JPH0516622Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0516622Y2 JPH0516622Y2 JP1987083865U JP8386587U JPH0516622Y2 JP H0516622 Y2 JPH0516622 Y2 JP H0516622Y2 JP 1987083865 U JP1987083865 U JP 1987083865U JP 8386587 U JP8386587 U JP 8386587U JP H0516622 Y2 JPH0516622 Y2 JP H0516622Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display panel
- support column
- display
- moved
- lower display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Handcart (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、移動式大型表示装置に関する。
(ロ) 従来の技術
従来、文字又は映像等を表示する大型の表示盤
を上下二段に分割して折畳み収納できるようにし
たものがあつた。
を上下二段に分割して折畳み収納できるようにし
たものがあつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかしながら、表示盤の高さを調節することが
できず、野外等で用いる場合、同表示盤を視認し
うる範囲が狭くなるという欠点があつた。
できず、野外等で用いる場合、同表示盤を視認し
うる範囲が狭くなるという欠点があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この考案では、上下略対称形状に形成した上段
表示盤と下段表示盤とからなる表示盤を具備する
移動式大型表示装置において、移動自在の台車上
に伸縮昇降自在の支持柱体を立設し、同支持柱体
に下段表示盤と上段表示盤とを支持柱体の前面側
と後面側とにそれぞれ前後対称位置に配置して取
付けると共に、上段表示盤を、下段表示盤の背後
で転倒した格納位置と、下段表示盤上に起立・載
置した使用位置との間で反転回動自在としたこと
を特徴とする移動式大型表示装置を提供せんとす
るものである。
表示盤と下段表示盤とからなる表示盤を具備する
移動式大型表示装置において、移動自在の台車上
に伸縮昇降自在の支持柱体を立設し、同支持柱体
に下段表示盤と上段表示盤とを支持柱体の前面側
と後面側とにそれぞれ前後対称位置に配置して取
付けると共に、上段表示盤を、下段表示盤の背後
で転倒した格納位置と、下段表示盤上に起立・載
置した使用位置との間で反転回動自在としたこと
を特徴とする移動式大型表示装置を提供せんとす
るものである。
(ホ) 作用・効果
この考案によれば、表示盤が伸縮昇降自在の支
持柱体に固着されているため、同表示盤の高さを
使用状態に合わせて調節することが可能であり、
同表示盤の視認範囲が拡がることができ、また、
不使用時又は移動時には、上段表示盤を下段表示
盤の裏面の背後に収納すると共に、支持柱体を縮
めて全高を低くすることにより、収納スペースを
小さくすることができ、また、重心が低くなるた
め移動中の安定がよく安全性が向上するという効
果がある。
持柱体に固着されているため、同表示盤の高さを
使用状態に合わせて調節することが可能であり、
同表示盤の視認範囲が拡がることができ、また、
不使用時又は移動時には、上段表示盤を下段表示
盤の裏面の背後に収納すると共に、支持柱体を縮
めて全高を低くすることにより、収納スペースを
小さくすることができ、また、重心が低くなるた
め移動中の安定がよく安全性が向上するという効
果がある。
しかも、伸縮昇降自在の支持柱体に、表示盤を
形成する上下略対称形状の上段表示盤と下段表示
盤とを、支持柱体を間にはさんで前後対称位置に
配置して取付けているために、支持柱体を伸縮昇
降動作させることにより行なう上・下段表示盤の
上下昇降動作をバランス良くスムーズに行なうこ
とができると共に、構造を簡易にして、外観形状
をシンプル化することができ、美観を高めること
ができる。
形成する上下略対称形状の上段表示盤と下段表示
盤とを、支持柱体を間にはさんで前後対称位置に
配置して取付けているために、支持柱体を伸縮昇
降動作させることにより行なう上・下段表示盤の
上下昇降動作をバランス良くスムーズに行なうこ
とができると共に、構造を簡易にして、外観形状
