JPH05150A - ベツドにおける床部等の電動操作制御システム - Google Patents

ベツドにおける床部等の電動操作制御システム

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JPH05150A
JPH05150A JP3177336A JP17733691A JPH05150A JP H05150 A JPH05150 A JP H05150A JP 3177336 A JP3177336 A JP 3177336A JP 17733691 A JP17733691 A JP 17733691A JP H05150 A JPH05150 A JP H05150A
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JP
Japan
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signal
operation switch
signal line
light emitting
floor
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Pending
Application number
JP3177336A
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English (en)
Inventor
Tsugio Suzuki
次雄 鈴木
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Paramount Bed Co Ltd
Original Assignee
Paramount Bed Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05150A publication Critical patent/JPH05150A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ベッドの状態表示手段を設け、誤操作や事故
などを防止する。 【構成】 操作スイッチSW1〜SW6を、8芯の信号線L1
〜L8のうちのL2〜L7に接続する一方、ダイオードD1
〜D6のカソード側を接続し、アノード側を互いに接続
して信号線L1に接続する。前記信号線L2〜L7に発光ダ
イオードDOT1〜DOT5およびDL2のカソード側を分岐接
続し、アノード側を互いに接続すると共に信号線L8に
接続する。信号線L2〜L7にコントロールパルス信号を
順次供給し、操作スイッチSW1〜SW6のいずれかのキー
イン信号を信号線L1を介し導入し、発光ダイオードDOT
1〜DOT5およびDL2に動作信号を信号線L8を介し導入
する。 【効果】 ベッドの床部等の状態が容易に判明でき、誤
操作や事故などを防止することができる。また、各操作
スイッチと発光ダイオードとで信号線を共用する構成な
ので、信号線の本数を少なくすることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はベッドにおける床部等の
電動操作制御システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、医療用ベッドにおいては、床部
他、ベッドを構成する構成体を電動によって、移動調節
自在とした、電動式多機能のものが普及しつつある。そ
れらの機能は、患者にとってより楽なベッド生活を営む
上で、また、介護者にとっても、看護上の労力軽減から
大変効果があるものである。それら床部他、ベッドを構
成する構成体を電動によって作動させるために、操作ス
イッチを配設した操作スイッチボックスを患者の手元に
おいて、患者自らリモコン操作ができるようにしたもの
がある。
【0003】そのような電動操作制御システム1につい
て、図6、図7に一例を示す。この場合、図示している
ように、動作毎の操作スイッチSW1〜SW6を配設した操
作スイッチボックス2に制御ボックス3を操作スイッチ
SW1〜SW6および電源に対応した7芯のケーブル4を介
して接続構成し、それらの操作スイッチSW1〜SW6のオ
ン/オフによりそれぞれの操作を可能としている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】その場合、ベッドの状
態によっては、前記操作スイッチSW1〜SW6を操作して
も駆動調節操作することができないことがある。このよ
うな無駄な操作がなされるのは、患者からすると、ベッ
