JPH0512977A - 可変手動制御遮断器 - Google Patents

可変手動制御遮断器

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JPH0512977A
JPH0512977A JP4006822A JP682292A JPH0512977A JP H0512977 A JPH0512977 A JP H0512977A JP 4006822 A JP4006822 A JP 4006822A JP 682292 A JP682292 A JP 682292A JP H0512977 A JPH0512977 A JP H0512977A
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JP
Japan
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button
circuit breaker
tilting
swivel
bearing surface
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JP4006822A
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English (en)
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Sinthomez Daniel
サントメ ダニエル
Cougy Marc
クギユ マルク
Eschermann Guy
エスケルマン ギユイ
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Telemecanique SA
Original Assignee
La Telemecanique Electrique SA
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Publication date
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    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H73/00Protective overload circuit-breaking switches in which excess current opens the contacts by automatic release of mechanical energy stored by previous operation of a hand reset mechanism
    • H01H73/36Protective overload circuit-breaking switches in which excess current opens the contacts by automatic release of mechanical energy stored by previous operation of a hand reset mechanism having electromagnetic release and no other automatic release
    • H01H73/38Protective overload circuit-breaking switches in which excess current opens the contacts by automatic release of mechanical energy stored by previous operation of a hand reset mechanism having electromagnetic release and no other automatic release reset by lever
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H11/00Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches
    • H01H11/0006Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches for converting electric switches
    • H01H11/0018Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches for converting electric switches for allowing different operating parts
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H71/00Details of the protective switches or relays covered by groups H01H73/00 - H01H83/00
    • H01H71/10Operating or release mechanisms
