JPH0513376B2 - - Google Patents

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JPH0513376B2
JPH0513376B2 JP1946486A JP1946486A JPH0513376B2 JP H0513376 B2 JPH0513376 B2 JP H0513376B2 JP 1946486 A JP1946486 A JP 1946486A JP 1946486 A JP1946486 A JP 1946486A JP H0513376 B2 JPH0513376 B2 JP H0513376B2
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JP
Japan
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etching
contact hole
dry etching
film
resist film
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JP1946486A
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Yoshitaka Hasegawa
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、半導体装置の製造方法、特に層間絶
縁膜にコンタクトホールを形成する方法の改良に
関する。
〔従来技術とその問題点〕
半導体装置の製造過程において絶縁膜にコンタ
クトホールを形成する従来技術としては、おおよ
そ次の三種類が挙げられる。
第1の方法は反応性イオンエツチング(以下
RIEという)による典型的な方法である。第3図
に示されるように、シリコン基板1上の層間絶縁
膜2の上にマスク用レジスト膜3を形成した後
(同図a)、絶縁膜2とレジスト膜3との選択比を
大としたエツチング条件でRIEを基板表面に施し
て、絶縁膜2にコンタクトホール2aを開ける
(同図b)。
しかし、異方性のエツチング法であるRIEのみ
を用いたこの方法では、コンタクトホール2aが
絶縁膜2の表面にほぼ垂直に開孔されるために、
次にアルミ電極4を形成した際に(同図c)、ア
ルミがコンタクトホール2aの内壁に十分にまわ
り込まず、この内壁のアルミ膜が薄くなり過ぎ、
場合によつては断ち切れることがあるという問題
がある。
第2の方法はアルミ電極のステツプカバレージ
を向上させるためにコンタクトホールにテーパを
付けるようにした方法である。第4図に示される
ように、絶縁膜2上にレジスト膜3を形成した後
(同図a)、このレジスト膜3をマスクとして絶縁
膜2にウエツト・エツチングやケミカル・ドラ
イ・エツチングなどの等方性エツチングを施して
比較的径の大きい穴2bを掘り(同図b)その後
にRIEによりコンタクトホール2aを垂直に開孔
する(同図c)。こうすることによつて、コンタ
クトホール2aにテーパが付き、その内壁にアル
ミ電極が付着し易くなる。
しかし、この方法においては、等方性エツチン
グにウエツト・エツチングを用いると、このエツ
チングの特性から素子の微細化に適さなくなる。
実際、コンタクトホールの直径を1.5μm以下にす
ることは、ウエツト・エツチングでは極めて困難
である。
一方、ケミカル・ドライ・エツチングを用いれ
ばそのような問題が生じない。しかし、このエツ
チングはPSG(リンドープトシリコンガラス)や
BPSG(ボロンリンド−プトシリコンガラス)と
いつた不純物を含有する絶縁膜に対しては好適で
あるが、純粋な二酸化シリコンに対しては不適で
あり、またエツチング速度が比較的遅いので処理
に長時間を要してしまう。しかも、エツチングを
長時間行なつていると、その間にマスクに使用し
たホトレジストの硬化が進み、これを後で除去す
ることが困難となる。このようなことから、この
第2の方法は製造ラインには不適である。
第3の方法はより容易にテーパの付いたコンタ
クトホールを形成する方法である。第5図に示さ
れるように、絶縁膜2上にレジスト膜3を形成し
た後(同図a)、ベーキング処理を加えて、レジ
スト膜3の断面形状をなだらかな曲線形状に整形
する(同図b)。次に、レジスト膜3と絶縁膜2
との選択比を小さくしたエツチング条件でRIEを
基板表面に施し、レジスト膜3と絶縁膜2とをほ
ぼ均等な速度で除去して行く。これにより、レジ
スト膜3の断面形状がそのまま下方へ平行移動す
るようにエツチングが進み、適度にテーパの付い
たコンタクトホール2aが絶縁膜2に形成される
(同図c)。
しかし、この方法においては、テーパを付ける
必要からRIEによるレジスト膜3のエツチング速
度を絶縁膜2のそれと近い程度に高めてあるの
で、下地にヒロツク等が存在してレジスト膜3が