をシンプル化することができ、美観を高めること
ができる。
(ヘ) 実施例
本考案の実施例を図面にもとづき詳説すれば、
Aは大型表示装置を示し、同大型表示装置Aは、
4個の車輪1により移動可能とした台車2上に、
伸縮自在の支持柱体3を立設し、同支持柱体3に
表示盤4を取付けて構成しており、表示盤4は、
上下略対称形状の上段表示盤19と下段表示盤2
0とから形成し、支持柱体3に下段表示盤20と
上段表示盤19とを支持柱体3の前面側と後面側
とにそれぞれ前後対称位置に配置して取付けると
ともに、上段表示盤19を下段表示盤20の背後
で転倒した格納位置と、下段表示盤20上に起
立・載置した使用位置との間で反転回動自在とし
ている。
Aは大型表示装置を示し、同大型表示装置Aは、
4個の車輪1により移動可能とした台車2上に、
伸縮自在の支持柱体3を立設し、同支持柱体3に
表示盤4を取付けて構成しており、表示盤4は、
上下略対称形状の上段表示盤19と下段表示盤2
0とから形成し、支持柱体3に下段表示盤20と
上段表示盤19とを支持柱体3の前面側と後面側
とにそれぞれ前後対称位置に配置して取付けると
ともに、上段表示盤19を下段表示盤20の背後
で転倒した格納位置と、下段表示盤20上に起
立・載置した使用位置との間で反転回動自在とし
ている。
台車2は、第1、第2、第3図で示すように、
2本の縦長方形断面のメンフレーム5を並設し、
その両端にサイドフレーム6も架設して、その両
端にそれぞれキヤスター式の車輪1を配設してい
る。
2本の縦長方形断面のメンフレーム5を並設し、
その両端にサイドフレーム6も架設して、その両
端にそれぞれキヤスター式の車輪1を配設してい
る。
メンフレーム5の中央には、支持柱体3を立設
しており、同支持柱体3は、第4、第5図で示す
ように、それぞれ中空略長方形断面の上中下脚筒
7,8,9で構成されており、下脚筒9の前後側
壁をメンフレーム5の内面に固着して下脚筒9を
立設し、下脚筒9に中脚筒8を、中脚筒8に上脚
筒7をそれぞれ摺動伸縮自在に外嵌している。な
お、10は各脚筒7,8,9の端部四隅に配設し
た摺接材を示す。
しており、同支持柱体3は、第4、第5図で示す
ように、それぞれ中空略長方形断面の上中下脚筒
7,8,9で構成されており、下脚筒9の前後側
壁をメンフレーム5の内面に固着して下脚筒9を
立設し、下脚筒9に中脚筒8を、中脚筒8に上脚
筒7をそれぞれ摺動伸縮自在に外嵌している。な
お、10は各脚筒7,8,9の端部四隅に配設し
た摺接材を示す。
このように、摺動伸縮に構成された支持柱体3
の内部には、伸縮用油圧装置11が内蔵されてお
り、同装置11は、中脚筒8の内部に正立及び倒
立油圧シリンダー12,13を配設し、各シリン
ダー12,13のロツド先端14,15をそれぞ
れ上下脚筒7,8の上下端部に連結して、各シリ
ンダー12,13の伸縮作動によつて支持柱体3
を伸縮させて上脚筒7を昇降作動させるように構
成している。
の内部には、伸縮用油圧装置11が内蔵されてお
り、同装置11は、中脚筒8の内部に正立及び倒
立油圧シリンダー12,13を配設し、各シリン
ダー12,13のロツド先端14,15をそれぞ
れ上下脚筒7,8の上下端部に連結して、各シリ
ンダー12,13の伸縮作動によつて支持柱体3
を伸縮させて上脚筒7を昇降作動させるように構
成している。
なお、正立及び倒立油圧シリンダー12,13
は各シリンダー12,13の上下端で相互に連結
されて一体に構成されており、正立油圧シリンダ
ー12の上端部を、中脚筒8の上端部に設けた中
枠体16にてトラニオン支持7させている。
は各シリンダー12,13の上下端で相互に連結
されて一体に構成されており、正立油圧シリンダ
ー12の上端部を、中脚筒8の上端部に設けた中
枠体16にてトラニオン支持7させている。
表示盤4は、水平の分割面18で分割された上
下段表示盤19,20よりなり、それぞれ上下支
持枠体21,22にて支持されており、下支持枠
体22は上脚筒7の左右側壁に連設した上下ブラ
ケツト23,24を介して前方にやや突出して固
設されており、上支持枠体21は下支持枠体22
に下記のようにして支持されている。
下段表示盤19,20よりなり、それぞれ上下支
持枠体21,22にて支持されており、下支持枠
体22は上脚筒7の左右側壁に連設した上下ブラ
ケツト23,24を介して前方にやや突出して固
設されており、上支持枠体21は下支持枠体22
に下記のようにして支持されている。
すなわち、下支持枠体22の裏面上端に側面視
で略三角形状の下段ブラケツト25を突設して同
ブラケツト25の先端に水平横方向の横枢軸26
