JPH051326Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051326Y2 JPH051326Y2 JP1987157399U JP15739987U JPH051326Y2 JP H051326 Y2 JPH051326 Y2 JP H051326Y2 JP 1987157399 U JP1987157399 U JP 1987157399U JP 15739987 U JP15739987 U JP 15739987U JP H051326 Y2 JPH051326 Y2 JP H051326Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube support
- tube
- support member
- column
- base plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案はスプリンクラーに関する。
「従来の技術」
従来のスプンクラーはノズルより噴射される噴
射水によつて散水板を自動的に回動させて、周囲
に散水できるように構成されている。
射水によつて散水板を自動的に回動させて、周囲
に散水できるように構成されている。
しかし、この従来のスプリンクラーは多数個の
部品からなる複雑な構造になつていた。したがつ
て、各部品の製造や組立てに手数がかかり、コス
ト高となる欠点があつた。
部品からなる複雑な構造になつていた。したがつ
て、各部品の製造や組立てに手数がかかり、コス
ト高となる欠点があつた。
「本考案の目的」
本考案は以上のような従来の欠点に鑑み、部品
点数が少なく、各部品の加工が容易で、組立ても
容易に行なうことができるとともに、任意の高さ
や首振り長さに調整して比較的遠くまで散水する
ことのできるスプリンクラーを得るにある。
点数が少なく、各部品の加工が容易で、組立ても
容易に行なうことができるとともに、任意の高さ
や首振り長さに調整して比較的遠くまで散水する
ことのできるスプリンクラーを得るにある。
「本考案の目的を達成するための手段」
本考案はベース板と、このベース板に取付けら
れた支柱と、この支柱の先端部に上下移動可能に
取付けられたチユーブ支持部材と、このチユーブ
支持部材の上端部の傾斜されたチユーブ支持部に
形成された上下方向に長径となる楕円形状の挿入
孔と、前記支柱あるいはベース板に設けられた水
道管等に接続される供給ホースと接続される供給
路と、この供給路に接続された前記チユーブ支持
部の挿入孔に楕円状態で支持されかつ該チユーブ
支持部より所定長さ突出する先端部にノズルを設
けた首振り可能な軟質噴射ノズルとからなること
を特徴としている。
れた支柱と、この支柱の先端部に上下移動可能に
取付けられたチユーブ支持部材と、このチユーブ
支持部材の上端部の傾斜されたチユーブ支持部に
形成された上下方向に長径となる楕円形状の挿入
孔と、前記支柱あるいはベース板に設けられた水
道管等に接続される供給ホースと接続される供給
路と、この供給路に接続された前記チユーブ支持
部の挿入孔に楕円状態で支持されかつ該チユーブ
支持部より所定長さ突出する先端部にノズルを設
けた首振り可能な軟質噴射ノズルとからなること
を特徴としている。
「本考案の実施例」
以下、図面に示す実施例により、本考案を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図ないし第7図の実施例において、1は地
面上に安定状態で設置することのできるベース板
で、このベース板1は略中央部が高くなる山形形
状に形成されている。
面上に安定状態で設置することのできるベース板
で、このベース板1は略中央部が高くなる山形形
状に形成されている。
2は前記ベース板1の略中央部上面に固設され
た供給路3を有する支持部材で、この支持部材2
は前記ベース板1の略中央部に固設された下端部
が閉塞され、上部に支柱嵌合固定部4が形成され
た筒状の支柱支持部材5と、この支柱支持部材5
内と連通する通路を有するように該支柱支持部材
5と直角方向に突出するように一体成形され、先
端部にホース嵌合部6が形成されたホース接続部
材7とから構成されている。
た供給路3を有する支持部材で、この支持部材2
は前記ベース板1の略中央部に固設された下端部
が閉塞され、上部に支柱嵌合固定部4が形成され
た筒状の支柱支持部材5と、この支柱支持部材5
内と連通する通路を有するように該支柱支持部材
5と直角方向に突出するように一体成形され、先
端部にホース嵌合部6が形成されたホース接続部
材7とから構成されている。
8は前記支持部材2に取付けられた支柱で、こ
の支柱8は前記支柱支持部材5の支柱嵌合固定部
4に嵌合固定され、前記供給路3と連通する供給
路3Aが形成されたパイプ状の支柱本体9と、こ
