JPH05165609A - ディジタル信号プロセッサの疑似乱数発生回路 - Google Patents

ディジタル信号プロセッサの疑似乱数発生回路

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JPH05165609A
JPH05165609A JP3335259A JP33525991A JPH05165609A JP H05165609 A JPH05165609 A JP H05165609A JP 3335259 A JP3335259 A JP 3335259A JP 33525991 A JP33525991 A JP 33525991A JP H05165609 A JPH05165609 A JP H05165609A
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JP
Japan
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random number
circuit
shift register
number generation
signal data
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Withdrawn
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JP3335259A
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English (en)
Inventor
Kazuo Watanabe
和男 渡辺
Makio Yamaki
真木夫 山来
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Pioneer Video Corp
Pioneer Corp
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Pioneer Video Corp
Pioneer Electronic Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ディジタル信号プロセッサ(DSP)の疑似
乱数発生回路に関し、より小形化可能なDSPの疑似乱
数発生回路を提供することを目的とする。 【構成】 入出力インターフェース3内にシリアル信号
データをパラレル信号データに変換するシリアル/パラ
レル変換回路4を備えたディジタル信号プロセッサにお
いて、前記シリアル/パラレル変換回路4のシフトレジ
スタ16をホワイトノイズ発生用の疑似乱数発生回路1
5のシフトレジスタとして共用する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル信号プロセ
ッサの疑似乱数発生回路に関する。
【0002】
【従来の技術】室内や車内においてコンサートホールや
劇場と同様な音響空間、例えば残響音や臨場感を作り出
すために、再生音の音場制御をなすことができるオーデ
ィ信号処理装置が公知である(特開昭64−72615
号参照)。このようなオーディオ信号処理装置には、チ
ューナーなどのオーディオ信号源から供給されるオーデ
ィオ信号をディジタル演算処理して所望の音場制御を行
なうディジタル信号プロセッサ(以下、DSPという)
が設けられている。
【0003】DSPは、四則演算などの演算処理を行な
う演算部、該演算部に供給するディジタルオーディオ信
号データを記憶する信号データRAM、オーディオ信号
データに乗算する係数データを記憶する係数データRA
Mなどのメモリを備え、予め定められた処理プログラム
に従って各メモリ間および各メモリから演算部へ信号デ
ータを転送することにより、例えば積和演算(Σαi
i )などの所望の演算を高速に実行するものである。
【0004】DSPで用いられる演算処理用のプログラ
ムはDSP内の書き換え可能なプログラムRAMに格納
されており、音場モードなどが切り換えられる度にDS
P外の制御用のマイクロコンピュータから対応する処理
プログラムおよび係数データが転送されて書き換えら
れ、希望の音響空間を作り出せるようになっている。
【0005】図2にDSPの構成を示す。入力してくる
アナログオーディオ信号はA/D変換器1でサンプリン
グされてディジタル信号データに変換され、シリアル信
号データとしてDSP2内の入出力インターフェース3
に供給される。入出力インターフェース3には、シリア
ル信号データをパラレル信号データに変換して出力する
シリアル/パラレル変換回路(以下、S/P変換回路と
