JPH05165576A - パーソナルコンピュータ等のfdの種類自動判別装置 - Google Patents
パーソナルコンピュータ等のfdの種類自動判別装置Info
- Publication number
- JPH05165576A JPH05165576A JP36091691A JP36091691A JPH05165576A JP H05165576 A JPH05165576 A JP H05165576A JP 36091691 A JP36091691 A JP 36091691A JP 36091691 A JP36091691 A JP 36091691A JP H05165576 A JPH05165576 A JP H05165576A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】パーソナルコンピュータ等におけるFDの種類
が増加しても、プログラムロジックを修正することな
く、予めファイルに格納した定義表ファイルのデータを
更新・追加するだけでFDの種類を自動判別する。 【構成】本体はCPU1を含む処理装置でハードディス
クHD装置2は記憶装置でFDの種類・ID、マッチン
グデータ等の情報格納する手段としての定義表を格納す
る。本体内部のRAM3内に定義表ファイルを格納し、
FDタイプセット部3a、セクタリード部3b、リード
データ比較部3C、FDのID戻し部3dを含む。RA
M3には定義表ファイルをRAM3へロードし常駐させ
る。FDタイプセット部3aは、定義表ファイルに予め
定義されているFDタイプを「FDC」に例えばBIO
Sレベルでセットする。セクタリード部3bは、定義表
ファイルに定義されているセクタを1セクタリードを行
いリード可能かエラーかの処理を行う。
が増加しても、プログラムロジックを修正することな
く、予めファイルに格納した定義表ファイルのデータを
更新・追加するだけでFDの種類を自動判別する。 【構成】本体はCPU1を含む処理装置でハードディス
クHD装置2は記憶装置でFDの種類・ID、マッチン
グデータ等の情報格納する手段としての定義表を格納す
る。本体内部のRAM3内に定義表ファイルを格納し、
FDタイプセット部3a、セクタリード部3b、リード
データ比較部3C、FDのID戻し部3dを含む。RA
M3には定義表ファイルをRAM3へロードし常駐させ
る。FDタイプセット部3aは、定義表ファイルに予め
定義されているFDタイプを「FDC」に例えばBIO
Sレベルでセットする。セクタリード部3bは、定義表
ファイルに定義されているセクタを1セクタリードを行
いリード可能かエラーかの処理を行う。
Description
【0001】
【0002】パーソナルコンピュータ等(以下「ワード
プロセッサ」を含む)の記憶装置(以下「FD装置」と
いう)にセットする3.5インチ又は5インチ等のフロ
ッピーデイスク(以下「FD」という)、その他FDの
記憶密度(例えば2DD、2HD)等の種類をFD装置
にセットすると瞬時に自動的にFDの種類を判別する装
置に関する。
プロセッサ」を含む)の記憶装置(以下「FD装置」と
いう)にセットする3.5インチ又は5インチ等のフロ
ッピーデイスク(以下「FD」という)、その他FDの
記憶密度(例えば2DD、2HD)等の種類をFD装置
にセットすると瞬時に自動的にFDの種類を判別する装
置に関する。
【0003】従来は、パーソナルコンピュータ等におけ
るソフトウェアプログラムのロジック又は固定的なテー
ブルとの比較によりFDの種類を自動的に判別してい
た。
るソフトウェアプログラムのロジック又は固定的なテー
ブルとの比較によりFDの種類を自動的に判別してい
た。
【0004】しかし、従来におけるプログラムのロジッ
ク又は固定的なテーブルとの比較によりFDの種類を判
別によると、対応するFDの種類の増加に伴い、プログ
ラムロジックを修正する必要があり、メンテナンスの手
間が煩雑になる問題があった。
ク又は固定的なテーブルとの比較によりFDの種類を判
別によると、対応するFDの種類の増加に伴い、プログ
ラムロジックを修正する必要があり、メンテナンスの手
間が煩雑になる問題があった。
【0005】そこで、本発明は、対応するFDが3.5
インチ、5インチ又は2DD、2HD等のように千差万
別の種類があり、たとえFD装置にセットするFDの種
類が増加又は変更しても、かかる増加に伴うソフトウェ
アプログラムロジックの修正を行うことなく、定義表フ
アイルにおけるFDの種類を判別するための情報を追加
又は変更するだけで簡便かつ瞬時にFDの種類を自動的
に判別できる。
インチ、5インチ又は2DD、2HD等のように千差万
別の種類があり、たとえFD装置にセットするFDの種
類が増加又は変更しても、かかる増加に伴うソフトウェ
