JPH0764834A - フロッピーディスク装置 - Google Patents
フロッピーディスク装置Info
- Publication number
- JPH0764834A JPH0764834A JP5234232A JP23423293A JPH0764834A JP H0764834 A JPH0764834 A JP H0764834A JP 5234232 A JP5234232 A JP 5234232A JP 23423293 A JP23423293 A JP 23423293A JP H0764834 A JPH0764834 A JP H0764834A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 異なるOSを有する異機種間において、記憶
媒体を介したデータの共有ができるフロッピーディスク
装置を提供すること。 【構成】 Aドライブを第1のフロッピーディスク7に
対応したOSに設定するAドライブ設定手段1と、操作
者がOSの変換内容を入力するOS変換情報入力手段2
と、OS変換情報入力手段2からの変換情報によりBド
ライブの対応OSを設定するBドライブ設定手段3と、
OS変換情報入力手段2からの変換情報により第1のフ
ロッピーディスク7のデータ形式を変換するとともにB
ドライブの第2のフロッピーディスク8に格納するデー
タ変換手段4とから構成される。
媒体を介したデータの共有ができるフロッピーディスク
装置を提供すること。 【構成】 Aドライブを第1のフロッピーディスク7に
対応したOSに設定するAドライブ設定手段1と、操作
者がOSの変換内容を入力するOS変換情報入力手段2
と、OS変換情報入力手段2からの変換情報によりBド
ライブの対応OSを設定するBドライブ設定手段3と、
OS変換情報入力手段2からの変換情報により第1のフ
ロッピーディスク7のデータ形式を変換するとともにB
ドライブの第2のフロッピーディスク8に格納するデー
タ変換手段4とから構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フロッピーディスク装
置に係り、とくに複数のOSを使用しているシステムに
好適なフロッピーディスク装置に関する。
置に係り、とくに複数のOSを使用しているシステムに
好適なフロッピーディスク装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に、パーソナルコンピュータで用
いられているOS(オペレーティングシステム)は、M
S−DOSが主流であり、一方ワークステーションで用
いられているOSは、UNIXが主流である。
いられているOS(オペレーティングシステム)は、M
S−DOSが主流であり、一方ワークステーションで用
いられているOSは、UNIXが主流である。
【0003】近年、パーソナルコンピュータの高機能化
と、ワークステーションの低価格化により、パーソナル
コンピュータとワークステーションを併用することが多
くなってきた。
と、ワークステーションの低価格化により、パーソナル
コンピュータとワークステーションを併用することが多
くなってきた。
【0004】また、LAN(ローカルエリアネットワー
ク)の普及に伴い、種々のメーカのパーソナルコンピュ
ータやワークステーションが同一システム内で用いられ
るいわゆるマルチベンダー環境が一般化してきた。
ク)の普及に伴い、種々のメーカのパーソナルコンピュ
ータやワークステーションが同一システム内で用いられ
るいわゆるマルチベンダー環境が一般化してきた。
【0005】そこで、例えば、パーソナルコンピュータ
におけるデータをワークステーションで利用する場合に
は、パーソナルコンピュータのデータファイルに対し
て、ファイル交換やコード変換を行っていた。
におけるデータをワークステーションで利用する場合に
は、パーソナルコンピュータのデータファイルに対し
て、ファイル交換やコード変換を行っていた。
【0006】但し、メーカーによっては、全くデータの
互換性がない機種もあり、記憶媒体を介したデータの共
有が図れない場合もある。
互換性がない機種もあり、記憶媒体を介したデータの共
有が図れない場合もある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例において、異機種間でデータの共有を行う場合に
は、あらかじめファイル交換やコード変換を行う必要が
あるために、作業が煩雑でありシステムの処理効率が低
下するという不都合があった。
来例において、異機種間でデータの共有を行う場合に
は、あらかじめファイル交換やコード変換を行う必要が
あるために、作業が煩雑でありシステムの処理効率が低
下するという不都合があった。
【0008】さらに、マルチベンダー環境において、マ
シンごとにデータの形式が異なる場合があり、データの
互換性がなく、資源の有効利用ができないという問題点
もあった。
シンごとにデータの形式が異なる場合があり、データの
