JPH05129732A - 半導体レーザ装置 - Google Patents
半導体レーザ装置Info
- Publication number
- JPH05129732A JPH05129732A JP3291215A JP29121591A JPH05129732A JP H05129732 A JPH05129732 A JP H05129732A JP 3291215 A JP3291215 A JP 3291215A JP 29121591 A JP29121591 A JP 29121591A JP H05129732 A JPH05129732 A JP H05129732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor laser
- heat sink
- laser device
- substrate
- variation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/851—Dispositions of multiple connectors or interconnections
- H10W72/874—On different surfaces
- H10W72/884—Die-attach connectors and bond wires
Landscapes
- Semiconductor Lasers (AREA)
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】ヒートシンク3をL字型とし、L字の内側を半
導体レーザ搭載基板2の上面と側面に接触させて側面と
ヒートシンク間を接合材15で固定し、かつ、半導体レ
ーザ搭載基板2をヒートシンク3上に載せることを止
め、基板2の下面とヒートシンク3の下面がほぼ同一平
面になるようにし、この面をステムII上に半田等で固定
する。 【効果】半導体レーザ装置10の半導体レーザ1の上面
6とヒートシンクの接続面9との高さずれIのばらつき
を抑えられるので高周波特性のばらつきが抑えられ、か
つ半導体レーザの活性層5のステム11上面からの高さ
IIのばらつきが抑えられるので光送信装置に組み込む場
合のレンズ或いは光ファイバとの光軸ずれが減少し、高
い光結合効率が得られる。
導体レーザ搭載基板2の上面と側面に接触させて側面と
ヒートシンク間を接合材15で固定し、かつ、半導体レ
ーザ搭載基板2をヒートシンク3上に載せることを止
め、基板2の下面とヒートシンク3の下面がほぼ同一平
面になるようにし、この面をステムII上に半田等で固定
する。 【効果】半導体レーザ装置10の半導体レーザ1の上面
6とヒートシンクの接続面9との高さずれIのばらつき
を抑えられるので高周波特性のばらつきが抑えられ、か
つ半導体レーザの活性層5のステム11上面からの高さ
IIのばらつきが抑えられるので光送信装置に組み込む場
合のレンズ或いは光ファイバとの光軸ずれが減少し、高
い光結合効率が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光通信において高速変調
可能、かつ、組立精度の高い半導体レーザ装置に関す
る。
可能、かつ、組立精度の高い半導体レーザ装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】高速変調可能な半導体レーザ装置の例と
して、特願平1−113666 号明細書「半導体レーザ装置」
がある。
して、特願平1−113666 号明細書「半導体レーザ装置」
がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の半導体レー
ザ装置は、図3に示すように、半導体レーザ1を半導体
レーザ搭載基板2上に載せ、半導体レーザ搭載基板2を
ヒートシンク3上に載せ、半田で固定している。こうし
て製作された半導体レーザ装置10は種々の光モジュー
ル内のステム11上に半田で固定され使用される。この
場合、半導体レーザ1の上面電極6とヒートシンクの接
続面9の高さずれI及びステム11の上面から半導体レ
ーザの活性層2までの距離IIは、次式(1),(2)の
ように表わされる。
ザ装置は、図3に示すように、半導体レーザ1を半導体
レーザ搭載基板2上に載せ、半導体レーザ搭載基板2を
ヒートシンク3上に載せ、半田で固定している。こうし
て製作された半導体レーザ装置10は種々の光モジュー
ル内のステム11上に半田で固定され使用される。この
場合、半導体レーザ1の上面電極6とヒートシンクの接
続面9の高さずれI及びステム11の上面から半導体レ
ーザの活性層2までの距離IIは、次式(1),(2)の
ように表わされる。
【0004】 I=e−(b+c+t1+t2) …(1) II=a+b+d+t1+t2+t3 …(2) ただし、aはヒートシンク3の厚み、bは半導体レーザ
