JPH05145043A - マスクromの製造方法 - Google Patents
マスクromの製造方法Info
- Publication number
- JPH05145043A JPH05145043A JP3301845A JP30184591A JPH05145043A JP H05145043 A JPH05145043 A JP H05145043A JP 3301845 A JP3301845 A JP 3301845A JP 30184591 A JP30184591 A JP 30184591A JP H05145043 A JPH05145043 A JP H05145043A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mask rom
- oxide film
- gate electrode
- transistor
- polycrystalline silicon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 claims description 5
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 238000002955 isolation Methods 0.000 abstract description 6
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 abstract description 5
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 4
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 4
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052785 arsenic Inorganic materials 0.000 description 3
- RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N arsenic atom Chemical compound [As] RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 3
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 3
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 description 3
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005229 chemical vapour deposition Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 2
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 2
- 229910004298 SiO 2 Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000004518 low pressure chemical vapour deposition Methods 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マスクROMにおけるTAT(処理日数、工
程)を短縮し、素子分離領域の機能低下を防止したマス
クROMの製造方法。 【構成】 ゲート電極及びワード線(15)を形成した
後に多結晶シリコン膜(17)をウェハ全面に設け、サ
イドウォール(18)の形成後に高エネルギーのイオン
注入を行う。
程)を短縮し、素子分離領域の機能低下を防止したマス
クROMの製造方法。 【構成】 ゲート電極及びワード線(15)を形成した
後に多結晶シリコン膜(17)をウェハ全面に設け、サ
イドウォール(18)の形成後に高エネルギーのイオン
注入を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は半導体素子、特にマス
クROMの製造方法に関するものである。
クROMの製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、NAND型メモリセル方式のマス
クROMの例が文献「8M、16MマスクROMの開
発、酸化膜応用動向と今後の展開」(日本技術情報セン
ター教育企画部)に開示されている。図3、図4にこの
文献に示されている16段NAND型メモリセルの平面
図および回路図を夫々示す。NAND型回路は図4に示
すように、トランジスタを重ねて構成する。ROMデー
タの書込みはDMOSトランジスタ1を形成した段階で
行う。EMOSトランジスタ2は、ゲート電極(ワード
線)に5Vの電圧が印加されている時は、ON状態とな
り電流(Ids)は流れるがOVの時はOFF状態で電
流は流れない。DMOSトランジスタ1はゲート電極に
電圧を印加しない状態(OV)の時でも電流は流れる。
クROMの例が文献「8M、16MマスクROMの開
発、酸化膜応用動向と今後の展開」(日本技術情報セン
ター教育企画部)に開示されている。図3、図4にこの
文献に示されている16段NAND型メモリセルの平面
図および回路図を夫々示す。NAND型回路は図4に示
すように、トランジスタを重ねて構成する。ROMデー
タの書込みはDMOSトランジスタ1を形成した段階で
行う。EMOSトランジスタ2は、ゲート電極(ワード
線)に5Vの電圧が印加されている時は、ON状態とな
り電流(Ids)は流れるがOVの時はOFF状態で電
流は流れない。DMOSトランジスタ1はゲート電極に
電圧を印加しない状態(OV)の時でも電流は流れる。
【0003】EMOSトランジスタ2はROMデータの
“0”に当り、DMOSトランジスタ1はROMデータ
の“1”に当る。
“0”に当り、DMOSトランジスタ1はROMデータ
の“1”に当る。
【0004】図5および図6に従来のNAND型メモリ
セル方式のマスクMOSの製造方法の一例を示す。
セル方式のマスクMOSの製造方法の一例を示す。
【0005】図5において、P型シリコンウェハ10に
LOCOS法による厚さ600Å程度のフィールド酸化
膜11を用いて素子領域分離を行い、そしてウェハ全面
に厚さ200〜300Åのゲート酸化膜12を形成す
る。(図5a) 次にレジスト膜14を全面に設け、そしてホトリソグラ
フィ技術を用いてレジスト膜14をパターニングし、そ
れをマスクとしたイオン注入によりDMOSトランジス
タ1を形成する。(図5b)このイオン注入はヒ素また
は燐を線量1012〜1013イオン/cm2 程として行う
とよい。以下LDDトランジスタ製造方法を用いる。
LOCOS法による厚さ600Å程度のフィールド酸化
膜11を用いて素子領域分離を行い、そしてウェハ全面
に厚さ200〜300Åのゲート酸化膜12を形成す
る。(図5a) 次にレジスト膜14を全面に設け、そしてホトリソグラ
フィ技術を用いてレジスト膜14をパターニングし、そ
れをマスクとしたイオン注入によりDMOSトランジス
タ1を形成する。(図5b)このイオン注入はヒ素また
は燐を線量1012〜1013イオン/cm2 程として行う
とよい。以下LDDトランジスタ製造方法を用いる。
【0006】次にこのレジスト膜14を除去した後LP
CVD法により厚さ3000Å程度の多結晶シリコン膜
15を全面に成長させ、そして注入された燐を拡散させ
た後レジスト膜16を全面に形成する。
CVD法により厚さ3000Å程度の多結晶シリコン膜
15を全面に成長させ、そして注入された燐を拡散させ
た後レジスト膜16を全面に形成する。
【0007】ホトリソグラフィ技術によりこのレジスト
膜16をパターニングし、それをマスクとして多結晶シ
リコン膜15をエッチングし、ゲート電極及びワード線
15を形成する。(図5c) レジスト膜16を除去した後、線量1013イオン/cm
2 程度の注入を行いN- 拡散層17を形成し、次にCV
D技術により全面にSiO2 膜を成長させ、RIEエッ
チングにより、ゲート電極及びワード線15に厚さ0.