互換性がなく、資源の有効利用ができないという問題点
もあった。
【0009】
【発明の目的】本発明の目的は、かかる従来例の有する
不都合を改善し、とくに異なるOSを有する異機種間に
おいて、記憶媒体を介したデータの共有ができるフロッ
ピーディスク装置を提供することにある。
不都合を改善し、とくに異なるOSを有する異機種間に
おいて、記憶媒体を介したデータの共有ができるフロッ
ピーディスク装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明では、A
ドライブを第1のフロッピーディスクに対応したOSに
設定するAドライブ設定手段と、操作者がOSの変換内
容を入力するOS変換情報入力手段と、OS変換情報入
力手段からの変換情報によりBドライブの対応OSを設
定するBドライブ設定手段と、OS変換情報入力手段か
らの変換情報により第1のフロッピーディスクのデータ
形式を変換するとともにBドライブの第2のフロッピー
ディスクに格納するデータ変換手段とを具備するという
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
ドライブを第1のフロッピーディスクに対応したOSに
設定するAドライブ設定手段と、操作者がOSの変換内
容を入力するOS変換情報入力手段と、OS変換情報入
力手段からの変換情報によりBドライブの対応OSを設
定するBドライブ設定手段と、OS変換情報入力手段か
らの変換情報により第1のフロッピーディスクのデータ
形式を変換するとともにBドライブの第2のフロッピー
ディスクに格納するデータ変換手段とを具備するという
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
【0011】
【作用】Aドライブ設定手段は、Aドライブに挿入され
た第1のフロッピーディスクから対応するOSを読み取
り、Aドライブを当該OSに設定する。これにより、第
1のフロッピーディスクに格納されているデータをAド
ライブで読み出すことができるようになる。
た第1のフロッピーディスクから対応するOSを読み取
り、Aドライブを当該OSに設定する。これにより、第
1のフロッピーディスクに格納されているデータをAド
ライブで読み出すことができるようになる。
【0012】OS変換情報入力手段は、操作者により入
力されたOS変換情報をBドライブ設定手段とデータ変
換手段に出力する。
力されたOS変換情報をBドライブ設定手段とデータ変
換手段に出力する。
【0013】データ変換手段は、OS変換情報入力手段
からの変換情報により第1のフロッピーディスクのデー
タを変換するとともにBドライブの第2のフロッピーデ
ィスクに格納する。すなわち、第1のフロッピーディス
クのデータを、指示されたOSに対応するデータ形式に
変更し、第2のフロッピーディスクに格納する。
からの変換情報により第1のフロッピーディスクのデー
タを変換するとともにBドライブの第2のフロッピーデ
ィスクに格納する。すなわち、第1のフロッピーディス
クのデータを、指示されたOSに対応するデータ形式に
変更し、第2のフロッピーディスクに格納する。
【0014】Bドライブ設定手段は、OS変換情報入力
手段からの変換情報によりBドライブの対応OSを設定
する。これにより、第2のフロッピーディスクに格納さ
れているデータをBドライブで読み出すことができるよ
うになる。
手段からの変換情報によりBドライブの対応OSを設定
する。これにより、第2のフロッピーディスクに格納さ
れているデータをBドライブで読み出すことができるよ
うになる。
【0015】
【発明の実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし
図6に基づいて説明する。
図6に基づいて説明する。
【0016】図1の実施例は、Aドライブを第1のフロ
ッピーディスク7に対応したOSに設定するAドライブ
設定手段1と、操作者がOSの変換内容を入力するOS
変換情報入力手段2と、OS変換情報入力手段2からの
変換情報によりBドライブの対応OSを設定するBドラ
イブ設定手段3と、OS変換情報入力手段2からの変換
情報により第1のフロッピーディスク7のデータ形式を
変換するとともにBドライブの第2のフロッピーディス
ク8に格納するデータ変換手段4とから構成される。
ッピーディスク7に対応したOSに設定するAドライブ
設定手段1と、操作者がOSの変換内容を入力するOS
変換情報入力手段2と、OS変換情報入力手段2からの
変換情報によりBドライブの対応OSを設定するBドラ
イブ設定手段3と、OS変換情報入力手段2からの変換
情報により第1のフロッピーディスク7のデータ形式を
変換するとともにBドライブの第2のフロッピーディス
ク8に格納するデータ変換手段4とから構成される。
【0017】ここで、Aドライブ設定手段1は、第1の
フロッピーディスク7におけるOSの設定を読み取る設
定OS読取部1Aと、設定OS読取部1Aからの設定O