を軸架して同軸26を前記分割面18上に位置さ
せている。
で略三角形状の下段ブラケツト25を突設して同
ブラケツト25の先端に水平横方向の横枢軸26
を軸架して同軸26を前記分割面18上に位置さ
せている。
そして、横枢軸26にて上支持枠体21の裏面
に突設した上段ブラケツト27の先端を回動自在
に軸支することによつて、上支持枠体21に取付
けた上段表示盤19を下段表示盤20の上面に載
設した表示状態と、上段表示盤19を下段表示盤
20の後方に折畳んだ収納状態との間を回動可能
としている。
に突設した上段ブラケツト27の先端を回動自在
に軸支することによつて、上支持枠体21に取付
けた上段表示盤19を下段表示盤20の上面に載
設した表示状態と、上段表示盤19を下段表示盤
20の後方に折畳んだ収納状態との間を回動可能
としている。
上記の回動作動を行わせるために、上下段ブラ
ケツト27,25の下辺中途部にそれぞれ上下リ
ンク28,29の先端を枢着30し、各リンク杆
28,29の基端を回動用油圧シリンダー31の
ロツド先端32に枢着30して、同シリンダー3
1の伸縮作動により上支持枠体21に取付けた上
段表示盤19を回動させるようにしている。
ケツト27,25の下辺中途部にそれぞれ上下リ
ンク28,29の先端を枢着30し、各リンク杆
28,29の基端を回動用油圧シリンダー31の
ロツド先端32に枢着30して、同シリンダー3
1の伸縮作動により上支持枠体21に取付けた上
段表示盤19を回動させるようにしている。
なお、回動用油圧シリンダー31は、下支持枠
体22の裏面下部に突設したブラケツト33にト
ラニオン支持7されている。
体22の裏面下部に突設したブラケツト33にト
ラニオン支持7されている。
また、下支持枠体22の上面に略円錐台形状の
位置決め突起34を突設して上支持枠体21の下
面に穿設した位置決め孔35に嵌入させることに
より、表示状態での上下段表示盤19,20の相
対位置を正確にするようにしている。
位置決め突起34を突設して上支持枠体21の下
面に穿設した位置決め孔35に嵌入させることに
より、表示状態での上下段表示盤19,20の相
対位置を正確にするようにしている。
また、上支持枠体21の上面と、下支持枠体2
2の下面にも上記と同様の位置決め突起34を突
設しており、同突起34をメンフレーム5の前後
側面に突設した位置決め板36に穿設した位置決
め孔35に嵌入させることにより、収納状態での
上下段表示盤19,20の固定を確実にしてい
る。
2の下面にも上記と同様の位置決め突起34を突
設しており、同突起34をメンフレーム5の前後
側面に突設した位置決め板36に穿設した位置決
め孔35に嵌入させることにより、収納状態での
上下段表示盤19,20の固定を確実にしてい
る。
なお、図中37は、表示状態での本装置Aの安
定をよくするために設けた出し入れ自在のアウト
リガーを示す。
定をよくするために設けた出し入れ自在のアウト
リガーを示す。
また、図中38は動力装置を示し、上記の各油
圧シリンダー12,13,31に油圧を供給する
と共に表示盤4に電力及び表示信号を供給してい
る。
圧シリンダー12,13,31に油圧を供給する
と共に表示盤4に電力及び表示信号を供給してい
る。
この考案の実施例は上記のように構成されてお
り、本装置Aを収納状態から表示状態にするに
は、動力装置38を操作して支持柱体3の正倒立
油圧シリンダー12,13を伸長させ、回動用油
圧シリンダー31を伸長させることにより、上段
表示盤19を下段表示盤20の上方に展開して表
示状態にする。
り、本装置Aを収納状態から表示状態にするに
は、動力装置38を操作して支持柱体3の正倒立
油圧シリンダー12,13を伸長させ、回動用油
圧シリンダー31を伸長させることにより、上段
表示盤19を下段表示盤20の上方に展開して表
示状態にする。
また、収納する場合は、上記と逆の操作により
上段表示盤19が下段表示盤20の後方に折畳ま
れ、かつ下降して位置決め突起34によつて固定
され、移動に適した状態になる。
上段表示盤19が下段表示盤20の後方に折畳ま
れ、かつ下降して位置決め突起34によつて固定
され、移動に適した状態になる。
また、上下段表示盤19,20はそれぞれ上下
支持枠体21,22を介して装置本体に取付けら
れているため、表示盤4の展開及び折畳み時にか
かる応力が表示盤4に作用せず、折畳み式の大型
表示盤に懸念される表示面の歪みの発生が防止さ
れている。
支持枠体21,22を介して装置本体に取付けら
れているため、表示盤4の展開及び折畳み時にか
かる応力が表示盤4に作用せず、折畳み式の大型
表示盤に懸念される表示面の歪みの発生が防止さ