2〜0.3μmのサイドウォール18を形成する。そし
てヒ素を線量1015イオン/cm2 程で全面に注入し、
N+ 拡散層19を形成し、900℃で約30分間の熱処
理を行ってメモリセル内にDMOSトランジスタ1とE
MOSトランジスタ2を形成する。(図5d)
膜16をパターニングし、それをマスクとして多結晶シ
リコン膜15をエッチングし、ゲート電極及びワード線
15を形成する。(図5c) レジスト膜16を除去した後、線量1013イオン/cm
2 程度の注入を行いN- 拡散層17を形成し、次にCV
D技術により全面にSiO2 膜を成長させ、RIEエッ
チングにより、ゲート電極及びワード線15に厚さ0.
2〜0.3μmのサイドウォール18を形成する。そし
てヒ素を線量1015イオン/cm2 程で全面に注入し、
N+ 拡散層19を形成し、900℃で約30分間の熱処
理を行ってメモリセル内にDMOSトランジスタ1とE
MOSトランジスタ2を形成する。(図5d)
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この方
法では、DMOSトランジスタ1の形成時であるデータ
書き込みがゲート電極15の形成前となるためTAT
(処理日数、工程)が長くなる。
法では、DMOSトランジスタ1の形成時であるデータ
書き込みがゲート電極15の形成前となるためTAT
(処理日数、工程)が長くなる。
【0009】この問題を解決するために従来、図6に示
すようにゲート電極15の形成後に高エネルギーのイオ
ン注入をゲート電極15の上から行ってDMOSトラン
ジスタを形成している。しかしながらこの方法では、図
6aに示すようにゲート電極15を形成し、その後図6
bに示すようにLDDトランジスタ形成におけるRIE
エッチングによるサイドウォール18を形成するのであ
るが、このサイドウォール18の形成時にその下地とな
るフィールド酸化膜11も約2000Å程度エッチング
されてしまう。
すようにゲート電極15の形成後に高エネルギーのイオ
ン注入をゲート電極15の上から行ってDMOSトラン
ジスタを形成している。しかしながらこの方法では、図
6aに示すようにゲート電極15を形成し、その後図6
bに示すようにLDDトランジスタ形成におけるRIE
エッチングによるサイドウォール18を形成するのであ
るが、このサイドウォール18の形成時にその下地とな
るフィールド酸化膜11も約2000Å程度エッチング
されてしまう。
【0010】その後、図6cに示すようにレジスト膜2
0を形成しそしてそれをパターニングしてEMOSトラ
ンジスタ2の部分を覆うようにし、それをマスクとして
DMOSトランジスタ1の形成のためのイオン注入を行
う。
0を形成しそしてそれをパターニングしてEMOSトラ
ンジスタ2の部分を覆うようにし、それをマスクとして
DMOSトランジスタ1の形成のためのイオン注入を行
う。
【0011】この方法を用いた場合、図7に示すように
フィールド酸化膜11の下にもイオンの注入がなされ、
その素子領域分離機能が低下する。これを避けるために
フィールド酸化膜11をレジスト膜で覆ったとしても、
隣接するDMOSトランジスタ1の間の領域はフィール
ド酸化膜の素子分離能力が消滅してしまう。
フィールド酸化膜11の下にもイオンの注入がなされ、
その素子領域分離機能が低下する。これを避けるために
フィールド酸化膜11をレジスト膜で覆ったとしても、
隣接するDMOSトランジスタ1の間の領域はフィール
ド酸化膜の素子分離能力が消滅してしまう。
【0012】
【課題を解決するための手段】この発明は、NAND型
メモリセル方式を有するマスクROMの製造方法におい
て、サイドウォール形成時のフィールド酸化膜のエッチ
ングを防止するために多結晶シリコンからなるストッパ
ーを用い、ゲート電極形成後に高エネルギーインプラを
用い、ROMデータ書き込みを行うものである。
メモリセル方式を有するマスクROMの製造方法におい
て、サイドウォール形成時のフィールド酸化膜のエッチ
ングを防止するために多結晶シリコンからなるストッパ
ーを用い、ゲート電極形成後に高エネルギーインプラを
用い、ROMデータ書き込みを行うものである。
【0013】
【作用】サイドウォールの形成に用いるシリコン酸化物
の下に多結晶シリコンからなるストッパーを成長させ、
サイドウォール形成のためのエッチング時にフィールド
酸化がエッチングされない様にし、ゲート電極形成後に
高エネルギーインプラによるROMデータ書き込みを行
うことによりTATを改善し、また素子分離能力の低下
を防止したNAND型セルを用いたマスクROMの製造
方法が得られる。
の下に多結晶シリコンからなるストッパーを成長させ、
サイドウォール形成のためのエッチング時にフィールド
酸化がエッチングされない様にし、ゲート電極形成後に
高エネルギーインプラによるROMデータ書き込みを行
うことによりTATを改善し、また素子分離能力の低下
を防止したNAND型セルを用いたマスクROMの製造
方法が得られる。
【0014】
【実施例】図1に本発明の実施例を示す。
【0015】まず、従来技術同様に素子分離ゲート電極
形成を行う。(図1a)その後サイドウォールエッチン
