JPH05132175A - 除電装置 - Google Patents

除電装置

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JPH05132175A
JPH05132175A JP91324040A JP32404091A JPH05132175A JP H05132175 A JPH05132175 A JP H05132175A JP 91324040 A JP91324040 A JP 91324040A JP 32404091 A JP32404091 A JP 32404091A JP H05132175 A JPH05132175 A JP H05132175A
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JP
Japan
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JP91324040A
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Yasuyoshi Yoshida
田 康 美 吉
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シートに対する除電部材の接触圧力を低減さ
せるとともに、除電部材をシート全域に亘って均一圧力
で接触させることのできる除電装置を提供。 【構成】 転写紙Pの搬送路Hの上方からステンレス繊
維製の除電針26aを垂直に吊り下げた除電装置26に
おいて、前記除電針26aの上部をホルダ26bでつか
み、ホルダ26bにピン26c,26dを取り付けて転
写紙Pの搬送方向Lに向けて回転自在に構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機,プリンタ等の
搬送系に用いられ、シート表面の静電気を除去する除電
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電子写真複写機では、シートとし
ての転写紙にトナー画像を形成後、転写紙を熱ローラ定
着装置へ搬送して画像を定着させる方式が一般的であ
る。転写紙は画像定着後、所定の搬送ローラ対,ガイド
板を経て機外に排出され、排紙トレイ上に積載される。
【0003】また、両面・多重複写機能をもつ複写機で
は、上記画像定着後、転写紙は紙パス切換フラッパの作
用により反転経路に導かれ、所定の搬送ローラ対,ガイ
ド板を経て機内の中間トレイ上に排出され、次の再給紙
時期まで待機する。
【0004】このように、構成上、定着時の帯電,搬送
ローラ対での摺擦帯電,ガイド板との摺擦帯電等によ
り、機外排紙トレイ上あるいは中間トレイ上に排出され
る転写紙は著しく静電気を帯びる。このように帯電した
転写紙は、転写紙同士が静電吸着し、紙ぞろえが悪くな
るばかりでなく、再給紙時に1枚ずつの分離ができず、
紙づまりになってしまうという不都合が生じる。
【0005】そこで、排紙トレイ或は中間トレイに図5
のように転写紙101を排出するために設けた搬送ロー
ラ対100の搬送方向Yの下流側の搬送路Zに、転写紙
の搬送方向Yと略直角に除電装置Jを設け、概略転写紙
101の全域に除電装置Jを接触して転写紙101の表
面の静電気を除去するのが一般的である。
【0006】この除電装置Jは、図6のようにステンレ
ス,カーボン等の導電性繊維を束ねた除電針102を一
列に並べ、アルミニウム等の金属板のホルダー103で
はさんでかしめたものが知られている。この除電装置J
を、除電針102の先端が転写紙101に安定して接す
るように装置本体に固定し、アース線105を介してア
ース104をとるようになっている。
【0007】そして、除電時、除電装置Jの効果を充分
に出すためには、除電針102の先端が安定して均一圧
力で転写紙101に接触していなければならず、除電針
102の先端は図示しない紙パス内に進入して転写紙1
01に対しある程度の圧力を与えることになる。一方、
転写紙101が排紙トレイあるいは中間トレイに紙ぞろ
えよく積載されるには、除電終了後の転写紙101はカ
ール等なくまっすぐにトレイ上に排出されなければなら
ない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来例で
は次の問題があった。
【0009】 除電装置Jが固定的に設けられてお
り、更に除電針102はある程度の剛性を有するため、
コシの弱い転写紙,薄手の転写紙は、除電針102に突
き当たった後、或いは略直角に突当り、座屈変形してし
まう。
【0010】その結果、転写紙101の先端が図5
