JPH05174404A - 光学ヘッド - Google Patents

光学ヘッド

Info

Publication number
JPH05174404A
JPH05174404A JP34120191A JP34120191A JPH05174404A JP H05174404 A JPH05174404 A JP H05174404A JP 34120191 A JP34120191 A JP 34120191A JP 34120191 A JP34120191 A JP 34120191A JP H05174404 A JPH05174404 A JP H05174404A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
objective lens
light
optical head
shaft
movable portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP34120191A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshitaka Iwamoto
敏孝 岩本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP34120191A priority Critical patent/JPH05174404A/ja
Publication of JPH05174404A publication Critical patent/JPH05174404A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 光ディスクに光を照射する対物レンズをフォ
ーカス、トラック方向に駆動する光学ヘッドに関し、軸
と穴部との接触位置の変化があっても、対物レンズの位
置を正確に検出することを目的とする。 【構成】 軸41を有する固定部4と、該軸41に嵌め
合う穴部52を有する可動部5とを有し、可動部5に発
光源20からの光を光ディスク1に照射する対物レンズ
25を設け、駆動手段40,51により該可動部5を軸
方向と回転方向に駆動して、フォーカシングとトラッキ
ングとを行う光学ヘッドにおいて、該可動部5の中心軸
に対して、該対物レンズ25と同じ側に設けた光反射部
54と、該光反射部54と対抗して置かれた光源60と
複数の光検出器61とを有する位置検出器6とを設け
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】(目次) 産業上の利用分野 従来の技術(図5乃至図6) 発明が解決しようとする課題(図7) 課題を解決するための手段(図1) 作用 実施例 (a) 一実施例の説明(図2乃至図4) (b) 他の実施例の説明 発明の効果
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、光ディスクに光を照射
する対物レンズをフォーカス、トラック方向に駆動する
光学ヘッドに関する。
【0003】光ディスク装置(光磁気ディスク装置を含
む)は、磁気ディスク装置に比べ、記憶容量が大きいと
いう利点がある反面、磁気ディスク装置に比べ、光ビー
ムの位置制御が難しい。
【0004】この光ビームの位置制御には、光ディスク
の偏芯に対するトラック追従動作のためのトラックサー
ボと、光ディスクの面振れに対する焦点位置決めのため
のフォーカスサーボとがあり、光学ヘッドに二次元アク
チュエータが使用される。
【0005】この二次元アクチュエータの内、軸に対し
てスライドと揺動の動きをすることで、フォーカシング
とトラッキングを行うタイプのものは、機械的振動特性
が良好であり、光軸がでやすいという利点がある。
【0006】このような光学ヘッドでは、二次元アクチ
ュエータの揺動量と方向を検出することが、サーボの安
定に大きく寄与し、正確に検出できるものが求められ
る。
【0007】
【従来の技術】図5は光ディスクの説明図、図6は従来
技術の説明図である。図5に示すように、図示しないス
ピンドルモータにより回転される光ディスク(光磁気デ
ィスク)1に対し、光ディスク1に光ビームを照射する
光学ヘッド(キャリッジ)2が、モータ(図示せず)に
より光ディスク1の径方向に駆動され、シーク動作す
る。
【0008】一方、光ディスク1の偏芯等の微小量は、
キャリッジ2に設けた二次元アクチュエータ3により、
対物レンズ25の軸41のスライド方向と揺動方向への
駆動によって、追従するという役割を果たす。
【0009】この両者の動きが、うまく連動して動くこ
とにより、安定で素早いアクセスを実現するのに重要で
ある。このためには、何らかの方法で、二次元アクチュ
エータ3の揺動量と方向を検出することが、サーボの安
定に寄与する。
【0010】従来の光学ヘッド2は、図6に示すよう
に、磁気回路40と中心軸41とを有する固定部4をキ
ャリッジ2に固定し、対物レンズ25を設けた可動部5
の穴部52に中心軸41を嵌め合わせ、中心軸41のス
ライド方向と揺動方向に可動可能とし、可動部5のコア
50にフォーカス・トラックコイル51を設けている。
【0011】このような構成では、図示しない発光源か
らの光が、プリズム24を介して対物レンズ25に入射
して、光ディスク1に収束光を照射するとともに、フォ
ーカス・トラックコイル51にフォーカス電流を流し
て、可動部5を中心軸41のスライド方向に動かし、フ
ォーカシング動作し、フォーカス・トラックコイル51
にトラック電流を流して、可動部5を中心軸41の揺動
方向に動かして、トラッキング動作する。
【0012】このような光学ヘッド2では、シーク動作
中は、対物レンズ25を介する戻り光から検出されるト
ラックエラー信号により移動トラック数を計数してお
り、対物レンズ25が動くと、計数が狂うため、対物レ
ンズの位置を検出して、フォーカス・トラックコイル5
1にトラック電流を流して、トラック方向に対物レンズ
25の位置を固定するレンズロック動作等を行ってい
る。
【0013】このためには、対物レンズ25の位置を検
出する必要があり、可動部5の中心軸に対し、対物レン
ズ25と反対側に、取り付け部53を設け、取り付け部
53に発光部(LED)60を設け、これに対抗した位
置に、2分割光検出器61を設けて、2分割光検出器6
1の2つの光検出器の出力差から対物レンズ25の位置
を検出していた。
【0014】このようにすると、対物レンズ25の光速
を邪魔せずに、発光源60を可動部5に設けることがで
きる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】図7は従来技術の問題
点説明図である。図7(A)に示すように、固定部4の
軸41と可動部5の穴部52とは、可動部5を軸41に
対し、可動とする関係上約10ミクロン程度の隙間を設
ける必要がある。
【0016】このため、図7(B)に示すように、キャ
リッジ2がシーク動作のため、高加速度で動くと、固定
部4はキャリッジ2に固定されているから、軸41は穴
部52の移動方向の壁に接触して、可動部5を動かす。
【0017】この時、軸41と穴部52との位置関係に
よっては、図7(C)に示す如くの接触位置となること
があり、このようになると、例えば、軸中心から対物レ
ンズ25までの距離Lと、軸中心から発光部60までの
距離Lとに差が生じて、対物レンズ25側の動きと、軸
を挟んだ発光部60側の動きが等価でなくなる。
【0018】このため、従来技術では、次の問題があっ
た。 対物レンズ25の位置を正確に検出できなくなり、光
ディスクでは、トラック間隔が数ミクロンのため、この
ような接触位置の差の影響が大きい。
【0019】このため、対物レンズ25の位置によ
り、サーボ制御すると、不安定な状態が発生する。 従って、本発明は、軸と穴部との接触位置の変化があっ
ても、対物レンズの位置を正確に検出することができる
光学ヘッドを提供することを目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理図で
ある。本発明の請求項1は、軸41を有する固定部4