搭載基板2の厚み、cは半導体レーザ1の厚み、dは半
導体レーザの活性層5のレーザ底面からの高さ、eはヒ
ートシンク3の基板搭載面からワイヤ接続面9までの高
さ、t1は半導体レーザ1と半導体レーザ搭載基板2間
の半田層12の厚み、t2は半導体レーザ搭載基板2と
ヒートシンク3間の半田層13の厚み、t3は半導体レ
ーザ装置10とステム11間の半田層14の厚みであ
る。
搭載基板2の厚み、cは半導体レーザ1の厚み、dは半
導体レーザの活性層5のレーザ底面からの高さ、eはヒ
ートシンク3の基板搭載面からワイヤ接続面9までの高
さ、t1は半導体レーザ1と半導体レーザ搭載基板2間
の半田層12の厚み、t2は半導体レーザ搭載基板2と
ヒートシンク3間の半田層13の厚み、t3は半導体レ
ーザ装置10とステム11間の半田層14の厚みであ
る。
【0005】I,II共一定値になることが望ましいが、
実際には機械加工の精度限界及び半田層の厚みのばらつ
きのため、或る程度のばらつきが避けられない。Iのば
らつきはレーザ上面電極6とヒートシンク接続面9を結
ぶワイヤ4の長さ、即ち、インダクタンスを変化させる
ため高周波特性を変動させ、IIのばらつきは図5に示す
ようにこの半導体レーザ装置10を光送信装置23に組
み込む場合にレンズ16あるいは光ファイバ19との光
軸ずれを引き起こし光結合効率を低下させる。I,IIの
実際のばらつきを計算すると、まずa,b,c,d,e
のばらつきは機械加工の精度で決まるため約±20μ
m、t1,t2,t3のばらつきは半田厚のばらつきで
あるから約±30μmであり、従って式(1),(2)
よりI,IIのばらつきは、各々±120μm,±150
μmとなる。
実際には機械加工の精度限界及び半田層の厚みのばらつ
きのため、或る程度のばらつきが避けられない。Iのば
らつきはレーザ上面電極6とヒートシンク接続面9を結
ぶワイヤ4の長さ、即ち、インダクタンスを変化させる
ため高周波特性を変動させ、IIのばらつきは図5に示す
ようにこの半導体レーザ装置10を光送信装置23に組
み込む場合にレンズ16あるいは光ファイバ19との光
軸ずれを引き起こし光結合効率を低下させる。I,IIの
実際のばらつきを計算すると、まずa,b,c,d,e
のばらつきは機械加工の精度で決まるため約±20μ
m、t1,t2,t3のばらつきは半田厚のばらつきで
あるから約±30μmであり、従って式(1),(2)
よりI,IIのばらつきは、各々±120μm,±150
μmとなる。
【0006】半導体レーザ装置の性能向上のためには、
このI,IIのばらつきを低減することが重要な課題とな
る。
このI,IIのばらつきを低減することが重要な課題とな
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明では、図1,図2に示すように、ヒートシン
ク3をL字型とし、L字の内側を半導体レーザ搭載基板
2の上面と側面に接触させて側面とヒートシンク間を接
合し、かつ、半導体レーザ搭載基板2をヒートシンク3
上に載せることを止め、基板2の下面とヒートシンク3
の下面がほぼ同一平面になるようにし、この面をステム
11上に半田等で固定する。
に、本発明では、図1,図2に示すように、ヒートシン
ク3をL字型とし、L字の内側を半導体レーザ搭載基板
2の上面と側面に接触させて側面とヒートシンク間を接
合し、かつ、半導体レーザ搭載基板2をヒートシンク3
上に載せることを止め、基板2の下面とヒートシンク3
の下面がほぼ同一平面になるようにし、この面をステム
11上に半田等で固定する。
【0008】
【作用】本発明によれば、半導体レーザ1の上面とヒー
トシンクの接続面9の高さ合わせに関しては半導体レー
ザ搭載基板2の厚みb、ヒートシンク3の基板搭載面か
らワイヤ接続面9までの距離e及び半導体レーザ搭載基
板2とヒートシンク3間の半田層13の厚みt2が除去
され代わりにヒートシンク3の基板2上面に接触する面
からワイヤ接続面9までの厚みfが加わり、一方、半導
体レーザの活性層5のステム11の上面からの距離合わ
せに関してはヒートシンク3の厚みa及び半導体レーザ
搭載基板2とヒートシンク3間の半田層13の厚みt2
が除去されるため、上述のI,IIは、 I=f−(c+t1) …(3) II=b+d+t1+t3 …(4) と表わされる。式(3),(4)が含むパラメータの数が
式(1),(2)よりも少なくなったため、I,IIのばら
つきは減少する。前述したパラメータのばらつき(fの
ばらつきはa,b,c,d,eと同じ)により、I,II
のばらつきを計算すると、Iのばらつきは±70μm,
IIのばらつきは±100μmとなり、従来装置のばらつ
き±120μm,±150μmから大きく改善される。
トシンクの接続面9の高さ合わせに関しては半導体レー
ザ搭載基板2の厚みb、ヒートシンク3の基板搭載面か
らワイヤ接続面9までの距離e及び半導体レーザ搭載基
