JPH05175646A - クリーム半田供給方法 - Google Patents
クリーム半田供給方法Info
- Publication number
- JPH05175646A JPH05175646A JP3340607A JP34060791A JPH05175646A JP H05175646 A JPH05175646 A JP H05175646A JP 3340607 A JP3340607 A JP 3340607A JP 34060791 A JP34060791 A JP 34060791A JP H05175646 A JPH05175646 A JP H05175646A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cream solder
- squeegee
- screen mask
- substrate
- supplied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/12—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
- H05K3/1216—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/3465—Application of solder
Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 基板上の異なる領域に対し、異なる任意の量
のクリーム半田を供給する。 【構成】 1回目はスキージ6とスクリーンマスク7を
用いて基板4の全面にわたって均一にクリーム半田8を
供給し、2回目は基板4の一部の領域でスキージ10を
用いてクリーム半田11を開口部7aから掻き取る。こ
れにより供給半田の厚みを変化させれば単位面積当りの
クリーム半田供給量を変化させることができ、各電子部
品に最適量のクリーム半田を供給して高品質の半田付け
を行なうことができる。
のクリーム半田を供給する。 【構成】 1回目はスキージ6とスクリーンマスク7を
用いて基板4の全面にわたって均一にクリーム半田8を
供給し、2回目は基板4の一部の領域でスキージ10を
用いてクリーム半田11を開口部7aから掻き取る。こ
れにより供給半田の厚みを変化させれば単位面積当りの
クリーム半田供給量を変化させることができ、各電子部
品に最適量のクリーム半田を供給して高品質の半田付け
を行なうことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子機器の回路形成に
際し基板上にクリーム半田を供給するクリーム半田供給
方法に関する。
際し基板上にクリーム半田を供給するクリーム半田供給
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、スクリーンマスクとスキージ
による基板上へのクリーム半田の供給が電子回路形成に
おける一括半田付け方法として用いられている。
による基板上へのクリーム半田の供給が電子回路形成に
おける一括半田付け方法として用いられている。
【0003】以下図面を参照しながら、従来のクリーム
半田供給方法について説明する。図4は従来のクリーム
半田印刷機の要部断面図である。図4において、1はス
キージ、2はスクリーンマスク、2aはスクリーンマス
ク2の開口部、3はクリーム半田、4は基板、5は基板
4上のランドである。
半田供給方法について説明する。図4は従来のクリーム
半田印刷機の要部断面図である。図4において、1はス
キージ、2はスクリーンマスク、2aはスクリーンマス
ク2の開口部、3はクリーム半田、4は基板、5は基板
4上のランドである。
【0004】以上のように構成されたクリーム半田印刷
機において、以下その動作について説明する。スクリー
ンマスク2の上に載置されているクリーム半田3は、ス
キージ1がスクリーンマスク2を一定圧力で押し込みな
がら矢印方向に移動することによりスクリーンマスク2
の上からは順次掻き取られる。そして、あらかじめラン
ド5の部分に対応して設けられたスクリーンマスク2の
開口部2aに充填される。その後、スクリーンマスク2
を基板4から分離させればランド5の上に一定体積のク
リーム半田を供給することができる。
機において、以下その動作について説明する。スクリー
ンマスク2の上に載置されているクリーム半田3は、ス
キージ1がスクリーンマスク2を一定圧力で押し込みな
がら矢印方向に移動することによりスクリーンマスク2
の上からは順次掻き取られる。そして、あらかじめラン
ド5の部分に対応して設けられたスクリーンマスク2の
開口部2aに充填される。その後、スクリーンマスク2
を基板4から分離させればランド5の上に一定体積のク
リーム半田を供給することができる。
【0005】ここで、スクリーンマスク2の厚みおよび
開口部2aの長さと幅を指定すれば任意の体積のクリー
ム半田を供給することができる。