と、該軸41に嵌め合う穴部52を有する可動部5とを
有し、可動部5に発光源20からの光を光ディスク1に
照射する対物レンズ25を設け、駆動手段40,51に
より該可動部5を軸方向と回転方向に駆動して、フォー
カシングとトラッキングとを行う光学ヘッドにおいて、
該可動部5の中心軸に対して、該対物レンズ25と同じ
側に設けた光反射部54と、該光反射部54と対抗して
置かれた光源60と複数の光検出器61とを有する位置
検出器6とを設けたことを特徴とする。
【0021】本発明の請求項2は、請求項1において、
前記光反射部54を、前記可動部5の前記対物レンズ2
5の下部に設けたことを特徴とする。本発明の請求項3
は、請求項1又は2において、前記光反射部54を、前
記可動部5に設けた光反射テープで構成したことを特徴
とする。
【0022】本発明の請求項4は、請求項1又は2又は
3において、前記位置検出器6を、前記光源60の両側
に、前記光検出器61を設けて構成したことを特徴とす
る。本発明の請求項5は、請求項1又は2又は3又は4
において、前記駆動手段40,51を、前記固定部4に
設けた磁気回路40と、前記可動部5に設けたコイル5
1で構成したことを特徴とする。
【0023】
【作用】本発明の請求項1では、対物レンズ25と同じ
側で位置検出を行うようにしたので、軸41と穴部52
の接触位置関係にかかわらず、対物レンズ25の位置を
正確に検出でき、可動部5に光反射部54を設け、光源
60と光検出器61とを有する位置検出器6を設け、反
射型で位置検出するので、対物レンズ25の光束の邪魔
にならず、可動部5に光源等を設けなくても済み、又取
り付け部を設ける必要がないため、可動部5を軽くで
き、より機械振動特性が向上する。
【0024】本発明の請求項2では、光反射部54は、
前記可動部5の前記対物レンズ25の下部に設けたの
で、対物レンズ25の部分を加工せずに、光反射部54
を平面とでき、検出精度を容易に向上できる。
【0025】本発明の請求項3では、光反射部54を、
前記可動部5に設けた光反射テープで構成したので、反
射テープを貼るだけで実現でき、容易に実現できる。本
発明の請求項4では、位置検出器6は、前記光源60の
両側に、前記光検出器61を設けて構成したので、光反
射部54による反射光から対物レンズ25の位置を容易
に検出できる。
【0026】本発明の請求項5では、駆動手段40,5
1を、前記固定部4に設けた磁気回路40と、前記可動
部5に設けたコイル51で構成したので、高速(例え
ば、3〜4キロヘルツ)の振動動作が実現できる。
【0027】
【実施例】
(a) 一実施例の説明 図2は本発明の一実施例光学ヘッド構成図、図3は本発
明の一実施例構成図、図4は本発明の一実施例説明図で
ある。
【0028】図中、図1、図5及び図6で示したものと
同一のものは、同一の記号で示してあり、図2におい
て、光学ヘッド2は、発光源である半導体レーザー20
からの光をコリメータレンズ21で並行光とし、偏光ビ
ーム・スプリッタ等の複合素子22を介しプリズム2
3、プリズム24より対物レンズ25に入射し、対物レ
ンズ25で、光ディスク1に収束させる。
【0029】光ディスク1からの反射光は、対物レンズ
25を介しプリズム24,23を通り、複合素子22で
複合素子26に入射し、複合素子26からシリンドリカ
ルレンズ27を通り、4分割光検出器28に入射する。
【0030】この4分割光検出器28の4つの光検出電
流から周知のように、フォーカスエラー信号FES、ト
ラックエラー信号TES、ID、データ信号が検出さ
れ、フォーカスエラー信号により、フォーカスサーボ制
御され、トラックエラー信号により、トラックサーボ制
御される。
【0031】図3に示すように、可動部5は、対物レン
ズ25を一端に設け、中央に穴部52を有し、コア50
の側面に偏平フォーカス・コイル51aと、偏平トラッ
ク・コイル51bが設けられ、対物レンズ25の下面は
平面で構成され、反射テープ54が貼られている。
【0032】一方、固定部4には、中央に軸41が設け
られ、磁気回路40が設けられる。位置検出器6は、可
動部5の反射テープ54に対抗して設けられ、図4にも
示すように、中央に光源(LED)60が設けられ、そ
の左右に光検出器61が設けられる。
【0033】このように構成すると、フォーカス・コイ
ル51aに前述のフォーカスサーボ制御により、フォー
カス電流を流すことにより、可動部5は軸41のスラド
方向に移動し、対物レンズ25の焦点位置を光ディスク
1の面振れに応じて、制御できる。
【0034】又、トラック・コイル51bに前述のトラ
ックサーボ制御により、トラック電流を流すと、可動部
5は軸41の揺動方向に移動し、光ディスク1の偏芯に
応じて、トラック追従制御が可能となる。
【0035】一方、シーク動作中のように、レンズロッ
ク動作する時は、位置検出器6の出力を利用し、図4に
示すように、位置検出器6の光源60の光を、可動部5
の反射テープ54で反射した光が、各光検出器61に受
光され、各光検出器61からの検出出力の差をとり、レ
ンズポジション信号を作成して、トラック・コイル51
bに与え、対物レンズ25が動かないようサーボ制御す
る。
【0036】同様に、比較的短距離のシーク時には、ト
ラック・コイル51bを駆動して、可動部5を揺動し
て、対物レンズ25を所望のトラックに位置付けて、高
速アクセスを可能とし、同時にキャリッジ2を図示しな
いモータで移動して、対物レンズ25を元の位置に戻す
ダブルサーボ方式をとるが、その時のモータの制御信号
として、位置検出器6の出力を利用する。
【0037】このように、可動部5の対物レンズ25側
で位置検出するので、軸41と穴部52との機械的隙間
により、接触位置が変化しても、対物レンズ25の位置
を正確に検出できる。
【0038】又、可動部5に設けるのは、反射テープ5
4のみのため、このようにしても、対物レンズ25の光
束を妨げることなく、軽量、小型の光学ヘッド2を実現
できる。
【0039】更に、対物レンズ25の下面に光反射部を
設けているので、平面の光反射部を容易に形成でき、反
射テープ54を貼るので、反射のための鏡面加工も不要
となり、安価に実現できる。
【0040】(b) 他の実施例の説明 上述の実施例の他に、本発明では、次の変形が可能であ
る。 光磁気ディスク装置を例に説明したが、光ディスク装
置にも適用できる。
【0041】光反射部54は、対物レンズの部分に設
けてもよく、対物レンズのした面を鏡面加工してもよ
い。 発光源20等の光学系を、キャリッジ2の外に設け、
キャリッジ2のみを移動するようにしてもよい。
【0042】光検出器61を2つ設けた例で説明した
が、3つ以上設けてもよい。 以上、本発明を実施例により説明したが、本発明の主旨
の範囲内で種々の変形が可能であり、これらを本発明の
範囲から排除するものではない。
【0043】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
次の効果を奏する。 対物レンズ25と同じ側で位置検出を行うようにした
ので、軸41と穴部52の接触位置関係にかかわらず、
対物レンズ25の位置を正確に検出できる。
【0044】可動部5に光反射部54を設け、光源6
0と光検出器61とを有する位置検出器6を設け、反射
型で位置検出するので、対物レンズ25の光束の邪魔に
ならず、可動部5に光源等を設けなくても済み、又取り
付け部を設ける必要がないため、可動部5を軽くでき、
より機械振動特性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の一実施例光学ヘッド構成図である。
【図3】本発明の一実施例構成図である。
【図4】本発明の一実施例説明図である。
【図5】光ディスク装置の説明図である。
【図6】従来技術の説明図である。
【図7】従来技術の問題点説明図である。
【符号の説明】
1 光ディスク 2 光学ヘッド(キャリッジ) 3 ヘッドアクチュエータ 4 固定部 5 可動部 6 位置検出器 20 発光源 25 対物レンズ 40 磁気回路 41 軸 51 フォーカス・トラックコイル 52 穴部 53 光反射部(反射テープ) 60 光源 61 光検出器

