JPH05177486A - 主軸装置 - Google Patents
主軸装置Info
- Publication number
- JPH05177486A JPH05177486A JP34645591A JP34645591A JPH05177486A JP H05177486 A JPH05177486 A JP H05177486A JP 34645591 A JP34645591 A JP 34645591A JP 34645591 A JP34645591 A JP 34645591A JP H05177486 A JPH05177486 A JP H05177486A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- spindle
- thrust
- oscillation
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000035515 penetration Effects 0.000 abstract 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q5/00—Driving or feeding mechanisms; Control arrangements therefor
- B23Q5/02—Driving main working members
- B23Q5/027—Driving main working members reciprocating members
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/70—Stationary or movable members for carrying working-spindles for attachment of tools or work
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】オシレーションのストロークを容易にコントロ
ールするとともに軸受面内に油の侵入のおそれをなくす
ことを目的とする。 【構成】ハウジング10内にスライド可能に設置され主
軸11に形成されたフランジ部11aをスラスト方向に
支承するスラストガイド24と、オシレーション作動装
置としてスラストガイド24を主軸11とともに軸線方
向に往復作動させるピエゾアクチュエータ57を備えた
ことを特徴とする。
ールするとともに軸受面内に油の侵入のおそれをなくす
ことを目的とする。 【構成】ハウジング10内にスライド可能に設置され主
軸11に形成されたフランジ部11aをスラスト方向に
支承するスラストガイド24と、オシレーション作動装
置としてスラストガイド24を主軸11とともに軸線方
向に往復作動させるピエゾアクチュエータ57を備えた
ことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転する主軸のみを軸
方向に高周波で往復させて加工を行なうオシレーション
作動装置を備えた工作機械の主軸装置に関するものであ
る。
方向に高周波で往復させて加工を行なうオシレーション
作動装置を備えた工作機械の主軸装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の主軸装置では、ハウジン
グ内にジャーナル気体軸受によって回転可能にかつ軸方
向に往復動可能に主軸を支持し、この主軸のフランジ部
の一側面に対向してハウジングにスラスト軸受部を設
け、フランジ部の他側面に対向してハウジングにシリン
ダを設けて、スラスト軸受部及びシリンダに圧油を流入
させ、シリンダの圧油の圧力を変化させることにより、
主軸を軸線方向にオシレーションさせていた。
グ内にジャーナル気体軸受によって回転可能にかつ軸方
向に往復動可能に主軸を支持し、この主軸のフランジ部
の一側面に対向してハウジングにスラスト軸受部を設
け、フランジ部の他側面に対向してハウジングにシリン
ダを設けて、スラスト軸受部及びシリンダに圧油を流入
させ、シリンダの圧油の圧力を変化させることにより、
主軸を軸線方向にオシレーションさせていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来技術に
おいては、主軸をオシレーションさせると、油を用いる
ためにシール部からの油もれが起こった場合に主軸を回
転可能に支承するジャーナル気体軸受部に油が侵入し異
常発熱や焼付きを起こすおそれがあることや、主軸を高
速に動かすために高圧が必要となりポンプが大型化して
しまうことや、ピストン部断面積が大きくオシレーショ
ン周波数をあまり速くできないことや、オシレーション
のストロークをコントロールするのが困難であること等
の問題があった。
おいては、主軸をオシレーションさせると、油を用いる
ためにシール部からの油もれが起こった場合に主軸を回
転可能に支承するジャーナル気体軸受部に油が侵入し異
常発熱や焼付きを起こすおそれがあることや、主軸を高