アプログラムロジックの修正を行うことなく、定義表フ
アイルにおけるFDの種類を判別するための情報を追加
又は変更するだけで簡便かつ瞬時にFDの種類を自動的
に判別できる。
【0006】対応するFDの種類等が増加しても、プロ
グラムロジックを修正することなく、予めフアイルに格
納した定義表フアイルのデータを更新するだけでFDの
種類を自動的に判別できる。
グラムロジックを修正することなく、予めフアイルに格
納した定義表フアイルのデータを更新するだけでFDの
種類を自動的に判別できる。
【実施例】
【0007】図1は、本発明の実行処理を示す概要図で
ある。1は本体であり、CPU等の処理装置である。2
は内蔵ハードデイスク又は外部記憶装置であり、FDの
種類、FDのID、マッチングデータ等の情報格納する
定義表格納手段としての定義表フアイルを格納する。3
は本体内部の揮発性メモリ(RAM)、3aはFDタイ
プセット部、3bはセクタリード部、3cはマッチング
処理部、3dはFDのID戻し部である。
ある。1は本体であり、CPU等の処理装置である。2
は内蔵ハードデイスク又は外部記憶装置であり、FDの
種類、FDのID、マッチングデータ等の情報格納する
定義表格納手段としての定義表フアイルを格納する。3
は本体内部の揮発性メモリ(RAM)、3aはFDタイ
プセット部、3bはセクタリード部、3cはマッチング
処理部、3dはFDのID戻し部である。
【0008】定義表フアイル2は、テキストフアイルの
形式でハードデイスク又はFD等の外部記憶装置に格納
される。
形式でハードデイスク又はFD等の外部記憶装置に格納
される。
【0009】RAM3には、定義表フアイル2をRAM
3へ、ロードし常駐させる。
3へ、ロードし常駐させる。
【0010】FDタイプセット部3aは、定義表フアイ
ル2に予め定義されているFDタイプをFD装置(図1
中の「FDC」)に例えばBIOSレベルでセットす
る。
ル2に予め定義されているFDタイプをFD装置(図1
中の「FDC」)に例えばBIOSレベルでセットす
る。
【0011】セクタリード部3bは、定義表フアイル2
に定義されているセクタを1セクタリードを行い、リー
ド可能か又はエラーか否かの処理を行う。リードエラー
の場合は、FDタイプセット部3aへ戻り、定義表ファ
イル2の次のFDタイプをセットする。
に定義されているセクタを1セクタリードを行い、リー
ド可能か又はエラーか否かの処理を行う。リードエラー
の場合は、FDタイプセット部3aへ戻り、定義表ファ
イル2の次のFDタイプをセットする。
【0012】マッチング部3cは、FDからリードした
デ−タと定義表フアイル2に定義したマツチングデータ
を比較処理する。比較の結果マッチしない場合は、FD
タイプセット部3aへ戻り、定義表ファイル2の次のF
Dタイプをセットする。
デ−タと定義表フアイル2に定義したマツチングデータ
を比較処理する。比較の結果マッチしない場合は、FD
タイプセット部3aへ戻り、定義表ファイル2の次のF
Dタイプをセットする。
【0013】FDのID戻し部3dは、セクタリード部
3bによりリードし、マッチング部3cで比較し、そこ
でYESの場合は定義表フアイル2の定義表に定義され
たFDのIDを上位プログラムへ戻し、実行を行う。
3bによりリードし、マッチング部3cで比較し、そこ
でYESの場合は定義表フアイル2の定義表に定義され
たFDのIDを上位プログラムへ戻し、実行を行う。
【0014】次に、本発明の動作例、特に本発明による
処理を図2及び図3に基いて説明する。以下の動作説明
では、外部記憶装置に格納された定義表フアイルの定義
表はRAM3にロードし、常駐していることを前提とし
て説明する。図3は、縦列左方向から順にFDタイプ、
FDID、リードセクタ位置、オフセットバイト位置、
マッチングデータ(論理フォーマット情報)、コメント
(FDタイプ詳細)のデータ構造であり、横行方向第1
行目からrecord(レコード)0から順次reco
rd1・2・・・最終行のデータ構造からなる。図3に
おける「FDタイプ」は、図1におけるFDC又はOS
のもっている物理フォーマットに対する識別タイプを意
味し、本実施例では、番号で識別している。「F・DI
D」は、上位モジュ−ルとの取り決めによるフロッピー
の名称を意味し、作成するプログラムに依存する。「リ
ードセクタ位置」は、何セクタ目をリードするかの指定
を意味する。「オフセットバイト位置」は、リードした
セクタデータの何バイト目からマッチングデータと比較
するかの指定を意味する。「マッチングデータ(論理フ
ォーマット情報)」は、システム(OS)に依存するソ
フトウェア的フォーマットの情報(いわゆるブート情
報)を意味する。「コメント(FDタイプ詳細)」は、
フロッピーディスクの物理的フォーマットを示し、2H
D512/15は、両面高密度倍トラック 512バイ
