JPH05162424A - 印字制御装置 - Google Patents
印字制御装置Info
- Publication number
- JPH05162424A JPH05162424A JP3333276A JP33327691A JPH05162424A JP H05162424 A JPH05162424 A JP H05162424A JP 3333276 A JP3333276 A JP 3333276A JP 33327691 A JP33327691 A JP 33327691A JP H05162424 A JPH05162424 A JP H05162424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper size
- printer
- print data
- control information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 印字動作を指示するタイミングで印字データ
の用紙サイズ等の制御情報とプリンタにセットされてい
る用紙サイズ等の制御状態との関係を気にせずに印字す
ることができるようにする。 【構成】 印字動作が指定されると、CPU10から送
出される印字データにおける用紙サイズをレジスタAに
記憶し(ステップa1)、プリンタ30にセットされて
いる用紙サイズをレジスタBに記憶する(ステップa
2)と共に、印字データにおける用紙サイズ(レジスタ
A)と、プリンタ30にセットされた用紙サイズ(レジ
スタB)とが一致するか否かを判断する(ステップa
3)。用紙サイズと一致した場合、印字制御装置20か
らプリンタ30に対して印字データを送り、印字動作を
行なわせる(ステップa4)。また、用紙サイズとが不
一致の場合は、レジスタAに記憶された用紙サイズに対
応する保存用ファイル40〜60の1つに印字データを
保存する(ステップa5)。
の用紙サイズ等の制御情報とプリンタにセットされてい
る用紙サイズ等の制御状態との関係を気にせずに印字す
ることができるようにする。 【構成】 印字動作が指定されると、CPU10から送
出される印字データにおける用紙サイズをレジスタAに
記憶し(ステップa1)、プリンタ30にセットされて
いる用紙サイズをレジスタBに記憶する(ステップa
2)と共に、印字データにおける用紙サイズ(レジスタ
A)と、プリンタ30にセットされた用紙サイズ(レジ
スタB)とが一致するか否かを判断する(ステップa
3)。用紙サイズと一致した場合、印字制御装置20か
らプリンタ30に対して印字データを送り、印字動作を
行なわせる(ステップa4)。また、用紙サイズとが不
一致の場合は、レジスタAに記憶された用紙サイズに対
応する保存用ファイル40〜60の1つに印字データを
保存する(ステップa5)。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は印字制御装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来、コンピュータ等に使用される印字
制御装置は、印字しようとする印字データの用紙サイズ
とプリンタにセットされている用紙サイズとが異なる場
合は、用紙トレイを交換して印字データの用紙サイズを
合せなければ印字できない。
制御装置は、印字しようとする印字データの用紙サイズ
とプリンタにセットされている用紙サイズとが異なる場
合は、用紙トレイを交換して印字データの用紙サイズを
合せなければ印字できない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、用紙サ
イズの異なる印字データを順次に印字する場合は、その
都度用紙トレイを交換しなければならず面倒である。こ
の発明の課題は、印字動作を指示するタイミングで印字
データの用紙サイズ等の制御情報とプリンタにセットさ
れている用紙サイズ等の制御状態との関係を気にせずに
印字することができるようにすることである。
イズの異なる印字データを順次に印字する場合は、その
都度用紙トレイを交換しなければならず面倒である。こ
の発明の課題は、印字動作を指示するタイミングで印字
データの用紙サイズ等の制御情報とプリンタにセットさ
れている用紙サイズ等の制御状態との関係を気にせずに
印字することができるようにすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明の手段は次の通
りである。保存用ファイル1(図1の機能ブロック図を
参照、以下同じ)は、プリンタの機能を示す制御情報
(例えば用紙サイズ,文字フォント)の種類別に設けら
れている。第1記憶手段2は、印字データにおける制御
情報を記憶する。第2記憶手段3は、プリンタにおける
制御情報を記憶する。判断手段4は、印字指定時に第1
記憶手段2,第2記憶手段3に記憶された印字データに
おける制御情報と、プリンタにおける制御情報とが一致
するか否かを判断する。記憶制御手段5は、判断手段4
により上記両情報が不一致であると判断された場合は印
