JPH0516272Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0516272Y2 JPH0516272Y2 JP5113285U JP5113285U JPH0516272Y2 JP H0516272 Y2 JPH0516272 Y2 JP H0516272Y2 JP 5113285 U JP5113285 U JP 5113285U JP 5113285 U JP5113285 U JP 5113285U JP H0516272 Y2 JPH0516272 Y2 JP H0516272Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rope
- mandrel
- guide
- attached
- main pillar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(3‐1) 産業上の利用分野
本考案は水中等に構造物を建設する際、基礎地
盤の改良整備のために毛細管現象を利用して海底
の土中の水分を吸上げ除去するプレハブ系ドレー
ン材をマンドレルによつて打設するマンドレル打
設装置に関する。
盤の改良整備のために毛細管現象を利用して海底
の土中の水分を吸上げ除去するプレハブ系ドレー
ン材をマンドレルによつて打設するマンドレル打
設装置に関する。
(3‐2) 従来の技術
従来プレハブ系ドレーン材を打設するマンドレ
ルはその打設深さが大きくなればそれに応じて長
くなり、打設のための櫓はマンドレルの長さより
も高いものにしなければならず、そのためにマン
ドレル打設装置には多大の設備費が必要であり、
またこの装置を船舶に搭載して運搬する際には橋
下の通行が不能になるため、その活動範囲が狭め
られる等の問題点がある。
ルはその打設深さが大きくなればそれに応じて長
くなり、打設のための櫓はマンドレルの長さより
も高いものにしなければならず、そのためにマン
ドレル打設装置には多大の設備費が必要であり、
またこの装置を船舶に搭載して運搬する際には橋
下の通行が不能になるため、その活動範囲が狭め
られる等の問題点がある。
(3‐3) 考案が解決しようとする問題点
本考案は従来のマンドレル打設装置の以上述べ
た問題点を解決し、その活動範囲が広く、しかも
設備費が低廉なマンドレル打設装置を提案しよう
とするものである。
た問題点を解決し、その活動範囲が広く、しかも
設備費が低廉なマンドレル打設装置を提案しよう
とするものである。
(3‐4) 問題点を解決するための手段
本考案はマンドレル打設装置を次のような構成
とすることによつて、前記した問題点を解決して
いるのである。すなわちそれは、船舶等に設置さ
れている打設櫓と、角筒状をなし、その一つの側
面に軸方向に連通する溝状の開口を有し、前記側
面と対向する面が前記打設櫓に垂直に取付けられ
ている複数個のロープガイドと、2個のチヤンネ
ルをその側面の端縁を所定の寸法を隔てて向き合
わせた形状をなし、前記ロープガイドの前記一つ
の側面にその側面が取付けられている複数個の主
柱ガイドと、該主柱ガイド内に挿通されている複
数個の主柱と、一端が該主柱の下端に固定され、
他端が前記溝状の開口を貫通してロープガイド内
に突出し、該突出部にロープの固定部を有するロ
ープエンドと、前記主柱の上端に固定され、前記
向き合わせたチヤンネルの間から外部に突出する
取付け腕と、該取付け腕に固定され、複数個のプ
レハブ系ドレーン材の打設用のマンドレルが取付
けられており、作業用の踊り場が設けられている
昇降装置架台と、巻上機及び一端が前記ロープエ
ンドに固定され、前記ロープガイド内を経由し更
に、該ロープガイドの上部に設けられた滑車を経
由して前記巻上機に巻取られるロープを具えたマ
ンドレル巻上装置と、巻上機及び一端が前記昇降
装置架台に固定され、前記打設櫓の下部に設けら
れた滑車を経由して前記巻上機に巻取られるロー
プを具えたマンドレル押込み装置とから構成され
るものである。
とすることによつて、前記した問題点を解決して
いるのである。すなわちそれは、船舶等に設置さ
れている打設櫓と、角筒状をなし、その一つの側
面に軸方向に連通する溝状の開口を有し、前記側
面と対向する面が前記打設櫓に垂直に取付けられ
ている複数個のロープガイドと、2個のチヤンネ
ルをその側面の端縁を所定の寸法を隔てて向き合
わせた形状をなし、前記ロープガイドの前記一つ
の側面にその側面が取付けられている複数個の主
柱ガイドと、該主柱ガイド内に挿通されている複
数個の主柱と、一端が該主柱の下端に固定され、
他端が前記溝状の開口を貫通してロープガイド内
に突出し、該突出部にロープの固定部を有するロ
ープエンドと、前記主柱の上端に固定され、前記
向き合わせたチヤンネルの間から外部に突出する
取付け腕と、該取付け腕に固定され、複数個のプ
レハブ系ドレーン材の打設用のマンドレルが取付
けられており、作業用の踊り場が設けられている
昇降装置架台と、巻上機及び一端が前記ロープエ
ンドに固定され、前記ロープガイド内を経由し更
に、該ロープガイドの上部に設けられた滑車を経
由して前記巻上機に巻取られるロープを具えたマ
ンドレル巻上装置と、巻上機及び一端が前記昇降
装置架台に固定され、前記打設櫓の下部に設けら
れた滑車を経由して前記巻上機に巻取られるロー
プを具えたマンドレル押込み装置とから構成され
