JPH05129970A - 送信装置 - Google Patents
送信装置Info
- Publication number
- JPH05129970A JPH05129970A JP28695891A JP28695891A JPH05129970A JP H05129970 A JPH05129970 A JP H05129970A JP 28695891 A JP28695891 A JP 28695891A JP 28695891 A JP28695891 A JP 28695891A JP H05129970 A JPH05129970 A JP H05129970A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency signal
- intermediate frequency
- transmitter
- output
- phase
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は例えば増幅器の発振等によって発生
されるあらゆる不要波の外界への発射を防止することが
できる送信装置を提供することを目的としている。 【構成】 本発明において、位相合成器6は折り返し試
験器3、可変減衰器4、移相器5を介して入力される送
信機2から出力される高周波信号を中間周波信号に戻し
た信号と、方向性結合器1から入力される中間周波信号
とを合成し、その結果、前記位相合成器6から何等かの
信号が出力された場合に、即ち両中間周波信号が異なる
場合に、制御回路8は検波器7の検波電圧により送信機
2から不要波が出力されたと判断して、送信機2の送信
動作を停止する構成を有している。
されるあらゆる不要波の外界への発射を防止することが
できる送信装置を提供することを目的としている。 【構成】 本発明において、位相合成器6は折り返し試
験器3、可変減衰器4、移相器5を介して入力される送
信機2から出力される高周波信号を中間周波信号に戻し
た信号と、方向性結合器1から入力される中間周波信号
とを合成し、その結果、前記位相合成器6から何等かの
信号が出力された場合に、即ち両中間周波信号が異なる
場合に、制御回路8は検波器7の検波電圧により送信機
2から不要波が出力されたと判断して、送信機2の送信
動作を停止する構成を有している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は大型の送信装置に係わ
り、特に不要発振の発射を防止する回路に関する。
り、特に不要発振の発射を防止する回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、大型の送信装置では、局部発振の
ロックが外れた場合等には送信を停止して不要波が外界
に発射されないようにしている。しかし、送信機内にあ
る増幅器の発振等によって不要波が発生された場合には
前記機能は働かず、不要波が外界に発射されて、各種障
害を若起するという欠点があった。
ロックが外れた場合等には送信を停止して不要波が外界
に発射されないようにしている。しかし、送信機内にあ
る増幅器の発振等によって不要波が発生された場合には
前記機能は働かず、不要波が外界に発射されて、各種障
害を若起するという欠点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、大型の送信機で
は、増幅器の発振によって不要波が発振された場合に、
これを外界に発射しないようにする対策が何も施されて
いなかったため、前記不要波が外界に発射されて各種障
害を若起するという欠点があった。
は、増幅器の発振によって不要波が発振された場合に、
これを外界に発射しないようにする対策が何も施されて
いなかったため、前記不要波が外界に発射されて各種障
害を若起するという欠点があった。
【0004】そこで本発明は上記の欠点を除去するもの
で、例えば増幅器の発振等によって発生されるあらゆる
不要波の外界への発射を防止することができる送信装置
を提供することを目的としている。
で、例えば増幅器の発振等によって発生されるあらゆる
不要波の外界への発射を防止することができる送信装置
を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は中間周波信号を
送信機に入力し、この送信機によって前記中間周波信号
を高周波信号に変換してアンテナに出力する送信装置に
おいて、前記送信機から出力される高周波信号を元の中
間周波信号に変換する変換手段と、この変換手段により
変換された中間周波信号と前記送信機に入力される前記
中間周波信号とを比較する比較手段と、この比較手段の
