JPH051524Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051524Y2 JPH051524Y2 JP1987035766U JP3576687U JPH051524Y2 JP H051524 Y2 JPH051524 Y2 JP H051524Y2 JP 1987035766 U JP1987035766 U JP 1987035766U JP 3576687 U JP3576687 U JP 3576687U JP H051524 Y2 JPH051524 Y2 JP H051524Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- bent
- corner
- hollow
- outer plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、バルコニーやベランダ当の直立し
た建造物(以下、バルコニー等という)のコーナ
ー部に使用されるコーナーパネルに関するもので
ある。
た建造物(以下、バルコニー等という)のコーナ
ー部に使用されるコーナーパネルに関するもので
ある。
(ロ) 従来の技術
最近の家屋では、外部からの遮蔽や遮音を図
り、かつ、外観性を向上させるためにバルコニー
等を設けることが多い。ところで、このようなバ
ルコニー等に使用されるパネルはある程度の強度
を確保しなければならないから、厚板を折り曲げ
て使用していたのであるが、近頃では高級感を出
すために、外面板と内面板を〓(ハツト)形や〓
(クランク)形の補強材で補強し、残部を中空に
した一定の厚みを有する中空構造体を使用するこ
とが多くなつた。
り、かつ、外観性を向上させるためにバルコニー
等を設けることが多い。ところで、このようなバ
ルコニー等に使用されるパネルはある程度の強度
を確保しなければならないから、厚板を折り曲げ
て使用していたのであるが、近頃では高級感を出
すために、外面板と内面板を〓(ハツト)形や〓
(クランク)形の補強材で補強し、残部を中空に
した一定の厚みを有する中空構造体を使用するこ
とが多くなつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
この中空構造体の場合、中空部の存在によつて
非常に吸音効果が悪くなる。これに伝達された音
は外面板と内面板を共振させて、むしろ、増大さ
せるほどである。これを解決するには、中空部に
適当な充填材を充填することであるが、このうち
の好適な充填材である発泡樹脂等については、そ
の成形装置、器具の関係等でコーナー部がある中
空構造体に充填させることが非常に困難である。
したがつて、充填した別々のストレートの構造体
をある角度に突き合わせてコーナー部を形成する
ことになるが、こうすると、外面板に継目が見え
て商品価値を落とすとともに、強度的にも弱くな
る。なお、実開昭57−196705号公報には真つ直ぐ
な充填パネルの一部を一方の被覆板ごと抉り取
り、ここをコーナー部としているもが見られる
が、このような方法をとると、後加工が必要にな
るとともに、強度が弱くなる。また、実開昭63−
14783号公報等には芯材を挟む両表面板の一方を
他方に接当するまでV字形に凹ませたものが見受
けられるが、このようなものは外面板を折り曲げ
るときに内面板が存在することによつて外面板が
引つ張られ、その抵抗によつて折り曲げ難い。さ
らに、V字形の表面板は連続したものであるか
ら、その精度の良否がそのまま製品精度に影響す
る。
非常に吸音効果が悪くなる。これに伝達された音
は外面板と内面板を共振させて、むしろ、増大さ
せるほどである。これを解決するには、中空部に
適当な充填材を充填することであるが、このうち
の好適な充填材である発泡樹脂等については、そ
の成形装置、器具の関係等でコーナー部がある中
空構造体に充填させることが非常に困難である。
したがつて、充填した別々のストレートの構造体
をある角度に突き合わせてコーナー部を形成する
ことになるが、こうすると、外面板に継目が見え
て商品価値を落とすとともに、強度的にも弱くな
る。なお、実開昭57−196705号公報には真つ直ぐ
な充填パネルの一部を一方の被覆板ごと抉り取
り、ここをコーナー部としているもが見られる
が、このような方法をとると、後加工が必要にな
るとともに、強度が弱くなる。また、実開昭63−
14783号公報等には芯材を挟む両表面板の一方を
他方に接当するまでV字形に凹ませたものが見受
けられるが、このようなものは外面板を折り曲げ
