JPH051519Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051519Y2 JPH051519Y2 JP6499288U JP6499288U JPH051519Y2 JP H051519 Y2 JPH051519 Y2 JP H051519Y2 JP 6499288 U JP6499288 U JP 6499288U JP 6499288 U JP6499288 U JP 6499288U JP H051519 Y2 JPH051519 Y2 JP H051519Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- axle support
- chain
- axle
- rear arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、自動二輪車においてその後輪の駆
動用チエーンの張り具合を調整するためのチエー
ンアジヤスタの改良に関するものである。
動用チエーンの張り具合を調整するためのチエー
ンアジヤスタの改良に関するものである。
[従来の技術]
この種のチエーンアジヤスタとして、例えば、
実開昭59−66693号公報に記載のものがある。こ
の構造は、第3図に示すように、リアアーム21
内に摺動自在に嵌挿された車軸支持具25の、後
車軸の嵌挿孔26の上方に、その前後方向に貫通
するネジ孔27を穿設し、リアアーム21の後端
に固定した蓋体30を貫通してボルト28の先端
部をリアアーム21内に挿入して前記ネジ孔27
に螺合し、ボルト28を特定方向に回転させるこ
とにより前記車軸支持具25を後方へ移動させ
て、チエーン24の張り具合を調整するようにし
たものである。
実開昭59−66693号公報に記載のものがある。こ
の構造は、第3図に示すように、リアアーム21
内に摺動自在に嵌挿された車軸支持具25の、後
車軸の嵌挿孔26の上方に、その前後方向に貫通
するネジ孔27を穿設し、リアアーム21の後端
に固定した蓋体30を貫通してボルト28の先端
部をリアアーム21内に挿入して前記ネジ孔27
に螺合し、ボルト28を特定方向に回転させるこ
とにより前記車軸支持具25を後方へ移動させ
て、チエーン24の張り具合を調整するようにし
たものである。
また、第4図a,bに示すように、後車軸の嵌
挿孔36を有し、リアアーム31内に摺動自在に
嵌挿される車軸支持具35の後端部にボルト38
の基端部を鋳込み、該ボルト38の先端部を蓋体
40の貫通孔41に緩挿して後方に突出させ、ダ
ブルナツト42により固定する構造のチエーンア
ジヤスタも公知である。
挿孔36を有し、リアアーム31内に摺動自在に
嵌挿される車軸支持具35の後端部にボルト38
の基端部を鋳込み、該ボルト38の先端部を蓋体
40の貫通孔41に緩挿して後方に突出させ、ダ
ブルナツト42により固定する構造のチエーンア
ジヤスタも公知である。
[考案が解決しようとする課題]
上記した従来のチエーンアジヤスタ(第3図)
は、ボルト28を回転させて車軸支持具25を後
方に移動させることはできるが、チエーン24が
張り過ぎた場合に、ボルト28を逆向きに回転さ
せて車軸支持具25を前方へ移動させることはで
きない。すなわち、チエーン24の張り具合の調
整は、自動二輪車の駐車時に行うので、車軸支持
具25に後輪等の荷重が作用しており、ボルト2
8を逆向きに回転させても、ボルト28が車軸支
持具25に対して後方に移動するだけで車軸支持
具25は前方へ移動しない。このため、後輪を足
で押すなどして車軸支持具25を前方へ移動する
必要がある。また、ボルト28の先端部分は、リ
アアーム21内に位置するので、構造上から緩み
止めのナツトを螺着することができず、しかも、
ボルト28を螺合する車軸支持具25のネジ孔2
7が、車軸の嵌挿孔26の上方に位置し、嵌挿孔
(車軸の支持部)26とは位置がずれているので、
車軸支持具25をスムーズに移動させにくい。
は、ボルト28を回転させて車軸支持具25を後
方に移動させることはできるが、チエーン24が
張り過ぎた場合に、ボルト28を逆向きに回転さ
せて車軸支持具25を前方へ移動させることはで
きない。すなわち、チエーン24の張り具合の調
整は、自動二輪車の駐車時に行うので、車軸支持
具25に後輪等の荷重が作用しており、ボルト2
8を逆向きに回転させても、ボルト28が車軸支
持具25に対して後方に移動するだけで車軸支持
具25は前方へ移動しない。このため、後輪を足
で押すなどして車軸支持具25を前方へ移動する
必要がある。また、ボルト28の先端部分は、リ
アアーム21内に位置するので、構造上から緩み
止めのナツトを螺着することができず、しかも、
ボルト28を螺合する車軸支持具25のネジ孔2
7が、車軸の嵌挿孔26の上方に位置し、嵌挿孔
(車軸の支持部)26とは位置がずれているので、
車軸支持具25をスムーズに移動させにくい。