いう)4と、パラレル信号データをシリアル信号データ
に変換して出力するパラレル/シリアル変換回路(以
下、P/S変換回路という)5が内蔵されている。
【0006】データバス6には、入力されてくるオーデ
ィオ信号データを記憶する信号データRAM7と、信号
データRAM7から送られてくる信号データを一時保持
するバッファメモリ10が接続されている。このバッフ
ァメモリ10の出力は、乗算器9の一方の入力に接続さ
れている。乗算器9の他方の入力には、係数データを一
時保持するためのバッファメモリ10が接続され、バッ
ファメモリ10には係数データを格納する係数データR
AM11が接続されている。
【0007】ALU(算術論理演算ユニット)12は、
乗算器9の計算出力の累算などの演算を行なうもので、
一方の入力には乗算器9の計算出力が供給される。他方
の入力には、ALU12の計算出力を保持するアキュム
レータ13の出力が供給される。アキュムレータ13の
出力はデータバス6に供給されている。
【0008】さらに、データバス6には、入出力インタ
ーフェース3を介してD/A変換器14が接続されてお
り、演算処理後のオーディオ信号データはこのD/A変
換器14でアナログ信号に変換された後、後段の回路あ
るいは装置へ出力されるようになっている。
【0009】前記DSPの動作を説明すると、A/D変
換器1に入力してくるオーディオ信号は、まず所定のサ
ンプリング周期で次々とサンプリングされ、シリアル信
号データに変換された後、入出力インターフェース3に
送られる。入出力インターフェース3内のS/P変換回
路4は、シリアル信号データをパラレル信号データに変
換し、データバス6を介して信号データRAM7に格納
する
【0010】前記のようにして信号データRAM7にサ
ンプリングされたオーディオ信号データd1 ,d2 ,…
n が格納されると、まず最初に、信号データRAM7
から第1の信号データd1 が読み出され、バッファメモ
リ8に保持される。一方、係数データRAM11から第
1の係数データα1 が読み出され、バッファメモリ10
に保持される。乗算器9はこのα1 とd1 の乗算を行
い、その乗算値α1 ・d 1 に対してALU12でアキュ
ムレータ13の初期値0を加算した後、該加算値α1
1 を再びアキュムレータ13に保持する。
【0011】次いで、バッファメモリ8に第2の信号デ
ータd2 を保持するとともに、バッファメモリ10に第
2の係数データα2 を保持し、乗算器9においてこのα
2 とd2 を乗算し、その乗算値α2 ・d2 に対してAL
U12でアキュムレータ13に保持されているα1 ・d
1 を加算した後、該加算値α1 ・d1 +α2 ・d2 を再
びアキュムレータ13に保持する。このような積和演算
(Σαi ・di )を高速で繰り返すことにより、例えば
所望の周波数特性からなるフィルタ演算などを施すこと
ができる。
【0012】前記演算処理によって得られたオーディオ
信号データは、アキュムレータ13,データバス6を介
して信号データRAM7に格納された後、所定のタイミ
ングでデータバス6を介して入出力インターフェース3
へ転送される。そして、入出力インターフェース3内の
P/S変換回路5で、パラレル信号データからシリアル
信号データに変換した後、D/A変換回路14へ送り出
す。D/A変換回路14は、シリアル信号に変換された
オーディオ信号データをアナログ信号に変換して後段の
回路あるいは装置へ出力する。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】ところで、オーディオ
信号処理装置においては、左右スピーカの音量バランス
の調整や左右スピーカの周波数特性の調整などを行なう
ために、図2に示すように、DSP内にホワイトノイズ
発生用の疑似乱数発生回路15を備えているものがあ
る。このホワイトノイズ発生用の疑似乱数発生回路15
は、通じよう、所定段数からなるシフトレジスタとビッ
トリターン用の排他的ORゲート(EXOR)から構成
されており、左右スピーカの音量バランス調整時や左右
スピーカの周波数特性の調整時にデータバス4,入出力
インターフェース3を介して出力される。なお、疑似乱
数発生回路15としては、通常、繰り返し周期(2n
1)からなるM系列符号(最長線形符号)が用いられて
いる。
【0014】従来のDSPの場合、図2に明らかなよう
に、疑似乱数発生回路15は独立した回路として内蔵さ
れている。しかしながら、DSPをさらに高集積化して
小型化するには、この疑似乱数発生回路もできるだけ小
型する必要ある。
【0015】本発明は前記事情に基づきなされたもの
で、その目的とするところは、より小形化可能なDSP