速に動かすために高圧が必要となりポンプが大型化して
しまうことや、ピストン部断面積が大きくオシレーショ
ン周波数をあまり速くできないことや、オシレーション
のストロークをコントロールするのが困難であること等
の問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の主軸装置は、上
述した問題を解決するためになされたもので、ハウジン
グ内にスライド可能に設置された主軸に形成されたフラ
ンジ部をスラスト方向に支承するスラストガイドと、オ
シレーション作動装置として前記スラストガイドを前記
主軸とともに軸線方向に往復作動させるピエゾアクチュ
エータを備えたことを特徴とする。
述した問題を解決するためになされたもので、ハウジン
グ内にスライド可能に設置された主軸に形成されたフラ
ンジ部をスラスト方向に支承するスラストガイドと、オ
シレーション作動装置として前記スラストガイドを前記
主軸とともに軸線方向に往復作動させるピエゾアクチュ
エータを備えたことを特徴とする。
【0005】
【作用】上記の構成により、ピエゾアクチュエータを用
いることで、オシレーション周波数を速くすることがで
き、また、ピエゾアクチュエータに加える電圧を制御す
ることでオシレーションのストロークを容易にコントロ
ールすることができる。
いることで、オシレーション周波数を速くすることがで
き、また、ピエゾアクチュエータに加える電圧を制御す
ることでオシレーションのストロークを容易にコントロ
ールすることができる。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1において、10は工作機械のハウジングで、1
1はこのハウジング10内において鉛直軸線のまわりに
回転可能に支持される主軸である。また、このハウジン
グ10の外周にはカバー12が装着されている。
る。図1において、10は工作機械のハウジングで、1
1はこのハウジング10内において鉛直軸線のまわりに
回転可能に支持される主軸である。また、このハウジン
グ10の外周にはカバー12が装着されている。
【0007】ハウジング10内には、ジャーナル軸受部
材20、21が主軸11の軸線方向に間隔をおいて装着
されており、このジャーナル軸受部材20、21の内周
にはジャーナル軸受22、23が形成されている。そし
て、これらのジャーナル軸受22、23に加圧気体が供
給され、主軸11を静圧支持している。また、ハウジン
グ10内のジャーナル軸受部材20、21間には、スラ
ストガイド24が主軸11の軸線方向に摺動可能に嵌挿
されている。このスラストガイド24には、主軸11に
形成されたフランジ部11aを挟むようにスラスト軸受
25、26が形成され、このスラスト軸受25、26に
加圧気体が供給され、フランジ部11aをスラスト方向
に静圧支持している。
材20、21が主軸11の軸線方向に間隔をおいて装着
されており、このジャーナル軸受部材20、21の内周
にはジャーナル軸受22、23が形成されている。そし
て、これらのジャーナル軸受22、23に加圧気体が供
給され、主軸11を静圧支持している。また、ハウジン
グ10内のジャーナル軸受部材20、21間には、スラ
ストガイド24が主軸11の軸線方向に摺動可能に嵌挿
されている。このスラストガイド24には、主軸11に
形成されたフランジ部11aを挟むようにスラスト軸受
25、26が形成され、このスラスト軸受25、26に
加圧気体が供給され、フランジ部11aをスラスト方向
に静圧支持している。
【0008】スラストガイド24トジャーナル軸受部材
21との間には、スラストガイド24を下方に押圧する
スプリング27が円周上複数個介装されている。ジャー
ナル軸受部材20の外周には中空円筒部材30が嵌装さ
れ、中空円筒部材30には円筒穴31が軸線方向に円周
上複数個穿設されている。これら円筒穴31にはストロ
ークベアリング32が嵌装され、このストロークベアリ
ング32にピン33が軸線方向に摺動可能に嵌挿されて
いる。ピン33の一端はスラストガイド24に接触し、
他端はレバー34に接触している。
21との間には、スラストガイド24を下方に押圧する
スプリング27が円周上複数個介装されている。ジャー
ナル軸受部材20の外周には中空円筒部材30が嵌装さ
れ、中空円筒部材30には円筒穴31が軸線方向に円周
上複数個穿設されている。これら円筒穴31にはストロ
ークベアリング32が嵌装され、このストロークベアリ
ング32にピン33が軸線方向に摺動可能に嵌挿されて
いる。ピン33の一端はスラストガイド24に接触し、
他端はレバー34に接触している。
【0009】レバー34はハウジング10内にピン35
を支点として回転可能に円周上複数個挿入され、支点か
ら遠い方のレバー34の一端は、ピン33に接触し、支
点から近い方の他端は、前記ハウジング10にピン35
と平行な方向に摺動可能に嵌挿されたピストン36に接
触している。ハウジング10には、後述するピエゾ部に
連通する油路40と、これより短い図略の油路が円周上
互いに平行に穿設され、また、油路40および図略の短
い油路から半径方向に油路41が穿設され、油路41は