また、後者のチエーンアジヤスタ(第4図)
も、前者と同様に、車軸支持具35を前方へ移動
させるのに後輪を足で押す必要がある。
も、前者と同様に、車軸支持具35を前方へ移動
させるのに後輪を足で押す必要がある。
この考案は上述の点に鑑みなされたもので、ボ
ルトを回転させるだけで車軸支持具を後方だけで
なく前方へもスムーズに移動させられ、チエーン
の張り具合を調整できる、自動二輪車のチエーン
アジヤスタを提供しようとするものである。
ルトを回転させるだけで車軸支持具を後方だけで
なく前方へもスムーズに移動させられ、チエーン
の張り具合を調整できる、自動二輪車のチエーン
アジヤスタを提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
上記した目的を達成するために、この考案で
は、後車軸の嵌挿孔をほぼ中央部に有する車軸支
持具を、リアアーム内の前後方向に摺動自在に嵌
挿し、回転工具との嵌合部を先端部に設けたボル
トの基端側頭部を、前記車軸支持具の後端部に開
設した係合部に回動自在に係合し、前記リアアー
ムの後端に固定される蓋体に穿設したネジ孔に前
記ボルトを螺合してボルトの一部を蓋体の後方へ
突出させ、該ボルトの突出部にナツトを螺着して
いる。
は、後車軸の嵌挿孔をほぼ中央部に有する車軸支
持具を、リアアーム内の前後方向に摺動自在に嵌
挿し、回転工具との嵌合部を先端部に設けたボル
トの基端側頭部を、前記車軸支持具の後端部に開
設した係合部に回動自在に係合し、前記リアアー
ムの後端に固定される蓋体に穿設したネジ孔に前
記ボルトを螺合してボルトの一部を蓋体の後方へ
突出させ、該ボルトの突出部にナツトを螺着して
いる。
[作用]
この考案のチエーンアジヤスタによれば、リア
アームの後端に固定されている蓋体より後方へ突
出した、ボルトの先端側の嵌合部にドライバー等
の回転工具を嵌合してボルトを回転させることに
より、リアアームの後端の蓋体に対しボルトが後
退又は前進して、車軸支持具を車体の方向へ牽引
又は前方へ押し、エンジン側のスプロケツトと後
車軸側のスプロケツトとの軸間距離が変化してチ
エーンの張り具合が調整される。また、チエーン
の張り具合を調整した後に、ボルトの突出部のナ
ツトを回転して締め付けることにより、ボルトは
定位置に固定される。
アームの後端に固定されている蓋体より後方へ突
出した、ボルトの先端側の嵌合部にドライバー等
の回転工具を嵌合してボルトを回転させることに
より、リアアームの後端の蓋体に対しボルトが後
退又は前進して、車軸支持具を車体の方向へ牽引
又は前方へ押し、エンジン側のスプロケツトと後
車軸側のスプロケツトとの軸間距離が変化してチ
エーンの張り具合が調整される。また、チエーン
の張り具合を調整した後に、ボルトの突出部のナ
ツトを回転して締め付けることにより、ボルトは
定位置に固定される。
[実施例]
以下、この考案の自動二輪車のチエーンアジヤ
スタの実施例を図面に基づいて説明する。
スタの実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は自動二輪車のリアアームの後部を示す
分解斜視図、第2図はチエーンアジヤスタの組立
状態の拡大断面図である。第1図において、1は
二股に分かれて後方に延出したリアアームで、両
側のリアアーム1,1にそれぞれ開設された横長
溝2内の前後方向に移動自在に、後輪の軸(図示
せず)の両端部が緩挿され、その車軸にはスプロ
ケツト3を備えた後輪(図示せず)が回動自在に
支承されている。また、スプロケツト3とその前
方の駆動スプロケツト(図示せず)には、チエー
ン4が掛け渡される。14は補強枠で、この補強
枠14は前記リアアーム1上の横長溝2位置に摺
動自在に被装され、また、前記車軸が貫通孔14
aに嵌挿される。補強枠14と前記リアアーム1
には、車軸の位置を示す目盛り15が表示されて
いる。5は車軸支持具で、この車軸支持具5の中
央部に横向きに貫通した車軸の嵌挿孔6が穿設さ
れ、ボルト8の頭部8aを回動自在に係合可能
な、後端および両側を開放した溝状の係合部7
が、前記嵌挿孔6の後方に孔6と上下位置を一致
させて開設されている。前記ボルト8の先端面に
は、ドライバー等の回転工具(図示せず)との嵌
合部8bが設けられている。そして、第2図に示
すように、車軸支持具5は、その係合部7にボル
ト8の基端側の頭部8aを係合した状態で、リア
アーム1内にその前後方向に摺動自在に嵌挿され
る。また、ボルト8の頭部8aと前記係合部7の
内壁との間には、ワツシヤー9が介装されてい
る。
分解斜視図、第2図はチエーンアジヤスタの組立
状態の拡大断面図である。第1図において、1は
二股に分かれて後方に延出したリアアームで、両
側のリアアーム1,1にそれぞれ開設された横長
溝2内の前後方向に移動自在に、後輪の軸(図示
せず)の両端部が緩挿され、その車軸にはスプロ
ケツト3を備えた後輪(図示せず)が回動自在に