ドの状態が現在どのような状態にあるのか、完全に把握
できないからであり、操作ミスや事故を引き起こすおそ
れが懸念される。そこで本発明は、前記した課題を解決
するために、電動操作制御システムにベッドの状態表示
手段を設けて、誤操作や事故などのない安全なベッドに
おける床部等の電動操作制御システムを提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ために、本発明は、ベッドを構成する床部等を電動によ
って自在に変位移動調節するための操作スイッチを配設
した操作スイッチボックスと、床部等を駆動するための
モータに駆動電力を供給するための制御ボックスとを、
複数の信号線により電気的に接続構成し、前記操作スイ
ッチボックスに床部等の動作状態を表示する表示手段を
設けるようにしたものである。また、前記操作スイッチ
ボックスは、それぞれの駆動機能に対応した操作スイッ
チにダイオードを直列接続すると共に、前記操作スイッ
チ側の端子をそれぞれ信号線に接続する一方、ダイオー
ド側の端子を互いに連絡接続すると共にキーイン信号を
導出する信号線に接続したスイッチ回路と、発光ダイオ
ードの一端子側を前記操作スイッチが接続された信号線
に分岐接続して、前記発光ダイオードの他端子側を互い
に接続すると共に発光ダイオードに動作信号を供給する
信号線に接続した表示回路とを具備するものである。ま
た、前記制御ボックスは、操作スイッチが接続された信
号線に順次、コントロール信号を供給して操作スイッチ
の操作に基づくキーイン信号を得、このキーイン信号お
よびコントロール信号に基づいて、表示回路に発光ダイ
オード駆動電力を供給すると共に、モータに動作制御信
号を導出するものである。また、前記制御ボックスは、
キーイン信号が検出される間はコントロール信号に基づ
いて発光ダイオードを順次動作制御するものである。さ
らに、本発明における操作スイッチボックスにおいて、
表示手段は数字表示素子であり、操作スイッチのオン/
オフを検出して制御ボックスに信号を送出すると共に、
動作状態を数字として前記数字表示素子に送出する論理
回路を具備するものである。
【0006】
【作用】操作スイッチボックスにおいて、各操作スイッ
チが接続された信号線には、制御ボックスからコントロ
ール信号が順次出力されており、ここで、何らかの操作
を行うべく操作スイッチを選択してキーインすると、こ
の操作スイッチが接続された信号線に同期したパルス信
号がキーイン信号として取り出され、制御ボックスにお
いて、それに対応した駆動電力がモータに供給され、ベ
ッドを構成する床部等は変位移動する。このとき、操作
スイッチのキーインにより、その操作スイッチに対応し
た発光ダイオードには、前記コントロール信号に同期し
た動作信号が、発光ダイオードに接続された動作信号を
供給する信号線から前記発光ダイオードに供給されるの
で、指定位置の発光ダイオードが動作することとなる。
その際、特定の操作スイッチを押しつづけると、制御ボ
ックスから信号線を介して発光ダイオードを順次動作さ
せていくので、動作の程度が容易に確認することができ
る。なお、かかる操作スイッチボックスは各操作スイッ
チが接続された信号線に発光ダイオードを分岐接続して
共用する構成なので、信号線の本数を少なくすることが
できる。
【0007】
【実施例】次に、本発明にかかるベッドにおける床部等
の電動操作制御システムについて、一実施例を挙げ、添
付の図面を参照しながら以下説明する。第1図におい
て、参照符号10はベッドにおける床部等の電動操作制
御システムを示し、この電動操作制御システム10は、
ベッドを構成する床部等を電動によって自在に変位移動
調節するための操作スイッチSW1〜SW6を配設すると共
に、床部等の動作状態を表示する発光ダイオードDOT
1、DOT2、DOT3、DOT4、DOT5、DL2を設けた操作ス
イッチボックス11と、モータMに駆動電力を供給する
ための制御ボックス12とを、ケーブル13を構成する
信号線(後述)により電気的に接続構成したものである。
【0008】前記操作スイッチボックス11は、スイッ
チ回路14と表示回路15とから構成されており、前記
スイッチ回路14はそれぞれの駆動機能に対応した操作
スイッチSW1〜SW6が、8芯の信号線L1〜L8のうちのL
2〜L7に接続される一方、ダイオードD1〜D6のカソー
ド側が接続され、前記ダイオードD1〜D6のアノード側
を互いに接続して信号線L1に接続構成されている。
【0009】ここで、前記操作スイッチSW1〜SW6の駆
動機能について説明する。操作スイッチSW1は背上げ用