カバー12の内周に刻設された環状凹溝42に連通して
いる。これより、円周上複数個穿設された図略の短い油
路は環状凹溝42を介して油路40と連通している。
を支点として回転可能に円周上複数個挿入され、支点か
ら遠い方のレバー34の一端は、ピン33に接触し、支
点から近い方の他端は、前記ハウジング10にピン35
と平行な方向に摺動可能に嵌挿されたピストン36に接
触している。ハウジング10には、後述するピエゾ部に
連通する油路40と、これより短い図略の油路が円周上
互いに平行に穿設され、また、油路40および図略の短
い油路から半径方向に油路41が穿設され、油路41は
カバー12の内周に刻設された環状凹溝42に連通して
いる。これより、円周上複数個穿設された図略の短い油
路は環状凹溝42を介して油路40と連通している。
【0010】カバー12の内周及びピストン36の外周
には夫々環状凹溝43、44、45、46が刻設され、
環状凹溝43、44、45、46にはOリング47、4
8、49、50が嵌入され、その部分でシールしてい
る。油路40は、ハウジング10に固着されているピエ
ゾ部の油路51に連通している。
には夫々環状凹溝43、44、45、46が刻設され、
環状凹溝43、44、45、46にはOリング47、4
8、49、50が嵌入され、その部分でシールしてい
る。油路40は、ハウジング10に固着されているピエ
ゾ部の油路51に連通している。
【0011】ピエゾ部において、図2に示すように、5
2はアクチュエータハウジングで、53はシリンダハウ
ジングである。アクチュエータハウジング52の一端に
シリンダハウジング53が接着しており、また、アクチ
ュエータハウジング52の他端はキャップ54によって
閉塞されている。アクチュエータハウジング52内には
ピストンロッド55が摺動可能に挿入されており、アク
チュエータハウジング52とピストンロッド55との間
にはピストンロッド55を後方に押圧するスプリング5
6が介裝されている。また、ピストンロッド55には、
その一端から電流値に応じて体積が膨張するピエゾアク
チュエータ57が装入されている。他端には、ピストン
58が嵌着しており、ピストン58はシリンダハウジン
グ53に摺動可能に案内されている。ピストン58の外
周には環状凹溝60が刻設され、環状凹溝60にはOリ
ング61が嵌入され、その部分をシールしている。
2はアクチュエータハウジングで、53はシリンダハウ
ジングである。アクチュエータハウジング52の一端に
シリンダハウジング53が接着しており、また、アクチ
ュエータハウジング52の他端はキャップ54によって
閉塞されている。アクチュエータハウジング52内には
ピストンロッド55が摺動可能に挿入されており、アク
チュエータハウジング52とピストンロッド55との間
にはピストンロッド55を後方に押圧するスプリング5
6が介裝されている。また、ピストンロッド55には、
その一端から電流値に応じて体積が膨張するピエゾアク
チュエータ57が装入されている。他端には、ピストン
58が嵌着しており、ピストン58はシリンダハウジン
グ53に摺動可能に案内されている。ピストン58の外
周には環状凹溝60が刻設され、環状凹溝60にはOリ
ング61が嵌入され、その部分をシールしている。
【0012】図略の短い油路、油路40、41、51及
び環状凹溝42には油が封入されている。次に上述した
構成に基づき、本実施例の主軸装置をオシレーションさ
せる作動について説明する。ピエゾ部のピエゾアクチュ
エータ57の体積膨張により、ピストンロッド55を介
してピストン58を微小変位させ、その微小変位で油路
40、41、51及び環状凹溝42に封入された油を介
してピストン36が変位し、支点から近い方のレバー3
4の一端をピストン36が押すことで、支点から遠い方
の他端の変位が拡大され、ピン33を介して、スラスト
ガイド24とともに主軸11を押し上げる。
び環状凹溝42には油が封入されている。次に上述した
構成に基づき、本実施例の主軸装置をオシレーションさ
せる作動について説明する。ピエゾ部のピエゾアクチュ
エータ57の体積膨張により、ピストンロッド55を介
してピストン58を微小変位させ、その微小変位で油路
40、41、51及び環状凹溝42に封入された油を介
してピストン36が変位し、支点から近い方のレバー3
4の一端をピストン36が押すことで、支点から遠い方
の他端の変位が拡大され、ピン33を介して、スラスト
ガイド24とともに主軸11を押し上げる。
【0013】上記の構成及び作動により、軸受面内に油
の侵入するおそれがなく、またピエゾアクチュエータ5
7を用いることでオシレーション周波数を速くすること
ができ、さらに、ピエゾアクチュエータ57に加える電
圧を制御することでオシレーションのストロークを容易
にコントロールすることができる。なお、上記実施例
は、主軸11を上下動させる手段としてピエゾアクチュ
エータ57を用い、ピエゾアクチュエータ57の微小変
位をピストン36とレバー34で増幅させてスラストガ
イド24とともに主軸11を動かす構成であるが、図3