支承されている。また、スプロケツト3とその前
方の駆動スプロケツト(図示せず)には、チエー
ン4が掛け渡される。14は補強枠で、この補強
枠14は前記リアアーム1上の横長溝2位置に摺
動自在に被装され、また、前記車軸が貫通孔14
aに嵌挿される。補強枠14と前記リアアーム1
には、車軸の位置を示す目盛り15が表示されて
いる。5は車軸支持具で、この車軸支持具5の中
央部に横向きに貫通した車軸の嵌挿孔6が穿設さ
れ、ボルト8の頭部8aを回動自在に係合可能
な、後端および両側を開放した溝状の係合部7
が、前記嵌挿孔6の後方に孔6と上下位置を一致
させて開設されている。前記ボルト8の先端面に
は、ドライバー等の回転工具(図示せず)との嵌
合部8bが設けられている。そして、第2図に示
すように、車軸支持具5は、その係合部7にボル
ト8の基端側の頭部8aを係合した状態で、リア
アーム1内にその前後方向に摺動自在に嵌挿され
る。また、ボルト8の頭部8aと前記係合部7の
内壁との間には、ワツシヤー9が介装されてい
る。
10はリアアーム1の後端に取り付けられる蓋
体で、この蓋体10の中央部には、前記ボルト8
を螺合可能なネジ孔10aが貫通して穿設されて
いる。そして、蓋体10のネジ孔10aにボルト
8を螺合してボルト8の一部を後方へ突出させた
状態で、第2図に示すように、蓋体10の内面の
上部および下部に突設した支持片10bをリアア
ーム1の後端開口内に嵌入し、リアアーム1の上
下壁をそれぞれ貫通した固定用ボルト11を支持
片10bのネジ孔10cに螺合して締め付けるこ
とにより、蓋体10はリアアーム1の後端に固定
されている。
体で、この蓋体10の中央部には、前記ボルト8
を螺合可能なネジ孔10aが貫通して穿設されて
いる。そして、蓋体10のネジ孔10aにボルト
8を螺合してボルト8の一部を後方へ突出させた
状態で、第2図に示すように、蓋体10の内面の
上部および下部に突設した支持片10bをリアア
ーム1の後端開口内に嵌入し、リアアーム1の上
下壁をそれぞれ貫通した固定用ボルト11を支持
片10bのネジ孔10cに螺合して締め付けるこ
とにより、蓋体10はリアアーム1の後端に固定
されている。
12はナツトで、前記蓋体10より後方へ突出
したボルト8の先端部分に螺着され、ナツト12
を締め付けることによりボルト8が定位置に固定
される。なお、第2図中の16は肉抜き部であ
る。
したボルト8の先端部分に螺着され、ナツト12
を締め付けることによりボルト8が定位置に固定
される。なお、第2図中の16は肉抜き部であ
る。
次に、上記した構成からなるチエーンアジヤス
タについてチエーンの調整態様を説明すると、第
2図において、ナツト12を緩めた状態で、回転
工具によりボルト8を回転して蓋体10に対しボ
ルト8を後退させると、リアアーム1内の車軸支
持具5が後方に移動し、車軸支持具5の移動に伴
つて後車軸(図示せず)とともにスプロケツト3
が後退してチエーン4の張り具合が強くなる。一
方、チエーン4の張り具合が強くなり過ぎた場合
には、ボルト8を逆方向に回転して蓋体10に対
しボルト8を前進させれば、車軸支持具5がボル
ト8の頭部8aで押され前方へ移動してスプロケ
ツト3が前進し、チエーン4の張り具合が弱くな
る。このようにして、チエーン4の張り具合を調
整した後、ナツト12を締め付ければ、ボルト4
が蓋体10に対し固定される。
タについてチエーンの調整態様を説明すると、第
2図において、ナツト12を緩めた状態で、回転
工具によりボルト8を回転して蓋体10に対しボ
ルト8を後退させると、リアアーム1内の車軸支
持具5が後方に移動し、車軸支持具5の移動に伴
つて後車軸(図示せず)とともにスプロケツト3
が後退してチエーン4の張り具合が強くなる。一
方、チエーン4の張り具合が強くなり過ぎた場合
には、ボルト8を逆方向に回転して蓋体10に対
しボルト8を前進させれば、車軸支持具5がボル
ト8の頭部8aで押され前方へ移動してスプロケ
ツト3が前進し、チエーン4の張り具合が弱くな
る。このようにして、チエーン4の張り具合を調
整した後、ナツト12を締め付ければ、ボルト4
が蓋体10に対し固定される。
なお、前記係合部7は実施例のような溝状のも
のに限るものではなく、ボルト8の頭部8aが回
転可能に係合する構造であればよい。また、前記
車軸支持具5は、幅方向に連続した長尺の押出型
材を所定幅ごとに切断して製作できるため、製造
が容易である。更に、前記実施例では軽量化のた
めに、車軸支持具5に肉抜き部16を設けている
が、車軸支持具5を中実のブロツクとすることも
できる。
のに限るものではなく、ボルト8の頭部8aが回
転可能に係合する構造であればよい。また、前記
車軸支持具5は、幅方向に連続した長尺の押出型
材を所定幅ごとに切断して製作できるため、製造
が容易である。更に、前記実施例では軽量化のた
めに、車軸支持具5に肉抜き部16を設けている
が、車軸支持具5を中実のブロツクとすることも
できる。