ト/セクタ 15セクタ/トラックを意味する。
処理を図2及び図3に基いて説明する。以下の動作説明
では、外部記憶装置に格納された定義表フアイルの定義
表はRAM3にロードし、常駐していることを前提とし
て説明する。図3は、縦列左方向から順にFDタイプ、
FDID、リードセクタ位置、オフセットバイト位置、
マッチングデータ(論理フォーマット情報)、コメント
(FDタイプ詳細)のデータ構造であり、横行方向第1
行目からrecord(レコード)0から順次reco
rd1・2・・・最終行のデータ構造からなる。図3に
おける「FDタイプ」は、図1におけるFDC又はOS
のもっている物理フォーマットに対する識別タイプを意
味し、本実施例では、番号で識別している。「F・DI
D」は、上位モジュ−ルとの取り決めによるフロッピー
の名称を意味し、作成するプログラムに依存する。「リ
ードセクタ位置」は、何セクタ目をリードするかの指定
を意味する。「オフセットバイト位置」は、リードした
セクタデータの何バイト目からマッチングデータと比較
するかの指定を意味する。「マッチングデータ(論理フ
ォーマット情報)」は、システム(OS)に依存するソ
フトウェア的フォーマットの情報(いわゆるブート情
報)を意味する。「コメント(FDタイプ詳細)」は、
フロッピーディスクの物理的フォーマットを示し、2H
D512/15は、両面高密度倍トラック 512バイ
ト/セクタ 15セクタ/トラックを意味する。
【0015】図2において、スタ−トにより、FDのレ
コードNoを初期化(i=0)とし、次に定義表フアイ
ル2の定義表のレコードi(図3第1行目のrecor
d 0)を参照する。ステップ(1)は、定義表のレコ
ードiの情報に従いメデイアタイプ(FDタイプ)をB
IOSレベルでセットする。例えば3.5インチ2DD
512/9、5インチ2HD1024/8などのFDの
物理的フォーマットをメデイアタイプとしてセットす
る。ステップ(2)は、FDセクタを読み込む(リー
ド)ステップである。セツトしたFDのメデイアタイプ
でセクタリードを実行し、リードできない場合は、レコ
ードNoをインクリメントし(i=i+1)(図3第2
行目のrecord1)ステップ(1)へ戻る。リード
するべきセクタ位置は、定義表のレコードiのリードセ
クタ位置に従う。ステップ(1)でセットしたFDタイ
プでリードできるまでループする。最終的にセクタリー
ドができなかった場合(図3の定義表の最終行のファイ
ルニンドに達した場合)は、メデイアタイプ判別不能と
してエラー処理される。ステップ(3)は、マッチング
処理であり、リードしたセクタデータと定義表(図3参
照)のマッチングデータを比較し、その結果マッチしな
い場合はレコードNoをインクリメントし(i=i+
1)ステップ(1)へ戻る。定義表のマッチングデータ
と比較するリードしたセクタデータは、定義表のオフセ
ットバイト位置から8バイトのデータである。ステップ
(2)でリードしたセクタデータと定義表のマッチング
データがマッチするまでループする。最終的にマッチし
ない場合は、メディアタイプ判別不能としてエラー処理
される。ステップ(4)は、FDIDを戻すステップで
あり、リードでき、かつデータマッチしたところの定義
表フアイル2にある定義表のレコードi(i行目)のF
DIDを上位へ戻す。尚、以上の説明は、主としてパー
ソナルコンピュー夕について説明したが、ワードプロセ
ッサのCPU及び外部記憶装置並びにRAMによるFD
の種類自動判別装置としても応用できる。
コードNoを初期化(i=0)とし、次に定義表フアイ
ル2の定義表のレコードi(図3第1行目のrecor
d 0)を参照する。ステップ(1)は、定義表のレコ
ードiの情報に従いメデイアタイプ(FDタイプ)をB
IOSレベルでセットする。例えば3.5インチ2DD
512/9、5インチ2HD1024/8などのFDの
物理的フォーマットをメデイアタイプとしてセットす
る。ステップ(2)は、FDセクタを読み込む(リー
ド)ステップである。セツトしたFDのメデイアタイプ
でセクタリードを実行し、リードできない場合は、レコ
ードNoをインクリメントし(i=i+1)(図3第2
行目のrecord1)ステップ(1)へ戻る。リード
するべきセクタ位置は、定義表のレコードiのリードセ
クタ位置に従う。ステップ(1)でセットしたFDタイ
プでリードできるまでループする。最終的にセクタリー
ドができなかった場合(図3の定義表の最終行のファイ
ルニンドに達した場合)は、メデイアタイプ判別不能と
してエラー処理される。ステップ(3)は、マッチング
処理であり、リードしたセクタデータと定義表(図3参
照)のマッチングデータを比較し、その結果マッチしな
い場合はレコードNoをインクリメントし(i=i+
1)ステップ(1)へ戻る。定義表のマッチングデータ