字データを一時的に保存用ファイル1に保存させる。印
字制御手段6は、保存用ファイル1に記憶された印字デ
ータにおける制御情報とプリンタにおける制御情報とが
一致した際に保存用ファイル1に記憶された印字データ
をプリンタで印字させる。
りである。保存用ファイル1(図1の機能ブロック図を
参照、以下同じ)は、プリンタの機能を示す制御情報
(例えば用紙サイズ,文字フォント)の種類別に設けら
れている。第1記憶手段2は、印字データにおける制御
情報を記憶する。第2記憶手段3は、プリンタにおける
制御情報を記憶する。判断手段4は、印字指定時に第1
記憶手段2,第2記憶手段3に記憶された印字データに
おける制御情報と、プリンタにおける制御情報とが一致
するか否かを判断する。記憶制御手段5は、判断手段4
により上記両情報が不一致であると判断された場合は印
字データを一時的に保存用ファイル1に保存させる。印
字制御手段6は、保存用ファイル1に記憶された印字デ
ータにおける制御情報とプリンタにおける制御情報とが
一致した際に保存用ファイル1に記憶された印字データ
をプリンタで印字させる。
【0005】
【作用】この発明の手段の作用は次の通りである。印字
を指定すると、判断手段4は第1記憶手段2に記憶され
た印字データにおける制御情報と、第2記憶手段3に記
憶されたプリンタにおける制御情報とが一致するか否か
を判断し、上記両情報が不一致であると判断された場合
は記憶制御手段5が印字データを一時的に保存用ファイ
ル1に保存させる。そして、印字制御手段6は保存用フ
ァイル1に記憶された印字データにおける制御情報と、
プリンタにおける制御情報とが一致した際に保存用ファ
イル1に記憶された印字データをプリンタで印字させ
る。従って、印字動作を指示するタイミングで印字デー
タの用紙サイズ等の制御情報とプリンタにセットされて
いる用紙サイズ等の制御状態との関係を気にせずに印字
することができる。
を指定すると、判断手段4は第1記憶手段2に記憶され
た印字データにおける制御情報と、第2記憶手段3に記
憶されたプリンタにおける制御情報とが一致するか否か
を判断し、上記両情報が不一致であると判断された場合
は記憶制御手段5が印字データを一時的に保存用ファイ
ル1に保存させる。そして、印字制御手段6は保存用フ
ァイル1に記憶された印字データにおける制御情報と、
プリンタにおける制御情報とが一致した際に保存用ファ
イル1に記憶された印字データをプリンタで印字させ
る。従って、印字動作を指示するタイミングで印字デー
タの用紙サイズ等の制御情報とプリンタにセットされて
いる用紙サイズ等の制御状態との関係を気にせずに印字
することができる。
【0006】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図2ないし図4
を参照して説明する。図2は、この発明を適用した印字
制御装置を含むコンピュータの回路構成を示すブロック
図である。CPU10はコンピュータ本体に設けられ、
印字制御装置20に印字データを送出する。印字制御装
置20にはプリンタ30、用紙サイズ別に用意された保
存用ファイル40〜60、およびレジスタ部70が接続
されている。保存用ファイル40には用紙サイズがA4
サイズに指定された印字データが記憶される。保存用フ
ァイル50には用紙サイズがB5サイズに指定された印
字データが記憶される。保存用ファイル60には用紙サ
イズがB4サイズに指定された印字データが記憶され
る。レジスタ部70はレジスタAおよびレジスタBを有
し、レジスタAには印字データにおける用紙サイズが記
憶され、レジスタBにはプリンタ30にセットされた用
紙サイズが記憶される。プリンタ30は印字制御装置2
0から出力される印字データおよび制御信号に基づいて
印字用紙に印字出力する。
を参照して説明する。図2は、この発明を適用した印字
制御装置を含むコンピュータの回路構成を示すブロック
図である。CPU10はコンピュータ本体に設けられ、
印字制御装置20に印字データを送出する。印字制御装
置20にはプリンタ30、用紙サイズ別に用意された保
存用ファイル40〜60、およびレジスタ部70が接続
されている。保存用ファイル40には用紙サイズがA4
サイズに指定された印字データが記憶される。保存用フ
ァイル50には用紙サイズがB5サイズに指定された印
字データが記憶される。保存用ファイル60には用紙サ
イズがB4サイズに指定された印字データが記憶され
る。レジスタ部70はレジスタAおよびレジスタBを有
し、レジスタAには印字データにおける用紙サイズが記
憶され、レジスタBにはプリンタ30にセットされた用
紙サイズが記憶される。プリンタ30は印字制御装置2
0から出力される印字データおよび制御信号に基づいて
印字用紙に印字出力する。
【0007】次に、上記実施例の動作を説明する。図3
は印字動作の指示があった場合の印字制御装置20にお
ける動作を示すフローチャートである。ステップa1で
はCPU10から送出される印字データにおける用紙サ
イズをレジスタAに記憶する。ステップa2においては
プリンタ30にセットされている用紙サイズをレジスタ