[考案の効果]
この考案の自動二輪車のチエーンアジヤスタ
は、上記のように構成したので、下記の効果を奏
する。
は、上記のように構成したので、下記の効果を奏
する。
すなわち、ボルトを回転させることにより車軸
支持具が前後に移動するので、チエーンの張り具
合をボルトの回転だけで調整でき、しかも、ボル
トの基端側頭部が車軸支持具における車軸の嵌挿
孔の近傍をその後方へ牽引又は前方へ押すので、
車軸支持具がスムーズに移動し、チエーンの張り
具合の調整作業が容易である。
支持具が前後に移動するので、チエーンの張り具
合をボルトの回転だけで調整でき、しかも、ボル
トの基端側頭部が車軸支持具における車軸の嵌挿
孔の近傍をその後方へ牽引又は前方へ押すので、
車軸支持具がスムーズに移動し、チエーンの張り
具合の調整作業が容易である。
第1図はこの考案の実施例に係るチエーンアジ
ヤスタを備えた自動二輪車のリアアームの後部を
示す分解斜視図、第2図はチエーンアジヤスタの
組立状態の拡大断面図、第3図は従来のチエーン
アジヤスタを示す第2図に対応した断面図、第4
図aは従来の他のチエーンアジヤスタを示す第1
図に対応した分解斜視図、第4図bは第2図に対
応した同断面図である。 1……リアアーム、4……チエーン、5……車
軸支持具、6……車軸の嵌挿孔、7……係合部、
8……ボルト、8a……嵌合部、10……蓋体、
10a……ネジ孔、12……ナツト。
ヤスタを備えた自動二輪車のリアアームの後部を
示す分解斜視図、第2図はチエーンアジヤスタの
組立状態の拡大断面図、第3図は従来のチエーン
アジヤスタを示す第2図に対応した断面図、第4
図aは従来の他のチエーンアジヤスタを示す第1
図に対応した分解斜視図、第4図bは第2図に対
応した同断面図である。 1……リアアーム、4……チエーン、5……車
軸支持具、6……車軸の嵌挿孔、7……係合部、
8……ボルト、8a……嵌合部、10……蓋体、
10a……ネジ孔、12……ナツト。
Claims (1)
- 後車軸の嵌挿孔をほぼ中央部に有する車軸支持
具を、リアアーム内の前後方向に摺動自在に嵌挿
し、回転工具との嵌合部を先端部に設けたボルト
の基端側頭部を、前記車軸支持具の後端部に開設
した係合部に回動自在に係合し、前記リアアーム
の後端に固定される蓋体に穿設したネジ孔に前記
ボルトを螺合してボルトの一部を蓋体の後方へ突
出させ、該ボルトの突出部にナツトを螺着したこ
とを特徴とする自動二輪車のチエーンアジヤス
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6499288U JPH051519Y2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6499288U JPH051519Y2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01171796U JPH01171796U (ja) | 1989-12-05 |
| JPH051519Y2 true JPH051519Y2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=31290440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6499288U Expired - Lifetime JPH051519Y2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051519Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009208622A (ja) * | 2008-03-04 | 2009-09-17 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車用スイングアーム構造 |
| JP5647807B2 (ja) * | 2010-03-26 | 2015-01-07 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のチェーンアジャスタ |
| JP5478481B2 (ja) * | 2010-12-21 | 2014-04-23 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両のチェーンアジャスタ構造 |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP6499288U patent/JPH051519Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01171796U (ja) | 1989-12-05 |
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