れている。
第1図は、本考案による移動式大型表示装置の
全体正面図。第2図は、同側面図。第3図は、同
平面図。第4図は、第3図−断面図。第5図
は、第4図−断面図。第6図は、表示盤の拡
大側面図。 2……台車、3……支持柱体、4……表示盤、
19……上段表示盤、20……下段表示盤、25
……下段ブラケツト、27……上段ブラケツト。
全体正面図。第2図は、同側面図。第3図は、同
平面図。第4図は、第3図−断面図。第5図
は、第4図−断面図。第6図は、表示盤の拡
大側面図。 2……台車、3……支持柱体、4……表示盤、
19……上段表示盤、20……下段表示盤、25
……下段ブラケツト、27……上段ブラケツト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上下略対称形状に形成した上段表示盤19と下
段表示盤20とからなる表示盤4を具備する移動
式大型表示装置において、 移動自在の台車2上に伸縮昇降自在の支持柱体
3を立設し、同支持柱体3に下段表示盤20と上
段表示盤19とを支持柱体3の前面側と後面側と
にそれぞれ前後対称位置に配置して取付けると共
に、上段表示盤19を、下段表示盤20の背後で
転倒した格納位置と、下段表示盤20上に起立・
載置した使用位置との間で反転回動自在としたこ
とを特徴とする移動式大型表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987083865U JPH0516622Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987083865U JPH0516622Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63195364U JPS63195364U (ja) | 1988-12-15 |
| JPH0516622Y2 true JPH0516622Y2 (ja) | 1993-04-30 |
Family
ID=30937842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987083865U Expired - Lifetime JPH0516622Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0516622Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2675926B2 (ja) * | 1991-04-22 | 1997-11-12 | コクヨ株式会社 | 展示用壁体 |
| KR100370709B1 (ko) * | 2000-03-28 | 2003-02-05 | 반도특장 주식회사 | 차량 탑재용 모니터 지지 장치 |
| KR100898846B1 (ko) * | 2008-07-24 | 2009-05-21 | 박칠성 | 전광판 탑재 방송광고 차량 |
| DE202010010562U1 (de) * | 2010-07-23 | 2011-10-24 | GTG Gesellschaft für Technologie und Gestaltung mbH | Anzeigevorrichtung |
| CN110610653B (zh) * | 2019-09-28 | 2020-06-16 | 温州谷枫电子科技有限公司 | 一种直立式防风迎宾牌 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48105207U (ja) * | 1972-03-09 | 1973-12-07 | ||
| JPS59190035A (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車載大形表示装置の積載方法 |
| JPS6141177A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-27 | 東芝ライテック株式会社 | 移動表示装置 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP1987083865U patent/JPH0516622Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63195364U (ja) | 1988-12-15 |
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