開口部2aの長さと幅を指定すれば任意の体積のクリー
ム半田を供給することができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、同一の基板上にQFP等の微小ピッチの
半導体部品とピッチの粗い従来部品とを混載して実装す
る際に、一枚のスクリーンマスクでクリーム半田を供給
することは不可能であった。
来の構成では、同一の基板上にQFP等の微小ピッチの
半導体部品とピッチの粗い従来部品とを混載して実装す
る際に、一枚のスクリーンマスクでクリーム半田を供給
することは不可能であった。
【0007】例えば、0.3mmピッチのリードを有する
QFPと外形が1mm×0.5mmで電極が長手方向の両端
に形成されたチップ部品(以下1005チップ部品と称
する)とを基板上に混載する場合、1005チップ部品
用のランドに半田クリームを供給するスクリーンマスク
を用いて0.3mmピッチのリードを有するQFP用のラ
ンドに最適量のクリーム半田を供給するためには、その
開口幅は0.08mmとなる。しかし、そのように小さい
開口幅では連続印刷性が著しく低下し実用に耐えない。
また、0.3mmピッチのリードを有するQFPに用いる
スクリーンマスクで1005チップ部品用のランドに最
適量のクリーム半田を供給しようとするとその開口幅は
ランドから大きくはみ出し、半田ブリッジ等が多発して
品質の低下を招くことになる。
QFPと外形が1mm×0.5mmで電極が長手方向の両端
に形成されたチップ部品(以下1005チップ部品と称
する)とを基板上に混載する場合、1005チップ部品
用のランドに半田クリームを供給するスクリーンマスク
を用いて0.3mmピッチのリードを有するQFP用のラ
ンドに最適量のクリーム半田を供給するためには、その
開口幅は0.08mmとなる。しかし、そのように小さい
開口幅では連続印刷性が著しく低下し実用に耐えない。
また、0.3mmピッチのリードを有するQFPに用いる
スクリーンマスクで1005チップ部品用のランドに最
適量のクリーム半田を供給しようとするとその開口幅は
ランドから大きくはみ出し、半田ブリッジ等が多発して
品質の低下を招くことになる。
【0008】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、同一基板上に混載される微小部品用のランドと従来
部品用のランドとに最適量のクリーム半田を供給する半
田クリームの供給方法を提供することを目的とする。
で、同一基板上に混載される微小部品用のランドと従来
部品用のランドとに最適量のクリーム半田を供給する半
田クリームの供給方法を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のクリーム半田供給方法は、スクリーンマスク
とスキージとで基板上にクリーム半田を供給する際、同
一スクリーンマスク上をスキージが複数回通過する構成
を有している。
に本発明のクリーム半田供給方法は、スクリーンマスク
とスキージとで基板上にクリーム半田を供給する際、同
一スクリーンマスク上をスキージが複数回通過する構成
を有している。
【0010】
【作用】この構成により、ランド上に供給するクリーム
半田量をスクリーンマスク開口部の幅,長さのみでなく
厚みによっても制御することができるため、より幅広く
クリーム半田量を変化させることができる。
半田量をスクリーンマスク開口部の幅,長さのみでなく
厚みによっても制御することができるため、より幅広く
クリーム半田量を変化させることができる。
【0011】したがって、多種にわたる電子部品に対し
て最適量のクリーム半田を供給することができ、高品質
の半田付けが可能となる。
て最適量のクリーム半田を供給することができ、高品質
の半田付けが可能となる。
【0012】
【実施例】以下本発明の第1の実施例におけるクリーム
半田供給方法について、図面を参照しながら説明する。
半田供給方法について、図面を参照しながら説明する。
【0013】図1(a),(b)は、本発明の第1の実
施例におけるクリーム半田供給方法の工程図である。図
1において、4は基板、6,10はスキージ、7はスク
リーンマスク、7aは開口部、8,11はクリーム半
田、9,12,13は開口部7aに充填されたクリーム
半田である。
施例におけるクリーム半田供給方法の工程図である。図
1において、4は基板、6,10はスキージ、7はスク
リーンマスク、7aは開口部、8,11はクリーム半
田、9,12,13は開口部7aに充填されたクリーム
半田である。
【0014】以上のように構成されたクリーム半田供給
方法について、以下に説明する。まず図1(a)に示す
ように、1回目のスキージ6の移動によりスクリーンマ
スク7の全面にクリーム半田8の供給が行なわれる。こ
のときクリーム半田8はスキージ6によってスクリーン
マスク7の開口部7aにクリーム半田9として充填され
る。次に図1(b)に示すように、2回目のスキージ1
0の移動により部分的な掻き取りが行なわれる。すなわ