    • H01H71/50Manual reset mechanisms which may be also used for manual release

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  • Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
  • Thermally Actuated Switches (AREA)
  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【構成】本発明による装置は、磁気式および/または熱
式の解錠装置18,19によって起動される機構20も
しくは少なくとも1子の手動制御ボタン18によって制
御される可動接点15を有するスイッチ13,14,1
5を含む。機構20は、開位置と閉位置との間で傾動
し、2本のアームを有する部品を含む。これらのアーム
は往復動する2個のプランジャまたはその2本のアーム
の一方に作用する二方向に動く1個の旋回ボタンによっ
てそれぞれ動かされる。 【効果】したがって、本発明は、回路遮断器の機構を変
更することなく、異なる制御ボタンを回路遮断器と連係
させることを可能にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明は、可変手動制御回路遮断器、すな
わち、異なる型式の制御ボタンに対応する回路遮断器に
関する。
【0002】
【背景技術】回路遮断器は通常、ケーシング中に、一対
の分離自在の接点を形成する、少なくとも1個の固定接
点および1個の可動接点と、施錠装置を含み、磁気式お
よび/または熱式の解錠装置によって起動されて接点を
開にするか、あるいは、少なくとも1個の手動制御ボタ
ンによって起動されて接点を開閉するための可動接点制
御機構とを含むものである。
【0003】回路遮断器を使用する環境およびその環境
での標準的な実用に応じて、操作者が1個以上のスライ
ド式または旋回式のボタンを用いてこの種の回路遮断器
を手動制御することが望ましい。それに加え、回路遮断
器の製造者は、その製作、とりわけ、その構成部品の組
立ておよび貯蔵を簡素化しなければならない。
【0004】
【発明の目的】本発明の目的は、特に、回路遮断器に異
なる手動制御ボタンを連係させて、ある型式の制御装置
を別の型式の制御装置に変える際に、回路遮断器の構成
部品の変更を最小限に済ませるようにすることである。
本発明のもう一つの具体的な目的は、そのような場合に
回路遮断器の制御機構を変更することを避けることであ
る。
【0005】
【発明の構成】本発明によると、制御機構は、軸を中心
に旋回して開位置および閉位置をとる傾動部材からな
り、 その傾動部材は、同方向に交互に動く手動開放制
御押しボタンおよび閉鎖制御押しボタンによってそれぞ
れ交互に動かされるか、二方向に動く1個の旋回式手動
開閉制御ボタンによって一方のみが両方向に動かされる
2本のアームからなる。
【0006】傾動部材は、それぞれが各アームの一部を
形成する二つの支圧区域であって、その一方が、一方向
押しボタンまたは二方向旋回ボタンのいずれかと係合す
るように設計されている支圧区域を含むことが有利であ
る。
【0007】
【実施例】限定的ではない実施例により、添付の図面を
参照しながら本発明の実施態様を以下に説明する。図1
に示す装置は、いわゆる「モーター回路遮断器」型式の
低圧多極回路遮断器である。この回路遮断器はケーシン
グ10を含み、このケーシングは、その前面10aに対
して少なくとも1個の手動制御ボタンを備え、その後部
10bにそれ自体を支持体に固着するための部材を備え
ている。前面10aは、ケーシングそのものに形成する
こともできるし、ケーシングに固定したキャップもしく
はカバーに形成することもできる。
【0008】回路遮断器の各極は、遮断自在の電流路を
2個の端子11,12の間に有している。これらの端子
11,12は、電源および負荷への接続を設ける外部導
体(図示せず)を接続するために使用される。各固定設
定13,14は、端子11,12に電気接続されてい
る。前面10aの面P−Pに垂直である軸U上を並進動
する接点ブリッジ15に2個の接点部材16,17を設
け、これらが固定接点13,14と係合して、電気的故
障状態または制御ボタンもしくは電気指令を介して送信
された意図的な手動指令に応じて電流路を開閉する。
【0009】各極の電流路には、バイメタル細片の熱解
錠装置18および磁気解錠装置19が配置されている。
これらの解錠装置がスイングアームに作用し、それによ
ってスイングアームが異なる極からの故障情報を照合
し、制御機構20を起動する。この機構20は、解錠機
能を有し、リセット可能なものであり、接点ブリッジを
担持する部材21または接点ブリッジ15と他の方法で
連係したプランジャー部品を介して可動接点を操作する
ために使用される。
【0010】本発明によると、制御機構20は、一方向
に交互に動く押しボタンB1,B′,1(図2〜図4)
または二方向に動く旋回ボタン40(図5〜図7)もし
くは50(図8〜図10)のいずれかからなる手動制御
部材Bにより、いずれの場合にも共通の傾動機構駆動部
