JPH05171A - 消火設備の自動点検装置 - Google Patents

消火設備の自動点検装置

Info

Publication number
JPH05171A
JPH05171A JP17589191A JP17589191A JPH05171A JP H05171 A JPH05171 A JP H05171A JP 17589191 A JP17589191 A JP 17589191A JP 17589191 A JP17589191 A JP 17589191A JP H05171 A JPH05171 A JP H05171A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
value
lower limit
fire extinguishing
actual data
sensor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP17589191A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuhei Satomura
修平 里村
Takashi Kaneko
隆 金子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Azbil Corp
Original Assignee
Azbil Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Azbil Corp filed Critical Azbil Corp
Priority to JP17589191A priority Critical patent/JPH05171A/ja
Publication of JPH05171A publication Critical patent/JPH05171A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 監視パラメータの調整コストを大幅に低減さ
せる。センサ異常を早期に発見する。 【構成】 最上限値MAX〜最下限値MINの範囲内に
実データaがあるか否か確認しながら(ステップ10
3)、ステップ101〜109を繰り返し、時間幅T内
での実データaの最大値,最小値を求める。そして、こ
の求めた最大値と最小値とから平均値を算出し、この平
均値に対して±10%の上下限幅でシステム設定値Im
ax,Iminを定める。すなわち、Imaxを上限値
とし、Iminを下限値として、監視パラメータの上下
限幅を定める。なお、ステップ103にて実データaが
最上下限幅にないと確認すれば、監視パラメータの上下
限幅の自動設定を中断したうえ、センサに異常があるこ
とをアラーム等を発して知らせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、消火設備に配置した
各種センサからの各種データに基づき、消火設備を定期
的に自動点検し得る消火設備の自動点検装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】消火設備は、その性格上、日常は停止状
態で稼働していない。しかし、火災が発生したら、その
機能を100パーセント発揮する必要がある。このた
め、いつでも稼働ができるように、日常の点検,保守が
重要となり、消防法にてその点検および報告が義務づけ
られている。例えば、その定期点検項目として、ポンプ
締切運転試験がある。このポンプ締切運転試験では、消
火ポンプの吐出側を締切状態とし、吐出圧力,吸込圧
力,電動機電圧値,電動機電流値,電動機回転数等が正
常であるか否か、すなわち消火ポンプが所定の能力を発
揮するか否かを確認する。ここで、上記ポンプ締切運転
試験を行う場合、吐出圧力,吸込圧力,電動機電圧値,
電動機電流値,電動機回転数等の各種状態に対し各監視
パラメータを定め、すなわち各値を計測する各センサに
対応して各監視パラメータを定め、これら各監視パラメ
ータの上下限幅に入っているか否かにより正常・異常の
判定を行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来に
あっては、システム導入時に、各センサからの実データ
を得、この実データに基づき適正値(平均値)を決定す
るものとしたうえ、この適正値に対する上下限幅すなわ
ち各センサに対応する各監視パラメータの上下限幅を手
動にて調整するものとしており、その調整に過大な工数
がかかるという問題があった。また、実データに基づき
適正値を機械的に決定し、各監視パラメータの上下限幅
を手動調整しているがために、センサの異常たとえば設
計とは異なり過大な出力を出すセンサが取り付いていた
としても、これを見過ごしてしまうことがあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解決するために提案されたもので、センサからの実デ
ータが正規のセンサに対応して予め定められた最上下限
幅にあるか否かを確認したうえ、上記実データに基づき
そのセンサに対応する監視パラメータの上下限幅を自動
的に定めるようにしたものである。
【0005】
【作用】したがってこの発明によれば、センサからの実
データに基づき、そのセンサに対応する監視パラメータ
の上下限幅が自動的に決定される。なお、センサからの
実データが正規のセンサに対応して予め定められた最上
下限幅にない場合には、監視パラメータの上下限幅の自
動設定を中断したうえ、そのセンサの異常を知らせるこ
とが可能である。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係る消火設備の自動点検装置
を詳細に説明する。