ち、1回目のスキージ6の移動で既にスクリーンマスク
7の開口部7aに充填されているクリーム半田9の一部
が、押し込み圧力を1回目のスキージ6の移動時より強
くした2回目のスキージ10の移動により掻き取られ、
クリーム半田12が残ることになる。その後スクリーン
マスク7を基板4から分離させれば基板4の上には単位
面積当りの量の多いクリーム半田13および少ないクリ
ーム半田12を形成することができる。
方法について、以下に説明する。まず図1(a)に示す
ように、1回目のスキージ6の移動によりスクリーンマ
スク7の全面にクリーム半田8の供給が行なわれる。こ
のときクリーム半田8はスキージ6によってスクリーン
マスク7の開口部7aにクリーム半田9として充填され
る。次に図1(b)に示すように、2回目のスキージ1
0の移動により部分的な掻き取りが行なわれる。すなわ
ち、1回目のスキージ6の移動で既にスクリーンマスク
7の開口部7aに充填されているクリーム半田9の一部
が、押し込み圧力を1回目のスキージ6の移動時より強
くした2回目のスキージ10の移動により掻き取られ、
クリーム半田12が残ることになる。その後スクリーン
マスク7を基板4から分離させれば基板4の上には単位
面積当りの量の多いクリーム半田13および少ないクリ
ーム半田12を形成することができる。
【0015】ここでスキージ10の押し込み圧力を変化
させれば掻き取り量も変化するので供給するクリーム半
田量を自由に変化させることができる。したがって、各
電子部品に最適量のクリーム半田を供給して高品質な半
田付けを行なうことができる。
させれば掻き取り量も変化するので供給するクリーム半
田量を自由に変化させることができる。したがって、各
電子部品に最適量のクリーム半田を供給して高品質な半
田付けを行なうことができる。
【0016】また、スキージ10による掻き取り回数を
2回に限らず3回以上に分割して3種類以上の押し込み
量で掻き取れば、クリーム半田の供給量をより細かく制
御することができる。
2回に限らず3回以上に分割して3種類以上の押し込み
量で掻き取れば、クリーム半田の供給量をより細かく制
御することができる。
【0017】図2はスクリーンマスクを上方より見た図
である。ここで15はスクリーンマスク、16は硬度の
大きいスキージ、17は硬度の小さいスキージ、18は
スキージ17によって開口部に充填されたクリーム半田
の一部が掻き取られる部分である。
である。ここで15はスクリーンマスク、16は硬度の
大きいスキージ、17は硬度の小さいスキージ、18は
スキージ17によって開口部に充填されたクリーム半田
の一部が掻き取られる部分である。
【0018】まず図2(a)に示すように、1回目のス
キージ16の移動でスクリーンマスク15の全面にクリ
ーム半田を供給する。次に図2(b)に示すように、ス
キージ17の移動でスクリーンマスク15の上の部分1
8の開口部(図示せず)に充填されているクリーム半田
を掻き取る。スキージ17の幅および掻き取り長さを変
化させることによりスクリーンマスク15の上の任意の
位置の供給半田量を変化させることができる。
キージ16の移動でスクリーンマスク15の全面にクリ
ーム半田を供給する。次に図2(b)に示すように、ス
キージ17の移動でスクリーンマスク15の上の部分1
8の開口部(図示せず)に充填されているクリーム半田
を掻き取る。スキージ17の幅および掻き取り長さを変
化させることによりスクリーンマスク15の上の任意の
位置の供給半田量を変化させることができる。
【0019】次に本発明の第2の実施例について、図面
を参照しながら説明する。図3は本発明の第2の実施例
におけるクリーム半田供給方法の工程図である。図3に
おいて、19は硬度の大きいスキージ、20はスクリー
ンマスク、20aは開口部、21はクリーム半田、22
は硬度の小さいスキージである。
を参照しながら説明する。図3は本発明の第2の実施例
におけるクリーム半田供給方法の工程図である。図3に
おいて、19は硬度の大きいスキージ、20はスクリー
ンマスク、20aは開口部、21はクリーム半田、22
は硬度の小さいスキージである。
【0020】以上のように構成されたクリーム半田供給
方法について、以下に説明する。まず図3(a)に示す
ように、1回目の硬度の大きいスキージ19の移動によ
り、スクリーンマスク20の全面にクリーム半田21が
均一に供給される。このときスキージ19はクリーム半
田21をスクリーンマスク20の開口部20aに充填す
る。
方法について、以下に説明する。まず図3(a)に示す
ように、1回目の硬度の大きいスキージ19の移動によ
り、スクリーンマスク20の全面にクリーム半田21が
均一に供給される。このときスキージ19はクリーム半
田21をスクリーンマスク20の開口部20aに充填す
る。
【0021】次に図3(b)に示すように、2回目の硬
度の小さいスキージ22により、部分的な掻き取りを行
なう。このとき、スキージ22は硬度が小さいためスク