の支柱本体9に上・下移動可能に取付けられた上
端部が約45°傾斜されたチユーブ支持部材10と
から構成されている。
の支柱8は前記支柱支持部材5の支柱嵌合固定部
4に嵌合固定され、前記供給路3と連通する供給
路3Aが形成されたパイプ状の支柱本体9と、こ
の支柱本体9に上・下移動可能に取付けられた上
端部が約45°傾斜されたチユーブ支持部材10と
から構成されている。
11は前記チユーブ支持部材10の上端傾斜部
に形成されたチユーブ支持部で、このチユーブ支
持部11は上・下方向が長径となる楕円形状の挿
入孔12で形成されている。
に形成されたチユーブ支持部で、このチユーブ支
持部11は上・下方向が長径となる楕円形状の挿
入孔12で形成されている。
13は前記支柱本体9の供給路3Aと連通され
たナイロンチユーブや合成樹脂チユーブで形成さ
れた軟質噴射チユーブで、この軟質噴射チユーブ
13は前記チユーブ支持部材10のチユーブ支持
部11より突出する長さが任意に調整できるよう
に取付けられるとともに、先端部に該軟質噴射チ
ユーブ13の首振りを効率よく行なうことのでき
る振子となるノズル14が備えられている。
たナイロンチユーブや合成樹脂チユーブで形成さ
れた軟質噴射チユーブで、この軟質噴射チユーブ
13は前記チユーブ支持部材10のチユーブ支持
部11より突出する長さが任意に調整できるよう
に取付けられるとともに、先端部に該軟質噴射チ
ユーブ13の首振りを効率よく行なうことのでき
る振子となるノズル14が備えられている。
15は前記ホース接続部材7のホース嵌合部6
に接続される供給ホースで、この供給ホース15
はポンプや水道管等に接続されて所定圧力の水を
前記供給路3,3A、軟質噴射チユーブ13を介
してノズル14より噴射されるように供給するも
のである。
に接続される供給ホースで、この供給ホース15
はポンプや水道管等に接続されて所定圧力の水を
前記供給路3,3A、軟質噴射チユーブ13を介
してノズル14より噴射されるように供給するも
のである。
上記構成のスプリンクラー16はポンプあるい
は水道管に接続された供給ホース15をホース接
続部材7のホース嵌合部6に接続する。
は水道管に接続された供給ホース15をホース接
続部材7のホース嵌合部6に接続する。
しかる後、所定幅寸法部分に散水する場合には
第5図に示すように、軟質噴射チユーブ13をチ
ユーブ支持部材10のチユーブ支持部11より突
出する長さを短く調整する。
第5図に示すように、軟質噴射チユーブ13をチ
ユーブ支持部材10のチユーブ支持部11より突
出する長さを短く調整する。
次にポンプあるいは水道管より供給ホース15
に水を供給すると、水は供給ホース15、供給路
3,3A、軟質噴射チユーブ13を通つてノズル
14より噴射される。このノズル14より噴射さ
れる時に、ノズル14の先端に加わる水圧によつ
て軟質噴射チユーブ13はチユーブ支持部11が
楕円形状の挿入孔12であるため、左右方向に往
復移動(首振り)する。この軟質噴射チユーブ1
3の首振りによつて、ノズル14より噴射される
水は噴射圧力と軟質噴射チユーブ13の首振りに
よる振り出し圧力が加わり、より遠くまで散水さ
れる。
に水を供給すると、水は供給ホース15、供給路
3,3A、軟質噴射チユーブ13を通つてノズル
14より噴射される。このノズル14より噴射さ
れる時に、ノズル14の先端に加わる水圧によつ
て軟質噴射チユーブ13はチユーブ支持部11が
楕円形状の挿入孔12であるため、左右方向に往
復移動(首振り)する。この軟質噴射チユーブ1
3の首振りによつて、ノズル14より噴射される
水は噴射圧力と軟質噴射チユーブ13の首振りに
よる振り出し圧力が加わり、より遠くまで散水さ
れる。
また、支柱8のチユーブ支持部材10の高さを
調整することによつて、散水される場所を任意に
設定することができる。
調整することによつて、散水される場所を任意に
設定することができる。
次に周囲に散水する場合には、第6図および第
7図に示すように軟質噴射チユーブ13をチユー
ブ支持部材10のチユーブ支持部11より突出す
る長さを長く調整する。
7図に示すように軟質噴射チユーブ13をチユー
ブ支持部材10のチユーブ支持部11より突出す
る長さを長く調整する。
この状態で水を供給すると、、チユーブ支持部
11より突出している軟質噴射チユーブ13が踊
り、周囲に散水する。
11より突出している軟質噴射チユーブ13が踊
り、周囲に散水する。
「本考案の異なる実施例」
次に第8図ないし第10図に示す本考案の異な
る実施例につき説明する。なお、これらの実施例
の説明に当つて、前記本考案の実施例と同一構成
部分には同一符号を付して重複する説明を省略す
る。
る実施例につき説明する。なお、これらの実施例
の説明に当つて、前記本考案の実施例と同一構成
部分には同一符号を付して重複する説明を省略す
る。