Bに記憶する。ステップa3ではレジスタA,Bの内容
が一致するか、即ち印字データにおける用紙サイズとプ
リンタ30における用紙サイズとが一致するか否かが判
断される。ステップa3でYESと判断された場合はス
テップa4に進み、NOの場合はステップa5に進む。
は印字動作の指示があった場合の印字制御装置20にお
ける動作を示すフローチャートである。ステップa1で
はCPU10から送出される印字データにおける用紙サ
イズをレジスタAに記憶する。ステップa2においては
プリンタ30にセットされている用紙サイズをレジスタ
Bに記憶する。ステップa3ではレジスタA,Bの内容
が一致するか、即ち印字データにおける用紙サイズとプ
リンタ30における用紙サイズとが一致するか否かが判
断される。ステップa3でYESと判断された場合はス
テップa4に進み、NOの場合はステップa5に進む。
【0008】CPU10から送出された印字データにお
ける用紙サイズとプリンタ30における用紙サイズとが
一致した場合、ステップa3でYESと判断されてステ
ップa4に進む。ステップa4においては、印字制御装
置20からプリンタ30に対して印字データを送り、印
字動作を行なわせる。
ける用紙サイズとプリンタ30における用紙サイズとが
一致した場合、ステップa3でYESと判断されてステ
ップa4に進む。ステップa4においては、印字制御装
置20からプリンタ30に対して印字データを送り、印
字動作を行なわせる。
【0009】また、印字データにおける用紙サイズとプ
リンタ30における用紙サイズとが不一致の場合は、ス
テップa3からステップa5に進む。ステップa5で
は、レジスタAに記憶された用紙サイズに対応する保存
用ファイル40〜60の1つに印字データを保存する。
ステップa4,a5の実行後は、いずれも図3の処理を
終了する。
リンタ30における用紙サイズとが不一致の場合は、ス
テップa3からステップa5に進む。ステップa5で
は、レジスタAに記憶された用紙サイズに対応する保存
用ファイル40〜60の1つに印字データを保存する。
ステップa4,a5の実行後は、いずれも図3の処理を
終了する。
【0010】図4は印字制御装置20における用紙チェ
ック処理の動作を示すフローチャートである。この用紙
チェック処理は電源ONの時点から常に実行されてい
る。ステップb1ではプリンタ30にセットされている
用紙サイズをレジスタ部70のレジスタBに記憶する。
ステップb2においては、レジスタBに記憶されたプリ
ンタ30にセットされた用紙サイズに対応する保存デー
タが、保存用ファイル40〜60に記憶されているか否
かが判断される。ステップb2でYESと判断された場
合はステップb3に進み、NOと判断された場合はステ
ップb5に進む。
ック処理の動作を示すフローチャートである。この用紙
チェック処理は電源ONの時点から常に実行されてい
る。ステップb1ではプリンタ30にセットされている
用紙サイズをレジスタ部70のレジスタBに記憶する。
ステップb2においては、レジスタBに記憶されたプリ
ンタ30にセットされた用紙サイズに対応する保存デー
タが、保存用ファイル40〜60に記憶されているか否
かが判断される。ステップb2でYESと判断された場
合はステップb3に進み、NOと判断された場合はステ
ップb5に進む。
【0011】プリンタ30にセットされた用紙サイズ
と、印字データの用紙サイズが一致する保存データが保
存用ファイル40〜60に記憶されている場合は、ステ
ップb2からステップb3に進む。ステップb3では、
一致する保存データを保存用ファイル40〜60から読
み出してプリンタ30に転送し、印字動作を行なわせ
る。続くステップb4においては、プリンタ30に転送
済みの印字データを保存用ファイル40〜60から削除
する。ステップb4の実行後は、ステップb2に戻り、
プリンタ30にセットされた用紙サイズに対応する保存
データの有無を再度判断する。
と、印字データの用紙サイズが一致する保存データが保
存用ファイル40〜60に記憶されている場合は、ステ
ップb2からステップb3に進む。ステップb3では、
一致する保存データを保存用ファイル40〜60から読
み出してプリンタ30に転送し、印字動作を行なわせ
る。続くステップb4においては、プリンタ30に転送
済みの印字データを保存用ファイル40〜60から削除
する。ステップb4の実行後は、ステップb2に戻り、
プリンタ30にセットされた用紙サイズに対応する保存
データの有無を再度判断する。
【0012】プリンタ30にセットされた用紙サイズと
一致する保存データがない場合は、ステップb2からス
テップb5に進む。ステップb5では、レジスタBに記
憶された用紙サイズ以外の、他の用紙サイズに対応する
保存データが、保存用ファイル40〜60に記憶されて
いるか否かが判断される。ステップb5でYESと判断
された場合はステップb6に進み、NOの場合はステッ
プa1に戻る。
一致する保存データがない場合は、ステップb2からス
テップb5に進む。ステップb5では、レジスタBに記
憶された用紙サイズ以外の、他の用紙サイズに対応する
保存データが、保存用ファイル40〜60に記憶されて
