JPH0517023U - 駐車場の車止め装置 - Google Patents
駐車場の車止め装置Info
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- JPH0517023U JPH0517023U JP7331291U JP7331291U JPH0517023U JP H0517023 U JPH0517023 U JP H0517023U JP 7331291 U JP7331291 U JP 7331291U JP 7331291 U JP7331291 U JP 7331291U JP H0517023 U JPH0517023 U JP H0517023U
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Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 駐車スペースの中央位置へ、より容易に車両
を進入案内させることができるとともに隣接車両との接
触の危険を少なくすることができ、構造が簡単で耐久性
に富んだ駐車場の車止め装置を提供すること。 【構成】 駐車スペースPの後部領域Rに左右一対の車
止め部材12,14が対称状態で設置される。各車止め
部材は車両AのタイヤTを停止させる第1の車止めアー
ム12a,14aと、偏った状態で進入した車両Aのタ
イヤTに係合するように駐車スペースPの側縁に沿い傾
斜して延出した第2の車止めアーム12b,14bを有
する。この第2の車止めアームは車両Aの方向切替を促
すガイドの役目を果し、これにより、わずかの切替回数
で車両を中央位置へ進入させることができる。
を進入案内させることができるとともに隣接車両との接
触の危険を少なくすることができ、構造が簡単で耐久性
に富んだ駐車場の車止め装置を提供すること。 【構成】 駐車スペースPの後部領域Rに左右一対の車
止め部材12,14が対称状態で設置される。各車止め
部材は車両AのタイヤTを停止させる第1の車止めアー
ム12a,14aと、偏った状態で進入した車両Aのタ
イヤTに係合するように駐車スペースPの側縁に沿い傾
斜して延出した第2の車止めアーム12b,14bを有
する。この第2の車止めアームは車両Aの方向切替を促
すガイドの役目を果し、これにより、わずかの切替回数
で車両を中央位置へ進入させることができる。
Description
【0001】
本考案は、駐車場の各自動車(車両)の駐車スペースに設置して車両の停止位 置を案内する駐車場の車止め装置に関する。
【0002】
従来一般の駐車場における車止め装置としては、各車両の駐車スペース後部領 域にコンクリートブロックを左右一対設置して路面に糊付け等により固定した構 造のものが多く見られる。この構造のものは、タイヤが当って停止する位置にそ れぞれブロックを配置した簡単な構成で、これによって車両の進入方向の位置規 制ならびに案内を行なおうとするものである。
【0003】 又、同様の目的で、一対のコンクリートブロックの代りに駐車スペースの横幅 全体に渡って後端部と平行に車止め枠体を差渡した構造のものも見られる。特に 駐車場を金属枠で構築したようなところでは該車止め枠体が構築物と一緒に設け られる例が多い。
【0004】
コンクリートブロックを設置した構造のものでは、ブロック自体が単純な形状 で設置作業も簡単に行なえると共に設置に要するコストも安いといった利点があ る。しかし、該ブロックのものでは、前述の通り、進入方向については車両の進 入位置をブロックにタイヤが当る位置で規制する役目を果すが、駐車スペースの 横方向ないしは左右方向については該ブロックは何等、位置の規制や案内を行な うものではなく、中央位置に止めるのは運転者の判断ならびに運転技術に委ねら れている。
【0005】 この為、駐車スペースの左右の境界線に片寄って駐車されることも多く、これ によって隣接する駐車車両の扉の開閉に支障をきたしたり、両側の駐車車両の位 置によっては極めて駐車スペースへの進入が困難になり、特に狭い駐車スペース の場合には進入不可能の事態も生じる等の問題がある。現今においては、駐車場 不足等から個々の駐車スペースも、より狭いものとなっており、特に運転の未熟 練者にとっては、このような狭いスペースへの駐車が増々困難となるものであっ た。従って、隣接の駐車車両との接触事故の危険も高く、又、片寄った状態で進 入した場合にはタイヤがブロックの間を通って後部駐車車両に衝突する事故も避 けられなかった。
【0006】 又、コンクリートブロック自体あるいは接着糊の劣化によって早期にブロック の破壊や位置ずれが生じて車止めの用をなさない事態も生じ、又、コンクリート 材料が車両から受ける繰返しの衝撃に弱く、ブロックの破壊を一層早めるといっ た問題も避けられなかった。