板2とヒートシンク3間の半田層13の厚みt2が除去
され代わりにヒートシンク3の基板2上面に接触する面
からワイヤ接続面9までの厚みfが加わり、一方、半導
体レーザの活性層5のステム11の上面からの距離合わ
せに関してはヒートシンク3の厚みa及び半導体レーザ
搭載基板2とヒートシンク3間の半田層13の厚みt2
が除去されるため、上述のI,IIは、 I=f−(c+t1) …(3) II=b+d+t1+t3 …(4) と表わされる。式(3),(4)が含むパラメータの数が
式(1),(2)よりも少なくなったため、I,IIのばら
つきは減少する。前述したパラメータのばらつき(fの
ばらつきはa,b,c,d,eと同じ)により、I,II
のばらつきを計算すると、Iのばらつきは±70μm,
IIのばらつきは±100μmとなり、従来装置のばらつ
き±120μm,±150μmから大きく改善される。
【0009】
【実施例】以下、図1,図2を用いて本発明の実施例を
説明する。図1,図2は本発明による半導体レーザ装置
の斜視図,正面図である。半導体レーザ搭載基板2はセ
ラミック製の数mm角の直方体であり、その下面全体、
上面のヒートシンク3が接触する領域を除く部分、及び
側面のヒートシンク3が接触する部分にはメタライズが
施されており、上面のメタライズ領域の一部にワイヤボ
ンディング用のボンディングパッド8が形成されてい
る。L字型のヒートシンク3は内側の壁面を基板2の上
面のメタライズされてない領域に接触させ、それに垂直
な壁面と基板2のメタライズされている側面とを接合剤
15(銀ロー,半田,低融点ガラス等)または抵抗溶接
等で固定する。ヒートシンク3の長さはヒートシンク3
の下面と半導体レーザ搭載基板2の下面がほぼ同一平面
となるように製作してある。次に半導体レーザ1を下面
電極を基板2の上面のメタライズ部に接触させ位置決め
した後半田12で固定し、次に半導体レーザの上面電極
6とヒートシンク3の接続面9をワイヤ4で配線する。
これにより半導体レーザ1の下面は半導体レーザ搭載基
板2のボンディングパッド8に導通し、上面はヒートシ
ンク3に導通する。
説明する。図1,図2は本発明による半導体レーザ装置
の斜視図,正面図である。半導体レーザ搭載基板2はセ
ラミック製の数mm角の直方体であり、その下面全体、
上面のヒートシンク3が接触する領域を除く部分、及び
側面のヒートシンク3が接触する部分にはメタライズが
施されており、上面のメタライズ領域の一部にワイヤボ
ンディング用のボンディングパッド8が形成されてい
る。L字型のヒートシンク3は内側の壁面を基板2の上
面のメタライズされてない領域に接触させ、それに垂直
な壁面と基板2のメタライズされている側面とを接合剤
15(銀ロー,半田,低融点ガラス等)または抵抗溶接
等で固定する。ヒートシンク3の長さはヒートシンク3
の下面と半導体レーザ搭載基板2の下面がほぼ同一平面
となるように製作してある。次に半導体レーザ1を下面
電極を基板2の上面のメタライズ部に接触させ位置決め
した後半田12で固定し、次に半導体レーザの上面電極
6とヒートシンク3の接続面9をワイヤ4で配線する。
これにより半導体レーザ1の下面は半導体レーザ搭載基
板2のボンディングパッド8に導通し、上面はヒートシ
ンク3に導通する。
【0010】図5は本発明による半導体レーザ装置10
が組み込まれた光送信装置23の断面図を示す。この場
合の半導体レーザ装置10の電気的接続は、図6に示す
ように、半導体レーザ1の上面はヒートシンク3を通し
てグラウンドを兼ねるステム11に導通し、パッケージ
22のグラウンドリード25に導通し、下面はボンディ
ングパッド8に打たれたワイヤ24によって、パッケー
ジ22の信号リード26と導通しているため、外部回路
28によってリード25,26を通して電気信号を送り
半導体レーザ1を発振させることができる。
が組み込まれた光送信装置23の断面図を示す。この場
合の半導体レーザ装置10の電気的接続は、図6に示す
ように、半導体レーザ1の上面はヒートシンク3を通し
てグラウンドを兼ねるステム11に導通し、パッケージ
22のグラウンドリード25に導通し、下面はボンディ
ングパッド8に打たれたワイヤ24によって、パッケー
ジ22の信号リード26と導通しているため、外部回路
28によってリード25,26を通して電気信号を送り
半導体レーザ1を発振させることができる。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば、半導体レーザ装置10
の半導体レーザ1の上面6とヒートシンクの接続面9と
の高さずれIのばらつきを抑えられるので高周波特性の
ばらつきが抑えられ、かつ、半導体レーザの活性層5の
ステム11上面からの高さIIのばらつきが抑えられるの
で光送信装置23に組み込む場合のレンズ16、或い
は、光ファイバ19との光軸ずれが減少し、高い光結合
効率が得られる。