のスイッチで信号線L2に接続される。以下、操作スイッ
チSW2は背下げ用で信号線L3に接続され、操作スイッチ
SW3は膝上げ用で信号線L4に接続され、操作スイッチS
W4は膝下げ用で信号線L5に接続され、操作スイッチSW5
は床部全体を上げるためのもので信号線L6に接続され、
操作スイッチSW6は床部全体を下げるためのもので信号
線L7に接続される。
【0010】前記表示回路15は発光ダイオードDOT1
〜DOT5およびDL2のカソード側が前記操作スイッチSW
1〜SW6と信号線L2〜L7との接続点に分岐接続され、前
記発光ダイオードのDOT1〜DOT5およびDL2のアノード
側を互いに接続すると共に信号線L8に接続される構成
となっている。
【0011】前記制御ボックス12は、前記操作スイッ
チボックス11との間で信号線L1〜L8を介し種々の信
号のやり取りを行う入出力インタフェース(I/O)16
と、演算処理を行うCPU17と、CPU17の指令に
基づきモータMに駆動電力を供給/遮断制御を行う駆動
部18を具備する。すなわち、制御ボックス12から
は、入出力インタフェース16、8芯の信号線L1〜L8
のうちの信号線L2〜L7を介しコントロールパルス信号
が操作スイッチボックス11に順次供給され、操作スイ
ッチボックス11からは操作スイッチSW1〜SW6のいず
れかのキーイン信号を信号線L1を介し入出力インタフェ
ース16に導入され、そして、発光ダイオードDOT1、
DOT2、DOT3、DOT4、DOT5およびDL2の動作信号が信
号線L8を介して操作スイッチボックス11に導入され
るようになっている。
【0012】本発明にかかるベッドにおける床部等の電
動操作制御システム10は以上のように構成されるもの
であり、次にその作用を説明する。操作スイッチボック
ス11において、各操作スイッチSW1〜SW6が接続され
た信号線L2〜L7には、制御ボックス12からコントロ
ールパルス信号が順次出力されており、ここで、何らか
の操作を行うべく操作スイッチSW1〜SW6を選択して
(例えば背上げ)操作スイッチSW1をキーインすると、こ
の操作スイッチSW1が接続された信号線L2に同期したパ
ルス信号がキーイン信号として信号線L1を介し取り出さ
れ(図3参照)、制御ボックス12において、それに対応
した駆動電力がモータMに供給されるので、ベッドにお
ける床部は起床する。このとき、操作スイッチSW1のキ
ーインにより、表示回路15の発光ダイオードDOT1
は、前記コントロールパルス信号に同期した動作信号
が、発光ダイオードDOT1に接続された信号線L8から発
光ダイオードDOT1に供給されるので、指定位置の発光
ダイオードDOT1が発光することとなる。その際、操作
スイッチSW1(背上げ)を押しつづけると、制御ボックス
12から信号線L8を介して発光ダイオードDOT2、DOT
3、DOT4、DOT5を順次発光させていくので、背上げの
程度が容易に確認することができる。
【0013】このように、かかる電動操作制御システム
10は、動作を行うので、患者は、ベッドの状態、すな
わち、床部の上がり具合を発光表示により容易に知るこ
とかできるので、操作しすぎやミスを防ぐことができ
る。また、前述したように、電動操作制御システム10
は、各操作スイッチSW1〜SW6が接続された信号線L2〜
L7に発光ダイオードDOT1〜DOT5を分岐接続して共用
する構成なので、信号線の本数を少なくすることができ
る。
【0014】次に、本発明にかかるベッドにおける床部
等の電動操作制御システムについて、別の実施例を挙
げ、以下説明する。なお、本実施例において、前記実施
例にかかる電動操作制御システム10の構成要素と実質
的に同一なものは同符号を付して、その説明は省略す
る。本実施例にかかる電動操作制御システム20におけ
る操作スイッチボックス11は、表示手段として数字表
示素子21を具備し、操作スイッチSW1〜SW6のオン/
オフを検出して制御ボックス12に信号を送出すると共
に、動作状態を数字として前記数字表示素子21に送出
する論理回路22を具備するものである。
【0015】かかる電動操作制御システム20によれ
ば、ベッドの動作状態が数字になって表示されるので、
どの程度の状態にあるのか即座に且つ容易に判明でき、
操作ミスなどはなく、安全な操作が可能である。
【0016】
【発明の効果】以上の通り、本発明によれば、ベッドの
状態表示手段により、どの程度の状態にあるのか即座に
且つ容易に判明でき、操作ミスなどはなく、安全な操作
が可能である。また、各操作スイッチが接続された信号
線に発光ダイオードを分岐接続して共用する構成なの