SデータによりAドライブの対応OSを設定するAドラ
イブ設定部1Bとを具備している。
フロッピーディスク7におけるOSの設定を読み取る設
定OS読取部1Aと、設定OS読取部1Aからの設定O
SデータによりAドライブの対応OSを設定するAドラ
イブ設定部1Bとを具備している。
【0018】OS変換情報入力手段2としては、図2に
示されるようにタッチパネルが用いられる。
示されるようにタッチパネルが用いられる。
【0019】データ変換手段4は、Aドライブに挿入さ
れた第1のフロッピーディスク7からファイルを読み出
してバッファ4Bに格納するAドライブ読取部4Aと、
タッチパネル2で入力された変換後のOSに対応してバ
ッファ4Bに格納されているファイルのファイル変換を
行いさらにバッファ4Bに格納するファイル変換部4C
と、タッチパネル2で入力された変換後のOSに対応し
てバッファ4Bに格納されているファイルのデータ変換
を行いさらにバッファ4Bに格納するコード変換部4D
と、バッファ4Bに格納されているファイルをBドライ
ブに挿入されている第2のフロッピーディスク8に書き
込むBドライブ書込部4Eとを具備している。
れた第1のフロッピーディスク7からファイルを読み出
してバッファ4Bに格納するAドライブ読取部4Aと、
タッチパネル2で入力された変換後のOSに対応してバ
ッファ4Bに格納されているファイルのファイル変換を
行いさらにバッファ4Bに格納するファイル変換部4C
と、タッチパネル2で入力された変換後のOSに対応し
てバッファ4Bに格納されているファイルのデータ変換
を行いさらにバッファ4Bに格納するコード変換部4D
と、バッファ4Bに格納されているファイルをBドライ
ブに挿入されている第2のフロッピーディスク8に書き
込むBドライブ書込部4Eとを具備している。
【0020】さらに、外部のコンピュータとのデータ入
出力を制御する外部インターフェイス6と、Bドライブ
に挿入されている第2のフロッピーディスク8からファ
イルを読み出し外部インターフェイス6に出力するBド
ライブ読取部5を具備している。
出力を制御する外部インターフェイス6と、Bドライブ
に挿入されている第2のフロッピーディスク8からファ
イルを読み出し外部インターフェイス6に出力するBド
ライブ読取部5を具備している。
【0021】ここで、第1のフロッピーディスク7に
は、図2に示されるように対応するOSを表示するため
の選択スイッチが付加されている。なお、OSa、OS
b、OScは、それぞれ異なるOSを意味している。
は、図2に示されるように対応するOSを表示するため
の選択スイッチが付加されている。なお、OSa、OS
b、OScは、それぞれ異なるOSを意味している。
【0022】タッチパネル2には、図3に示されるよう
にOS変換メニューが表示されている。すなわち、「O
Sa→OSb」や「OSb→OSc」というメッセージ
が表示されており、OSaに対応する第1のフロッピー
ディスク7をOSbに対応するコンピュータで読み取る
場合には、「OSa→OSb」のメッセージ部分を操作
者が指で押下することによりOSaからOSbへのOS
変換要求が出力される。
にOS変換メニューが表示されている。すなわち、「O
Sa→OSb」や「OSb→OSc」というメッセージ
が表示されており、OSaに対応する第1のフロッピー
ディスク7をOSbに対応するコンピュータで読み取る
場合には、「OSa→OSb」のメッセージ部分を操作
者が指で押下することによりOSaからOSbへのOS
変換要求が出力される。
【0023】Bドライブには、OS変換後のファイルが
書き込まれるように、あらかじめ第2のフロッピーディ
スク8が挿入されている。
書き込まれるように、あらかじめ第2のフロッピーディ
スク8が挿入されている。
【0024】外部インターフェイス6は、各種パーソナ
ルコンピュータやワークステーションとの接続が可能で
ある。
ルコンピュータやワークステーションとの接続が可能で
ある。
【0025】次に、本実施例の動作について説明する。
ここでは、OSaに対応するファイルが格納されている
第1のフロッピーディスク7をOSbに対応するコンピ
ュータ等で読み取るものとする。
ここでは、OSaに対応するファイルが格納されている
第1のフロッピーディスク7をOSbに対応するコンピ
ュータ等で読み取るものとする。
【0026】.操作者は、選択スイッチがOSaにセ
ットされている第1のフロッピーディスク7をAドライ
ブに挿入する。
ットされている第1のフロッピーディスク7をAドライ
ブに挿入する。
【0027】.設定OS読取部1Aは、図4に示され
るように、第1のフロッピーディスク7の選択スイッチ
の設定を読み取り、Aドライブ設定部1Bに出力する。
るように、第1のフロッピーディスク7の選択スイッチ
の設定を読み取り、Aドライブ設定部1Bに出力する。
【0028】Aドライブ設定部1Bは、図6に示される
ように、OSaに対応したドライブを自動的に選択し、
AドライブをOSa用のドライブとして固定する。