比較結果により前記両中間周波信号が異なるものである
か否かを判定する判定手段と、この判定手段により前記
両中間周波信号が異なるものであると判定された場合、
前記送信機の動作を停止する制御手段とを具備した構成
を有する。
送信機に入力し、この送信機によって前記中間周波信号
を高周波信号に変換してアンテナに出力する送信装置に
おいて、前記送信機から出力される高周波信号を元の中
間周波信号に変換する変換手段と、この変換手段により
変換された中間周波信号と前記送信機に入力される前記
中間周波信号とを比較する比較手段と、この比較手段の
比較結果により前記両中間周波信号が異なるものである
か否かを判定する判定手段と、この判定手段により前記
両中間周波信号が異なるものであると判定された場合、
前記送信機の動作を停止する制御手段とを具備した構成
を有する。
【0006】
【作用】本発明の送信装置において、変換手段は送信機
から出力される高周波信号を元の中間周波信号に変換す
る。比較手段は前記変換手段により変換された中間周波
信号と前記送信機に入力される中間周波信号とを比較す
る。判定手段は前記比較手段の比較結果により前記両中
間周波信号が異なるものであるか否かを判定する。制御
手段は前記判定手段により前記両中間周波信号が異なる
ものであると判定された場合、前記送信機の動作を停止
する。
から出力される高周波信号を元の中間周波信号に変換す
る。比較手段は前記変換手段により変換された中間周波
信号と前記送信機に入力される中間周波信号とを比較す
る。判定手段は前記比較手段の比較結果により前記両中
間周波信号が異なるものであるか否かを判定する。制御
手段は前記判定手段により前記両中間周波信号が異なる
ものであると判定された場合、前記送信機の動作を停止
する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1は本発明の送信装置の一実施例を示したブ
ロック図である。1は入力端子9から入力される中間周
波信号を送信機2と位相合成器6に入力する方向性結合
器、2は入力される中間周波信号を高周波信号に変換し
てアンテナ10に出力する送信機、3は送信機2の出力
信号の1部を入力して元の中間周波信号に変換する折り
返し試験器、4は折り返し試験器3から出力される中間
周波信号のレベルを調整する可変減衰器、5は可変減衰
器4から出力される中間周波信号の位相を調整する移相
器、6は方向性結合器1から入力される中間周波信号と
移相器5から入力される中間周波信号を合成する位相合
成器、7は位相合成器5から出力される合成信号を検波
する検波器、8は検波器7の検波結果に基づいて送信機
2の送信動作停止制御を行う制御回路、9は中間周波信
号が入力される入力端子、10は高周波信号を外界に放
射するアンテナである。
明する。図1は本発明の送信装置の一実施例を示したブ
ロック図である。1は入力端子9から入力される中間周
波信号を送信機2と位相合成器6に入力する方向性結合
器、2は入力される中間周波信号を高周波信号に変換し
てアンテナ10に出力する送信機、3は送信機2の出力
信号の1部を入力して元の中間周波信号に変換する折り
返し試験器、4は折り返し試験器3から出力される中間
周波信号のレベルを調整する可変減衰器、5は可変減衰
器4から出力される中間周波信号の位相を調整する移相
器、6は方向性結合器1から入力される中間周波信号と
移相器5から入力される中間周波信号を合成する位相合
成器、7は位相合成器5から出力される合成信号を検波
する検波器、8は検波器7の検波結果に基づいて送信機
2の送信動作停止制御を行う制御回路、9は中間周波信
号が入力される入力端子、10は高周波信号を外界に放
射するアンテナである。
【0008】次に本実施例の動作について説明する。入
力端子9から入力された中間周波信号は方向性結合器1
により送信機2と位相合成器6に入力される。送信機2
は入力された中間周波信号を高周波信号に変換する等の
各種処理をした後、得られた高周波信号をアンテナ10
に出力する。アンテナ10からは前記高周波信号が電波
となって外界に放射される。一方、前記送信機2から出
力された高周波信号の1部は折り返し試験器3に入力さ
れて元の中間周波信号に変換された後、可変減衰器4に
入力される。可変減衰器4は入力される前記中間周波信
号のレベルが方向性結合器1から位相合成器6に入力さ
れる中間周波信号のレベルと同一になるように調整した
後、得られた中間周波信号を移相器5に出力する。移相
器5は入力された前記中間周波信号の位相を方向性結合
器1から位相合成器6に入力される前記中間周波信号の
位相に対してと逆相になるように調整した後、得られた
中間周波信号を位相合成器6に出力する。位相合成器6
