JPH05157726A - 酸素センサ - Google Patents

酸素センサ

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JPH05157726A
JPH05157726A JP3322114A JP32211491A JPH05157726A JP H05157726 A JPH05157726 A JP H05157726A JP 3322114 A JP3322114 A JP 3322114A JP 32211491 A JP32211491 A JP 32211491A JP H05157726 A JPH05157726 A JP H05157726A
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JP
Japan
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solid electrolyte
electrolyte layer
electrode layers
insulating coating
oxygen sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP3322114A
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English (en)
Inventor
Takafumi Kajima
孝文 鹿嶋
Katsuaki Nakamura
克明 中村
Atsunari Ishibashi
功成 石橋
Yoshinori Kato
嘉則 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡素な生産プロセスにより製造することがで
き、良好なイオン電流特性を得ることができる酸素セン
サの提供を目的とする。 【構成】 フラットなシリコンウエハ20の表面に、シ
リコン酸化物からなる絶縁被膜21を形成したので、該
シリコンウエハ20上の絶縁被膜21もフラットとな
り、これによって該絶縁被膜21上に設けられた、固体
電解質層22と電極層23・24とからなるセンサ素子
に対して安定した限界電流を生じさせることができる。
また、固体電解質層22と電極層23・24とからなる
センサ素子は、シリコンウエハ20の一方の絶縁被膜2
1に設けられ、かつ固体電解質22の一方の側にのみ一
対の電極層23・24を設ければ足りるので、従来の酸
素センサと比較して生産プロセスが簡略化される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、限界電流特性が良好な
薄膜型の酸素センサに関する。
【0002】
【従来の技術】この種の酸素センサA〜Dとして図5〜
図8に示す構成のものが従来より知られている。これら
の酸素センサA〜Dの中で、酸素センサA〜Cは厚膜型
構造であり、酸素センサDは薄膜型構造である。なお、
以下の酸素センサA〜Dの説明において、構成を共通と
する箇所に同一符号を付してその説明を簡略化する。
【0003】まず、図5の酸素センサAについて説明す
ると、この酸素センサAは、イオン導電体であるZr−
8Y(ZrO2ー8mol%Y23)等の固体電解質層1
と、該固体電解質層1の両面に積層された所定電圧が印
加される一対の電極層2・3と、これら固体電解質層1
及び電極層2・3からなるセンサ素子4が接合され、該
センサ素子4との間に密閉空間5を形成するフォルステ
ライト等のセラミックス基板6と、センサ素子4とセラ
ミックス基板6との間に形成された密閉空間5を外部に
連通するための気体拡散孔7と、セラミックス基板6の
上面に設けられたセンサ加熱用ヒータ8とから構成され
たものであって、固体電解質層1内では、センサ加熱用
ヒータ8をONとした状態で、かつ電極層2・3に一定
のセンサ監視電圧を印加した状態にしておくと、酸素ポ
ンピング作用により酸素イオンをキャリアとするイオン
電流が流れるようになっている。そして、ここで生じる
酸素ポンピング作用は、気体拡散孔7によって制限さ
れ、センサ監視電圧を増加させてもイオン電流値が増加
しないで一定となる状態(プラトー状態)が得られ、こ
れによって該イオン電流に限界電流を生じさせるように
なっている。
【0004】なお、厚膜型構造の酸素センサA〜Cにお
いて、酸素センサA(図5参照)と、酸素センサB(図
6参照)と、酸素センサC(図7参照)との違いは気体
拡散孔が形成される位置にある。すなわち、酸素センサ