の半導体レーザ1の上面6とヒートシンクの接続面9と
の高さずれIのばらつきを抑えられるので高周波特性の
ばらつきが抑えられ、かつ、半導体レーザの活性層5の
ステム11上面からの高さIIのばらつきが抑えられるの
で光送信装置23に組み込む場合のレンズ16、或い
は、光ファイバ19との光軸ずれが減少し、高い光結合
効率が得られる。
【図1】本発明による半導体レーザ装置の斜視図。
【図2】本発明による半導体レーザ装置の正面図。
【図3】従来の半導体レーザ装置の斜視図。
【図4】従来の半導体レーザ装置の正面図。
【図5】本発明による半導体レーザ装置を組み込んだ光
送信装置の断面図。
送信装置の断面図。
【図6】本発明による半導体レーザ装置の電気的接続
図。
図。
1…半導体レーザ、2…半導体レーザ搭載基板、3…ヒ
ートシンク、4…ワイヤ、5…活性層、6…上面電極、
7…メタライズ部、8…ボンディングパッド、9…ヒー
トシンクのワイヤ接続面、10…半導体レーザ装置、1
1…ステム。
ートシンク、4…ワイヤ、5…活性層、6…上面電極、
7…メタライズ部、8…ボンディングパッド、9…ヒー
トシンクのワイヤ接続面、10…半導体レーザ装置、1
1…ステム。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 熊沢 鉄雄 茨城県土浦市神立町502番地 株式会社日 立製作所機械研究所内
Claims (2)
- 【請求項1】半導体レーザと、前記半導体レーザを搭載
した基板とヒートシンクからなる半導体レーザ装置にお
いて、前記半導体レーザの下面が前記半導体レーザを搭
載した基板の上面に固着され、前記ヒートシンクはL字
型をなし、前記半導体レーザの上面電極と前記ヒートシ
ンクのワイヤ接続面がほぼ同一平面にそろいかつ前記半
導体レーザを搭載した基板の下面と前記ヒートシンクの
下面がほぼ同一平面にそろうように前記L字型ヒートシ
ンクの内側側面が前記半導体レーザを搭載した基板の上
面及び側面に接触し固定されていることを特徴とする半
導体レーザ装置。 - 【請求項2】請求項1において、前記ヒートシンクと前
記半導体レーザを搭載した基板の固定方法としてロウ
材,半田,低融点ガラスによる固定或いは抵抗溶接によ
る固定を用いた導体レーザ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3291215A JPH05129732A (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 半導体レーザ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3291215A JPH05129732A (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 半導体レーザ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05129732A true JPH05129732A (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=17765960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3291215A Pending JPH05129732A (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 半導体レーザ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05129732A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091796A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Shinko Electric Ind Co Ltd | パッケージおよび半導体装置 |
| CN111092363A (zh) * | 2018-10-24 | 2020-05-01 | 三星电子株式会社 | 半导体激光器件 |
-
1991
- 1991-11-07 JP JP3291215A patent/JPH05129732A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091796A (ja) * | 2006-10-04 | 2008-04-17 | Shinko Electric Ind Co Ltd | パッケージおよび半導体装置 |
| CN111092363A (zh) * | 2018-10-24 | 2020-05-01 | 三星电子株式会社 | 半导体激光器件 |
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