は方向性結合器1から入力される中間周波信号と移相器
5から入力される中間周波信号とを合成して、その合成
波を検波器7に出力する。
力端子9から入力された中間周波信号は方向性結合器1
により送信機2と位相合成器6に入力される。送信機2
は入力された中間周波信号を高周波信号に変換する等の
各種処理をした後、得られた高周波信号をアンテナ10
に出力する。アンテナ10からは前記高周波信号が電波
となって外界に放射される。一方、前記送信機2から出
力された高周波信号の1部は折り返し試験器3に入力さ
れて元の中間周波信号に変換された後、可変減衰器4に
入力される。可変減衰器4は入力される前記中間周波信
号のレベルが方向性結合器1から位相合成器6に入力さ
れる中間周波信号のレベルと同一になるように調整した
後、得られた中間周波信号を移相器5に出力する。移相
器5は入力された前記中間周波信号の位相を方向性結合
器1から位相合成器6に入力される前記中間周波信号の
位相に対してと逆相になるように調整した後、得られた
中間周波信号を位相合成器6に出力する。位相合成器6
は方向性結合器1から入力される中間周波信号と移相器
5から入力される中間周波信号とを合成して、その合成
波を検波器7に出力する。
【0009】ここで、送信機2から出力される高周波信
号の周波数が所定のものであった場合、方向性結合器1
から出力される中間周波信号のレベルと移相器5から出
力される中間周波信号のレベルは同一で、且つこれら両
中間周波信号の位相は180度異なるため、位相合成器
6にてこれら両信号を合成すると、その合成波は0とな
る。従ってこの時検波器7から出力される検波電圧は0
となる。しかし、送信機2内の局部発振周波数のロック
ずれ、或いは同送信機2内の増幅器の異常発振等とによ
って、送信機2から異なった周波数の高周波(不要波)
が出力されると、方向性結合器1から出力される中間周
波信号のレベルと移相器5から出力される中間周波信号
のレベルが異なったり、或いはこれら両信号の位相差が
180度からずれてしまうため、位相合成器6の合成波
は0とならず、何等かの信号が検波器7に入力される。
これにより、検波器7から出力される検波電圧は0でな
くなるため、制御回路8はこの検波電圧を監視し、0で
なくなると送信機2から不要波が出力されていると判断
して、送信機2の送信動作を停止する。
号の周波数が所定のものであった場合、方向性結合器1
から出力される中間周波信号のレベルと移相器5から出
力される中間周波信号のレベルは同一で、且つこれら両
中間周波信号の位相は180度異なるため、位相合成器
6にてこれら両信号を合成すると、その合成波は0とな
る。従ってこの時検波器7から出力される検波電圧は0
となる。しかし、送信機2内の局部発振周波数のロック
ずれ、或いは同送信機2内の増幅器の異常発振等とによ
って、送信機2から異なった周波数の高周波(不要波)
が出力されると、方向性結合器1から出力される中間周
波信号のレベルと移相器5から出力される中間周波信号
のレベルが異なったり、或いはこれら両信号の位相差が
180度からずれてしまうため、位相合成器6の合成波
は0とならず、何等かの信号が検波器7に入力される。
これにより、検波器7から出力される検波電圧は0でな
くなるため、制御回路8はこの検波電圧を監視し、0で
なくなると送信機2から不要波が出力されていると判断
して、送信機2の送信動作を停止する。
【0010】本実施例によれば、入力端子9から入力さ
れる中間周波信号と、送信機2から出力される高周波信
号を折り返し試験器3にて元の中間周波信号に戻した信
号とを制御回路8により監視させ、両信号が異なった場
合に、同制御回路8は送信機2から不要波が発射された
と判断して送信機2の動作を停止するため、不要波の発
生の原因が何であっても、送信機2から前記不要波が出
力されることを防止することができ、当然、アンテナ1
0から前記不要波が外界に発射されることを確実に防止
することができる。
れる中間周波信号と、送信機2から出力される高周波信
号を折り返し試験器3にて元の中間周波信号に戻した信
号とを制御回路8により監視させ、両信号が異なった場
合に、同制御回路8は送信機2から不要波が発射された
と判断して送信機2の動作を停止するため、不要波の発
生の原因が何であっても、送信機2から前記不要波が出
力されることを防止することができ、当然、アンテナ1
0から前記不要波が外界に発射されることを確実に防止
することができる。
【0011】尚、上記実施例とは別に大型の受信機から
の不要波の発射を防止する際にも、同様の構成にて同様
の効果を得ることができる。即ち、アンテナから入力さ
れる高周波信号を選択して中間周波信号に変換する受信