るものである。
このような構成によれば、打設櫓の高さは所要
のマンドレルの長さよりも小さなものとすること
ができ、設備費を低廉化し、その活動範囲を広く
することができる。
のマンドレルの長さよりも小さなものとすること
ができ、設備費を低廉化し、その活動範囲を広く
することができる。
(3‐5) 実施例
以下図面に基づいて本考案の実施例について説
明する。第1図は本考案に係るマンドレル打設装
置の一例を示した側面の略図である。同図におい
て海面1上の船舶2にはマンドレル打設装置11
が搭載されている。マンドレル打設装置には打設
櫓12があり、この打設櫓にはロープガイド13
が、ロープガイドには主柱ガイド14がそれぞれ
取付けられている。
明する。第1図は本考案に係るマンドレル打設装
置の一例を示した側面の略図である。同図におい
て海面1上の船舶2にはマンドレル打設装置11
が搭載されている。マンドレル打設装置には打設
櫓12があり、この打設櫓にはロープガイド13
が、ロープガイドには主柱ガイド14がそれぞれ
取付けられている。
第2図はその取付け状況の詳細を示した平面図
である。同図において打設櫓の部材12aには複
数個(図示のものは4個)のロープガイド13が
垂直に取付けられている。ロープガイドは角筒状
をなしており、その取付け面と対向する面には軸
方向(垂直方向)に連通している溝状の開口13
aが形成されている。
である。同図において打設櫓の部材12aには複
数個(図示のものは4個)のロープガイド13が
垂直に取付けられている。ロープガイドは角筒状
をなしており、その取付け面と対向する面には軸
方向(垂直方向)に連通している溝状の開口13
aが形成されている。
ロープガイド13には主柱ガイド14が取付け
られている。主柱ガイドは2個のチヤンネル14
a,14bの側面の端縁を所定の寸法を隔てて、
向き合わせた形状をしている。主柱ガイドの中に
は主柱15が挿通されている。
られている。主柱ガイドは2個のチヤンネル14
a,14bの側面の端縁を所定の寸法を隔てて、
向き合わせた形状をしている。主柱ガイドの中に
は主柱15が挿通されている。
第3図は主柱15の下端部を示した拡大図であ
る。同図および第2図において主柱の下端にはロ
ープエンド16が取付けられており、ロープエン
ドは溝状の開口13aを貫通してロープガイド1
3内に突出しており、ロープの固定部16aが設
けられている。主柱15の上端部には取付け腕1
7が固定されており、取付け腕はチヤンネル14
a,14bの間から外部に突出している。
る。同図および第2図において主柱の下端にはロ
ープエンド16が取付けられており、ロープエン
ドは溝状の開口13aを貫通してロープガイド1
3内に突出しており、ロープの固定部16aが設
けられている。主柱15の上端部には取付け腕1
7が固定されており、取付け腕はチヤンネル14
a,14bの間から外部に突出している。
取付け腕17には昇降装置架台18が固定さ
れ、昇降装置架台には作業用の踊り場18aが設
けられており、また複数個のマンドレル19が取
付けられている。第1図ではそのマンドレルの昇
降の行程を一点鎖線で示している。
れ、昇降装置架台には作業用の踊り場18aが設
けられており、また複数個のマンドレル19が取
付けられている。第1図ではそのマンドレルの昇
降の行程を一点鎖線で示している。
主柱の下端に取付けられているロープエンド1
6に取付けられたロープ20はロープガイド13
の上部に設けられた滑車を経由して巻上機21で
巻上げられるようになつている(第1図参照)。
このマンドレル巻上げ装置を駆動すれば、主柱1
5は上部に引上げられ、それに従つて昇降装置架
台も引上げられ、第1図に示すようにマンドレル
の上端は打設櫓12よりも!?か高い位置まで引上
げられるので、マンドレルの長さが打設櫓12の
高さよりも十分に大きい場合でも容易に打設作業
をすることができる。
6に取付けられたロープ20はロープガイド13
の上部に設けられた滑車を経由して巻上機21で
巻上げられるようになつている(第1図参照)。
このマンドレル巻上げ装置を駆動すれば、主柱1
5は上部に引上げられ、それに従つて昇降装置架
台も引上げられ、第1図に示すようにマンドレル
の上端は打設櫓12よりも!?か高い位置まで引上
げられるので、マンドレルの長さが打設櫓12の
高さよりも十分に大きい場合でも容易に打設作業
をすることができる。
また昇降装置架台18に設けられたロープエン
ド22に取付けられているロープ23は打設櫓1
2の下部に設けられた滑車を経由して巻上機21
で巻上げられるようになつている。このマンドレ
ル押込み装置を駆動すれば、昇降装置架台は下方
に引下げられ、それに伴つてマンドレル19も引
下げられ、海底3の深い位置までマンドレルを押
込むことができる。
ド22に取付けられているロープ23は打設櫓1
2の下部に設けられた滑車を経由して巻上機21
で巻上げられるようになつている。このマンドレ
ル押込み装置を駆動すれば、昇降装置架台は下方
に引下げられ、それに伴つてマンドレル19も引
下げられ、海底3の深い位置までマンドレルを押
込むことができる。
第4図はこのマンドレル巻上げ装置と、マンド
レル押込み装置の別の例を示した斜視図で、解り
易くするために、打設櫓、ローブガイド、主柱ガ
イド等は省略して示されている。この例の場合は
