JPH05141840A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
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- JPH05141840A JPH05141840A JP30155891A JP30155891A JPH05141840A JP H05141840 A JPH05141840 A JP H05141840A JP 30155891 A JP30155891 A JP 30155891A JP 30155891 A JP30155891 A JP 30155891A JP H05141840 A JPH05141840 A JP H05141840A
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- Japan
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- cold storage
- refrigerating
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- Pending
Links
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 6
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 7
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract description 2
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 18
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 18
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- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は冷凍室の容積効率を向上させ、冷却
器の目詰まり性を改善する冷蔵庫を提供することを目的
とする。 【構成】 冷蔵室吸い込みダクト35を冷却器25の左
右両側面部に設置する構成である。
器の目詰まり性を改善する冷蔵庫を提供することを目的
とする。 【構成】 冷蔵室吸い込みダクト35を冷却器25の左
右両側面部に設置する構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷蔵庫などの冷気を導
く風路の構造に関するものである。
く風路の構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、冷凍室と冷蔵室等の複数の貯蔵室
を有し、冷気を導く風路の内、冷凍室の冷気吐出口は冷
凍室のコイルカバーの上部に設置している。
を有し、冷気を導く風路の内、冷凍室の冷気吐出口は冷
凍室のコイルカバーの上部に設置している。
【0003】以下、図4,図5を参考に従来例(実開昭
49−21465号公報)を説明する。1は冷蔵庫本体
で外箱2,内箱3及びこれら両箱2,3間に充填された
発泡性断熱材4によって構成されている。5は冷凍室の
冷気を冷蔵室上部へ導く冷蔵室吐出ダクトで、冷蔵室内
箱に凸部6を形成し、その背面に設置された断熱体7お
よび該断熱体7を介して冷蔵室内箱3にネジ止めされた
鋼板製のダクト板8とより構成されている。
49−21465号公報)を説明する。1は冷蔵庫本体
で外箱2,内箱3及びこれら両箱2,3間に充填された
発泡性断熱材4によって構成されている。5は冷凍室の
冷気を冷蔵室上部へ導く冷蔵室吐出ダクトで、冷蔵室内
箱に凸部6を形成し、その背面に設置された断熱体7お
よび該断熱体7を介して冷蔵室内箱3にネジ止めされた
鋼板製のダクト板8とより構成されている。
【0004】9はその冷凍室冷気取り込み口であり、1
0は冷蔵室冷気吐出口である。また11は冷蔵室吸い込
みダクトであり、12はその冷蔵室冷気吸い込み口であ
り、13は冷蔵室冷気戻り口である。14は冷蔵室吸い
込みダクト11の前方部に重合状態に設けた冷却器室
で、16は冷却器、19は冷凍室冷気吸込口、20は冷
凍室冷気吐出口であり、15はファンモータにより駆動
される送風機である。
0は冷蔵室冷気吐出口である。また11は冷蔵室吸い込
みダクトであり、12はその冷蔵室冷気吸い込み口であ
り、13は冷蔵室冷気戻り口である。14は冷蔵室吸い
込みダクト11の前方部に重合状態に設けた冷却器室
で、16は冷却器、19は冷凍室冷気吸込口、20は冷
凍室冷気吐出口であり、15はファンモータにより駆動
される送風機である。
【0005】以上のように構成された冷蔵庫において、
冷却器16で冷却された冷気はまず冷凍室18に冷却器
室14の冷凍室吐出口20から吐出され、実線矢印で示
したように循環し再び冷却器室16の下部の冷凍室冷気
吸入口19より吸引される。
冷却器16で冷却された冷気はまず冷凍室18に冷却器
室14の冷凍室吐出口20から吐出され、実線矢印で示