【0007】図2はこの自動点検装置を含んでなる消火
設備の一実施例を示すシステム構成図である。同図にお
いて、1は水槽、2は消火ポンプ、3−1〜3−nはス
プリンクラヘッド、4は消火ポンプ2とスプリンクラヘ
ッド3−1〜3−nとをつなぐ接続管路、5は接続管路
4の途中に設けられた電動吐出弁、6は圧力タンク、7
は補助加圧ポンプ、8は呼水槽である。
【0008】消火ポンプ2はフート弁2ー1を介し吸込
み管2ー2を通して水槽1内の水を汲み上げる。消火ポ
ンプ2と電動吐出弁5とをつなぐ接続管路4ー1中には
逆止弁9−1が設けられている。また、接続管路4−1
には、一次圧調整弁(電動弁)10が付設されている。
圧力タンク6には、消火ポンプ用圧力スイッチ6−1,
補助加圧ポンプ用圧力スイッチ6ー2が設けられてお
り、タンク内の水を排出できるものとして電動排水弁1
1が付設されている。補助加圧ポンプ7はフート弁7ー
1を介し吸込み管7ー2を通して水槽1内の水を汲み上
げる。この補助加圧ポンプ7の汲み上げる水が、逆止弁
9−2を介し接続管路12−1,12−2を通して、圧
力タンク6へ供給されるものとなっている。また、接続
管路12−1は、接続管路12−3を通して、電動吐出
弁5と逆止弁9−1とをつなぐ接続管路4−11に連通
している。なお、電動吐出弁5は常時は開いており、電
動排水弁11および後述する電動試験弁15は常時は閉
じている。また、一次圧調整弁10は、常時は当該弁の
一次側の圧力を規定圧力に調整状態にある。
【0009】スプリンクラヘッド3−1〜3−nは、接
続管路4に連通する分岐管路13−1に付設されてお
り、スプリンクラヘッド3−1〜3−nに至る前の管路
途中には流水検知装置14が設けられている。この流水
検知装置14は、スプリンクラヘッド3−1〜3−nの
1カ所でも開いた場合、分岐管路13−1内を流れる水
を検出してオン出力を送出する。この流水検知装置14
の送出するオン出力は火災警報信号などとして使用され
る。また、流水検知装置14は、逆止弁としての機能も
有する。一方、スプリンクラヘッド3−1〜3−nに至
った後の分岐管路途中には、末端試験弁としての電動弁
(以下、電動試験弁という)15、およびオリフィス1
6が設けられている。なお、本実施例においては、分岐
管路を13−1として一つしか示さなかったが、接続管
路4には同様な分岐管路が複数連通して設けられてお
り、これら分岐管路には同様にしてスプリンクラヘッド
や電動試験弁などが付設されている。
【0010】呼水槽8には消火ポンプ2への呼び水が蓄
えられている。すなわち、呼水槽8内に蓄えられた水が
呼び水として、逆止弁9−3を介し接続管路12−4を
通して、消火ポンプ2へ与えられている。呼水槽8への
給水は、給水装置18を通して行われる。また、接続管
路12−4には接続管路12−5が分岐して設けられ、
接続管路12−5の途中にはフロースイッチ17が設け
られている。
【0011】なお、図中、符号19−1〜19−6で示
したメータは圧力計であり、符号20−1〜20−3で
示した弁は手動操作弁である。弁20−1,20−2は
常時は開いており、弁20−3は常時は閉じている。
【0012】図3はこのシステムにおいて消火設備の自
動点検を司る制御装置の概略的なブロック構成図であ
る。この制御装置100は、CPU100−1,RAM
100−2,ROM100−3,入力インターフェイス
100−4,出力インターフェイス100−5を備えて
おり、入力インターフェイス100−4へ、圧力計19
−1〜19−6などの各種センサから各種状態情報(圧
力情報、電流値情報,回転数情報等)が与えられる。そ
して、所定のプログラムに従うCPU100−1の処理
により、電動吐出弁5などの各種アクチュエータや消火
ポンプ2などの各種機器などへ、出力インターフェイス
100−5より各種指令が発せられる。
【0013】次に、図2に示した消火設備について、そ
の基本動作を説明する。今、火事が生じて、スプリンク
ラヘッド3−1が作動したとする。すると、圧力タンク
6内に蓄えられている水が、接続管路12−2,12−
3,接続管路4の経路で分岐管路13−1へ至り、流水
検知装置14を通過してスプリンクラヘッド3−1より
噴出する。スプリンクラヘッド3−1からの噴出に伴
い、圧力タンク6内の圧力が低下すると、補助加圧ポン
プ用圧力スイッチ6−2がオンとなる。この補助加圧ポ
ンプ用圧力スイッチ6−2のオンにより、補助加圧ポン
プ7が起動し、圧力タンク6への給水を図る。補助加圧
ポンプ7の作動では賄いきれずに、圧力タンク6内の圧
力がさらに低下すると、消火ポンプ用圧力スイッチ6−
1がオンとなる。この消火ポンプ用圧力スイッチ6−1
のオンにより、消火ポンプ2が起動し、スプリンクラヘ
ッド3−1からの噴出水圧を確保すると共に、圧力タン
ク6への給水を図る。圧力タンク6内の水位が上昇する
と、補助加圧ポンプ用圧力スイッチ6−2がオフとな
り、補助加圧ポンプ7の作動が停止する。一旦、消火ポ
ンプ2が起動すると、消火ポンプ2はその作動を継続す
る。この消火ポンプ2の作動は、図示せぬスイッチを手
動操作することにより、消火後の任意のタイミングで停
止することができる。なお、この間、消火ポンプ2の吐
出圧は、一次圧調整弁10の作動により、適当な値に維
持される。
【0014】次に、このような基本動作を行う消火設備
において、制御装置100が定期的かつ自動的に行うポ
ンプ締切運転試験について説明する。
【0015】制御装置100は、所定の期日かつ所定の
時刻に達すると、電動吐出弁5および一次調整弁10を
閉じ、消火ポンプ2を起動し、ポンプ締切運転試験を開
始する。このポンプ締切運転試験では、接続管路12−
4,12−5を通して所定水量が排水されることをフロ
ースイッチ17で確認すると共に、消火ポンプ2の吐出