【0007】 一方、金属枠等で車止めを構成して駐車スペースの幅全体に差渡した構造のも のは、進入車両がこれを乗越えない限り後部駐車車両との衝突の危険は無いが、 コンクリートブロックに比して設置コスト等の点で不利であり、しかもこの場合 にも、左右方向の位置規制は何等行なわれず、従って、上述と同様の問題が依然 として残されていた。
【0008】 従って、本考案は上記従来の車止め装置の諸問題に鑑みなされたもので、その 目的は運転の未熟練者であっても、又、駐車スペースに余裕のないところであっ ても、該スペースの中央位置へ、より容易に車両を進入案内させることができる とともに隣接車両との接触の危険も少なくなり、しかも構造が簡単で耐久性に富 んだ駐車場の車止め装置を提供するにある。
【0009】
上記目的達成する為に、本考案においては、駐車場の各車両の駐車スペース後 部領域において左右対称に離間配置された一対の車止め部材よりなり、該各車止 め部材が互いに鈍角をなすと共に略同長の第1及び第2の車止めアームを有して それぞれ一体に形成され、各車止め部材の第1のアームが駐車スペースの後端と 実質的に平行に配置されるとともに第2のアームが駐車スペースの側縁に向って 延出した状態に配置されてなり、該一対の車止め部材を横断面略U字形に形成し てなる構成を特徴とする駐車場の車止め装置を提案するものである。
【0010】 更に、本考案においては、各車止め部材に車両のライトを反射させる反射部材 を設ける構成も提案するものである。
【0011】
上記本考案の車止め装置においては、駐車スペースに対して車両が斜めに片寄 った状態で進入した場合には、左右一対設置した一方の車止め部材の、駐車スペ ースの側縁に沿って延出した第2のアームにタイヤが当接することにより運転者 に誤進入を知得させ、これによって車両の進入方向の切替を行なわせて該車止め 部材の、駐車スペースの後端と実質的に平行な第1のアームにタイヤが当るよう に案内して、これにより中央位置への進入を容易に行なわせることができる。又 、これによって、運転の未熟練者でも安心して車両の進入操作を行ない、わずか な回数の切替操作で中央位置に迅速かつ正確に駐車させることができる。
【0012】 又、各車止め部材に車のライトを反射させる反射部材を設けた構成とすること により、夜間駐車の場合に特に駐車位置の確認が容易となり、より安全かつ確実 に車両を駐車位置に案内することができる。
【0013】
以下、図面を参照して本考案の車止め装置の実施例を説明する。
【0014】 図1において駐車場の自動車(車両)の駐車スペースPに本考案に係る車止め 装置10を設置した状態が示されている。駐車スペースPは図1において下方を 車両Aの進入する前側、上方を後側として示され、各隣接する境界領域Kが白線 にて区切られた一般的な駐車場の態様のものである。
【0015】 車止め装置10は駐車スペース後部領域Rにおいて左右対称に離間配置された 一対の車止め部材12,14より構成されている。各車止め部材12,14は、 互いに鈍角をなすと共に略同長の第1及び第2の車止めアーム12a,12b; 14a,14bを有してそれぞれ一体に形成されている。各車止め部材の第1の 車止めアーム12a,14aは互いに左右に間隔をおいて駐車スペースPの後端 Eと平行に配置され、第2の車止めアーム12b,14bが駐車スペースPの左 右の境界領域Kの側縁に向って後方より前方へ末広がりの態様で傾斜状態で配置 されている。各車止め部材12,14の第1及び第2の車止めアーム12a,1 4a;12b,14bはそれぞれ湾曲形状の中間部12c,14cにより一体に 接続形成されており、実施例では第1,第2の車止めアームのなす角が110度 の鈍角に設定され、アーム長は、中間部12c,14cから各アーム端部までの 長さが63cm、幅が15cm、高さが11.5cmに設定され、両アーム12 a,14aの基端部間の長さWが180cmに設定されている。
【0016】 上記長さWは駐車する車両としての一般の自家用車のタイヤ間距離を丁度カバ ーする寸法になっている。この左右の第1及び第2の車止めアーム12a,14 aが図1で示すごとく、車両Aが矢印Bに沿って駐車スペースPの中央位置に進 入した際に該車両Aの後部タイヤTと係合して車両Aを停止させる、正規位置で の車止めの作用を果す。
【0017】 他方、第2の車止めアーム12b,14bは後述のように、車両Aが駐車スペ ースPに対して偏った状態で進入した場合に該車両Aの後部タイヤTと係合して 車両Aの位置の切替を促すガイドの作用を果す。