したように循環し再び冷却器室16の下部の冷凍室冷気
吸入口19より吸引される。
【0006】一方冷凍室18に吐出された冷気の一部は
破線矢印で示すように冷凍室冷気取り込み口9から冷蔵
室吐出ダクト5内に入り、冷蔵室冷気吐出口10を通っ
て冷蔵室17内に入り、冷蔵室内を冷却後冷蔵室冷気吸
い込み口12から冷蔵室吸い込みダクト11内に入り、
冷蔵室冷気戻り口13を通って冷却器16の下部より吸
引され、それぞれの室17,18を適温に保持してい
る。
破線矢印で示すように冷凍室冷気取り込み口9から冷蔵
室吐出ダクト5内に入り、冷蔵室冷気吐出口10を通っ
て冷蔵室17内に入り、冷蔵室内を冷却後冷蔵室冷気吸
い込み口12から冷蔵室吸い込みダクト11内に入り、
冷蔵室冷気戻り口13を通って冷却器16の下部より吸
引され、それぞれの室17,18を適温に保持してい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、冷蔵室からの冷気吸い込みダクトは、冷
却器の背面に設置されている為、ドア開閉が頻繁な高負
荷時、あるいはドア閉め忘れ等に於ける冷蔵室吸い込み
ダクト内の着霜を防止するのに、冷却器背面と冷蔵室吸
い込みダクト間の断熱厚さを確保する必要があり、更に
冷蔵室吸い込みダクト内と外箱間についても外箱表面が
結露する可能性があり断熱材を厚くする必要があり、そ
の結果外箱からコイルカバ−迄の寸法がかなり必要とな
り冷凍室内の容量を十分確保出来ないという課題があっ
た。
うな構成では、冷蔵室からの冷気吸い込みダクトは、冷
却器の背面に設置されている為、ドア開閉が頻繁な高負
荷時、あるいはドア閉め忘れ等に於ける冷蔵室吸い込み
ダクト内の着霜を防止するのに、冷却器背面と冷蔵室吸
い込みダクト間の断熱厚さを確保する必要があり、更に
冷蔵室吸い込みダクト内と外箱間についても外箱表面が
結露する可能性があり断熱材を厚くする必要があり、そ
の結果外箱からコイルカバ−迄の寸法がかなり必要とな
り冷凍室内の容量を十分確保出来ないという課題があっ
た。
【0008】また、冷蔵室吸い込みダクトが狭い為、冷
却器の一部分に冷気が戻され局部的に着霜し目詰まり性
が悪いという課題もあった。
却器の一部分に冷気が戻され局部的に着霜し目詰まり性
が悪いという課題もあった。
【0009】本発明は冷凍室の容積効率を向上し、目詰
まり性を改善した冷蔵庫を提供するものである。
まり性を改善した冷蔵庫を提供するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明の冷蔵庫は、外箱と、内箱と、発泡断熱材と、区
画壁により区画された上部の冷蔵室と、下部の冷凍室
と、前記冷凍室の背面に設置した冷却器と、前記冷却器
と冷凍室とを区画する断熱壁Aと、前記冷却器で熱交換
された冷気を冷蔵室及び冷凍室へ循環せしめるコイルカ
バーと、送風機と、前記冷蔵室からの冷却器側面下部に
連通する冷蔵室吸い込みダクトと、前記冷蔵室吸い込み
ダクトと冷却器とを区画する断熱壁Bと、前記冷蔵室吸
い込みダクトを冷却器の左右両方の側面部に設置してな
るものである。
本発明の冷蔵庫は、外箱と、内箱と、発泡断熱材と、区
画壁により区画された上部の冷蔵室と、下部の冷凍室
と、前記冷凍室の背面に設置した冷却器と、前記冷却器
と冷凍室とを区画する断熱壁Aと、前記冷却器で熱交換
された冷気を冷蔵室及び冷凍室へ循環せしめるコイルカ
バーと、送風機と、前記冷蔵室からの冷却器側面下部に
連通する冷蔵室吸い込みダクトと、前記冷蔵室吸い込み
ダクトと冷却器とを区画する断熱壁Bと、前記冷蔵室吸
い込みダクトを冷却器の左右両方の側面部に設置してな
るものである。
【0011】
【作用】本発明の冷蔵庫は上記構成としたもので、冷却
器で熱交換された冷気は送風機によって冷蔵室内を循環
し、冷却器両側面下部に連通する冷蔵室吸い込みダクト
を通って冷却器に戻る。
器で熱交換された冷気は送風機によって冷蔵室内を循環
し、冷却器両側面下部に連通する冷蔵室吸い込みダクト
を通って冷却器に戻る。
【0012】
【実施例】以下本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。なお従来例と同一構成部品は同一番号
を付して説明する。
ながら説明する。なお従来例と同一構成部品は同一番号
を付して説明する。
【0013】1は冷蔵庫本体で外箱2、内箱3及びこれ
ら両箱2,3間に充填された発泡性断熱材4によって構
成されている。21は区画壁であり、上部に冷蔵室2
2、下部に冷凍室23を区画形成している。24は冷却
器25で冷却された冷気を冷蔵室22及び冷凍室23へ
強制循環させる送風機である。26は冷却器25と冷凍
室23とを区画する断熱材Aであり、27は冷却器25
で冷却された冷気を冷蔵室22及び冷凍室23に冷気分
配するカバ−コイルであり、冷凍室吐出口28及び冷凍
室吸い込み口29を設けている。30は送風機24によ
り冷気を冷蔵室22へ導く冷蔵室吐出ダクトである。
ら両箱2,3間に充填された発泡性断熱材4によって構
成されている。21は区画壁であり、上部に冷蔵室2
2、下部に冷凍室23を区画形成している。24は冷却
器25で冷却された冷気を冷蔵室22及び冷凍室23へ