と比較するリードしたセクタデータは、定義表のオフセ
ットバイト位置から8バイトのデータである。ステップ
(2)でリードしたセクタデータと定義表のマッチング
データがマッチするまでループする。最終的にマッチし
ない場合は、メディアタイプ判別不能としてエラー処理
される。ステップ(4)は、FDIDを戻すステップで
あり、リードでき、かつデータマッチしたところの定義
表フアイル2にある定義表のレコードi(i行目)のF
DIDを上位へ戻す。尚、以上の説明は、主としてパー
ソナルコンピュー夕について説明したが、ワードプロセ
ッサのCPU及び外部記憶装置並びにRAMによるFD
の種類自動判別装置としても応用できる。
【発明の効果】本発明は、以上の構成であるから、使用
するFDの種類が増えてもメデイアタイプごとにプログ
ラムを修正する必要が無いとともに、仮に修正するとし
ても、定義表フアイルのレコード情報を更新するだけで
簡単に対応できる効果を奏する。
するFDの種類が増えてもメデイアタイプごとにプログ
ラムを修正する必要が無いとともに、仮に修正するとし
ても、定義表フアイルのレコード情報を更新するだけで
簡単に対応できる効果を奏する。
【図1】本発明の実行処理を示す概要図。
【図2】本発明の動作例、特に本発明による処理動作を
説明する図。
説明する図。
【図3】本発明の定義表の例を示す図。
1はCPU、2は内蔵ハードデイスク又は外部記憶装置
であり、定義表フアイルを格納する。3は本体内部の揮
発性メモリ(RAM)、3aはFDタイプセット部、3
bはセクタリード部、3cはマッチング部、3dはFD
のID戻し部である
であり、定義表フアイルを格納する。3は本体内部の揮
発性メモリ(RAM)、3aはFDタイプセット部、3
bはセクタリード部、3cはマッチング部、3dはFD
のID戻し部である
Claims (1)
- 【請求項1】パーソナルコンピュータ等における記憶装
置にセットする3.5インチ又は5インチ等のFD記憶
媒体の種類を自動判別する装置において、FDの種類、
FDのID、マッチングデータ等の情報を格納する定義
表格納手段と、 該定義表格納手段のiレコード目におけるFD記憶媒体
のタイプに従いセクタリードを実行する手段と、 マッチングデータとリードデータを比較する手段と、 リードできない場合もしくはマッチチングしない場合は
レコードをインクリメントして次の定義表の格納情報に
基づきFD記憶媒体の種類を自動判別する手段とを具備
することを特徴とするパーソナルコンピュータ等のFD
の種類自動判別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36091691A JPH05165576A (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | パーソナルコンピュータ等のfdの種類自動判別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36091691A JPH05165576A (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | パーソナルコンピュータ等のfdの種類自動判別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05165576A true JPH05165576A (ja) | 1993-07-02 |
Family
ID=18471446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36091691A Withdrawn JPH05165576A (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | パーソナルコンピュータ等のfdの種類自動判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05165576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0764834A (ja) * | 1993-08-26 | 1995-03-10 | Nec Corp | フロッピーディスク装置 |
-
1991
- 1991-12-11 JP JP36091691A patent/JPH05165576A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0764834A (ja) * | 1993-08-26 | 1995-03-10 | Nec Corp | フロッピーディスク装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990311 |