Aの気体拡散孔7はセラミックス基板6に形成されてい
るのに対して、酸素センサB・Cの気体拡散孔9はセン
サ素子4の側に形成されている。また、図7に示す酸素
センサCにおいて、符号10・11でそれぞれ示すもの
は、センサ素子4の上面に密閉空間を形成するためのセ
ラミックキャップ、封止材である。
【0005】次に、薄膜型構造の酸素センサDについて
説明すると、この酸素センサDは、フォルステライト等
のセラミックをポーラス状に形成したポーラスセラミッ
ク基板12上に、センサ素子13が積層されたものであ
り、このセンサ素子13は、イオン導電体であるZr−
8Y(ZrO2ー8mol%Y23)等の固体電解質層14
と、固体電解質層14の両面にそれぞれ積層されて該固
体電解質層14に対して所定電圧が印加される一対の電
極層15・16とから構成されている。そして、この固
体電解質層14内では、電極層15・16に一定のセン
サ監視電圧を印加した状態にしておくと、上記酸素セン
サA〜Cと同様に、酸素ポンピング作用により酸素イオ
ンをキャリアとするイオン電流が流れるようになってい
る。なお、前記ポーラスセラミック基板12のポーラス
な部分は、酸素センサにおいて従来より知られている気
体拡散孔の機能を果たすものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記酸素セ
ンサA〜Cでは固体電解質層1の各面に電極層2・3が
それぞれ積層されており、また、上記酸素センサDでは
固体電解質層14の各面に電極層15・16がそれぞれ
積層されており、これによって片面のみの電極形成と比
較して生産のためのプロセスが増加し、大量生産には不
適当であるといった問題が生じていた。一方、固体電解
質層1の両面に電極層2・3が形成された酸素センサA
〜C、固体電解質層14の両面に電極層15・16が形
成された酸素センサDでは、これらのイオン電流特性は
各固体電解質層1/14の厚さに影響される。従って、
イオン電流特性を良好に維持するためには、固体電解質
層1/14の厚さを厳密に設定する必要があり、この点
においても、生産のためのプロセスが複雑となるという
問題があった。
【0007】この発明は、上記の事情に鑑みてなされた
ものであって、簡素な生産プロセスにより製造すること
ができ、かつ良好なイオン電流特性を得ることができる
酸素センサの提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、シリコンウエハの表面に形成されたシ
リコン酸化物からなる絶縁被膜と、この絶縁被膜上に積
層された固体電解質層と、この固体電解質層上に積層さ
れ、センサ監視電圧がそれぞれ印加される一対の電極層
と、これら電極層の全体を覆うように設けられて、外気
を一部透過させる気体拡散機能を有する気体拡散層とを
具備し、前記電極層を前記絶縁被膜上に一定の間隔をお
いて配置するようにしている。
【0009】
【作用】この発明によれば、基板であるシリコンウエハ
の表面に、シリコンの酸化物からなる絶縁被膜を形成し
たので、該絶縁被膜を容易に形成することができ、ま
た、該絶縁被膜は極めてフラットなシリコンウエハ上に
形成されることから、該シリコンウエハ上に形成された
絶縁被膜の上面もフラットとなり、これによって該絶縁
被膜に設けられた、固体電解質層と電極層とからなるセ
ンサ素子に対して安定した状態で限界電流を生じさせる
ことができる。一方、固体電解質層、電極層は、シリコ
ンウエハの一方の絶縁被膜に設けられ、かつ固体電解質
の一方の側にのみ一対の電極層を設ければ足りるので、
従来の酸素センサと比較して生産プロセスが簡略化され
る。一方、この酸素センサでは、イオン電流特性が例え
ば固体電解質層上に配置された電極の間隔、気体拡散層
のポーラス度等に依存しているので、従来の酸素センサ
のように、固体電解質層の厚さを厳密に設定する面倒な
作業を省略することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の第1実施例を図1及び図2に
基づいて説明する。図1に示す酸素センサEは、基板と
して用いたシリコンウエハ20のラッピング面に設けら
れたシリコン酸化物(SiO2)からなる絶縁被膜21
と、この絶縁被膜21の一方側に積層されたZr−8Y
(ZrO2ー8mol%Y23)等の固体電解質層22と、
この固体電解質層22上に積層されて、センサ監視電圧
がそれぞれ印加される白金からなる電極層23・24
と、これら電極層23・24の全体を覆うように設けら
れて、外気の一部を透過させる気体拡散機能を有する気