リーンマスク20の開口部20aの中に入り込みクリー
ム半田21を一定量掻き出す。その後スクリーンマスク
20を基板4から分離させれば基板4の上には単位面積
当りのクリーム半田量の少ない部分と多い部分とを形成
することができる。
度の小さいスキージ22により、部分的な掻き取りを行
なう。このとき、スキージ22は硬度が小さいためスク
リーンマスク20の開口部20aの中に入り込みクリー
ム半田21を一定量掻き出す。その後スクリーンマスク
20を基板4から分離させれば基板4の上には単位面積
当りのクリーム半田量の少ない部分と多い部分とを形成
することができる。
【0022】ここでスキージ22の硬度を変化させれば
掻き取り量も変化するので供給するクリーム半田量を自
由に変化させることができる。したがって、この場合も
各電子部品に最適量のクリーム半田を供給して高品質な
半田付けを行なうことができる。
掻き取り量も変化するので供給するクリーム半田量を自
由に変化させることができる。したがって、この場合も
各電子部品に最適量のクリーム半田を供給して高品質な
半田付けを行なうことができる。
【0023】またスキージ22での掻き取り回数を2回
に限らず3回以上に分割して3種類以上の硬度のスキー
ジで掻き取れば、クリーム半田の供給量をより細かく制
御することができる。さらにスキージ22の幅および掻
き取り長さを変化させれば第1の実施例と同様に基板4
上の任意の位置の供給半田量を制御することができる。
に限らず3回以上に分割して3種類以上の硬度のスキー
ジで掻き取れば、クリーム半田の供給量をより細かく制
御することができる。さらにスキージ22の幅および掻
き取り長さを変化させれば第1の実施例と同様に基板4
上の任意の位置の供給半田量を制御することができる。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明は、スクリーンマス
クとスキージとで基板上にクリーム半田を供給する方法
において、対象となる電子部品に対して条件の異なるス
キージを使用することにより異なるクリーム半田量を供
給でき、高品質な半田付けを行なうことができる優れた
クリーム半田供給方法を実現できるものである。
クとスキージとで基板上にクリーム半田を供給する方法
において、対象となる電子部品に対して条件の異なるス
キージを使用することにより異なるクリーム半田量を供
給でき、高品質な半田付けを行なうことができる優れた
クリーム半田供給方法を実現できるものである。
【図1】本発明の第1の実施例におけるクリーム半田供
給方法の工程図
給方法の工程図
【図2】同クリーム半田供給方法でスクリーンマスクを
上方より見た図
上方より見た図
【図3】本発明の第2の実施例におけるクリーム半田供
給方法の工程図
給方法の工程図
【図4】従来のクリーム半田印刷機の要部断面図
4 基板 6,10 スキージ 7 スクリーンマスク 8,11 クリーム半田
Claims (3)
- 【請求項1】 スクリーンマスクとスキージとを備えた
印刷機によりクリーム半田を基板上に供給する方法にお
いて、スキージが同一スクリーンマスク上を複数回通過
してクリーム半田を基板上に供給するクリーム半田供給
方法。 - 【請求項2】 1回目の通過と2回目の通過とで使用す
るスキージが異なることを特徴とする請求項1記載のク
リーム半田供給方法。 - 【請求項3】 2回目の通過に使用するスキージを柔軟
性に富む材料で形成し、1回目の通過でスクリーンマス
クの開口部に充填されているクリーム半田の一部を2回
目のスキージの通過により掻き取ることを特徴とする請
求項2記載のクリーム半田供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3340607A JPH05175646A (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | クリーム半田供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3340607A JPH05175646A (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | クリーム半田供給方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05175646A true JPH05175646A (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=18338602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3340607A Pending JPH05175646A (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | クリーム半田供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05175646A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0848586A1 (en) * | 1996-12-10 | 1998-06-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Apparatus and method for printing solder paste |