品30を介して起動することができる。機構20は、公
知のいかなる型式でもよく、図1に示すようにケーシン
グ10の中心に収容することもできるし、面10a付近
の側部もしくは前部に収容することもできる。
【0011】往復動する押しボタンB1,B′1をもっ
て部材Bを具現化した場合、そのような押しボタンは、
互いに、かつ接点ブリッジ15の移動軸Uに平行であ
る。それぞれの方向C,C′に並進動することができ
る。押しボタンはまた、面P−Pに平行であるか、ある
いはこの面に含まれる軸を中心に旋回することもでき
る。各ボタンは、ケーシング、カバーまたはキャップK
1に設けた開口部を通過する。傾動部材30は、面P−
Pに平行である軸D−Dを中心に旋回するように取り付
けられ、軸D−Dの方向に突出し、アーム32,32′
の末端に位置し、ボタンB1,B′,1の各支圧面3
3,33′と係合する二つの支圧面31,31′をその
軸の各側に有している。支圧面は、例えば、ほぼ円筒形
の突出または丸いニップルである。
【0012】傾動部品は、連結子22を介して爪23と
係合し、この爪は、軸25を中心に旋回するフック24
によって保持または開放され、ブラケット形状の部品2
6と連係している。後者は、軸27を中心に旋回し、接
点ブリッジを担持する部材21に連結され、解放される
と展開するばね28により、部材21とともに付勢され
ている。
【0013】接点ホルダー21が上昇位置にあるとき
(図1)、可動接点部品16,17は固定接点部品1
3,14に当接する(閉)。接点ホルダー21が下降位
置にあるとき(図2,図3)、部品16,17は固定接
点から離れている(開)。制御機構20を構成する部品
22〜28はそれ自体公知であり、これ以上詳細には記
載しない。
【0014】回路遮断器の閉(「ON」)位置を図2に
示す。閉ボタンB1が押下されると、図示するように支
圧面31を介して部品30が左回りに傾動する。支圧面
31′は開ボタンB′1の支圧面33′に当接し、これ
が開ボタンを動かして前面10aから大幅に突出させ
る。連鎖系22〜28が接点ホルダー21を図示する上
昇位置に動かす。
【0015】電気的故障が生じたことが、例えば熱式ま
たは磁気式の解錠装置18,19によって検出される
と、フック24が右回りに旋回し(図3)、爪23を解
放する。これがブラケット26を解放し、ブラケットが
ただちにばね28によって接点ホルダー21を下降させ
て、求められるとおりに接点を開にする。第二の段階で
は、支圧面34を介して接点面31を面33に対して押
し付けるばね(図示せず)によって閉ボタンB1が持ち
上げられ、これが傾動部品30を右回りに旋回させる。
支圧面31′は、押しボタンB′1の支圧面34′に作
用し、その押しボタンを押下する。両ボタンの最終的な
位置どりは点線で示すとおりである。
【0016】図2に示す閉状態から接点を手動で開にす
ることを望むならば、開ボタンB′1を押下すればよい
(図4)。傾動部品は、支圧面33′および支圧面3
1′によって右回りに旋回し、支圧面31と閉ボタンの
面33とが係合するため、閉ボタンB1が持ち上がる。
図5〜図7に示す、旋回ボタン1個の実施態様では、ボ
タン40は、いわゆる「タンブラー」形式である。ボタ
ン40は、ケーシングまたはキャップK2の前面10a
の開口部を部分的に占め、面P−Pに平行であり、傾動
部品30の回転軸D−Dに垂直である軸E−Eを中心に
旋回するように取り付けられている。このボタン40
は、レバー43に設けたスロット42と係合するピン4
1を有している。このレバーは、その一方の先端におい
て軸F−Fを中心に旋回し、その他端に、傾動部品を駆
動するために傾動部品の支圧面31と係合するフォーク
状部または軸D−Dに平行な窪み44を設けた幅広部を
有している。他方の支圧面31′はボタンによる作用を
受けない。
【0017】回路遮断器がオフの状態にあるとき(図
5)、傾動部品30および解錠機構の部品22〜28
は、図4に示すものと同じ位置にある。接点を閉にする
ためには、ボタンを図6に示す位置に配する。ボタンの
ピン41がレバー43を軸F−Fを中心に左回りに旋回
させる。レバーは凸形の支圧面31を捕らえ、傾動部品
を図6に示す位置に動かす。この位置は図2に示すもの
と同じであり、その効果は、機構20をリセットし、接
点を閉にすことである。
【0018】電気的故障の場合、機構20および傾動部
品30は、図3および図4に示す連続的な位置をとり、
ボタン40およびレバー43が、ボタンまたはレバーと
連係した戻しばねによって図5に示す位置に動かされ
る。共通の支圧面の作用の結果、傾動部品はボタンによ
っていずれの方向にも能動的に駆動されることが注目さ
れる。
【0019】図8〜図10に示す実施態様においては、
1個のボタン50が、装置のケーシングまたはキャップ
K3の前面盤10aの面P−Pに垂直な軸G−Gを中心
に旋回するように取り付けられている。ボタンはこの前
面の開口部を通過して、ケーシングの外側に保持部51
を設け、ケーシングの内側に伝達部52を設けている。
伝達部52にはフィンガまたは切欠53が設けられ、こ
れらが、扇形回転体55に設けた互いに噛み合う形状の
窪みまたは切欠54と係合する。この扇形回転体は、傾
動部品30の軸D−Dに平行な軸H−Hを中心に旋回