(b)のように下向きに進行してトレイ面に当たり、そ
の衝撃や負荷抵抗で転写紙101が曲がってトレイ上に
積載されたり、最悪の場合転写紙101がまるまって搬
送路Z中で紙づまりになってしまうという不都合があっ
た。
【0011】 また、除電装置Jは固定されているた
め、搬送ローラ対100を通過した転写紙101にカー
ルやそりがあると、転写紙101の表面に対する除電針
102の接触圧力が不均一となり、均一除電が行なわれ
ないということがあった。
【0012】本発明は上記課題を解決するためのもの
で、シートに対する除電部材の接触圧力を低減させると
ともに、除電部材をシート全域に亘って均一圧力で接触
させることのできる除電装置を提供することを目的とし
ている。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の第一手段は、シートの搬送路に除電部材を設け
た除電装置において、前記除電部材をシートの搬送方向
に向けて回転自在に構成した。
【0014】また、第二手段はシートの搬送路に除電部
材を設けた除電装置において、前記除電部材を、前記搬
送路から退出した第一の位置と、搬送路に進入した第二
の位置とで相互に移動自在に構成した。
【0015】前記第二手段の除電部材は、搬送路の定位
置にシートの先端がある場合には第一の位置に移動し、
該定位置にシートの先端以外の部分がある場合には第二
の位置に移動する構成としてもよい。
【0016】
【作用】上記構成の第一手段は、搬送中のシートが除電
部材に接触すると、除電部材はシートによって搬送方向
に向けて回転するから、該シートに対する接触圧力は除
電部材の自重だけとなり、接触圧は低減される。また、
除電部材はシートの形状に対応して回転角度が変化する
から、シートに対する除電部材の接触圧力はシート全域
に亘って均一となる。
【0017】上記構成の第二手段は、除電部材が第一の
位置に退出していれば、シートの先端は除電部材に接触
せず、第二の位置ではシートの先端以外の部分に対して
は自重で接触するから接触圧は低減される。また、除電
部材はシートの形状に対応して第二の位置から第一の位
置へと移動でき、接触圧力はシート全域に亘って均一に
保持される。
【0018】
【実施例】以下、本発明を実施例に基き詳細に説明す
る。本実施例を両面複写機能・多重複写機能を有する原
稿台固定−光学系移動型、回転ドラム型の転写方式を採
用する図3の電子写真複写機について説明する。
【0019】装置本体60上に設けた透明原稿台1上に
は、複写すべき原稿Oを画像面を下向きにして所定の載
置基準をもって載置され、その上から原稿圧着板2を被
覆することによりセットされる。
【0020】複写開始信号が入力されると、装置本体6
0内に設けた像担持体である電子写真感光ドラム5が軸
5aを中心に時計回り方向に所定の周速(プロセススピ
ード)で回転駆動し、その感光ドラム5の周面が一次帯
電器6により正又は負に一様に帯電処理される。
【0021】又透明原稿台1の下方に設けた移動光源3
a,移動第1ミラー3b,移動第2ミラー3c,移動第
3ミラー3d,結像レンズ3e,固定第1ミラー3f,
固定第1ミラー3g,固定第1ミラー3h等からなる公
知の移動光学系3により、透明原稿第1上にセットされ
ている原稿Oの画像面を順次照明走査する。
【0022】上記原稿Oからの反射光は、予め一次帯電
器6により帯電された感光ドラム5の周面に露光部4a
より順次露光結像されて原稿画像に対応した静電潜像が
形成されていく。尚、4は上記移動光学系3と画像形成
手段との間に介在させた遮光板である。
【0023】次に、上記感光ドラム5の周面に形成され
た潜像は、予め選択指定された第1又は第2現像装置7
a,7bによりトナーを付着されて可視像化され、ポス
ト帯電器8により余分に付着したトナーが取り除かれて
未定着画像が形成される。
【0024】一方、装置本体60の側面に装着した手差
し給紙部10a,第1カセット給紙部10b、若しくは
第2カセット給紙部10cから給送されたシートとして
の転写紙Pは、レジストローラ対11により斜行を補正
されると共に、前記感光ドラム5上に形成されたトナー
像の先端と同期どりされて転写部に搬送される。そし
て、前記トナー像は転写帯電器9により転写紙Pに順次
転写され、その転写紙Pは分離帯電器12により感光ド
ラム5の周面より分離される。
【0025】トナー像転写後の感光ドラム5は、クリー
ニング装置13により周面に残存するトナーを除去され
て、再び前記プロセスにより画像形成が行われる。また
感光ドラム5の周面より分離後の転写紙Pは、搬送装置
14により定着手段である定着器15によりトナー像が
熱定着される。
【0026】上記画像定着後の転写紙Pは、片面複写モ