強制循環させる送風機である。26は冷却器25と冷凍
室23とを区画する断熱材Aであり、27は冷却器25
で冷却された冷気を冷蔵室22及び冷凍室23に冷気分
配するカバ−コイルであり、冷凍室吐出口28及び冷凍
室吸い込み口29を設けている。30は送風機24によ
り冷気を冷蔵室22へ導く冷蔵室吐出ダクトである。
【0014】31は冷蔵室吐出ダクト30へ連通する冷
蔵室冷気取り込み口であり、32は冷蔵室冷気吐出口で
あり、冷蔵室の複数個の棚33に均一に冷気を吐出する
よう複数個設けられている。また34は、冷蔵室吸い込
み口であり、35は前記冷蔵室吸い込み口34と連結し
た冷蔵室吸い込みダクトであり、冷却器25の両側面部
に設けられている。36は冷蔵室冷気取り込み口31及
び冷凍室23、冷蔵室吸い込みダクト35とを区画する
断熱材Bである。また、冷蔵室吸い込みダクト35は、
冷却器25の両側面下部に連通している。
蔵室冷気取り込み口であり、32は冷蔵室冷気吐出口で
あり、冷蔵室の複数個の棚33に均一に冷気を吐出する
よう複数個設けられている。また34は、冷蔵室吸い込
み口であり、35は前記冷蔵室吸い込み口34と連結し
た冷蔵室吸い込みダクトであり、冷却器25の両側面部
に設けられている。36は冷蔵室冷気取り込み口31及
び冷凍室23、冷蔵室吸い込みダクト35とを区画する
断熱材Bである。また、冷蔵室吸い込みダクト35は、
冷却器25の両側面下部に連通している。
【0015】かかる構成に於いて、冷却器25で熱交換
され冷却された冷気は送風機24によりコイルカバ−2
7に設けられた複数個の冷気吐出口28より冷凍室23
内に吐出される。そして冷凍室23内を循環して、再び
冷凍室冷気吸い込み口29に吸い込まれ冷却器25の下
部に吸引される。一方冷蔵室22については、カバ−コ
イル27により分流された冷気は冷却器25の上部にあ
る冷蔵室冷気取り込み口31を介して冷蔵室吐出ダクト
30を流れ、冷蔵室冷気吐出口32より冷蔵室22内の
複数個の棚33に均一に吐出される。
され冷却された冷気は送風機24によりコイルカバ−2
7に設けられた複数個の冷気吐出口28より冷凍室23
内に吐出される。そして冷凍室23内を循環して、再び
冷凍室冷気吸い込み口29に吸い込まれ冷却器25の下
部に吸引される。一方冷蔵室22については、カバ−コ
イル27により分流された冷気は冷却器25の上部にあ
る冷蔵室冷気取り込み口31を介して冷蔵室吐出ダクト
30を流れ、冷蔵室冷気吐出口32より冷蔵室22内の
複数個の棚33に均一に吐出される。
【0016】冷蔵室22内を循環した冷気は、再び冷蔵
室吸い込み口34を介して冷蔵室吸い込みダクト35よ
り冷却器25の両側面下部から冷却器25に戻る。
室吸い込み口34を介して冷蔵室吸い込みダクト35よ
り冷却器25の両側面下部から冷却器25に戻る。
【0017】以上のような構成であるから、冷蔵室22
内からの冷蔵室吸い込みダクト35を冷却器25の両側
面部に設置したので冷却器25の背面の断熱材を厚くす
る必要がなく薄壁化が図られ、冷凍室23内の容量が確
保でき容積効率を向上させることができる。またドア−
開閉が頻繁な高負荷時等の冷却器25への着霜分散化が
図られ冷却器25の目詰まりに起因する冷却不足を解消
する事ができる。
内からの冷蔵室吸い込みダクト35を冷却器25の両側
面部に設置したので冷却器25の背面の断熱材を厚くす
る必要がなく薄壁化が図られ、冷凍室23内の容量が確
保でき容積効率を向上させることができる。またドア−
開閉が頻繁な高負荷時等の冷却器25への着霜分散化が
図られ冷却器25の目詰まりに起因する冷却不足を解消
する事ができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明の冷蔵庫は、
外箱と、内箱と、両箱間に充填された発泡断熱材と、区
画壁により区画された上部の冷蔵室と、下部の冷凍室
と、前記冷凍室の背面に設置した冷却器と、前記冷却器
と冷凍室とを区画する断熱壁Aと、前記冷却器で熱交換
された冷気を冷蔵室及び冷凍室へ循環せしめるコイルカ
バーと、送風機と、前記冷蔵室からの冷却器左右両側面
下部に連通する冷蔵室吸い込みダクトと、前記冷蔵室吸
い込みダクトと冷却器とを区画する断熱壁Bと、前記冷
蔵室吸い込みダクトを冷却器の左右両方の側面部に設置
して構成されているので冷却器の背面の断熱材を厚くす
る必要がなく薄壁化が図れ、冷凍室の容積効率を向上さ
せることができる。また、ドア−開閉が頻繁な高負荷時
等の冷却器への着霜分散化が図られ冷却器の目詰まりに
起因する冷却不足を解消することができる。
外箱と、内箱と、両箱間に充填された発泡断熱材と、区
画壁により区画された上部の冷蔵室と、下部の冷凍室
と、前記冷凍室の背面に設置した冷却器と、前記冷却器
と冷凍室とを区画する断熱壁Aと、前記冷却器で熱交換
された冷気を冷蔵室及び冷凍室へ循環せしめるコイルカ
バーと、送風機と、前記冷蔵室からの冷却器左右両側面
下部に連通する冷蔵室吸い込みダクトと、前記冷蔵室吸
い込みダクトと冷却器とを区画する断熱壁Bと、前記冷
蔵室吸い込みダクトを冷却器の左右両方の側面部に設置
して構成されているので冷却器の背面の断熱材を厚くす