【0018】 図1及び図2で示すように車止め部材12,14の第2の車止めアーム12b ,14bの前方延出端部は隣接する駐車スペースに同様に配置された車止め部材 の第2の車止めアームと、境界領域K上で接した状態におかれ、該接触部分は各 アームについて部分的にカットされた形状となっているが、必ずしもこのように 接触させることが配置上の要件ではない。但し、このように接触させることによ り全体の設置剛性が高まる効果が見られるので望ましい。又、隣接する両車止め 部材12,14は対称形状をなすものであり、これら両部材12,14を接触部 分で一体とした構成も可能であり、この一体構成のものを並置された駐車スペー スPに順次設置することも可能であり、該構成も本考案に含まれる。
【0019】 車止め部材12,14の横断面は図3で一方の車止め部材14について示すよ うに略U字形をなし、全体がアルミ鋳造物によって一体に成型される。駐車スペ ースPの路面に対し各車止め部材12,14はこれと一体に形成されたフランジ 16を介してこれに挿通されたボルト18により路面に固定取付けされる。ボル ト18は図1で示すごとく、各車止め部材について6ヵ所設けられている。車止 め部材の横断面形状は全長にわたって図3の形状であるが、隣接する車止め部材 との接触部分については、図4に示すように若干、幅狭で接触側にはフランジ1 6がない形状となっている。いずれにしても、該車止め部材は略U字形をなし、 成型が容易な形状となっている。尚、各車止め部材12,14をこの実施例のよ うに鋳造物で成型するのがコスト及び量産性の点で望ましいが、金属のプレス加 工によっても製作可能である。又、材質としてファインセラミックも用い得る。
【0020】 20は、各車止め部材12,14に設けられた反射部材で、これに対し車両か らのライトが当った場合に反射するようになっている。特に、図5及び図6で示 すように、この反射部材20自体は路上の交差点等において、特に夜間における 交差点の位置確認を容易にさせる等の目的で使用され、「キャッツアイ」と称さ れるプラスチック等で形成した球体を列装した公知構成のものである。該反射部 材20は、各車止め部材12,14の前側の側壁22(図5)、すなわち、進入 する車両のライトにより照射される側の側壁に設置され、該部分にのみ設けた凹 所24内に固定されている。従って、図5に示すように、タイヤTが車止め部材 に当って止められた状態において、反射部材20には直接当ることがなく、これ により破損を受けることがない。
【0021】 以上のような構成の本考案の車止め装置10において、図1には車両Aの後部 タイヤTが第1の車止めアーム12a,14aに当って停止した正規の中央位置 での駐車状態を示している。車両Aがフロントより進入した場合は、前部タイヤ Tが同様に停止した状態である。この駐車状態にあっては、各車止め部材12, 14の第2の車止めアーム12b,14bは駐車した車両Aの後部より側方へ延 出した状態にあるが、該アーム12b,14bは、車両AのドアDからの乗り降 りに支障のない長さに設置されている。上述のように実施例では一般の自家用車 のサイズの大小があっても問題がないように、63cmの長さに設定してあるが 、広くいって、50〜80cm程度の寸法長さのものが適している。
【0022】 図7には、本考案の車止め装置10を設定した駐車スペースPに車両Aを該ス ペースPの長手方向の軸線X−Xに対して矢印Yで示すように傾斜した状態で進 入させた場合を示している。この場合、車両Aの方向を切換えることなく進入さ せると後部タイヤTが一方の車止め部材14の第2の車止めアーム14bに接触 することとなる。運転者は車両Aの進入傾斜状況から該接触によって進入方向の 修正を知得し、この時点で矢印Z方向に車両Aを切替えることにより軸線X−X に沿う中央位置方向へ車両Aを立て直すことができる。そして、そのまま進入す れば、両車止め部材12,14の第1の車止めアーム12a,14aが車両Aの 対応するタイヤと接し図1に示す正規の中央位置に容易に停止することができる 。
【0023】 このように、運転者は、車両が若干偏った状態にあってもタイヤが第2の車止 めアーム12b,14bに当るまで進入させることができ、これによってわずか の回数の切替操作で中央位置へ停止させることができると共に隣接する駐車車両 との接触を心配することなく行なえる。
【0024】 なお、上述の進入時に、特に夜間の場合、駐車位置の把握が困難であるが、反 射部材20に車両のライトが当ることにより位置を確認できるので、より容易な 進入運転操作が可能となる。
【0025】
以上のように、本考案によれば、互いに鈍角をなす第1及び第2の車止めアー ムを一体に有する左右一対の車止め部材を設置することによって、運転の未熟練 者でも他車両との接触を起こすことなく安全かつ確実に駐車スペースの中央位置 へ車両を進入させることができると共に、従来の車止めブロックとは異なりこれ ら一対の車止め部材を外れて後方へ飛出す等の心配もなく、しかも該車止め部材 を鋳造物等で形成し得るので、コンクリートブロックよりも耐久性に富み、設置 作業も用意である等、種々の実用的効果を奏する。
