JPH05135652A - キーボタン装置 - Google Patents
キーボタン装置Info
- Publication number
- JPH05135652A JPH05135652A JP3296843A JP29684391A JPH05135652A JP H05135652 A JPH05135652 A JP H05135652A JP 3296843 A JP3296843 A JP 3296843A JP 29684391 A JP29684391 A JP 29684391A JP H05135652 A JPH05135652 A JP H05135652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- key button
- large number
- portions
- transparent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多数個のキーボタンを個々に取り扱う繁雑さ
と誤装着の危険性を招くこともなく、一つのキーボタン
として取り扱うことができて、取扱いが容易で作業性の
向上が図れることと、動作力が維持され、キーボタン部
の配列の多様化が可能であり、また、キーボタン部の間
隔が狭くても実現できるキーボタン装置を提供すること
である。 【構成】 基材に透明で弾力性のある材料を用いて、多
数個のキーボタン部1Bを連結部で連結して一体化を図
り、裏面に印刷表示1Aを行ったキースイッチ1と、キ
ースイッチ1の押圧を行う押圧凸部2Aを形成した弾力
性を有するキーシート2とを重ね合わせて透明型のキー
ボタン装置を構成し、多数個のキーボタン1を個々に取
り扱う繁雑さと誤装着の危険性を招くこともなく、一つ
のキーボタンとして取り扱うようにし、また、前記連結
部を弾力性を有する幅狭な薄肉部1Cとして、動作力を
維持し、キーボタン部1Bの配列の多様化を可能にし、
また、キーボタン部1Bの間隔が狭くても実現できるよ
うにした。
と誤装着の危険性を招くこともなく、一つのキーボタン
として取り扱うことができて、取扱いが容易で作業性の
向上が図れることと、動作力が維持され、キーボタン部
の配列の多様化が可能であり、また、キーボタン部の間
隔が狭くても実現できるキーボタン装置を提供すること
である。 【構成】 基材に透明で弾力性のある材料を用いて、多
数個のキーボタン部1Bを連結部で連結して一体化を図
り、裏面に印刷表示1Aを行ったキースイッチ1と、キ
ースイッチ1の押圧を行う押圧凸部2Aを形成した弾力
性を有するキーシート2とを重ね合わせて透明型のキー
ボタン装置を構成し、多数個のキーボタン1を個々に取
り扱う繁雑さと誤装着の危険性を招くこともなく、一つ
のキーボタンとして取り扱うようにし、また、前記連結
部を弾力性を有する幅狭な薄肉部1Cとして、動作力を
維持し、キーボタン部1Bの配列の多様化を可能にし、
また、キーボタン部1Bの間隔が狭くても実現できるよ
うにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車電話機等に利用
される透明表示型キーボタン装置に関するものである。
される透明表示型キーボタン装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のキーボタン装置を図2
(1),(2)に示す。図面中5はキーボタンであっ
て、個々の形成されており、それぞれ異なった印刷表示
5Aを有しており、必要数を多数個用いる。6はキーシ
ートであって、裏面に多数の押圧凸部6Aを有してい
る。7はキーボードであって、表面に多数の凹部8を有
しており、これらの凹部8の底部にはキースイッチ部9
が形成してある。10はケースであって、多数に孔部1
0Aを有している。
(1),(2)に示す。図面中5はキーボタンであっ
て、個々の形成されており、それぞれ異なった印刷表示
5Aを有しており、必要数を多数個用いる。6はキーシ
ートであって、裏面に多数の押圧凸部6Aを有してい
る。7はキーボードであって、表面に多数の凹部8を有
しており、これらの凹部8の底部にはキースイッチ部9
が形成してある。10はケースであって、多数に孔部1
0Aを有している。
【0003】そして、前記ケース10に、これの孔10
Aに前記キーボタン5を挿入してキーボタン5を取り付
け、キーボード7にキーシート6を重ね、このキーシー
ト6上にキーボタン5を重ねて、キーボード7の係合片
7Cを、ケース10の係合部10Bに係合してキーボタ
ン装置が構成されている。
Aに前記キーボタン5を挿入してキーボタン5を取り付
け、キーボード7にキーシート6を重ね、このキーシー
ト6上にキーボタン5を重ねて、キーボード7の係合片
7Cを、ケース10の係合部10Bに係合してキーボタ