体拡散層25とから構成されたものであって、前記電極
層23・24は、絶縁被膜21上に一定の間隔をおいて
配置されている。
【0011】また、固体電解質層22及び電極層23・
24は共にスクリーン印刷にて塗布され、また、電極層
23・24の全体を覆う気体拡散層25は結晶化ガラス
とステアタイトとの粉末を3:2の重量比で混合したも
のが塗布されている。そして、このようにシリコンウエ
ハ20上の絶縁被膜21に塗布された固体電解質層2
2、電極層23・24、気体拡散層25は最終的に焼成
され、これにより酸素センサEが製造されるようになっ
ている。
【0012】そして、以上のように構成された酸素セン
サEでは、図2に示すように、電極層23・24に一定
のセンサ監視電圧を印加すると、固体電解質層22に、
酸素ポンピング作用により酸素イオンをキャリアとする
イオン電流が流れるとともに、この酸素ポンピング作用
が、気体拡散層25によって制限され、センサ監視電圧
を増加させてもイオン電流値が増加しないで一定となる
状態(プラトー状態)が良好に得られた。具体的には、
450℃の大気中で、電極層23・24に印加するセン
サ監視電圧を0[V]から2.0[V]付近まで徐々に
連続的に上昇させると、0.7〜1.3[V]の範囲にお
いて、センサ監視電圧を増加させてもイオン電流値が増
加しない限界電流(限界電流値は60μA)が生じるこ
とが確認された。
【0013】次に、本発明の第2実施例を図3及び図4
を参照して説明する。図3に示す酸素センサFが図1に
示す酸素センサEと異なる点はその製造方法である。す
なわち、シリコンウエハ20の絶縁被膜21上に積層さ
れた固体電解質層30、電極層31・32、気体拡散層
33は全てスパッタリングにより形成されている。そし
て、この場合、固体電解質層30の形成に際してはター
ゲット材としてZr−8Y(ZrO2ー8mol%Y23
を用い、電極層31・32の形成に際してはターゲット
材として白金を用い、気体拡散層33の形成に際しては
ターゲット材としてステアタイトを用いた。一方、固体
電解質層30上の電極層31・32はスパッタリングに
より一体に形成させるようにしたが、この後、これら電
極層31・32を分離するためにエッチング処理を行な
うようにした。そして、このときエッチングにより電極
層31と電極層32との間隔が10μA程度となるよう
に調整するようにした。
【0014】そして、以上のように構成された酸素セン
サFでは、図4に示すように、電極層31・32に一定
のセンサ監視電圧を印加すると、固体電解質層30に、
酸素ポンピング作用により酸素イオンをキャリアとする
イオン電流が流れるとともに、この酸素ポンピング作用
が、気体拡散層33によって制限され、センサ監視電圧
を増加させてもイオン電流値が増加しないで一定となる
状態(プラトー状態)が良好に得られた。具体的には、
350℃の大気中で、電極層31・32に印加するセン
サ監視電圧を0[V]から2.0[V]付近まで徐々に
連続的に上昇させると、0.7〜1.3[V]の範囲にお
いて、センサ監視電圧を増加させてもイオン電流値が増
加しない限界電流(限界電流値は20μA)が生じるこ
とが確認された。
【0015】以上説明した酸素センサE/Fでは、基板
であるシリコンウエハ20の表面に、シリコンの酸化物
からなる絶縁被膜21を形成したので、該絶縁被膜21
を容易に形成することができ、また、該絶縁被膜21は
極めてフラットなシリコンウエハ20の表面に形成され
ることから、該シリコンウエハ20上に形成された絶縁
被膜21もフラットとなり、これによって該絶縁被膜2
1上に設けられた、固体電解質層22と電極層23・2
4とからなるセンサ素子E(図1参照)、固体電解質層
30と電極層31・32とからなるセンサ素子F(図2
参照)に対して安定した限界電流を生じさせることがで
きる。一方、固体電解質層22と電極層23・24とか
らなるセンサ素子E(図1参照)、固体電解質層30と
電極層31・32とからなるセンサ素子F(図2参照)
は、シリコンウエハ20の一方の絶縁被膜21に設けら
れ、かつ固体電解質22/30の一方の側にのみ一対の
電極層23・24/31・32を設ければ足りるので、
従来の酸素センサA〜Dと比較して生産プロセスが簡略
化され、その結果、工業的な生産が容易となって、コス
トダウンが可能等の効果を奏するものである。
【0016】一方、酸素センサE及びFでは、イオン電
流特性が例えば固体電解質層22/30上に配置された
電極層23と24との間隔、電極層31と32との間
隔、気体拡散層25/33のポーラス度等に依存してい
るので、従来の酸素センサA〜Dのように、固体電解質
