JPH05178589A - フォークリフトの安全カバー - Google Patents
フォークリフトの安全カバーInfo
- Publication number
- JPH05178589A JPH05178589A JP35854491A JP35854491A JPH05178589A JP H05178589 A JPH05178589 A JP H05178589A JP 35854491 A JP35854491 A JP 35854491A JP 35854491 A JP35854491 A JP 35854491A JP H05178589 A JPH05178589 A JP H05178589A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pinion
- belt
- guide rollers
- movable head
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 可動ヘッドが水平移動するフォークリフトに
おいて、水平移動部分をカバーで覆い、パレット上の積
荷の汚染を防止する。 【構成】 可動ヘッド5が水平移動するフォークリフト
において、ラック7、7の両端に固定したベルト12を
上記可動ヘッド5に設けた1個以上のガイドローラ1
4,15で支承し、ラック7の両端にゴムからなるベル
ト12の両端を固定するとともに車体近傍側の一対のガ
イドローラ14には内方向に、他の車体遠方側の一対の
ガイドローラ15には外方向にそれぞれベルトに張力を
かけつつピニオン8の三方を覆うように配置され、この
水平方向移動の際、上記ベルト12が上記ガイドローラ
によって、ピニオンの水平移動空間を形成させているの
で、積荷の汚染を防止でき、さらに異物の噛み込みによ
る故障も皆無となり、荷役作業が一段と向上する。
おいて、水平移動部分をカバーで覆い、パレット上の積
荷の汚染を防止する。 【構成】 可動ヘッド5が水平移動するフォークリフト
において、ラック7、7の両端に固定したベルト12を
上記可動ヘッド5に設けた1個以上のガイドローラ1
4,15で支承し、ラック7の両端にゴムからなるベル
ト12の両端を固定するとともに車体近傍側の一対のガ
イドローラ14には内方向に、他の車体遠方側の一対の
ガイドローラ15には外方向にそれぞれベルトに張力を
かけつつピニオン8の三方を覆うように配置され、この
水平方向移動の際、上記ベルト12が上記ガイドローラ
によって、ピニオンの水平移動空間を形成させているの
で、積荷の汚染を防止でき、さらに異物の噛み込みによ
る故障も皆無となり、荷役作業が一段と向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車体前方に立設したマ
ストにリフトブラケットを上下動可能に設け、該リフト
ブラケットに可動ヘッドを水平移動可能に設けるととも
に該可動ヘッドの前端にフォークを旋回可能に設け、上
記リフトブラケット前部にラックを固定し、該ラックと
噛み合うピニオンを上記可動ヘッドに設け、該ピニオン
に回転駆動力を伝達し、可動ヘッドが水平移動するフォ
ークリフトにおいて、水平移動部分をカバーで覆い、パ
レット上の荷の汚染を防止せんとするものである。
ストにリフトブラケットを上下動可能に設け、該リフト
ブラケットに可動ヘッドを水平移動可能に設けるととも
に該可動ヘッドの前端にフォークを旋回可能に設け、上
記リフトブラケット前部にラックを固定し、該ラックと
噛み合うピニオンを上記可動ヘッドに設け、該ピニオン
に回転駆動力を伝達し、可動ヘッドが水平移動するフォ
ークリフトにおいて、水平移動部分をカバーで覆い、パ
レット上の荷の汚染を防止せんとするものである。
【0002】
【従来の技術】従来は、車体前方に立設したマストにリ
フトブラケットを上下動可能に設け、該リフトブラケッ
トに可動ヘッドを水平移動可能に設けるとともに該可動
ヘッドの前端にフォークを旋回可能に設け、上記リフト
ブラケット前部にラックを固定し、該ラックと噛み合う
ピニオンを上記可動ヘッドに設け、該ピニオンに回転駆
動力を伝達し、可動ヘッドが水平移動するフォークリフ
トにおいては、水平移動部分をカバーで覆っていなかっ
た。
フトブラケットを上下動可能に設け、該リフトブラケッ
トに可動ヘッドを水平移動可能に設けるとともに該可動
ヘッドの前端にフォークを旋回可能に設け、上記リフト
ブラケット前部にラックを固定し、該ラックと噛み合う
ピニオンを上記可動ヘッドに設け、該ピニオンに回転駆
動力を伝達し、可動ヘッドが水平移動するフォークリフ
トにおいては、水平移動部分をカバーで覆っていなかっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述のような従来の作
業では、車体前方に立設したマストにリフトブラケット
を上下動可能に設け、該リフトブラケットに可動ヘッド
を水平移動可能に設けるとともに該可動ヘッドの前端に
フォークを旋回可能に設け、上記リフトブラケット前部
にラックを固定し、該ラックと噛み合うピニオンを上記
可動ヘッドに設け、該ピニオンに回転駆動力を伝達し、
可動ヘッドが水平移動するフォークリフトにおいては、
可動ヘッドが水平移動するため、ピニオンによる巻き込
み等の危険性もあり、固定されるカバーを取りつけるこ