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸(41)を有する固定部(4)と、該
    軸(41)に嵌め合う穴部(52)を有する可動部
    (5)とを有し、可動部(5)に発光源(20)からの
    光を光ディスク(1)に照射する対物レンズ(25)を
    設け、駆動手段(40,51)により該可動部(5)を
    軸方向と回転方向に駆動して、フォーカシングとトラッ
    キングとを行う光学ヘッドにおいて、 該可動部(5)の中心軸に対して、該対物レンズ(2
    5)と同じ側に設けた光反射部(54)と、該光反射部
    (54)と対抗して置かれた光源(60)と複数の光検
    出器(61)とを有する位置検出器(6)とを設けたこ
    とを特徴とする光学ヘッド。
  2. 【請求項2】 前記光反射部(54)を、前記可動部
    (5)の前記対物レンズ(25)の下部に設けたことを
    特徴とする請求項1の光学ヘッド。
  3. 【請求項3】 前記光反射部(54)を、前記可動部
    (5)に設けた光反射テープで構成したことを特徴とす
    る請求項1又は2の光学ヘッド。
  4. 【請求項4】 前記位置検出器(6)を、前記光源(6
    0)の両側に、前記光検出器(61)を設けて構成した
    ことを特徴とする請求項1又は2又は3の光学ヘッド。
  5. 【請求項5】 前記駆動手段(40,51)を、前記固
    定部(4)に設けた磁気回路(40)と、前記可動部
    (5)に設けたコイル(51)で構成したことを特徴と
    する請求項1又は2又は3又は4の光学ヘッド。
JP34120191A 1991-12-24 1991-12-24 光学ヘッド Withdrawn JPH05174404A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34120191A JPH05174404A (ja) 1991-12-24 1991-12-24 光学ヘッド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34120191A JPH05174404A (ja) 1991-12-24 1991-12-24 光学ヘッド