いるか否かが判断される。ステップb5でYESと判断
された場合はステップb6に進み、NOの場合はステッ
プa1に戻る。
【0013】他のサイズに対応する保存データがある場
合はステップb5からステップb6に進む。ステップb
6においては保存用ファイル40〜60に保存されてい
るデータの用紙サイズをチェックする。続くステップb
7では、チェックされた用紙サイズに応じた用紙交換メ
ッセージ(例えば「用紙を交換して下さい」)および交
換すべき用紙サイズ(例えば「A4」)を表示する。ス
テップb7の実行後はステップb1に戻る。
合はステップb5からステップb6に進む。ステップb
6においては保存用ファイル40〜60に保存されてい
るデータの用紙サイズをチェックする。続くステップb
7では、チェックされた用紙サイズに応じた用紙交換メ
ッセージ(例えば「用紙を交換して下さい」)および交
換すべき用紙サイズ(例えば「A4」)を表示する。ス
テップb7の実行後はステップb1に戻る。
【0014】なお、上記実施例では制御情報として用紙
サイズの例を示したが、用紙サイズ(A4、B5、B4
等)に限らず、例えば文字フォント(明朝体、ゴシック
体等)でもよい。
サイズの例を示したが、用紙サイズ(A4、B5、B4
等)に限らず、例えば文字フォント(明朝体、ゴシック
体等)でもよい。
【0015】
【発明の効果】この発明によれば、印字を指示するタイ
ミングで印字データの制御情報とプリンタにおける制御
状態との関係を気にせずに印字することができる。
ミングで印字データの制御情報とプリンタにおける制御
状態との関係を気にせずに印字することができる。
【図1】この発明の機能ブロック図である。
【図2】回路構成を示すブロック図である。
【図3】動作を示すフローチャートである。
【図4】動作を示すフローチャートである。
1…保存用ファイル 2…第1記憶手段 3…第2記憶手段 4…判断手段 5…記憶制御手段 6…印字制御手段 10…CPU 20…印字制御装置 30…プリンタ 40,50,60…保存用ファイル 70…レジスタ部
Claims (1)
- 【請求項1】 プリンタの機能を示す制御情報の種類別
に設けられた保存用ファイルと、印字データにおける制
御情報を記憶する第1記憶手段と、プリンタにおける制
御情報を記憶する第2記憶手段と、印字指定時に上記第
1,第2記憶手段に記憶された印字データにおける制御
情報とプリンタにおける制御情報とが一致するか否かを
判断する判断手段と、この判断手段により上記両情報が
不一致であると判断された場合は印字データを一時的に
上記保存用ファイルに保存させる記憶制御手段と、上記
保存用ファイルに記憶された印字データにおける制御情
報とプリンタにおける制御情報とが一致した際に上記保
存用ファイルに記憶された印字データをプリンタで印字
させる印字制御手段とを具備したことを特徴とする印字
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3333276A JPH05162424A (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 印字制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3333276A JPH05162424A (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 印字制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05162424A true JPH05162424A (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=18264289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3333276A Pending JPH05162424A (ja) | 1991-12-17 | 1991-12-17 | 印字制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05162424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152603A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Funai Electric Co Ltd | プリンタ装置 |
-
1991
- 1991-12-17 JP JP3333276A patent/JPH05162424A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152603A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Funai Electric Co Ltd | プリンタ装置 |
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