とはできず、パレット上の荷を旋回させる場合(フォー
クが旋回する。)で、荷の置き方が悪かったとき、ラッ
クの潤滑油により荷を汚染したり、ラックの角部により
荷を破損するという課題があった。本発明は上述の課題
を解決するために案出されたものである。
業では、車体前方に立設したマストにリフトブラケット
を上下動可能に設け、該リフトブラケットに可動ヘッド
を水平移動可能に設けるとともに該可動ヘッドの前端に
フォークを旋回可能に設け、上記リフトブラケット前部
にラックを固定し、該ラックと噛み合うピニオンを上記
可動ヘッドに設け、該ピニオンに回転駆動力を伝達し、
可動ヘッドが水平移動するフォークリフトにおいては、
可動ヘッドが水平移動するため、ピニオンによる巻き込
み等の危険性もあり、固定されるカバーを取りつけるこ
とはできず、パレット上の荷を旋回させる場合(フォー
クが旋回する。)で、荷の置き方が悪かったとき、ラッ
クの潤滑油により荷を汚染したり、ラックの角部により
荷を破損するという課題があった。本発明は上述の課題
を解決するために案出されたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、車体前方に立
設したマストにリフトブラケットを上下動可能に設け、
該リフトブラケットに可動ヘッドを水平移動可能に設け
るとともに該可動ヘッドの前端にフォークを旋回可能に
設け、上記リフトブラケット前部にラックを固定し、該
ラックと噛み合うピニオンを上記可動ヘッドに設け、該
ピニオンに回転駆動力を伝達し、可動ヘッドが水平移動
するフォークリフトにおいて、上記ラックの両端に固定
したベルトを上記可動ヘッドに設けた1個以上のガイド
ローラで支承してなる構成とすることによって、上述の
課題を解決している。
設したマストにリフトブラケットを上下動可能に設け、
該リフトブラケットに可動ヘッドを水平移動可能に設け
るとともに該可動ヘッドの前端にフォークを旋回可能に
設け、上記リフトブラケット前部にラックを固定し、該
ラックと噛み合うピニオンを上記可動ヘッドに設け、該
ピニオンに回転駆動力を伝達し、可動ヘッドが水平移動
するフォークリフトにおいて、上記ラックの両端に固定
したベルトを上記可動ヘッドに設けた1個以上のガイド
ローラで支承してなる構成とすることによって、上述の
課題を解決している。
【0005】
【実施例】本発明の一実施例を図1に基づき説明する
と、図1においては、本発明を使用したフォークリフト
の斜視図である。1はフォークリフト、2は該フォーク
リフト1の車体、3は該車体2の前部に立設したマス
ト、4は該マスト3に沿って上下動するリフトブラケッ
ト、5は該リフトブラケット4に水平移動可能に設けら
れた可動ヘッド、6は該可動ヘッド5に旋回可能に設け
られたフォーク、7は上記リフトブラケット4の前方に
固定されたラックで、上下に一本ずつ固定されている。
と、図1においては、本発明を使用したフォークリフト
の斜視図である。1はフォークリフト、2は該フォーク
リフト1の車体、3は該車体2の前部に立設したマス
ト、4は該マスト3に沿って上下動するリフトブラケッ
ト、5は該リフトブラケット4に水平移動可能に設けら
れた可動ヘッド、6は該可動ヘッド5に旋回可能に設け
られたフォーク、7は上記リフトブラケット4の前方に
固定されたラックで、上下に一本ずつ固定されている。
【0006】カバーを設けた構成を、図2において説明
する。8は上記可動ヘッド5に設けたピニオンで、上記
ラック7に噛み合う。9はシャフトで、該ピニオン8が
固定され、ピニオン8に回転駆動力が伝達される。12
は上記ラック7の両端に固定されるゴムからなるベル
ト、上記ピニオン8の三方を覆うように形成されてい
る。14、14は車体近傍側に設けた一対のガイドロー
ラで、上記ベルト12の外側を上記ピニオン8の三方を
覆うように押圧している。15、15は車体遠方側に設
けた一対のガイドローラで、上記ベルト12の内側を上
記ピニオン8の三方を覆うように押圧している。
する。8は上記可動ヘッド5に設けたピニオンで、上記
ラック7に噛み合う。9はシャフトで、該ピニオン8が
固定され、ピニオン8に回転駆動力が伝達される。12
は上記ラック7の両端に固定されるゴムからなるベル
ト、上記ピニオン8の三方を覆うように形成されてい
る。14、14は車体近傍側に設けた一対のガイドロー
ラで、上記ベルト12の外側を上記ピニオン8の三方を
覆うように押圧している。15、15は車体遠方側に設
けた一対のガイドローラで、上記ベルト12の内側を上
記ピニオン8の三方を覆うように押圧している。
【0007】カバーを設けた構成の詳細を、図3におい
て説明する。可動ヘッド5は、水平移動用駆動源11、
上記シャフト9およびピニオン8を支承する水平部材5
Aと垂直部材5Bとかなり、上記ガイドローラ14、1
5を支持するガイドローラシャフト13は該垂直部材5
Bから上記水平部材5Aに平行に突出固定したブラケッ
ト5Cに回転自在に支承されている。水平移動用駆動源
11は水平移動用モータMと該水平移動用モータMの回
転軸(図示せず)に固定したギャーからなっっている。
該ギャにはピニオン8を一端に固定した上記シャフト9
の他端に固定された歯車が噛合せしめ、水平移動用モー
タMの回転駆動力がギャ、歯車10、シャフト9および
ピニオン8へと伝達され可動ヘッド5が水平移動する。