薄くなつている部分があると、その薄いレジスト
膜3に孔が開きその下の絶縁膜2にRIEが及んで
しまい欠陥の原因となるという問題がある。
更に、レジスト膜3のエツチング速度を高める
条件とはシリコン基板1のエツチング速度を高め
る条件でもあるので、シリコン基板1へのオーバ
ーエツチングを防止するために、基板1の地肌が
露出する前にエツチング条件を通常のRIEの条件
に戻してやる必要がある。しかし、絶縁膜2の厚
みは一様とは限らないので、エツチング条件を戻
す時期の制御が非常に難しいという問題もある。
〔発明の目的〕
本発明は上記に鑑みなされたもので、層間絶縁
膜にテーパの付いたコンタクトホールを形成する
にあたり、コンタクトホール以外の領域にまでエ
ツチングが及んで欠陥の原因となるといつた副次
的な問題が生じることがなく、かつ近年の高集積
化に適合しうる微細なコンタクトホールを形成す
ることが可能な半導体装置の製造方法を提供する
ことを目的とする。
〔発明の概要〕
上記目的を達成するために本発明は、層間絶縁
膜の上に、所定の等方性ドライ・エツチングには
エツチングされ易くかつ所定の異方性ドライ・エ
ツチングにはエツチングされ難い性質をもつ物質
の薄膜を形成する工程と、この薄膜上に所定のエ
ツチング窓を有するレジスト膜を形成する工程
と、前記窓を含む基板表面領域に前記等方性ドラ
イエツチングを施して、前記窓の下の前記薄膜に
の径より大きい径の開口を開ける工程と、この工
程後に前記窓を含む基板表面領域に前記異方性ド
ライ・エツチングを施して、前記窓の下の前記絶
縁膜にコンタクトホールを形成する工程と、この
工程と同時又はその後に前記薄膜の開口を含む基
板表面領域にエツチバツクを施して前記コンタク
トホールにテーパを付ける工程とを備えたもので
ある。そして、テーパを付けるためのエツチバツ
クは、前記薄膜によりその下の層間絶縁膜がエツ
チバツクから保護され得るように、前記薄膜に対
するエツチング速度がレジスト膜や層間絶縁膜に
対するエツチング速度より十分低くなる条件下で
行われる。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図は本発明に係る製造方法の一実施例を工
程順に示した断面図である。
まず、プラズマCVD法や通常のCVD法でシリ
コン基板1の上に形成された二酸化シリコンの層
間絶縁膜2(厚みが10000Å前後)の上に、例え
ばプラズマCVD法を用いて厚みが2000〜3000Å
位の窒化シリコンの薄膜(以下、P−SiN膜とい
う)10を形成する(第1図a)。この窒化シリ
コンは、ケミカル・ドライ・エツチングにより比
較的高い速度でエツチングすることができると共
に、RIEによる場合にはそのエツチング条件の選
択によつてエツチング速度を二酸化シリコンやレ
ジストのそれに比較して低い値に抑えることがで
きる性質をもつものである。
次に、所定のエツチング窓3aを有するマスク
用レジスト膜3をP−SiN膜10の上に形成する
(同図b)。
次に、所定のケミカル・ドライ・エツチング装
置を用いて、窒化シリコンに適した条件のケミカ
ル・ドライ・エツチングを基板表面全域に施す。
これにより、主としてエツチング窓3aの下のP
−SiN膜10のみが等方的に除去され、ここに窓
3aより径の拡大した穴10aが形成される(同
図c)。この穴10aの径方向の拡大量は後の工
程でコンタクトホールにテーパを付ける際の逃げ
となるものであるため、これが少なくとも絶縁膜
2の厚み(10000Å前後)にほぼ等しくなる程度
まで上記エツチングを行なつておくことが望まし
い。
次に、絶縁膜2にコンタクトホールを開孔す
る。それには、絶縁膜2の選択的にエツチングす
る場合の通常のRIEの条件、つまりレジストのエ
ツチング速度は低く二酸化シリコンのそれは高く
なるような条件で、RIEを基板表面全域に施す。
これにより、主としてエツチング窓3aの直下の
絶縁膜2のみが異方的にエツチングされ、その結
果、ここに窓3aとほぼ同径のコンタクトホール
2aが開孔される(同図d)。尚、この時のRIE
条件においては、シリコンに対するエツチング速
度は比較的低いので、下地のシリコン基板1にオ
ーバーエツチングとなる危険は少ない。
次に、このようにして形成されたコンタクトホ
ール2aにエツチバツク技術を用いてテーパを付
ける。
それにはまず、マスク用レジスト膜3を除去し
た後、基板表面全域にエツチバツク用レジスト膜
11を塗布する(同図e)。エツチバツク用レジ
スト膜11とは、図示のようにその膜面形状がコ
ンタクトホール2aのところでなだらかな曲線を
描いて適度に凹むように、塗布時においてその粘
度を適度に調整された(通常、マスク用レジスト
膜3より低い)ものである。その粘度の大小によ
つてコンタクトホール2aに付けられるテーパの
形状が調節される。
次に、レジストと二酸化シリコンの各エツチン