ン装置が構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のキーボタン装置にあっては、それぞれ異なった印刷
表示5Aを施したキーボタン5をケース10の多数個の
孔部10Aのそれぞれ適合位置に装着しなければなら
ず、取り付け時の作業の繁雑さとキーボタン5の誤装着
の危険を招くばかりでなく、修理時等に誤ってケース1
0からキーボタン5をばらばらに落下させる危険を伴う
という問題点があった。
来のキーボタン装置にあっては、それぞれ異なった印刷
表示5Aを施したキーボタン5をケース10の多数個の
孔部10Aのそれぞれ適合位置に装着しなければなら
ず、取り付け時の作業の繁雑さとキーボタン5の誤装着
の危険を招くばかりでなく、修理時等に誤ってケース1
0からキーボタン5をばらばらに落下させる危険を伴う
という問題点があった。
【0005】本発明は、上記の問題点に着目して成され
たものであって、その一の目的とするところは、多数個
のキーボタンを個々に取り扱う繁雑さと誤装着の危険性
を招くこともなく、一つのキーボタンとして取り扱うこ
とができて、取扱いが容易で作業性の向上が図れるキー
ボタン装置を提供することにある。
たものであって、その一の目的とするところは、多数個
のキーボタンを個々に取り扱う繁雑さと誤装着の危険性
を招くこともなく、一つのキーボタンとして取り扱うこ
とができて、取扱いが容易で作業性の向上が図れるキー
ボタン装置を提供することにある。
【0006】また、本発明の他の目的とするところは、
動作力が維持され、キーボタン部の配列の多様化が可能
であり、また、キーボタン部の間隔が狭くても実現でき
るキーボタン装置を提供することにある。
動作力が維持され、キーボタン部の配列の多様化が可能
であり、また、キーボタン部の間隔が狭くても実現でき
るキーボタン装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の一の目的を達成す
るために、本発明は、基材に透明で弾力性のある材料を
用いて、多数個のキーボタン部を連結部で連結して一体
化を図り、裏面に印刷表示を行ったキースイッチと、キ
ースイッチの押圧を行う押圧凸部を形成した弾力性を有
するキーシートとを重ね合わせて、多数個のキーボタン
を一つのキーボタンとして取り扱うようにしたものであ
る。
るために、本発明は、基材に透明で弾力性のある材料を
用いて、多数個のキーボタン部を連結部で連結して一体
化を図り、裏面に印刷表示を行ったキースイッチと、キ
ースイッチの押圧を行う押圧凸部を形成した弾力性を有
するキーシートとを重ね合わせて、多数個のキーボタン
を一つのキーボタンとして取り扱うようにしたものであ
る。
【0008】上記の他の目的を達成するために、本発明
は、請求項1記載のキーボタン装置であって、連結部を
弾力性を有する幅狭な薄肉部とし、この薄肉部で多数個
のキーボタン部を連結したものである。
は、請求項1記載のキーボタン装置であって、連結部を
弾力性を有する幅狭な薄肉部とし、この薄肉部で多数個
のキーボタン部を連結したものである。
【0009】
【作用】基材に透明で弾力性のある材料を用いて、多数
個のキーボタン部を連結部で連結して一体化を図り、裏
面に印刷表示を行ったキースイッチと、キースイッチの
押圧を行う押圧凸部を形成した弾力性を有するキーシー
トとを重ね合わせて透明型のキーボタン装置を構成する
ことにより、多数個のキーボタンを個々に取り扱う繁雑
さと誤取り付けの危険性を招くこともなく、一つのキー
ボタンとして取り扱うことができて、取扱いが容易で作
業性の向上が図れる。
個のキーボタン部を連結部で連結して一体化を図り、裏
面に印刷表示を行ったキースイッチと、キースイッチの
押圧を行う押圧凸部を形成した弾力性を有するキーシー
トとを重ね合わせて透明型のキーボタン装置を構成する
ことにより、多数個のキーボタンを個々に取り扱う繁雑
さと誤取り付けの危険性を招くこともなく、一つのキー
ボタンとして取り扱うことができて、取扱いが容易で作
業性の向上が図れる。
【0010】また、連結部を弾力性を有する幅狭な薄肉
部とし、この薄肉部で多数個のキーボタン部を連結した
ので、動作力が維持され、キーボタン部の配列の多様化
が可能であり、また、キーボタン部の間隔が狭くても実
現できる。
部とし、この薄肉部で多数個のキーボタン部を連結した
ので、動作力が維持され、キーボタン部の配列の多様化
が可能であり、また、キーボタン部の間隔が狭くても実
現できる。
【0011】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。図1(1)は本発明に係わる透明表示型のキ
ーボタン装置の分解斜視図、図1(2)は本発明に係わ
る透明表示型のキーボタン装置の一部の断面図である。
説明する。図1(1)は本発明に係わる透明表示型のキ