て説明する。可動ヘッド5は、水平移動用駆動源11、
上記シャフト9およびピニオン8を支承する水平部材5
Aと垂直部材5Bとかなり、上記ガイドローラ14、1
5を支持するガイドローラシャフト13は該垂直部材5
Bから上記水平部材5Aに平行に突出固定したブラケッ
ト5Cに回転自在に支承されている。水平移動用駆動源
11は水平移動用モータMと該水平移動用モータMの回
転軸(図示せず)に固定したギャーからなっっている。
該ギャにはピニオン8を一端に固定した上記シャフト9
の他端に固定された歯車が噛合せしめ、水平移動用モー
タMの回転駆動力がギャ、歯車10、シャフト9および
ピニオン8へと伝達され可動ヘッド5が水平移動する。
【0008】本発明は、上述のように、上記ラック7の
両端にゴムからなるベルト12を固定するとともに車体
近傍側の一対のガイドローラ14、14には内方向に、
他の車体遠方側の一対のガイドローラ15、15には外
方向にそれぞれベルト12を張力をかけつつ上記ピニオ
ン8の三方を覆うように配置され、上記水平移動用動力
伝達装置11の回転駆動力を歯車10からシャフト9、
ピニオン8へと伝達され、ピニオン8がラック7と噛み
合いつつ可動ヘッド5は水平方向移動する。この水平方
向移動の際、上記ガイドローラ14、15がピニオン8
の水平移動空間を形成させている。
両端にゴムからなるベルト12を固定するとともに車体
近傍側の一対のガイドローラ14、14には内方向に、
他の車体遠方側の一対のガイドローラ15、15には外
方向にそれぞれベルト12を張力をかけつつ上記ピニオ
ン8の三方を覆うように配置され、上記水平移動用動力
伝達装置11の回転駆動力を歯車10からシャフト9、
ピニオン8へと伝達され、ピニオン8がラック7と噛み
合いつつ可動ヘッド5は水平方向移動する。この水平方
向移動の際、上記ガイドローラ14、15がピニオン8
の水平移動空間を形成させている。
【0009】
【効果】本発明は、上述のように、上記ラックの両端に
ゴムからなるベルトの両端を固定するとともに車体近傍
側の一対のガイドローラには内方向に、他の車体遠方側
の一対のガイドローラには外方向にそれぞれベルトを張
力をかけつつ上記ピニオンの三方を覆うように配置さ
れ、上記水平移動用動力伝達装置の回転駆動力が歯車か
らシャフト、ピニオンへと伝達され、ピニオンがラック
と噛み合いつつ可動ヘッドは水平方向移動する。この水
平方向移動の際、上記ベルトが上記ガイドローラによっ
て、ピニオンの水平移動空間を形成させているので、ラ
ック部分およびラックとピニオンとの噛み合い部分、さ
らに積荷とも常時分離できるので、積荷の汚染を防止で
き、さらに異物の噛み込みをも防止でき、安全、清潔な
装置を提供できるとともに、異物の噛み込みによる故障
も皆無となり、荷役作業が一段と向上するという効果が
ある。
ゴムからなるベルトの両端を固定するとともに車体近傍
側の一対のガイドローラには内方向に、他の車体遠方側
の一対のガイドローラには外方向にそれぞれベルトを張
力をかけつつ上記ピニオンの三方を覆うように配置さ
れ、上記水平移動用動力伝達装置の回転駆動力が歯車か
らシャフト、ピニオンへと伝達され、ピニオンがラック
と噛み合いつつ可動ヘッドは水平方向移動する。この水
平方向移動の際、上記ベルトが上記ガイドローラによっ
て、ピニオンの水平移動空間を形成させているので、ラ
ック部分およびラックとピニオンとの噛み合い部分、さ
らに積荷とも常時分離できるので、積荷の汚染を防止で
き、さらに異物の噛み込みをも防止でき、安全、清潔な
装置を提供できるとともに、異物の噛み込みによる故障
も皆無となり、荷役作業が一段と向上するという効果が
ある。
【図1】本発明を使用したフォークリフトの斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明の構成の大略を示す平面図である。
【図3】本発明の構成の詳細構造を示す側面図である。
1 フォークリフト 2 車体 3 マスト 4 リフトブラケット 5 可動ヘッド 6 フォーク 7 ラック 8 ピニオン 12 ベルト 14 ガイドローラ(車体近傍側) 15 ガイドローラ(車体遠方側)
Claims (1)
- 【請求項1】 車体前方に立設したマストにリフトブラ
ケットを上下動可能に設け、該リフトブラケットに可動
ヘッドを水平移動可能に設けるとともに該可動ヘッドの
前端にフォークを旋回可能に設け、上記リフトブラケッ
ト前部にラックを固定し、該ラックと噛み合うピニオン
を上記可動ヘッドに設け、該ピニオンに回転駆動力を伝
達し、可動ヘッドが水平移動するフォークリフトにおい
て、上記ラックの両端に固定したベルトを上記可動ヘッ
ドに設けた1個以上のガイドローラで支承してなるフォ
ークリフトの安全カバー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03358544A JP3103988B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | フォークリフトの安全カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03358544A JP3103988B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | フォークリフトの安全カバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05178589A true JPH05178589A (ja) | 1993-07-20 |