グ速度がほぼ等しくなるようなエツチング条件
で、RIEを基板表面全域に施す。一般に、反応ガ
ス中の酸素量を増せば、レジストのエツチング速
度が高まつて二酸化シリコンとの選択比が低下す
る。かかる条件でのRIEにより、エツチバツク用
レジスト膜11のゆるやかな膜面形状がそのまま
下方へ平行移動するようにエツチングが進み、コ
ンタクトホール2aに適度なテーパが付けられる
(同図f)。尚、この時のRIE条件においては、シ
リコンに対するエツチング速度も高くなるので、
シリコン基板1へのオーバーエツチングを防止す
るために、RIEはシリコン基板1に達する少し手
前で停止される。
また、この時のRIEにおいては、上記のエツチ
ング条件に加え窒化シリコンのエツチング速度が
レジストや二酸化シリコンのそれに比較してかな
り低くなるようにも条件設定がなされている。そ
のために、もしシリコン基板1のヒロツク等を原
因としてエツチバツク用レジスト膜11に厚みの
特に薄い部分が存在していても、P−SiN膜10
がRIEに対する保護膜として作用するので、上記
薄い部分に穴が開いてもその下の絶縁膜2には
RIEは及ばず、コンタクトホール2a以外の領域
は完全に保護される。
最後に、エツチバツク用レジスト膜11を除去
した後(同図g)、コンタクトホール2aを含む
所定の基板表面領域にアルミ電極4を形成する
(同図h)。この時、コンタクトホール2aには適
度なテーパが付いているのでアルミはよくまわり
込み、アルミ電極4のステツプカバレージは良好
になる。尚、P−SiN膜10は残しておいても構
わないが、これが残存することによつて素子の電
気的特性に何らかの影響が生じる可能性が無いと
は言えないので、特に下地の基板1がシリコンで
なく第一層目のアルミ配線である場合には、アル
ミ配線へのオーバーエツチングはそれ程問題とは
ならないため、レジスト除去後に更にケミカル・
ドライ・エツチングを施してP−SiN膜10を除
去し、その後に第二層目のアルミ電極4を形成す
る。
以上の工程においてはドライ・エツチングのみ
を用い、ウエツト・エツチングを用いていないの
で、微細なコンタクトホールを形成することが可
能である。また、P−SiN膜10の開孔工程にお
いてはこの膜10が薄膜であるために、そしてコ
ンタクトホール2aの形成およびこれにテーパを
付ける工程においてはRIEが比較的高速のエツチ
ングであるために、各エツチングに要する時間は
それ程長時間ではなく、よつてその間にレジスト
が硬化し過ぎその除去が困難になる危険は少な
い。第2図は本発明の別の実施例をその工程順に
示した断面図である。
この実施例は、コンタクトホールにテーパを付
ける技術として、第6図は従来技術を用いた点が
前記実施例と異なつている。
まず、シリコン基板1上の層間絶縁膜2の上に
薄いP−SIN膜10を形成し、その上に所定のエ
ツチング窓3aを有するマスク用レジスト膜3を
形成する。その後、150〜180℃で5分間位のベー
キング処理を加えてマスク用レジスト膜3の断面
形状をなだらかな曲線形状に整形する(第5図
a)。
次に、第4図cの工程と同様のエツチング条件
でケミカル・ドライ・エツチングを行なつて、窓
3aの下のP−SiN膜10に窓3aより径の大き
い穴10aを形成する(第5図b)。
次に、第4図fのエツチバツクと同様のエツチ
ング条件で、RIEを基板表面全域に施す。これに
より、マスク用レジスト膜3のなだらかな断面形
状に対応した形のテーパの付いたコンタクトホー
ル2aが絶縁膜2に形成される(第5図c)。そ
の際、P−SiN膜10がRIEに対する保護膜とし
て作用するので、コンタクトホール2a以外の領
域はRIEから完全に保護される。
本実施例では、このように従来技術を利用して
コンタクトホール形成と同時にこれにテーパを付
けるようにしているので、オーバーエツチング防
止のためにRIEの条件を切り換える時期の制御性
の問題は残るものの、前記実施例に比較して短時
間で全工程が終了できるという利点がある。な
お、素子の微細化およびコンタクトホール以外の
領域の保護の点については前記実施例と同様の効
果が得られる。
尚、上記両実施例においては、等方性および異
方性のドライ・エツチング法として、ケミカル・
ドライ・エツチングおよびRIEを用い、これら両
エツチング法に対し特定の性質をもつ物質として
窒化シリコンを用いたが、これらは好ましい一例
を示したものであつて本発明は上記実施例に限定
されるものではないことは勿論である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、層間絶
縁膜にテーパの付いたコンタクトホールを形成す
るにあたり、予め層間絶縁膜上にこれをエツチン
グから守る保護膜を形成しているので、その上の
レジスト膜の厚みが不均一であつても、コンタク
トホール以外の領域に欠陥の原因となるような穴