るときに内面板が存在することによつて外面板が
引つ張られ、その抵抗によつて折り曲げ難い。さ
らに、V字形の表面板は連続したものであるか
ら、その精度の良否がそのまま製品精度に影響す
る。
この考案は、このような欠点を解消するもので
あつて、曲げ易い上に寸法精度の良いコーナーパ
ネルを具現したものである。
あつて、曲げ易い上に寸法精度の良いコーナーパ
ネルを具現したものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
以上の課題の下、この考案は、外面板と内面板
との間に形成される中空部に充填材を充填すると
ともに、内面板側に凹溝部を形成し、この凹溝部
で折曲してコーナー部とするコーナーパネルにお
いて、外面板を一枚物で構成する他、内面板を複
数個のもので構成し、隣り合う個所の両内面板同
士を互いに接触しない状態で外面板に接当するま
で折曲し、かつ、接当した点から更に内側に折曲
した端部を外面板に添着させて前記凹溝部を形成
したことを特徴とするコーナーパネルを提供した
ものである。
との間に形成される中空部に充填材を充填すると
ともに、内面板側に凹溝部を形成し、この凹溝部
で折曲してコーナー部とするコーナーパネルにお
いて、外面板を一枚物で構成する他、内面板を複
数個のもので構成し、隣り合う個所の両内面板同
士を互いに接触しない状態で外面板に接当するま
で折曲し、かつ、接当した点から更に内側に折曲
した端部を外面板に添着させて前記凹溝部を形成
したことを特徴とするコーナーパネルを提供した
ものである。
(ホ) 作用
以上の手段をとることにより、すなわち、内面
板を複数個のもので構成し、隣り合う個所の両内
面板同士を互いに接触しない状態で外面板に接当
するまで折曲し、かつ、接当した点から更に内側
に折曲した端部を外面板に添着させたから、外面
板を折り曲げる個所の内面板間には隙間が存在し
て外面板に引張力があまりかからず、折り曲げ易
い。また、内面板の寸法誤差も個々のものにとど
まり、全体に累積しない。さらに、折曲部の外面
板は内面板で補強されて強度的に向上する。
板を複数個のもので構成し、隣り合う個所の両内
面板同士を互いに接触しない状態で外面板に接当
するまで折曲し、かつ、接当した点から更に内側
に折曲した端部を外面板に添着させたから、外面
板を折り曲げる個所の内面板間には隙間が存在し
て外面板に引張力があまりかからず、折り曲げ易
い。また、内面板の寸法誤差も個々のものにとど
まり、全体に累積しない。さらに、折曲部の外面
板は内面板で補強されて強度的に向上する。
(ヘ) 実施例
以下、この考案の実施例を図面を参照して説明
するが、第1図〜第4図はこの考案の実施例を示
すコーナーパネルのそれぞれ断面図、第5図は同
じく斜視図である。
するが、第1図〜第4図はこの考案の実施例を示
すコーナーパネルのそれぞれ断面図、第5図は同
じく斜視図である。
この考案に係るコーナーパネルは外面板1と内
面板2との間に中空部3を形成した中空構造体
の、この中空部3の中に充填材4を充填したもの
である。充填材4としては種々あるが、このう
ち、ウレタンのように発泡させるものが中空部3
の隅々まで行き渡り、断熱、防音効果にも優れて
好ましいから、ここでは発泡材を例に説明する。
なお、発泡処理については、発泡室の適当な加温
操作と圧力上昇に基づく被覆材の耐圧操作が必要
になるから、これが容易な、いわゆる、ホツトプ
レス方式で成形するのが常識である。したがつ
て、この場合もホツトプレス方式を採用するが、
そのためには、まず、外面板1と内面板2を適当
に組み合わせて内部に中空部3を形成する中空構
造体を形成しておく。次に、この中空部3の中に
発泡材を注入するホツトプレス方式で発泡処理す
るのであるが、このとき、コーナー部となる中空
部3の位置に、この中空部3の一部が欠けたV字
形等の凹溝部5を形成しておくのである。なお、
この凹溝部5は、内面板2を複数個に分割したも
ので構成し、分割個所の両内面板2を互いに接触
させない状態で(間に隙間を保つ)外面板1に接
当するまで折曲する他、接当した点から端部を更
に内側に折曲してこの端部を外面板1に添着する
ことで形成し、外面板1はストレートな一枚物の
ままにしておく。このような処理をすることによ
つて、外面板1と内面板2とで中空部3を閉ざさ
れた空間のままでブロツク化するストレートな中
実構造体ができるから、発泡処理が完了したもの
を前記した凹溝部5を中心に外面板1を内方に折
り曲げれば、この部分が曲がり、コーナー部とな
る。ところで、この外面板1を内方に折り曲げる
際、内面板2は分割されたものであり、しかも、