第8図の実施例において、前記本考案の実施例
と主に異なる点は、支柱8の支柱本体9にチユー
ブ支持部材10の高さを調整することのできる目
盛17を形成するとともに、軟質噴射チユーブ1
3に該軟質噴射チユーブ13をチユーブ支持部1
1より突出する突出長さを調整することのできる
目盛18を形成した点で、このようにスプリンク
ラー16Aを構成することにより、使用状態に応
じた調整をきわめて容易に行なうことができる。
と主に異なる点は、支柱8の支柱本体9にチユー
ブ支持部材10の高さを調整することのできる目
盛17を形成するとともに、軟質噴射チユーブ1
3に該軟質噴射チユーブ13をチユーブ支持部1
1より突出する突出長さを調整することのできる
目盛18を形成した点で、このようにスプリンク
ラー16Aを構成することにより、使用状態に応
じた調整をきわめて容易に行なうことができる。
第9図および第10図の実施例において、前記
本考案の実施例と主に異なる点は支柱8Aを支柱
支持部材5と一体成形した点で、このようにスプ
リンクラー16Bを構成することにより、さらに
部品点数を少なくすることができる。
本考案の実施例と主に異なる点は支柱8Aを支柱
支持部材5と一体成形した点で、このようにスプ
リンクラー16Bを構成することにより、さらに
部品点数を少なくすることができる。
なお、前記実施例では供給ホース15と接続さ
れる供給路3,3Aを支柱8と支持部材2とに形
成したものに付いて説明したが本考案はこれに限
らずベース板1にだけ、あるいは支柱8にだけ形
成したものであつてもよい。
れる供給路3,3Aを支柱8と支持部材2とに形
成したものに付いて説明したが本考案はこれに限
らずベース板1にだけ、あるいは支柱8にだけ形
成したものであつてもよい。
「本考案の効果」
以上の説明から明らかなように、本考案にあつ
ては次に列挙する効果がある。
ては次に列挙する効果がある。
(1) ベース板と、このベース板に取付けられた支
柱と、この支柱の先端部に上下移動可能に取付
けられたチユーブ支持部材と、このチユーブ支
持部材の上端部の傾斜されたチユーブ支持部に
形成された上下方向に長径となる楕円形状の挿
入孔と、前記支柱あるいはベース板に設けられ
た水道管等に接続される供給ホースと接続され
る供給路と、この供給路に接続された前記チユ
ーブ支持部の挿入孔に楕円状態で支持されかつ
該チユーブ支持部より所定長さ突出する先端部
にノズルを設けた首振り可能な軟質噴射ノズル
とで構成されているので、部品点数が少なく、
安価に製造することができる。
柱と、この支柱の先端部に上下移動可能に取付
けられたチユーブ支持部材と、このチユーブ支
持部材の上端部の傾斜されたチユーブ支持部に
形成された上下方向に長径となる楕円形状の挿
入孔と、前記支柱あるいはベース板に設けられ
た水道管等に接続される供給ホースと接続され
る供給路と、この供給路に接続された前記チユ
ーブ支持部の挿入孔に楕円状態で支持されかつ
該チユーブ支持部より所定長さ突出する先端部
にノズルを設けた首振り可能な軟質噴射ノズル
とで構成されているので、部品点数が少なく、
安価に製造することができる。
(2) 前記(1)によつて、軟質噴射チユーブのチユー
ブ支持部より突出する長さを短くしたり、長く
したりすることにより、所定幅寸法の長方形状
の部位から円形状の部位までの散水を行なうこ
とができる。
ブ支持部より突出する長さを短くしたり、長く
したりすることにより、所定幅寸法の長方形状
の部位から円形状の部位までの散水を行なうこ
とができる。
(3) 前記(1)によつて、散水時に軟質噴射チユーブ
は噴射される水の噴射圧力によつて首振り現象
を起す。このため、ノズルより噴射される水に
は供給される水の圧力による噴射力と、軟質噴
射チユーブの首振り力とが加わるため、遠くま
で散水することができるとともに、噴射される
水の噴射力を強めることができる。
は噴射される水の噴射圧力によつて首振り現象
を起す。このため、ノズルより噴射される水に
は供給される水の圧力による噴射力と、軟質噴
射チユーブの首振り力とが加わるため、遠くま
で散水することができるとともに、噴射される
水の噴射力を強めることができる。
(4) 前記(1)によつて、支柱に上下移動可能に取付
けられたチユーブ支持部材によつて、高さを気
軽に調整することができる。したがつて、気軽
に散水位置を変更することができる。
けられたチユーブ支持部材によつて、高さを気
軽に調整することができる。したがつて、気軽
に散水位置を変更することができる。
(5) 前記(1)によつて、チユーブ支持部材のチユー
ブ支持部に形成した上下方向が長径の楕円形状
の挿入孔に楕円状態となるように噴射ノズルを
支持させているので、正確に噴射ノズルを挿入
孔の長径方向に対し直角方向に首振り現象を起
こさせることができる。正確な位置に放水が可
能な散水ができる。