で、信号線の本数を少なくすることができる。
【0017】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかるベッドにおける床部等の電動操
作制御システムの外観図である。
【図2】図1に示す電動操作制御システムの回路図であ
る。
【図3】図2に示す電動操作制御システムの動作説明に
供するタイムチャートである。
【図4】本発明にかかるベッドにおける床部等の電動操
作制御システムの別の実施例を示す外観図である。
【図5】図4に示す電動操作制御システムの回路図であ
る。
【図6】従来における電動操作制御システムの外観図で
ある。
【図7】図6に示す電動操作制御システムの回路図であ
る。
【符号の説明】
10、20 電動操作制御システム 11 操作スイッチボックス 12 制御ボックス 13 ケーブル 14 スイッチ回路 15 表示回路 16 入出力インタフェース 17 CPU 18 駆動部 21 数字表示素子 22 論理回路 SW1〜SW6 操作スイッチ DOT1〜DOT5、DL2 発光ダイオード L1〜L8 信号線 D1〜D6 ダイオード M モータ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベッドを構成する床部等を電動によって
    自在に変位移動調節するための操作スイッチを配設した
    操作スイッチボックスと、床部等を駆動するためのモー
    タに駆動電力を供給するための制御ボックスとを、複数
    の信号線により電気的に接続構成し、前記操作スイッチ
    ボックスに床部等の動作状態を表示する表示手段を設け
    ることを特徴とするベッドにおける床部等の電動操作制
    御システム。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の操作スイッチボックス
    は、それぞれの駆動機能に対応した操作スイッチにダイ
    オードを直列接続すると共に、前記操作スイッチ側の端
    子をそれぞれ信号線に接続する一方、ダイオード側の端
    子を互いに連絡接続すると共にキーイン信号を導出する
    信号線に接続したスイッチ回路と、発光ダイオードの一
    端子側を前記操作スイッチが接続された信号線に分岐接
    続して、前記発光ダイオードの他端子側を互いに接続す
    ると共に発光ダイオードに動作信号を供給する信号線に
    接続した表示回路とを具備することを特徴とするベッド
    における床部等の電動操作制御システム。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の制御ボックスは、操作ス
    イッチが接続された信号線に順次、コントロール信号を
    供給して操作スイッチの操作に基づくキーイン信号を
    得、このキーイン信号およびコントロール信号に基づい
    て、表示回路の発光ダイオードに動作信号を供給すると
    共に、モータに動作制御信号を導出するものであること
    を特徴とするベッドにおける床部等の電動操作制御シス
    テム。
  4. 【請求項4】 請求項1および3記載の制御ボックス
    は、キーイン信号が検出される間はコントロール信号に
    基づいて発光ダイオードを順次動作制御するものである
    ことを特徴とするベッドにおける床部等の電動操作制御
    システム。
  5. 【請求項5】 請求項1記載の操作スイッチボックスに
    おいて、表示手段は数字表示素子であり、操作スイッチ
    のオン/オフを検出して制御ボックスに信号を送出する
    と共に、動作状態を数字として前記数字表示素子に送出
    する論理回路を具備することを特徴とするベッドにおけ
    る床部等の電動操作制御システム。
JP3177336A 1991-06-21 1991-06-21 ベツドにおける床部等の電動操作制御システム Pending JPH05150A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100427432B1 (ko) * 2000-04-28 2004-04-13 알프스 덴키 가부시키가이샤 입력장치

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JPS6048744A (ja) * 1983-08-26 1985-03-16 オ−ジ−技研株式会社 荷重設定型チルトテ−ブル
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