マンドレル押込み装置にはマンドレル巻上げ装置
の巻上機とは別の巻上機24が使用されている。
レル押込み装置の別の例を示した斜視図で、解り
易くするために、打設櫓、ローブガイド、主柱ガ
イド等は省略して示されている。この例の場合は
マンドレル押込み装置にはマンドレル巻上げ装置
の巻上機とは別の巻上機24が使用されている。
(3‐6) 考案の効果
本考案はマンドレル打設装置の打設櫓に、相対
上下運動が可能なように昇降装置架台を取付け、
それにマンドレルを取付けて打設作業をすること
により次に示すような優れた効果を示すものであ
る。
上下運動が可能なように昇降装置架台を取付け、
それにマンドレルを取付けて打設作業をすること
により次に示すような優れた効果を示すものであ
る。
マンドレル打設装置の設備費を低減すること
ができる。
ができる。
マンドレル打設装置の行動範囲を広げること
ができる。
ができる。
第1図は本考案に係るマンドレル打設装置の一
例を示した側面の略図、第2図打設櫓とロープガ
イド、ロープガイドと主柱ガイドとの取付け状況
を示した平面図、第3図は主柱下部の拡大図、第
4図はマンドレル巻上げ装置と、マンドレル押込
み装置の別の例を示した斜視図である。 1……海面、2……船舶、3……海底、11…
…マンドレル打設装置、12……打設櫓、13…
…ロープガイド、13a……溝状の開口、14…
…主柱ガイド、14a……チヤンネル、14b…
…チヤンネル、15……主柱、16……ロープエ
ンド、16a……ロープの固定部、17……取付
け腕、18……昇降装置架台、18a……踊り
場、19……マンドレル、20……ロープ、21
……巻上機、22……ロープエンド、23……ロ
ープ、24……巻上機。
例を示した側面の略図、第2図打設櫓とロープガ
イド、ロープガイドと主柱ガイドとの取付け状況
を示した平面図、第3図は主柱下部の拡大図、第
4図はマンドレル巻上げ装置と、マンドレル押込
み装置の別の例を示した斜視図である。 1……海面、2……船舶、3……海底、11…
…マンドレル打設装置、12……打設櫓、13…
…ロープガイド、13a……溝状の開口、14…
…主柱ガイド、14a……チヤンネル、14b…
…チヤンネル、15……主柱、16……ロープエ
ンド、16a……ロープの固定部、17……取付
け腕、18……昇降装置架台、18a……踊り
場、19……マンドレル、20……ロープ、21
……巻上機、22……ロープエンド、23……ロ
ープ、24……巻上機。
Claims (1)
- 船舶等に設置されている打設櫓と、角筒状をな
し、その一つの側面に軸方向に連通する溝状の開
口を有し、前記側面と対向する面が前記打設櫓に
垂直に取付けられている複数個のロープガイド
と、2個のチヤンネルをその側面の端縁を所定の
寸法を隔てて向き合わせた形状をなし、前記ロー
プガイドの前記一つの側面にその側面が取付けら
れている複数個の主柱ガイドと、該主柱ガイド内
に挿通されている複数個の主柱と、一端が該主柱
の下端に固定され、他端が前記溝状の開口を貫通
してロープガイド内に突出し、該突出部にロープ
の固定部を有するロープエンドと、前記主柱の上
端に固定され、前記向き合わせたチヤンネルの間
から外部に突出する取付け腕と、該取付け腕に固
定され、複数個のプレハブ系ドレーン材の打設用
のマンドレルが取付けられており、作業用の踊り
場が設けられている昇降装置架台と、巻上機及び
一端が前記ロープエンドに固定され、前記ロープ
ガイド内を経由し更に、該ロープガイドの上部に
設けられた滑車を経由して前記巻上機に巻取られ
るロープを具えたマンドレル巻上装置と、巻上機
及び一端が前記昇降装置架台に固定され、前記打
設櫓の下部に設けられた滑車を経由して前記巻上
機に巻取られるロープを具えたマンドレル押込み
装置とから構成されるマンドレル打設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5113285U JPH0516272Y2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5113285U JPH0516272Y2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61180224U JPS61180224U (ja) | 1986-11-10 |
| JPH0516272Y2 true JPH0516272Y2 (ja) | 1993-04-28 |
Family
ID=30569905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5113285U Expired - Lifetime JPH0516272Y2 (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0516272Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-08 JP JP5113285U patent/JPH0516272Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61180224U (ja) | 1986-11-10 |
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