ードの場合には第1フラッパ16(転写紙パス切り換え
器)を実線で示す位置に切り換えて、第1ガイド17,
排出ローラ対18を経て、装置外の排紙トレイ19に排
出される。
【0027】多重複写モード或いは両面複写モードの場
合には、上記第1フラッパ16を二点鎖線で示す位置に
切り換えて、転写紙Pを第2ガイド20に導き、次いで
第2フラッパ21aを切り換えることによりスイッチバ
ック部21b或いは第3フラッパ21cを介して中間ト
レイ21dに導かれる。
【0028】大サイズ紙(A3,B4等)の場合はフラ
ッパ21cは実線で示す位置に切り換えられ、転写紙P
は搬送ローラ対22より中間トレイ21dに排出され
る。小サイズ紙(A4,B5等)の場合はフラッパ21
cは二点鎖線で示す位置に切り換えられ、転写紙Pは搬
送ローラ対23より中間トレイ21dに排出される。
【0029】そして上記中間トレイ21dに排出された
転写紙Pは、再給送ローラ21eにより再びレジストロ
ーラ11に回送されて、感光ドラム5と転写帯電器9と
の間に搬送されることにより、多重或いは両面複写が行
われる。一方、搬出ローラ対18及び搬送ローラ対2
2,23の搬送方向の下流側の搬送路近傍には、それぞ
れ除電装置24,25,26が配置されている。除電装
置24,25,26は全く同構成なので、以下除電装置
26について説明する。
【0030】図1は除電装置26の第一実施例の斜視図
である。除電装置26は、無数のステンレス(カーボ
ン)繊維を束ねた除電部材としての除電針26aを、搬
送路Hの上方から搬送路Hを横切る位置に、しかも搬送
路Hに対して略直角に一列に並べ、それをアルミニウム
板のホルダー26bではさんでかしめた構成になってい
る。
【0031】ホルダー26bの上端部には、回転ヒンジ
部の一部を成すピン26c,26dが配置されている。
ピン26c,26dは図3の装置本体60の枠体(図示
せず)に対向して取り付けた一対のブラケット50の孔
27,28に差し込まれている。また、除電装置26
は、リード線26eで装置本体60にアース51されて
いる。
【0032】図2(a),(b) は除電装置26の正面図であ
る。除電装置26はピン26c,26dを中心にして搬
送方向L及び逆方向にも回転可能となっている。また、
除電装置26の自由端、即ち、除電針26aの先端部2
6fは、長さGだけ搬送路Hから下方に突出している。
【0033】次に、除電装置26の作用を説明する。ま
ず、搬送ローラ対23が回転して転写紙Pが搬送路H側
へと挟持搬送され、図2(a) のように除電針26aに突
き当たる。その後、転写紙Pは搬送力によって除電針2
6aを下流側に押しのけるように進む。
【0034】すると、除電装置26はピン26c(26
d)を中心に搬送方向、即ち、矢印A方向に所定角度回
転し、除電針26aの先端部26fは転写紙Pの表面に
接触しながら転写紙Pの表面の静電気を除電する。この
とき、除電針26aは自重で転写紙Pの表面に軽く接し
ている状態であるため接触圧力は低く、転写紙Pが座屈
変形することはない。従って、転写紙Pは水平に真っ直
ぐ進み、中間トレイ21dに正しく収納される。
【0035】また、搬送ローラ対23によって搬送され
る転写紙Pに多少のカールやそりがあっても、除電針2
6aが形状に対応して回転するため、転写紙Pには常に
自重による一定の接触圧力しか加わらない。従って、転
写紙Pのカールやそりにかかわらず、転写紙Pの全域に
亘って均一な除電を行なうことができる。
【0036】図4は除電装置26の第二実施例を示す正
面図である。除電装置26は、ステンレス(カーボン)
繊維を束ねた除電針26aを無数に第一実施例と同様の
状態に一列に並べ、その上部をアルミニウム板のホルダ
ー26bではさんでかしめた構成になっている。また、
除電装置26はホルダー26bの側面には突起部26c
を有している。この除電装置26は、装置本体60の枠
体に対し上下方向、即ち矢印A,B方向に移動可能に支
持されている。
【0037】除電装置26の近傍には、支点27を中心
に矢印C,D方向に回転可能なアーム28が配置されて
いる。アーム28の一端28aはソレノイド29と結合
されている。また、アーム28の他端側には突起28b
を設けてあるとともに、バネ30により上方に引張ら
れ、アーム28は矢印C方向に付勢されている。なお、
定位置、即ち、除電針26の真下から下流側へ微少な距
離χを距てた位置には、転写紙Pを検知するセンサ32
が配置されている。
【0038】以下、第二実施例の動作について説明す
る。コピー動作が始まると、転写紙Pは所定の画像形成
後、搬送ローラ対23により矢印E方向に搬送されてく