が開いたりする虞れがなく、半導体装置の歩留ま
り向上に寄与できる。さらに、コンタクトホール
に付けたテーパに広がりが上記保護膜の開口の径
により制限されるので、テーパが過度に広がつて
しまう虞がない。また、エツチング法にドライ・
エツチングのみを用い、ウエツト・エツチングを
用いていないので、素子の微細化にも適応でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る半導体装置の製造方法の
一実施例を工程順に示す断面図、第2図は本発明
の他の実施例を工程順に示す断面図、第3図、第
4図および第5図は従来の代表的製造方法をそれ
ぞれ工程順に示す断面図である。 1……シリコン基板、2……層間絶縁膜、2a
……コンタクトホール、3……マスク用レジスト
膜、3a……エツチング窓、4……アルミ電極、
10……P−SiN膜、11……エツチバツク用レ
ジスト膜。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 半導体基板上に形成された層間絶縁膜の上
    に、所定の等方性ドライ・エツチングにはエツチ
    ングされ易くかつ所定の異方性ドライ・エツチン
    グにはエツチングされ難い性質をもつ所定の物質
    の薄膜を形成する工程と、この薄膜上にエツチン
    グ窓を有するレジスト膜を形成する工程と、前記
    窓を含む基板表面領域に前記レジスト膜をマスク
    として前記等方性ドライエツチングを施して、前
    記窓の下の前記薄膜に前記窓よりも径の大きい開
    口を開ける工程と、この工程の後に前記窓を含む
    基板表面領域に前記異方性ドライ・エツチングを
    施して、前記窓の下の前記層間絶縁膜にコンタク
    トホールを形成する工程と、この工程と同時又は
    その後に前記薄膜の開口を含む基板表面領域にエ
    ツチバツクを施して前記コンタクトホールにテー
    パを付ける工程とを備え、 前記エツチバツクは、前記薄膜によりその下の
    前記層間絶縁膜が前記エツチバツクから保護され
    得るように、前記薄膜に対するエツチング速度が
    前記レジスト膜及び前記層間絶縁膜に対するエツ
    チング速度に比して十分低い条件下で行われるこ
    とを特徴とする半導体装置の製造方法。 2 前記等方性ドライ・エツチングは、ケミカ
    ル・ドライ・エツチングであることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方
    法。 3 前記異方性ドライ・エツチングは、反応性イ
    オンエツチングであることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の半導体装置の製造方法。 4 前記等方性ドライ・エツチングはケミカル・
    ドライ・エツチングであり、前記異方性ドライ・
    エツチングは反応性イオンエツチングであり、前
    記物質は窒化シリコンであることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方
    法。 5 前記テーパを付ける工程は、前記コンタクト
    ホール形成工程後に、前記レジスト膜を除去し、
    その後に前記コンタクトホールを含む基板表面領
    域上に、所望の曲線断面形状をもつレジスト膜を
    形成し、その後にその基板表面領域に前記エツチ
    バツクを施す工程であることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の半導体装置の製造方法。 6 前記レジスト膜は所望の曲線断面形状を有
    し、前記テーパを付ける工程は、前記コンタクト
    ホール形成工程に含まれており、前記コンタクト
    ホール形成工程において、前記レジスト膜の曲線
    断面形状に従つて前記異方性ドライ・エツチング
    が前記エツチバツクとして前記絶縁膜膜に進行し
    ていくことにより、前記コンタクトホールの形成
    と同時にこのコンタクトホールに前記テーパが付
    けられることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の半導体装置の製造方法。
JP1946486A 1986-01-31 1986-01-31 半導体装置の製造方法 Granted JPS62179120A (ja)

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CN104752192B (zh) * 2013-12-31 2017-11-14 中芯国际集成电路制造(上海)有限公司 一种在半导体衬底表面制作斜面的方法

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