層1/14の厚さを厳密に設定する面倒な作業を省略す
ることができ、この点においても生産プロセスの効率化
を図り、コストダウンを図ることができる効果が得られ
る。
【0017】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明に示
す酸素センサによれば、基板であるシリコンウエハの表
面に、シリコンの酸化物からなる絶縁被膜を形成したの
で、該絶縁被膜を容易に形成することができ、また、該
絶縁被膜は極めてフラットなシリコンウエハ上に形成さ
れることから、該シリコンウエハ上に形成された絶縁被
膜の上面もフラットとなり、これによって該絶縁被膜に
設けられた、固体電解質層と電極層とからなるセンサ素
子に対して安定した状態で限界電流を生じさせることが
できる。
【0018】一方、固体電解質層、電極層は、シリコン
ウエハの一方の絶縁被膜に設けられ、かつ固体電解質の
一方の側にのみ一対の電極層を設ければ足りるので、従
来の酸素センサと比較して生産プロセスが簡略化され、
その結果、工業的な生産が容易となって、コストダウン
が可能等の効果を奏するものである。一方、この酸素セ
ンサでは、イオン電流特性が例えば固体電解質層上に配
置された電極の間隔、気体拡散層のポーラス度等に依存
しているので、従来の酸素センサのように、固体電解質
層の厚さを厳密に設定する面倒な作業を省略することが
でき、この点においても生産プロセスの効率化を図り、
コストダウンを図ることができる効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1実施例を示す酸素センサEの正
断面図。
【図2】 図1に示す酸素センサEの限界電流特性を示
すグラフ。
【図3】 本発明の第2実施例を示す酸素センサFの正
断面図。
【図4】 図3に示す酸素センサFの限界電流特性を示
すグラフ。
【図5】 従来の酸素センサAを示す正断面図。
【図6】 従来の酸素センサBを示す正断面図。
【図7】 従来の酸素センサCを示す正断面図。
【図8】 従来の酸素センサDを示す正断面図。
【符号の説明】
E……酸素センサ、F……酸素センサ、20……シリコ
ンウエハ、21……絶縁被膜、22……固体電解質層、
23・24……電極層、25……気体拡散層、30……
固体電解質層、31・32……電極層、33……気体拡
散層。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 加藤 嘉則 東京都江東区木場一丁目5番1号 藤倉電 線株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シリコンウエハの表面に形成されたシリ
    コン酸化物からなる絶縁被膜と、 この絶縁被膜上に積層された固体電解質層と、 この固体電解質層上に積層され、センサ監視電圧がそれ
    ぞれ印加される一対の電極層と、 これら電極層の全体を覆うように設けられて、外気を一
    部透過させる気体拡散機能を有する気体拡散層とから構
    成されてなり、 前記電極層は、前記絶縁被膜上に一定の間隔をおいて配
    置されていることを特徴とする酸素センサ。
JP3322114A 1991-12-05 1991-12-05 酸素センサ Pending JPH05157726A (ja)

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JP3322114A JPH05157726A (ja) 1991-12-05 1991-12-05 酸素センサ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2014136329A1 (ja) * 2013-03-08 2014-09-12 ローム株式会社 限界電流式ガスセンサ、限界電流式ガスセンサの製造方法、およびセンサネットワークシステム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2014136329A1 (ja) * 2013-03-08 2014-09-12 ローム株式会社 限界電流式ガスセンサ、限界電流式ガスセンサの製造方法、およびセンサネットワークシステム
JP2014196995A (ja) * 2013-03-08 2014-10-16 ローム株式会社 限界電流式ガスセンサ、限界電流式ガスセンサの製造方法、およびセンサネットワークシステム

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