グ時のストッパーとしLPCVD法により多結晶シリコ
ン膜17を数百Å程度成長させ、その上にCVD法を用
い、シリコン酸化膜18を成長させる。(図1b) そして従来技術同様サイドウォールを形成する。(図1
c) この方法を用いることにより、フィールド酸化膜11は
サイドウォール形成時にエッチングされず、成長させた
ときとほぼ同じ膜厚6000Åを維持できる。
形成を行う。(図1a)その後サイドウォールエッチン
グ時のストッパーとしLPCVD法により多結晶シリコ
ン膜17を数百Å程度成長させ、その上にCVD法を用
い、シリコン酸化膜18を成長させる。(図1b) そして従来技術同様サイドウォールを形成する。(図1
c) この方法を用いることにより、フィールド酸化膜11は
サイドウォール形成時にエッチングされず、成長させた
ときとほぼ同じ膜厚6000Åを維持できる。
【0016】次に酸化処理を行いストッパー17として
使用した多結晶シリコンを酸化させ酸化膜にし、その後
EMOSトランジスタ部分にのみにあるレジスト16に
よりDMOSトランジスタ1の形成のための高エネルギ
ーインプランテーションを行う。このインプランテーシ
ョンにおいてはDMOSトランジスタのゲート電極直下
の不純物(リンまたはヒ素)濃度がピークとなるエネル
ギーを用いる。(図1d) この発明ではサイドウォール形成時のストッパーとして
多結晶シリコンを用いたため、サイドウォール形成時に
フィールド酸化膜の膜がエッチングされず図2に示す様
にDMOSトランジスタ1のゲート電極15直下に不純
物のピークが生じる様に高エネルギーインプラを行った
時フィールド酸化膜11の下部には不純物が注入され
ず、フィールド酸化膜11の素子分離能力低下が防止さ
れる。そしてゲート電極形成後に高エネルギーインプラ
を用いて、DMOSトランジスタを形成するものであ
る。従来と比較すると、ROMデータ書込み後の製造工
程が少なくなり、TATの短縮が可能となる。
使用した多結晶シリコンを酸化させ酸化膜にし、その後
EMOSトランジスタ部分にのみにあるレジスト16に
よりDMOSトランジスタ1の形成のための高エネルギ
ーインプランテーションを行う。このインプランテーシ
ョンにおいてはDMOSトランジスタのゲート電極直下
の不純物(リンまたはヒ素)濃度がピークとなるエネル
ギーを用いる。(図1d) この発明ではサイドウォール形成時のストッパーとして
多結晶シリコンを用いたため、サイドウォール形成時に
フィールド酸化膜の膜がエッチングされず図2に示す様
にDMOSトランジスタ1のゲート電極15直下に不純
物のピークが生じる様に高エネルギーインプラを行った
時フィールド酸化膜11の下部には不純物が注入され
ず、フィールド酸化膜11の素子分離能力低下が防止さ
れる。そしてゲート電極形成後に高エネルギーインプラ
を用いて、DMOSトランジスタを形成するものであ
る。従来と比較すると、ROMデータ書込み後の製造工
程が少なくなり、TATの短縮が可能となる。
【0017】
【発明の効果】上記のごとく、本発明によればフィール
ド酸化膜の素子分離能力を低下させることなく、NAN
D型マスクROMの製造におけるTAT(処理日数、工
程)を短縮することができる。
ド酸化膜の素子分離能力を低下させることなく、NAN
D型マスクROMの製造におけるTAT(処理日数、工
程)を短縮することができる。
【図1】本発明の方法の一実施例を示す工程図である。
【図2】図1の実施例におけるフィールド酸化膜下の不
純物の状態を示す図である。
純物の状態を示す図である。
【図3】従来のNAND型方式のマスクROMの平面図
である。
である。
【図4】従来のNAND型方式のマスクROMの回路図
である。
である。
【図5】従来のマスクROMの製造工程を示す図であ
る。
る。
【図6】従来のマスクROMの他の製造工程を示す図で
ある。
ある。
【図7】従来のマスクROMにおける図2と同様の図で
ある。
ある。
1 DMOSトランジスタ 2 EMOSトランジスタ 10 シリコン基板 11 フィールド酸化膜 12 ゲート酸化膜 15 ゲート電極(ワード線) 17 多結晶シリコン層 18 サイドウォール
Claims (1)
- 【請求項1】 ワード線およびDMOSトランジスタお
よびEMOSトランジスタのゲート電極の形成工程後に
多結晶シリコン膜をウェハ全面に形成し、その上にシリ
コン酸化膜を形成した後、前記ワード線およびゲート電
極にサイドウォールを形成し、その後に高エネルギーの
イオン注入によりROMデータの書込みを行うことを特