ように、OSaに対応したドライブを自動的に選択し、
AドライブをOSa用のドライブとして固定する。
【0029】Aドライブ読取部4Aは、Aドライブに挿
入された第1のフロッピーディスク7からファイルを読
み出してバッファ4Bに格納する。
入された第1のフロッピーディスク7からファイルを読
み出してバッファ4Bに格納する。
【0030】.操作者は、タッチパネル2のメニュー
の中から「OSa→OSb」を選択し、指で押下する。
の中から「OSa→OSb」を選択し、指で押下する。
【0031】タッチパネル2は、「OSa→OSb」に
対応する選択データを出力する。
対応する選択データを出力する。
【0032】.Bドライブ設定手段3は、図6に示さ
れるように、タッチパネル2からの選択データに基づい
てBドライブをOSb用のドライブとして固定する。
れるように、タッチパネル2からの選択データに基づい
てBドライブをOSb用のドライブとして固定する。
【0033】ファイル変換部4Cは、図5に示されるよ
うに、バッファ4Bに格納されているファイルを、タッ
チパネル2からの選択データに基づいて、OSbに対応
したファイル形式にファイル変換を行いバッファ4Bに
格納する。
うに、バッファ4Bに格納されているファイルを、タッ
チパネル2からの選択データに基づいて、OSbに対応
したファイル形式にファイル変換を行いバッファ4Bに
格納する。
【0034】コード変換部4Dは、図5に示されるよう
に、バッファ4Bに格納されているファイルを、タッチ
パネル2からの選択データに基づいて、OSbに対応し
たデータ形式にデータ変換を行いバッファ4Bに格納す
る。
に、バッファ4Bに格納されているファイルを、タッチ
パネル2からの選択データに基づいて、OSbに対応し
たデータ形式にデータ変換を行いバッファ4Bに格納す
る。
【0035】.Bドライブ書込部4Eは、バッファ4
Bに格納されているファイルをBドライブに挿入されて
いる第2のフロッピーディスク8に書き込む。
Bに格納されているファイルをBドライブに挿入されて
いる第2のフロッピーディスク8に書き込む。
【0036】.コンピュータ等が読み取り要求を外部
インターフェイス6に出力すると、Bドライブ読取部5
は、Bドライブに挿入されている第2のフロッピーディ
スク8からファイルを読み出して、外部インターフェイ
ス6に出力する。
インターフェイス6に出力すると、Bドライブ読取部5
は、Bドライブに挿入されている第2のフロッピーディ
スク8からファイルを読み出して、外部インターフェイ
ス6に出力する。
【0037】
【発明の効果】本発明は以上のように構成され機能する
ので、これによると、異なるOSを有するコンピュータ
間でのデータ変換を容易に行うことができ、これがた
め、マルチベンダー環境においてもシステムの処理効率
が向上するという従来にない優れたフロッピーディスク
装置を提供することができる。
ので、これによると、異なるOSを有するコンピュータ
間でのデータ変換を容易に行うことができ、これがた
め、マルチベンダー環境においてもシステムの処理効率
が向上するという従来にない優れたフロッピーディスク
装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】図1における第1のフロッピーディスクの外観
図である。
図である。
【図3】図1におけるフロッピーディスク装置の外観図
である。
である。
【図4】図1における設定OS読取部の動作を説明する
ためのフローチャートである。
ためのフローチャートである。
【図5】図1におけるファイル変換部とコード変換部の
動作を説明するための説明図である。
動作を説明するための説明図である。
【図6】図1におけるAドライブ設定部とBドライブ設
定部の動作を説明するための説明図である。
定部の動作を説明するための説明図である。
1 Aドライブ設定手段 1A 設定OS読取部 1B Aドライブ設定部 2 OS変換情報入力手段(タッチパネル) 3 Bドライブ設定手段 4 データ変換手段 4A Aドライブ読取部 4B バッファ 4C ファイル変換部 4D コード変換部 4E Bドライブ書込部 5 Bドライブ読取部 6 外部インターフェイス 7 第1のフロッピーディスク 8 第2のフロッピーディスク
Claims (2)
- 【請求項1】 Aドライブを第1のフロッピーディスク
に対応したOSに設定するAドライブ設定手段と、操作
者がOSの変換内容を入力するOS変換情報入力手段
と、このOS変換情報入力手段からの変換情報によりB
ドライブの対応OSを設定するBドライブ設定部とを備
え、 前記OS変換情報入力手段からの変換情報により第1の
フロッピーディスクのデータ形式を変換するとともにB
ドライブの第2のフロッピーディスクに格納するデータ
変換手段を装備したことを特徴とするフロッピーディス
ク装置。 - 【請求項2】 前記Aドライブ設定手段が、第1のフロ
ッピーディスクにおけるOS情報を読み取る設定OS読