ーボタン装置の分解斜視図、図1(2)は本発明に係わ
る透明表示型のキーボタン装置の一部の断面図である。
【0012】本発明に係わるキーボタン装置は、キーボ
タン1と、キーシート2と、キーボード3と、ケース4
とを備えている。キーボタン1は、全体が透明で弾力性
ある材料で形成されていて、裏面に印刷表示1Aを行っ
た多数個のキーボタン部1Bの隣り合うものを連結部で
ある幅狭な薄肉部1Cで互いに連結して一体に形成され
て構成されている。
タン1と、キーシート2と、キーボード3と、ケース4
とを備えている。キーボタン1は、全体が透明で弾力性
ある材料で形成されていて、裏面に印刷表示1Aを行っ
た多数個のキーボタン部1Bの隣り合うものを連結部で
ある幅狭な薄肉部1Cで互いに連結して一体に形成され
て構成されている。
【0013】また、前記キーシート2は、弾力性を有
し、その裏面に形成された多数個の押圧凸部2Aを備え
ており、これらの押圧凸部2Aは、キーシート2上にキ
ーボタン1が重ねられた時にキーボタン部1Bに対応す
る位置にくるように配置してある。
し、その裏面に形成された多数個の押圧凸部2Aを備え
ており、これらの押圧凸部2Aは、キーシート2上にキ
ーボタン1が重ねられた時にキーボタン部1Bに対応す
る位置にくるように配置してある。
【0014】また、キーボード3は、その上面に形成さ
れた多数個の凹部3Bを備えており、これらの凹部3B
の底部にキースイッチ部3Aが設けてある。これらの凹
部3Bは、キーボード3上にキーシート2が重ねられた
時に前記押圧凸部2Aに対応する位置にくるように配置
してある。また、キーボード3には係合片3Cが形成し
てある。
れた多数個の凹部3Bを備えており、これらの凹部3B
の底部にキースイッチ部3Aが設けてある。これらの凹
部3Bは、キーボード3上にキーシート2が重ねられた
時に前記押圧凸部2Aに対応する位置にくるように配置
してある。また、キーボード3には係合片3Cが形成し
てある。
【0015】前記ケース4には、キーボタン1のキーボ
タン部1Bが表出するための孔4Aが多数個形成してあ
り、また、ケース4にはキーボード3の係合片3Cが係
合するための係合部4Bが形成してある。
タン部1Bが表出するための孔4Aが多数個形成してあ
り、また、ケース4にはキーボード3の係合片3Cが係
合するための係合部4Bが形成してある。
【0016】そして、前記ケース4に、これの孔4Aに
前記キーボタン部1Bを挿入してキーボタン1を取り付
け、キーボード3にキーシート2を重ね、このキーシー
ト2上にキーボタン1を重ねて、キーボード3の係合片
3Cをケース4の係合部4Bに係合してキーボタン装置
が構成されている。この場合、前記キーボタン部1Bの
真下に押圧凸部2Aが位置し、この押圧凸部2Aの真下
にキースイッチ部3Aが位置している。
前記キーボタン部1Bを挿入してキーボタン1を取り付
け、キーボード3にキーシート2を重ね、このキーシー
ト2上にキーボタン1を重ねて、キーボード3の係合片
3Cをケース4の係合部4Bに係合してキーボタン装置
が構成されている。この場合、前記キーボタン部1Bの
真下に押圧凸部2Aが位置し、この押圧凸部2Aの真下
にキースイッチ部3Aが位置している。
【0017】次に、上記の実施例の動作を説明する。前
記キーボタン1のキーボタン部1Bを押圧すると押圧凸
部2Aを介してキースイッチ部3Aが作動する。
記キーボタン1のキーボタン部1Bを押圧すると押圧凸
部2Aを介してキースイッチ部3Aが作動する。
【0018】上記の実施例によれば、キーボタン1は、
全体が透明で弾力性ある材料で形成されていて、裏面に
印刷表示1Aを行った多数個のキーボタン部1Bの隣り
合うものを幅狭な薄肉部1Cで互いに連結して一体に形
成されて構成されているために、多数個のキーボタン部
1Bを一つのユニットとして取り扱うことができる。そ
して、このキーボタン1を、押圧凸部2Aを有する弾力
性を持ったキーシート2と重ね合わせて使用する構成と
したために、キーボタン1の裏面の印刷表示を同一工程
で行うことができるので、透明型のキーボタン装置を容
易に作ることができる。
全体が透明で弾力性ある材料で形成されていて、裏面に
印刷表示1Aを行った多数個のキーボタン部1Bの隣り
合うものを幅狭な薄肉部1Cで互いに連結して一体に形
成されて構成されているために、多数個のキーボタン部
1Bを一つのユニットとして取り扱うことができる。そ
して、このキーボタン1を、押圧凸部2Aを有する弾力
性を持ったキーシート2と重ね合わせて使用する構成と
したために、キーボタン1の裏面の印刷表示を同一工程
で行うことができるので、透明型のキーボタン装置を容
易に作ることができる。
【0019】また、前記キーシート2に拡散材を多く混
入することにより、より少ない照光ランプでも多数個の
キーボタン部1Bを均一に照明することができる。