ブ支持部に形成した上下方向が長径の楕円形状
の挿入孔に楕円状態となるように噴射ノズルを
支持させているので、正確に噴射ノズルを挿入
孔の長径方向に対し直角方向に首振り現象を起
こさせることができる。正確な位置に放水が可
能な散水ができる。
第1図は本考案の一実施例を示す側面図、第2
図は第1図の平面図、第3図は第1図の3−3線
に沿う断面図、第4図は本考案の一部破断説明
図、第5図、第6図および第7図は使用状態の説
明図、第8図、第9図および第10図はそれぞれ
本考案の異なる実施例を示す説明図である。 1……ベース板、2……支持部材、3,3A…
…供給路、4……支柱嵌合固定部、5……支柱支
持部材、6……ホース嵌合部、7……ホース接続
部材、8,8A……支柱、9……支柱本体、10
……チユーブ支持部材、11……チユーブ支持
部、12……挿入孔、13……軟質噴射チユー
ブ、14……ノズル、15……供給ホース、1
6,16A,16B……スプリンクラー、17…
…目盛、18……目盛。
図は第1図の平面図、第3図は第1図の3−3線
に沿う断面図、第4図は本考案の一部破断説明
図、第5図、第6図および第7図は使用状態の説
明図、第8図、第9図および第10図はそれぞれ
本考案の異なる実施例を示す説明図である。 1……ベース板、2……支持部材、3,3A…
…供給路、4……支柱嵌合固定部、5……支柱支
持部材、6……ホース嵌合部、7……ホース接続
部材、8,8A……支柱、9……支柱本体、10
……チユーブ支持部材、11……チユーブ支持
部、12……挿入孔、13……軟質噴射チユー
ブ、14……ノズル、15……供給ホース、1
6,16A,16B……スプリンクラー、17…
…目盛、18……目盛。
Claims (1)
- ベース板と、このベース板に取付けられた支柱
と、この支柱の先端部に上下移動可能に取付けら
れたチユーブ支持部材と、このチユーブ支持部材
の上端部の傾斜されたチユーブ支持部に形成され
た上下方向に長径となる楕円形状の挿入孔と、前
記支柱あるいはベース板に設けられた水道管等に
接続される供給ホースと接続される供給路と、こ
の供給路に接続された前記チユーブ支持部の挿入
孔に楕円状態で支持されかつ該チユーブ支持部よ
り所定長さ突出する先端部にノズルを設けた首振
り可能な軟質噴射ノズルとからなることを特徴と
するスプリンクラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987157399U JPH051326Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987157399U JPH051326Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0161949U JPH0161949U (ja) | 1989-04-20 |
| JPH051326Y2 true JPH051326Y2 (ja) | 1993-01-13 |
Family
ID=31436806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987157399U Expired - Lifetime JPH051326Y2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051326Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007196236A (ja) * | 2006-01-24 | 2007-08-09 | Hitachi High-Technologies Corp | エアブロワ及び円筒穴の内側表面の清掃方法 |
| JP5208191B2 (ja) * | 2010-12-27 | 2013-06-12 | 大浩研熱株式会社 | 波動噴射ノズル |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5722522Y2 (ja) * | 1976-08-27 | 1982-05-15 | ||
| JPS59115490U (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-04 | ト−ホ−エンジニアリング株式会社 | 吹付け装置 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP1987157399U patent/JPH051326Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0161949U (ja) | 1989-04-20 |
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