器に入力される前記高周波信号の1部を折り返し試験器
にて中間周波信号とし、この中間周波信号を前記受信機
から出力される中間周波信号とを図1の可変減衰器4、
移相器5、位相合成器6と同様の回路にて比較し、その
比較結果の検波電圧が0でなかった場合に前記受信機の
動作を停止する構成とすることによって、前記受信機か
ら発射される不要波の外界への放射を上記実施例と同様
の構成にて防止することができる。
の不要波の発射を防止する際にも、同様の構成にて同様
の効果を得ることができる。即ち、アンテナから入力さ
れる高周波信号を選択して中間周波信号に変換する受信
器に入力される前記高周波信号の1部を折り返し試験器
にて中間周波信号とし、この中間周波信号を前記受信機
から出力される中間周波信号とを図1の可変減衰器4、
移相器5、位相合成器6と同様の回路にて比較し、その
比較結果の検波電圧が0でなかった場合に前記受信機の
動作を停止する構成とすることによって、前記受信機か
ら発射される不要波の外界への放射を上記実施例と同様
の構成にて防止することができる。
【0012】
【発明の効果】以上記述した如く本発明の送信装置によ
れば、例えば増幅器の発振等によって発生されるあらゆ
る不要波の外界への発射を防止することができる。
れば、例えば増幅器の発振等によって発生されるあらゆ
る不要波の外界への発射を防止することができる。
【図1】本発明の送信装置の一実施例を示したブロック
図。
図。
1…方向性結合器 2…送信機 3…折り返し試験器 4…可変減衰器 5…移相器 6…位相合成器 7…検波器 8…制御回路
Claims (1)
- 【請求項1】 中間周波信号を送信機に入力し、この送
信機によって前記中間周波信号を高周波信号に変換して
アンテナに出力する送信装置において、前記送信機から
出力される高周波信号を元の中間周波信号に変換する変
換手段と、この変換手段により変換された中間周波信号
と前記送信機に入力される前記中間周波信号とを比較す
る比較手段と、この比較手段の比較結果により前記両中
間周波信号が異なるものであるか否かを判定する判定手
段と、この判定手段により前記両中間周波信号が異なる
ものであると判定された場合、前記送信機の動作を停止
する制御手段とを具備したことを特徴とする送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28695891A JPH05129970A (ja) | 1991-11-01 | 1991-11-01 | 送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28695891A JPH05129970A (ja) | 1991-11-01 | 1991-11-01 | 送信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05129970A true JPH05129970A (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=17711161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28695891A Pending JPH05129970A (ja) | 1991-11-01 | 1991-11-01 | 送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05129970A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005253044A (ja) * | 2003-11-27 | 2005-09-15 | Kobe Steel Ltd | 無線通信装置 |
| JP2011244056A (ja) * | 2010-05-14 | 2011-12-01 | Nec Corp | 送信装置および送信装置の制御方法 |
-
1991
- 1991-11-01 JP JP28695891A patent/JPH05129970A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005253044A (ja) * | 2003-11-27 | 2005-09-15 | Kobe Steel Ltd | 無線通信装置 |
| JP2011244056A (ja) * | 2010-05-14 | 2011-12-01 | Nec Corp | 送信装置および送信装置の制御方法 |
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