JPH0514101A - Lc共振子 - Google Patents
Lc共振子Info
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- JPH0514101A JPH0514101A JP16051891A JP16051891A JPH0514101A JP H0514101 A JPH0514101 A JP H0514101A JP 16051891 A JP16051891 A JP 16051891A JP 16051891 A JP16051891 A JP 16051891A JP H0514101 A JPH0514101 A JP H0514101A
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- Japan
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- resonator
- electromagnetic shield
- electromagnetic
- soldered
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- Pending
Links
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Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小型で、かつ、電磁ノイズの遮蔽効果が大き
いLC共振子を得る。 【構成】 絶縁体層16,17の表面に、半田が付着し
ない材料、例えば、ニッケル、クロムあるいはアルミニ
ウム等からなる電磁シールド膜18,19をスパッタ法
等の手段にて設ける。この電磁シールド膜18,19に
て外界の電磁ノイズが遮蔽され、LC共振子に内蔵され
ているコイルやコンデンサが正常に機能する。しかも、
LC共振子を印刷配線板等に半田付けする際に半田が電
磁シールド膜18,19に付着しない。
いLC共振子を得る。 【構成】 絶縁体層16,17の表面に、半田が付着し
ない材料、例えば、ニッケル、クロムあるいはアルミニ
ウム等からなる電磁シールド膜18,19をスパッタ法
等の手段にて設ける。この電磁シールド膜18,19に
て外界の電磁ノイズが遮蔽され、LC共振子に内蔵され
ているコイルやコンデンサが正常に機能する。しかも、
LC共振子を印刷配線板等に半田付けする際に半田が電
磁シールド膜18,19に付着しない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フィルタ回路や発振回
路等に使用されるLC共振子に関する。
路等に使用されるLC共振子に関する。
【0002】
【従来の技術と課題】一般に、外界からの電磁ノイズの
影響を防止する方法として、LC共振子を金属製ケース
に収納する方法が知られている。しかしながら、この方
法を採用したLC共振子をそのまま印刷配線板等に半田
付けすると、半田が金属製ケースに付着するおそれがあ
るため、金属製ケースをさらに樹脂にて被覆しなければ
ならなかった。この結果、LC共振子の大型化を招き、
近年の小型化に逆行するという問題点があった。
影響を防止する方法として、LC共振子を金属製ケース
に収納する方法が知られている。しかしながら、この方
法を採用したLC共振子をそのまま印刷配線板等に半田
付けすると、半田が金属製ケースに付着するおそれがあ
るため、金属製ケースをさらに樹脂にて被覆しなければ
ならなかった。この結果、LC共振子の大型化を招き、
近年の小型化に逆行するという問題点があった。
【0003】そこで、本発明の課題は、小型、かつ、電
磁ノイズの遮蔽効果が大きいLC共振子を提供すること
にある。
磁ノイズの遮蔽効果が大きいLC共振子を提供すること
にある。
【0004】
【課題を解決するための手段と作用】以上の課題を解決
するため、本発明に係るLC共振子は、コイル部とコン
デンサ部を積み重ね、少なくとも前記コイル部が配置さ
れた側の表面に絶縁体層を介して半田が付着しない材料
からなる電磁シールド膜を設けたことを特徴とする。L
C共振子は表面に設けた電磁シールド膜にて外界の電磁
ノイズが遮蔽され、LC共振子に内蔵されているコイル
やコンデンサが正常に機能する。しかも、この電磁シー
ルド膜は半田が付着しない材料からなるため、LC共振
子を印刷配線板等に半田付けする際に半田が電磁シール
ド膜に付着しない。従って、電磁シールド膜がそのまま
外装として使用される。電磁シールド効果を有し、か
つ、半田が付着しない材料としては、ニッケル、クロム
あるいはアルミニウム等がある。
するため、本発明に係るLC共振子は、コイル部とコン
デンサ部を積み重ね、少なくとも前記コイル部が配置さ
れた側の表面に絶縁体層を介して半田が付着しない材料
からなる電磁シールド膜を設けたことを特徴とする。L
C共振子は表面に設けた電磁シールド膜にて外界の電磁
ノイズが遮蔽され、LC共振子に内蔵されているコイル
やコンデンサが正常に機能する。しかも、この電磁シー
ルド膜は半田が付着しない材料からなるため、LC共振
子を印刷配線板等に半田付けする際に半田が電磁シール
ド膜に付着しない。従って、電磁シールド膜がそのまま
外装として使用される。電磁シールド効果を有し、か
つ、半田が付着しない材料としては、ニッケル、クロム
あるいはアルミニウム等がある。
【0005】
【実施例】以下、本発明に係るLC共振子の一実施例を
添付図面を参照して説明する。本実施例では、LC共振
子1個の場合について説明するが、量産時は複数個のL
C共振子を備えたマザー基板の形態で製造されることに
なる。図1はLC共振子の垂直断面図であり、図2は図
1に示したLC共振子の内部の平面図である。誘電体基
板1の表裏面には容量電極2,3が設けられている。容
量電極2の一方の端部は誘電体基板1の左端面に延在し
ており、容量電極3の一方の端部は誘電体基板1の右端