取部と、この設定OS読取部からのOS情報によりAド
ライブの対応OSを設定するAドライブ設定部とを具備
することを特徴とする請求項1記載のフロッピーディス
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5234232A JPH0764834A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | フロッピーディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5234232A JPH0764834A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | フロッピーディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764834A true JPH0764834A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16967767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5234232A Pending JPH0764834A (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | フロッピーディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764834A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08272541A (ja) * | 1995-03-29 | 1996-10-18 | Sony Corp | 情報記録媒体及び情報再生装置 |
Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62264491A (ja) * | 1986-05-10 | 1987-11-17 | Hitachi Ltd | 異種媒体間コピー方法 |
| JPS6460870A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-07 | Ricoh Kk | External storage medium |
| JPH0283724A (ja) * | 1988-09-21 | 1990-03-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 情報処理装置 |
| JPH0368016A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-25 | Seiko Epson Corp | 補助記憶制御装置 |
| JPH03129443A (ja) * | 1989-05-08 | 1991-06-03 | Alphatronix Inc | ファイル転送方法とその装置 |
| JPH03212724A (ja) * | 1990-01-18 | 1991-09-18 | Fujitsu Ltd | フロッピーディスク処理装置のファイル形式識別方式 |
| JPH04171547A (ja) * | 1990-11-06 | 1992-06-18 | Sord Comput Corp | ファイルコンバータ |
| JPH04344545A (ja) * | 1991-05-22 | 1992-12-01 | Kobe Nippon Denki Software Kk | フレキシブルディスクのファイル変換方式 |
| JPH0512081A (ja) * | 1991-06-29 | 1993-01-22 | Nec Corp | フアイルコンバータ |
| JPH05158768A (ja) * | 1991-11-30 | 1993-06-25 | Nec Corp | フロッピーディスク媒体一括変換装置 |
| JPH05165576A (ja) * | 1991-12-11 | 1993-07-02 | Sord Comput Corp | パーソナルコンピュータ等のfdの種類自動判別装置 |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP5234232A patent/JPH0764834A/ja active Pending
Patent Citations (11)
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|---|---|---|---|---|
| JPH08272541A (ja) * | 1995-03-29 | 1996-10-18 | Sony Corp | 情報記録媒体及び情報再生装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19961210 |