圧力,吸込圧力,電動機電圧値,電動機電流値,電動機
回転数等を計測して、消火ポンプ2が所定の能力を発揮
するか否かを確認する。このポンプ締切運転試験により
消火ポンプ2が正常であることを確認すると、消火ポン
プ2を停止し、一次調整弁10を制御状態へ戻し、電動
吐出弁5を開く。
【0016】上記ポンプ締切運転試験においては、例え
ば吐出圧力,吸込圧力,電動機電圧値,電動機電流値,
電動機回転数を計測する各センサに対応して、その各監
視パラメータの上下限幅が「1.0〜18.5kg/cm2」,「0.0
〜5.0kg/cm2」,「380〜460V」,「55〜45A」,「1430
〜1570rpm」として定められている。
【0017】ここで、各監視パラメータの上下限幅は、
各センサからの実データに基づき自動的に定められてい
る。すなわち、制御装置100が、図4に示すフローチ
ャートに従い、各監視パラメータの上下限幅を自動的に
定めている。
【0018】以下、このフローチャートを参照として、
電動機電流値を例にとり、その監視パラメータの上下限
幅の自動設定について説明する。
【0019】まず、ステップ401にて、電動機電流値
の最大値および最小値を求める。この最大値,最小値の
導出処理については、図1に示すフローチャートに従
う。
【0020】まず、ステップ101にて、メモリAを
0,メモリBを0とする。そして、電動機電流値を計測
するセンサからの実データaを取り込み(ステップ10
2)、この実データaが最上限値MAX〜最下限値MI
Nの範囲内にあるか否かを確認する(ステップ10
3)。最上限値MAX,最下限値MINは正規のセンサ
に対応して予め定められているもので、実データaがこ
の最上下限幅にない場合には、異常ビットをオンとして
(ステップ111)、監視パラメータの上下限幅の自動
設定を中断したうえ、センサに異常があることをアラー
ム等を発して知らせる。すなわち、設計とは異なり過大
な出力を出すセンサが取り付いていれば、実データaが
最上限値MAX以上となるため、これをアラーム等の発
令により知ることができる。また、センサが故障して出
力を出さない場合には、実データaが最下限値MIN以
下となるため、これをアラーム等の発令により知ること
ができる。
【0021】ステップ103において実データaが最上
限値MAX〜最下限値MINの範囲内にあることを確認
すると、ステップ104へ進み、タイマカウント値nを
1とする。そして、ステップ105へ進み、A<aなら
ば、すなわちaが0よりも大きければ、メモリAにaを
格納する(ステップ106)。ステップ105におい
て、A<aでなければ、ステップ107へ進む。ステッ
プ107において、B>aならば、すなわちaが0より
も小さければ、メモリBにaを格納する(ステップ10
8)。そして、ステップ109へ進み、タイマカウント
値nが設定値K以下であることを確認して、ステップ1
02へ戻り、次の実データaを取り込む。
【0022】以下同様にして、ステップ102〜109
を繰り返すことにより、実データaが最上限値MAX〜
最下限値MINの範囲内にあることを前提として、実デ
ータaの最大値が更新されつつメモリAに格納され、実
データaの最小値が更新されつつメモリBに格納される
ものとなる。
【0023】そして、ステップ109にてタイマカウン
ト値nが設定値K以上となれば、すなわちnがKに達す
るまでのタイマ時間Tが経過すると、その時点でのメモ
リAにおける格納データを最大値、メモリBにおける格
納データを最小値として記憶したうえ、n=0,A=
0,B=0とし(ステップ110)、主ルーチンへ戻
る。
【0024】図5は電動機電流値の実際の変動状況を示
し、ステップ101〜110を実行することにより、時
間幅Tにおける電動機電流値のmaxが最大値として記
憶され、minが最小値として記憶される。
【0025】そして、制御装置100は、電動機電流値
の最大値,最小値の導出を終えた後、この最大値と最小
値とから電動機電流値の平均値IMを算出し(ステップ
402)、この算出した平均値IMに対して例えば±1
0%の上下限幅でシステム設定値Imax,Iminを
定める(ステップ403)。すなわち、Imaxを上限
値とし、Iminを下限値として、電動機電流値に対す
る監視パラメータの上下限幅を定める。
【0026】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように本
発明によると、センサからの実データに基づき、そのセ
ンサに対応する監視パラメータの上下限幅が自動的に決
定されるので、過大な工数がかからず、監視パラメータ
の調整コストを大幅に低減させることが可能となる。な
お、センサからの実データが正規のセンサに対応して予
め設定された最上下限幅にない場合には、監視パラメー
タの上下限幅の自動設定を中断したうえ、そのセンサの
異常を知らせることが可能であり、センサの異常たとえ
ば設計とは異なり過大な出力を出すセンサが取り付いて
いる状態を早期に発見することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図4における最大値,最小値の導出処理ルーチ
ンを示すフローチャート。
【図2】本発明に係る自動点検装置を含んでなる消火設
備の一実施例を示すシステム構成図。
【図3】このシステムにおいて消火設備の自動点検を司
る制御装置の概略的なブロック構成図。
【図4】図3に示した制御装置の行う監視パラメータの
上下限幅の自動設定処理の主ルーチン示すフローチャー
ト。
【図5】電動機電流値の実際の変動状況と自動的に設定
される監視パラメータ等との関係を示す図。
【符号の説明】
100 制御装置 100−1 CPU 100−2 RAM 100−3 ROM 100−4 入力インターフェイス 100−5 出力インターフェイス