る。このとき、ソレノイド29はOFFの状態であり、
アーム28はバネ30に引かれて矢印C方向に回転して
いる。このため、アーム28の突起28bが突起部26
cを押し上げ、除電針26aは矢印A方向に上昇してス
トッパ31に突き当たり、先端部26fが搬送路Hの
外、即ち、(a)のように上方へ退出した第一の位置に
ある。従って、搬送されてくる転写紙Pの先端には除電
針26aは接触しない。
【0039】そして、転写紙Pの先端が除電針26aの
真下を通過し、センサ32に検知されると、ソレノイド
29がONとなり、アーム28の一端28aを上方へ引
く。すると、アーム28はバネ30の引っ張り力に抗し
て矢印D方向に回転し、ホルダー26bが自重で矢印B
のように下降するため、除電針26aの先端26fが搬
送路Hに進入し、(b)のように第二の位置に停止す
る。従って、除電針26aが自重で転写紙Pに接触し、
転写紙Pの表面の静電気を除電する。
【0040】そして、転写紙Pの後端がセンサ32を抜
けると、ソレノイド29は再びOFFとなり、除電針2
6aは第一の位置に復帰する。以上説明したように、転
写紙Pの先端が除電針26aに突き当たることはなく、
かつ転写紙Pの先端以外では転写紙Pの全域にわたって
除電針26aが自重で軽く接触している構成となってい
る。従って、転写紙Pが座屈変形することがない。よっ
て、転写紙Pは安定して水平に真っ直ぐ進み、中間トレ
イ21dに正しく収納される。
【0041】また、本発明の構成では、転写紙Pに多少
のカールやそりがあっても、除電針26aは形状に対応
して上方へと移動できるから、転写紙Pには常に除電針
26aによる自重による一定の接触圧力しかかからな
い。従って、転写紙のカールやそりにかかわらず、転写
紙Pの全域に亘って均一な除電を行なうことができる。
【0042】なお、第一,第二実施例では、除電部材は
ステンレスあるいはカーボン繊維を利用したものについ
て説明したが、これに限定されるものではない。例え
ば、導電性樹脂等であってもよい。また、複写機,プリ
ンタに限らず、転写紙に接触して除電するタイプの事務
機器の除電装置には全て適用できる。
【0043】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したものであ
るから、除電部材はシートに対して自重のみで接触する
から、接触圧力が低い。従って、シートの変形がなく、
正確に搬送できる。
【0044】また、シートに予めカールやそりがついて
いたとしても、除電部材の接触圧力を全域に亘って均一
に保てる。従って、均一な除電を行い得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一実施例を示す斜視図。
【図2】(a),(b) は第一実施例の作動を示す略示的正面
図。
【図3】本発明を適用した電子写真式複写機の正面断面
図。
【図4】(a),(b) は本発明の第二実施例の略示的正面
図。
【図5】(a),(b) は従来例の略示的正面図。
【図6】従来例の斜視図。
【符号の説明】
26 除電装置 26a 除電針(除電部材) P 転写紙(シート) H 搬送路 L 搬送方向

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シートの搬送路に除電部材を設けた除電
    装置において、 前記除電部材をシートの搬送方向に向けて回転自在に構
    成したことを特徴とする除電装置。
  2. 【請求項2】 シートの搬送路に除電部材を設けた除電
    装置において、 前記除電部材を、前記搬送路から退出した第一の位置
    と、搬送路に進入した第二の位置とで相互に移動自在に
    構成したことを特徴とする除電装置。
  3. 【請求項3】 前記除電部材は、搬送路の定位置にシー
    トの先端がある場合には第一の位置に移動し、該定位置
    にシートの先端以外の部分がある場合には第二の位置に
    移動する構成である請求項2記載の除電装置。
JP91324040A 1991-11-13 1991-11-13 除電装置 Withdrawn JPH05132175A (ja)

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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH10157905A (ja) * 1996-11-29 1998-06-16 Canon Inc シート排出装置及び画像形成装置
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Effective date: 19990204