の疑似乱数発生回路を提供することである。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明の疑似乱数発生回
路は、前記目的を達成するために、入出力インターフェ
ース内にシリアル信号データをパラレル信号データに変
換するシリアル/パラレル変換回路を備えたDSPにお
いて、前記シリアル/パラレル変換回路のシフトレジス
タをホワイトノイズ発生用の疑似乱数発生回路のシフト
レジスタとして共用したことを特徴とする。
【0017】
【作 用】図2から明らかなように、DSP2の入出力
インターフェース3内には、入力してくるシリアル信号
データをパラレル信号データに変換してデータバス6へ
送り出すS/P変換回路4が内蔵されている。このS/
P変換回路4は、通常、シフトレジスタとラッチ回路に
よって構成されている。一方、疑似乱数発生回路15
は、シフトレジスタとEXORゲートによって構成され
ている。したがって、S/P変換回路4のシフトレジス
タをホワイトノイズ発生用の疑似乱数発生回路15のシ
フトレジスタとして共用することができる。シフトレジ
スタを共用することにより、疑似乱数発生回路15内の
シフトレジスタが不要となり、その分だけ回路を小形化
することができる。
【0018】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につき
説明する。図1は本発明になる疑似乱数発生回路の1実
施例のブロック図である。なお、図2と同一部分には同
一の符号を付して示した。入出力インターフェース4の
S/P変換回路4は、DSPの処理ビット長と同じ24
ビット構成のシフトレジスタ16と、シフトレジスタ1
6から出力されるパラレル信号データを一時保持するラ
ッチ回路17とから構成されている。ラッチ回路17は
データバス6に接続されており、ラッチされたオーディ
オ信号データあるいは疑似乱数符号をデータバス6へ出
力するよう構成されている。
【0019】疑似乱数発生回路15は、疑似乱数発生用
デコード回路16とS/P変換回路4のシフトレジスタ
16により構成されている。疑似乱数発生用デコード回
路16は、EXORゲート19とNANDゲート20お
よびORゲート20から構成されており、EXORゲー
ト19の一方の入力にはシフトレジスタ16のビットD
0 の出力が、また他方の入力にはシフトレジスタ16の
ビットD1 の出力が接続されている。ORゲート20の
出力は後述するモード切り換え回路22を介してシフト
レジスタ16へ戻されている。このEXORゲート19
とORゲート20およびシフトレジスタ16が繰り返し
周期(223−1)のM系列符号発生器を構成している。
【0020】疑似乱数発生用デコード回路18内のNA
NDゲート20には、シフトレジスタ16の全ビットD
0 〜D23の出力が並列に接続されている。このNAND
ゲート20は、シフトレジスタ16の全ビットゼロ検出
回路を構成しており、シフトレジスタ16のD0 〜D23
が全ビット“0”のときに出力“1”を発生する。例え
ば、乱数符号発生開始時にシフトレジスタ16の全ビッ
トが初期値“0”となっている場合には、疑似乱数発生
回路15は乱数発生を開始不可能である。NANDゲー
ト20は、このような時に“1”信号を自動的に発生す
ることにより乱数発生動作を自動的にスタートできるよ
うにしたものである。
【0021】モード切り換え回路22は、モード切り換
え信号端子23に“H”(=“1”)または“L”(=
“0”)信号を与えることにより疑似乱数発生回路15
とS/P変換回路4の切り換えを行なうものである。こ
のモード切り換え回路22は、2つのANDゲート2
4,25およびORゲート26から構成されており、前
記疑似乱数発生用デコード回路18のORゲート21の
出力は、第1のANDゲート24の一方の入力に接続さ
れている。この第1のANDゲート24の他方の入力に
は、モード切り換え信号端子23のモード切り換え指令
信号が接続されている。第2のANDゲート25の一方
の入力には、モード切り換え信号端子23のモード切り
換え指令信号が反転入力され、また他方の入力にはA/
D変換器1(図2参照)からシリアルオーディオ信号デ
ータが入力される。ANDゲート24,25の出力は、
ORゲート26を介してシフトレジスタ16のビットD
23位置に入力されている。
【0022】前記実施例の動作を説明する。モード切り
換え信号端子23にモード切り換え信号“L”が与えら
れた場合、モード切り換え回路22の第1のANDゲー
ト24はゲートOFF、また第2のANDゲート25は
ゲートONとなる。したがって、モード切り換え信号
“L”が与えられた場合にはS/P変換回路4が選択さ
れ、第2のANDゲート25の他方の入力から供給され
