675B2 (en) | Method and design system for semiconductor integrated circuit with a reduced placement area | |
| JPH0465859A (ja) | ウエハ・スケール集積回路および該回路における信号伝播経路形成方法 | |
| JP3160227B2 (ja) | 半導体集積回路およびシステム | |
| JP2001210717A (ja) | 大規模集積回路装置の自動配置配線方法 | |
| JPH05335417A (ja) | 半導体集積回路装置の自動設計方法 | |
| JP2703702B2 (ja) | ゲートアレイのレイアウト方法 | |
| JP2786017B2 (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPH05144944A (ja) | 半導体集積回路及びその製造方法 | |
| JPH08316328A (ja) | 半導体装置の設計方法及び設計装置 | |
| JPH11260925A (ja) | 半導体集積回路装置およびその自動配置配線方法 | |
| JPH05235164A (ja) | 半導体集積回路の自動配置処理システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010619 |