し、凸形の支圧面31と係合する窪みまたはフォーク状
部57をその自由端に有するアーム56を介してボタン
の動きを部品30に伝達する。
【0020】回路遮断器が「OFF」状態にあるときの
ボタン50および扇形回転体55を図8〜図10に示
す。作動については、扇形回転体55によってボタンの
旋回が90度向きを変えられることを除き、ボタンおよ
び傾動部品が安定する開と閉の二つの位置を有する図5
〜図7の回路遮断器の場合と同じである。ある実施態様
から別の態様に変更する際、回路遮断器の製造者が異な
る制御ボタンおよびケーシングならびにカバーまたはキ
ャップを加えるだけでよいことが注目されよう。本発明
は、あらゆる型式の回路遮断器に適用することができ、
そのような回路遮断器の製造を簡素化しながらも、多様
な手動制御の中からそれらに合ったものを選択すること
を可能にする。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明による回路遮断器の概略立面図であ
る。
【図2】 本回路遮断器の制御機構を、2個の押しボタ
ンを備えた実施態様において、それぞれ閉位置、解錠位
置および開位置において示す側面図である。
【図3】 本回路遮断器の制御機構を、2個の押しボタ
ンを備えた実施態様において、それぞれ閉位置、解錠位
置および開位置において示す側面図である。
【図4】 本回路遮断器の制御機構を、2個の押しボタ
ンを備えた実施態様において、それぞれ閉位置、解錠位
置および開位置において示す側面図である。
【図5】 1個のボタンを有する図1の回路遮断器の前
部の詳細を、それぞれ開位置および閉位置において示す
図である。
【図6】 1個のボタンを有する図1の回路遮断器の前
部の詳細を、それぞれ開位置および閉位置において示す
図である。
【図7】 その詳細部分を示す側面図である。
【図8】 図1の回路遮断器の前部を、ボタン1個の変
形態様において示す図である。
【図9】 この部分を、図8の矢印IXおよびXの方向
から見た図である。
【図10】 この部分を、図8の矢印IXおよびXの方
向から見た図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ギユイ エスケルマン フランス国,ケテイギユ 21800,シエヴ イニ サン ソヴール,リユ ドウ プロ ヴアンス 7

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ケーシング中に、 一対の分離自在の接点を形成する、少なくとも1個の固
    定接点(13,14)および1個の可動接点(16,1
    7)と、 施錠装置を含み、磁気式および/または熱式の解錠装置
    (18,19)によって起動されて接点を開にするか、
    あるいは、少なくとも1個の手動制御ボタンによって起
    動されて接点を開閉するための可動接点制御機構(2
    0)とを含み、 制御機構(20)が、軸を中心に旋回して開位置および
    閉位置をとる傾動部品(30)からなり、 傾動部材(30)が、同じ方向に交互の動きを示す手動
    開放制御押しボタン(B′1)および閉鎖制御押しボタ
    ン(B′)よってそれぞれ交互に動かされる2本のアー
    ムからなる回路遮断器であって、 二方向に動く1個の旋回手動開閉制御ボタン(40,5
    0)によって傾動部品(30)のアームを両方向に駆動
    することができることを特徴とする回路遮断器。
  2. 【請求項2】交互に動く押しボタン(B1,B′1)が
    それぞれ、傾動部品(30)のに各アームの支圧面(3
    1、31′)当接し、傾動部品(30)の一方の支圧面
    (31)が、各押しボタン(B1、B′1)または二方
    向旋回ボタン(40,50)のいずれかと係合する請求
    項1記載の回路遮断器。
  3. 【請求項3】傾動部品(30)の支圧面(31,3
    1′)が制御ボタンにより、窪みと係合する丸いニップ
    ルを介して駆動される請求項1または2記載の回路遮断
    器。
  4. 【請求項4】二方向旋回ボタン(40)が、ケーシング
    (10)の前面(10a)に平行な旋回軸を有する請求
    項1〜3のいずれか一項に記載の回路遮断器。
  5. 【請求項5】二方向旋回ボタン(50)が、ケーシング
    (10)の前面(10a)に垂直な旋回軸を有する請求
    項1〜4のいずれか一項に記載の回路遮断器。
  6. 【請求項6】二方向旋回ボタン(50)が扇形回転体
    (55)を介して傾動部品と係合する請求項5記載の回
    路遮断器。
JP4006822A 1991-01-17 1992-01-17 可変手動制御遮断器 Pending JPH0512977A (ja)

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FR9100482A FR2671907B1 (fr) 1991-01-17 1991-01-17 Disjoncteur a commande manuelle variable.
FR9100482 1991-01-17

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