入することにより、より少ない照光ランプでも多数個の
キーボタン部1Bを均一に照明することができる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、この発明は、基材
に透明で弾力性のある材料を用いて、多数個のキーボタ
ン部を連結部で連結して一体化を図り、裏面に印刷表示
を行ったキースイッチと、キースイッチの押圧を行う押
圧凸部を形成した弾力性を有するキーシートとを重ね合
わせて透明型のキーボタン装置を構成したので、多数個
のキーボタンを個々に取り扱う繁雑さと誤装着の危険性
を招くこともなく、一つのキーボタンとして取り扱うこ
とができて、取扱いが容易で作業性の向上が図れる。
に透明で弾力性のある材料を用いて、多数個のキーボタ
ン部を連結部で連結して一体化を図り、裏面に印刷表示
を行ったキースイッチと、キースイッチの押圧を行う押
圧凸部を形成した弾力性を有するキーシートとを重ね合
わせて透明型のキーボタン装置を構成したので、多数個
のキーボタンを個々に取り扱う繁雑さと誤装着の危険性
を招くこともなく、一つのキーボタンとして取り扱うこ
とができて、取扱いが容易で作業性の向上が図れる。
【0021】また、前記連結部を弾力性を有する幅狭な
薄肉部とし、この薄肉部で多数個のキーボタン部を連結
したので、動作力が維持され、キーボタン部の配列の多
様化が可能であり、また、キーボタン部の間隔が狭くて
も実現できる。
薄肉部とし、この薄肉部で多数個のキーボタン部を連結
したので、動作力が維持され、キーボタン部の配列の多
様化が可能であり、また、キーボタン部の間隔が狭くて
も実現できる。
【図1】(1)本発明に係わる透明表示型のキーボタン
装置の分解斜視図 (2)本発明に係わる透明表示型のキーボタン装置の一
部の断面図
装置の分解斜視図 (2)本発明に係わる透明表示型のキーボタン装置の一
部の断面図
【図2】(1)従来の透明表示型のキーボタン装置の分
解斜視図 (2)従来の透明表示型のキーボタン装置の一部の断面
図
解斜視図 (2)従来の透明表示型のキーボタン装置の一部の断面
図
1 キーボタン 1A 印刷表示 1B キースイッチ部 1C 薄肉部(連結部) 2 キーシート 2A 押圧凸部 3 キーボード 3A キースイッチ部 4 ケース 4A 孔部
Claims (2)
- 【請求項1】 基材に透明で弾力性のある材料を用い
て、多数個のキーボタン部を連結部で連結して一体化を
図り、裏面に印刷表示を行ったキースイッチと、キース
イッチの押圧を行う押圧凸部を形成した弾力性を有する
キーシートとを重ね合わせたことを特徴とするキーボタ
ン装置。 - 【請求項2】 連結部を弾力性を有する幅狭な薄肉部と
し、この薄肉部で多数個のキーボタン部を連結した請求
項1記載のキーボタン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3296843A JPH05135652A (ja) | 1991-11-13 | 1991-11-13 | キーボタン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3296843A JPH05135652A (ja) | 1991-11-13 | 1991-11-13 | キーボタン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05135652A true JPH05135652A (ja) | 1993-06-01 |
Family
ID=17838881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3296843A Pending JPH05135652A (ja) | 1991-11-13 | 1991-11-13 | キーボタン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05135652A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004327420A (ja) * | 2003-04-11 | 2004-11-18 | Polymatech Co Ltd | キーシート及びキーシートの製造方法 |
-
1991
- 1991-11-13 JP JP3296843A patent/JPH05135652A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004327420A (ja) * | 2003-04-11 | 2004-11-18 | Polymatech Co Ltd | キーシート及びキーシートの製造方法 |
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