| JP3103988B2 JP3103988B2 (ja) | 2000-10-30 |
Family
ID=18459868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03358544A Expired - Fee Related JP3103988B2 (ja) | 1991-12-27 | 1991-12-27 | フォークリフトの安全カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3103988B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101444499B1 (ko) * | 2010-08-10 | 2014-09-24 | 현대중공업 주식회사 | 윤활유 오염 방지구조를 갖는 랙 피니언 승강 구동장치 |
| CN113979363A (zh) * | 2021-11-17 | 2022-01-28 | 宁波如意股份有限公司 | 一种轴距可调的叉车结构 |
| CN119772650A (zh) * | 2024-12-31 | 2025-04-08 | 拓卡奔马机电科技有限公司 | 一种用于裁床的齿条防护结构 |
-
1991
- 1991-12-27 JP JP03358544A patent/JP3103988B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101444499B1 (ko) * | 2010-08-10 | 2014-09-24 | 현대중공업 주식회사 | 윤활유 오염 방지구조를 갖는 랙 피니언 승강 구동장치 |
| CN113979363A (zh) * | 2021-11-17 | 2022-01-28 | 宁波如意股份有限公司 | 一种轴距可调的叉车结构 |
| CN119772650A (zh) * | 2024-12-31 | 2025-04-08 | 拓卡奔马机电科技有限公司 | 一种用于裁床的齿条防护结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3103988B2 (ja) | 2000-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2262728A (en) | Component disposition in container transport equipment | |
| CN115818034A (zh) | 运输托盘及具有其的翼展集装箱 | |
| IL98994A (en) | Truck van | |
| JPH05178589A (ja) | フォークリフトの安全カバー | |
| JP4001337B2 (ja) | オーダピッキングリフトの安全ガード | |
| CN118004938A (zh) | 一种搬运机器人 | |
| JP3166416B2 (ja) | オーダーピッキング型フォークリフト | |
| JP2852846B2 (ja) | オーダピッキングフォークリフトの電動式パワーステアリング装置 | |
| JP2005105724A (ja) | 機械式駐車装置 | |
| CN114506797A (zh) | 一种带有防碰撞及预警功能的货物搬运叉车 | |
| CN210237028U (zh) | 一种叉车旋转装置 | |
| JPH05139659A (ja) | ギヤ駆動エレベータ | |
| JP2002087786A (ja) | ピッキングフォークリフト | |
| KR200245551Y1 (ko) | 지게차의 마스트조립체 | |
| JP3200681B2 (ja) | エレベータ式駐車装置のパレット落下防止装置 | |
| JP4737497B2 (ja) | パレットロック装置 | |
| KR0116484Y1 (ko) | 중,대형 트럭의 차대반전장치 | |
| JP2509058B2 (ja) | 多層循環式駐車装置 | |
| JP5914022B2 (ja) | 機械式駐車装置 | |
| JP2003257398A (ja) | 電動車両のバッテリ移載装置 | |
| JPH0224375Y2 (ja) | ||
| JPH04887B2 (ja) | ||
| JP2002087775A (ja) | ピッキングフォークリフト | |
| JPS62290611A (ja) | 倉庫用クレ−ンの昇降キャレッジ駆動装置 | |
| JPS6025881A (ja) | ボ−ト荷役装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000426 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000802 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |