JPH0516701B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0516701B2 JPH0516701B2 JP59179981A JP17998184A JPH0516701B2 JP H0516701 B2 JPH0516701 B2 JP H0516701B2 JP 59179981 A JP59179981 A JP 59179981A JP 17998184 A JP17998184 A JP 17998184A JP H0516701 B2 JPH0516701 B2 JP H0516701B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- input
- tuner
- signal
- block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動二輪車の運転者と同乗者との間
で有線の通話を行うための自動二輪車用通話装置
に関するものである。
で有線の通話を行うための自動二輪車用通話装置
に関するものである。
従来のトランシーバや、有線方式のインターコ
ム等は、送受話の際にスイツチ等を手動で操作す
る方式のものが一般的であつた。
ム等は、送受話の際にスイツチ等を手動で操作す
る方式のものが一般的であつた。
また、特開昭53−101211号公報には、トランシ
ーバの受信切換装置として、所定レベルを越える
トランシーバ受信信号の有無に応じて、外部スピ
ーカとトランシーバの内部スピーカに関する接続
切換を自動的に行う装置が開示されている。
ーバの受信切換装置として、所定レベルを越える
トランシーバ受信信号の有無に応じて、外部スピ
ーカとトランシーバの内部スピーカに関する接続
切換を自動的に行う装置が開示されている。
さらに、実開昭55−163296号公報には、車載の
トランシーバ等と、ラジオ等の商用放送の2つの
信号伝送路間で、トランシーバ等の所定以上の信
号レベルによつて、スイツチを作動させ、ラジオ
等の信号レベルを自動的に遮断、若しくは減衰さ
せる装置が開示されている。
トランシーバ等と、ラジオ等の商用放送の2つの
信号伝送路間で、トランシーバ等の所定以上の信
号レベルによつて、スイツチを作動させ、ラジオ
等の信号レベルを自動的に遮断、若しくは減衰さ
せる装置が開示されている。
自動二輪車の運転者と同乗者との間で有線の通
話を行うための自動二輪車用有線通話装置におい
ては、手動操作の余裕がない場合が多い。また、
走行時の騒音等があるためにこれら両者間で意思
の疎通を行うことが極めて難しく、特に運転者が
同乗者側からの伝言を聞こうとして運転方向と反
対の後方に注意を向けることは危険である。
話を行うための自動二輪車用有線通話装置におい
ては、手動操作の余裕がない場合が多い。また、
走行時の騒音等があるためにこれら両者間で意思
の疎通を行うことが極めて難しく、特に運転者が
同乗者側からの伝言を聞こうとして運転方向と反
対の後方に注意を向けることは危険である。
本発明は上述のような課題の解決を図つたもの
で、自動二輪車の運転車と同乗車間での意思疎通
を安全、円滑に行え、かつ両者間での通話に支障
を生ずることなく、通常の商用放送も受信できる
自動二輪車用有線通話装置を提供することを目的
とする。
で、自動二輪車の運転車と同乗車間での意思疎通
を安全、円滑に行え、かつ両者間での通話に支障
を生ずることなく、通常の商用放送も受信できる
自動二輪車用有線通話装置を提供することを目的
とする。
本発明の自動二輪車用有線通話装置は、受話器
と送話器を有する複数の有線通話端末装置を接続
可能とする入出力部と、商用放送を受信するチユ
ーナーブロツクと、前記入出力部に接続され、当
該入出力部からの入力信号を受けると作動して信
号を出力するボツクスコントロールブロツクと、
前記入出力部、チユーナーブロツク及びボツクス
コントロールブロツクに接続され、前記ボツクス
コントロールブロツクからの入力信号が無い場合
には前記チユーナーブロツクからの出力信号を次
段に出力すると共に、前記ボツクスコントロール
ブロツクから信号が入力されると前記チユーナー
ブロツクからの出力信号のゲインを下げて入力信
号と混合して次段に出力するチユーナー出力コン
トロール部と、当該チユーナー出力コントロール
部の出力を増幅して前記入出力部に出力するAF
アンプ部とを備えたことを特徴とするものであ
る。
と送話器を有する複数の有線通話端末装置を接続
可能とする入出力部と、商用放送を受信するチユ
ーナーブロツクと、前記入出力部に接続され、当
該入出力部からの入力信号を受けると作動して信
号を出力するボツクスコントロールブロツクと、
前記入出力部、チユーナーブロツク及びボツクス
コントロールブロツクに接続され、前記ボツクス
コントロールブロツクからの入力信号が無い場合
には前記チユーナーブロツクからの出力信号を次
段に出力すると共に、前記ボツクスコントロール
ブロツクから信号が入力されると前記チユーナー
ブロツクからの出力信号のゲインを下げて入力信
号と混合して次段に出力するチユーナー出力コン
トロール部と、当該チユーナー出力コントロール
部の出力を増幅して前記入出力部に出力するAF
アンプ部とを備えたことを特徴とするものであ
る。
装置に対する外部からの入力は、自動二輪車の
運転者や同乗者が装着する有線通話端末装置から
前記入出力部への入力と、ラジオ等の商用放送の
前記チユーナーブロツクへの入力であり、これら
がチユーナー出力コントロール及びAFアンプ部
を経由して前記入出力部へ向けて出力され、これ
を有線通話端末装置の装着した運転者や同乗者が
聞くことになる。
運転者や同乗者が装着する有線通話端末装置から
前記入出力部への入力と、ラジオ等の商用放送の
前記チユーナーブロツクへの入力であり、これら
がチユーナー出力コントロール及びAFアンプ部
を経由して前記入出力部へ向けて出力され、これ
を有線通話端末装置の装着した運転者や同乗者が
聞くことになる。
以下、本発明の自動二輪車用有線通話装置の一
実施例を添付図面に基づいて説明する。
実施例を添付図面に基づいて説明する。
入出力部Aには2組のヘツド・セツト用ジヤツ
クが設けられており、例えば自動二輪車の運転者
と同乗者の双方が装着したヘツド・セツトを接続
可能としている。
クが設けられており、例えば自動二輪車の運転者
と同乗者の双方が装着したヘツド・セツトを接続
可能としている。
この入出力部Aのマイク入力は、次段に設けら
れたボツクスコントロールブロツクCとチユーナ
ー出力コントロールDとに出力される。
れたボツクスコントロールブロツクCとチユーナ
ー出力コントロールDとに出力される。
ボツクスコントロールブロツクCは一種のボイ
ス・スイツチであり、入出力部Aに接続されたヘ
ツド・セツトの何れかからのマイク入力があると
作動して、次段に接続されたチユーナー出力コン
トロールDに操作信号を出力する。ここで、ボツ
クスコントロールブロツクCはA/Dコンバータ
とスライサ等で構成され、マイク入力をA/D変
換し、スライサで所定の判別レベルに達したもの
と判断すると、設定時間だけ前記操作信号をチユ
ーナー出力コントロールDに出力する。
ス・スイツチであり、入出力部Aに接続されたヘ
ツド・セツトの何れかからのマイク入力があると
作動して、次段に接続されたチユーナー出力コン
トロールDに操作信号を出力する。ここで、ボツ
クスコントロールブロツクCはA/Dコンバータ
とスライサ等で構成され、マイク入力をA/D変
換し、スライサで所定の判別レベルに達したもの
と判断すると、設定時間だけ前記操作信号をチユ
ーナー出力コントロールDに出力する。
また、本装置はチユーナーブロツクBを備えて
おり、一般の商用放送(AM,FM)が受信可能
となつている。このチユーナーブロツクBで受信
された商用放送信号はチユーナー出力コントロー
ルDに出力される。
おり、一般の商用放送(AM,FM)が受信可能
となつている。このチユーナーブロツクBで受信
された商用放送信号はチユーナー出力コントロー
ルDに出力される。
チユーナー出力コントロールDはTTLスイツ
チ等で構成され、ボツクスコントロールブロツク
Cからの操作信号の入力が無い場合には、チユー
ナーブロツクBからの商用放送信号がそのまま次
段に設けられたAFアンプ部Fに出力される。
チ等で構成され、ボツクスコントロールブロツク
Cからの操作信号の入力が無い場合には、チユー
ナーブロツクBからの商用放送信号がそのまま次
段に設けられたAFアンプ部Fに出力される。
また、チユーナー出力コントロールDにボツク
スコントロールブロツクCからの操作信号が入力
されると、チユーナー出力コントロールDはチユ
ーナーブロツクBからの商用放送信号のゲインを
所定値だけ下げ、かつ入出力部Aからのマイク入
力信号をミキシングして次段のAFアンプ部Fに
出力する。
スコントロールブロツクCからの操作信号が入力
されると、チユーナー出力コントロールDはチユ
ーナーブロツクBからの商用放送信号のゲインを
所定値だけ下げ、かつ入出力部Aからのマイク入
力信号をミキシングして次段のAFアンプ部Fに
出力する。
AFアンプ部Fは通常型のオーデイオ周波数帯
増幅器であり、チユーナー出力コントロールDか
らの信号を増幅して入出力部Aのレシーバ端子に
出力する。
増幅器であり、チユーナー出力コントロールDか
らの信号を増幅して入出力部Aのレシーバ端子に
出力する。
入出力部Aとボツクスコントロールブロツク
C、チユーナー出力コントロールD間のラインに
は、手動のスイツチSWが設けられており、図示
したようにスイツチSWがONの状態では、上記
のように動作する。また、このスイツチSWが
OFFの状態では、入出力部Aのマイク入力信号
が遮断され、チユーナーブロツクBの出力信号の
みがAFアンプ部Fで増幅されて入出力部Aのレ
シーバー端子側に出力される。
C、チユーナー出力コントロールD間のラインに
は、手動のスイツチSWが設けられており、図示
したようにスイツチSWがONの状態では、上記
のように動作する。また、このスイツチSWが
OFFの状態では、入出力部Aのマイク入力信号
が遮断され、チユーナーブロツクBの出力信号の
みがAFアンプ部Fで増幅されて入出力部Aのレ
シーバー端子側に出力される。
また、乾電池を電源とする電源部Eからブロツ
クの所要部位に安定化電流が供給される。
クの所要部位に安定化電流が供給される。
以上の構成において、本装置の使用に際して
は、電源部Eの電源スイツチ(図示せず)をON
すると装置が作動し、チユーナーブロツクBで任
意に選局された商用放送信号がチユーナー出力コ
ントロールDからAFアンプ部Fに出力される。
このAFアンプ部Fでは、入力した商用放送信号
を増幅して入出力部Aに出力する。こうして、入
出力部Aに接続されたヘツド・セツトのレシーバ
から商用放送を通常のラジオと同様に楽しむこと
ができる。
は、電源部Eの電源スイツチ(図示せず)をON
すると装置が作動し、チユーナーブロツクBで任
意に選局された商用放送信号がチユーナー出力コ
ントロールDからAFアンプ部Fに出力される。
このAFアンプ部Fでは、入力した商用放送信号
を増幅して入出力部Aに出力する。こうして、入
出力部Aに接続されたヘツド・セツトのレシーバ
から商用放送を通常のラジオと同様に楽しむこと
ができる。
ここで、スイツチSWをONにしている状態で
入出力部Aに接続された2つのヘツド・セツトの
何れかのマイクに音声入力があると、入出力部A
からボツクスコントロールブロツクCとチユーナ
ー出力コントロールDに音声入力信号が出力され
る。
入出力部Aに接続された2つのヘツド・セツトの
何れかのマイクに音声入力があると、入出力部A
からボツクスコントロールブロツクCとチユーナ
ー出力コントロールDに音声入力信号が出力され
る。
ボツクスコントロールブロツクCは入力信号の
A/D変換、スライサ処理を行つて入力信号が判
別レベルに達すると作動して、チユーナー出力コ
ントロールDに操作信号を出力する。
A/D変換、スライサ処理を行つて入力信号が判
別レベルに達すると作動して、チユーナー出力コ
ントロールDに操作信号を出力する。
この操作信号を入力したチユーナー出力コント
ロールDはチユーナーブロツクBからの商用放送
信号のゲインを下げると共に、入出力部Aからの
音声入力信号とミキシングしてAFアンプ部Fに
出力する。
ロールDはチユーナーブロツクBからの商用放送
信号のゲインを下げると共に、入出力部Aからの
音声入力信号とミキシングしてAFアンプ部Fに
出力する。
AFアンプ部Fは、入力した信号を増幅して入
出力部Aのレシーバ側に出力し、例えば自動二輪
車の運転者又は同乗者はヘツド・セツト等のレシ
ーバから相手の話を聞くことができる。この時、
チユーナーブロツクBから商用周波数放送信号は
チユーナー出力コントロールDで所定の値だけゲ
インを下げているので、入出力部Aの音声入力に
対して、バツクグランドミユージツク的に聞こえ
る。
出力部Aのレシーバ側に出力し、例えば自動二輪
車の運転者又は同乗者はヘツド・セツト等のレシ
ーバから相手の話を聞くことができる。この時、
チユーナーブロツクBから商用周波数放送信号は
チユーナー出力コントロールDで所定の値だけゲ
インを下げているので、入出力部Aの音声入力に
対して、バツクグランドミユージツク的に聞こえ
る。
また、入出力部Aに自動二輪車の運転者及び同
乗者が装着したヘツド・セツトの何れのマイカか
らも音声入力が無い場合には、ボツクスコントロ
ールブロツクC及びチユーナー出力コントロール
Dは作動せず、チユーナーブロツクBからの商用
放送周波数信号が適切なレベルに増幅されて双方
のヘツド・セツトのレシーバから出力される。こ
のため、常に通話装置が作動していることが確認
でき、通話の必要な時にはヘツド・セツトのマイ
クに向かつて話せば、直ちに双方向通話が行なえ
る。
乗者が装着したヘツド・セツトの何れのマイカか
らも音声入力が無い場合には、ボツクスコントロ
ールブロツクC及びチユーナー出力コントロール
Dは作動せず、チユーナーブロツクBからの商用
放送周波数信号が適切なレベルに増幅されて双方
のヘツド・セツトのレシーバから出力される。こ
のため、常に通話装置が作動していることが確認
でき、通話の必要な時にはヘツド・セツトのマイ
クに向かつて話せば、直ちに双方向通話が行なえ
る。
〔発明の効果〕
装置を作動状態にしておくことで、有線通話
端末装置からの音声入力信号により、スイツチ
の手動操作なしに、運転者及び同乗者間での有
線による通話を行うことができる。
端末装置からの音声入力信号により、スイツチ
の手動操作なしに、運転者及び同乗者間での有
線による通話を行うことができる。
商用放送を聞いている状態で、運転者及び同
乗者が通話を行う場合、音声入力信号の判定に
より、自動的に切換操作がなされ、商用放送の
ゲインを下げた状態で、双方向の通話を円滑、
かつ確実に行うことができる。
乗者が通話を行う場合、音声入力信号の判定に
より、自動的に切換操作がなされ、商用放送の
ゲインを下げた状態で、双方向の通話を円滑、
かつ確実に行うことができる。
商用放送を聞いている間は、商用放送が聞こ
えることで、通話装置の作動状態を確認するこ
とができ、自動二輪車用の有線通話装置として
の安全性が確保されている。
えることで、通話装置の作動状態を確認するこ
とができ、自動二輪車用の有線通話装置として
の安全性が確保されている。
図面は本発明の自動二輪車用有線通話装置の一
実施例を示すブロツク図である。 A……入出力部、B……チユーナーブロツク、
C……ボツクスコントロールブロツク、D……チ
ユーナー出力コントロール、E……電源部、F…
…AFアンプ部。
実施例を示すブロツク図である。 A……入出力部、B……チユーナーブロツク、
C……ボツクスコントロールブロツク、D……チ
ユーナー出力コントロール、E……電源部、F…
…AFアンプ部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 受話器と送話器を有する複数の有線通話端末
装置を接続可能とする入出力部と、 商用放送を受信するチユーナーブロツクと、 前記入出力部に接続され、当該入出力部からの
入力信号を受けると作動して信号を出力するボツ
クスコントロールブロツクと、 前記入出力部、チユーナーブロツク及びボツク
スコントロールブロツクに接続され、前記ボツク
スコントロールブロツクからの入力信号が無い場
合には前記チユーナーブロツクからの出力信号を
次段に出力すると共に、前記ボツクスコントロー
ルブロツクから信号が入力されると前記チユーナ
ーブロツクからの出力信号のゲインを下げて入力
信号と混合して次段に出力するチユーナー出力コ
ントロール部と、 当該チユーナー出力コントロール部の出力を増
幅して前記入出力部に出力するAFアンプ部とを
備えたことを特徴とする自動二輪車用有線通話装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17998184A JPS6158332A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 自動二輪車用有線通話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17998184A JPS6158332A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 自動二輪車用有線通話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158332A JPS6158332A (ja) | 1986-03-25 |
| JPH0516701B2 true JPH0516701B2 (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=16075365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17998184A Granted JPS6158332A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 自動二輪車用有線通話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158332A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53101211A (en) * | 1977-02-16 | 1978-09-04 | Hitachi Ltd | Receiving switch device for transceiver |
| JPS5785752U (ja) * | 1980-11-14 | 1982-05-27 |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP17998184A patent/JPS6158332A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158332A (ja) | 1986-03-25 |
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