| JP2011159839A (ja) * | 2010-02-02 | 2011-08-18 | Ngk Insulators Ltd | 導通電極の印刷方法 |
| WO2025154223A1 (ja) * | 2024-01-18 | 2025-07-24 | 株式会社Fuji | 印刷制御装置および印刷制御方法 |
-
1991
- 1991-12-24 JP JP3340607A patent/JPH05175646A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0848586A1 (en) * | 1996-12-10 | 1998-06-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Apparatus and method for printing solder paste |
| JP2011159839A (ja) * | 2010-02-02 | 2011-08-18 | Ngk Insulators Ltd | 導通電極の印刷方法 |
| WO2025154223A1 (ja) * | 2024-01-18 | 2025-07-24 | 株式会社Fuji | 印刷制御装置および印刷制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5315070A (en) | Printed wiring board to which solder has been applied | |
| US5593080A (en) | Mask for printing solder paste | |
| US5172853A (en) | Method for applying solder to printed wiring boards and printed wiring board to which solder has been applied | |
| US5813331A (en) | Method of printing with a differential thickness stencil | |
| US5493969A (en) | Screen printing apparatus and screen printing method | |
| US6352026B1 (en) | Screen printing apparatus for printing layers having different thicknesses | |
| JPH05212852A (ja) | クリーム半田供給方法 | |
| US4803308A (en) | Printed circuit board | |
| JP2000094637A (ja) | スクリーン印刷用スキージ | |
| JP3216234B2 (ja) | 印刷機及びその方法 | |
| JPH02303180A (ja) | プリント基板用半田印刷装置 | |
| JP2000108304A (ja) | 印刷剤充填装置及び印刷装置 | |
| GB2253924A (en) | Method of forming a photosensitive screen printing frame | |
| US20070051255A1 (en) | Apparatus and method for increasing deposition of printing material | |
| JP3150068B2 (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPH08132588A (ja) | スキージ | |
| JPH04197685A (ja) | ハンダ印刷メタルマスク | |
| JPH0789042A (ja) | クリームはんだの印刷方法 | |
| JPH115295A (ja) | スクリーン印刷用スキージ | |
| JPS5994895A (ja) | スクリ−ン印刷方法 | |
| JPH0936543A (ja) | 印刷方法 | |
| JPH0692054A (ja) | 印刷マスク | |
| JPH04332646A (ja) | 印刷装置 | |
| KR0155887B1 (ko) | 인쇄회로기판의 이종부품실장을 위한 스크린 인쇄방법 및 그 장치 | |
| JPH04213892A (ja) | プリント回路基板 |