徴とする、NAND型メモリセル方式のマスクROMの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3301845A JPH05145043A (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | マスクromの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3301845A JPH05145043A (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | マスクromの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05145043A true JPH05145043A (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=17901856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3301845A Pending JPH05145043A (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | マスクromの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05145043A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004080037A (ja) * | 2002-08-14 | 2004-03-11 | Samsung Electronics Co Ltd | Eeprom及びマスクromを具備する半導体装置及びその製造方法 |
-
1991
- 1991-11-18 JP JP3301845A patent/JPH05145043A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004080037A (ja) * | 2002-08-14 | 2004-03-11 | Samsung Electronics Co Ltd | Eeprom及びマスクromを具備する半導体装置及びその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2509706B2 (ja) | マスクromの製造方法 | |
| JP2619340B2 (ja) | 半導体素子の高電圧トランジスタ構造及びその製造方法 | |
| JPH0766427A (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| US6096600A (en) | Method of forming a capacitative section of a semiconductor device and method of forming a capacitative section and gate section of a semiconductor device | |
| JPH0936243A (ja) | 半導体装置とその製造方法 | |
| JPH05145043A (ja) | マスクromの製造方法 | |
| JPH06342891A (ja) | 揮発性半導体記憶装置及びその製造方法 | |
| JPH06268057A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3461107B2 (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPH0831539B2 (ja) | 不揮発性メモリの製造方法 | |
| JP2838693B2 (ja) | 半導体素子の製造方法 | |
| JPH04137558A (ja) | 不揮発性半導体記憶装置の製造方法 | |
| JPH09232454A (ja) | 不揮発性半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS5968964A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0487374A (ja) | 不揮発性メモリ素子の製造方法 | |
| JPH0799236A (ja) | 半導体装置の製法 | |
| JPS5832502B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| KR100219069B1 (ko) | 반도체장치 제조방법 | |
| JPH01137645A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH01208866A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH06267976A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| US6376306B1 (en) | Method for forming non volatile memory structures on a semiconductor substrate | |
| JP3253992B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS6142171A (ja) | 不揮発性半導体メモリ装置の製造方法 | |
| JPS594171A (ja) | 半導体装置の製造方法 |