る必要がなく薄壁化が図れ、冷凍室の容積効率を向上さ
せることができる。また、ドア−開閉が頻繁な高負荷時
等の冷却器への着霜分散化が図られ冷却器の目詰まりに
起因する冷却不足を解消することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す冷蔵庫の縦断面図
【図2】同冷蔵庫の庫内部品を外した正面図
【図3】同冷蔵庫の冷却器周辺の横断面図
【図4】従来の冷蔵庫の庫内正面図
【図5】従来の冷蔵庫の縦断面図
2 外箱 3 内箱 4 発泡断熱材 21 区画壁 22 冷蔵室 23 冷凍室 24 送風機 25 冷却器 26 断熱壁A 27 コイルカバ− 35 冷蔵室吸い込みダクト 36 断熱壁B
Claims (1)
- 【請求項1】 外箱と、内箱と、両箱間に充填された発
泡断熱材と、区画壁により区画された上部の冷蔵室と、
下部の冷凍室と、前記冷凍室の背面に設置した冷却器
と、前記冷却器と冷凍室とを区画する断熱壁Aと、前記
冷却器で熱交換された冷気を冷蔵室及び冷凍室へ循環せ
しめるコイルカバーと、送風機と、前記冷蔵室より前記
冷却器の両側面に設けられ前記冷却器の下部に連通する
冷蔵室吸い込みダクトと、前記冷蔵室吸い込みダクトと
冷却器とを区画する断熱壁Bとよりなる冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30155891A JPH05141840A (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30155891A JPH05141840A (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05141840A true JPH05141840A (ja) | 1993-06-08 |
Family
ID=17898384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30155891A Pending JPH05141840A (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05141840A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003314952A (ja) * | 2003-04-18 | 2003-11-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 冷蔵庫 |
| JP2014238185A (ja) * | 2013-06-06 | 2014-12-18 | パナソニック株式会社 | 冷蔵庫 |
| WO2015178026A1 (ja) * | 2014-05-22 | 2015-11-26 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2017110823A (ja) * | 2015-12-14 | 2017-06-22 | 青島海爾股▲フン▼有限公司 | 冷蔵庫 |
| CN110186242A (zh) * | 2019-06-17 | 2019-08-30 | 青岛海尔电冰箱有限公司 | 冷藏冷冻装置的风路分配器及冷藏冷冻装置 |
| CN110186243A (zh) * | 2019-06-17 | 2019-08-30 | 青岛海尔电冰箱有限公司 | 冷藏冷冻装置 |
-
1991
- 1991-11-18 JP JP30155891A patent/JPH05141840A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003314952A (ja) * | 2003-04-18 | 2003-11-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 冷蔵庫 |
| JP2014238185A (ja) * | 2013-06-06 | 2014-12-18 | パナソニック株式会社 | 冷蔵庫 |
| WO2015178026A1 (ja) * | 2014-05-22 | 2015-11-26 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2015222129A (ja) * | 2014-05-22 | 2015-12-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP2017110823A (ja) * | 2015-12-14 | 2017-06-22 | 青島海爾股▲フン▼有限公司 | 冷蔵庫 |
| CN110186242A (zh) * | 2019-06-17 | 2019-08-30 | 青岛海尔电冰箱有限公司 | 冷藏冷冻装置的风路分配器及冷藏冷冻装置 |
| CN110186243A (zh) * | 2019-06-17 | 2019-08-30 | 青岛海尔电冰箱有限公司 | 冷藏冷冻装置 |
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