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05174404A true JPH05174404A (ja) 1993-07-13

Family

ID=18344156

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP34120191A Withdrawn JPH05174404A (ja) 1991-12-24 1991-12-24 光学ヘッド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05174404A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR890003556B1 (ko) 광학디스크 장치
JPS60239943A (ja) 光学ヘツド
EP0154302B1 (en) Optical system for detecting a position of an objective lens
JPH11144279A (ja) 光ディスク装置
JPH05174404A (ja) 光学ヘッド
JP2691318B2 (ja) 光ディスク装置
JPS61105738A (ja) 光学ヘツドアクチユエ−タ
US6704268B2 (en) Optical storage device and optical pickup unit having track control
JPH077513B2 (ja) 光学式情報読取装置
JPH0276135A (ja) 光デイスクドライブ装置
JP2727682B2 (ja) トラックアクセス動作制御装置
JPS62107441A (ja) 光学ヘツド
JPH05250698A (ja) 光ヘッド装置
JPH01112576A (ja) 光学式情報記録再生装置
JPS6214331A (ja) 光学ヘツド
JPS6122448A (ja) 光学ヘツド位置決め機構
JPS61177651A (ja) 光デイスク装置
JPH02206032A (ja) 光ディスクドライブ装置
JPH04188439A (ja) 光ディスク用光学ヘッド装置
JPS6234337A (ja) 光学式ピツクアツプ
JPH0675289B2 (ja) 光学式記録再生装置
JPS6332742A (ja) 光学ヘツド
JPH03144927A (ja) 光ディスク駆動装置
JPH0543323U (ja) 導波路型分離光ヘツド
JPH07176056A (ja) 光ピックアップ

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990311