両内面板2は互いに隙間を保つて外面板1に接当
されているものであるから、外面板1と内面板2
との干渉を少なくし、抵抗を低減させる(第1
図)。なお、コーナー角度はこのV字形等の凹溝
部5の開き角度によつて決まる。この他、内面板
2を凹溝部5の部分で連続させるもの(第2図)
も考えられる。さらに、コーナー部がアールの場
合も考えられ、この場合は、隙間を長くする等し
て凹溝部5の大きさをアールの曲率半径に対応さ
せたものにするし(第3図)、場合によつてはこ
の間に補強材6を入れることもある(第4図)。
なお、第1図、第2図の実施例のものについて
は、中実構造体であつて、強度も充分得られるか
ら、外面板1および内面板2とも厚みを薄く
(0.3mm程度)でき、機械等を使わずに手等で容易
に折り曲げられるのである。その他、外面板1は
一枚物を折り曲げて所定の角度にしたものである
から、その上面等を適当な金具7で止めておくだ
けで、コーナー部に充分な強度が得られる(第5
図)。さらに、この金具7を現場で取り付けると
すれば、中実構造体はストレートな状態での梱
包、輸送が可能となり、その経費の低減が図れる
とともに、その間に傷等が付くおそれも少ない。
面板2との間に中空部3を形成した中空構造体
の、この中空部3の中に充填材4を充填したもの
である。充填材4としては種々あるが、このう
ち、ウレタンのように発泡させるものが中空部3
の隅々まで行き渡り、断熱、防音効果にも優れて
好ましいから、ここでは発泡材を例に説明する。
なお、発泡処理については、発泡室の適当な加温
操作と圧力上昇に基づく被覆材の耐圧操作が必要
になるから、これが容易な、いわゆる、ホツトプ
レス方式で成形するのが常識である。したがつ
て、この場合もホツトプレス方式を採用するが、
そのためには、まず、外面板1と内面板2を適当
に組み合わせて内部に中空部3を形成する中空構
造体を形成しておく。次に、この中空部3の中に
発泡材を注入するホツトプレス方式で発泡処理す
るのであるが、このとき、コーナー部となる中空
部3の位置に、この中空部3の一部が欠けたV字
形等の凹溝部5を形成しておくのである。なお、
この凹溝部5は、内面板2を複数個に分割したも
ので構成し、分割個所の両内面板2を互いに接触
させない状態で(間に隙間を保つ)外面板1に接
当するまで折曲する他、接当した点から端部を更
に内側に折曲してこの端部を外面板1に添着する
ことで形成し、外面板1はストレートな一枚物の
ままにしておく。このような処理をすることによ
つて、外面板1と内面板2とで中空部3を閉ざさ
れた空間のままでブロツク化するストレートな中
実構造体ができるから、発泡処理が完了したもの
を前記した凹溝部5を中心に外面板1を内方に折
り曲げれば、この部分が曲がり、コーナー部とな
る。ところで、この外面板1を内方に折り曲げる
際、内面板2は分割されたものであり、しかも、
両内面板2は互いに隙間を保つて外面板1に接当
されているものであるから、外面板1と内面板2
との干渉を少なくし、抵抗を低減させる(第1
図)。なお、コーナー角度はこのV字形等の凹溝
部5の開き角度によつて決まる。この他、内面板
2を凹溝部5の部分で連続させるもの(第2図)
も考えられる。さらに、コーナー部がアールの場
合も考えられ、この場合は、隙間を長くする等し
て凹溝部5の大きさをアールの曲率半径に対応さ
せたものにするし(第3図)、場合によつてはこ
の間に補強材6を入れることもある(第4図)。
なお、第1図、第2図の実施例のものについて
は、中実構造体であつて、強度も充分得られるか
ら、外面板1および内面板2とも厚みを薄く
(0.3mm程度)でき、機械等を使わずに手等で容易
に折り曲げられるのである。その他、外面板1は
一枚物を折り曲げて所定の角度にしたものである
から、その上面等を適当な金具7で止めておくだ
けで、コーナー部に充分な強度が得られる(第5
図)。さらに、この金具7を現場で取り付けると
すれば、中実構造体はストレートな状態での梱
包、輸送が可能となり、その経費の低減が図れる
とともに、その間に傷等が付くおそれも少ない。
(ト) 考案の効果
以上、この考案は、前記したものであるから、
次のような効果が期待できる。
次のような効果が期待できる。
まず、内面板同士が互いに接触しない状態で、
すなわち、隙間を保つて外面板に接当するもので
あるから、折り曲げる際に外面板の引張力を低減
させる(折り曲げ易い)。また、内面板は分割さ
れたものであるから、寸法誤差は個々のものにと
どまり、全体に累積しない。この点、内面板が連
続したものであれば、その寸法誤差はすべてに及