面に延在している。この誘電体基板1はアルミナ又はガ
ラスからなる基板5にポリイミド樹脂系接着剤等を用い
て貼り合わされている。
添付図面を参照して説明する。本実施例では、LC共振
子1個の場合について説明するが、量産時は複数個のL
C共振子を備えたマザー基板の形態で製造されることに
なる。図1はLC共振子の垂直断面図であり、図2は図
1に示したLC共振子の内部の平面図である。誘電体基
板1の表裏面には容量電極2,3が設けられている。容
量電極2の一方の端部は誘電体基板1の左端面に延在し
ており、容量電極3の一方の端部は誘電体基板1の右端
面に延在している。この誘電体基板1はアルミナ又はガ
ラスからなる基板5にポリイミド樹脂系接着剤等を用い
て貼り合わされている。
【0006】さらに、この基板5の表面中央部、左縁部
及び右縁部にそれぞれ渦巻き状のコイル用導体8、引出
し電極9a及び引出し電極9bがスパッタ法やフォトレ
ジスト法等の手段にて形成される。コイル用導体8の一
方の端部は引出し電極9aに電気的に接続している。コ
イル用導体8及び引出し電極9a,9bを形成した後、
ポリイミド樹脂等の絶縁膜12がコイル用導体8の一部
を被覆するべく局所的に基板5の表面に設けられる。こ
の絶縁膜12の表面にコイル用導体8の他方の端部と引
出し電極9bを電気的に接続する接続導体15が配設さ
れている。
及び右縁部にそれぞれ渦巻き状のコイル用導体8、引出
し電極9a及び引出し電極9bがスパッタ法やフォトレ
ジスト法等の手段にて形成される。コイル用導体8の一
方の端部は引出し電極9aに電気的に接続している。コ
イル用導体8及び引出し電極9a,9bを形成した後、
ポリイミド樹脂等の絶縁膜12がコイル用導体8の一部
を被覆するべく局所的に基板5の表面に設けられる。こ
の絶縁膜12の表面にコイル用導体8の他方の端部と引
出し電極9bを電気的に接続する接続導体15が配設さ
れている。
【0007】さらに、コイル用導体8や容量電極3等は
ポリイミド樹脂等の絶縁体層16,17にて被覆され、
絶縁体層16,17の表面にスパッタ法等の手段にて半
田が付着しない材料からなる電磁シールド膜18,19
が形成されている。半田が付着しない材料としては、ニ
ッケル、クロムあるいはアルミニウム等が採用される。
なお、量産時は、この後マザー基板を製品毎に切り離す
ことになる。誘電体基板1と基板5からなる積層体の左
右両端部及び中央部の手前側並びに奥側に外部電極2
0,21及びグランド電極22,23がスパッタ等の手
段にて設けられている。
ポリイミド樹脂等の絶縁体層16,17にて被覆され、
絶縁体層16,17の表面にスパッタ法等の手段にて半
田が付着しない材料からなる電磁シールド膜18,19
が形成されている。半田が付着しない材料としては、ニ
ッケル、クロムあるいはアルミニウム等が採用される。
なお、量産時は、この後マザー基板を製品毎に切り離す
ことになる。誘電体基板1と基板5からなる積層体の左
右両端部及び中央部の手前側並びに奥側に外部電極2
0,21及びグランド電極22,23がスパッタ等の手
段にて設けられている。
【0008】外部電極20は容量電極2及び引出し電極
9aに電気的に接続しており、外部電極21は容量電極
3及び引出し電極9bに電気的に接続している。グラン
ド電極22,23は電磁シールド膜18,19の両者に
電気的に接続している。図3はこうして得られたLC共
振子の電気等価回路図である。ここに、Cは容量電極2
と3の間に発生するキャパシタンスであり、Lはコイル
用導体8に発生するインダクタンスである。このLC共
振子を印刷配線板等に半田付けしても、半田が電磁シー
ルド膜18,19に付着しないので、電磁シールド膜1
8,19をそのまま外装として使用できる。従って、さ
らに樹脂にて電磁シールド膜18,19を被覆する必要
がなく、小型のLC共振子が得られる。また、グランド
電極22,23は印刷配線板等のグランドパターンに半
田付けされるので、グランド電極22,23に電気的に
接続された電磁シールド膜18,19は接地された状態
となり、外界の電磁ノイズを完全に遮蔽する。この結
果、LC共振子の電気特性が外界からの電磁ノイズに左
右されない安定したものになる。
9aに電気的に接続しており、外部電極21は容量電極
3及び引出し電極9bに電気的に接続している。グラン
ド電極22,23は電磁シールド膜18,19の両者に
電気的に接続している。図3はこうして得られたLC共
振子の電気等価回路図である。ここに、Cは容量電極2
と3の間に発生するキャパシタンスであり、Lはコイル
用導体8に発生するインダクタンスである。このLC共
振子を印刷配線板等に半田付けしても、半田が電磁シー
ルド膜18,19に付着しないので、電磁シールド膜1
8,19をそのまま外装として使用できる。従って、さ
らに樹脂にて電磁シールド膜18,19を被覆する必要
がなく、小型のLC共振子が得られる。また、グランド
電極22,23は印刷配線板等のグランドパターンに半
田付けされるので、グランド電極22,23に電気的に
接続された電磁シールド膜18,19は接地された状態
となり、外界の電磁ノイズを完全に遮蔽する。この結
果、LC共振子の電気特性が外界からの電磁ノイズに左
右されない安定したものになる。
【0009】なお、本発明に係るLC共振子は、前記実
施例に限定するものではなく、その要旨の範囲内で種々
に変形することができる。前記実施例において、仕様に
よっては、コイル用導体8形成側の面にのみ電磁シール
ド膜18を設けるようにし、容量電極3形成側の面には
電磁シールド膜を設けないものであってもよい。容量電
極3形成側は、容量電極3自体がある程度外界の電磁ノ
イズを遮蔽する効果をもっているからである。
施例に限定するものではなく、その要旨の範囲内で種々
に変形することができる。前記実施例において、仕様に
よっては、コイル用導体8形成側の面にのみ電磁シール
ド膜18を設けるようにし、容量電極3形成側の面には