に示すように大変位のピエゾアクチュエータ100を用
い直接スラストガイドをオシレーションさせる構成でも
よい。
の侵入するおそれがなく、またピエゾアクチュエータ5
7を用いることでオシレーション周波数を速くすること
ができ、さらに、ピエゾアクチュエータ57に加える電
圧を制御することでオシレーションのストロークを容易
にコントロールすることができる。なお、上記実施例
は、主軸11を上下動させる手段としてピエゾアクチュ
エータ57を用い、ピエゾアクチュエータ57の微小変
位をピストン36とレバー34で増幅させてスラストガ
イド24とともに主軸11を動かす構成であるが、図3
に示すように大変位のピエゾアクチュエータ100を用
い直接スラストガイドをオシレーションさせる構成でも
よい。
【0014】
【発明の効果】以上に述べたように、本発明の主軸装置
は、オシレーションさせるためにピエゾアクチュエータ
を用いることで、オシレーション周波数を速くすること
ができ、またピエゾアクチュエータに加える電圧を制御
することでオシレーションのストロークを容易にコント
ロールすることができる。
は、オシレーションさせるためにピエゾアクチュエータ
を用いることで、オシレーション周波数を速くすること
ができ、またピエゾアクチュエータに加える電圧を制御
することでオシレーションのストロークを容易にコント
ロールすることができる。
【0015】また、軸受面内に油の侵入するおそれがな
くなり、油もれによる異常発熱や焼付きをおこすおそれ
がなくなる。
くなり、油もれによる異常発熱や焼付きをおこすおそれ
がなくなる。
【図1】本発明の実施例の主軸装置を示す。
【図2】図1の矢印(A)に連通するピエゾ部を示す。
【図3】本発明の第2実施例の主軸装置を示す。
11 主軸 24 スラストガイド 33 ピン 34 レバー 36 ピストン 57 ピエゾアクチュエータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 林 則康 愛知県刈谷市朝日町1丁目1番地 豊田工 機株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ハウジングと、このハウジング内に回転
可能かつ軸線方向に往復作動可能に支持された主軸と、
前記主軸を軸線方向に往復作動させるオシレーション作
動装置を備えた主軸装置において、前記ハウジング内に
スライド可能に設置され前記主軸に形成されたフランジ
部をスラスト方向に支承するスラストガイドと、前記オ
シレーション作動装置として前記スラストガイドを前記
主軸とともに軸線方向に往復作動させるピエゾアクチュ
エータを備えたこと特徴とする主軸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34645591A JPH05177486A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 主軸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34645591A JPH05177486A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 主軸装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05177486A true JPH05177486A (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=18383552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34645591A Pending JPH05177486A (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | 主軸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05177486A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010183731A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Nihon Univ | 圧電素子変位拡大機構及びそれを利用する表面テクスチャ加工装置 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP34645591A patent/JPH05177486A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010183731A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Nihon Univ | 圧電素子変位拡大機構及びそれを利用する表面テクスチャ加工装置 |
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