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 消火設備に配置した各種センサからの各
    種データに基づき、前記消火設備を定期的に自動点検し
    得る消火設備の自動点検装置であって、センサからの実
    データが正規のセンサに対応して予め定められた最上下
    限幅にあるか否かを確認したうえ、前記実データに基づ
    きそのセンサに対応する監視パラメータの上下限幅を自
    動的に定める上下限幅自動設定手段を備えたことを特徴
    とする消火設備の自動点検装置。
JP17589191A 1991-06-21 1991-06-21 消火設備の自動点検装置 Pending JPH05171A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17589191A JPH05171A (ja) 1991-06-21 1991-06-21 消火設備の自動点検装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17589191A JPH05171A (ja) 1991-06-21 1991-06-21 消火設備の自動点検装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05171A true JPH05171A (ja) 1993-01-08

Family

ID=16004036

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17589191A Pending JPH05171A (ja) 1991-06-21 1991-06-21 消火設備の自動点検装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05171A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR102389705B1 (ko) 고착방지기능을 갖는 소방펌프 패키지 시스템 및 소방펌프 패키지 시스템의 고착방지방법
JP3777538B2 (ja) トンネル自動弁装置
CN109375575A (zh) 一种抱闸控制方法及系统
CN111550394B (zh) 一种压缩机运行频率的控制方法、装置以及泳池机系统
JPH07116281A (ja) 消火用スプリンクラー設備の操作法及び該操作法を実施する装置
CN103493033A (zh) 具有自动测试和自诊断的井口高完整性保护系统
CN105293789B (zh) 一种纯水装置以及控制方法
JPH05171A (ja) 消火設備の自動点検装置
JPH05172A (ja) 消火設備の自動点検装置
JP2645618B2 (ja) 消火設備の自動点検装置
CN219691848U (zh) 一种水泵自动排气系统
CN115300853B (zh) 消防车的出水控制方法、装置及消防车
JP4791220B2 (ja) ガス供給装置及びガス供給方法
JP2745249B2 (ja) 消火設備の自動点検装置
JP3313529B2 (ja) 給水装置
JPH04332569A (ja) 消火設備の自動点検装置
JPH04303472A (ja) 消火設備の自動点検装置
JPH05173A (ja) 消火設備の自動点検装置
JP5306247B2 (ja) スプリンクラ消火設備
JPH05317449A (ja) 消火設備の自動点検装置
JPH0448469B2 (ja)
JPH05263810A (ja) 給水管等の漏水検知装置
JP2001107875A (ja) 給水装置
JPH05293196A (ja) スプリンクラ消火装置
JPH04288170A (ja) 消火設備の自動点検装置