電磁シールド膜を設けないものであってもよい。容量電
極3形成側は、容量電極3自体がある程度外界の電磁ノ
イズを遮蔽する効果をもっているからである。
【0010】また、前記実施例のLC共振子は等価電気
回路図では並列共振回路を構成するものであるが、直列
共振回路を構成するものでもよい。さらに、コンデンサ
部は誘電体層と容量電極層を交互に積層した積層コンデ
ンサであってもよいし、コイル部は磁性体層とコイル用
導体を交互に積層すると共に各コイル用導体をスルーホ
ール等を介して電気的にシリーズに接続して構成した積
層コイルであってもよい。
回路図では並列共振回路を構成するものであるが、直列
共振回路を構成するものでもよい。さらに、コンデンサ
部は誘電体層と容量電極層を交互に積層した積層コンデ
ンサであってもよいし、コイル部は磁性体層とコイル用
導体を交互に積層すると共に各コイル用導体をスルーホ
ール等を介して電気的にシリーズに接続して構成した積
層コイルであってもよい。
【0011】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明に
よれば、半田が付着しない材料からなる電磁シールド膜
を表面に設けたので、電磁シールド膜をそのまま外装と
して使用できる。この結果、小型で、かつ、電磁ノイズ
の遮蔽効果が大きいLC共振子が得られる。
よれば、半田が付着しない材料からなる電磁シールド膜
を表面に設けたので、電磁シールド膜をそのまま外装と
して使用できる。この結果、小型で、かつ、電磁ノイズ
の遮蔽効果が大きいLC共振子が得られる。
【図1】本発明に係るLC共振子の一実施例を示す垂直
断面図。
断面図。
【図2】図1に示したLC共振子の内部を示す平面図。
【図3】図1に示したLC共振子の等価電気回路図。
1…誘電体基板 2,3…容量電極 8…コイル用導体 16,17…絶縁体層 18,19…電磁シールド膜
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 牧田 隆志 京都府長岡京市天神二丁目26番10号 株式 会社村田製作所内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 コイル部とコンデンサ部を積み重ね、少
なくとも前記コイル部が配置された側の表面に絶縁体層
を介して半田が付着しない材料からなる電磁シールド膜
を設けたことを特徴とするLC共振子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16051891A JPH0514101A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | Lc共振子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16051891A JPH0514101A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | Lc共振子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0514101A true JPH0514101A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15716694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16051891A Pending JPH0514101A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | Lc共振子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0514101A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6478920B1 (en) | 1993-04-30 | 2002-11-12 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Chip-type circuit component and method of manufacturing the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58145114A (ja) * | 1982-01-25 | 1983-08-29 | ティーディーケイ株式会社 | Lc複合部品 |
| JPH01258497A (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 電子機器 |
-
1991
- 1991-07-01 JP JP16051891A patent/JPH0514101A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58145114A (ja) * | 1982-01-25 | 1983-08-29 | ティーディーケイ株式会社 | Lc複合部品 |
| JPH01258497A (ja) * | 1988-04-08 | 1989-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 電子機器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6478920B1 (en) | 1993-04-30 | 2002-11-12 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Chip-type circuit component and method of manufacturing the same |
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