るシリアルオーディオ信号データがANDゲート25,
ORゲート26を通じてシフトレジスタ16へ入力され
る。
【0023】シフトレジスタ16は、このシリアルオー
ディオ信号データの各ビットをクロックに同期して右方
へ1ビットづつシフトしながら入力する。そして、24
ビット構成になる1個のシリアルオーディオ信号データ
を入力終了した時点で各ビットD23〜D0 の値をラッチ
回路17へ転送し、24ビット構成のパラレルオーディ
オ信号データに変換し、データバス6へ供給する。以上
の動作をA/D変換器1から送られてくる各シリアルオ
ーディオ信号データについて繰り返し実行することによ
り、シリアルオーディオ信号データをパラレルオーディ
オ信号データに変換する。
【0024】一方、モード切り換え信号端子23にモー
ド切り換え信号“H”が与えられた場合、モード切り換
え回路22の第1のANDゲート24はゲートON、ま
た第2のANDゲート25はゲートOFFとなる。した
がって、モード切り換え信号“H”が与えられた場合に
は疑似乱数発生回路15が選択され、疑似乱数発生用デ
コード回路18のORゲート21の出力が第1のAND
ゲート24、ORゲート26を通じてシフトレジスタ1
6へ入力され、疑似乱数符号すなわちホワイトノイズの
生成が開始される。
【0025】ところで、シフトレジスタ16の全ビット
が“0”の場合、疑似乱数の生成動作を開始することが
できない。通常、疑似乱数符号の生成開始に際しては、
シフトレジスタ16に初期リセットがかけられるため、
シフトレジスタ16の各ビットD23〜D0 の初期値はオ
ール“0”となっている。したがって、このままでは疑
似乱数の生成動作の開始は不可能である。
【0026】しかし、図1の実施例の場合、疑似乱数発
生用デコード回路8には、シフトレジスタ16の全ビッ
ト“0”を検出するNANDゲート20が付設されてお
り、疑似乱数符号の生成開始と同時にシフトレジスタ1
6のオール“0”を検出して出力“1”を発生し、OR
ゲート21,ANDゲート24,ORゲート26を介し
て、この“1”信号をシフトレジスタ16に入力する。
これにより、図示の疑似乱数発生回路15は疑似乱数の
生成動作を自動的に開始する。シフトレジスタ16はク
ロックに同期して、前記“1”信号をシフトし、ビット
0,1 の値をEXORゲート19を通じて再びビット
23側へ戻し、M系列の疑似乱数符号を生成する。
【0027】前記のようにして疑似乱数発生回路15で
疑似乱数符号が生成開始されと、各クロック毎に24ビ
ット構成の疑似乱数符号がシフトレジスタ16からラッ
チ回路17へ転送され、この疑似乱数符号がデータバス
6を通じてホワイトノイズ信号として出力される。
【0028】
【発明の効果】以上述べたところから明らかなように、
本発明の疑似乱数発生回路によるときは、入出力インタ
ーフェース内のシリアル/パラレル変換回路のシフトレ
ジスタをホワイトノイズ発生用の疑似乱数発生回路のシ
フトレジスタとして共用したので、疑似乱数発生回路専
用のシフトレジスタを不要とすることができ、その分だ
け疑似乱数発生回路を小型化することができ、DSPを
さらに小型化することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明になる疑似乱数発生回路の1実施例のブ
ロック図である。
【図2】DSPの構成を示す図である。
【符号の説明】
2 ディジタル信号プロセッサ(DSP) 3 入出力インターフェース 4 シリアル/パラレル変換回路(S/P変換回路) 6 データバス 15 疑似乱数発生回路 16 シフトレジスタ 17 ラッチ回路 18 疑似乱数発生用デコード回路 22 モード切り換え回路 23 モード切り換え信号端子

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入出力インターフェース内にシリアル信
    号データをパラレル信号データに変換するシリアル/パ
    ラレル変換回路を備えたディジタル信号プロセッサにお
    いて、 前記シリアル/パラレル変換回路のシフトレジスタをホ
    ワイトノイズ発生用の疑似乱数発生回路のシフトレジス
    タとして共用したことを特徴とするディジタル信号プロ
    セッサの疑似乱数発生回路。
JP3335259A 1991-12-18 1991-12-18 ディジタル信号プロセッサの疑似乱数発生回路 Withdrawn JPH05165609A (ja)

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Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990311