【図1】本考案の実施例の車止め装置を駐車スペースに
設置した状態で示す平面図である。
設置した状態で示す平面図である。
【図2】図1に示す車止め装置の正面図である。
【図3】図1の3−3線拡大断面図である。
【図4】図1の4−4線拡大断面図である。
【図5】反射部材の詳細を示す為の図2の5−5線拡大
断面図である。
断面図である。
【図6】反射部材の正面側からの態様を示す為の図5の
部分的右側面図である。
部分的右側面図である。
【図7】本考案の車止め装置を設置した駐車スペースに
対する車両の進入態様を示す説明図である。
対する車両の進入態様を示す説明図である。
10 車止め装置 12,14 車止め部材 12a,14a 第1の車止めアーム 12b,14b 第2の車止めアーム 16 フランジ
Claims (2)
- 【請求項1】駐車場の各車両の駐車スペース後部領域に
おいて左右対称に離間配置された一対の車止め部材より
なり、該各車止め部材が互いに鈍角をなすと共に略同長
の第1及び第2の車止めアームを有してそれぞれ一体に
形成され、各車止め部材の第1のアームが駐車スペース
の後端と実質的に平行に配置されるとともに第2のアー
ムが駐車スペースの側縁に向って延出した状態に配置さ
れてなり、該一対の車止め部材を横断面略U字形に形成
してなることを特徴とする駐車場の車止め装置。 - 【請求項2】各車止め部材に車両のライトを反射させる
反射部材を設けてなる請求項1に記載の駐車場の車止め
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7331291U JPH0745724Y2 (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 駐車場の車止め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7331291U JPH0745724Y2 (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 駐車場の車止め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0517023U true JPH0517023U (ja) | 1993-03-05 |
| JPH0745724Y2 JPH0745724Y2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=13514534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7331291U Expired - Lifetime JPH0745724Y2 (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 駐車場の車止め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745724Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114086805A (zh) * | 2021-11-26 | 2022-02-25 | 合肥市春华起重机械有限公司 | 一种用于平面移动式停车设备的移动吊具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102270349B1 (ko) * | 2019-05-16 | 2021-06-29 | (주)제이원산업 | 프리캐스트 자동차 스톱퍼 및 이를 이용한 주차장 구조물 |
-
1991
- 1991-08-19 JP JP7331291U patent/JPH0745724Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114086805A (zh) * | 2021-11-26 | 2022-02-25 | 合肥市春华起重机械有限公司 | 一种用于平面移动式停车设备的移动吊具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0745724Y2 (ja) | 1995-10-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
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