び、全体の製品精度に直に影響する。
すなわち、隙間を保つて外面板に接当するもので
あるから、折り曲げる際に外面板の引張力を低減
させる(折り曲げ易い)。また、内面板は分割さ
れたものであるから、寸法誤差は個々のものにと
どまり、全体に累積しない。この点、内面板が連
続したものであれば、その寸法誤差はすべてに及
び、全体の製品精度に直に影響する。
次に、外面板に接当した個所から内面板の端部
は更に内側に折曲されて外面板に添着されるもの
であるから、この部分のシール性が向上して充填
材を充填するとき、充填材が隣の中空部に漏出す
ることが少ない。さらに、折り曲げ部分の外面板
は二重に構成されるから、強度面が向上し、制
振、防音効果も高くなる。
は更に内側に折曲されて外面板に添着されるもの
であるから、この部分のシール性が向上して充填
材を充填するとき、充填材が隣の中空部に漏出す
ることが少ない。さらに、折り曲げ部分の外面板
は二重に構成されるから、強度面が向上し、制
振、防音効果も高くなる。
この他、このような構成にすると、外面板、内
面板を成形して重た後に充填材を充填できる充填
タイプのものにでき、後加工等を要せず、コスト
安く製作できる利点もある。
面板を成形して重た後に充填材を充填できる充填
タイプのものにでき、後加工等を要せず、コスト
安く製作できる利点もある。
第1図〜第4図はこの考案の実施例を示すコー
ナーパネルのそれぞれ断面図、第5図は同じく斜
視図である。 符号、1……外面板、2……内面板、3……中
空部、4……充填材、5……凹溝部。
ナーパネルのそれぞれ断面図、第5図は同じく斜
視図である。 符号、1……外面板、2……内面板、3……中
空部、4……充填材、5……凹溝部。
Claims (1)
- 外面板と内面板との間に形成される中空部に充
填材を充填するとともに、内面板側に凹溝部を形
成し、この凹溝部で折曲してコーナー部とするコ
ーナーパネルにおいて、外面板を一枚物で構成す
る他、内面板を複数個のもので構成し、隣り合う
個所の両内面板同士を互いに接触しない状態で外
面板に接当するまで折曲し、かつ、接当した点か
ら更に内側に折曲した端部を外面板に添着させて
前記凹溝部を形成したことを特徴とするコーナー
パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035766U JPH051524Y2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035766U JPH051524Y2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63143618U JPS63143618U (ja) | 1988-09-21 |
| JPH051524Y2 true JPH051524Y2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=30845553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987035766U Expired - Lifetime JPH051524Y2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051524Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003003587A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-08 | Comany Inc | 断熱コーナーパネル及びその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62176383U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-11-09 | ||
| JPS6314783U (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-30 |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP1987035766U patent/JPH051524Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63143618U (ja) | 1988-09-21 |
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